木燃人の波止場

花やお寺や観光地の写真を紹介しつつ、皆さんとの交流を計りたく思ってます、気軽に見て戴き、コメントを戴ければ嬉しいです。

庭 の 花 (No 2288)

2020-07-30 08:00:00 | 我が庭の花

 先日、青い空が見えたので、長い梅雨もやっと終わりかと思ったが、予報通りまたしても雨が続いている。 大雨の被害地ならずとも、早く終わって欲しいものだ。

 

 「シモツケ」

 「シモツケソウ」ではなく、木本である。

 

 「パイナップルリリー」

 友がくれたものであるが、非常に繁殖力が強いがために、鉢植えにされてしまったので、花が付いたが誠に貧弱、あいすまんことでした!。

 

 「スプレ-ギク・セザンヌ」

 日当たりか肥料不足か、花が小さいが、連続的に菊の本領発揮で、沢山の花を付けてくれる事は、嬉しい限りだ!。仏壇の仏様も喜んでござるだろうなあ!。

 

 「ボロニア」  「クロウエア」

 指摘により、花の名前を修正。

 

 

 「センニチコウ」

 

 「アフェランドラ・ダニア」

 

「グレイスフルレディ・ジェイド」

 開花して、早々と散ったが、また、蕾が出来始めた。

 

 「コウテイヒマワリ(?)」

 開花予定は10月というから、まだまだ待たねばならないが、全長は更に大きくなり、私と背比べしている。

 

                           以上       

 

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庭 の 花 (No 2285)

2020-07-24 08:00:00 | 我が庭の花

 余り代わり映えはしない、何時もの花ばかりであるが、折角咲いてくれたので、紹介しよう。

 

 「ニシキシソ」

 

 「ルリタマアザミ」

 

 「アンスリウム」

 

 「カシワバアジサイ」?

 ちょっと、葉の形が違うように思うが?。

 

 「ホッピングスター・オレンジ」

 最近購入し、"新種"に登録したばかりの花。 花心が美しく咲いたので撮ったもの。

 

 「アフェランドラ・ダニア」

 これも最近購入したものであるが、花が開いたので載せたもの。

 

                            以上

 

 

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庭 の 花 (No 2280)

2020-07-14 08:00:00 | 我が庭の花

 雨の季節ながら、庭には次々と花が咲いて私達を愉しませてくれる。

 

 「ハブランサス」

 数年前にご近所から戴いたものであるが、最初はきちんとプランターに植えていた物が、いつの間にか狭いプランターはイヤだと言ったかどうかは知らないが、飛び出して、勝手気ままに庭のあちこちに咲き始めた。全くの無肥料状態ながら、今年は特に沢山の花がさいた。

 

 「ムクゲ」

 

 「グレイスフルレディ・ジェイド」

 つい先きほど、私の花写真鑑に無い花"新種"第1913号として登録したばかりであるが、純白の花かとおもったが、少しピンクが掛かってきた。このあと直ぐに花が落ちてしまった。本当に短い生涯の花であり、余計にいとおしくなる。

 

 「クササンタンカ」

 

 「サンクエール」

 

 「スプレ-ギク・セザンヌ」

 

 「パンドレア」

 

 「ニシキシソ」

 

 「コウテイヒマワリ」(?)

 この花は5月中旬に園芸店で購入したものであり、前記の名前が付いており、新物喰いは飛び付いたのであった。植えてから調べて見ると、草丈は5mにもなり、花は10月に咲くとあり、果たして咲くだろうかと気をもんだものだ。

 現時点では、略順調に育成中と言いたいが、苗を3本購入(¥598×3)購入したが、一本は倒れ防止にと、くくりつけた紐が強すぎて折れてしまったので、のこりの二本だけは順調に育っている。 なお、切り戻しをすれば、背丈も調節できそうなので、これで様子を見ることにした。

 名前は「コウテイダリア」に、あやかろうとしたことが、伺われるが果たして、その通りになるのか、今後に期待!。 なお、購入した時の苗は、小さく普通の「ヒマワリ」と思って居た。 そんなに大きくなるのなら、脇芽もどんどん出てくるので、植える間隔が狭すぎたかも知れない?。

 全高は1300mm、葉は大きいもので、幅が270mm、長さが310mmと巨大である。

 なお、"新種"に登録は、花が咲いてからと思っている。

 

                           以上

 

 

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"新種"のつもりが? (No 2274)

2020-07-02 08:00:00 | 我が庭の花

 "新物喰い"を自認する私のこと、園芸店に行けば、必ず隅から隅までじっくり見て周り、私の「花写真鑑」に未だ無い花(以後"新種"という)を捜し回る、悪癖がいつもでてくる。

 2020.05.27(水)墓参の途中、切り花を買うために、ホームセンターに寄ったので、私は何時もの癖で店頭の花をみていたら、何点か"新種"らしき花があったので、購入した。

 

 「ローズリリー」

 園芸品種にありがちな名前と思いつつ、深くも考えずに購入した。(¥498) 帰って、調べるともっともらしい名前の「ユリ・エレナ」にて、登録済みであり、無駄な投資になったが、後はどんな花が咲くかに期待した。

 その葯一月後(6/24)一輪が開いたが、最初から少々お疲れのようで、期待は萎むばかりであった。

 豪華ではあるが、私好みの花ではなかった。 ・・・と言う訳で、"新種"でもなく、花にもがっかりと、意気消沈したものだ!。

 

 以下は、2020年6月の墓参時に、購入したもの。

 

 「ポッピングスター オレンジ」  "新種"登録 第1914号

 最初、私には名前が解らず、花も"新種"かもとおもったので、あるサイトに花の名前をお尋ねしたら、「球根ベゴニア」で「ポッピングスター オレンジ」という返事が数分で来た。

 現状の流れからして、"新種"登録は容認されそうながら、何か半分は納得出来ないでいる。それに「宿根」は根の部分、「球根」は茎の部分というが?。まあ、そういうものと思い込んでおこう?。

 最近は花の名前の細分化という流れがあり、また、この花は、過去に見たことがあり、新鮮みはないが、この際は全ての過去を捨てて"新種"登録に踏み切ったもの。

 

 「グレイスフルレディ 'ジェイド'」  ”新種”登録 第1913号

 これも誠にもっともらしい名前が付けられているが、もう、何も考えずにそのまま"新種"としたもの。

 

 ・何かスッキリしないが、これが現実なのかも知れない。

 ・2000種登録も夢ではなくなりつつあるが、果たしてどれだけ喜べるかはあるがな!。

 

 

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庭 の 花 (No 2273)

2020-06-30 08:00:00 | 我が庭の花

 2020.06.29(月)、うっとおしい梅雨の合間、今日は久々に快晴。窓から入る風の涼しく、秋を思わせるほど。 予報ではこの先またもや、梅雨の気候になるようだから、束の間ではあるが・・・。

 そんな雨の季節を愉しんでいるかに見える、庭の花達を紹介しよう。

 

 「アオノヒトミ」

 

 「センニチコウ」

 

 「アナベル」

 

 「コットンキャンデー」

 2年前の10月に購入し、私の「花写真鑑」に無い花として、購入したものであるが、今の時期に咲くとは、どうしたことか?。 

 

 「ルリタマアザミ」

 

 「クササンタンカ」

 玄関先を飾る、寄植えの"そくろい"のために購入したもの。

 

 「ボケ」(実)

 

                          以上 

 

 

 

 

 

 

 

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庭 の 花 (No 2271)

2020-06-26 08:00:00 | 我が庭の花

 足腰の痛みや、体調不良で、庭の多くの花達には迷惑をかけているが、それでも、咲いてくれる花がいくつかはあり、ありがたいことだ。

 

 「ハブランサス」

 ご近所から戴いた時は、鉢植えにして肥料もたっぷり与えて居たが、今はあちこちの庭の隙間に雑草や「リュウノヒゲ」にまじって、一人栄え状態ながら、こんなにきれいに咲くとは、今まで何をしてたのか疑問!。

 

 「アジサイ」

 雨がぴったりと合う、6月の花。

 

 「アナベル」

 かなり前に、娘がくれた母の日プレゼント。

 

 

 「イトバハルシャギク」

 

 「ギボウシ」

 

 「カラー」

 何年か前の珍しい息子の母の日プレゼント。

 

                           以上

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庭 の 花 (No 2259)

2020-05-31 08:00:00 | 我が庭の花

 我が庭も今や春爛漫、その顔ブレを紹介しよう。

 

 「クリンソウ」

 今年こそは、九輪とも咲くだろうか・・・?。未だ見た事がないので、名前の通りに一度位は咲いてくれてもいいのでは?と思うが・・・・。

 

 「イモカタバミ」

 一人栄えながら、立派に咲いてくれた。

 長年の間、間違えて「ムラサキカタバミ」と混同していたが、本件投稿後に間違いに気が付き修正したもの。まだまだ多くの間違いはありそうながら、どれがどう違っているかが分らなくては、直しようもなく・・・!。

 

 

 「ライスフラワー」

 名前の通り、米粒のような花。

 

 「ニーレンベルギア」

 

 「サツキ」

 実際はもっと美しいが、バカチョンカメラで撮ったらこんな色になってしまったが、どこか調整しないといかんなあと思いつつ・・・・!。

 

 「ハナショウブ」

 ここ数年植え替えをしていないで、肥料だけだから、発育不良の状態が続く。今年こそはともう何年も思ってはいるのだが・・・・!。

 

 「シーラカンパニュラータ」

 こんな色の花は、あったのかなあ?!。そう言えばあったなあ!。

 

                          以上

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購入"新種" (No 2254)

2020-05-27 08:00:00 | 我が庭の花

 先日、久々に近くのホームセンター(KMR)を訪れたところ、この店では大変に珍しく、私の作る「花写真鑑」に未だ登録してない花(以下簡単のため"新種"という)を見付けたので早速購入し登録したもの。

 

 「プチロータス・ジョーイ」  "新種"登録 第1898号

 「ケイトウ」似るが、穂がかなり優しそうに見えるのが特徴。

 園芸品種の臭いがしないでもないが、確たる記載が見当たらないので、当面は書かないが、オーストラリアを原産地とすることに、若干の違和感があることを止め置きたい。

 

 

 「ローズリリー」    園芸品種

 本種についての前歴などを調べて見ると、その記録は極めて少ないし、未だ蕾状態であるから、観葉植物ならいざ知らず、そうではないから花が咲くまで登録は待つことにした。

 この花は、最近我が国に入ってきた花らしく、その育てて方などの詳しい記録もなく、また、必ずしも花が咲くとは限らないので、登録は待つことにした次第。(よって、無駄な投資になったかも知れない)

 

                          以上

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"新種"を求めて花漁り (No 2253)

2020-05-23 08:00:00 | 我が庭の花

 コロナ待避の真っ最中をやや過ぎたかと思う、2020.05.15(金)ホームセンターの花コーナーにやって来た。 先日、ノースポールなど春が終わった花を整理したので、歯抜けの寄植えの"そくろい"のために立ち寄った。

 ここは、中規模のホームセンターであり、花のコーナーもそこそこの感じを持っているが、例により、隅々まで見て回ったところ、何と「新物喰い」と自他共に認める私向きの花が、2点もあったのだ!。

 真実「新物喰い向き」かどうかは、調査しなければならないので、少し先に延ばし、本日の購入した花は下記の通りであった。

 

 オールキャスト。

 

 「ヒャクニチソウ」

 昔の「ヒャクニチソウ」に比べたら、背の高さが小さくなり、従来通り長い間花が楽しめるから、寄植えには大変に好都合とあいなった。

 

 「サンクエール」

 前に、紫色は購入済みなので、今回は白を買った。(¥398 KMR)

 

 「ビデンス」

 

 「ペチュニア」

 

 以上は寄植えの、"そくろい"用である。

 そして、当店ではここ数年の間一度もなかったのに、今日は大変珍しく、「新物喰い」向けの花、つまり、私の「花写真鑑」に未だ登録の無い花"新種"(候補)らしい花を見付けたのであった。

 当面は花に表示の花名とするが、「花写真鑑」に登録する場合は、調査の結果のも寄るが、別の名前が基準名となり、表示の名前は別名となるかも知れない。

 「プチロータス・ジョーイ」  (¥398 KMR)

 ヒユ科、プチロータス属、オーストラリア原産・・・だとか。

 

 「ローズリリー・サマンサ」  (¥298 KMR)

 

 私の記憶に間違いがなければ、"新種"になるが、それは後日に報告したいと思う。

 

 寄せ植えの"そくろい"。

 

                          以上

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庭 の 花 (No 2248)

2020-05-11 08:00:00 | 我が庭の花

 春爛漫、庭は毎日変る。写真撮る暇もくれんくらいに!。 友は最近は貴様のブログは花ばっかしで、全然面白くないというが、外出禁止ではのう!、困ったもんじゃ!。どこでもええで、連れてってほしいわ!。

 病院とスーパーと墓場以外でね・・・・・・・!。

 

 「シレネベンジュラ」

 

 「ワックスフラワー」

 期待通りの花で、改めてガッカリ!。なまじ、蕾がかわいいから、いかんのだ!。

 

 「ライスフラワー」

 あれえ・・?、こんな花ではなかったが・・・買った時の花は!。 もしかすると、花の名前が違うと、再度お叱りを受けるかも知れんが、さりとて・・・?。

 

 「グリーンネックレス」

 

 「カランコエ・クイーンローズ」

 こんな花は買ったことなかったが、家内がどこからか貰ってきた物かもと思って居た。いかし、そうでもないようなので、あるサイトにお尋ねしたら、「ヤエザキ・カランコエ」とのご回答があり、思い出した。

 しヵし、買ったのは薄緑と極薄いピンクの花であり、こんなに複雑ではなかったから、記憶に残らなかったようである。しかし形状は同じであり、これは歴然とした記憶力の減退であり、事実を痛切に感じたものであった。

 この結果、前回私が撮った葉の写真を見て、「似てたから「ミセバヤ」としたが、違うと厳しくお叱りを受けたのであった。 言訳をするつもりは全く無いが、これも老化現象のひとつと、更に深く感じたのであった。

 

 「ニーレンベルギア」

 

 「フジ」

 植え替えせずに、肥料ばっかしだからだろうか?。

 

 「アニソドンテア」

 

 「ミントブッシュ」

 寄植えの背景として付いてきた物、今や我が家のレギュラーメンバーのひとりである。

 

 「クレマチチス」

 娘の「母の日プレゼント」が今年も立派に咲いてくれた。

 

                          以上  

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一年越しの"新種" (No 2247)

2020-05-09 08:00:00 | 我が庭の花

 今日の話題のこの木は、私の「花写真鑑」に未だ登録していない花(以下”新種”という)であることから購入した。 しかし、観葉植物とは言えこのままでは、登録するには忍びないとして、登録を見送ったものである。

 登録するには、花があれば言うことはないが、この木の場合は、それらしき葉もないし、幹に特徴があるわけでもないから、登録をせず、その内に花が咲くかも知れないと待ったが、中々咲かなかった。

 それが、略一年後に小さな花をぱらぱらと少々咲いたので、漸く登録をすることが出来たのであった。 殆ど諦めていたので、2020.04.26、花を見付けた時の喜びは大変に大きかった。

 

 「コロキア」  "新種"登録 第1891号

 「コロキア」とは属名であり、また違うとご指摘を受けるかも知れないが、文字数が少なくてす事から、取り敢えずは「花写真鑑」の基準名とする。まだ一般には余り知られていないからか、別名も仮に置いた。

 

 下は購入直後の写真(ピンボケ写真ではあるが・・・・、写真屋泣かせの顔してござる。 2019.5.22撮影)

 

 先端に葉のようなものがあり、緑が濃くはなったが、未だ花は見込みがないとして、再度見送り。(2019.06.26 撮影)

 

 約一年後、やっと小さな花を付けた。(2020.04.27 撮影、以下同)

 

 ひと枝失敬して・・・・。(碁盤目は10mm間隔、以下同)

 

 花と蕾。

 

 葉であるが、白いのは裏側。

 

                        以上

 

 

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庭 の 花 (No 2246)

2020-05-07 08:00:00 | 我が庭の花

 少しずつ暖かくなり、春が本格的になりつつあるが、そのお陰で、庭の花達も次々と咲き始め、カメラマンは忙しくなってきた。 この写真は少し前に撮ったものであるが、慌てて載せることにした。

                 撮影:2020.04.17(金)

 

 「サクラ」

 普通の「ソメイヨシノ」とは違うようであるが、「サクラ」であろうから、第一番に置いた。

 

「エンコウソウ」

 水鉢が非常に重いため、半ば放置状態で、メダカも今はお留守であるが、「エンコウソウ」は忘れずに、花を付けてくれた。

 

 「キンコウセイ」

 

 「キンギョソウ」

 元気いっぱい、春を謳歌している如く写る。

 

 「フイリアリッサム」

 

 「ワスレナグサ」

 

 「オダマキ」

 

 「カロライナジャスミン」

 

 「シロヤマブキ」

 

 「ミヤコワスレ」

 

                           以上

 

 

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庭の花 (NO 2239)

2020-04-21 08:00:00 | 我が庭の花

 コロナが外に出るなと言うので、それをいいことに一歩も外に出ず、毎日パソコンと向かい合ってる、たまには健康の為と庭に出て、花を撮っている。最近花に対する情熱が冷めた訳でもないが、携わることが減少してきた。

 今は暑くないから、日に一回の水やりでさえ、滞りがち、"せっつかれて"重い腰をあげるのであった。だから、植え替えなど殆ど手入れせずに、肥料のみ与えている、その結果、効果の明暗がはっきりしてきたように感じる。

 長年植え替えをしていない鉢物は、いくら大きい鉢でも、花の着きが極端に落ちる物が出始めた。今年こそはと思うのだが果たしてどうなることやら・・・・・。

 

 「タンチョウソウ」

 別名を「イワヤツデ」と言うが、現状はこの方が合ってるかも?。なぜなら、本来なら花の茎が長く伸びて、タンチョウの姿になるはずだったのに、何故か茎が伸びなかったからだ。

 

 「シャクナゲ」

 

 「フイリアリッサム」

 

 「スミレ」

 購入した時は、別の名前があったであろうが、余り変らないので、そのままにした。

 

 「フシチョウ → コダカラベンケイソウ」

 旧の「フシチョウ」を分割して、従来の「フシチョウ」を「キンチョウ(錦蝶)」とし、こちらをそのまま残したもの。 

 その名前の通り、根元で子供がぞくぞくと育っている。

 名前の誤りの指摘があり修正した。 2020.04.26
 ご指摘ありがとうございました。
 なお、本種、調査後にはなるが新規登録もあり得る。

 

 

 「プリムラ」

 

 「シロガネノマイ」

 

 「ラナンキュラス」

 

 

 「セイヨウヒイラギ」

 実が付いた状態で昨年秋に購入したものが、初めて花を付けたが、実の艶やかさに比べれば、何と質素なものか!。

 

                         以上

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庭の花 (No 2238)

2020-04-15 08:00:00 | 我が庭の花

 日に日に春めいてきたが、世間では、コロナとか言う不埒なやつがのさばりまくって、世界中を混乱させているが、我が庭は例年になく、賑やかになってきた。2020.04.06(月)久々に庭に出て、花を撮ってみた。

 

 「スノーフレーク」 

 暖冬だったせいか、今年は例年になく葉も花も多く付けた。毎年こんなだといいのだがなあ!。

 

 「ハイキンポウゲ」

 この花は元はと言えば、鉢に植えていたものが、行方不明になっていたが、花壇の片隅で、元気よく咲き出した。 こんな底力がある花とは思わなかった!。

 

 「トキワナズナ」

 

 「ハナニラ」

 今や雑草のうちではあるが、ちょっとばかり花がきりなので、引っこ抜かないで花まで咲かせてもらえるのだ!。 やっぱり、きれいなものは好かれる!。

 

 「ヒメキンギョソウ」

 

 「ブルーシャンデリア」

 

 「ペチコートスイセン」

 この花の名前を聞いたら、顔を赤らめて答えてくれた、おばあちゃんは、まだお元気なそうな!。

 

 「スイセン」

 

 「ハナカイドウ」

 木の陰で日当たりが悪いからか、毎年花の数が少ないが、今年はさらに少ないように思う。今年は肥料をやらねば、消えてしまいそう!。

 

 

 「リキュウバイ」

 

 春は花が多いからまだあるが、長くなるので、日を改める。  

 

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庭 の 花 (No 2229)

2020-04-01 08:00:00 | 我が庭の花

 新型ウイルスが蔓延しそうな雰囲気で、外出は控えた方がよさそうと、毎日家に籠もっているが、春も近づいて庭も活気が出て来たので、天気の良い日には、カメラ持って庭に出ることが多くなってきた。

 

 「ツバキ」

 一昨年、大幅に枝をカットしたが、それから一年半経ち、今年は昨年の分もと、随分と沢山の花を付けてくれた。 我が家では、一番元気であり、うらやましく感じるほどだ!。

 

 「ユキヤナギ」

 

 「ミセバヤ」

 ようやく開き始めた・・・のかな?。

 

 「ニリンソウ」

 

 「アネモネ」

 園芸品種であり、花は大きいが、姿勢がよくない。

 

 「バイモユリ」

 今年もあちこちで、沢山咲いた。

 

 「オキザリス」

 黄色は随分まえからであるが、赤も加わった。

 

 「ムスカリ」

 

 「サクラ」

 TVなどでは、ちらほらと「サクラ」の開花情報が流れるが、我が家の「サクラ」はまだ蕾固しか?。

 

                           以上

 

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