木燃人の波止場

花やお寺や観光地の写真を紹介しつつ、皆さんとの交流を計りたく思ってます、気軽に見て戴き、コメントを戴ければ嬉しいです。

庭 の 花 (No 2390)

2021-07-24 08:00:00 | 我が庭の花

 コロナが益々はびこり、外に出ることは、よろしくないし、体調もこれありで、病院と買い物と墓参以外には、出ることを止め、巣籠状態が続いている。 コロナワクチンの二回の接種も済ませて、10日以上になるが、まだ、庭の外には出ていない。

 友から、「音沙汰がない」として、SNSに返事を忘れたたので、心配の電話があった、そう言えば、このブログもひと月以上休んでいるので、随分と久しぶりになるが、またもや、ありふれた庭の花で書いてみた。

 

 「パイナップルリリー」

 2~3年前に、友がくれた花であるが、地植えでは地下茎で増えすぎるので、鉢植えに変更したが、今年も立派に咲いてくれた。

 

 

 「シモツケ」

 春にいっぱい咲いたので、大幅にカットしたところ、またもや、咲きだした。 これも”ボケ咲き”か?。

 

 

 「ルリタマアザミ」

 

 「スプレーギク・セザンヌ」

 

 「アナベル」

 先日まで、白色の花であったものが、グリーン系の花に変わってきた?。

 

 「生命不詳」 (調査中)

 早朝から咲いているが、通常の「アサガオ」よりも、花も葉も一回り小さいので、異なる名前がありそうなので、正式な名称などは、目下調査中。 一人栄えのため、植えた記憶はなく、何かに付いてきたものと思われる。

 なお、「アサガオ」そっくりで、小さい花としては「マメアサガオ」があるが、これほど小さくはない。普通の大輪でない「アサガオ」よりも、少し小さいのが「マルバアサガオ」であるが、この花は「マルバアサガオ」よりも更に小さいのである。

 

                        以上

 

 

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娘のプレゼントは"新種" (No 2386)

2021-06-02 08:00:00 | 我が庭の花

 娘がプレゼントとして贈ってくれた花が咲いた。 送り状には「ジャスミン」と書いてあったが、葉が異なるので、花が咲いたら調べようと、花の咲くのを待った。

 娘は私の花写真鑑に未だ登録の無い花(以下、"新種"という)を送ってくれていたが、収集が多くなってきて、巷には、そうやすやすと"新種"は見当たらないことから、それも、遂に消えたかと思っていた。

 2021.05.14、待ちに待った花が咲いたが、花が非常に貧弱であったから、多分この花ではないと思い、暫く待つことにした。

 そして、2021.05.26になったら、思った通りに本格的な花が咲いたので、花の正式な名前を探し始めた。 多分、今はやりの園芸品種であろうと思って、派手な名前を想像していた。

 

 暫く経つと、返事が来て「ジャスミン」系の花は、「ガク」の部分の詳細な写真が必要と連絡があったので、再度、ガクの部分を明確に映した、下のような写真を再提出した。

 

 

 その結果、漸く花の名前が判明した。

 

 「ケソケイ(毛素馨)」 "新種"登録  第1965号

 軽薄な(?)園芸品種などではなく、インドなど東南アジアご出身のお方であり、確実に”新種"であった。

 

                                                                                                  以上

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庭 の 花 (No 2385)

2021-05-29 08:00:00 | 我が庭の花

 ありきたりの花ばかりであるが、「庭の花」を紹介しよう。

 

 「シ モ ツ ケ」

 伸びた枝をばっさり切ったので、今年は咲かないかと思ったが、何と以前以上に枝葉が出てきて、沢山の花をつけてくれた、この木は毎年思い切って切った方がよいのかも?。

 

 

 「ガクアジサイ」

 

 「ヒペリカム」

 挿し木で増やしたもの、初めての開花

 

 「アルストロメリア ササブネ」

 先に私の作る「花写真鑑」において、新しく登録("新種"という)をしたばかりの花。

 

 「アルストロメリア ホノカ」

 同上であるが、少しは"新種"らしさが、出て来たか?。

 

                          以上     

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庭 の 花 (No 2382)

2021-05-19 08:00:00 | 我が庭の花

 結構花の苗は購入しているが、庭は一向に美しくならない。 これは、友がよく言うように、私の「花写真鑑」に載る花が、全然美しく無くなったと言うのと全く同じ意味であり、購入する花の価格は以前よりも、高価になっているにも関わらず、美しくならないのである。

 私の花写真鑑にまだ無い花(以下、簡単のため"新種"という)と言えば、花屋さんの店頭に並ぶ花には無く、大型の花の専門店でも数点あるか否かであり、また、最近売り出し中の、園芸品種が何点か見つかる状態なのである。

 このために、花の美しさよりも、珍しさの方が優先されるから、美しさが失われるのは、ある意味それは仕方がないのである。珍しい花に、美しい花があれば、どんなに高価であっても、購入しようとの意気込みはあるのに、毎回それは、諦めるしかないのであった。

 

 「アリストロメリア ササブネ」

 昨年秋に、初耳の名前であったので、"新種"とすべきか否か、迷うほどに、変わり映えのしない花なのである。

 

 「ツリージャーマンダー」

 

 「バイカウツギ」

 ここ数年以上、植えかえをしていないのでか、余り元気がないが、今年もちゃんと花をつけてくれた!。

 

 「サルビア・アスペルバ」

 

 「ベニハクチョウゲ」

 

 「バ  ラ」

 

 「ライス・フラワー」

 白くなったり、ピンクになったりと、大変にお忙しい花だ!。

 

                        以上

 

 

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庭 の 花 (No 2380)

2021-05-15 08:00:00 | 我が庭の花

 最近は毎日のように新しい花が咲いてくれる。今日の新顔は「ニーレン・ベルギア」である。 春はやっぱり、いいもんんだ!。我が庭は花がいっぱいである。

 

 「バ  ラ」

 今年は例年に無く沢山の花をつけてくれた。日当たりを良くしたのは、つい先日の事であり、まだその効果は出ないだろうに!。

 

 「ソ バ ナ」

 

 「アッツザクラ」

 白よりも少し遅れて、咲始めた。

 

 「ア ヤ メ」

 潤田から家内とともに来た花であるが、今年も忘れずに咲いてくれた。

 

 「アルストロメリア」

 

 「ニーレンベルギア」

 

 「プリズル・シズル」

 これが花を開く限界か?。

 

 「サルビア・スペルバ」

 

 「ハナショウブ」

 

                           以上

 

 

 

 

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庭 の 花 (No 2378)

2021-05-11 08:00:00 | 我が庭の花

 春は花が多くて、それだけでも嬉しく、ありがたいことだ!。

 

 

 想像した通り、決して美しい花とは言えない花でした。これでも新商品 「アリストロメリア・キホノカ」として、売り出したつもりなのでしょうか?。いささか、疑問です!。

 

 「エンコウソウ」

 特別の事は何もしていないのに、何故か今年は花の数が極端に多いように思う。むしろ一層放置状態なのにである!。

 

 「ハナショウブ」

 

 「セイヨウオダマキ」

 

 「バ  ラ」

 

 「フリズル・シズル」

 

 「アネモネ」

 何思ったのか、今頃咲き始めた。完全に狂っているさては、この家の主のまねか?。

 

 「タツナミソウ」

 

 「ガステリア」

 

                           以上

 

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庭 の 花 (No 2376)

2021-05-07 08:00:00 | 我が庭の花

  春は花が多くて、うっかりすると、掲載する時期をうしなったりする。 それでも先日義弟宅の花畑、ずらりと並んだ花を見ると、我が家のは何と色取りが悪いのには驚く。私は白い花を好むので、色とりどりにはならないし、私は新しい花、珍しい花ばかり購入するので、友が言うように、花写真鑑が美しく無くなったのは事実であった。

 最近は近場のホームセンターなどに行っても、私の求める花は極端にすくなくなり、探しまくっても、あるのは園芸品種ばかりであることが多い。これは私が求める花は、私の「花写真鑑」に未登録の花(以後"新種"という)ばかり、少々高くても買うからこうなってしまうのである。これを止めて、きれいな花に戻せば、花壇ももう少しは、美しくなるはずながら・・・・・。

 

 「セイヨウオダマキ」

 

 「グレイスフルレディ・ジェイド」

 

 「ライスフラワー」

 

 「カマツカコケモモ」

 先日購入した、"新種"であるが、ようやく花(外径約4mm)を見ることが出来たが、何と小さくて見失ってしまいそう。花写真鑑に追加。

 

 「カナダオダマキ」

 

 「アッツザクラ」

 

 「エンコウソウ」

 

 「クリンソウ」

 

 「イモカタバミ」

生命力の強い花であり、「リュウノヒゲ」とともに元気に咲いている。

 

 「ハゴロモジャスミン」

 

 「ヤエザキヒメフウロソウ」

 

                         以上     

 

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庭の花 (No 2360)

2021-04-29 08:00:00 | 我が庭の花

 春たけなわとなり、花の写真に事欠かなくなったので、次々とネタは出来るが、変わり映えしないが、見て戴こう。

 

 「クリンソウ」

今年も立派に咲いてくれた。

 

 「ヒメフウロ」

コンクリの僅かな隙間から、元気よく咲く姿には、敬礼!。

 

 「エンコウソウ」

 

 「バイカイカリソウ」

完全放置ながら、毎年美しく可愛く咲いてくれる。

 

 「セイヨウオダマキ」

今年も可愛く咲いてくれた!。

 

 「アッツザクラ」

 

 「ミントブッシュ」

背景を長年お勤めだ!。背景らしく、花も控えめだ!。

 

 「コデマリ」

 

 「トリトニア」

 従来、別名を「ヒメアヤメ」としていたが、間違いかも知れない。

 

 「ミヤコワスレ」

春爛漫とはこのことかも?。

 

  「ハゴロモジャスミン」

 まだ、つぼみの状態であるが、間もなく開くと思われる。

 

 「ツツジ」

 

                            以上

 

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庭の花 (No 2359)

2021-04-27 08:00:00 | 我が庭の花

 ありきたりの花ばかりではあるが、春爛漫の我が庭の花たちをご覧にいれよう。

 

 

 「オダマキ」

 

 「テイオウカイザイク」

永い間、楽しませてくれる、ありがたい花。

 

 「コデマリ」

 

 「セイヨウジュウニヒトエ」

放置していても、日陰でも、いつも美しく咲いてくれる。

 

 「ノースポール」

狭い庭を一層狭くしている花とは、この花のこと。

 

「アリストロメリア ササブネ」

 昨年の秋に購入した花の苗であるが、肥料が当たったのか、増えに増えた!。果たしてどんな花が咲くのか?。 葉は美しいが、花はあまり期待しないでおくべきかも?。

 

 「カスミソウ」

ご近所からの頂き物。

 

 「エ ビ ネ」

 

 「ソ バ ナ」

不法、不許可での侵入者だが、今や我が家の人気者。

 

「シャクナゲ」

 

 「ツボサンゴ」

 

  「シーラカンパニュラ」

こんなに紫がかったピンク色ではなかったが?。

 

                       以上

 

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"新種"の買い出し (No 2355)

2021-04-12 08:00:00 | 我が庭の花

 先日花の買い出しに出掛けたが、その内私の「花写真鑑」に未登録の花(以下”新種”という)について、その登録が完了したので、記録する。

 

 「ユーフォルビア・ダイヤモンドスノー」  ”新種”登録 第1955号

 当店の陳列をみても、その多くが園芸品種であるが、中でも矮小種が店頭を多く飾っているのが目立つが、これもそのひとつ。似た花はには「ユーフォルビア」のシリーズには存在するが、名前と大きさが違えば、今や立派な"新種"となりうるのだ!。(¥420 税別 DioW以下同)

 

 

 「ゼラニウム・カリエンテ」  ”新種”登録 第1956号

 もうすでに、「毒を食らわば、皿まで」は全く通用しない!。(¥420)

 

 「ボロニア・フェテロフィラ」  ”新種”登録 第1957号

 「ボロニア」の園芸品種であるが、もう載せるのに抵抗が無くなったかと言えば、完全にそれは嘘である。(¥420)

 

 

  「リューカデンドロドン」  ”新種”登録 第1958号

 これだけは園芸品種ではなさそう、私の購入する花の中では通常は買えないほどに高い花であるが、貴重なまことに珍しいが、園芸品種ではなさそうなので、清水の舞台から飛び降りる覚悟、思い切って購入したもの。たとえ今夜、夕飯が食べさせてもらえなくても、泣かない覚悟で!。(¥2170)

 

 園芸品種が広く出回るようになったので、大目標の2000種類集めることの意義が、相当に霞んでしまった感があるが、もうこうなったら、惰性だわな・・・!。

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花の買い出し (No 2354)

2021-04-09 08:00:00 | 我が庭の花

 2021.04.07四日市に行ったついでに。久しぶりにDioWに立ち寄ったので、例のごとく、花売りコーナーを隅から隅まで綿密に見て回り、私の「花写真鑑」にまだ登録の無い花(以後簡単のため”新種”とす)を探した結果、4種類の”新種”を発見することができた。

 この店は、従来から”新種”を見つけ出すことは、ほとんどなかったが、今回はめずらしく見つけたのであった。なお、”新種”4種当店では初めての事であるが、3点はバリバリの園芸品種であり、他の花も含め、その多さに目を引かれる。まさに園芸品種のオンパレードと化したようだ。

 

 本日買いだした花のオールキャスト。  

 

 「ヒメウツギ」

 多分、”新種”ト思って買ったが、残念ながら”新種”ではなかったが、葉とともに、花の詳細写真に追加した。(¥437 税別 Diow)

 大きくならない木なので、寄せ植えにはもってこいであり、裾に植えられる。

 

 これらは寄せ植えのあちこちに使われた。

 

 

 新規登録には、少し時間を要するので、この後登録完了後とする。

 

                         以上

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庭の花・さくらが咲いた (No 2352)

2021-04-05 08:00:00 | 我が庭の花

 待ちに待った春が来た。

 

 うっかりして、文章記入を忘れ、放置していたので、そのまま、写真のみ公開します。 ボケもここまでくると、本格的だわな!。

 

 「サクラ」

 

 「ムスカリ」

 

 「ヒメリュウキンカ・八重咲」

 

 「アネモネ」

 「スノーフレーク」

 

 「プリムラ」

 

 「スイセン」

 

 「シャクナゲ」

 

 「ペチコートスイセン」

 

 「リキュウバイ」

 

 「ハナカイドウ」

 

 「ノースポール」

 

 「クンシラン」

 

 「トキワナズナ」

 

 「チューリップ」

 

 

                         以上

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庭の花 (No 2351)

2021-03-30 08:00:00 | 我が庭の花

 庭の面々を紹介しよう。

 

 

 「ボ  ケ」

 「ボケ」のボケ咲で、年がら年中咲いている感じ、ほんまによく咲くわ!。

 

 「ハナニラ」

 一人栄えであっるが、我が家では立派な、庭の一員である。

 

 「キンズ」

 美味しくはないが、食べられるそうだ。

 

 「クリスマスローズ」

 以前は庭の大部分を占めていたが、植え替えをさぼったせいで、次々と消えてゆき今は20鉢あるかないかの状態になってしまった。

 

 「セリカ・セシリフローラ」

 昨年の秋に購入したものであるが、今年始めて咲いたが、うまい具合に色違いであった。

 

 「バイモユリ」

 今年も元気いっぱい、庭でどんどん増えている。

 

 「ハナカイドウイ」

 毎年、かなり遠慮がちに咲いているが、日当たりが悪いのかも知れない。

 

 「アリストロメリア ササブネ」

 昨年の秋に購入したものであるが、日当たりがよいと、なぜか汗(?)をかく。

 

                        以上

 

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祈りは通じず (No 2331)

2020-12-18 08:00:00 | 我が庭の花

 先に数点がもしかしたら、私の「花写真鑑」に未登録の花(以下"新種"という)かも知れないと思い買ってきたが、調べた結果"新種"は一点のみであったので、ある意味では無駄が生じたので、今回は”新種”かも?と思ったら、スマホで確認することにした。

 今回は花の買い増しのため出たが、先に少し価格が高いが、"新種"があった実績のある店(HYB)に立ち寄って、隅々までさがしたが、スマホのお陰で、無駄な買い物をしなくて済んだが、手ぶらで帰るのもしゃくなので、少しだけ購入した。

 

 「カルーナ・ブルガリス」

 

 上と同名で売られていた。(¥298  HYB税別)

 

 「ヤブコウジ」

 赤い実が美しく、斑入りは珍しいので、購入したもの。(¥320 HYB)

 

 「マトリカリア」

 以前に購入していたが、花の様子がかなり違うし、別名として「フランス小菊」とも書いてあったので、もしかしたら"新種"かも知れないと思ったが、良く調べてみると、花には大きな違いはなく、同種とせざるを得なかった。  (¥250 HYB)

 

 前日と合わせて、合計1万円を遥かに超える、花を買ったが、"新種"として、登録できたのは一種でしかなかった。やっぱり近場では”新種”を求めるんもは無理と、改めて思った次第。

                               以上

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近場では"新種"なし! (No 2329)

2020-12-12 08:00:00 | 我が庭の花

 前日に花の買い出しに出かけたが、花が足りないというので、買い足しに出かけた。 最近はほとんどが、「寄せ植え」にしているので、その背景用には樹木を植えることが多くなり、前景の草花は枯れても、背景に使った樹木は残る。

 折角美しくなった背景の樹木を生かすためには、前景用の草花を買うことが、普通になってきた。安い花ばかりであるが、年末年始を控え、「ハボタン」中心であった。

 玄関先をこうして飾った。

 

 先にも書いたが、昨日は私の「花写真鑑」に未登録の花(簡単のため"新種"という)を探すにために、花の名前が聞いたことが無いのなどを選んだが、外れが多かったので、今回はスマホでその都度調べることにした。

 "新種"候補が見つかると、スマホを取り出し、私のホームページを呼び出し、調べるが、数点候補があったが、"新種"は一点もなかった。 この店は値段は少々高いが、珍しい花が多く、過去には何種かの"新種"を見つけている。

 

 「エリカ・セシリフローラ」

 名前の脇に品種改良の品種名かと思い、もしかして、"新種"とすることが、出来るかもしれないと思い、また、最悪は飾りに使うことも視野に購入しようとしたが、値段が何と、¥1280(税別)と言うので、二の足踏んだが、格好つけてそのままレジを通ってしまった。

 名前の脇に「ホワイトスパーク」と書いてあり、この名前が流通していれば、その面影は"新種"としても良さそうなので、祈るような気持ちもあった。 また、花が咲き、少し変わっていることを期待し、当面は”新種”登録を見送った。

                         以上

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