木燃人の波止場

花やお寺や観光地の写真を紹介しつつ、皆さんとの交流を計りたく思ってます、気軽に見て戴き、コメントを戴ければ嬉しいです。

丑寅会の旅-2近鉄鳥羽駅 (No 2128)

2019-11-30 08:00:00 | 旅行記

  2019.11.21(木)、丑寅会の面々10名が、四日市駅から一時間余り乗り、12時48分着の近鉄特急で鳥羽駅到着した。 思い返して見ると、私は大昔にJRで来たことはあったが、近鉄電車で来たのは始めてのことであった。

  今から、60年以上前には、近鉄線は無く、国鉄の参宮線でやってきて、鳥羽駅の近くにあった、電気機器製造の「神鋼電機」に見学に来た記憶が蘇った。勿論それを思い出す物は何も見付けられなかったが、懐かしい昔を思い出していた。

 

 「近鉄・鳥羽駅」

 

 

 我々が乗車して来た「近鉄特急・伊勢志摩ライナー」 (特急券 ¥1340)

 

 改札口 

 

 ホテルからのお迎えバスがくるまで、しばしここで休憩。

 

 

 

 懐かしい場所でもあり、周りを歩いてみるが、記憶に残る物は何も無かった。

 

 近鉄鳥羽駅、東口。

 

 

  ホテルからのお迎えの小型バスが2台、時間通りにやってきた。

 

  ホテルまでは、約30分ほどかかるらしい。

 

                         つづく

 

 

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美味しいコーヒーを求めて (No 2132)

2019-11-29 08:00:00 | その他

 美味しいコーヒーを求めて、各種コーヒーを飲み比べているが、既に煎って粉状にしたもの(オリジナルコーヒー)についてであるが、今回は、第25,26番目のコーヒーについて気づいたことを書き残す。   

 四日市市尾平町にある、大型スーパーに行ったら、色んな種類のコーヒーが置いてあったので、その内二種類を購入してみた。

 

  イタリア製、エスプレソ 「ラパック」  250gr入り、  No25

 これはエスプレッソであるから、ここで同様に比較するのは正しくは無いが、コーヒーとの味の違いを明確にしたいと思い、買ってみた。 当然のことながら、コーヒーとはかなり味が異なり、別物と感じた。

 

 

 スターバック 「ライトノートブレンド」  160gr入り、  No26

 以前に、このスーパーの前にあるスターバックの店で買ったものと比べるためにかったが、店で買ったのは(No14)「ミディアムロースト」であったが、私の味覚上は少し劣ると感じた。 

 

 

 例により、過去飲んだコーヒーとの比較表に書き込んだ結果である。 この表は単に私のメモであり、一般的な味の善し悪しとは、基準が曖昧であり、当てにならないことを申し添える。

 

試飲コーヒー一覧(粉)

      

 メーカー商品名販売g10g@味覚購入先試順
UccブルーマウンテンB20066.85△+PAG1
小川スペシャルB00917062.24SNS10
スターバックカティカティB15060.48STB18
支留比亜オリジナル20060.00SLB23
ホリホリ・コーヒー25054.00?21
スターバックライトノート16044.88△-OJA26
スターバックミディアムロースト16043.38MSK14
森彦深煎り18041.88△-PAG24
ラパックエスプレッソ25038.79×OJA25
小川フェアトレードモカB17037.94PAG5
小川オリジナルB17037.94SNS4
Keyプレミアムステージ18035.88SNS8
KeyトラジャB20032.20BIK2
斉藤名古屋珈琲紀行18029.88△-SNS7
Keyプレミアム・モカB20025.81△-SNS11
KeyスペシャルB20024.70△+PAG12
Uccマイルド・ハイロースト18023.88△-IGK6
Uccロースト・マスター18023.88IGK17
KeyキリマンジャロB20020.90△-BIK9
小川オリジナルB340017.50△-BIK15
UccスペシャルB25016.33△+PAG13
UccキリマンジャロB32013.43×SNS3
AGFキリマンジャロB35012.26SNS19
Keyモ カ B33011.00×BIK22
LotusCivet・アラビカ150?-16
ヒマラヤEvelestCoffee-20

 

 さて、次は何をのもうかなあ!。

                    以上

 

 

 

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丑寅会の旅-1近鉄特急 (No 2127)

2019-11-28 08:00:00 | 旅行記

 2019.11.21(木)、今日は高齢化が進行して、年一回になった、丑寅会の旅行日である。 近鉄四日市駅に11時に集合し、同駅11時39分発、賢島行き特急「伊勢志摩ライナー」に。女子6名、男子4名が乗り込んだ。

  早速、男子はビールで乾杯し、談笑に花が咲いて、近鉄鳥羽駅までの、約1時間余り、時間の経つのを忘れたのであった。(下の写真は鳥羽駅到着時)

 

 

  ゆったり優雅な3人掛けシートにご満悦の面々。

 

 

 

 

 予定通り、12時50分ごろ、近鉄鳥羽駅に到着した。

 

                           つづく

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車の運転手の暇潰し (No2122)

2019-11-27 08:00:00 | 飲食店

  病院行き、ボランティア運転手の、客待ち時間つぶしは、本を持って喫茶店と大体決まっている。 また、最近は「美味しいコーヒーを求めて」などと言って、コーヒー行脚を始めてからは、あちこちの喫茶店に足を伸ばしている。

 当地域に最初に訪れた時から、長年お世話になってるが、従来当ブログにはご登場の機会がなかったので、今回、取り上げたのであった。

 

 「コメダ珈琲店・日永」

 

 

 

 

 

 日永の医院には三週間毎に来ているが、ここに来た日は今日までよぞ生きて居られたとばかりに、日頃の「ケチ昼飯」から解放され、少し予算が付くようであり、「木曽路」が多いが、今日は昼食時間であり、土曜日であるから、満席だったので、違う店に来た。

 

 「鈴のれん」

 

                             以上

 

 

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不死鳥・多肉植物 (No 2126)

2019-11-26 08:00:00 | 我が庭の花

  私の作る「花写真鑑」に未登録に花を捜し、新しく登録(簡単のため以下"新種"という)して、収集数を増やすために、常に"新種"を捜し続けているが、2~3年前に鈴鹿市の花屋で見付けた、多肉植物を植えている。

 

  「フシチョウ」

 

 鉢植えしたものに、今年になって肥料をほんの少々あたえただけで、どんどん大きくなり、今や、全高1470mmに達し、最頂部には我が家では初めてになるが、蕾のような物が付いたので、注目しはじめた。(以下は2019.11.19 撮影)

 

 本品、嫁ぎ先のご近所で、花が咲いたが、1000mm位にそだったもんぽであったから、これも多分花と思い、強風対策もかねて、日当たりのよい屋内として、木工室に取り込んだ。 

 

 何ともグロテスクな形をしているが、丸っぽいのが蕾であろうか?。興味津々・・・!。

 

  枝の先端にあるのは、花ではなく、「フシチョウ」がその名前の所以となった子孫繁栄術なのだ!。 この先端が間もなくぽろりと落下して、そこに根が出て、地面に張り付くのだ、まさに、不死鳥の如く、子孫を増やしていくのだ。 

 

 我が家の鉢も、既に満員、もう過密状態になっている。 この他にも多数がおちて、その一つずつが、育つのだから、我が家のみならず、いくつかのお宅にてどんどん増えつつあるのだ!。 何ともすさまじい、生産能力ではある。 

 

 

                             つづく

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マキノ高原 (No 2121)

2019-11-25 08:00:00 | 庭園公園

 2019.11.12(火)、澄み切った青空の下、獅子会の面々は琵琶湖の北部を見て回り、本日最後の訪問地にやってきた。 

 

 「マキノ高原」 

     高島市マキノ高原自然体験交流施設

 

 

  標高824mの「赤坂山」の山麓に広がる広大なゲレンデであり、最初はスキー場としてオープンしたが、今はスキーリフトも撤去され、今は多目的のファミリーゲレンデとして使われているようだ。 

 

 

 貸しスキーなどの建物があり。

 

 水道施設やトイレもあり。

 

 テントを張る御仁も・・・!。

 

 

  今日も一日、楽しく過ごすことが出来、友に感謝感謝であった!。

 

                            <完>   

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庭の花 (No 2125)

2019-11-24 08:00:00 | 我が庭の花

  秋の庭は、やっぱり寂しいが、それでも元気で我が家を励ましてくれる、主なな面々を紹介しよう!。

 

 

 「クラリンドウ」

  ちょっと、葉の色が黄色いのが気になる、元気がないのか、肥料過多か?。

 

 

  「ミセバヤ」

 

 

 「ツワブキ」

 

 

 「シモツケ」

 この花、初夏にいっぱい咲いたが、まだ、咲き足らんかったのか?。

 

 

「メカルドニア」

  蔓状に伸びて、隣の鉢に移ったので、切り離したら、一層げんきになったので、別の鉢に植え替えたもの。 株分けが自然的にできてしまった!。

 

 

 「オタフクナンテン」

 何年ぶりかで植え替えをしたので、元気になり、今年も美しく色付いてくれた。

 

 「サザンカ」

 純白がまぶしく、美しい!。

 

 

 「スプラッシュギク」 

 初夏に咲いたが、また咲いた!。

 

   ボケ咲きもいくつかあったが・・・

 

 

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マキノピックランド (No 2120)

2019-11-23 08:00:00 | 庭園公園

 秋晴れ、好天の2019.11.12(火)、獅子会が滋賀県に来ている。 

 高島市マキノ町の県道沿い約2.4Kmに植えられた、「メタコセイヤ」が、見頃になるのが待ちきれずに、少々早く来てしまったようではあるが、この木は非常に姿勢がよく、しゃんとしているから、黄変しなくとも美しい。

 

 「マキノ農業公園・マキノピックランド」

        滋賀県高島市マキノ町寺久保835-1  

 

  下は、ホテルのようだ。

 

  売店

 

 「メタセコイア」がまだ紅葉のシーズンには間があるからか、売店には多くの人が訪れていた。 紅葉が本格的になったら、その混雑はかなりのものになりそう、人出を考えたら、今の方が混雑しない分いいのかも?。

 

 レストラン

 

 「メタコセイア」の花か実か・・・・。 実らしいが、全く何もない木があることから、木には雄雌があるのかも知れない。

 

 300mmの望遠レンズを目いっぱいのばしたが、高いところにありこれが限界であった。 詳細写真の撮影のために、一枝欲しいところなれど、どうにも出来ず、この写真を「花写真鑑」に載せるにとどまった。

 

                         <つづく>

 

 

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寄植え・庭の花 (No 2124)

2019-11-22 08:00:00 | 我が庭の花

 年末恒例の玄関飾りが、少し変ってきた。 従来は「ハボタン」中心の、昔からやってる正月飾り の延長線上であったが、今年は正月をイメージ させるものは、「ハボタン」だけになり、完全に”寄植え”になってしまい、正月に限定せず年中通用するものになった。

 正月には、松、竹、梅がつきものであったが、今年はこの三点の姿が見られなくなるかも知れない。 まだ、40日はあるから、これから変る可能性も無きにしもあらずだが・・・

 

 先に、近場のホームセンターの花売りコーナで買い込んだ、安物中心の自家製寄植えを,玄関先などに置いているので、記録しておく。

 

 

  他所のお宅は、寄植えを飾ったら、盗られたらしいが、我が家のは何日経っても、誰も盗っては行かない。 有り難いことではあるが、他所のは余程、盗りたくなるような、魅力があるのだろうなあと思って仕舞う。 

 

 玄関先

 

                          以上

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「メタセコイヤ」並木 (No 2119)

2019-11-21 08:00:00 | 紅葉

  快晴の2019.11.12(火)、獅子会の面々は長浜市のヤンマーミュージアム見た後は、滋賀県高島市マキノ町の県道沿いにある「メタコセイア」の並木にやってきた。

 

  「メタコセイア」  和名「アケボノスギ」

  絶滅したと思われた木が中国でみつかり、世界に広まったという、不思議の木がそろそろ色着いたと思い来てみたが、紅葉にはまだ、少し早いようであるが、美しい木の形に、うっとりするのであった。 

 

 青い空に「メタコセイア」映えると言いたいが・・・・・!。

 

 

 美しい「メタコセイア」いご満悦の面々。

 

  このあと、並木にそって、少々南下して、更に「メタコセイア」を見る。

 

                          <つづく>

 

  

 

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”新種"を購入したが? (No 2123)

2019-11-20 08:00:00 | 我が庭の花

 墓参のため、ホームセンターの花売りコーナーに立ち寄ったので、念の為に隅々まで見て回ったら、私の作る「花写真鑑」に未だ登録してない花(以下簡単のために"新種"という)らしいので、買いたいと考えた。(2019.11.18 Mon)

 "新種"として、購入する場合は、花をよく見るだけではなく、葉や茎などを見るのは勿論、付いている花のラベルを、慎重に読んで、過去の体験、特に見たことが無い かを重点的に見て、決めるのだ。 (¥980 税別・KMR-k)

 

 「レプトスペルマム」  "新種"登録 第1799号

      フトモモ科、ギョウリュウバイ属   

 

 見た所、「ギョウリュウバイ」に似ているが、葉や蕾が非常に小さいので、"新種"であることを祈りつつ、買ったのであった。 その結論に至るには、最悪¥1000を"ドブ"に捨てることを覚悟したのであった。

 

 ひと枝といっても、小さいものだが・・・

 

  帰って調べてみると、いろんな節があり、今私の手元にある資料からでは、どれとも断定出来ないので、取り敢えずは、"新種"登録とすることにした。 今は蕾であり、決められないので、花が開いた結果に、最終結論とするつもり。

 

 

 

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道の駅・湖北水鳥の里 (No 2118)

2019-11-19 08:00:00 | その他

  2019.11.12(火)、どこまでも青い空のもと、獅子会の三名は、友の車に乗せてもらい、琵琶湖の周辺をゆったりと巡っている。 長浜市の「ヤンマーミュージアム」を見た後は、「メタコセイヤ」を見るために、湖北を走っているが、湖畔の「道の駅」にていっぷくとなった。

 

 「道の駅・湖北水鳥ステーション」

 

 

 沖合に見えるのは「竹生島」。

 

 

 これも水鳥。

 

 琵琶湖の北端。

 

 その後は、高島市に入り、「メタコセイア」の並木を見る。

 

                             <つづく> 

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"新種"の購入の積りが? (No 2114) 

2019-11-18 08:00:00 | 我が庭の花

  秋晴れがまばゆいい、2019.11.06(水)、久々に花の買い出しに出た。 私の「花の写真鑑」にはすでに1800種近くを集めたので、近場の花売りコーナーには、お目当ての花が見つかり難くなってきた。

 しかし、なぜか今日訪ねた我が家から左程遠くないホームセンターには、すでに登録すみが3点あり、更にあるかもと買ってきたのであったが、残念でしたー!。 前に見たものは、木が赤くまさか、同じものとは思わなかったのであった。

 

  「メラレウカ」                 
                  (¥298 MTK)

 

 下が2016年に長居植物園で撮ったものであるが、まさかこれと同じとは思わなかったのであった。

 

 よく見れば、葉の形は同じだし、茎も赤みがあったが、これは、”新種”であって欲しいと思ったからか、まちがったのであったかも知れない。

 

  

  「イベリス」またの名を「トキワナズナ」

 店頭の表示には「宿根イベリア」と書いてあり、「花写真鑑」のとは、もしかしたら種類が違うかもと思い買ってみたが、明確な違いは見つからず、"新種"にはしないことにした。 前に撮ったものも「宿根イベリア」であったかも知れない。 (¥298 MTK)

 

 今回載せたこの2点は、”新種”であってほしかったが、残念ながら、そうは問屋が卸さなかったというお話でした。

 

 

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ヤンマーミュージアム (No 2117)

2019-11-17 08:00:00 | 資料館

 高校時代の友と、毎月食事会と称する集まりをやっている。 これを勝手に「獅子会」と名をつけ、その行動を記録しているが、2019.11.12(火)は、寒くなく暑くなく、気持ちのよい快晴の秋空のなか、長浜市にやってきた。

  

  「ヤンマーミュージアム」

 過去、我々の行き先についての計画には、一人の友のお陰であるが、今回もここに入場を予約するについて、結構厳しい”改め”があったようで、ご苦労をかけたが、我々は、すんなりと入ることができた。 (入場料 ¥600)

 

 エントランス

 

 売店

 

 

  TVなどで、おなじみの「やんぼー、まーぼー」らしい。 

 ここで創業者の紹介や、そのご苦労の一端が紹介された。 

 

 小学生以下の子供を対象にした、遊具が並ぶ!。

 

 サッカーの体験コーナー。 

 

 

  ミュージアムの屋上には、池が作られている。 多分、「オニヤンマー」などのトンボが飼育されているようだ!。

 

  かなり容貌は異なるが、ピークは「伊吹山」と思われる。

 

 長浜城も見える。

 

  なつかしい「発動機」。 昔は我が家の物置に埃にまみれていたが・・・?。

 

 レストランで昼食。

 

 

 

  この後は、「メタセコイヤ並木」を見に行く・・・。

 

                           <つづく>      

 

 

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"新種"の購入 (No 2115)

2019-11-16 08:00:00 | 我が庭の花

  2019.11.06(水)、久しぶりに花の買い出しに出たところ、近くのホームセンターの花売りコーナーを見たら、以外にも私の「花写真鑑」にまだ登録のない花(以下これを簡単のため"新種"という)を見つけることができた。

 この店には再々来ているが、今回は12種類、26株購入したが、なんとそこには6種類もの"新種"がふくまれていそうなのである。 多度の専門店ならいざ知らず、この店でこんなに多いのは最近には無いことであった。 

 多度の園芸品専門店であっても、園芸品種が多く、カタカナの長ったらしい名前や、金儲けのために作り出されたとはっきりわかる花が多いのに、ここで見つけた花には、日本古来からある花が多くあり、二重の喜びであった!。

 

  「ささウチワ」  "新種"登録 第1796号

 以前から何度も目にしながら、なぜか見過ごしてきたが、花がなく、もうすでに正規の販売対象ではなく、隅っこで、サービス品として、¥98で買えたし、何よりも"新種"間違いなかったから、飛びついたのだった。 (¥98 MTK)

 

 すでに、花は枯れてしまい、実が熟していた。

  中を見たが、まだ実は完熟してはいないようだった。

 

 

   「セイヨウヒイラギ」  "新種"登録 第1797号

  別名というよりも、普通によく知られている名前は「クリスマスホーリー」であるが、登録する場合の基準名は和名があれば、和名とすることにしたので、「セイヨウヒイラギ」で登録をした。 (¥398 MTK)

 

 

 「ヒイラギ」とは思えないほどに、丸い葉。

 

 

 

   「ヒメヒイラギ」  "新種"登録 第1798号

                        (¥198 MTK)

 

 

 今回は、観葉植物もあり、花が全くない3点をあげたが、これらは大切に植えて花が咲くことを念じている。 よって、仮登録ともいえる。

 私のホームページのシステムが最近やや複雑になり、新しい記事を追加するにも、あちこちに関連するために、時間を要するし、また、花の場合は、店頭に書いてある花名は営業上の名前だったりするので、一般的な名前かどうかなど、調査事項があるので、遅くなる、よって一部は後述する。

 

 

 

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