木燃人の波止場

花やお寺や観光地の写真を紹介しつつ、皆さんとの交流を計りたく思ってます、気軽に見て戴き、コメントを戴ければ嬉しいです。

山野草展、生け花展 (No 2081) 

2019-09-30 08:00:00 | 花の展示会

 2019.09.21(土)、四日市市の朝明プラザにおいて、明日まで展示会がひらかれていたので、やってきた。 秋は花が少ないからか、出展数が30点前後であり、部屋を埋めるためなのか、生け花展や、その他の展示もみられた。

 

 

 「山野草展」   泗水草友会

 

 このほかに、花が2~3点あったが、相変わらず名前が書いて無く、調べているので、掲載は追ってということにする。 これらが、私の「花写真鑑」に未登録の花(以下”新種”という)になるか否かは、かなり微妙である。

 

 

 「生け花展」

 

 最近の生け花に使われる花にも、珍しい外国産の花がよく使われていて、”新種”を求める私には最近の狙い目となっており、今回も期待したが、それはひとつも無かった。どじようは必ずしも柳の下にはいないようである。

 このように生け花展は”新種”に出会えるチャンスには変わりないが、ここでは、花の名前には100%無意識であり、書いてあることはまず無いし、調べようとしても、葉もないことが多く、手がかりが少ないのも難点のひとつである。

 

 「陶器の展示会」

 記事としても少々物足りないので、隣の部屋での展示を見させて頂いた。

 

                               以上

 

  

コメント

諏訪公園、諏訪神社 (No 2079)

2019-09-29 08:00:00 | 庭園公園

  2019.09.20(金)、丑寅会の食事会が近鉄駅の近くで開催されたが、集合時間までまだ時間がるので、周辺を撮っている。 今度は歓楽街のど真ん中にある、公園に来てみた。

 

 「諏訪公園」 南側の入り口。

 後方のれんが造りの建物は、元は図書館であったが今は、「こどもの家」となっているようだ。 

 

 北の入り口、後方の森が「諏訪神社」

 

 

 「諏訪神社」に入る。 

 

 

 本殿

 

 諏訪神社の北側にあるのが、「 山津見神社」。

 

 諏訪神社の東の鳥居。

 

 神社を出て南に向かうと、諏訪連鎖街。 

 

                            以上

コメント

近鉄四日市駅周辺 (No 2078)

2019-09-28 08:00:00 | その他

 2019.09.20(金)、丑寅会の食事会があり、いっぱい頂くので、電車で来たし、少し早いので、駅周辺と諏訪公園あたりを歩いたので、バカチョンで撮ってみた。 ブログというよりも、地図に載せることを目途に撮ったものである。

 

 「近鉄四日市駅」、「近鉄百貨店」

 

 

 南側の商業施設、ビル群

 

 駅前、北向きの通り、この先は歓楽街

 

 駅前東北側のアーケード通り

 

 駅東側正面

 

 地下は駐車場。

 

  まだ食事会の集合時間には間があるので、諏訪公園に向かった。

 

                             以上

コメント

丑寅会・食事会 (No 2080)

2019-09-27 08:00:00 | 飲食店

 毎月、休むことなく開催されている、小学校時代の同級生でつくる、丑寅会の食事会が四日市駅近辺で行われた。 いっぱい飲みたいばっかりに、電車で来たので、心置きなく飲めるのを楽しみに、やってきた。 (2019.09.20・金)

 

  「みやび」

 ここは何度もきているので店の紹介は省略した。

 

 

 集合時間11時30分までには少し間があり、時間待ちコーナーにて撮る。

 

 今回は和食。 やはりこれが一番おいしくいただける!。

 

 話は尽きないが、ここには、2時間半ほどいて、一旦解散。

 

  都合のつく人を募って、二次会として、カラオケボックスに向かった。

 

 「JOYJOY」?「亜熱帯」?

 かなり暗くて、ちょっと怪しげな空気が漂う・・・・・!。

 

 

  腹一杯歌いまくって、16時半ころに解散した。

 

 今日も、楽しい一日だった!。

 生きていてよかったと、実感したのであった!!!。

 

 

コメント

獅子会が行く・曽爾高原 (No 2077)

2019-09-26 08:00:00 | 高原山岳

 「獅子会」のご一行様方は、本日最後の訪問地にやってきた。 食を求めて名張市に行った都合で、逆戻りになったが、美杉町にやってきたが、 三重県の西部、奈良県の東部に目的地はあったので、ちょっぴり奈良県に入ったのであった。

 

  「曽爾高原」

     奈良県宇陀郡曽爾村太良路

 

 過去何回も何回もここに来たくて、計画しつつも機会に恵まれなかったが、今頃になって、漸く来ることが出来て、長年の宿題が解けた感じである。 本当に来てよかった。

 

 「ススキ」にも種類があるのか、それとも、今年に限って出来具合がばらついたのかも知れないが、見渡すと”まだら模様”に、なっている。

 

 いやあ!、「ススキ」っていいもんだ!!!。 

  

  「ゲンノショウコ」

 

                      「獅子会が行く」は”おしまい”  

 

      

コメント

獅子会が行く・食事会 (No 2076)

2019-09-25 08:00:00 | 飲食店

  食事会という名の集まり(現在は「獅子会」という)において、探せどもなかなか食にありつけなかったが、14時になってようやく昼飯に到着したが、昼食にしては、すでに時間が遅いので入ってみないと分からないが・・・?。 (2019.09.17(火))

 

 「花惣(はなそう)」

     名張市蔵持町 

 

 こんな時間であるから、立派な店であるが、客の姿はなく閑散としていた。

 

 活魚料理を食べさせる店であり、店内中央には大きな生けすがあった。

 

 注文受け付け終了時間ぎりぎりセーフでようやく、食にありつけた!。

 

                                つづく

 

コメント

獅子会が行く・比奈知ダム (No 2075)

2019-09-24 08:00:00 | その他

 ここは美杉町からは少し北西になる名張市であり、ここには二つの大きいダムがあるが、今日訪れたのは、私には初めての所であった。 布引山脈の東側の川の水は伊勢湾に流れるが、ここは西側になり、名張川といって、月ヶ瀬や笠置、木津川などを経て、淀川に流れるから、大阪湾に流れ込むのだ!。(2019.09.17 火 撮影)

 

  「比奈知ダム」

     平成11年3月竣工。

 

 ダムの上流側を見ると・・・

 

 

 下流側は・・・ 

 

 

 どこかの”おっちゃん”が、じっとこちらを見てござる・・・・!。

 

 

 ダムの入り口のアーチ。 

 

                               つづく

 

 

コメント

獅子会が行く・三多気の桜 (No 2074)

2019-09-23 08:00:00 | 庭園公園

 2019.09.17(火)、獅子会のご一行は、食事会としょうする集まりとして、三重県の略中央に位置する、美杉町にきている。 すでに時刻は13時をまわっているが、肝心の食事をするところが見当たらず・・・!。

 

  「三多気の桜」

  国指定の桜の名所とされているが、桜はこの沿道のみであり、そのシーズンには大変に混雑するので、長距離を歩かねばならないので、足の悪い私には難儀なところである。 しかし、今は閑散としており、緑の桜見物となった次第。

 

 

  初めて来たが、駐車場も小さく、これでは桜のシーズンには、到底縁が無いので、緑の桜で堪能した。

 

                           つづく

 

 

 写真ばっかりで、文章が少ないというし、文字が多いと面倒くさいから読まんという、いったいどすりゃいいんかいのう・・・・・・・・ 

 

 

コメント

獅子会が行く・美杉ふるさと資料館 (No 2073)

2019-09-22 08:00:00 | 資料館

 2019.09.17(火)、獅子会のご一行は、三重県の南北の略中央に位置する、美杉町に来て、北畑神社、北畑氏庭園を見て、更にはその近くにあった資料館にやってきた。

 

  「美杉ふるさと資料館」

    津市美杉町上多気1010

 道路脇ながら、一段高いところにあるために、側道の坂道を上がった所に正面の入り口があった。

 

 正面の看板には「霧山」と書いてあったが、資料館の名前か?。

 

 正面玄関口に来ると、何と休館日となっていた。 原則は月曜日が休みであるが、当日が祝祭日の場合はその翌日が休刊日となっていた。

 

 「力石」 

 

 

 

 

 空腹を抱えて、12時頃教えられたレストランに到着下が、月曜日が祭日であったから、今日は火曜日で何と休日であった。 ここら辺りには、食べられる店も、コンビニさえもなく、空腹今しばらく我慢することになった!。 

 「雪姫亭」

    津市美杉町上多気1148

 

 上記レストランは、北畠神社の鳥居をくぐり、赤い橋を渡った先にあった。下の写真の左側手前。

 

                             つづく

コメント

獅子会が行く・北畑氏庭園 (No 2072)

2019-09-21 08:00:00 | 庭園公園

 2019.09.17(火)、獅子会の四名は、三重県中央部にある、美杉町に来ている。そして、北畑神社を見た後は、その隣にある、庭園にやってきた。

 

 「北畑氏館跡庭園」

  ここには11年前に来ているが、その時は紅葉の時期で、派手さがあったが、今回は緑の真っ盛りであり、これもいいなあと感じた。

 

  

 

 

 

 

 

 

 池では何故か、極めて活発に動いてた。 何かに追われているが如く!。

 

                           つづく

 

 

コメント

獅子会が行く・北畑神社 (No 2071)

2019-09-20 08:00:00 | 寺社一般

 いつもの四人による「食事会と称する集まり(以後、「獅子会」と言う)」 を、南北に細長い三重県の丁度真ん中あたりにある、美杉町周辺で開催すべくやってきた。 神社前にレストランがあると聞いてやってきたが、今日は三連休の直後であり、生憎閉店していた。

 最近は年中腹具合はよくなく、毎食後漢方の胃薬を飲んでいることもあり、空腹感も若い時のように厳しくは無く、空腹を我慢することもさらに無く、見学をしたのであった。

 

  「北畑神社」

  ここは、2008年11月に来ており、二度目の訪問であるが、また違った姿が見られるかも知れないと思いつつ、参拝したのであった。

 

 いつもの事ながら、無宗教派の私でも、このときばかりは、家内安全、道中無事故を神妙に、祈ったものであった。

 

 見た感じでは、11年前とは、変わったところは感じる事が無く、静かに佇んでいた。

 

                              つづく

コメント

獅子会が行く・道の駅美杉 (No 2070)

2019-09-19 08:00:00 | 旅行記

 2019.09.17(火)、三ヶ月ぶりに、食事会という名の集まり(以降「獅子会(四日市工・四人の会)と称す 」が、三重県中部の三杉町周辺で開催した。 この辺りは、私が現役時代の最後を飾った会社がある地域でもあり、懐かしい地域でもある。

 今日も、友が運転するクラウンに乗せてもらい、9時20分頃、菰野町を出発し、東名阪道、伊勢自動車道を経て、芸濃ICで降り、一般道を三杉町方面に向かった。 中には私が車で通勤したグリーンロードなどを走り、木々の緑がことさら美しい、三杉町にやってきた。

 

 「道の駅・美杉」 

 

 まずは、休憩を兼ねて道の駅に来て、この辺りの名物ともいえる、川魚の甘露煮や「いぶり焼き」などを購入した。

 

 

 

 以前なら、日曜大工のために、材木を買う場面ではあるが、今にも買いそうになるのを、無理矢理押さえ込んで、素通りしたのであった。

 

 このくらいなら、材料さえ揃えば作る事が出来るなあと思ったりしつつ・・・。

 

 

 

 

 

 今は午前11時半頃であり、そろそろ空腹感が表面化しつつあるが、この辺りはそれらしき店は全く見当たらず、カウンターで聞いてみると、次の目的地の近くにあるというので、ならば丁度よしとして、そちらに向かったのであった。

 

                             つづく

 

 

コメント

名港ガーデン埠頭-広場 (No 2069)

2019-09-18 08:00:00 | 庭園公園

 2019.09.12(木)、名古屋の病院に6ヶ月毎の定期点検に来て、そのついでに、名古屋港ガーデン埠頭にやってきた。 ここは初めてではないが、帰り道にもなるし、写真が無いので 立ち寄ったのであった。(第四報)

 ここは駐車場の南側、ポートビルから見れば、東方になる。 ここは広場と緑地帯であり、「つどいの広場」、「噴水広場(林間の公園風)」と名付けらた場所である。

  下はポートビルから見た、、「つどいの広場」と「噴水広場」。 

 

 後方は「南極観測船ふじ」、手前はそのシャフトと巨大なスクリュウ。

 

 「つどいの広場」の舞台(?)

 

  「噴水広場」

 

  「イクチ(?)」 

 

                             以上

 

 

 

 

コメント

名港ガーデン埠頭-南極観測船ふじ (No 2068)

2019-09-17 08:00:00 | 資料館

 2019.06.12(木)、夏の暑さからの逃避と、体調や足の痛みで、3ヶ月余り休んでいたが、久しぶりに遠出をした。 主たる目的は病院であったが、午前中に終了したので、折角名古屋まできたのだからと、欲を出し、名古屋港ガーデン埠頭に来ている。(第3報)

 

 「南極観測船”ふじ”」

 この船内見学は、確か二度目と思うが、未だに、誰といつ来たのか全く記憶が浮かんでこないので、 初見のつもりで、細かく見て回った。 下の写真はポートビルの展望室から撮ったもの。

 

 前方の船腹 

 

 後方

 

 操舵室から見た前方。 手前は格納庫であり、雪上車などが入っているとか。

 

 両船腹にある巨大ながら、軽量に作られたクレーン。

  

  後部甲板のヘリ。 

 

 操舵室(3F)

  

 調理場 (地下1F)

 

  医務室(地下1F)

 

  乗務員の居室(地下1F)

 

 隊員のベッド(二段式)

 

 

 2Fの「南極の博物館」

 

 

                           続く

 

  

 

コメント

名港ガーデン埠頭-名古屋海洋博物館 (No 2067)

2019-09-15 08:00:00 | 資料館

 2019.09.12(木)、名古屋駅裏にある、セントラル病院に来たので、午後の余った時間に、名古屋港ガーデン埠頭に来たので、その状況報告第二弾とする。

 

 「名古屋港ポートビル」 

 

  ポートビルへの裏口のような入り口。

 

 地上高53mの展望室。

 

  名古屋海洋博物館(ポートビルの3F)

 

 伊勢湾台風の被害状況などをビデオで見せる(シアター)

 

  

 2Fのレストラン

 

 対岸はブルーボネットと湾岸道。

 

  この後は、「南極観測船”ふじ”」を掲載の予定。

                            続く

 

 編集後記

 3ヶ月ぶりのカメラ持参の本格的な外出であった。その一番の障害は我が足腰の健康状態が、ここずっとあちこちが痛むため、”よちよち歩き”をしており、これが更なる悪化を懸念していた。しかし、折角名古屋まで行き、半日以上も時間が空くので、勿体ないと感じた。

 特に、その前の日が朝から痛く、若干は不安もあったが、最悪は残念ながら全てを止めて病院のみとすると腹を括ったのであった。 しかし、一方では従来は痛い日でも大判の湿布薬を二枚張っていたが、これを6枚にするなど万全を期したつもりであった。

 翌朝(今朝=2019.09.12)になると、なんと完璧に痛みは消えていたのであった。 実際の所はここまで期待していた訳では無いが、こんな嬉しいことは他に無く、久々の遠出に、喜び勇んで出かけたのであった。

 病院が終了し、名港埠頭を歩くと、昔のように痛みなど何も感じない状態ではなく、痛みは少しずつ出てくるので、無理は出来ないが、出来るだけ多くを歩きたいと念じつつ、最小限の取材は出来たと思う。今回のこの経験は、今後の外出に是非とも活用したいと思った。

 

                         

コメント (2)