木燃人の波止場

花やお寺や観光地の写真を紹介しつつ、皆さんとの交流を計りたく思ってます、気軽に見て戴き、コメントを戴ければ嬉しいです。

木工細工第四作 (No 2099)

2019-10-31 08:00:00 | 木工細工

 今、作る目的物があって、それに合う材料を買いに行くのと違って、我が家に手持ちの古い材木などを活用して、次は何を作ろうかと考えたとき、何を作るかはその需要がない限りなかなか浮かばないのが実情である。

 そこで第四作を考えていたときに、足が痛く座れないからとして、鏡台はさておいて、ティッシュの箱やカラオケ器具入り箱の上に鏡を置いて、"壁を塗りたくっている"のを見て、いくら塗っても、あまり代わり映えはしないが、その台を作ろうと考えた。

 皺が目立たないためにか、小さい鏡であり、しかも、細かいところが見えない方がよさそうで、一面鏡を置くだけの台であるから、作るのは簡単であった。 小型の三面鏡をと言われなかったのは幸いであった。

 

 素材を探したら、たまたま昔々に、何かを作ろうとして、厚さ13,幅200、長さ920mmで材質が桐の集成材が二枚あり、計算してみると、ぴったり収まるので、軽くて移動も簡単でよかろうと考えた。

 思えば、私が家内の日常使うものを作るのは、これが最後かも知れないと思うと、簡単ではないが、いくら考えても、目一杯努力するが、先は知れているので、実力以上には出来ないのは、悲しいことであった。

 

 そして例により、手元にある材料の桐板(集成材)に合わて 、ホワイトボードに設計図を書いて、作り始めたのであった。

 取っ手が出っ張ると、鏡が置けないので、凹ます必要があり、指を入れる穴を開けることにした。 下は化粧品などを入れられるようにしたが、それにはすこし高さが足りないが、材料の都合もあって・・・。

 

 

 上ふたを開けたところに、台付きの鏡が入る。  

 

 相も変わらず、不細工ではあるが、これ以上のものを作る腕はないので、悪しからず!。

 

 

 

 

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庭の花 (No 2097)

2019-10-29 08:00:00 | 我が庭の花

  秋は我が庭も、花が少ないし、最近は手入れもかなり、やってないから仕方がないが、それでもめげずに咲いてくれたので、記録しておく。 

 

 「オキザリス」

  本来は夏の花であるが、なぜか今年は今頃大変元気よく咲いている。

 

 

 「ハリツルマサキ」別名「ハートが実る木」

 今まで花と思っていたのは、実の初期の姿であり、これが花であった!。

 

 「 ダイギンリュウ」

 花は「これでも花か!」と言うほどに、惨めな花であるが、葉は結構美しい。

 

「メカルドニア」

 

 「シキザキモクセイ」

 ギンモクセイとは言わないことにする。

 

 「キンモクセイ」

 一昨年、大幅にカットしたので、昨年の分まで今年は咲いたようだ!。今年は上に伸びた分は切らねばならんようだ。

 

 

 「ヒメイチゴノキ」

 ようやく赤みが出て来た。 そろそろ食べようかな?。

 

                                以上

 

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趣味の変更 (No 2100)

2019-10-27 08:00:00 | 木工細工

 趣味がパソコン一辺倒であったが、MSの嫌がらせともとれる仕打ちにより、パソコン嫌いに陥り、次の趣味の「木工細工」に、ここ半月ほどは一日の90%以上をパソコン以外の趣味に親しむ時間配分になってきた。

 友からのメールと我がブログには、一日最低3回は目を通すが、それ以外は、我が木工工房(車庫の2F)に入り浸りとしている。 昼食とメダカへの餌やりが終わったら、終日パソコン前に座りっぱなしとは、大きな違いになってきた。

 

 最近の木工作業は、高速電動工具の進出により、美しく高精度の加工が、私のような、ど素人でも、一流大工並とは行かないが、それに近い仕事が出来るようになり、腕はなくとも何とか形は出来るが、高い音の騒音でご近所には甚だ迷惑をかけている。

 電動工具の多くは、10000rpm 前後の物もあり、甲高い音が出るのが難点であるが、その切断面は大変美しく、私が鉋をかけたよりも、加工面が美しいので、止める訳には行かず、出来るだけ短時間に終わり、回数を少なくするよう心している。

 溝加工や木の角の飾り加工などに使う「トリマー」は 8000~11000rpm であり、「マルノコ」でも 4000~8000rpm 前後である。 この機械たちは必ず、切りくずを集めるための真空集塵機と併用するので、更に騒音が高まるのである。

 

 一方、店頭で安くてよい木材をみつけると、目的もなくつい買い込んだ多量の材木や勿体ないと残した廃材や、工具の予備の刃物など、多数あり保管箱を開けるたびに、これも買わなくてよいのだと、心に言い聞かせるのであった。  

 どうも子供たちは木工に興味がないらしいので、今新しく買うことを避けて、在庫ある物を消費しなければと思い、この活用を考えているが、前にも書いたが、材料や工具の買い足しを前提としないので、材料から作る物を考えるのは、結構難しいことがわかった。 

 

 さて・・・・何を作ろうか・・・・・・・・・

 

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丑寅食事会 (No 2098)

2019-10-25 08:00:00 | 飲食店

 2019.10.18(金)、今日は四日市市羽津小学校を昭和25年に卒業した同級生(丑寅会)による、食事会がり、ほんの一杯ながら、アルコールを飲みたいばかりに、近鉄電車でやってきたのであった。 

 

  「富洲原川越駅」

 11時30分に集合すれば、幹事さんがお迎えに来てくれるというので、少し早いが遅れては申し訳ないと、11時頃に到着したら、早くも来て待っていてくれた。

 

 今日の食事会は「居酒屋・りむ」と言い、駅からはゆっくり歩いても、5分もかからないところであった。

  

 参加は男子4名、女子6名であり、ご主人の具合が悪く、欠席が一名であった。 また、同級生が一名、あの世に旅立たれたと聞いた。 明日は我が身かも知れないが、とりあえず、ご冥福を祈った!。 そういえば、彼は当時流行した「コマ回しが上手だった」なあと、昔を偲んだ。

 

  料理は和食風であり、¥2000であった。 (飲み物は別)このあと、エビの天ぷらが出て来たし、果物デザート(カキとブドウ)と食後にはコーヒーも付いた。

 

 

 

 食事後はカラオケタイムとなり、2時間ばっちり歌わせて戴いた。 14時すぎに解散となった。今夜もぐっすり眠れそうだ。

 お陰で、今日も一日楽しく過ごすことが出来た、みんなありがとう!!!。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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”新種”ではなかった (No 2096)

2019-10-23 08:00:00 | 我が庭の花

 我が家では毎月一回、町内北西部にある墓地にお参りすることにしている。 2019.10. 16(水)その帰路いつも日用品の買い物をしないスーパーに立ち寄り、そのついでに、付属のちいさな花屋さんをのぞいてみた。

 この花屋はちっちゃいが、私の求める、普通に置いてない花が、時々あるので、このスーパーに来たときには必ず、店の花を一品ずつ確かめることを常としている。 大型ショピングセンターの花コーナーは広いが、私が求める花はないのに、ここにはあるのであった。

 それで、今回も隈無く探すと、二点もあったのだ!。 しかし、持ち帰って調べると、すでに私の「花写真鑑」には登録済みの花とほとんど同じであり、折角買ったのだからと、結構なやんだが、やはりそこに未登録の花"新種"とすることは、残念ながらなかった。

 

 

  「コダカラベンケイ」

 葉の先から、次世代を次々と地面に落とす多肉植物として、「フシチョウ」が我が家のもあるが、これは一風変わっており、その珍しさもあって、購入したものであった。 (¥550 PAG) 

 私の「花写真鑑」には「コダカラベンケイソウ」と言う名前で登録し、別名として、「クロ-ンコエ」、「シロベンケイ」もあるが、これは店頭には「コダカラソウ」と書いてあった 

 調べてみると、まず、私の写真は「赤塚植物園」で撮ったものであり、花がさいており、姿形が少し異なる。 また、ネットで調べると、別の種とする人と、同じとする人がおり、園芸品種でもありそうなことが判明した。

 

  "新種"の数を増やしたいがために、別にしたと思われそうなので、違いが明確になるまでは、分けないで置くことにした。

  まことに"けったい"な形での、子孫繁栄をはかっている!。

 

 「フシチョウ」は100%地面に落ちてから根がでrが、これは葉に着いてる段階ですでに、根をだしており、早く地面に下ろせと言ってるようだ!。 (方眼紙のマス目は10mm)

 

 

 「ユーパトリウム・チョコレート」

 姿形が気に入って買ったものであるが、"新種"ではないことは覚悟して買ったものであるが、やっぱりあった。 ただし、名前が「ユーパトリウム・4チョコラータ」としていたが、こんな名前もあることが判明した。 (¥308 PAG)

  ばりばりの園芸品種にまたしても、引っかかった!。

 

 やっぱり、柳の下に「ドゼウ」は居なかった!!!。

 

 

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廃材の活用ー1-3 (No 2095)

2019-10-21 08:00:00 | 木工細工

  廃材活用は長い時間悩んだにしては、しょうもないものになってしまった感があるが、結局は植木鉢などを置く台になってしまった。 思考力減退であろうが、いつも同じものしか思いつかないのには、我が事ながら、ほとほとあきれかえる。

 同じものを作るも一法であるが、せめてものアイデアとして、今回は少しずつ高さの異なる棚を5個作成した。 それぞれ、約70mmほどずつ高さが変えてあり、ひな壇のように立体的に置くために使えないかと考えた。

 

 

 上記は塗装前の段階であり、下は下面をまず塗装した後、台下にアルミ製の下駄のような金属を貼り付けて、足の耐腐食性を向上させたのである。 廃材活用のために、長さが足りないものもあるが・・・。

 

 それぞれの寸法は下記のとおり。

 

  木工作品 No R1-3a

 仕上がり寸法: 210(295)×750×160

  上記は:奥行き幅(底部最大)×横長さ×高さ  単位=mm (以下同)

 

 

 木工作品 No R1-3b

   200(250)×850×230

 

 木工作品 No R1-3c

  200(250)×850×300

 

 

 木工作品 No R1-3d

  200(280)×850×370

 

 木工作品 No R1-3e

  210(330)×750×450 

  

  なお、本品は当方にて使い道がないものであり、欲しい人には進呈しようと考えているので、コメントやメール、電話にて連絡を戴きたいと思っています。 なお、本品は廃材を使っており、耐蝕塗装はしていますが、長持ちは期待できませんので、ご承知置き願いたし。(原則引き取り)

 

                      木工作品 R1-3a~e  完

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廃材の活用ー1-2 (No 2094)

2019-10-19 08:00:00 | 木工細工

 我が人生、最後の趣味をパソコンと決めて、多くの時間を費やしてきたが、先日のMSによる、無断のそして突然の、OSの改悪により大被害を被り未だにその修復が出来ていないところに、更なる改悪をされ、最早修復の意欲すら引き裂かれてしまったのであった。

  よって、パソコンを人生最後の趣味としないことに略確定したが、今この段階で、ブログをやめることも出来ず、パソコンはぎなぎなとやらざるを得なくなった。 そのためのネタとして、当面は木工の記事が増えることを、承知願いたいものである。

 

  前回の続編であるが、元は「メダカの館」として、機能を発揮していたが、さほどの年数を使用もせず、敢えなく壊されることになったが、その骨格となった部分は廃材として保管していたが、結構邪魔になるとして、廃棄の運命が近づいていた。

 それを活用しようとして、今回、棚奥から引っ張り出したものである。

 

  これは35mm角の「ベーマツ材」であり、この他に別に材料は買わないで、これだけを使う用途に限定したところ、2~3日考えたが、なかなかよい使い道がわからない。 そこで、最後の最後に思い当たった目的に対し進めるしかないと考えるに至った。

 その目的とは、誠につまらないことではあるが、こうして書くとブログの一ぺージを飾ることが出来るので、あえて細切れにしたのである。 そこで、その目的に向かって切り刻んだのが、次の写真である。

 35mmの角材だけを、最大長さ850mm、最小210mmに切り刻んだが、これでは「ゴミ屋」さんが、お持ち帰り戴くには少し大きいものもあり、捨てるのではないことは確かである。はてさて、何を作ろうとしているのだろうか?。

 

 なお、本品は使う宛てがなく、廃材活用であるが、このブログを見た人など、ほしい人には無料(原則=引き取り=早いもの勝ち)で差し上げたいと思っている。 当ブログにて次回には完成の姿を見せられると思うが、期待外れも充分あるので、ご承知置き賜りたい。

 

 

 

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廃材の活用を考えるー1-1 (No 2093)

2019-10-17 08:00:00 | 木工細工

  もうすでに10数年以上前になるが、多量のメダカを買っており、下の写真のような「メダカの館」と称するものがあり、ひとつは玄関先に、もう一つが写真のもので、車庫の2F部分のベランダに置いていた。

 最盛期はつがいが一万円以上のものもいたが、メダカにタマゴを生ませるための「ホテイアオイ」の根の部分に、外国産の「ヒル」がいるとも知らず、入れたら、たちまち大繁殖をして、数日でメダカは全滅したのであった。

  この「メダカの館」は下の水槽からポンプで水を送り、各水槽を回り、浄化槽を経由して戻る構造にしてあり、「ヒル」が隠れるところや、ヒルの繁殖には好都合であったので、駆除、掃除は不可能であり、二つともに壊したのであった。 

 

  

 その後数年間は、ポンプなどを取り外し、水槽のみを置いていたが、屋外のために台風の被害を受け部分的に壊れたのを機に、1/5程度に縮小して、今はそれを木工の作業場内に置いている。

  その縮小する際に出た材木を、貧乏人の悪いくせで、大事に保管していたが、最近になり、パソコン一辺倒であった趣味に嫌気が指したので、木工を始めたが、その第二作が完了したので、次を探しているときにぶつかったのであった。

  部分的には雨水があたり、腐食しているが、全体としてはまだ使える部分が多くあるので、捨てるには忍びないと改めて感じたのであった。 かといって、思考力さえも、衰えた私にはなかなかアイデアが出てこない。

 

 この他に、平板があれば、使い道は広くなり、いろいろ出てくるが、平板を買ってまで作ることはないと思い、この残木だけで、何かをつくろうと考えたのであった。 ちなみに、この木は、35mm角であり、材質は「ベーマツ」と思われる。

 

 はてさて・・・・どんな作品になるか・・・・!。

 

 

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美味しいコーヒーを求めて (No 2092)

2019-10-15 08:00:00 | その他

 美味しいコーヒーを求めて、市販のレギュラーコーヒーを次々と買い漁っているが、未だに、「これぞ私好みのコーヒー」というのに当たっていない。 美味しいコーヒーとはどんなコーヒーかさえはっきりとした定義はなく、あくまでも感覚的なものであるからやむを得ないことではある。

 

  今回(第24番目)購入したのは・・・ 

 「森彦の時間」

     180gr  ¥758  10gr当たり¥41.88  (下表Cf)        

 

  価格帯のレベルでいえば、高価な部類に入るが、飲んでみた結果は、酸味がかなりきつく、渋みさえあり、私の好みには到底合わない。 下表の味覚のランクはいい加減なものであり、ほんの参考であるが、×の部類にも届くが、少し手加減した結果が下表である。

 

試飲コーヒー一覧(粉)

      

 メーカー商品名販売g10g@味覚購入先試順
UccブルーマウンテンB20066.85△+PAG1
小川スペシャルB00917062.24SNS10
スターバックカティカティB15060.48STB18
支留比亜オリジナル20060.00-23
ホリホリ・コーヒー25054.00?21
スターバックミディアムロースト16043.38MSK14
森彦深煎り18041.88△-PAG24
小川フェアトレードモカB17037.94PAG5
小川オリジナルB17037.94SNS4
Keyプレミアムステージ18035.88SNS8
KeyトラジャB20032.20BIK2
斉藤名古屋珈琲紀行18029.88△-SNS7
Keyプレミアム・モカB20025.81△-SNS11
KeyスペシャルB20024.70△+PAG12
Uccマイルド・ハイロースト18023.88△-IGK6
Uccロースト・マスター18023.88IGK17
KeyキリマンジャロB20020.90△-BIK9
小川オリジナルB340017.50△-BIK15
UccスペシャルB25016.33△+PAG13
UccキリマンジャロB32013.43×SNS3
AGFキリマンジャロB35012.26SNS19
Keyモ カ B33011.00×BIK22
LotusCivet・アラビカ150?-16
ヒマラヤEvelestCoffee-20

 

 

  さて、次はどれにするか・・・・・?

 

 

 

 

 

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台所の補修=木工細工 (No 2091)

2019-10-13 08:00:00 | 木工細工

 家を新築した当時からであるから、30年位使っている、台所のキッチン台に水が染み込むなど老朽化してきた。 キッチン台ごと新調するには、少し勿体ないとして、今回は ガスレンジを新しくしたがのでその下の周りの補修が必要になってきた。

 ガスコンロの下は、従来、内側は中間に段があり大きな鍋などを入れていたが、両サイドの壁が合板で出来ており、ここに両開きの扉がついているが、合板が腐食して使いものにならないので、扉を取り外した。

 扉なしで使えなくもないが、埃が入るなどもあり、私に出来ることは、そこに「引き出し」を作ることではないかと考えた。 両サイドの壁は合板にプラスチックの板を張り付けたものであり、蝶番は付けられないが、壁としては機能しているのだ。 

 ボロボロになった合板の部分を取り除き、表面のプラスチックのみを残し、その間に合う寸法の木を差し込んで、耐水性幅広の塩ビテープを張ったものが下記であり、30年余り使い込んだものとは思えない(?)かもと自画自賛中!!!。

  

 この中の棚用の金具を取り除き、ここにぴったり入る引き出しのようなものを作ったのであった。 形は日本中探しても、どこにもないであろう、独特の形になったが、これも我がアイデアとこれまた”自画自賛しきり”である。

 設計図はホワイトボードに結構まじめに書いて、作り出す。

 

 内部は、食品機器が入るから、あたかも清潔に見えるように、あり合わせの白色ペイントを薄めずたっぷりと塗り込めたのが、次の写真である。 なお、外面は従来あった扉が濃い茶褐色(チョコレート色?)なので、あり合わせで近い色にした。

 

 

 ちょっと変った使い方をする棚板は、取り外しが出来て、・・・

 

 尚且つ、入れるものに合わせて、方向が変えられるようにした。

 

 明らかに手作りであり、誠に泥臭く、周りとは遊離しており、見るに堪えないものとなったが、久々の実用家具第二作としたのであった。 まあ、他所の家ではないし、これが実力なのだから、これでよしとしたのであった。

 一応ふたが出来たし、裏面に車輪を付けたので、少々重いものを入れても、軽く手で動かせるようにした。 まあ何とか収まった!。 ・・・ホッツ!。

 

                           木工細工:第二作・完

 

 追記

 体調不良、特に足腰のへたりが厳しく、趣味をパソコン一途にしていたが、先般の大きなMSからのOSの改悪があり、大被害にあったが、一ヶ月以上に及ぶ懸命の補修作業に関わらず未だに、完全な修復が出来ていないのである。

 もうここまで痛み付けられると、パソコンへのノスタルジーは完全に消滅し、直前まで故障機の買い換えを考えており、それは最後になるであろうから、最高のスペックを考えていたので、これを止めれば、別の趣味にその金を使うことが出来るのであった。

 それが木工細工であったが、我が実力はこんなものであるが、これに懲りずにこれからも、木工細工に少しずつでも磨きをかけて行きたいと思っている。

 

 

 

 

 

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口腔外科 (No 2090)

2019-10-11 08:00:00 | その他

 2019.09.26(木)の真夜中1時半頃、突然右の奥下の歯が痛み出し、目がさめた。 その後は久しぶの歯痛で目が冴える一方であったが、朝方うとうとした感じはあった。 この頃まだ歯が痛く、食事は柔らかいもの以外は、食べられなかった。前夜夕刻からの頭痛は別物と思っていたが、関連ありそう。

 思えば、歯の痛みなんぞは、ここ十年来無く、歯医者とも完全に切れていたので、訪ねようにも、当てが無い状態であった。 昔に行ってた歯医者はちょっとこだわりがあるので、敬遠し、妻が行ってる歯医者を訪ねることにした。

 

1. A歯科の対応 (2019.09.26)

 ここは、人気があるのか知らないが、予約専門であり、10/4まで空きがないと言い、冷たく診療を拒否された。 今我慢出来ないほど痛い私には、それまで痛みを我慢することは到底出来ないので、次の店を訪ねた。 ここは極めて簡単に、急患は患者と見なさない店らしい。

 

2. B歯科でのこと (2019.10.26)

 まだ、10時にもなっていなかったが、ここは、4時30分なら見るというので、お願いし、何も手が付けられず、ひたすら痛みに耐えたのであった。 そして、予約時間の5分前に歯医者を訪れた。

 冒頭、若い医師(ここの院長?)から、店の概要や考え方のビデオ(15分)と説明があり、当店は「予防」が主体の店であり、店の方針に従う者のみを診察すると、しっかりと言われた。  えらい所に入ったとは思ったが、今更引くに引けない状態でもあった。

 そして、「頭痛を伴う、歯の痛みの原因は、歯自体には無い」といわれたのであった、「えっ!?」と思ったが、続けてこの歯医者の担当外のような事を言われたので、「どこの科がよろしいか?」と訪ねたら、その院長は、少し淀みながら「内科」と言われた。

 これまた「えっ!?」であるが、まさか医者ともあろうお方が、嘘は言わないだろうと、医学的知識の無い私は、その言葉を信じるしかないのであった。 それで、痛み止めに、鎮痛剤のロキソニン(60mg)を飲むことを了解もらい、内科を訪ねるべく、店を後にした。

 

3. 内科医を訪ねる (2019.09.27)

 私は動脈瘤の手術後はその病院の指示により、ある内科医(これを仮にC医院とする)にお世話になり、現在は8週間毎に診察を受け、各種血液検査と、血圧の降下剤、尿酸値の低下剤、皮膚病の薬などを処方してもらっている。私はこの院長を勝手に主治医と思っている。

 よって、B歯科医に内科をと言われたので、翌日ここを訪ねたが、生憎と私の主治医はお休みであり、名古屋の大学病院からの派遣の医師が診てくれた。 そこでB医師の発言をそのまま伝えたが、首をかしげるばかりであった。(トンプクが効いて痛みはあまりない状態)

 その医者は、主治医ではないし、若いので、結論は望むべくもないが、原因はわからないが、抗生物質を飲んでみて、効果を確かめるしかないと言われたので、抗生物質を5日分と、鎮痛剤を10回分処方してもらった。

 

4. 内科ではなく、口腔外科かも知れない!

 抗生物質飲みはじめ、三回目で効果がでたのか、痛みは軽くなった。 ロキソニン(60mg)を最初は2錠、痛み軽減後は1錠飲むことで、痛みで生活に支障を来すことはなくなったが、まだ、歯には問題があり、堅いものは食べられない。歯が痛む場合は頭痛が伴うことには変わりなかった。

 これらのことを、友にメールしたら、彼も似たような経験があり、次のような返事をくれた。(メールより抜粋、原文のまま)

 「少しでも固い物が入ると、痛みが出て来ます」
 この現象なら間違いなく歯の治療が必要と判断しますがね。  
   歯ぐき周辺の痛みだと口腔外科となりその治療をやって居る 歯科へ行く必要が出来ますね。    
   自分に其の資格が無いと紹介しづらいので内科へ行けとなるかと 思います(素人判断)。

 ここで初めて訪ねるべき、医者を誤ったことに気がついた。 しかし、あのB歯科医は、素人の患者に、「口腔外科」と言わずに、「内科」と嘘を言ったことが判明したのであった。 そんなことを知らない私が悪いかもしれないが、商売重視で患者に嘘をつくような、医師を信頼することは出来ないと強く感じた。

 ネットで調べると、A歯科も、B歯科も単なる歯科医であり、口腔外科は町内には二軒しかないことが、分かった。昔々行った歯科医も入っており、町内では近くのD歯科が、私が行ける有力候補であった。 ここは義弟も行っており、「いい加減な医者」といい、必ずしも評判はよくはないみたいだ。

 

5. 主治医の見解

 2019.10.02(水)は、私の内科の8週毎の点検日であり、主治医と思っているC病院の院長にみてもらえるので、確かめることにした。 この時点では、歯の痛みは軽くなったが、前夜寝る前には頭痛と共に、痛くて眠る事が出来ず、ロキソニンを一錠飲まざるを得なかった。

 院長に状況を確認したところ、やはり「口腔外科」を訪ねるべきであったことと、そのように嘘を言う医師が中にはいることを知らされたので、病院から帰る途中において、10/4に予約していた、B歯科をキャンセルした。やっぱり、悪質な医師も世にはいることを、改めて知ったのであった。

 この結果を踏まえ、D歯科に電話し、休み明けになる、10/4(金) 09.20を予約したのであった。痛み発生から8日も経過したし、抗生物質を効果か痛みは鈍くなったが、右の歯ばかりを使うこともあり、全体が不安定(?)な感じになっているので、この際この処置も必要になってきた。

 

6. D歯科医の診察結果

 2019.10.04(金)、町内にあり、我が家からも遠くない所にある、D歯科医は口腔外科医でもあるので、初めてであるが、診察を受けた。 今の歯医者は個室スタイルが多いが、ここは待合室も含めオープン形式で、隣の診察台と近いから、声の大きい私のは丸聞こえのようだ。 

 まだ若い男性の医師が一人で、数名の女性看護師でやっており、診察台は3個あった。 はじめに状況を説明し、歯のレントゲンを撮った。 右の奥歯は縦にわれており、こちらが問題であり、私が痛いという歯には問題がないという。

 しかし、歯を強く刺激すると鋭いいたみがあり、ここはB歯科で、深く考えもなく、詰め物をしてしまったので、その原因は見ることが出来ないという。 B歯科において、私が痛いと言う歯を見て、何も分からないままに、ふたをしたのは、大きなミステイクであったようなのだ。

 歯の健康に素人の患者に対し、痛みの原因は内科で調べろとでまかせの嘘をいい、かつ、原因がひそむ場所を隠してしまう言う、とんでもない医者にかかってしまったことを痛感したのであった。 その医師は更に若かったが、直ぐにばれる嘘を患者にたいして言うとは、人間としても信頼できない。

 今現在は痛みもおさまっており、他の部分(右奥)により大きな問題があるので、こちらの処置を先にしてもらい、私が痛いという部分(左奥下)は、当分様子を見ることにした。 なお、ここは麻酔をかけて、削り取ることになるようである。

 

 まだ、「歯の痛み」という問題の解決はその糸口さえも見つかっていないが、この文章は、一旦ここで区切りとする。 よって、D歯科には、当分の間お世話になることとした。

 

 

 

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木工の再開? (No 2089)

2019-10-09 08:00:00 | 木工細工

 木工細工も趣味の一つとして残していたが、体調不良と営業マン(家内)の営業停止(?=理由不明)により、長らく休んでいた。 しかし、道具や若干の材料は捨てなかったので、いつでも再開出来る状態にはしていた。

 近寄る年並みには勝てず、最後の趣味はパソコンと考えそこに突っ込んでいた。 最期は病院で迎えるから、パソコンなら、 死の直前でも意識があれば、扱えるから発信が出来るので、最後の趣味はパソコンと考えていた。

  そのためのパソコンとしては、持ち運び出来るのことが必須であり、ノート型となる。今も、それは予備機として使っているが、キーボードが故障しており、持ち出しは難しい。 それで、代替え機を模索しているが、これが最後の購入となるので、最高の仕様を考えていた。

 それで、家電量販店を複数軒と通販を漁っており、価格は二の次であり、最高の仕様を探していたのであったが、先日のMSの勝手なそして無断の、私個人を狙ったような、OSの変更があり、一ヶ月に及ぶ修復作業にもかかわらず、まだ手つかずの故障がある。

 ここまで来ると、最早パソコンを最後の趣味とすることにも疲弊してしまったので、当分の間における趣味を変えることにして、ノートパソコンの更新を取りやめとし、その金を木工に回せば、結構やれると考えたのであった。 

 

 かなり長い間木工をやっていなかったから、そのテーマは、我が家で、補修を中心にいくらでもあり、その手はじめに、花の植木鉢台の上板が腐敗したが、足腰は大丈夫なので、壊して捨てずに、上板のみ張り替えの修復をすることにした。

 元々、廃材を使っているので、一代限りで捨てるつもりで作ったもの。 上板は35mmと厚いが 、ラワン材のため、長持ちしないし、これに合わせて台も廃材を使ったが、台に使った廃材が意外に丈夫だったのか、ラワンがことさら早くいかれたのかは分からない。

 

  まだまだ使える、台の部分はそのまま使うことにした。 

 

 

 元「メダカの館」に使っていた木を分解して保管していた。 これは「ベーマツ」のSPF材であり、寸法は19×89(単位=mmで以下同)で、長さ1800で5枚あるので、これを使った。

 必要な長さは、1100 であり、これが6枚必要なので、一部を継ぎ足すことにした。 このために、波形の釘(波板の釘ではない)が必要になってきた。 以前はよく使ったので、何種類かが必ずあるはずなのに、いくら探しても見つからない。

 長い間やってないので、しまった場所がわからない。 このことを聞きつけた友が、はるばると四日市から持ってきてくれたのであった。 買えば数百円以下で買えるものを、一杯のコーヒーと引き替えに、わざわざ持ってきてくれたのであった。

 

 

 そしてできあがったのが上記である。 塗り替えをしたから、見た目は新品と変わらないが、内部は一部の腐食が進みかけており、私とどっちが先にくたばるか、いい勝負になりそうである。

 

                            以上

 

 まだ実際に木工業に携わったのは数日にも満たないが、足の痛みがひどくなってきた。 しかも、今まで痛くなるのは膝の上の部分であったが、今回は歩くのは少なく、立ちっぱなしが多くなったので、痛む場所が膝の下にか変わったのかも知れない。

 しかし、これらは今の所、張る湿布薬の枚数が3倍近くにはなったが、張れば翌日は何とか作業は出来るし、何よりも達成感が素晴らしく、パソコン一辺倒から脱却して、木工に取り組むことが出来そうに見えてきた。

 

 木工室は我が敷地の東の端に隣接しているが従来は空き地であったから、少々の木工機の騒音は、意識していなかったが、その敷地を二分割として、境界ギリギリに家が建ったので、木工騒音も遠慮しがちで少なく、小さくせざるを得なくなった。 

 

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庭の花 (No 2087)

2019-10-08 08:00:00 | 我が庭の花

  夏の暑さと体調不良などがあって、しばらく花屋回遊をひかえているので、珍しい花はないが、従来からある花が、次々と咲くので、その一部を記録しておく。

 

 「ターネラ・サンライズ・イエロー」

 元は鉢植えにしていたが、いつの間にか、種が飛んだようで、あちこちに茎が生えている、大変生命力の強そうな植物らしい。 花は完全な一日花で、うっかりすると撮り忘れをするので、要注意!。

 

  「イヌ・サフラン」  ユリ科

 「マンジュシャゲ(ヒガンバナ科)」と同じように、花だけが先に顔を出す

 

 

 「ラルーナ・ハイビスカス」

 娘の母の日プレゼントであるが、先日咲いたが、何を思ったかまた咲いてくれた。何度でも、大歓迎であるが、今度は花がかなり大きいのが嬉しい!。

 

  「セイヨウ・フウチョウソウ」

 

 

 

  「ヒメイチゴノキ」

  春頃からの実であるが、漸く赤みがでてきたが、そろそろ食べられるかな?。

 

 

  「ベンケイソウ」

 随分と長い間、私の目を楽しませてくれた!。

  ① 8月4日の状態

 

 9月21日 ようやく花が開き始めた。

 

  9月28日の状態。 ようやく満開となった。

 

                          以上

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パソコンソフトの障害と修復-3 (No 2085)

2019-10-07 08:00:00 | パソコン

 2019.08.17(土)に、数時間にも及ぶ、パソコンOSのバージョンアップらしいものがあり、その結果甚大な被害を被った。 その後全体では一ヶ月余りに及ぶ、パソコン素人の悪戦苦闘ともいえる、修復作業により、その多くは元の状態に戻った。   

 数日前までは、修復の最後の砦として残っていたのは、FFFTP への接続とメールソフトのログイン問題であったが、FFFTP への接続は、マイクロソフト(以下MSと略す)からの通知のようなものがあって、FFFTP への接続問題は解消し、残るは、メールソフトのみとなり、これも同様に行けると踏んでいたのであった。

 しかし、メールソフト(Thunderbired)の復旧作業を何度もやってみるも、ログイン出来ないのである。 その原因は、以前使用し始めた頃とは、セキュリティー面がかなり高度になり、暗号化などが入り込んでいるためらしいことが判明した。

 セキュリティー面が向上することはやぶさかではないが、色々やってもログイン出来ないのである。 世に無料で提供されるメールソフトはいくつもあるが、私が hunderbired に拘るのはそれなりの機能があるからであり、以前友とともに、他社のものと持てる機能を比較し良いと決めて、採用していたのであった。

 私のメールソフトに求める特別(?)な機能 
  (機能が付属しない事がある、ソフトが実在する機能のみ)

 ① 画像がメールの文中に挿入出来ること。
    さらに、文章に付属して、別途(文中でなく)添付できること。

 ② バックアップ(別途コピーの保管)が簡単にできること。
    Wordへのコピペがより簡単に行えること。

 ③ 記号、絵文字、文字の装飾 

 この三つの条件を満たすのは、Thunderbired でしかないのである。
  この他にあれば良いとする機能。(実はまだ見つけてはいない)

 ④ バックアップを開く場合のアプリが一般的なもの。
    たとえば、Internet Explorer や、Wordなど。

 

 

 このブログを書き始めたのは、メールソフトも含め、復旧作業に見通しが付いた段階であったが、上記の如く、まだ問題があることが判明したので、急遽ストーリーを変えざるを得なかったのであった。 その前までは、これが最後の文章にするつもりが、そうは問屋が卸さなかったと言うわけである。

 この件を友にも教示を頼んでいたので、その内容をメールしようとして、Thunderbired のエラーエッセージなどを、[Prt Sc] でコピペしようとしたところ、画像ソフトに"白紙"しか現れないのであった。これはソフトが壊れているのかも知れない。また、画像アプリを変えても同じ現象であった。

 これらの事から、Thunderbired が開けない、[Prt Sc] が使えないこの二つの問題のみではなく、他にもある可能性が出てきたことで、本稿も終わる訳には行かなくなってしまったのであった。 

 その全てをチェックすることは、到底不可能であるから、一層全体をパソコンを購入した時の状態に「初期化する」ことも考えねばならなくなってきた。しかし、もし今初期化したら、ここまで来た修復の道のりを、再度繰り返さねばならないので、それは大変な苦痛を伴うので躊躇している。

 

 結論のない文章になったが、ひとまずここでこの稿を閉め、再度見通しがたったらまた書くことにする。

 

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美味しいコーヒーを求めて (No 2088)

2019-10-06 08:00:00 | その他

 四日市市日永には、病院行きボランティア運転手として雇われる(?)ので、その客待ち時間に、周辺の喫茶店に入り、持参した本を開けるようにしている。 そのひとつに「支留比亜」という喫茶店があり、ここではオリジナルコーヒーを、売っているので、少々高いが購入してみた。

 

  「支留比亜コーヒー」 オリジナル・ベストとある。

     200gr、¥1200  10gr当たり¥60はかなり高め。

 

 

  日永には3週間毎にきているが、店で飲むコーヒーの味は、雰囲気とともによく、近くには他にも店はいくつかあるが、多くはこの店に来ている。今回、初めて挽き売りを購入したのであった。

  その味については、店で飲むのと、変わりは見られず、美味しいと感じたが、他と比べてどうかと言われると返答に窮するが、私の好みに合っていることは、確かである。

  過去に飲んだものとの比較表に記入したが、味覚についてはあくまでも私の”独断と偏見”に満ちた、個人的好みであり、品質の善し悪しなどには全く関係無いことを、改めて書いておく。

 

 

試飲コーヒー一覧(粉)

      

 メーカー商品名販売g10g@味覚購入先試順
UccブルーマウンテンB20066.85△+PAG1
小川スペシャルB00917062.24SNS10
スターバックカティカティB15060.48STB18
支留比亜オリジナル20060.00-23
ホリホリ・コーヒー25054.00?21
スターバックミディアムロースト16043.38MSK14
小川フェアトレードモカB17037.94PAG5
小川オリジナルB17037.94SNS4
Keyプレミアムステージ18035.88SNS8
KeyトラジャB20032.20BIK2
斉藤名古屋珈琲紀行18029.88△-SNS7
Keyプレミアム・モカB20025.81△-SNS11
KeyスペシャルB20024.70△+PAG12
Uccマイルド・ハイロースト18023.88△-IGK6
Uccロースト・マスター18023.88IGK17
KeyキリマンジャロB20020.90△-BIK9
小川オリジナルB340017.50△-BIK15
UccスペシャルB25016.33△+PAG13
UccキリマンジャロB32013.43×SNS3
AGFキリマンジャロB35012.26SNS19
Keyモ カ B33011.00×BIK22
LotusCivet・アラビカ150?-16
ヒマラヤEvelestCoffee-20

 

  これだけ飲んできたが、未だに今後常用のコーヒーは決まっていないのである!。

 

                      ひとまず 以上

 

 

 

 

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