木燃人の波止場

花やお寺や観光地の写真を紹介しつつ、皆さんとの交流を計りたく思ってます、気軽に見て戴き、コメントを戴ければ嬉しいです。

またもや散歩の成果 (No 2314)

2020-10-31 08:00:00 | ホームページ

 友が私の「花写真鑑」を見て、「ヨモギ」は未だ記載されていないから、"新種"であるとして、自らの畑に生えたものを、他の花と合わせて、わざわざ持って来てくれた。

 残念ながら、その「ヨモギ」はごぼう引きのせいか、元気がないので、この花なら、裏の河原にゆけばいくらでもあるので、さっそく撮りに出かけた。その帰路に私には珍しい花を見つけたので撮ったのである。

 

 「ク  コ(枸杞)」 "新種"登録 第1929号

 実は中国料理などに付いており、食べたこともあるが、花を見るのは初めてのことであり、見つけた時は、感動したのであった。花期は7~11月というが、この木はどういう加減か、一輪のみ咲いていた。もうひとつつぼみのようなものがあったが・・・?。

 

 この花が咲いている、お隣さんは、以前から山野草を多数植えておられ、道端に展示されているので、過去何回も写真のお世話になっているが、このご主人が見えたので、この花の名前を教えていただいたのであった。

 言うまでもないことではあるが、例え専門家に教えられた名前であっても、必ず再調査して、その名前が正しいことを、確認したのちに、私の「花写真鑑」に登録をするようにしており、これも例外ではなかった。

 

 

 「マユハケオモト(眉刷毛万年青)」 "新種"登録 第1930号

 

 

 このようにして、またしても散歩で"新種"をゲットしたのであった。これにて、1930種となり、大目標の2000種に一歩近ずいたのであった。

 

                          以上

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忘れてしまった! (No 2315)

2020-10-28 08:00:00 | パソコン

 サブタイトル  HPメンテの改善策 ⑩ 

 

2020.10.26 病院行きの、ボランティア運転手の客待ち時間の暇つぶしは、例により本を持って喫茶店に入ることである。暫く本を買っていなく、久しぶりの本屋であったが、今日はちゃんとした目的を持って本屋に来た。

 現在、複雑になったホームページのメンテナンスをやりやすくするための大改造を実施中であるが、HTMLのプログラムをコーディングするに当たり、Excelを使おうとしたら、使い方を忘れてしまったのであった。

 今から20年以上前までは、Excelをよく使い、マクロも含めほとんどの機能を使いこなしていたが、今や古ぼけた頭には、殆ど残ってはいないし、便利になったか否かは不明なれど、色々変わっているので、止む無く本を買って見たのであった。

 

 初心に帰るという言葉は、良い意味に使われることが多いが、この場合は恥ずかしながら、知識がゼロに戻るという意味であり、決して自慢にはならないが、事実であることにも変わりはないのであった。

 しばしは、これを読んで知識を吸収したいが、この先は、はてさてどうなることやら・・・・・!。

 

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友が遠路持参の花 (No 2313)

2020-10-25 08:00:00 | 花一般

 2020.10.22(木)、私が行けないのを見越して、わざわざ四日市から、持って来てくれた花であり、ありがたく頂戴した。 これらは彼が私の「花写真鑑」を調べた上で、まだない花(以下"新種"という)を持って来てくれたのであった。

 

 「フレンチ・マリゴールド」  "新種"登録 第1927号

 「マリーゴールド」は登録済であるが、これを改良して、より美しくしたもののようだ。 

 

 「ロゼット」    「ローゼル」

 この花は"新種"ではないが、私の「花写真鑑」にはつぼみの状態お写真であって、花が開いたのが無いとして、持って来てくれたのであった。

 下の写真は翌日撮ったものであるが、その後も毎日観察したが、残念ながら、花が開くことはなかった。

 追記(2020.10.31)

どこでどう間違ったのか、名前を間違ってしまった。指摘があり始めて気が付き、修正したもの。

 

 「ハリマツリ」

 少し花が異なることから持って来てくれたが、これは「ハリマツリ」に違いなく”新種”ではなかった。

 

 「ヨ モ ギ」 ”新種”登録 第1928号

 野原など、どこにも見かけるし、昔は餅につきこむ等、親しみの深い草であるが、そう言われて初めて気が付いたが、これはまぎれもなく"新種"であり、早速近くの野原に行き、写真を撮り、登録をした。

 下の写真は、友の畑にのさばっていたのを、持って来てくれた片割れである。 なお、登録用には急遽散歩に出て、裏の河原で撮ってきたものを使用した。

 

                      以上

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更に散歩の成果 (No 2311)

2020-10-22 08:00:00 | ホームページ

 友にまだまだ身近に、私の花写真鑑にまだない花(以下、簡単のため"新種"という)があるとして、「アシ(葦)」などを提案してくれたので、早速散歩にカメラ持って出かけたところ、"新種"がぞくぞくと現れた。

 雑草も普通の人が見向きもしない、きれいでない花が多くなり、名前を調べるのに時間がかかるなど、簡単ではないが、この前に取り上げたのが、計5種であったが、更に名前が判明した2種を加える。

 

 「ナワシログミ(苗代茱萸)」  "新種"登録 第1925号

 「タワラグミ」とか「トキワグミ」という別名を持つ「グミ」の仲間である。実は少し小さいが、食用になるそうだ。

 

 「スズランノキ(鈴蘭の木)」  "新種"登録 第1926号

 紅葉が美しい木であるが、これは花ではなく実の様だ。 これは雑木ではなく、あるお宅の玄関先に植えられていたものである。

 

 

 いまだに名前が確定しない植物

 

 「シロザ」か、もしくは「コアカザ」とは専門家のご意見ながら、どちらとも確定するものがなく、まだ未定である。 この写真では判定できないとおっしゃるが、ではどんな写真を送ればよいのでしょうかねー!。

 

                      以上

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庭の花 (No 2312)

2020-10-19 08:00:00 | 我が庭の花

 今年の夏は特別に暑くかったし、体調もこれありにて、ほとんど庭の手入れや追肥など怠ったせいか、花の少ない庭であるが、目立ったものを撮ってみた

 

「シキザキモクセイ」

 鉢植えであるが、今年は結構花をつけてくれた。

 

 

 「キンモクセイ」

 道路に大きくはみ出ていた分を、季節を無視して大幅に切り落としたままであり、今年は咲かないかもと危惧したが、それにもめげずに、沢山の花をつけてくれた。感謝感激である。

 

 

 「コウテイヒマワリ」またの名を「ニドベギク」

 下の写真は9月18日に撮影したものであるが、このあとは背の伸びはようやく止まったようだ。(写真は再掲)

 

 そして、10月15日に2Fの窓から見たところ、ようやく花のつぼみらしいのを見つけた。

 

                        以上  

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久々散歩の大成果 (No 2310)

2020-10-16 08:00:00 | ホームページ

 天気もよし、体調も悪くないので、友の刺激にしたがい、カメラ持って散歩道に出た。 足腰が痛いとか、風邪気味とかの理由をつけて、散歩にも出てはいなかったが、友のメールで身近に、私の作る花写真鑑にまだない花(以後"新種"とする)があると指摘され、出てみることにした。

 ちょこちょこっと歩いただけで、珍しい花、すなわち"新種"に巡りあったので、勇気百倍近場を歩いてみると、何と"新種"が続々現れた。すぐに名前が知れただけでも、5種類あったので、とりあえず下記する。この他にもありそうなので、名前が判明次第載せることとする。

 

 「ツルヨシ」  ”新種”登録 第1920号

 当ブログ No1209、2020.10.10発行に記載すみ。

 

 「フジテンニンソウ」  ”新種”登録 第1921号

 内緒ながら、あまりきれいな花ではないが・・・。

 

 「ヒメビジョザクラ」  ”新種”登録 第1922号

 

 「ハゼラン」  ”新種”登録 第1923号

 

 「クサチョウチクトウ」  ”新種”登録 第1924号

 

 このほかに、少なくとも数種あるが、中には雑草もあり、なかなか名前がわからず、調査中であり、名前がわかったら、順次載せるつもり。

 

                      とりあえず以上。

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困った問題発生 (No 2308)

2020-10-13 08:00:00 | ホームページ

 サブタイトル:HPのメンテ改善策⑨

 ホームページのメンテナンス簡易化等の合理化策のために、花写真鑑周辺の全面書き換えを実施中であり、ようやくその基本部分の約半数のプログラムの書き換えと、必要画像の移転を実施したが、ここに来て面倒な事象がその一部に発生した。

 

 花写真鑑には、1919種類の花を収録しているが、内1200種について、100種毎に、IE-11にて書き換えなどが終了し、内部テストランでOKだったので、サーバーに12回目として送り込んだ。そして、Chrome、Firefox、Edgeでのテストを行ったところ異常はなかった。(下記画像は異常なしのもの)

 ところが、10月4日、友からメールが来て、No1193において、文字化けが発生しているとの連絡を受けた。 それで再度やってみたところ、IEとFirefox、では正常なのに、ChromeとEdgeは、文字化けが発生していることが確認できた。(下のNo1193のみ文字化け発生)

 

 改めて、1200種全体をChromeで見たが、文字化けはこのNo1193のみであった。この結果から、No1193固有の問題と解し、細部に渡り調べたが、原因を見つけることはできなかった。最後の手段として、該当プログラムを全文を新規に書いてみたが、結果は同じであった。 

 友からのアドバイスで、前に発生した、コンマの問題のように微細な部分も調べたが、原因を特定するには至らなかった。今回の現象は文字化けであるから、原因は簡単そう見えるが、それだけにやってみることが少なく、結局打つ手がないのである。

 まだ、諦めた訳ではないが、ここで今改造作業の方針変更をするほどでもないので、最悪はNo1193のみ欠番とすることも視野に、もう少し改造作業を進めることにした。そして、10月8日の友から次のようなメールが来た。(メールより抜粋、原文のまま)

 No1193の処置をいろいろやって居られると思いますが、部外者のつまらない思い付きですが
この様な事は意味ありませんか。
1)「オオオナモミ」の文字列に異常反応したと仮定して「オナモミ」などと文字列を変えて見る。
2)ソースの81行に正しく処理されているNo1194等の別の名称を入れてみる。
  (No1194を重複させるとか。)
3)81行が壊れていると仮定して、80行81行を空行として82行から書き込んでみる。
素人の思い付きです。

 そこで、上記に従い、その全てをやってみるべく、準備をした。 IE、Chrome、Firefox、Edgeにつき、それぞれを内部でテストしただけでは、問題点がすべて出る訳ではないことが判明したので、一時的にしろ、サーバーに送らないと本当のことがわからないので、そこまで準備した。

 そして、上記 1)を、<iframe>の、中で、正常なNo1192と、中身をそっくり、入れ替えてみたが、結果は変わらず、文字化けが引き継がれたのであった。 そして、次にその frame に入るプログラムを見て、どこを入れ替えるか検討していた。

 文字化けの発生する、プログラムをよく見ると、「オオオナモミ」という基準名の次に、その漢字を見た時にひらめいた。 花名は漢字ではかなり難しい文字(当て字が多い)で書かれていることが多いがここには「大葈耳、大巻耳」と書かれていたが、”葈”の字が怪しいと感じたのだ!。

 花の名前を漢字で書くときに、その文字がシステムの中に無い文字であると、?が出たり、変換しなかったりするが、これが原因かもしれないと、直観的に思ったので、そのプログラムから「大葈耳」だけを、削除してみたところ、文字化けが修正されたのであった。

 Chrome は、変更しても、すぐには画面上に反映されないから、翌日確認したものであるが、この時は、Edge は変更直後に反映されたので、文字化けが治ったことを実感したのであるが、正式には、翌日 Chrome にて再確認して、結論としたのであった。

 かくして、原因は判明したが、どうも使うプラウザにより、またバージョンによっても異なるようなので、対策は立てられず、強いて言うなら、花名に漢字を使わないことかもしれないが、今はそれもやる気になれず、「大葈耳」を削除の該当物件の処置だけになりそうな気配!

 

 やれやれの、一件落着となった!!!。

                              以上

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友の機転でまた"新種" (No 2309)

2020-10-10 08:00:00 | ホームページ

 先日、いつもの友から、次のようなメールが来た。(一部を抜粋=原文のまま、写真も拝借)

今年の「中秋の名月」10月1日はお天気もまあまあという事で写真を撮って見ました。
ススキは昨年まで我が菜園に有ったのですが株が大きくなったので撤去しました。
夕方に成ってから欲しくなり、有りそうな所をザーッと走って見たのですが見つからず
写真の様に「葦」で代用しました。

写真鑑には「ススキ」は有りますが「葦」は有りませんね。
水際を探せば見つかると思われます、新種候補ですので頭の隅に入れて置いて下さい。

 

 そう言われて気が付いた。とこにでもある花ながら、私の花写真鑑にまだない花(簡単のため"新種"という、以下同)即ち"新種"であることには違いないので、早速久々の散歩にカメラ持参で出かけたのであった。

 コロナ禍で外に出る機会が少なくなり、体の老化が一層進んで、足腰が痛く散歩も省略していたが、それでもカメラを持つと、軽快に動いたが、それは初めのうちだけで、すぐに馬脚を現し、休み休みながら、後半はよたよたしつつ、ほんの2~3kmを歩いた。

 「アシ」「ヨシ」(葦)は、見慣れた植物であり、すっかり忘れていたが、2000種近く集めた私の花写真鑑にまだ載せていなかったので、撮ってみたが、川の水も多いし、足腰が不十分の私には、近くまで行けず、お粗末な写真になってしまった。

 

 

 

 上記写真を添付して、正しい花の名前を聞いたところ、「ヨシ」または「ツルヨシ」であるが、この写真では確定できない、つまり、根を見ないとわからないというのだ。 かなり前に、この川でその「アシ」を、引き上げた時に根を見ているので「ツルヨシ」とした。

 かくしてまたもや友の機転で"新種"が生まれ、その登録数は1920種となった。

 

                        以上

 

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食品スーパーで"新種" (No 2307)

2020-10-07 08:00:00 | ホームページ

 食品スーパーなどでは、コロナの影響で、間隔をとるようになったので、列の長さがことのほか長く感じるようになり、体調もあって、近くでありまた、レジで並ばないで済むスーパーに行くことが多くなった。

 町内のもうひとつのスーパーは少し価格が高いといわれているが、客数が少ないので、最近よく来るようになったが、ここには小さな花屋が併設されているので、私は常に詳細に見て回るようにしている。

 ・・といっても、狭い店内すぐに見終わるが、今日は違った、何と目づらしい花があり、しかも英文(?)の札しかないので、店員に尋ねたところ、聞いたことが無い名前であり、私の花写真鑑にまだない"新種"のように感じた。

 価格を見ると税別¥780(SNS内、聖花園)とかなり高価ではあるが、"新種"ならやむを得ないと感じ、購入した。

 

 「フリズル・シズル」  "新種"登録 第1919号

 帰って調べると、「アルプカ・スピラリス」の園芸品種であることが、判明した。

 

 "新種"に登録し、暫くしたとき、どこかの山野草展で見かけたことを思い出し、調べてみると、「アルプカ・ナマクエンシス」と"そっくりさん"であることが判明した。

 かつての分類では考えられないことであるが、また、名前が違うとの指摘がありそうな案件であり、その先を見越しての"新種"登録とした。

 

                         以上

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庭の主が"新種"に! (No 2306)

2020-10-04 08:00:00 | 我が庭の花

 今年の夏の暑さで枯れが進行していると、前の当ブログに書いたが、良く調べた結果、「カヤ」と思い込んでいたが、葉の細部を見ると、「モミ」であると、判明し、同時に私の花写真鑑にまだない植物(以後"新種"という)であることが判明した。

 この木は当地に入った(1967年)直後に、父が植えたものであり、その後50年余り当庭にあったから、庭の主のような存在ではあるが、何と今頃になって"新種"であることが判明するという、まことに"おめでたい"話なので、ここに書くに値すると感じたのであった。

 本来この木は大きく高くなるが、お気の毒にも狭い庭では、高さも幅も制限があり、毎年のように小さく、短く切り詰められているが、太さだけは、無制限であり、今や根元では優に直径が200mmはあると思われるくらいに成長している。

 前出の写真であるが、全体像はこれだ!。

 

 "新種"とするにあたり、正確な名前などを調べたが、はじめは葉に触ると痛みを感じるので「イヌカヤ」ではなく、「カヤ」であると信じていたが、念のために調べたところ、葉の詳細写真を要求された。

 

 それで、はしごを持ち出して、一枝頂戴して、下記の詳細写真を送付したところ、葉の先端が二つに分かれているので、「モミ」であることの返事が返ってきた。その前は「ヒマラヤスギ」と思い込んでいたから、50年以上間違っていたことになる。 

 

 上記の写真でもわかるように、葉にも「生気」が無く、瀕死の状態かもしれないが、私には水を与える他はなすすべがなく、祈るような気持ちで毎日のように見守っている。

 "新種"登録なしでは、死ぬに死ねないと言っているように感じたので、急いで第1918号に"新種"登録をすませたばかりである。

 

                          以上

 

 

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暑さで庭の景色が変る (No 2305)

2020-10-01 08:00:00 | 我が庭の花

 今年の夏は特別に暑いように感じたが、そのせいか庭の草木がいくらかが枯れたり、大きく弱ったりの変貌を遂げた。鉢植えは夕方水やりをしていたので、特別の変化はなかったが、地植えにその被害が大きく出た。

 年中と言っても過言ではないと思うが、春夏秋冬の無い持期が少ない「アニソドンテア」は、庭に二本あり、樹高2m位に育っていたが、見事に枯れた。南アフリカが故郷と聞いていたが、熱帯地ではなかったようだ。 毎日のように花をみせてくれたたが、もう無いと思うと残念でならない。

 在りし日の「アニソドンテア」

 

 

 庭のあちこちに増えた「リュウノヒゲ」も、この夏でその一部が消えてしまった。

 

 そして、狭い団地の庭ながら、庭の主として、当地に入植直後以来になる、我が家では老木に値する「カヤ」が、瀕死の状態なのだ。葉の半分ほどは枯れて落ちたし、残った葉もよく見ると、元気がないことが判明した。

 

2Fの窓から上部を見ると、枯れた部分がよくわかる。

 

 お恥ずかしい話であるが、実はこの「カヤ」であるが、実は我が花写真鑑に未登録であり、尚且つ名前もここでは「カヤ」としているが、現時点では確定していないのだ。 枯れて仕舞わないうちに、我が花写真鑑に未登録の花"新種"に登録するのが、義務とかんじているところである。

 

                             以上

 

 

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