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Hiro君の手作りジャズライブ・京都 Blog

寺崎純(p)を中心とする京都のプレーヤーと大阪、神戸を主戦場とするジャズメンとのブッキングを、行いたいと考えています。

11/26 双園 Jam session

2020年12月01日 05時53分10秒 | ジャムセッション

Host、土佐まさかず(Dr)西脇敦子(P)中嶋明彦(B)の面々でのセッション。

中島氏は、以前より色々交流があり、Jazz Nightのベーシストでもあった。久しぶり、二回目。

小島さとし氏のピンチヒッター。

最近、Musescore3に嵌まっていて、作成した譜面を最終チェック(するのに)Jamにもっていったり。

色々ミスもあり、慣れないと使いにくい、でもタダ、フリーのソフト。

Musescoreに詳しい人がいて、わたしゃ2を使っていて3は使わないとか、色々教えてくれるが、こちらは、Musescore2、使いずらいと思っていたし、Finale PrintMusicを使っていたので、話が合わない。

Musescireはジャズフォントが使えるので(今のPrintmusicでつかえるかどうかは知らない)、出来上がりは結構いい。その内、慣れてくれば・・・。実際、譜面作成していると、結構楽しくなってきた。Handbookが判りにくいが、ま、タダだし。このソフト、有料ソフトと同じレベルの譜面作成ができるんだろうと思っているが、そんなに複雑な譜面作るわけでもないし・・・。時々動きが鈍くなったり、ファイルを紛失したり、ってこともあるが、慣れればね。今はCPUも高性能化、使いやすくなっている印象。

Musescoreの解説、Youtubeにもあるが、見る暇がないので、初めは大変だったりして。でも、慣れると、他のソフト以上だと、その人も言ってましたっけ。

ってところで、Musescore3,Lyzen5,7だと問題なく使えるが、Memory、多くした方がいいのかどうか???わかりません。

 

 

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11/26 双園 Jam session

2020年12月01日 05時53分10秒 | ジャムセッション

Host、土佐まさかず(Dr)西脇敦子(P)中嶋明彦(B)の面々でのセッション。

中島氏は、以前より色々交流があり、Jazz Nightのベーシストでもあった。久しぶり、ここでは二回目。

小島さとし氏のピンチヒッター。

最近、Musescore3に嵌まっていて、作成した譜面を最終チェック(するのに)Jamにもっていったり。

色々ミスもあり、慣れないと使いにくい、でもタダ、フリーのソフト。

Musescoreに詳しい人がいて、わたしゃ2を使っていて3は使わないとか、色々教えてくれるが、こちらは、Musescore2、使いずらいと思っていたし、Finale PrintMusicを使っていたので、話が合わない。

Musescireはジャズフォントが使えるので(今のPrintmusicでつかえるかどうかは知らない)、出来上がりは結構いい。その内、慣れてくれば・・・。実際、譜面作成していると、結構楽しくなってきた。Handbookが判りにくいが、ま、タダだし。このソフト、有料ソフトと同じレベルの譜面作成ができるんだろうと思っているが、そんなに複雑な譜面作るわけでもないし・・・。時々動きが鈍くなったり、ファイルを紛失したり、ってこともあるが、慣れればね。今はCPUも高性能化、使いやすくなっている印象。

Musescoreの解説、Youtubeにもあるが、見る暇がないので、初めは大変だったりして。でも、慣れると、他のソフト以上だと、その人も言ってましたっけ。

ってところで、Musescore3,Lyzen5,7だと問題なく使えるが、Memory、多くした方がいいのかどうか???わかりません。

 

さて、荘園でのジャムでよく合うTrumpeter、MonkのRhythm-a-ning,Rhytum changeの変形コード進行に唯一応じていたのには、ちょっと驚きました。私は未だに、なぜこういうコード進行が出来るのか、ネットにも解説がありますが、まだ、判っていない。

Barry HarrisのNascimento、吹いてました。私は吹いたことがなく、知りもせず、そこで、Musescoreで譜面作成。子の譜面には苦労しましたが、大分完成に近づいてる。譜面作ってると、だんだん曲が判ってきたりして。って、譜面見ながら吹く能力、未だありませんけどね。物覚えがだんだん悪くなっている今日この頃、譜面の重要性に、超遅ればせながら気が付いてきています。

 

 

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Jazz night at Brera 祇園

2020年11月03日 22時21分38秒 | ジャムセッション

ジャムセッションというより、歌会。

仕事の関係で、今回、場所が変わってから初めて不参加。徹夜でも吹けるかも、って、飛び石連休に気合入れていたのに、うーん、残念。トホホ。

 

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10/27 さうりる Jam session

2020年10月28日 21時48分20秒 | ジャムセッション

Session Host,安見栄里子氏のJam session,おなじみのプレーヤーが集まっているようです。双園でのトランペット奏者以外は知らないのですが、みんなそろっての演奏、が、この日は結構多かった。

アルトサックス奏者は、Beatriceなど演奏。中々のもの。

この日初めて、安見さんのマスクを外したところも見ましたが、この方、性格とてもいい。心配りも。

という訳で、おっさん連中、喜んで集まってます。その最年長が、わ・た・し、って、ええええっ!!!

この日は、クラでの演奏はどうも音が鳴りにくい感じで、テナーをメインに。でも、テナー、音が大きすぎるし、下手だし。トホホ。

 

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Jam session考

2020年09月30日 01時45分48秒 | ジャムセッション

Jam session,客層により、受ける曲とそうでない曲がありますね。モダンが受けるところ、スイングが受けるところ、色々。箱の響きも違い、音のバランスも全然違う。

楽器持ち替え、下手の横好きとしては、楽器によって、音量が違うのも悩みの種、ってか、重大な変数の一つ。

某有名ジャズハウスは、音が響かない。スピーカー、アンプあるから、もう少し調整すればいいのに、と思いつつ、次第に足が遠のいてる。この店でのクラは悲惨。自分の音が小さく感ずると吹きすぎて音が裏返ったり、汚くなったり。フルートは顔の前で音が鳴るので意外に吹きやすいが、技術が足りないのでどうしようもありません。クラは音が前に散ってしまうのが辛い。

双園ではしっかり音をピックアップしえもらい、気持ちよく吹ける。テナーサックスはむしろマイクを通さないで吹くとちょうどいい。でも、他店での、双園とのギャップは冷や汗もの。

さうりるでは当初、クラの音が全く響かず、愕然としたが、感染防止のビニールシートで音が跳ね返って結構吹きやすかったり、コロナでの客数制限でいい感じ。そう、人間も音を吸うのです。でも、マイクから離れると又悲惨。ピアニカでマイクに音を通されて、いかんともしがたい状況になった。ボーカルの伴奏は、マイクなしでも音は通るのだが。って、これもボーカルの返しが過少に過ぎたからかも。

狭い店だから、ミキシングは無用、というのはウソ。

そういえば、前回行ったVocal sessionでは、Vocalistが、返しを欲しがってましたっけ。ミキシング側は、ボーカリストの声量が人によってころころ変わるので、大変。

そのあたり、双園では、経営者がミキシングが趣味なのか、ってくらいに気を使ってくれる。その対極が某店、というのは既述。でも、プロのライブの時でも、この店は手を平気で抜く感じ。流石に有名ミュージシャンの時はちゃんとしているが。

経営者の音楽に対する姿勢が重要ってことか。

因みにさうりるは、経営者はベーシスト、おかみさん(??)もジャズボーカルをする。音のバランスにも気はお使いのようだが、も少し頑張っていただくのが良いかとも思う。

某店は、流行っているからいいんだろうか。まあ、行かないし、と思っていたんだけど、テナーサックスのホストの時は、やっぱり行かないと。

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9/29さうりる Jam session

2020年09月30日 01時35分12秒 | ジャムセッション

ピアニスト、安見氏によるセッションです。ベースはこの店のオーナー。

さて、この日は、トロンボーン二人、ピアノ一人、サックス数人、その他その他。

ドラマーはプロ、プロはだし(?)計2人。アルトサックス、一人上手な人が来てましたね。

私目は、譜面を入れたバッグを紛失、譜面集めから手間がかかり、仕事の疲れもあり、クラでステラを吹いたまでは良かったものの、エンディングは何処かへ飛んで行ったっけ。

後は、ペケ。早々に退散いたしました。

一人、Invitationを吹いていた人がいて、やっぱりこの曲いい曲。譜面集めて、解析、やっぱり近々演奏しなくっちゃ、って思いはしましたが、崩壊の道をたどるだけかも。

クラでもやりたい曲は溜まっており、更にバイブも練習再開したものの、目下防音関係で中断中。ギターまで再開、すべてはローマじゃなくって崩壊につながる道。

クラだけにしとけばいいのに。

やっぱりさうりるはドラムが入ったり、ピアニカがマイクを通すと、クラでは音が小さすぎる。テナーに持ち替えても、途中で崩壊。反省の日でありました。トホホ。

それにしても、譜面のバッグ、どこに行ったんだろ。

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9/17 Vocal session at さうりる 京都

2020年09月19日 14時11分21秒 | ジャムセッション

本日のセッションホストは安見英里子(Piano)今田博史(Bass)

安見氏は、初めての方。とても感じのいい方で、随分吹かせていただきました。

Vocalistもレベル、結構高い。オペラ歌手が乱入、ってのもあったようで。

ンで、歌伴、ほとんど吹かせていただきました。とても気持ちよく。

次回、Jam sessionが9/29、火曜日にあるようで、絶対行かなきゃ。

月二回のご出演だそうで、要Follow!!!!

 

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さうりる 久しぶり!!のJam Session 8/23 日曜日

2020年09月05日 04時32分10秒 | ジャムセッション

琵琶湖行き、なぜか中止。要は疲れていて、朝起きられなかったため。

それで、ってわけでもないが、さうりる名物(かどうかしらないが)マラソン・セッションなるものに参加してみた。コロナ以来、感染防止のため、客数制限などあり。演奏は、この箱ではいつもクラの音量が小さいのに苦労していたが、ビニールシートがかけてあり、クラがとても吹きやすかった。

さて、セッションホストは、長丁場のためか、ダラダラ感満載。私には全く興味のない話でいささか時間がもったいない。結局、2曲吹いて退散だったが、この日は、CDを出したとかいうプロのピアニスト(多分)が来ていて、いつもはクラではもひとつ盛り上がらないCeoraを吹いたのだが、とても気分よく吹けたのには驚いた。若い女性のアマ・ドラマーも会心の演奏が出来たのは私目のおかげ、と思ったかもしれませんが、それは違います。このピアニストのおかげ。アマ・ベーシストも締まった演奏で。プロ(多分)のトランペット奏者も乱入して、なんかとてもハッピーだったなー。そもそも、CeoraってLee Morganの曲だし。

たった一人の演奏者が演奏を締めて、レベルを上げることが出来る、これはJam sessionの醍醐味かも。

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8/13 木曜日 Jam sesshon at Soen

2020年08月15日 03時50分58秒 | ジャムセッション

月例(2回)の、みんな大好き、双園Jam sesshon 、この日も、比較的お客さん集まって、Enjoy!!

京都の某Live House経営者、ご自身はBass,奥様はVocal(こういえば、大体わかるかも)で、勿論ともにお上手。でも、Live Houseにいる時と、ここで、雰囲気違って、なかなか言われるまで、だれか分かりませんでした。この人、ベース上手だなー、とは思ってましたけど。

いつもはギター、この日はエレベの人も。うーん、上手!!!

いつもはエレベの人は、この日はアコべの人も。みんな、能ある鷹は今日爪見せるって感じ。

結構盛り上がりましたね。

一緒に来ていたへぼドラマー氏、全身矯正ギプスを近々装着、生まれ変わるらしい。って、Hostに指導を受けるんですけど。

なんだかんだと、演奏終了後もワイワイ。勿論マスク装着ですが、音楽話、いつになく盛り上がって、12時過ぎにはホスト、いや、ホステス(ピアニスト)がもう終わりに、って焦って行ってましたっけ。

Jam sesshon 再開は、それぞれの好事家にとってやはりインパクトあるようです。

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Jazz Night at Brera 女性トランペット奏者

2020年08月11日 04時05分12秒 | ジャムセッション

追記

プロの女性トランペット奏者乱入!!!

実は良く知っている人なんですが、その演奏のすごさに、なかなかその人と認知できず、って、最近よくあるなー!!

頭の中は、偉い上手だけど、どこのママさんなんだろう、とか。実際にはその演奏に引き込まれて、ダレとか彼とかに気が回らないだけなんだけど。

勿論、この方、名前を明かせば、みんな大好き、この世界ではだれでも知ってる京都の方。

すぐ横で下手なテナーサックス吹いて、私目は相当恥じ入っていました。

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Jazz Night at Brera 祇園 8/3第一月曜日。

2020年08月10日 07時04分48秒 | ジャムセッション

これが3回目。ママの幅広いピアノ、そもそもギタリストだそうですが、ベース担当のプロ。更に、プロレベルのドラマーで歌伴中心に。

そこに、時々乱入するへぼドラマー氏。10年以上練習を積み重ね、ドラムセットは2個以上持っているという強者、演奏がダメなのが玉に瑕。

バックでリズムを刻むのも当初はおぼつかなかったが、現在はややまし。ドラムソロになると、人格が変わったようにリズム無茶苦茶。いつも同じパターンのみ。

元のバックに戻っても、当初のリズムはどこへいった?状態。表裏が逆になることも。

この10年で逆になったリズムを指摘すると、さっと戻せるようにはなったよう。

遂には酒飲んで、そもそも問題のあるドラミングを更に悪化させ、アルコールのせいにしている。こういう人は、結局うまくならない。

Soen で、なーんにも難しいドラムをたたいているわけでない、テクニック、初心者、見たいに見えるのだが、一緒に演奏すると、演奏がスイングする、という人がいた。当初、気が付かずに演奏していたのだが、だんだん乗ってくる。エレキベースのアマ奏者、比較的上手な人だが、この人の演奏も乗ってくる。頭の中は???????

セッションホストに聞いてみると、彼は何か持っているのだそうです。この何か、が体得できれば、へぼドラマー氏もましになるんでしょうが、練習法、音楽を学ぶ態度、根本的に変えないとダメ。

因みに私も、難しいフレーズ、いつも吹ききれないのを、ゆっくり確実に練習、徐々にスピードを上げていくように、と、プロに指摘されたが、円形脱毛症が出来るくらいやっても、吹けないものは吹けませーん。Eddie DanielsでもDonna Lee 250/secくらいになると、大きな音は出さないで、タンギングも省略して演奏しているように聞こえる。彼のテクは世界最高レベルなんでしょうけどね。

ゆっくり→速くの意味は分かりますが、なかなか実効性がないのは、へぼドラマー氏と一緒かな。

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Jazz Night at Brera,祇園

2020年07月07日 18時24分43秒 | ジャムセッション

かつてサントロペーで月例で開催していたJazz night,閉店になって、会場をBreraに変更、今年四月から、が、新型コロナの影響で自粛ムード蔓延、6月半ば、再開第1回を開催。

が、大雨、風も時につよい、と、天候は味方せず、か、と思っていたら、お客様、たくさんお集まりいただいて、結構盛会だったなー。

生伴奏で歌おうというこの会、以前より、曲のバラエティが増して、聞いたことのない歌も結構出てきて、大変、てか、面白い。幼少時に聞いたことのある”ホンマに頼りにしてまっせー”、とか、明石家さんまの、聞いたことのない曲とか。

ピアニスト、ベーシスト、ドラマーは兎に角レパートリーが広いプレーヤー。私は、譜面を見ても更けるわけでもなく、邪魔してばかりか???

この会場は、なかなかゴージャスで、中には客席を回って歌う人も、って、これ、私の先輩ですけどね。

と、とてもエンジョイした二回目の歌会でした。

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6/24 双園 Jam session

2020年06月26日 01時13分16秒 | ジャムセッション

さて、6月より解禁となったコロナ自粛。この日は、お客様も多くなり、なかなか回ってこない状態???二か月半も合わなかった方々と久しぶりのご挨拶。

私は、4曲演奏させていただいた。前回、崩壊した”Lullaby of the Leaves”、この日は、ばっちり。メンバー、スーパープレイヤー、という訳じゃないが、演奏として、メロディ、リズム、コードの音楽の三要素が崩れない。楽しんで演奏させていただいたが、他のプレーヤーもエンジョイしていたような。

ご夫婦で、Husbandはフリューゲルフォーンで、OkudonoはVocalでの参加は久しぶりですが、Vocal 腕を上げましたね。自粛期間中の自己トレの結果でしょうか。私は、TSで”Nearness of you"に参加させていただきましたが、下手な演奏、歌ですくっていただいたような。

Jam sessionはいろんなレベルのプレーヤーが集まって演奏するが、音楽の三要素が、最低限キープされないと演奏は成立しない。メンバーの組み合わせの差配は、セッションホストに責任があると思うのだが。

Charlie Parkerのシンバル事件は、素人にはいささか厳しすぎるとは思うが。

と偉そうなことを言うが、私自身は、この日、クラのリードチェックも不十分なままに演奏したのに、望みのコンディション、メンバーもエンジョイできる演奏、この後は、気分良く演奏、”Cheasecake”は崩壊寸前でーす、が、ま、良いか。

と、最初良ければへこまない。韋駄天流です。

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6/15(月曜日) Jazz Night at Brera(祇園 花見小路四条上がる)

2020年06月16日 11時06分56秒 | ジャムセッション

ジャムセッション、と言うか、まあ、歌会、今までやっていたJazz Nightを、新たなお店に会場を移して、と言うことです。

四月から、と言う予定だったんですが、コロナの緊急事態宣言で自粛、6月よりの再開となりました。懐かしい顔。久しぶりの歌会に皆さん、大いに盛り上がります。血圧、上がらないように。

7月からは第1月曜日に、19:30~ということになります。これからも、宜しくお願いします。

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6/11 木曜日、久方ぶりのJam session at Soen

2020年06月12日 21時54分48秒 | ジャムセッション

二か月ぶりか、兎も角、自粛されていたセッション、解禁です。そうはいっても、お客様、慎重な出足。

このお店、比較的ゆったりしたスペース、過密状態は通常もありません。換気も悪いとは思わない。それでも、自粛、ってキビシー!!!!って思っていましたが、営業再開に当たっては、アルコール消毒、Social distanceの確保、など感染予防に真剣にお取り組みです。うーん、偉い!!!

さて、管楽器、いつもはステージの上でマイクを通して吹くのですが、そしてここのピックアップ、素敵で、なぜかうまくなったような感じ。実際は粗もしっかり、なんですが、今回はマイク、後ろにしか、ない。でも、ここは箱がそもそも素晴らしい。いい音がするんです。

その分、他の店でのセッションでは、結構自信失ったりして。おつむのリセットに時間がかかるんです。

この日はSelmer Prologue Ⅱを持参。この楽器、結構重く、もっと大きな音が出てもいいんじゃないかと、常々思っていたものです。オリジナルのセッティングで吹いてみましたが、結構いい音してました。希望通りの音。いつもは、たまに吹いても、どんな音がするのか、いささかの不安がありましたが、これでやっと不安が払拭できました。実はバレルにひびが入っていて、アロンαで、ダメもとで自分で修復、いい結果が得られています。大きな音、芯のある太い音が出せるバレルは継続的に探してみようかと。Yamaha,Clampon用のBackun Moba,Cocoboro製などを流用して吹いてみても、Imageがなぜかぴったり来ません。今回は、ダダリオ、グラコンのリードが合った感じ。現在、プロの間で高評価のレゼルブも試してみたいと思っています。

ってなことで、久しぶりの双園、Jam session、とってもエンジョイしました。

新曲、”Lullaby of the Leaves”、やってみました。悲惨でしたけどね。Tatiana Eva-Marieの歌がYoutubeにアップされてますが、なかなか良いですよ。これはまた、別項で。

https://www.youtube.com/watch?v=t9IDqmPZ-t8

 

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