たまにはぼそっと

ふと思いついたことをボソッと書いてみます。

手帳

2010-10-31 06:05:06 | Weblog
ほぼ日手帳という糸井重里さんの作った手帳があるそうですが、一瞬買おうかなと思ったけど

やめた。使い勝手がすごくいいそうですけど。

おいら、多分持ち歩かないと思う。

いま、手帳代わりにしているのは、携帯電話。

思いついたり、仕事の経過や、植物の状態など、画像と一緒にメールでパソコンに送る。

翌朝、それを編集したり、振り分けたりして保存する

作業日誌などは、もう2年ぐらい続けてる

気になったことは、すぐにメールで送る。

これで、だいぶ細かな管理が出来るようになった。


そろそろ、携帯代えたいな。

カメラの画像も良くないし、音楽も聞けなくなってしまったし・・・

スマートフォンまだ出たばかりなんで、落ち着くまで少し待ってるところ。

どんどん進化しますね。

おいらも、進化しなけりゃ。。。
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日本鬼子

2010-10-26 13:28:59 | 
中国では、日本鬼子というのが日本人に対する最大級の侮辱語なのだそうです。

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これについて、2ちゃんねるで
「日本鬼子」(ひのもとおにこ)
という萌えキャラを作って、この言葉に新たな概念をつくっちまえという動きがあるそうです。

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なかなかやるね。

キャラクターの絵もなかなかすばらしいものばかり

こちらです

いまどきの、若いもんは、なかなかやるじゃねぇ~か!
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交渉人その2

2010-10-24 14:12:52 | Weblog
先日、銀行に行き、何気なく「週間ポスト」を読んでいたら、尖閣諸島の問題当時、

政府はアメリカの言いなりになっていたというような記事があった。

やはり、アメリカ人の交渉のスペシャリストが関係していたんだなと思いました。

弱腰外交との批判が相次ぎましたが、あのまま強気で進めていたら、何がおきたかわかりません

今だから言えるのではないのでしょうか?


中国の首相の日本批判の発言から、相当内部では困っていたと予測していたのでしょうし

それ以前に、すでにかなり多くの情報を持っての行動だったように感じます

やはり、衝突時の画像はなかなか出てきませんし、フジタの社員の拘束も解けたのですが、

なんでも、拘束されている日本人は今でも、100人はいるという話もあります


そして、レアアースの輸出禁止処置は、全世界に向け中国の経済も、政治同様に政府の思い通りにコントロールされると知れ渡ってしまいました。

現在、逆にこのことが世界中の国の、中国に対する警戒感を呼び起こしてしまったようです。

チベット問題も同様ですが、経済成長を進めるためのトラブルがどんどん出てきます

成長のテンポが速すぎるのじゃないだろうか?

国内の矛盾を力で押さえつけることが出来なくなるんじゃないだろうかと思ってしまいます

最近は、言われませんけど、「中国崩壊」意外とあるかもしれませんね。
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