たまにはぼそっと

ふと思いついたことをボソッと書いてみます。

スポンジの消毒

2007-01-31 05:20:55 | Weblog
電子レンジで2分チンすればほぼ消毒は完璧。
とかいうニュースが流れたとき、
「燃えたり、焦げたりしね~か?」と思ったら、案の定、次の日そのような
報道がありました。
充分湿らせなくてはいけないらしい。当然ですが金属のものは入れてはいけないと。
全然関係ないけど、たまごをチンしたことあります。
すごいデカイ音とともに爆発して驚きました!
あれは、びっくりしたなぁ。
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機関爺

2007-01-30 04:45:18 | 
銃はこんなに軽くは無いですね。
持ったこと無いんで分かりませ~ん。
一応、自衛隊の機関銃参考にしました。
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鶴爺

2007-01-29 04:49:18 | 
まだ、サングラスはかけておりません。(笑)
そのうちに。
機関銃も持たせようか?
それは、違うキャラになりますね。
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武芸八幡宮の大杉

2007-01-28 04:52:52 | 巨樹、巨木
岐阜県関市武芸川町八幡にある武芸八幡宮の大杉を見に行ってきました。
自分の予想とは大きく違いとてもすばらしい所でした。
まず、参道の長さ。
一の鳥居から二の鳥居、御旅所、隋神門奧の拝殿まで約千百メートルという長さです。
かなり奥に駐車場があるんでそれほど歩かなくてもいいのですが、駐車場からすぐが
左の画像。灯篭には「満州事変出兵記念」とか書いてあった。
そこから数百メートルで画像右の杉があります。
樹齢1,000年と書いてありますが、実際にはそれほどではないでしょう。
でも、ほかの木々もなかなかのもので、手入れもすごく行き届いていて、杉などは
皮が剥かれていて、おそらくこれは、病害虫の防除の意味だと聞いたことがあります。
拝殿もすごく、いろいろな絵が描かれていて歴史を感じさせられます。
なんでも、ここは織田信長が美濃国を治めるようになったとき、岐阜城の鬼門の神として崇拝したとされるそうです。
たしかに、岐阜城の北の方角です。
参考資料


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まだ途中ですが・・・。

2007-01-27 04:44:39 | 
名前を「鶴爺」といいます。七人の侍の中のひとりです。
一応、忍の設定。
う~ん。これに刀と火縄銃持たせようかなぁ?
サングラスかけたら時代錯誤と怒られるかなぁ。

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ネイチャージモン

2007-01-26 05:11:20 | Weblog
寺門ジモン、そう、ダチョウ倶楽部のメンバーです。
今まで知らなかったけど、彼はおもしろい。

筋肉派芸人で、あの江頭2:50ですらも、ジモンの筋肉バカぶりを「あいつはキチガイだ」と評しているそうです。

もっとすごいのは、山ゴモリ。
一年に6回ほど「こもる」らしい。
そのエピソードでおもしろいのが、
「人間は一週間、山にいると蚊に刺されなくなる。蚊に刺されないニオイみたいなのが出てくる。」(これは山はデコボコのために脳を使いながら歩くため、脳と生物としての本能が活性化するからとジモン自身は言っている。)

なるほどね。
山登りしてるひとならわかるかな?どうです?

さらに
ジモン曰く、

自分はいついかなる時も戦闘を想定して行動しており、テレビ局のスタジオでも他の芸人達より常に半歩下がって背中を見せず、椅子には立ち上がり易いように浅く腰掛ける。
見知らぬ建物等にテレビ出演等で進入した際には、必ず緊急時の脱出の事を想定し最初に非常口の位置を確認しておく。
暗闇でも辿り着けるように立ち位置から非常口までの歩数と経路を把握し、窓の硬度を殴って割れる強度か等も念入りに調べる。
という。

ゴルゴ13の世界だな!
でも見習うことではあります。



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2007-01-25 04:39:37 | Weblog
かみさんが車買ったので、ディーラーまでついていった。
値段の交渉などはおいらがしたのでかなり安く出来たと思う。
で、今日はその受け渡し。
やはり、新車はいいなぁ。
10年もたつと、車ってすごく進化するんですね。
室内は広いし、静かだし、なんとってもデザインがすばらしい。
この車のデザイナーはすごいなと思う。曲面をこれだけ巧みに使うなんてすごい。
おいらには、3DCGでのモデリングは絶対出来ないでしょう。
世界中でトップクラスのデザインだと思いますけどどうでしょう?


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東国原知事

2007-01-24 05:13:19 | Weblog
「裏金あれば自ら出して」=東国原知事が就任あいさつ

なかなか好調なスタートですね。さて、これからが見もの。
どれだけのことができるか。
あの、長野知事だった、田中さんも結局、負けたもんね。
いっそのこと、田中さんを副知事あたりに持ってきたらどうだろう?(笑)

おいらの読みとして、東国原さんは、頭の回転は速く、人当たりもいい、なにより
しゃべるのが上手い。でも、意見の裏付けが充分でないときが多いだろう。
コメディアンならそれでいいけど、長期にわたって知事をやるとぼろが出そうな気がする。
おいらの周りにもそんな性格の人が数人いる。
良く言えば、改革者。
悪く言えばトラブルメーカー。

時期が時期だから、正論を吐いてれば膿みは自然出てくるんじゃないだろうか。
あとは、芸能関係で地域振興をすすめて、短期で知事を終わる。
このシナリオどう?

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歯医者に行く

2007-01-23 04:09:29 | Weblog
治療して被せてあったのが取れたんで、年末から治療してます。
ほとんど直り、今回は歯石の除去でした。

はて、歯石とはなんぞや?調べてみよう。

>食べかすをブラッシングをせずに放置しておくとやがて食べかすには細菌が繁殖します。長期間経過すると、歯石となります。歯石は、歯の表面に長期間付着していた歯垢が、唾液中のカルシウムを吸着することによって石灰化したものです。概ね2日間で歯石に変わります。
これらは、虫歯、歯周病の原因で、硫黄酸化物や酸を発生させ口臭を伴います。歯石は、通常歯ブラシでは取れないため定期的(目安として半年に1度)に歯科医院で除去してもらいましょう。

なるほど。
もう、5年ほどそのままにして置いたのでかなりあったんじゃ?
それよりも、煙草やめてもう8年だけど、まだ、ヤニが付いてるんですね。
これもきれいにならんかなぁ。
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七人の侍四人目

2007-01-22 04:37:39 | 
ここんとこあまり絵描いてなかったんで、ようやく表情なんかなんとかなって来たような。そんな感じ。まだいまいちですがね。
名前を「朴心」といいます。
次は、どんな感じにしようかなぁ?忍者?
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豆腐

2007-01-21 04:16:31 | Weblog
テレビで豆腐をつくる番組をやっていた。

おいら、米国にいたとき豆腐の自作キットを買ってきて作ってました。
でも、大豆から作ったことは無いなぁ。
一度やってみようかな?
まず、大豆をつくるところからねぇ。
でも、出来たら枝豆で食べてしまいそう。

にがりというのが初めなんだかわからなくて、それが、海水から塩をとった残りのもの
だと言うことを知ったのは最近です。

でも、そのにがりもいろいろと種類があるらしく、おそらく単純な化学物質(マグネシュウム)の場合は、それで豆腐を作ると、すこし出来た物が違うかもしれない。

というのは、当時おいらは、豆腐を揚げて油揚げ作っていたんですが、にがりの種類によってはそれが出来なかったんです。
なんでだろうなぁ?
でもそうした、油揚げで作ったおいなりさん美味かったなぁ。
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雷水

2007-01-20 05:54:21 | Weblog
昨日、TVでやってた。
昔、井戸に雷が落ちたら、その水は飲んだほうが良いと。
今は、そのような水を人為的に作っているらしい。
味がまろやかなそうな。

以前、電子水とかいうものを使ったことがある。
植物には効果は無かったようですが、水の分子がかたまっている「クラスター」
と言うものを細かくしたものらしい。

だから、細胞に染み込みやすく成長が良くなると言うもの。

おそらく、それに似たものでしょうね。
料理につかえば味で分かるんで、そちらのほうがいいかも。

植物に使うのはこの手のものは、信じなければ効かないと言うのが多いですわ。

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日本を怒らせるには

2007-01-18 05:08:41 | Weblog
そんな題名でおもしろいことを書いてあるところに出くわしました。
なんでも、ロシアは北方領土を返さない、中国からは不法滞在者がどんときて犯罪を犯す。
韓国は島を占領する。北朝鮮は核ミサイルで脅す。しかも、アメリカはすでに核を使ったことがある。
でも、あまり怒らない。

しかし、牛肉に脊柱にいれた、野菜に毒(農薬?)盛った、生ゴミ餃子と食い物には
すごく敏感ですごく怒るというもの。

そういやぁ、食べ物には敏感ですね。今の不二家もそうですけど。
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冷凍納豆

2007-01-17 05:07:43 | Weblog
おいらの地方は、納豆を食べる習慣は無いのですが、5年ほど前から食べております。

先日、海外の人は「冷凍納豆」を食べてると聞いて、調べてみたのですが、
なんかあまりおいしくないと・・・。

おいらは、冷凍納豆は、食べたこと無いけど、海外で和食に飢えてるときに食べる日本の味はいいものです。

おもしろいものを見つけました。
大豆を圧力釜で炊いて、そこに冷凍納豆を入れると一晩ぐらいでほんものの納豆ができるらしいのです。
今のところ、海外に行く予定は無いのですが、この知識、頭の片隅に入れておいてもいいなぁ。
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鳥インフルエンザ

2007-01-16 05:03:18 | Weblog
また、騒がれております。
でも、鳥から直接、人にうつるのはまれで、人から人にはほとんどないそうです。

>最新の研究によれば、そもそも人間のインフルエンザのウイルスの祖先は鳥インフルエンザのウイルスであって、鳥から豚にまず拡がり、その後に人間に感染するようになったらしいという。

今始まったことではないようです。というよりは、大昔からあったことのようです。

20世紀での大きな流行は、1918年(スペインかぜ)、1957年(アジアかぜ)、1968年(香港かぜ)の3回だそうです。

鳥インフルエンザのリスクは当然ありますが、それ以上に恐怖心をあおっていると指摘されてます。

まあ、たけしのほんとは・・・とかいう番組と同じようなものか。


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