成長・夢の部屋

人の成長に着目した備忘録。宇宙へ行くことを夢見て、夢・ロマンを語る部屋

課題、問題があるほど楽しい

2009-09-05 20:41:23 | Weblog

7月から転勤し、新たな職場になったが、現場はいろんな意味で楽しい。

これまでは、本社の管理、総括系の組織が長かったので、特にそう感じる。

都市部から離れたということもあるかもしれないけど、良くも悪くも、次から次への課題や問題が発生している。

けれども、現場ならではの泥臭い課題、問題は、いろんな意味でも”いとおかし”である。

課題が発生し、それを解決できた時は多かれ少なかれ達成感があるものだ。

その達成感があると、次も何とかしようと思うし、課題の壁が高ければ高いほど燃えて、それを乗り越えた時は格別である。

課題や問題がないと人間成長しないからね。

現状に甘んじることなく、常に先を見て、壁を乗り越えることが成長である。

その問題解決を多くこなし、失敗もして学んで更に成長し、夢に近付くのだ。

ぜんぜん話は変わるけど、故郷はやっぱり最高だ。
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《特集》【キッズの成長・夢】
※成長・夢ということで我輩の子供の成長も追記で記入していくこととする。
⇒他人に対してはどうしても他人の欠点や短所に目が行ってしまうので、長所を意識して探したい。

団子長男(14才):やる時はやるタイプにどんどんなっている。どうせなら中途半端ではなく、極論になってほしい。
団子次男(12才):全てに対してではないが、目標設定力はたいしたものだ。突き進むところはカッコいいぞ。
団子三男(5才):ふざける機会もふざけ度合いも大きくなり、ヨシヨシ。人見知り度合いも小さくなりヨシヨシ。