と言うワケで、本日は竹島の日で御座います。
どうせテレビでは
「今日はニャーニャーニャーで猫の日です」
とか言うんだろうなあ・・・。
で。
この日に向けて朝鮮人活動家等が日本に入ってきているらしく・・・
22日は島根県が条例で定める「竹島の日」で、県などによる式典が予定されています。
今回の式典は、新型コロナの感染症法上の位置づけが5類に移行してから初めてで、島根県警は、会場周辺にさまざまな主張を持った人が多く集まる可能性があるとして、過去最大規模となる警備態勢を構える方針であることがわかりました。
本来ならば県ではなく国がやるべき問題だと思うのですけど、自民党内に売国奴がゴロゴロしているせいか、式典に大臣すら来ない有様。
それでも安倍さんの時には副大臣とかを派遣していたのですが、スガ、岸田になってからは・・・・・・。
┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~
で、その南朝鮮ですが・・・・・・やってくれましたなあ。
韓国の徴用工訴訟、日立造船の供託金が原告側に渡る 敗訴企業で初
韓国最高裁(大法院)で日立造船の敗訴が確定した元徴用工訴訟で、同社が裁判所に預けていた供託金を原告側が20日にソウル中央地裁から受け取った。原告側の代理人弁護士が明らかにした。元徴用工訴訟を巡り、敗訴した日本企業の資金が原告側に渡るのは初めて。
「日本企業の資金が原告側に渡すのは初めて」
って、そりゃ当たり前の話で、それをやるのは明らかに日韓基本条約違反だったので、さすがの韓国もやらなかっただけ。
ところが岸田になってから、
「今の韓国の大統領は素晴らしい人だ」
とベタ褒めした上、安倍さんが止めてたホワイト国復帰やスワップ協定の復活等々、韓国に甘々な対応を取り続けた為、朝鮮人が
「コイツなら何をしても大丈夫なんじゃね?」
と思ったであろう事は火を見るよりも明らか。
要するにナメられきってるんですよ、岸田政権は。
しかも、こんな横紙破りな真似をされているのに岸田本人からのコメントは出ず、今の所3月に予定されている韓国訪問が中止になったとの声も聞こえてきません。
ホントにアイツはさあ・・・・・・( ゚д゚)、ペッ
それと野党は相変わらず自民党の「裏金」の件で図に乗りまくっているワケですが、そんな中、それを先鋒として追及していたアホが公職選挙法違反をしていた事がバレて、今やすっかり皆の笑いモノ(笑)
「旧統一教会系」盛山文科相を追及した立憲民主党議員が「日本酒を配って公職選挙法違反」のバカっぷり
立憲民主党は民主党時代から「ブーメラン政党」と言われてきた。政府・自民党を追及していたつもりが、その批判が自らに跳ね返ってきたことが、しばしばあったからだ。今回もその「伝統」を、しっかりと引き継いでいるようで…。
立憲民主党の梅谷守衆院議員(新潟6区)が、地元の新潟県上越市の町内会などに日本酒を配ったことが2月19日、地元紙「新潟日報(電子版)」で報じられた。もちろん、選挙区内での寄付行為を禁止する公職選挙法に違反する行為であり、梅谷氏は「新潟日報」の取材に対し「軽率だった」と釈明した。
梅谷氏は今年1月、町内会などが開いた複数のイベントに参加した際、主催者に日本酒を配るなどした。梅谷氏本人が日本酒を渡す場面がしっかりと動画撮影されており、言い逃れできなかったようだ。
最近、アサ芸が妙にキレ味良いなあ。
何かあったんだろうか?(笑)
更に、立憲の「身内」への処分の甘さに産経がこんなツッコミを。
蓮舫氏、過去にうちわ配布の松島みどり元法相に辞任要求‥立民・梅谷守氏が有権者に日本酒
立憲民主党の梅谷守衆院議員(新潟6区)が自身の選挙区内で有権者に日本酒を配っていた。公職選挙法に違反する恐れがある。同法の順守は政治家として「いろはのい」ともされるが、類似の違反事例は過去に与野党問わずあり、旧民主党などは自民の閣僚や国会議員の責任を追及していた。
(中略)
閣僚では、選挙区内で似顔絵入りのうちわを配布したとして、平成26年、当時法相だった自民党の松島みどり衆院議員(東京14区)が更迭される事態に追い込まれた。
うちわは地元の祭りで配ったもので、「働きます 日本のため 下町のため」などと書かれていた。松島氏は「議員の活動報告を印刷した配布物」などと主張したが、当時民主党だった蓮舫参院議員が参院予算委員会で「公選法では政治家は選挙区内で有権者に寄付できず、違法だ」などとして辞任を要求。最終的に、当時の安倍晋三元首相が松島氏を更迭した。
蓮舫と言えばかつて第一次安倍政権の時、松岡利勝農水相を徹底的に叩き、記者を引き連れて議員会館にまで押しかけて「中に入れろ!」と脅しまくったりして追い込み続け、最終的には松岡大臣は辞任だけでなく自殺までしてしまいましたが、当人は至って平気なツラしてましたな。
本当にアイツらって他人の命なんか屁とも思ってないのでしょうな。
けど、そんなヤツが今回の身内の不祥事にはダンマリ。
だからお前等は嫌われるんだ、と。
( ゚д゚)、ペッ
そして統一教会の件で大臣に「逃げるな!」とメッチャ偉そうに言っていた当人は・・・
【日本酒配り】盛山大臣に「逃げるな」と迫っていた立民 梅谷議員、予算委員会から逃亡w
自分が都合が悪くなったら逃亡(笑)
さすがは人間のクズの集まりだけの事はありますな。
( ゚д゚)、ペッ
尚、この件について岡田克也は
「手ぶらで行くのが悪いと思ってお土産を持っていっただけだろう(から問題無い)」
とか言ってましたが、それがダメだと言われているのが判らんのか、と。
岡田って
「ウリは東大出でスゴく頭が良いエリートニダ」
と思っているみたいですけど、私らから見ると
「ただの世間知らずの威張りん坊の成金上がりのバカボンボン」
にしか見えませんし、実際にそうなのでしょう。
ホントに悪い意味で人材豊富だよなあ、立憲民主党って。
それに立憲所属議員の多くがかつての管直人政権時の幹部か大臣と言うだけでも「お察し」ですが、その管直人について、沖縄の尖閣諸島沖衝突事件の事で元駐日大使の垂氏がこんな意見を述べていたとか。
垂前駐中国大使インタビュー④ 尖閣沖漁船衝突事件、諫言に押し黙った菅直人首相
――当時の前原誠司外相は産経新聞のインタビューで菅氏が強い口調で「釈放しろ」と言ったと明かしている
「早く解決するようにと執拗(しつよう)に指示していたのは事実だ。前原氏をはじめ外務省は適切に対応していたと思うが、一人だけが尋常でなかったと記憶している」
――前原氏は、菅氏に呼ばれて外務省幹部と首相公邸に行ったと述懐している
「仙谷由人官房長官、前原氏、福山哲郎官房副長官、佐々江賢一郎外務事務次官、齋木昭隆アジア大洋州局長が菅氏の近くに座り、私は隅の方の見えないところでスチール椅子に座っていた。菅氏が仙谷さんにワーワー怒った後、外務省の3人に『外務省、何やっているんだ!』と怒り、『外務省には専門家はいないのか』と言った。すると全員が私の方を振り向いた。前原氏が『中国・モンゴル課長です』と紹介したら、近くの席に座らされた」
「菅氏は『(中国は)何をやろうとしてるんだ』と怒鳴っていたので、『中国は、圧力をかければかけるほど日本の政権は降りる(譲歩する)と思っています。これから中国はどんどん圧力をかけてきます』と説明した。そうしたら『何を言ってるんだー』と怒るので、『いや、現に1年前、天皇陛下との会見は1カ月前までに申請する慣例(30日ルール)があるのに、中国の強い要請で(民主党議員からの)いろいろ働きかけがあり、皆さん、降りられました』と言い返した。すると彼はほとんど何も言えなくなった」
「次の日には外務省に自分の椅子はないかなと思ったら、逆にあれで仙谷さんにえらくかわいがられました」
管直人と言えば昔から「イラ管」と言われている通り、とにかく気が短く、ちょっとでも自分の気に食わない事があったら文字通り火病ってワケの判らん言葉で怒鳴り散らし、回りに当たり散らしていたそうですが、あの時もやはり火病ってたんですなあ。
で、キッチリ正論言われて二の句が継げなかった、と。
まあ、地頭が違いすぎますわな(笑)
ちなみに「天皇陛下との会見は一ヶ月前までに申請する慣例がある」のを無視してゴリ押しして習近平を会わせたのは小沢一郎。
そして
「日本の天皇陛下と会った」
と言う実績がモノを言って習近平は今皇帝になる事が出来、小沢一郎はその功績を買われて支那に重用される様になったとさ。
めでたくなし、めでたくなし。
(" ̄д ̄)けっ!
尚、当時の宮内庁もバカではないので、習近平が通された部屋は「大使以下の待遇」つまりは
「二つほど格下の相手に相応しい部屋」
だったとか。
当時の宮内庁も相当腹立てていたのでしょうなあ。
それに比べて、今の宮内庁と来たら・・・。
σ(-_-#)アタマイター
ああ、それと習近平はイギリスでもゴリ押しした結果、晩餐会の席が
「トイレの前(一応ついたてで隠してはあった)」
だったのは有名な話。
ジョンブルのジョークは相変わらずキツいわ(笑)
で、そのチューゴクですけど、人口減少が止まらないとか。
中国政府は少子化対策に躍起になっているが、厳しい現実に直面している(海外)
中国の人口は2年連続で減少した。
中国国家統計局のデータによると、2023年の中国の人口は200万人減少し、1000人当たりの出生数が6.77人から6.39人に減少した。
中国はこの問題に対処しようと躍起になっている。政府は2015年に1人っ子政策を撤回した。それに代わって結婚と出産を奨励し、子どもの親に経済的な優遇措置を提供するようになった。
以前も書いた通り、支那の少子高齢化は日本以上に加速してて、このまま行けば2050年には半分近くが老人になるのではないか、とまで言われる程。
その原因の一つは当然「一人っ子政策」ですが、それが「子供を徹底的に甘やかせて育てる」事になってしまい、ソイツらは「小皇帝」とバカにされる程、手が付けられなくなっているとか。
そんな連中だから、
「結婚なんてするよりも遊んでいた方がマシ」
と言う事になり、婚期も段々と年齢が上がり始めているとか。
そして、今までは「人口爆発」をウリにして成長(?)していた支那ですが、働き盛りが居なくなって国力が落ちるのを危惧して色んな対策を打ってはいるのですが、所詮は一党独裁。
何の効果も無いどころか、却って反発を食らう始末。
ただまあ「少子化対策」ってのは世界中の課題なのですが、サヨクが良く例に挙げる欧州でさえ上手く行っていないどころか・・・
「フィンランドの出生率1.26へ激減」子育て支援では子どもは生まれなくなった大きな潮目の変化
(前略)
そうすると、「見習うべきは子育て支援が充実している北欧である」という声が出てくるわけだが、その北欧の一角であるフィンランドの出生率が激減している現状をご存じなのだろうか?
フィンランドの合計特殊出生率は、2023年の速報統計で1.26になったという発表があった。過去最低と大騒ぎになった日本の2022年の出生率と同等である。
フィンランドの出生率の推移を見ると、特にここ最近の2010年以降で急降下していることがわかる。
コロナ渦中の2021年だけ異常値が発生しているが(これは欧州全体で発生した)、フィンランドと日本はほぼ同等レベルになったといっていい。むしろ、2018-19年には2年続けてフィンランドの出生率は日本より下だったこともある。
(中略)
フィンランドの家族連盟人口研究所のアンナ・ロトキルヒ氏は「フィンランドの家族支援政策は子を持つ家族には効果があったのかもしれないものの、本来の目的である出生率の上昇には結びついていない」と述べており、これは正しい事実認識であるとともに、日本においても同じことが言える。
(中略)
日本の出生率があがらないのは「ジェンダーギャップ指数が125位だから」「男性の育休が進まないから」などという声もあるが、ジェンダーギャップ指数でいえばフィンランドは2023年調査で世界3位である。男性の家事育児参加や育休取得レベルも北欧はいつも日本との比較で出されるくらい多い。それでも出生は減るのである。
ジェンダー平等にしろ、男性の育休にしろ、子育て支援の充実にしろ、それ単体としては進めればよいと思うが、それらを改善すれば出生があがるなんて因果はどこにもないし、別立てで考えるべきである。むしろ、それらを一緒くたにまとめて因果推論をすることが問題の本質をわかりにくくしているのである。
どこにも通用する普遍的な「少子化解決の魔法の処方箋」などあるわけがないが、起きている現象には先進諸国共通のものがある。
ひとつは、ゼロ年代までは通用した家族支援は効果を生まなくなっていること。もうひとつは、「子どもがコスト化し、裕福でなければ、そもそもパートナーも子どもも、そうしようとする意欲すら持てなくなっている」ということである。
そろそろこの問題に向き合わなければならないだろう。日本だけではなく。
ハッキリ言って大失敗!
けど、サヨクはこの事実を無視し、いまだに「ジェンダーガー」とか「欧州を見習え-」ばかり。
欧州見習って良い事ないじゃん!(笑)
結局さあ、昭和の時みたいに
「トーチャンは外で一生懸命働いて稼ぎ、カーチャンは家を守る」
のが最も少子化対策だったワケよ。
そもそも、夫婦共働きになったら子供を作る時間も体力も無いし、万が一子供が産まれてもその子を面倒見る時間すら無いのですから
「だったら子供を作らない方がマシ」
って事になりますわな。
だからこそ、給料を上げるのは少子化対策にも多大なる影響がある、と私は思うのですけども、政府がやっているのは
「○人目からはお金上げる」
とか
「高校無償化」
とか「ベビーシッター券」
とかトンチンカンでその場しのぎにもなっていない事ばかり。
そして、そんな事ばかりを推奨する子ども家庭庁って一体何の為に存在しているのか、マジで疑問ですわ。
・・・ま、どうせ「新たな利権を生む為」だってのは判っているし、それらを「設立しろ!」と騒いでいたのが某信仰宗教団体なのも知ってはいるんですけどね。
アイツら本当に日本の癌だわ・・・。
自民党も早く手を切った方が自分達の為にもなると思うのですが、岸田さんじゃ無理だろうなあ。
あの人「票田」に完全に目が眩んでますからね。
そしてそれが判っているので、公明党は威張り散らしてやりたい放題。
ホンット、見るだけで不愉快ですわアイツらは!
(" ̄д ̄)けっ!
それでは、今回はこの辺にて。