新・ボヤッキーでトンズラーな日記

そこいら辺にいる普通のオッサンです。日々気にくわない事や腹が立ったことをつぶやいています。

Massacre Olympic(大虐殺五輪)

2008-08-22 03:08:44 | 北京五輪

 

五輪中にチベット弾圧か 「発砲で140人殺害」

【パリ21日共同】フランス訪問中のチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世は22日付ルモンド紙のインタビューで、中国軍が18日に中国のチベット民族が住む「カム」地方で群衆に向けて発砲したと指摘した。死者数については確認が必要だとしながらも、140人が殺害されたもようだとして、中国当局を非難した。

 ダライ・ラマの証言が事実なら、北京五輪期間中も中国当局はチベット弾圧を継続、強化したことになり、国際的な批判にさらされることになりそうだ。

 一方、中国外務省当局者は21日、「報道を見ておらず確認のしようがない」と述べた。

 ダライ・ラマは「信頼できる目撃情報から(チベット暴動が始まった3月10日以降にチベット自治区の)ラサ地域だけで400人が殺害された。彼らの遺体は家族の元に返されていない」と強調。「チベット全体だと犠牲者数はもちろんもっと大きくなる。逮捕者は1万人に上り、どこに投獄されたか分からない」と述べた。

やりやがったな、支那共産党!!

上記記事にもありますが、例の“チベット暴動”以来、人民解放軍によるチベット人弾圧はますます激しくなっており、五輪開催が近づくにつれ、その弾圧には拍車が掛かったらしく、これまでに漏れ伝えてきた情報によると、それこそただ普通に道路を歩いていただけでも逮捕・監禁・尋問を受けたり、いきなり家に突入してきて発砲したりしてたのだとか。

グルジアとロシアが交戦状態になった時には「五輪期間中に戦闘行為は控えるべきだ」とか言っておきながら、自分の国内では堂々と虐殺かよ!

どうやら“暴動”で恥を掻かされたこの地区の人民解放軍が、“中央”の命令を無視してチベット人を痛めつける事で“憂さ晴らし”をしているらしいのですが、それを軍上層部が抑えきれないって部分を見ても、支那って国が如何に危ういバランスの元で成り立っているかが良く判ります。

又、この支那共産党による弾圧はチベット人だけでなく、前々から“反抗的”だったウイグル人に対しても行われ、それが又漢民族への恨みとなる“負の連鎖”が断ち切れず、五輪期間中も各地でテロが発生していました。

このテロも、支那政府は当初「すっとぼける」若しくは「事故」で済まそうとしましたが、さすがに隠しきれずにごく一部だけ“テロ行為”を認め、その他のはあくまで「火事」もしくは「不慮の事故」として発表する事で“逃げよう”としてます。

更にこのテロ行為の一部は、実は搾取・弾圧され、共産党員という“特権階級”の奴隷と化している“漢民族”によっても行われているのですが、支那政府はこれを認めておらず、あくまで「ウイグル人のしわざ」にしたがっています。

私も最近知ったのですが、支那ではいわゆる“農村部”に住む人間は都心部への“移転”は一切禁止されているんです
つまり農村部に生まれた人は、“移動の自由”さえ認められていない事になります。

もっとハッキリ言えば

都心部に住む者=特権階級
農村部に住む者=奴隷階級

ってワケですな (" ̄д ̄)けっ!

ほら、国内の人権団体及び、人権に関心があると公言している政治家や有名人はちゃんと支那政府に抗議しろよ!

・・・・・・ま、今まで支那朝鮮に抗議したって話は殆ど聞いた事がありませんけどね
そうやって平気で“ダブルスタンダード”をやるから誰からも信用されなくなって来たってのにな!

又、国内のマスコミも相変わらず五輪競技ばかりで、こういった類のニュースは殆ど取り上げませんな。
お前ら、そんなに支那が怖いのか?

TVでは今の所報道ステーションが取り上げたけれど、古館の代理で出てたアナウンサーか何かがすっとぼけた事を言っていたって話ですが…。

 

それにしても、五輪直前からの支那の動きはかなり“ヤバイ”感じがします。

今までは政府による市場操作でドンドン資金を集めてきましたが、その支那政府の動きに最も”荷担”していた米国のファンド連中が五輪開催と同時に一気に”見切り”を付けて”撤退”し、それを見た一般投資家もやはり支那市場から”撤退”し始めた為、市場がドンドン冷え込み、現時点ではどこまで下がっていくのか検討がつきません。

又、やはり投機対象であった「高級マンション」などの不動産物件も、上記の状況に加え、物件の”質の悪さ”まで今回の五輪のおかげ(?)で露呈してしまった為、これまた一気に”暴落”してしまい、土地バブルは完全に破裂。
それによって支那国内ではかなりの数の投資家が”破産”や”自殺”に追い込まれてしまい、いわゆるかつての”裕福層”がドンドン減ってしまってるんです。

例えば、ちょっと前まで日本のコシヒカリは支那国内産の数倍の価格にも関わらず裕福層にはかなり売れていたのですが、上記の現象が起き始めた頃から売上が下がりだし、今は全くと言って良い程売れなくなってしまいました。

皆、金が無くなったから買えなくなったわけです。

又、ちょっと目端の利いた連中は”沈没船のネズミ”宜しく、今まで集めるだけ集めた金を持ってさっさと支那から”脱出”し始めています

特に散々私腹を肥やしまくってきた地方の共産党幹部に多いみたいですが、それでも脱出前に捕まって財産没収や処刑されたりもしているので、結構命がけの脱出になっているみたいですが…。

 

どこかで読んだのですが、近い未来、支那は現政府に不満を持った軍部によるクーデターが発生し、それによって国が7つ(8つだったかな?)に分裂するかもしれないんだとか

しかも、胡錦涛を始めとした幹部連中も、もはやその“崩壊”を止める事が出来ないのは判っているらしく、今は「崩壊後も如何に自分達の地位を守るか」に尽力しているのだとか。

その一環として、日本に自分達が必要な金を出させる為、敢えて“反日”を抑えて擦り寄って来ているとの話。

近寄るな!あっち行け!

しかし、この「反日精神を抑えて敢えて擦り寄ってきている」ってのは韓国も一緒ですね。

国民は別として、アキヒロ大統領は、9月には超債務国に陥って下手すると再び1997年の“IMF危機”に匹敵する“打撃”を食らう可能性があるのが判っている為、その膨大な“負債”を再び日本に肩代わりしてもらおうとしてるワケですが…

冗談じゃねえ!

1997年のIMF危機時、日本はそれこそ親韓派のバカ左翼政治家が中心となって資金を援助しまくり、そのおかげで国家破綻の憂き目を見ずにすんだくせに、韓国国民には日本が行った膨大な援助を一切教えず、逆に「韓国が経済危機に陥ったのは全て日本のせいニダ!」と教えていた様なヤツらに再び援助するなんて真っ平ゴメンだ!

ホント、どっちも恩知らずどころか、人の恩に対して後ろ足で砂掛けておきながら「お前のせいで自分の後ろ足に砂が掛かったから謝罪と賠償をするアルニダ」“脅し”を掛けてくるんですから始末が悪い!

そんなイチャモンを聞く方も聞く方ではあると思いますが…なぜ日本政府はもっと強気に出れないんだろう?

こういう時は、善悪の判断は別にして、現在のロシアの“強気姿勢”がつくづく羨ましくなります。

あくまで、その”姿勢”だけですが…。

日本も資源こそ無いけれど、技術面においては、それこそ日本の技術が使えなくなると世界が成り立たなくなると言っても過言ではない程の“力”を持っているんですから、それを上手い具合に“利用”すれば、誰も日本には手が出せなくなるってのに。

ま、今の政治家や役人で“日本は世界を左右させる程の技術を持った国である”、って事を正確に認識している輩がどれだけいる事やら… ┐(´ー`)┌

金やオンナだけが”力”じゃないんですよ ( ̄ー ̄)ニヤリッ 

 

それにしても、本当にチベットはどうにかならないものでしょうか?

せめて政府が少しでも動いてくれれば良いのですが、今の政府にそれを期待するのは猿が自力で宇宙に行く位無理ですからねえ…。

今の私らに出来るのは、こうやって少しでも世間の耳目を集める事だけ…。
ああ!何か無性に血が騒ぐ!!!

 

う~む、何か段々腹が立ってきたので、官邸に”一国民の意見”でも送っておこうっと。
売国チンパンジー共も結構こういった国民の声を気にしているって話ですから。

それにしては国民の神経を逆撫でするような事ばかりやってますけどね!

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又も五輪ネタ

2008-08-20 02:52:15 | 北京五輪

さすがに競技種目が減ったのでTV放送も徐々に通常通りに戻りつつありますな。

そんな中、北京五輪に絡んでこんなネタが。

“五輪おじさん”怒りの帰国 「五輪やる資格ない」

 今大会で“国際五輪応援団長”引退を表明している五輪おじさんこと山田直稔(なおとし)さん(82)=会社経営=が帰国していたことが18日、分かった。17日の女子マラソンの沿道に姿がなく、寂しいなと思って記者が電話すると都内にいたのだ!! 北京に見切りを付けた要因は中国人の観戦マナーのひどさなどで「五輪をやる資格はない」と憤慨している

これも何を今更?と言う気がしないでもありませんが、こういう有名人の発言は貴重です。

そもそも、開催国の国民が自国の対戦相手に「死ね!」だの「殺せ!」だの叫びまくるなんて過去一度も例がありませんから。
でも、この話も私が知る限りTVでは一切放送してませんねえ。

むしろ江頭2:50が最高視聴率を取ったって話ばっかり(笑)

江頭伝説健在!…女子レスリング中継で瞬間最高ゲット

どうも江頭は自費で行っていたみたいです。
長野地獄の業火リレーの時にもいたんですが、その時は地味な“黒”だったので殆ど目立たずに終わってしまったのですが、今回は“してやったり”って所ですか ( ̄ー ̄)ニヤリッ
しかし、ああいう姿のせいか、会場では回りに公安らしき連中に囲まれていましたが。 

あそこで服脱いだらそれこそ“神業”だったんでしょうが、やった瞬間に捕まって、下手すりゃ日本に帰れなくなる可能性もありますから、本人もその辺はわきまえていたんでしょうなあ。

そんな中、以前紹介した支那選手がカンフーサッカーで退場と言う話の続報が出てきました。

<北京五輪>「カンフーサッカー」中国代表、自国サポーターもそっぽ―中国

ラフプレーが目立つ中国代表チームは、「カンフーサッカー」と揶揄されることも度々。遼寧省瀋陽市で行われた対ベルギー戦でも、再び醜態をさらし、しかも惨敗を喫した。後半8分、譚選手がセバスティアン・ポコニョーリ選手の局部を故意に蹴ったことで、一発退場。担架で退場したポコニョーリ選手が、下半身から血を流していたことから、インターネットの掲示板では、同選手を気遣う書き込みが並んだ。また、瀋陽在住の某ユーザーが、「(同選手を)診察した医師が、生殖機能を失う恐れが高いと証言した」と書き込んだことから、自国選手の悪質な行動に一気に非難が高まった。

((;゜Д゜)ガクガクブルブル
((;゜Д゜)ガクガクブルブル

男だったら判る、この痛さ!
正直シャレになりませんがな…。

で、記事の後半で

あるユーザーは「代表を降りろ。中国代表が出場する試合にはもう行く気がしない」と痛烈に批判。「他人を尊ぶことは、中国国民を尊ぶこと。(譚選手の行為で)中国国民の尊厳が損なわれた。中国代表の解散を厳しく要求する」との書き込みもみられた。

と、如何にもしおらしい事が書いてありますが、どうもこれも支那の民度の低さをカバーしようと考えた当局による書き込みだ、との噂も。

尚、このポコニョーリ選手、その後の試合にも出ていたみたいなので、最悪の事態は避けられたみたいです。
良かった、良かった(^_^)

 

あ!サッカーと言えば、反町ジャパンは酷かったですなあ!

反町の作戦もパッとしませんでしたが、もっとヒドイのは本田選手が密かに監督への反乱を他選手にも促していた事。 

全敗も当然…バラバラだった反町ジャパン

(前略)
 最終戦で指揮官と選手の間に“溝”もできてしまった。試合前に反町監督から「オランダはうまいから前からボールを取りにいかなくていい」との指示が出たが、選手は無視本田圭は「オレの考えは違った。何人かの選手に“前からいって相手を圧倒しよう”と話したら、賛同してもらった」と証言した。試合後は森本がサポーターにあいさつするチームに加わらずに足早にロッカーに引き揚げるなど、後味の悪い最終戦となった。


しかもこの本田は監督の指示を無視した事について「あれで良かったと思っている」と言っていたんだとか。

そういうセリフは勝ってからヌカせや! 

それにしても、何で日本のサッカー選手ってのはゴールへの執着心があんなに薄いんでしょう。
少しは女子の根性を見習え!

ってなわけで、こんなAA拾ってきました。

女子のFW          |||||||||
               ヘ||| `Д)ノ <パスくれ!私が決める!!
       ≡≡≡≡≡ (┐ノ
        @@@@@;  /
       ヘ@ `Д@ノ <いや、 あたいが決める!!
    ≡≡ (┐ノ
    :。;  /  。;○,'


男子のFW
                 ('A` ) <シュート、どぞ…     ( 'A`)<…いやいや、どうぞどうぞ
                 (   )ヾ                  (  ノ)
                  |  〉    ,,..,,,○            〈  |



ま、これが全てを言い表していますな!( ̄ー ̄)ニヤリッ

後、今回の五輪で忘れちゃいけないのがこのネタ! 

大波乱! 中国期待の劉翔が棄権 陸上男子110メートル障害

この場面、たまたま見てたのですが、この劉翔って最初から全然走る気が無かった様な感じでした。

で、一回フライングをした後さっさと引っ込んでしまいまったワケですが、会場を埋め尽くしていた支那人達も何が起こったのか理解出来なかったのか、珍しく“シーン”としてましたっけ。 

これに関する支那人の反応などについては、産経新聞記者・福島香織さんが記事を書いています。 

【記者ブログ】北京は劉翔パニック! 福島香織


さすがは敗者には容赦無い国民ですなあ…。

何でもこの劉翔、金メダル獲得後の収入が日本円で12億円もあったんだそうで、そっち方面からでも嫉みの対象になっていたわけです。

日本ではミズノがスポンサーになっていたのですが、大会の時にはワザとミズノの部分にテープを貼って写らない様にして、しかもそれを自慢してた、って話もあります。

反日思想に染まった連中に金を出すとこういう事になるわけですな(笑)

ちなみにこの劉翔、実はアテネ五輪で金メダルを取った頃から「ドーピング疑惑」がつきまとっていたんだとか。

で、ドーピング検査を厳しくした途端、みるみる成績が落ちていき、今回の北京五輪もギリギリの成績で通過しており、メダルどころか決勝すら残れないだろう、と事情通の間では囁かれていたんだそうで。

又、今回の大会では既に“黒判定”が出てしまった為、ああやってわざとらしく棄権したのではないか?とも囁かれていますが、果たして真相は…もう少ししたら出てきそうな気もしますが。

でも、この劉翔だけでなく、支那の選手はどうも“胡散臭い”のが多い多い!

女子のバドミントンなんかも、オグシオと対戦した相手なんかどう見ても男にしか見えなかったし、他の競技でも女性なのにうっすらとヒゲらしき物が生えている選手も見かけましたが、今の所ドーピングに引っかかっていないみたいですねえ。

まあ、今大会は全ての競技の主任審査員が支那人ですから、例え訴えがあっても握りつぶりしている可能性もありますが…。

尚、支那は今回の北京で金メダルを取る為に国を挙げて選手を養成しまくっていたのですが、一説によると掛かった費用は一人頭何と!105億円も掛けていたんだとか!

 

・・・・・・何というか、如何にも支那らしいと言えばそれまでですが、支那共産党幹部連中の頭の中は金メダルの数=国力の表れって発想なんでしょうなあ。

今の金メダルにそこまでの価値は無いと思いますが。

それに、それだけの金があるんだったら、もっと国民の為になる様な事に使ってやれよ!と思うのは私だけでしょうか?

ま、そのバブルで集めまくった金も、五輪開催を契機に外国企業がドンドン支那市場から撤退を始めた為、急激に収束しはじめたみたいですが

正に
いつまでもあると思うな親と金!
ってワケですな。

 

・・・・・・・その諺、私にも思いっきり“効いて”ますがな (^^;)

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見ているとイライラする北京五輪

2008-08-18 01:02:20 | 北京五輪

本題に入る前に。

昨日のマラソンで沿道にやたらと支那人がいたのに気づきました?
でも、殆どの人は応援するわけでもなくただ黙って立っているだけ。
時々思い出したかの様に少しだけ応援するフリをしてましたが、それもすぐに辞めてしまってました。
私は親とか知り合いに「あれは絶対に“サクラ”だ!」と言っていたのですが、早速ソースが出てきました。

【沿道ルポ】組織された応援、熱気も国際色もなく…マラソン女子

 中国選手が初の銅メダルを獲得したにもかかわらず、沿道の応援はこの日の気温同様、冷めていた。選手の名前も知らない「応援団」や「治安ボランティア」が大量動員され、すべての選手を平等に応援。その結果、友好的な中国が“演出”され、応援者同士のトラブルなども確認されていないが、マラソン特有の沿道の熱気は奪われてしまった。(北京 福島香織、野口東秀)

記事には書かれていませんが、おそらく武装警察や人民解放軍の連中もかなり混じっていたハズです。
マラソンは警備が比較的やりやすい屋内ではなく屋外で行われる為、以前から支那政府は「テロの格好の標的」と考えており、最も手っ取り早い手段として「とにかく一般人を近寄らせない」事にしたのでしょう。

しかし今回のマラソン、あの程度のペースなら、もし野口みずきが出場していたら楽勝で金メダルだったろうなあ…惜しい事を。

陸連は何らかの責任取れよ!特に会長は!

ちなみに、自主的に沿道を埋め尽くす程集まり、しかもどの選手も分け隔て無く応援するのは日本人くらいなもんです

やっぱり日本人って素晴らしいよなあ(^_^)

 

又、こんな記事もありましたが

五輪演出に国家介入=政権中枢が指示-中国

 【北京16日時事】北京五輪開会式で、現場の演出家による提案を中国指導部がことごとく却下していたことが16日までに分かった。開会式で絵巻演出を担当した陳丹青氏は中国紙・南方週末に対し、「昨年初めに中南海(政権中枢)高官が提案への意見を出した。今年7月にもリハーサルで多くの意見を提示し、結局変更せざるを得なかった」と証言した。
 「政治と五輪」が切っても切り離せない中国では演出にも国家の意向が最重視され、現場に強く介入していた実態が浮き彫りになった。

何を今更!
あの国に“自由”など一切ありませんが、何か?

しかし、我々にとってはこんな“当たり前”な事が記事になるって事は、やっぱり皆支那の正体をあまり知らないんでしょうか? 

 

てなわけで本題。

と言っても大した事では無いんですが、今回の五輪はとにかく見ていてイライラします!

アテネの時と違って日本勢がメダルをなかなか取れなかったってのもあるんですが、それ以上に判定が絡む競技だと審判が露骨に支那有利な判定ばかりするのが気になって気になって!

最初に気になったのは柔道でした。

細かい説明は省きますが、とにかく支那の選手が有利になる様な判定をしまくるし、どう見ても「有効」にしか見えないような技が「一本」になったり、とその露骨さに見ていて腹が立ってきましたよ!

塚田真希の試合もそうでした。

支那の選手は殆ど技らしき技も出さず、ひたすら“受け身”で、更に露骨に“掛け逃げ”をしているにも関わらず、一切“指導”をしないどころか、逆に攻めていた塚田に対して“指導”を出す始末。
又、帯をワザと緩く締めている為、試合中何回も帯がほどけて中断したにも関わらず、こちらに対しても最後まで警告等は無し。
そして、塚田の方が有効を取った時も、なぜか主審は支那側に“有効”を与えようとする始末

あまりにも露骨すぎねえか?

最後は塚田が積極的に攻めていった結果、それを待っていた支那の選手に投げられてしまいましたが、日本柔道と言う観点からすれば、結果はどうあれ、積極的に技を掛けにいった塚田の行動は正しかったと思います。

…と言うと、最近は「オリンピックのJUDOはそれじゃダメだ」と言う人がいますが、そんなの知った事か!

武道ってのは本来そんなモンじゃないハズ!

と“古い考え”を持っている私なんかは思うんですが、今の国際柔道は最早「ジャケットレスリング」と言われている位、レスリングみたいな足元へのタックルが主流になっていますし、日本でも現在は欧米的な「勝つ事が全て」って考えが主流ですからねえ。

後、ソフトボールでも腹が立ちましたっけ。

主審はカナダ人の女性だったのですが、誰が見てもストライクゾーンから思いっきり外れたクソボールでも「ストライク」を取るので、日本選手は来る球殆ど振らざるを得ない状態になってました。

逆に日本の投手が投げたコースギリギリの絶妙な球は殆どが「ボール」判定。

主審は支那から幾らもらった!

と、TVに向かって思わず叫んでしまいましたよ(^^;)

実況していたアナウンサーも「今のはさっきの中国の球よりも内側に入っていましたけどねえ…」とつぶやく始末。

さすがにあそこまで露骨にやられちゃねえ…。

そんな不利な状況でも勝った日本チームはエライ!

それにどうやら銀メダル以上は確定したみたいですし、ここまで来れば金メダル目指して頑張れ!

後は体操もそうでしたね。

正直体操は素人ですが、その素人が見ても大した事ない支那の選手が内村を抑えて金メダルですからねえ…。
しかも金メダルが確定した時の、支那選手は両手の親指をこめかみに付けてヒラヒラさせたり、品がないったらありゃしない。
え?それはさすがにイチャモンだろうって?(^^;)

しかし水泳の北島康介なんか、2大会連続金メダル2個取って、しかも一つは世界新まで出したのに、その事を威張る風もなく、インタビューでも常に謙虚な態度と発言。

やっぱりスポーツ選手はこうでなくっちゃ!

 

…とまあ、こんな風にとにかく判定が絡む競技は“支那びいき”が露骨すぎて、見ていてイライラするので、結局水泳や陸上などの様に「判定が絡まず結果がハッキリとする」競技しか見ていません。

まあ正直言うと、殆ど見てないんですけどね。

さすがにどのチャンネルも五輪競技ばかりやられると、飽きてきますって。

それでも日本勢が大躍進していればまだしも・・・・・・ねえ(^^;)

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偽造と捏造のオンパレード?

2008-08-16 02:45:26 | 北京五輪

初日の足型の花火が実はCGだったり、開会式で革命歌を歌った女の子が実は口パクで、しかも歌っていたのは別の女の子だったり、と虐殺五輪開会式から如何にも支那らしいネタが噴出しまくりました。

【五輪劇場】やらせが多すぎる

大体あの足型は私も疑問に思ってたんですよねえ。
北京の空が妙にキレイだし、あんなにキレイに花火を足型を上げる技術があったとも思えなかったし、そもそも撮影アングルがありえないものだったから胡散臭いとは思っていたんですが、CGと判った時は思わず「あ、やっぱりねえ(笑)」と納得してしまいました。

こうやって、真実が明らかになった後で「実は私もそう思っていた」ってのを“後出しジャンケン”って言うんですけどね(^^;)

しかし、支那側もさすがに「マズイ」と思ったのか、“口パク少女”の件は支那では規制が掛かって閲覧禁止になっているんだとか。

“口パク”報道はダメ 党宣伝部がメディアに指示

 中国メディア関係者は14日、北京五輪の開会式で少女が革命歌曲を歌う場面が別の少女の“口パク”だった問題について、共産党の北京市委員会宣伝部から同日、報道しないよう通知があったことを明らかにした

 口パク問題に対し国際的な批判が集まる中、国内でも否定的な意見が多く、メディアの報道を禁止して共産党や北京五輪組織委員会への批判が広がるのを抑えるのが狙いとみられる

口パクを口止めして口封じってワケですね。判ります(笑) 

ちなみに、この革命歌ってのは毛沢東を賞賛する歌なんですよねえ。

世界的な“平和の祭典”に、自国民を徹底して弾圧し、推定1億人を殺したと言われる大虐殺者を讃える歌を歌う…さすがは虐殺好きの支那人だけの事はありますな (" ̄д ̄)けっ!

その上、開き直ってこんな事も言っています。

<北京五輪・関連>あら探しはもう止めて、品格のない海外メディアに不快感―組織委

2008年8月14日、北京五輪組織委員会の王偉(ワン・ウェイ)報道官は定例記者会見に臨み、「重箱の隅をつつくように中国を批判しているのはごくごく一部の人間であり、中国を訪れた全員がわたしたちの進歩を目の当たりにしているはずだ」と発言、中国批判が続く海外報道に不満をにじませた。中国新聞社が伝えた。
(中略)
また王報道官は、一部で重箱の隅をつつくような批判があるが、中国は(大気汚染問題、情報公開などについて)2001年の五輪招致時の約束をすべて果たしていると指摘、アスリートにとって素晴らしい五輪になるよう努力していると発言した。

これぞ正に「お前が言うな!」ですな。

で、その“重箱の隅”がここに来て又もやゾロゾロと出てきてます。

またまたやらせ発覚?「56民族の子供たち」実は漢民族

ま、正直言ってこれは想定の範囲内でしたけどね。
本当に少数民族を使ったら、 もしかすると開会式途中で「フリー○○!」と叫んだり、「支那はいまだに人権蹂躙をしている!」と叫ばれかねないので、支那共産党がそんな危険を犯すハズが無いと思ってましたから。

又、応援においても、先日紹介した様に日本の選手に対して支那人が「死ね!死ね!死ね死ね死ね死ね!死んじまえ!」(あ、これは違うかw)と叫びまくっている事も支那のイメージダウンになる(今更って気もしますが)と思ったのか、こんな事もしてました。

「文明応援隊」でイメージ死守=高齢者ら「官製」動員〔五輪〕

 【北京15日時事】北京五輪の試合会場で、中国と対戦する相手チームを応援するため、地元住民らで構成された「文明応援隊」が注目を浴びている。中国人観客が「加油(頑張れ)」と盛り上がると、「相手チームを応援してバランスを取るのが仕事」(関係者)。中国人観客の常識ないマナーが懸念される中、「官製」動員で国家イメージを死守しようと躍起だ。

サクラの大量導入ですか。まるでインチキ韓流スター(笑)のコンサートですな!
開会式のマスゲームもどこか北朝鮮を彷彿とさせてくれましたし、さすがは宗主国だけの事はあります。

で、15日の女子サッカー 日本vs支那戦でも早速大量のサクラを雇ってた様です。

女子サッカー日中戦 終戦の日警戒「サクラ」8千人動員

【北京=峯村健司】15日夜に中国河北省秦皇島で開かれる北京五輪女子サッカーの日本対中国戦で、日中両当局が警戒を強めている。この日は日本の終戦の日だが、中国にとっては「日本投降の記念日」で、ナショナリズムや反日感情が高まる。関係筋によると、観客席の3分の1を地元当局派遣の「サクラ」で埋めるなど、異例の厳戒態勢を敷いている。

  会場の約2万4千席のうち、約8千席を地元警察当局が応援方法やマナーを訓練した大学生や当局の家族らで埋める「人海戦術」で、ブーイングや暴動などを起こさせないようにする。すでにサッカー会場向かいにある大学施設には、大量の武装警察隊員らが待機し、警戒している。

  日本大使館も急きょ、邦人保護のためナンバー2の公使ら3人の派遣を決めた。15日の試合前、地元当局と安全対策を協議する予定で、外交筋は「敏感な日にぶつかったので、万一に備えて万全の態勢で臨む」と話す。

  当局が神経をとがらせる背景には、4年前の夏に中国で開かれたサッカー・アジア杯での苦い経験がある。重慶では、中国人の観客が日本人サポーターに罵声(ばせい)を浴びせたりゴミを投げつけたりした。北京での日中決勝戦では、当時の駐北京日本公使2人が乗った大使館の車が、中国人サポーターの暴力を受け窓ガラスが割られた。

  北京五輪組織委員会関係者によると、14日の段階でまだ4割のチケットが売れ残っている。開会式とは異なり、購入の際の身分証検査などはなく、当局者は「日本に良くない感情を持った観客がわざわざチケットを買って入場する可能性も否定できない」としている。

敏感な日って…お前らが勝手に反日を盛り上げる為に利用してただけだろうが!

それに8千人とはまた豪儀ですなあ、さすがは人が余りまくっている支那だけの事はあります。
しかし、チケットが4割も売れ残っているって…人気無いのね(^^;)

で、その試合内容ですが、結果は2-0で日本の勝利!
日本エライ!

 なでしこジャパン 中国破り4強 2-0

(前略)
3万2350人を収容する会場の秦皇島五輪センター体育場は、観客の9割近くが中国サポーターを占め、日本に対する激しいブーイングも飛び交った

日の丸投げ捨て、小競り合いも…女子サッカー中国戦

【秦皇島(中国河北省)=牧野田亨】終戦記念日の15日、北京五輪の女子サッカー準々決勝で日本と中国が対戦した。

  約3万の客席の9割以上は中国人。中国当局は厳戒で臨んだが、一部が日本人観客の持っていた日の丸の小旗を投げ捨て、暴言を吐くなどトラブルも起きた

  国歌演奏では、先に君が代が流れ、どよめきが起きたが、ほとんど起立したまま演奏を聞いた。瀋陽から来たという王慶民さん(30)は「日中は友達だ。起立するのは当然のこと」と笑った。

  中国人観客が平静だったのはここまで。試合が始まり、日本選手にボールが渡るとブーイングが起きた。日本が先制すると、さらに過熱。横浜市の男性会社員(28)は、日の丸の小旗を中国人の男に奪われ、投げ捨てられた。小競り合いとなり、警察官が仲裁に入った。男性らに向かって「小日本(日本のべっ称)を倒せ」と叫び、ボランティアに制止される男もいた

8千人も“サクラ”を雇ってブーイングを抑えようとしたハズなのに、結局は“サクラ”まで加わって日本へのブーイングですか!

しかも毎度お馴染み、他人の国旗を奪って投げ捨て暴力沙汰ですか!
ほんに民度が知れますな!
( ゜∀゜)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

それに上記の試合、最後のロスタイムも消化され、殆ど逆転が不可能と判った途端、支那の選手は一気に動かなくなるし、観客もブーイングする気力すら無くしたのか、見事な位「シーン」としてましたな。

さすがは弱者や敗者には容赦ない民族!
この辺の血も“半島”に住む民族が見事に受け継いでますけどね。

 

それとここではあんまり上げてませんが、相変わらず支那国内のアチコチで爆発騒ぎや襲撃が行われているんだとか。

中国河北省でビルに爆弾、2人死亡…地元報道は「実験で事故」

外国人が巻き込まれないのが奇跡ですな。
特に白人が巻き込まれた日にゃ、それこそその国と冷戦状態になりかねませんから。

逆に、この前の産経や日テレ記者への態度からすると、日本人に対してはかなり“キツイ対応”してくれるみたいですが…。

やつら本当に「日本人には何をしても許される」って思ってますからねえ。
やっぱりこんな国の連中と友好なんて無理ですわい ┐(´ー`)┌

・・・・・・売国チンパンジーを始めとした媚中政治家は今でも一生懸命“友好”とか“友人”を唱えていますが… (" ̄д ̄)けっ!

 

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民度向上は一日にしてならず

2008-08-12 03:23:13 | 北京五輪

う~む。

虐殺五輪での柔道の試合をいくつか見ていたのですが、ハッキリ言ってヒドイものです!
特に相手の足を取る“朽木倒し”をやる選手の多い事多い事!

あんなん柔道じゃないやい!

ウチは親父も私も有段者なので、尚更そう思えるのかも知れませんが、私らの時は“朽木倒し”なんて技は知っていても、使うヤツなんか殆どいませんでしたし、もし使おうものなら「情けないヤツ」とか「技を持たない下手くそ」とか「そこまでして勝ちたいか?」とバカにされたもんでしたが…。

ウチの親父が“現役”の頃はもっと凄くて、「寝技は邪道!」と言ってあくまで立ち技でしか勝負せず、もし寝技でも使おうとしたならば全員から馬鹿にされてたそうですから、今の柔道は私以上に見ていて腹が立つみたいです。

それに、柔道着をちゃんと着ないヤツが多いのも気になるんですよねえ。
試合中に上着が乱れても全然直そうとはしないし、直しても帯に押し込むだけなので、又すぐに乱れてしまって襟がブラブラ状態。
あれじゃあ、技が掛けれませんよ!
外国選手は特にヒドイ。
あそこまですると、柔道着を着ている意味が殆ど無くなってしまいます。

後、審判も前回よりは少しはマシになってますが、相変わらず“判ってない”のが多い。

金メダルを取った内柴選手が“巴投げ”をしたら、相手の技で転んだと勘違いした主審が「技あり」を取ったのにはビックリしました!

その後、すぐに副審二人から訂正されて取り消しましたが…もうちょっと勉強しろよなあ。

逆に今大会は支那選手への判定がかなり甘いのも目立ちます。

何せ反則や明らかな掛け逃げによる時間稼ぎでも全然注意しないし、支那選手が投げられて主審が「技あり」と言ったら副審二人が取り消して無効になったり、とやりたい放題ですな。

解説していたある人も「ホームグラウンドですからねえ…」と言ってましたが、柔道でそれやられたらタマランわ!

とまあ、この大会でも相変わらずの“支那らしさ”を発揮しているわけですが、柔道ネタではこんなのもあります。

【古森義久の北京奥運考】中国の柔道はミステリー

(前略)
 ところが中国の社会では柔道は幻影のごとく、実在しない。一般の市民が通える柔道場はどこにもない。各種学校の体育の授業でも部活動でも柔道はない。一般国民は知らないスポーツなのだ。愛知大学から北京に留学中の残留孤児三世の加留部瑶さんは五輪前に中国の友人に柔道を話題にしたら「それ、なに?」と問われ、とまどったという。


支那ではスポーツってのをあんまり積極的に教えていなかった、って話もあるので、こういう風に“スポーツを知らない”人は結構多いんだとか。

ではどうやって選手を探してくるのか?と言うと、人民解放軍などから選ばれた連中を集めて強化合宿し、更にその中で勝ち残ったヤツだけが世界大会に出場出来るんだそうです。

・・・・・・つまる所、蟲毒(こどく)って事? 

そういう風な事をしているから記事の後半みたいに

だがこうして国家アマチュアとして鍛錬を受ける選手たちがどれほどの「鉄の女」なのかと思っていたら、セン選手は32歳の母親で1歳半の娘がいることがわかった。しかも五輪前には「金メダルを取るために新婚旅行も結婚式もせず、夫には本当に申し訳ない」と語っていた。そして勝利の直後には中国紙の記者に次のように述べたという。

 「いま一番したいことは1年も会っていない娘に会うことです。母親としてすまないことばかりで、これから必ず埋め合わせます」

こういう事も起きるわけです。
国家の威信を保つ為には選手の生活などどうでも良い、ってワケですな。
人権団体、ちゃんと抗議しろよ!

しかし、これだけの事をされてもメダルを取れば“地位”が向上し“賞金”も出る為に選ばれた選手も辛抱しているわけですが、負けてしまえばそれら全てを一気に失う事もあるので、気合いの入り方が他国とは全く違うわけです。

こうやって見ると、やっぱり五輪ってスポーツって言うよりも“代理戦争”だよなあ(^^;)

だから支那選手は「とにかく負けられない」わけですが、その気持ちだけが先行した結果、「勝つためには手段を選ばない」行動に出るわけです。

例えばサッカーですが。

<北京五輪>五輪でもカンフーサッカー、退場者2人で完敗-中国男子

2008年8月10日、北京五輪男子サッカーグループリーグ・中国対ベルギー戦が行われた。勝利が 必要だった中国代表だが、この重要な試合で再びカンフーサッカーを展開、退場者2人を出し0対2 で完敗した。11日、捜狐スポーツが伝えた。

 中国代表は7日の初戦を1対1と引き分け。最も格下と見られたニュージーランドに勝てず決勝トー ナメント進出に黄信号が灯った。10日、勝利が必要とされたベルギー戦のホイッスルが鳴った。 精神的な不安定さと荒っぽさで知られる中国代表は「カンフーサッカー」と揶揄されているが、この 大事な試合で再び悪癖が顔を出した。後半8分、DF譚望嵩(タン・ワンソン)はボールに目もくれず 相手選手の太ももに跳び蹴り、一発退場となった。その11分後にはイングランド2部リーグで活躍 する大黒柱・鄭智(ジョン・ジー)が報復行為で退場。9人となった中国は0対2で完敗した。

 自国開催の五輪だけに決勝トーナメント進出がノルマとされていた代表だが、最終戦でロナウジー ニョ率いるブラジルに勝利することが絶対条件。乱闘、カンフーサッカー、五輪前の監督更迭と迷 走してきた中国五輪代表は絶望的な状況に置かれている。(翻訳・編集/KT)

( ゜∀゜)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

ホント、跳び蹴りの好きな連中ですなあ。
まるで「魁!男塾」に出てきそうな話ですが、リアルにこれをやるってのがスゴイですよねえ。

まあ、私らは笑ってすみますが、当の選手達はそれこそ後ろから銃を突きつけられて脅されている様なものなので文字通り“必死”なんですけどね。

とは言え、根本的なルールすら守れないんじゃスポーツをする資格すらありませんが

又、選手とは直接関係ありませんが、こんな事も起きてます。

中国関係者に泣かされた中山の6歳長女

11日行われた北京五輪の射撃女子クレー・トラップの競技終了後、4位に入った中山由起枝(日立建機)(29)を会場外で待っていた長女芽生ちゃん(6)が、持っていた日の丸を掲示しようとしたところ、北京五輪組織委員会担当者に禁じられる一幕があった

  日の丸は横幅約1メートルで、芽生ちゃんが3月まで通っていた幼稚園の先生らの寄せ書きがされていた。泣きだしてしまった芽生ちゃんの横で、中山選手の母、広子さん(58)は「規則で会場内は駄目というので外で取り出した。寄せ書きと母娘の写真を取りたかったのに、中国は厳しいですね」と残念そうに話した。

  説明を求められた担当者は「ほかの通行人の邪魔になる」などと関係のない理由を繰り返し、自身の名前を明かすことも拒んだ。 (共同)

 

ほんに子供にも容赦ないのう、支那人は! 

自分の名前も名乗れない、って事はもしかすると“上”の指示ではなく“自分が気にくわなかったから”って可能性が高いですな。

好意的に考えれば、日の丸を出すと支那人に襲われる可能性があるので、それを防ぐ為に禁止したのかもしれませんが、それはそれで又問題ですけどね。

しかし、国の国旗を掲げる事すら禁止されるオリンピックって今まであったんだろうか?
露骨な政治絡みって事で今回の五輪と比較されるベルリンオリンピックですらそんな記録は残ってないぞ!

後、バドミントンで日本の末綱・前田コンビがランキング1位の支那コンビに勝ちましたが、会場は勝った日本人へのブーイングと罵倒の嵐だったとか。

何でも「小日本人を許すな!」とか「日本の犬コロ共を殺せ!」とか好き放題叫びまくっていたそうです。

・・・・・・え~っと、五輪見に来ている連中はある程度裕福な連中、いわゆる支那における支配者階級に属すると言っても良い連中ですよね?
そんな連中でさえ、その程度の事しか言えんとは…正に民度が知れますな!

で、その“支那の英雄”が日本人に負けた憎しみが、次に行われた、いわゆる“オグシオペア”に注がれた様です。

中国の異様な熱気 オグシオ敗れる

 ≪敵の大歓声…異様な熱気…≫中国ペアがスマッシュを打つたび会場に掛け声がこだました。バドミントン女子の小椋久美子、潮田玲子組が4強入りをかけてコートに立ったが、大声援に後押しされた中国ペアに敗退、ペースをつかめなかった。

 11日最後の試合は、異様な熱気に包まれた。スタンドの一角には赤いシャツをまとった中国人応援団が陣取る。中国ペアが得点を重ねるたび「加油(頑張れ)」の大合唱。それでも日本の応援団は拍手と歓声で人気ペアを勇気づけた。

 サッカーでもそうだったのですが、とにかく会場では支那人全員が「日本人死ね!」「日本負けろ!」と叫びまくり、その“思い”はもはや怨念と言っても良い程の気配を発散させまくっているので、それだけでもかなり精神的に堪えるんだそうです。

敵味方関係無く健闘した相手には惜しみない拍手を送る日本人とは大違いですな!

応援団も良く襲われなかったもんだ…。

しかし、アサヒや毎日などの媚中新聞は五輪関連記事内でひたすら「支那様は五輪によって民度が上がった」と、まるでどこかから指令でも受けているがごとく一生懸命支那の印象を良くするような記事を書いてますが、当の支那人がそれを全て“パア”にしてますがな ( ̄ー ̄)ニヤリッ

マスコミは変な“フィルター”通さずに、事実は事実としてちゃんと報道しろよ!

それにしても、やっぱり支那で国際大会するのは十年どころか百年早かったみたいですな。
ま、支那地区での「裏切りと殺戮の歴史」を見る限り、百年経っても変わらないでしょうが。

日本が戦争に負けずにあのままずっと統治しておけば、少しはマシにはなっていたんでしょうけどねえ…。

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Bloody Olympic

2008-08-11 03:00:24 | 北京五輪

他にも“殺リンピック”とか“人権蹂躙ピック”とか陰口をたたかれまくっている今回の虐殺五輪。

開会式こそどうにか終わりましたが、グルジアvsロシアによる戦争が始まっただけでなく、大会会場の“外”でも血が流れまくってます。

北京観光の米国人旅行者、中国人に襲われ1人死亡 五輪警備に衝撃

【北京=矢板明夫】中国国営の新華社通信によると、北京五輪が開幕したばかりの北京市中心部で9日、米国人観光客のグループが中国人の男に襲われ、米国人男性1人が死亡、米国人女性と中国人女性の計2人が負傷した。

 現場は北京市北部の繁華街、東城区の観光地名所「鼓楼」で、中国人の男が9日午後12時20分ごろ、米国人2人と、中国人女性ガイド1人のグループを襲撃した。男は刃物のようなものを持っていたという。

 男は中国東部、浙江省杭州市出身の唐永明容疑者(47)で、犯行後、鼓楼から飛び降りて死亡した。犯行の詳しい動機などはわかっていない。

初日からいきなりこれですよ!

で、犯人は「飛び降りて死亡」したそうですが、本当ですかねえ?
今までの支那のやり口から考えると「後々面倒臭くなりそうだから手っ取り早く“始末”した」んじゃないんでしょうかね? 

ニュージーランドのTV解説者襲われる、北京で男がいす投げつけ

国営テレビ、テレビ・ニュージーランドによると、北京五輪取材に当たっている同局の男性スポーツ解説者が8日午後10時ごろ、滞在先の北京のホテル近くで若い男に壊れたいすを投げ付けられ、手首や腕に軽いけがを負った。中国当局が捜査しているという。

 男性が食事を終えてホテルに戻る途中、立ち小便をしていた若い男がいすを持ち上げ追いかけて来て投げつけた。同局は解説者と男との間でトラブルがあったかどうかについては伝えていない。

 現場は同局のクルーが宿泊するホテルから100メートルの所だった。(共同)

これも情報が少ないので良く判りませんが、おそらく強盗ではないか?と個人的には考えています。
五輪を見に来ている外国人は当然それなりの“金”を持ってきているってのは容易に想像出来ますからねえ。

ちなみに支那側はこの事件をもみ消そうとしたらしいのですが、襲われた相手が報道関係者だったので、結局隠しきれなかったんだとか。

又、血まみれになっているのは外国人だけではありません。

五輪妨害テロか? 中国新疆で爆発、2人死亡 

中国国営の新華社通信によると、新疆ウイグル自治区クチャ県の中心部で10日未明、数回の爆発があり、2人が死亡した。爆発の後、散発的な銃声も響いた。死者数は今後増える可能性がある。警察が調べており、人民解放軍も警戒態勢に入った。

これが第一報でしたが、その後

ウイグル警察襲撃 死者11人に

 【クチャ(中国新疆ウイグル自治区)=野口東秀】中国国営新華社通信によると、新疆ウイグル自治区中部のクチャ県の中心街で10日未明、武装グループ15人が公安(警察)局などを襲撃し、公安局での爆発や、警察側の応戦などで容疑者10人と警備員1人の計11人が死亡した。北京五輪の妨害を狙ったウイグル独立派によるテロ事件の可能性が高い

 襲撃は午前2時半(日本時間同3時半)ごろから4時にかけて発生。武装グループが手製の爆発物を積んだ三輪バイクに乗って公安局と工商管理事務所などに突入し、警察車両2台を爆破した。爆発で警備員1人が死亡、警官2人と民間人2人が負傷した。警察側は銃で応戦し、容疑者8人を射殺、2人を拘束したが、残り2人は自爆した。

これに限らず、実は開会式当日から北京を含め支那国内のアチコチで爆弾テロが発生している“らしい”んです。

“らしい”と言うのは大紀元以外にソースが出てきていないからなんですが

五輪開催前、バス爆発事件連続発生=北京

記事の下の方によると当局も完全否定はしていないので、おそらくあったんだろう、と…迂闊に人の集まる場所には危なくて行けないわけですね…何、このサバイバルゲームは!

無事帰還出来ればクリア、途中テロに巻き込まれるか死亡すればゲームオーバーってか?

正直、シャレにならんって! 

なんで“平和の祭典”五輪を見に行っただけで、襲われて怪我したり殺されたりされなきゃならんのだ!

で、上記ウイグル警察襲撃に関する記事を書いた産経新聞の野口記者ですが

警察襲撃事件の中国・ウイグル「戒厳状態」 当局、本紙記者ら一時拘束

中国の公安当局は10日夜、警察襲撃事件を取材していた産経新聞中国総局の野口東秀記者と時事通信社の記者とカメラマンの計3人を当局の施設に連行した。野口記者は午後10時(日本時間同11時)前に拘束され、11時半ごろ拘束を解かれた。連行の際、強引に車両に連れ込まれたが、暴力は受けていないという。

 公安当局者は野口記者に対し、「外国人記者としての取材範囲を逸脱している。五輪の記者証でどうしてここへくるのか」などと語ったという。拘束した理由については「国内外を問わず事情を聴くことになっている」と説明した。

 何か“事件”があったなら取材に行くのはマスコミ関係者としてはごく普通の話なのですが、支那ではそれすら許されないんですな。

よくもまあ、こんな事すら“規制”しなければならないような国内事情で五輪を開く気になったもんだわ┐(´ー`)┌

そんな国内状態なのに支那がやたらと“自国での五輪開催”に拘ったのは、かつて日本が東京五輪と大阪万博によって“弾み”がついて一気に経済大国になったのを“真似”しようと思ったからみたいなのですが、大体東京五輪と大阪万博はいわば「戦後復興の最終確認と集大成」だったわけで、その“心”を理解しないまま“表面”だけの“効果”を見て大会を開いたって、それは所詮“粗悪な劣化コピー”にしか過ぎません。

2年後には支那国内で、これ又日本を真似て“万博”も開かれるわけですが、果たしてそこまで国が持ちますかねえ…。

そういえば、北京では日本人にも被害者が出たみたいなのですが…

谷亮子選手が進退保留、長男急病で早期帰国を希望

 谷選手によると、連れてきていた長男の佳亮ちゃん(2)は、前日の試合中に高熱を出して北京市内の病院に入院した。試合中の谷選手には終了まで知らされなかったため、深夜に病院にかけつけたという。

 ウイルス感染の疑いもあるといい、谷選手は「着いたときにはぐったりしていて、熱も下がらない」と心配そうに話し、「一緒に帰って一刻も早く日本の病院に診せたい」と、早期の帰国を希望した。

谷亮子に関しては言いたい事もあるのですが、それはとりあえず置いておいて、お子さんの症状が大した事がなければ良いんですが…。
40度以上の熱が続いている、との情報もあるので、親としては気が気でないでしょう。
(あまり高熱が続くと、まだデリケートな子供の脳細胞とかが破壊されかねませんから)

それにしても“ウイルス感染”って…((;゜Д゜)ガクガクブルブル
このウイルスが日本で既に感染していたのか、支那に行って感染したのかで、かなり違ってきますね。

それに支那の病院ではボッタクリと偽薬を使うのが当たり前になっているので、そっち方面でも心配です。

さすがに日本代表選手の家族なので、それなりの病院に入院しているとは思うのですが、何せ相手が相手ですから…。

しかし、こう言ってはいけないのかも知れませんが、子供に自分の戦う姿を見せたい気持ちは良く判るのですけど、衛生に関する意識が低い支那国内に、まだ抵抗力の弱い幼児を連れて行くのは正直感心しません。

但し、これはマスコミにも責任があると私は思っています。

私らみたいにネットで支那朝鮮の情報を収集している様な連中ならば「支那ってのはとにかく汚く、しかもアチコチで謎の病気も発生している」ってのを知っていますが、TVとか新聞でしか情報を得られない人達はそんな事を全く知らないんですから

でもいまだにグルジアvsロシアの戦争に関するニュースよりも、ひたすら五輪中継や関連ニュースばっかりやっているような連中ですからねえ。

上記のウイルス感染の疑いってのも、私は見ていないのですが、TVでちゃんと報道したんだろうか?

今回の北京五輪では支那国内の問題に加え、マスコミの腐り具合まで浮上してきているのは、正に皮肉としか言い様がありませんな。

又、外務省も衛生面や爆破テロ等での支那に関する警告はこれまで殆ど出していませんでしたね。

昨日、ようやくスポット情報と危険情報をアップしたみたいですが、遅いわ!

五輪見物に行った人に何かあったら責任取れよ、外務省!

 

あ、そうそう。

この前のサッカーの日本vs米国戦ですが、実はもの凄いブーイングの嵐だったそうです。
リンク先が消えているので、以下抜粋。
Yahoo!も支那の立場が不利になりそうな記事は削除が早いなあ…。

【天津(中国)7日時事】「情熱と誇り」を胸に若きイレブンの戦いが始まった。7日(日本時間同)、北京五輪サッカー 男子日本代表の初戦。「ニッポン、ニッポン」の大合唱の中、米国のゴールに何度も迫ったが、0-1で敗れた。

 前半から相次いだチャンス。ゴールを外すと、大舞台に立つ息子とおそろいのユニホーム姿で見詰める選手の 両親らの歓声がため息に変わった。

 後半2分、米国選手の放ったシュートが日本ゴールに吸い込まれた。家族らが座るバックスタンドが静まり返る。 スタンドの大半を埋める中国人観客から、地鳴りにも似た歓声と拍手が起きた。

 「いいぞ」「頑張れ」。日本人サポーターは日の丸を揺らして声をからしたが、名古屋市出身で北京に留学中の棚橋次郎さん(25)は「完全なアウェー。中国人はみんな米国の応援だった」

 ゴールを割れず、試合終了のホイッスル。何人かの選手がピッチに倒れ込んだ。MF本田拓也選手(23)の母 千枝子さん(51)は「みんな思ったより疲れているのか。吹っ切れて次につながってくれれば」と話した。

 FW李忠成選手(22)の父鉄泰さん(49)は息子のプレーに「国のために汗を流し、死ぬ気で走り、合格点を あげられる」と目を細めた。(了)

 (Yahoo!スポーツ/時事 8月7日 21時26分)

ちなみに中継では客席の音声を絞っていたらしく、我々には殆ど聞こえませんでしたけどね…(#゜Д゜)ゴルァ

で、天下のアサヒる新聞は又もやってくれました!

日本への大声援にオドロキ サッカー男子・日本-米国戦

 反町ジャパンの身をはったディフェンスや惜しいシュートにスタンドからは大きな拍手がそのつどわき起こる。思いも寄らぬ反応に、「ひょっとして日本びいき?」などと思い始める。前半20分、右CKからの絶好の好機に森重がシュートをはずすと、周りの中国の人たちはバンバンといすを打ち鳴らし、「ああ~」と大きなため息をもらした「間違いない。この人たちは日本を応援している!」と勝手に確信。一緒に応援を楽しんだ。

  後半に入り、米国の攻撃を見る位置となると一転、米国の攻勢に拍手を送る観客たち。不思議になって、いったいどっちを応援しているのか、隣の観客に聞いてみる。「そんなのもちろん中国だよ(いや、どちらか聞いてるんですが…)。面白いプレーが見られたら、それでいいよ」との答え(お互い、身ぶり手ぶりなので正確ではないです)。どうやら、純粋にサッカーを楽しめればいいということらしい。それはそれで、先入観抜きで楽しめるほど、天津の人たちはサッカー慣れしているのかもしれない、と納得して会場を後にした。  

相変わらずツッコミ処満載ですが、要は殆どが記者の推測と願望で書かれています。
アサヒるとしては支那人を「あれほど敵視していた日本に対しても、ちゃんと声援を送ってくれる素晴らしい人達である」って印象づけたかったんでしょうが、他社の記事によってアッサリとバレてしまったわけです。

しかし、よくもまあこんな小学生の作文に等しい内容の記事を堂々と載せるもんですなあ…。

ホント、日本のマスコミと政治家の支那朝鮮擁護はどうしようもありませんな!
お前らの信条に私ら一般国民を巻き込むな!

アンタ達そこまで支那様が大好きならば、皆で支那の一地区もらって移住したら?
こちらもその方がスッキリして助かりますから ( ̄ー ̄)ニヤリッ

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北京五輪で何かが起こる事はほぼ確実?

2008-07-24 03:02:32 | 北京五輪

最近本当にTV見ていないので判らないのですが、支那の青島(チンタオ)で大量のアオサ(藻)が発生しているってニュースは流れてます?

藻類の大量発生で五輪ピンチ、人海戦術で撤去―青島

中国・青島でアオサ異常発生 五輪大丈夫? セーリング競技会場

 記事にもある通り、ここってオリンピックのセーリング会場になっているのですが、とてもそんな事など出来そうもない位ビッシリと海上が藻に埋め尽くされているんです。

支那共産党も慌てて重機や人海戦術で藻を取り除こうとしているのですが、どうしても減らない為、遂にセーリング会場になっている場所の回りをフェンスで囲んで、その中だけ藻を取り除く事にしたんだとか

で、なぜそんなに突然アオサが発生してしまったのか?と言うと、どうも“生活排水”が大量に海へ流れてこんでいるせいなんだとか。
“生活排水”と言えば聞こえは良いですが、ハッキリ言ってしまえば、主たる原因は“人間の糞尿”

つまり、人糞で海岸が栄養満点になった為に藻が大量発生した、ってわけですな・・・・・・うわぁ(--;)

って、そんな汚い所でヨットレースやらせるんかい!

そんな大腸菌がうようよしている様な場所の水をヨットが転覆した勢いでウッカリ飲んでしまった日にゃ、良くて腹痛や下痢や嘔吐、下手すりゃ死人が出ますよ!

と言うか、支那は必死になって隠していますが、実はこの青島、現在“原因不明の疫病”が発生し、情報によると、その疫病によって既に死者が千人を超えたとか

五輪開催地青島市、原因不明の伝染病蔓延か

【大紀元日本7月16日】情報によると、今年7月に入ってから、五輪ヨットレース開催地の中国山東省青島市で原因不明の疫病が流行し、15日の時点で、青島の市街区だけで感染者数は16万人に達し、死亡者数は1251人に達したという

  海外のいくつかの中国語メディアの15日の報道によると、現在、青島大学の付属病院、青島市立病院などの大きな病院では、毎日数万人規模で患者が詰め掛けているという。これらの患者に共通の病状は、激しい頭痛、嘔吐、高熱である。多くの高齢者と児童は病状がより激しく、肝臓、腎臓、呼吸器などの機能障害を併発した患者も少なくない

  感染者の増加とともに、市民の不安も日々広がっている。青島市の衛生部門は、人々の不安を緩和するために、メディアを通じて、今回の感染症はインフルエンザであり、大規模な流行は起こらないという専門家の考えを強調している。

シャレにならんわ!

当局は「これはインフルエンザアル。心配ないアル」って誤魔化そうとしてますが、そんなのを信じる阿呆は誰もいませんし、そもそもどう考えても症状がインフルエンザとは違うだろうに!

なんか、五輪の為現地入りしていたハンガリーの選手がこの疫病で死んだって風評も飛び交っているんですが、もし本当なら国際問題になりますな。

で、この“原因不明の疫病”ですが、ネットゲリラさんによると、どうもこれはドーモイ酸によるものではないか?との話が。 

このドーモイ酸って、私も初めて聞いたんですが、何でも体内に入るとかなりの高確率で脳がやられ、効果的な治療方法はいまだ見つかっておらず、しかもほ乳類だけを殺す毒素なんだとか…((;゜Д゜)ガクガクブルブル 

セーリング選手の人逃げて-!

もしこのドーモイ酸が原因だとしても、こんなの支那の連中が知るわけないし、そもそも連中はどんなにばい菌がウヨウヨしてても「とりあえず見た目がキレイだったらそれで問題ないアル」って考えだから、対策取るわけもありませんけどね。

そういえば以前、何かで読んだ事があるのですが、かつて中世ヨーロッパで大流行したペストも、そもそもは支那が発祥地の疫病じゃなかったっけ?
一部では支那地区ってのは昔から「新病の宝庫」って言われていたとかいないとか…。
(記憶違いかもしれませんが)

 

しかし、上記の事もそうなのですが、今度の五輪はテロも含め、絶対に何かが起こりそうですな。

大体、北京を含めた支那全土は大気汚染が酷すぎ!

TV中継で、ちょっと離れたビルが霞んでいるのを見る度に「うわぁ…絶対に行きたくねえよ!」と思ってしまいますよ。

その辺は各国も同じ様で、大気汚染対策としてアメリカはこんな事をするそうです。

米国、五輪選手団にマスク支給…中国は反発

米国オリンピック委員会(USOC)は北京の大気中の塵と煤煙から600人の国家代表選手を保護するため、マスクを配ったと、ウォールストリートジャーナル(WSJ)が21日報じた。 選手団には‘かん口令’が下され、正確な形態・性能はベールに包まれている。 ただ、2年間かけて特別開発されたこのマスクには、炭素フィルターが装着され、カラフルに制作されている、ということだけが伝えられている。

って、2年前から計画してたんかい!
しかし、何と言う面白い嫌がらせを(笑)

これだけ各国が現地入りを遅らせたり、アメリカの様に公害対策をしているってのに、方や日本は早速現地入りして“トレーニング”しているそうです。

高橋尚子を始めとして、支那でトレーニングした人達が全て下痢などの体調不良を訴えたり、原因不明の病気にかかったりしたってのに、凝りませんなあ。

日本陸上競技連盟って何を考えているんだ?

と思ってHP見てみたら…理事長が売国奴・河野洋平かよ!(≧▽≦;)アチャー

こりゃあ、日本は陸上では金メダル取れんかもしれませんな…。

(*゜ロ゜)ハッ!!

もしかして、これは宗主国である支那に金メダルを取らせる為の河野洋平の工作じゃあるまいな!

いくらヤツでも、そこまで…やりそうだから怖いんですよねえ (--;)

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「祭り」と言うより「赤い血の池」地獄絵図

2008-04-27 04:32:29 | 北京五輪

まずは最初に、長野に抗議行動&応援に行かれた方々、大変お疲れ様でした。
例えTVでは殆ど流さなくても、支那の数の暴力や公僕の妨害にも一歩も引かずに活動されていたのを、リアルタイムでしっかりと見せていただきました

しかし「地獄の業火リレー」 、ハッキリ言って“異常”以外の何者でもありませんでした。

業火の回りを100人近い警官が取り巻きながらゆっくりと走る…その映像だけでもかなり異様な光景でしたが、業火を持って走っている連中が笑顔で走っていたのも別の意味で戦慄を覚えました

彼らは“現実”を直視してないんだろうか?

まあ、星野仙一氏や萩本欽一氏のコメントを見る限り、「イヤな物、不都合な物は敢えて見ないようにしていた」感じですが、この件で私は二人に対する印象がかなり変わりました。

当然、悪い方にです!(" ̄д ̄)けっ!

長野の状況に関しては上記にも書いた通り、有志によるリアルタイム配信を見ていたのですが、チベットの旗を持った日本人等に対して、とにかく支那人が難癖を付けてくるの何の!
なのに警察は見て見ぬふりをし、軽くいざこざが始まった時は何と!日本人の方をたしなめる始末

長野県警はどこの国の警察なんだ?
あの行動を見ている限りは“支那の手先”としか思えんかったぞ!

更には、支那人が車に旗をくくりつけて走り回っているのも“完全無視”。
どうやら長野では、車に支那の国旗をくくりつけて走り回れば見て見ぬふりをしてくれるみたいですから、今後支那の旗を立てた暴走族が出没するかもしれませんね(笑)

その現場にいた警官と話した人によると「日本人は規律を守るから、そちらを規制する方がマシ。支那人は下手に規制すると、かえって暴れて商店街に被害とかを及ぼしかねないから」と言われたらしいのですが…さすがは強気を助け弱気をくじく、が基本の警察ですな。

「自分達がなるべく楽して成果を上げる方法」を選ぶ体質は昔から全く変わりません。
まあ、おそらく県警幹部からそういう指示が出ていて、現場の警官もそれに従っているだけでしょうから彼らを責めるのもある意味酷かもしれませんが、それでもやはり真面目に活動している方としては納得は行きませんよ。

それに、そういう事をするからヤツらがつけ上がるんでしょうが!

 

又、スタート・ゴール地点が殆ど支那の赤い国旗で覆われていたのを見た時は、もはや「気持ち悪い」という感想しか出てきませんでした。

しかし、なぜあそこが支那の国旗だらけだったのか?と言うと、これ又長野県警が日本人やチベット支援者を騙して一切入場させなかったからです!

混乱を恐れた長野県警がチベット支援者達を一旦近くの公園に集め、「ゴールが近づいたら会場に入れる」と告げた為、殆どの人達はそこでシュプレヒコールを上げながらも“大人しく待っていた”のに、いざ!ゴールが近づくと長野県警は「そんな約束はしていない」と言い出す始末!

昔、私も似たような事されて警官と大喧嘩した事がありましたが(一応手は出さなかったので逮捕はされませんでしたが)、警察官ってのは時代や場所が変わっても、“やり口”は変わらないものなんですな。
自分達よりも“弱い者”相手には、徹底して“強気”ってのが基本ですからねえ…その後“反撃”を食らうと、一気にしょぼくれてしまうのは見ていて面白いですけど( ̄ー ̄)ニヤリッ。

約束を反故にされた支援者達はさすがに「このまま黙ってはいられない!」と個々に会場に行こうとしたのですが、結局警官の“妨害”にあって殆どの人は会場までたどり着けず。

しかし、これって「警察による言論弾圧」とも言えるのでは?

ま、警察側は「安全を考慮しただけだ」と主張するだけでしょうが。

尚、「国境なき記者団」のメナール事務局長も“ここ”に追いやられていたんだとか。

ただ、事務局長は結構満足されていたようで。


国境なき記者団、日本を称賛


ま、昨日の氏の入国絡みに関する記事を読んだ後では、あんまり素直に喜べませんけどね(^^;)

 

ちなみに、“地獄の業火リレー”についての動画がYouTubeやニコニコ動画に早速アップされてます。


Torch relay 2008 Beijing in Nagano Japan

せと弘幸氏や よーめん氏のブログなどにも動画のリンク先が貼ってありますので、興味のある方は是非ともご覧になってみてください。

それと、福原愛さんの時に乱入した“アジア人”ですが、産経新聞によると台湾に亡命したチベット人2世の方だとか…。


「フリーチベット」の叫び届かず亡命2世 泣きながら乱入 聖火リレー 

タシィ・ツゥリンさんが警官に押さえつけられ、連行されながらも泣きながらもひたすら「フリーチベット!」と言い続けていたのには胸にジンと来るものがありました

しかし、丸腰相手に10人がかりで飛びかかり、地面に顔を押さえつけて連行する警察…ホント、弱い相手には容赦ないな(冷笑)

又、マスコミ(主にTV)も、タシィ氏の“素性”についてちゃんと報道した所はほぼ皆無!
大半が「台湾人」で、中には「中国系台湾人」「中国人のチベット支援者」と紹介する局も(どこかは忘れました) 。

マスコミはそんなに「チベット人」と言う言葉を使いたくないのか?
そんなに支那が怖いのか?
力強き者に迎合するのが日本のマスコミなのか?

「その通りです」と答えられそうでイヤだなあ(^^;)

 

それだけマスコミが一生懸命気を遣って媚びを売っている支那側は、今回の “業火リレー”についてどう発表しているか?と言うと


聖火リレー 中国報道は日本非難 “被害者”を強調 

加害者が被害者のふりして訴えるパターンキタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!!!

ふむ、つくづくテンプレートな行動と答えを出す連中ですなあ。
その分予測しやすいとも言えますが。

そういえば、上記記事内でも出ている「怪我をした支那人」ですが、ありゃどう見ても“自作自演”ですな!

頭を怪我したって割には血の“出方”がそんな風ではありませんでしたし、そもそも、顔の血の付き方が不自然極まりない!
だって、どう見ても自分で赤い絵の具等を顔に塗りたくったかとしか思えないような付き方でしたよ。

頭を怪我したなら、あんな血の付き方はしません!
経験者が言うんですから間違いない!

…自慢にもなりませんけどね(^^;)。

 

さて、書きたい事は他にも色々あるのですが、あんまり長くなっても仕方がないので(実は面倒臭くなった)、最後に、少数派であった日本人とチベット支援者側を規制した長野県警と、長野に来て大騒ぎした支那人及びその支援者(国家含む)に対して一言だけ言っておきましょう。

 

「恥を知れ!」

コメント (3)

お参りに行こう!

2008-04-26 03:38:08 | 北京五輪

いよいよ地獄の業火リレー当日となりました。

いや、別に何かトラブルが起こる事を少しでも期待してたり、ワクワクしたりなんかしてませんよ
ええ、してませんとも…説得力ゼロですが( ̄ー ̄)ニヤリッ

というか、既に前哨戦が始まっているみたいですし…。


「聖火」長野移動中にチベットの旗と中国の国旗が…

ちなみにこのニュースにはオチがありまして。
どうやら支那国旗を持った支那人留学生が、TV局のインタビューに「私は日本人でーす」と答えていたらしい(笑)

以下は2ちゃんねるから

インタビュアー:ちょっと中国のお兄さんに聞いてみましょう。

中国人留学生:(えーと、日本人です)日本人でーす。

インタビュアー:日本人の方?どうして中国の国旗を持っているの?今日は中国支持ということ?

中国人留学生:やっぱり、政治とスポーツは関係ないから。中国でやる以上中国を応援して行きたい。
何年も前から中国でやることは国際的に決まっている。 (以下略)

 

そういえば、朝鮮人も自国のバラエティ番組で「海外で悪い事した時は日本人のふりをするんだよな」とか言ってましたっけ。
そんな事しても、そもそも日本人とは気質が全く違うので、アッサリとバレてしまうらしいんですけどね(笑)。

長野市内でも、チベット国旗持って背中に消化器担いでいた人物などが出没したりしているみたいですが、以下の様な不届き者も現れたようです。


長野市で「聖火リレーなどに抗議する」などと書いた文書と日本刀を持っていた男を逮捕

でも、この人物はちょっと胡散臭いですね。

大体“自称”僧侶ってのも変だし、長さ30cmの“日本刀”を持って、しかもそれで致命傷にならない程度に手首を切る。
しかも大会当日では無く、わざわざ前日に犯行を行う事で敢えてニュースになろうとする…う~む、日本の僧侶の評判を貶める為の工作の様な気がするのは私だけ?

 

そういえば、支那人留学生が大量にバスをチャーターして長野に押し寄せよう!としていたみたいですが、これが旅行業法違反に当たるとか。


聖火リレー応援ツアー中止危機…中国人留学生企画

日本旅行業協会によると。

「これは旅行業法第三条に抵触する可能性が極めて高いですね。不特定多数を対象にした『募集型企画旅行』を取り扱う場合、主催者はあくまで、国土交通省認可の『第一種旅行業務』(海外・国内可)か、都道府県知事の認可を得た『第二種旅行業務』(国内のみ可)の免許を持った旅行会社でなくてはなりません」

と書いてあったのですが、昨夜のニュースZEROで「現在、長野に向かうべく中国人留学生二千人が各地で集結し、バスの発車を待っている。」と伝えてましたから、どうやら旅行業法違反に当たると言うのは無視されたようですね。

まあ、国土交通省トップが支那朝鮮に媚び売りまくる冬柴ですから、止める事もしないだろうし、もし後日問題になっても「日中友好の為特別許可を出した」とか何とか言ってウヤムヤにしてしまうだろう、とは思ってますが。

以前、韓国人のビザ免除も、名古屋万博の時にこの手でウヤムヤにしたあげく、最終的には恒久化してしまいましたからねえ。

おかげで、昨年は日本における朝鮮人の犯罪が一昨年の2倍になってしまったそうです。
国土交通省は責任取れよな!
しかし、今の国土交通省は、日本人に取っては「酷怒厚痛省」ですな。
…なんか一昔前のヤンキーの書き文字みたいだ。

でも、法律を守るべき連中が堂々と法律違反を見逃してしまって良いもんなんですかねえ…。

 

とまあ、色んな意味で国内では盛り上がり掛かっていますが、海外からも“大物”がやって参りました!


聖火リレーで違法行為はしない 国境なき記者団事務局長が来日


メナール事務局長、いらっしゃいませ~!

今回も是非とも頑張って下さい!

 

ところで、このメナール事務局長の入国については、かなり色々裏があった模様です。
ハッキリ言えば、福田を始めとした媚中派連中が、事務局長を“合法的に”追い返そうと色々動いていたんだとか。
この辺は産経新聞記者阿比留氏のブログに詳しく書いてあります。


実は危うかった「国境なき記者団」の来日


リンク先を読んでいただけると判りますが、とにかくあらゆる手段を使って入国拒否をしようとしたみたいです。

・・・貴様らはどこまで支那に媚び売る気じゃあ!
ああ、もう本気でぶん殴りてえ!!

もうね、それが一民主主義国家の首相や大臣のする事か?と思うと涙が出そうになりますよ。
そんな事だから、支那に飼われたチンパンジーって陰口叩かれるんだよ!

で、そうやって散々手を尽くしたあげくのコメントがこれ。


首相「入管は粛々と」 国境なき記者団幹部来日で 

 福田康夫首相は25日の閣僚懇談会後、長野市の五輪聖火リレーで抗議行動を行うとされている国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団」のメナール事務局長の来日について「日本は開かれた国なので、入管の原則に従って粛々と(入国審査するように)」と鳩山邦夫法相に指示した。 

鳩山法相は閣議後会見で、メナール氏が同日午後、来日するとの情報を紹介し、あらためて入国拒否する事例に該当しないとの見方を示した。 

国境なき記者団は3月にギリシャで行われた聖火採火式に乱入するなど、抗議活動を展開。メナール氏やメンバーが現地当局に拘束されたが、入管難民法上は1年以上の懲役・禁固刑を受けないと入国拒否できず、法務省はメナール氏は該当しないとしている。

 

その前の記事を見た後にこの記事を読むと、福田を始めとした関係者の無念さと悔しさがコメントに滲み出ているのが非常に良く判ります。

やーい、ザマアミロ!

事務総長及び国境なき記者団の方々の活躍を期待しております。 

 

このように活発に動いている人達もいれば、活動を停止してしまった人達もいます。

リンク先が消えてしまっているので、以下記事のコピーになります。

26日に聖火リレーが行われる長野市でも、緊張が高まってきています。

 長野のリレーの警備は、パリの聖火リレーと同様に聖火ランナーの両側を機動隊員が  それぞれ2列で並走します。

 【長野市民は・・・】  
「せっかく楽しみだった聖火リレーが、ホントにつまらなくなっちゃいますね」  
「聖火ランナー、あまり見ることもできないような状況」  

これについて、長野市の鷲沢市長は24日の会見で、「残念という以外にない」と述べました。  
「苦渋の選択という言葉がいいか分からないが、残念ながらそれをやらざるを得ないというのが今の我々の立場」(長野市 鷲沢正一 市長)  

24日も、混雑が予想される長野市の中心部の通りで、警備関係者がコース図を見ながら確認を進めていました。この通りでは当初、ランナーの通過に合わせて  早朝から店を開ける予定でした。しかし、混乱を警戒して各店の自主判断に  任せました。  

「対応に困惑している」(通り沿いの美容室)  
「心配より驚いている。こんなことになると思わなかった」(書店)  
「危険性のあるものは撤去してほしいという通知。ハンギングバスケットやのぼり旗、プランターなど」(商店街事務所)  

一方、抗議活動を予定していた国内のチベット支援の団体が、中国人留学生などが数千人規模で長野市に集まる情報があるとして、リレー当日の抗議活動を取りやめることが分かりました。呼びかけ人の牧野聖修さんは、「聖火リレーでトラブルが起こることは不本意」としています。  

長野は、25日から厳戒態勢で聖火を迎えることになります。


この、抗議活動を寸前で中止した牧野聖修さんって、どうやら民主党所属の議員みたいですね。

さて、どこからか圧力が掛かってやむを得ず中止したのか?
それとも、最初から事前に中止するつもりでいたのか?

・・・果たしてどっちでしょうねえ?

 

ああ、しかし本当に今回の地獄の業火リレー見物には参加したかったなあ。
生で見れば、又色々と面白い物が沢山見る事が出来たのに…。

見物に行く人や抗議活動に参加する人はくれぐれも怪我が無いように気をつけて頑張って下さいね(何を頑張るのやら)

 

あ、ちなみに今日のタイトルですが、“お参り先”は当然善光寺の事でして、リレー見物に行かれた方は是非とも善光寺まで足を運んでお賽銭を入れましょう!
あれだけの大英断を下したってのに、参拝客が普段と殆ど変わらない、と善光寺の関係者の方がお嘆きになっていたそうですので…。

ちなみに当日はリレーの出発式に合わせてチベット人犠牲者供養も行われるそうですから。


<聖火リレー>チベット犠牲者追悼、出発式と同時に


なんと素晴らしいお寺なんだ!

 

う~む、やっぱり長野に行きたかったなあ…仕事無ければ(--;)。

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