新・ボヤッキーでトンズラーな日記

そこいら辺にいる普通のオッサンです。日々気にくわない事や腹が立ったことをつぶやいています。

東照宮の三猿にはなれそうもありません

2008-04-29 02:33:04 | インポート

ふむ。
支那朝鮮に関する“事実”を書くと、なぜかエロトラバが増えますなあ(^^)。
ま、大した影響は無いので、サクサクと削除してますが。

さて、今日はまず以下のYouTubeから見てください。


【聖火リレー】日本のマスコミが伝えない真実 【長野】
報道されない聖火リレーの裏にある願いと真実を勝谷が叫ぶ1of2
報道されない聖火リレーの裏にある願いと真実を勝谷が叫ぶ2of2

今の所、このチベット人の事は勝谷氏しか言ってませんね。
他のマスコミは一切沈黙…これが常日頃から「報道の自由を守れ」「圧力には屈しない」などとヌカしやがっている連中の正体ですよ。

しかし、上記の映像見てたら涙出そうになりましたよ…。

それと、長野リレーの報道でも見ていて呆れたのが、オズラがやっている「とくダネ!」
キャスター曰く「長野では中国人は非常にフレンドリーで礼儀正しかった」ですってよ!
これだけネットで支那人が暴挙をしまくっている証拠映像が出回っているってのに、よくもまあいけしゃあしゃあとヌカせるもんですな。

貴様らの眉の下に付いているのはただの飾りか?
そんな役にたたん目玉なんかさっさと取って、ピンポン球でもいれておけ!

その支那人の暴挙を許しまくっていた長野県警ですが、それら一連の行動は、どうやら警察庁からの指示だったようです。


「聖火リレー警備は満点」 警察庁長官

 主要国首脳会議(北海道洞爺湖サミット)警備状況視察のため北海道を訪れている吉村博人警察庁長官は28日、札幌市の北海道警本部で開かれた「北海道洞爺湖サミット警備特別派遣部隊長会議」で訓示し、 「26日の聖火リレーでは、長野県警がほぼ満点の警備をしてくれた。時間が限られている中で、警備方針を検討した。改めて、応援頂いた警視庁はじめ、各県警にお礼を言いたい」と述べ、今回の警備が成功したとの評価を示した

 ・・・・・・・・・警察庁長官からしてこのセリフですか! 

同国人である日本人を虐待・隔離するようなやり方が“満点”ですか。
この支那人を守った“功績”により、この警察庁長官や長野県警幹部あたりは次の人事異動でおそらく“出世”が約束されたも同然って事かな?
警察もトコトン腐ってますな…知ってるけど。

 

次は、たけちゃんが久々に毒舌を放ってくれました。


【聖火リレー】 ビートたけし、欽ちゃんを痛烈批判 「この人おかしいよ。お笑いなのに愛と涙ばっかりで、インチキくせえ。国に媚びる芸人なんて面白くない」

いやあ、実は私も全く同じ事を考えていたので、この記事読んだ時は本当にスッキリとしました(^^) 

私も、口ではなんやかや言っても、たけちゃんが言っているようなギャグをかましてくれるんじゃないかな?と少しだけ期待してたんですけど…所詮、体制にすり寄る偽善者だった、と。

後、最後の一文「そういうのは星野仙一さんに任せておけばいいんだよ。」には思わず( ̄ー ̄)ニヤリッとしてしまいましたが。

ただ、たけちゃん自身が最近は妙に文化人を気取りだしていたので、記事を読んだ時は思わず「お前が言うな!」とツッコンでしまったのも事実ですが。

 

次は北京五輪への非難が多い事に対してのIOC会長がこんな事を言ってます。


IOC会長、中国への非難中止を要求 発展には時間が必要

 

会長は、「西欧社会が現在に至るまでフランス革命から200年を要した。中国は1949年に建国したばかりと指摘し、西欧諸国の強い思いはよく理解できるものの、中国に急激な変化を期待するのはいかがなものかと述べた

オイオイ、支那が「発展途上国」だと宣言しちゃってますよ、この人( ̄ー ̄)ニヤリッ 

確かに上記の通り、現在の中華人民共和国は1949年に建国した比較的“歴史の浅い”国家なんですね。
良く日本人は「中国四千年」って言葉に騙されてしまいますが、それは支那地区に文明が発生してから四千年(って説明も若干違ってますが)ってだけで、現在の国家や文化が四千年も続いてきたわけではない、って事です。

日本は数千年を単一民族で文化・文明を維持している、世界でも例が無い国なので、「他国もそういうもんなんだ」とつい思ってしまいがちなんですけどね。 

中華人民共和国も新興国だとは思われたくないのか、自分達の事を「清の正当継承国家」とか言ってますが、現実は、第二次世界大戦で日本と戦って疲弊した中華民国の隙を突いて何とか追い出した後に国家を建設した、ゲリラに毛が生えた程度の組織だったんですよ。

そんなわけで、自分達に“歴史の重み”が無いので、歴史ある物や国に対して異常な程の劣等感と、その裏返しとも言える攻撃性を持つのだ…と何かで読んだなあ。

ちなみに、強烈な歴史コンプレックスを持っている国がもう一つあります。
それは米国!

新興国故、ヨーロッパ各国の様な“過去のしがらみ”に捕らわれずに膨張してきた両国ですが、反面、過去が無い事で“軽く”見られる事に耐えられないと言うわけですが…でも、そのコンプレックスの“解消先”を日本に向けられてもなあ(--;)

しかし、このゲロロゲ会長の発言、侵略による植民地支配と大量虐殺を容認してしまってますがな

「平和の祭典」たる組織のトップにいる人の発言とは到底思えません…で、支那から幾らもらったのかな?

 

それにしても、昨今は本当に腹が立つ事が多すぎ!

タイトル通り、三猿の様に生きていけば、いちいちカッカと怒る事もなく、心穏やかに生きていけるのかも知れませんが、私には絶対に無理!

それにそんな人生じゃ、生きている意味が無いし。
「人は知識欲があるからこそ人である」 …って誰かが言ってましたな。

 

・・・あれ?
何か以前も同じ様な言葉でブログを“締め”た記憶が…ま、いいか(^^;)

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日本自治区化プロジェクト

2008-04-28 02:28:45 | 特亜三国


昨日放送された日テレ「真相報道 バンキシャ」内で、長野に集まった支那人が大使館主導によって集められた事が放送されていました。

と言う事は、長野での“戦い”は支那国vs一般人と言う構図だったわけです。
当日集まったチベット人&支援者&反中派の人達は国家相手によくぞ戦ったものです!

逆に言えば、 日本の政治家の大半は“国家の危機”に何をしていた!

一部の政治家は現地に行かれたりしていた様ですが、大半の政治家は知らんぷりどころか、一部の媚中派は支那が日本を乗っ取りやすくする手助けまでする始末

そんなに日本をチベット、東トルキスタンなどの様に“自治区”にしたいのか!

だが、支那はあまりにやり過ぎました。
あの真っ赤に染まった映像は、日本にこれだけの支那人がいたのか?と認識させ、又、どんなに日本が留学生への金銭援助等の“礼儀”を尽くしてもヤツらはそれに全く恩義に感じてはおらず、「支那共産党が悪い」と普段は言いながらも、こういった集合の呼びかけには何の疑問も無く喜んで集合・参加し、ヤツらがいる所は“無法状態”と化す……日本国民に支那人の異常さを見せつけ、危機感を持たせるには十分だったと言えるでしょう。

だからこそ!
コイツらに日本の選挙権を持たせては絶対にいけないのです!!

もし選挙権を与えてしまったら、ヤツらは大使館の号令の元、一気に指定された市町村に集まってそこを“侵略”してしまう事は必至。

今回長野に集まったのは4~5千人と言われています。
と言う事は、1万人程度の町村なんか、コイツらが集まれば一気に“占領”されてしまうわけです

自分の住む街がある日突然支那の支配下に置かれる…こんな恐ろしい事がありますか?

年金問題やガソリン税などの様に、目の前の事だけを騒いでいる場合では無くなってきているのです!
支那に占領されてしまったら、年金どころか全ての“自由”や、果ては“命”すら奪われてしまうんですよ!

皆!いい加減危機感持とうよ!

と言っても難しく考えず、簡単な所では、Made in Chinaをなるべく買わなくなるだけでもいいんです
一人一人がやっても大した影響はない様に見えますが、皆が不買する様になれば、それが延いては連中への日本人からの“抵抗の意志”にもなるのですから。

 

ところで、長野では予想以上に支那人が暴れていたみたいですね。

駅前のモニュメントに登って旗を振り回したりしてたみたいですが、長野県警は止めるどころか支那人の暴挙を完全無視!


Chinese Hooligans immodestly getting on a monument

やっぱりヤツらは支那の犬だったのか!

 

又、こんなレポートも見つけました。


いぬぶし秀一の激辛活動日誌

他にも業火リレー関連のブログや2ちゃんねるのスレッド読んでたら、段々腹が立ってきました!
私も行って連中に一泡吹かせてやりたかったなあ。

その前に連中とやり合うだけの体力を付ける事が先の様な気がしますが…。

 

あ、そうそう。

地獄の業火リレー当日はそこそこ晴れていたのに、終了間際には雨が降り出しましたよね。
どうやら、なぜか長野市内上空にだけ雨雲が発生してたらしいのですが、どうも2ちゃんねるのオカルト板の連中が“雨乞い”をしてたらしく、もしかするとそれが効いたのでは?と噂されています。

又、リレーを開始する為に仰々しく飛行機で持ってきた“地獄の業火”をカンテラからトーチに火を移そうとした時、なぜか突然火が消えると言うハプニングも発生
その後も数回に渡ってトーチからトーチに移す時になぜか火が消え、確か最後の方でも突然の雨と風によって消えてしまいました

やっぱり日本には“神風”が吹くのでしょうか?
それとも、当日集まった人達が激しく地面を擦りつけながら足をバタバタさせて発生させたとか(^^;)
(判る人には判るギャグ)

まあ、神様や呪い云々は別として、世の中ってのは、ホント理屈や科学では割り切れない事が起こるものなんですねえ

 

だからこそ面白いとも言えるのですが(^^)

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「祭り」と言うより「赤い血の池」地獄絵図

2008-04-27 04:32:29 | 北京五輪

まずは最初に、長野に抗議行動&応援に行かれた方々、大変お疲れ様でした。
例えTVでは殆ど流さなくても、支那の数の暴力や公僕の妨害にも一歩も引かずに活動されていたのを、リアルタイムでしっかりと見せていただきました

しかし「地獄の業火リレー」 、ハッキリ言って“異常”以外の何者でもありませんでした。

業火の回りを100人近い警官が取り巻きながらゆっくりと走る…その映像だけでもかなり異様な光景でしたが、業火を持って走っている連中が笑顔で走っていたのも別の意味で戦慄を覚えました

彼らは“現実”を直視してないんだろうか?

まあ、星野仙一氏や萩本欽一氏のコメントを見る限り、「イヤな物、不都合な物は敢えて見ないようにしていた」感じですが、この件で私は二人に対する印象がかなり変わりました。

当然、悪い方にです!(" ̄д ̄)けっ!

長野の状況に関しては上記にも書いた通り、有志によるリアルタイム配信を見ていたのですが、チベットの旗を持った日本人等に対して、とにかく支那人が難癖を付けてくるの何の!
なのに警察は見て見ぬふりをし、軽くいざこざが始まった時は何と!日本人の方をたしなめる始末

長野県警はどこの国の警察なんだ?
あの行動を見ている限りは“支那の手先”としか思えんかったぞ!

更には、支那人が車に旗をくくりつけて走り回っているのも“完全無視”。
どうやら長野では、車に支那の国旗をくくりつけて走り回れば見て見ぬふりをしてくれるみたいですから、今後支那の旗を立てた暴走族が出没するかもしれませんね(笑)

その現場にいた警官と話した人によると「日本人は規律を守るから、そちらを規制する方がマシ。支那人は下手に規制すると、かえって暴れて商店街に被害とかを及ぼしかねないから」と言われたらしいのですが…さすがは強気を助け弱気をくじく、が基本の警察ですな。

「自分達がなるべく楽して成果を上げる方法」を選ぶ体質は昔から全く変わりません。
まあ、おそらく県警幹部からそういう指示が出ていて、現場の警官もそれに従っているだけでしょうから彼らを責めるのもある意味酷かもしれませんが、それでもやはり真面目に活動している方としては納得は行きませんよ。

それに、そういう事をするからヤツらがつけ上がるんでしょうが!

 

又、スタート・ゴール地点が殆ど支那の赤い国旗で覆われていたのを見た時は、もはや「気持ち悪い」という感想しか出てきませんでした。

しかし、なぜあそこが支那の国旗だらけだったのか?と言うと、これ又長野県警が日本人やチベット支援者を騙して一切入場させなかったからです!

混乱を恐れた長野県警がチベット支援者達を一旦近くの公園に集め、「ゴールが近づいたら会場に入れる」と告げた為、殆どの人達はそこでシュプレヒコールを上げながらも“大人しく待っていた”のに、いざ!ゴールが近づくと長野県警は「そんな約束はしていない」と言い出す始末!

昔、私も似たような事されて警官と大喧嘩した事がありましたが(一応手は出さなかったので逮捕はされませんでしたが)、警察官ってのは時代や場所が変わっても、“やり口”は変わらないものなんですな。
自分達よりも“弱い者”相手には、徹底して“強気”ってのが基本ですからねえ…その後“反撃”を食らうと、一気にしょぼくれてしまうのは見ていて面白いですけど( ̄ー ̄)ニヤリッ。

約束を反故にされた支援者達はさすがに「このまま黙ってはいられない!」と個々に会場に行こうとしたのですが、結局警官の“妨害”にあって殆どの人は会場までたどり着けず。

しかし、これって「警察による言論弾圧」とも言えるのでは?

ま、警察側は「安全を考慮しただけだ」と主張するだけでしょうが。

尚、「国境なき記者団」のメナール事務局長も“ここ”に追いやられていたんだとか。

ただ、事務局長は結構満足されていたようで。


国境なき記者団、日本を称賛


ま、昨日の氏の入国絡みに関する記事を読んだ後では、あんまり素直に喜べませんけどね(^^;)

 

ちなみに、“地獄の業火リレー”についての動画がYouTubeやニコニコ動画に早速アップされてます。


Torch relay 2008 Beijing in Nagano Japan

せと弘幸氏や よーめん氏のブログなどにも動画のリンク先が貼ってありますので、興味のある方は是非ともご覧になってみてください。

それと、福原愛さんの時に乱入した“アジア人”ですが、産経新聞によると台湾に亡命したチベット人2世の方だとか…。


「フリーチベット」の叫び届かず亡命2世 泣きながら乱入 聖火リレー 

タシィ・ツゥリンさんが警官に押さえつけられ、連行されながらも泣きながらもひたすら「フリーチベット!」と言い続けていたのには胸にジンと来るものがありました

しかし、丸腰相手に10人がかりで飛びかかり、地面に顔を押さえつけて連行する警察…ホント、弱い相手には容赦ないな(冷笑)

又、マスコミ(主にTV)も、タシィ氏の“素性”についてちゃんと報道した所はほぼ皆無!
大半が「台湾人」で、中には「中国系台湾人」「中国人のチベット支援者」と紹介する局も(どこかは忘れました) 。

マスコミはそんなに「チベット人」と言う言葉を使いたくないのか?
そんなに支那が怖いのか?
力強き者に迎合するのが日本のマスコミなのか?

「その通りです」と答えられそうでイヤだなあ(^^;)

 

それだけマスコミが一生懸命気を遣って媚びを売っている支那側は、今回の “業火リレー”についてどう発表しているか?と言うと


聖火リレー 中国報道は日本非難 “被害者”を強調 

加害者が被害者のふりして訴えるパターンキタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!!!

ふむ、つくづくテンプレートな行動と答えを出す連中ですなあ。
その分予測しやすいとも言えますが。

そういえば、上記記事内でも出ている「怪我をした支那人」ですが、ありゃどう見ても“自作自演”ですな!

頭を怪我したって割には血の“出方”がそんな風ではありませんでしたし、そもそも、顔の血の付き方が不自然極まりない!
だって、どう見ても自分で赤い絵の具等を顔に塗りたくったかとしか思えないような付き方でしたよ。

頭を怪我したなら、あんな血の付き方はしません!
経験者が言うんですから間違いない!

…自慢にもなりませんけどね(^^;)。

 

さて、書きたい事は他にも色々あるのですが、あんまり長くなっても仕方がないので(実は面倒臭くなった)、最後に、少数派であった日本人とチベット支援者側を規制した長野県警と、長野に来て大騒ぎした支那人及びその支援者(国家含む)に対して一言だけ言っておきましょう。

 

「恥を知れ!」

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お参りに行こう!

2008-04-26 03:38:08 | 北京五輪

いよいよ地獄の業火リレー当日となりました。

いや、別に何かトラブルが起こる事を少しでも期待してたり、ワクワクしたりなんかしてませんよ
ええ、してませんとも…説得力ゼロですが( ̄ー ̄)ニヤリッ

というか、既に前哨戦が始まっているみたいですし…。


「聖火」長野移動中にチベットの旗と中国の国旗が…

ちなみにこのニュースにはオチがありまして。
どうやら支那国旗を持った支那人留学生が、TV局のインタビューに「私は日本人でーす」と答えていたらしい(笑)

以下は2ちゃんねるから

インタビュアー:ちょっと中国のお兄さんに聞いてみましょう。

中国人留学生:(えーと、日本人です)日本人でーす。

インタビュアー:日本人の方?どうして中国の国旗を持っているの?今日は中国支持ということ?

中国人留学生:やっぱり、政治とスポーツは関係ないから。中国でやる以上中国を応援して行きたい。
何年も前から中国でやることは国際的に決まっている。 (以下略)

 

そういえば、朝鮮人も自国のバラエティ番組で「海外で悪い事した時は日本人のふりをするんだよな」とか言ってましたっけ。
そんな事しても、そもそも日本人とは気質が全く違うので、アッサリとバレてしまうらしいんですけどね(笑)。

長野市内でも、チベット国旗持って背中に消化器担いでいた人物などが出没したりしているみたいですが、以下の様な不届き者も現れたようです。


長野市で「聖火リレーなどに抗議する」などと書いた文書と日本刀を持っていた男を逮捕

でも、この人物はちょっと胡散臭いですね。

大体“自称”僧侶ってのも変だし、長さ30cmの“日本刀”を持って、しかもそれで致命傷にならない程度に手首を切る。
しかも大会当日では無く、わざわざ前日に犯行を行う事で敢えてニュースになろうとする…う~む、日本の僧侶の評判を貶める為の工作の様な気がするのは私だけ?

 

そういえば、支那人留学生が大量にバスをチャーターして長野に押し寄せよう!としていたみたいですが、これが旅行業法違反に当たるとか。


聖火リレー応援ツアー中止危機…中国人留学生企画

日本旅行業協会によると。

「これは旅行業法第三条に抵触する可能性が極めて高いですね。不特定多数を対象にした『募集型企画旅行』を取り扱う場合、主催者はあくまで、国土交通省認可の『第一種旅行業務』(海外・国内可)か、都道府県知事の認可を得た『第二種旅行業務』(国内のみ可)の免許を持った旅行会社でなくてはなりません」

と書いてあったのですが、昨夜のニュースZEROで「現在、長野に向かうべく中国人留学生二千人が各地で集結し、バスの発車を待っている。」と伝えてましたから、どうやら旅行業法違反に当たると言うのは無視されたようですね。

まあ、国土交通省トップが支那朝鮮に媚び売りまくる冬柴ですから、止める事もしないだろうし、もし後日問題になっても「日中友好の為特別許可を出した」とか何とか言ってウヤムヤにしてしまうだろう、とは思ってますが。

以前、韓国人のビザ免除も、名古屋万博の時にこの手でウヤムヤにしたあげく、最終的には恒久化してしまいましたからねえ。

おかげで、昨年は日本における朝鮮人の犯罪が一昨年の2倍になってしまったそうです。
国土交通省は責任取れよな!
しかし、今の国土交通省は、日本人に取っては「酷怒厚痛省」ですな。
…なんか一昔前のヤンキーの書き文字みたいだ。

でも、法律を守るべき連中が堂々と法律違反を見逃してしまって良いもんなんですかねえ…。

 

とまあ、色んな意味で国内では盛り上がり掛かっていますが、海外からも“大物”がやって参りました!


聖火リレーで違法行為はしない 国境なき記者団事務局長が来日


メナール事務局長、いらっしゃいませ~!

今回も是非とも頑張って下さい!

 

ところで、このメナール事務局長の入国については、かなり色々裏があった模様です。
ハッキリ言えば、福田を始めとした媚中派連中が、事務局長を“合法的に”追い返そうと色々動いていたんだとか。
この辺は産経新聞記者阿比留氏のブログに詳しく書いてあります。


実は危うかった「国境なき記者団」の来日


リンク先を読んでいただけると判りますが、とにかくあらゆる手段を使って入国拒否をしようとしたみたいです。

・・・貴様らはどこまで支那に媚び売る気じゃあ!
ああ、もう本気でぶん殴りてえ!!

もうね、それが一民主主義国家の首相や大臣のする事か?と思うと涙が出そうになりますよ。
そんな事だから、支那に飼われたチンパンジーって陰口叩かれるんだよ!

で、そうやって散々手を尽くしたあげくのコメントがこれ。


首相「入管は粛々と」 国境なき記者団幹部来日で 

 福田康夫首相は25日の閣僚懇談会後、長野市の五輪聖火リレーで抗議行動を行うとされている国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団」のメナール事務局長の来日について「日本は開かれた国なので、入管の原則に従って粛々と(入国審査するように)」と鳩山邦夫法相に指示した。 

鳩山法相は閣議後会見で、メナール氏が同日午後、来日するとの情報を紹介し、あらためて入国拒否する事例に該当しないとの見方を示した。 

国境なき記者団は3月にギリシャで行われた聖火採火式に乱入するなど、抗議活動を展開。メナール氏やメンバーが現地当局に拘束されたが、入管難民法上は1年以上の懲役・禁固刑を受けないと入国拒否できず、法務省はメナール氏は該当しないとしている。

 

その前の記事を見た後にこの記事を読むと、福田を始めとした関係者の無念さと悔しさがコメントに滲み出ているのが非常に良く判ります。

やーい、ザマアミロ!

事務総長及び国境なき記者団の方々の活躍を期待しております。 

 

このように活発に動いている人達もいれば、活動を停止してしまった人達もいます。

リンク先が消えてしまっているので、以下記事のコピーになります。

26日に聖火リレーが行われる長野市でも、緊張が高まってきています。

 長野のリレーの警備は、パリの聖火リレーと同様に聖火ランナーの両側を機動隊員が  それぞれ2列で並走します。

 【長野市民は・・・】  
「せっかく楽しみだった聖火リレーが、ホントにつまらなくなっちゃいますね」  
「聖火ランナー、あまり見ることもできないような状況」  

これについて、長野市の鷲沢市長は24日の会見で、「残念という以外にない」と述べました。  
「苦渋の選択という言葉がいいか分からないが、残念ながらそれをやらざるを得ないというのが今の我々の立場」(長野市 鷲沢正一 市長)  

24日も、混雑が予想される長野市の中心部の通りで、警備関係者がコース図を見ながら確認を進めていました。この通りでは当初、ランナーの通過に合わせて  早朝から店を開ける予定でした。しかし、混乱を警戒して各店の自主判断に  任せました。  

「対応に困惑している」(通り沿いの美容室)  
「心配より驚いている。こんなことになると思わなかった」(書店)  
「危険性のあるものは撤去してほしいという通知。ハンギングバスケットやのぼり旗、プランターなど」(商店街事務所)  

一方、抗議活動を予定していた国内のチベット支援の団体が、中国人留学生などが数千人規模で長野市に集まる情報があるとして、リレー当日の抗議活動を取りやめることが分かりました。呼びかけ人の牧野聖修さんは、「聖火リレーでトラブルが起こることは不本意」としています。  

長野は、25日から厳戒態勢で聖火を迎えることになります。


この、抗議活動を寸前で中止した牧野聖修さんって、どうやら民主党所属の議員みたいですね。

さて、どこからか圧力が掛かってやむを得ず中止したのか?
それとも、最初から事前に中止するつもりでいたのか?

・・・果たしてどっちでしょうねえ?

 

ああ、しかし本当に今回の地獄の業火リレー見物には参加したかったなあ。
生で見れば、又色々と面白い物が沢山見る事が出来たのに…。

見物に行く人や抗議活動に参加する人はくれぐれも怪我が無いように気をつけて頑張って下さいね(何を頑張るのやら)

 

あ、ちなみに今日のタイトルですが、“お参り先”は当然善光寺の事でして、リレー見物に行かれた方は是非とも善光寺まで足を運んでお賽銭を入れましょう!
あれだけの大英断を下したってのに、参拝客が普段と殆ど変わらない、と善光寺の関係者の方がお嘆きになっていたそうですので…。

ちなみに当日はリレーの出発式に合わせてチベット人犠牲者供養も行われるそうですから。


<聖火リレー>チベット犠牲者追悼、出発式と同時に


なんと素晴らしいお寺なんだ!

 

う~む、やっぱり長野に行きたかったなあ…仕事無ければ(--;)。

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バカバカしくて呆れてしまう

2008-04-25 03:15:40 | 光市母子殺害

先日のコメントで「赤子は0.5カウント」などと不謹慎な事を言っているのは誰なんだろう?と思いながら痛いニュース見たら…いきなり取り上げられていましたよ(^^)。


【青学准教授】 光市母子殺害事件の「被害者は1.5人」赤子は0.5カウント


リンク先見たら、昨年の9月に書かれた内容だったんですね。
何で今頃になって話題になったんだろう?

それにしても、この准教授の書かれている内容は・・・・・・ここまで来ると怒るよりも( ゜д゜)ポカーン状態になりますな。
いや、怒る事すらバカバカしい、もっと言えば怒る価値すら無いとでも言う方が正解でしょうか。

「赤子が0.5人」と言う発想は、おそらく車の乗車人数の数え方(大人は1人、12歳未満は0.5人とカウントする)から来ていると思うのですが、それは単純に「体の大きさ」の話であって、 “命の重さ”とは別問題。
例え体の小さな赤ちゃんでも、立派に“一つの命”なのですから

実際、以前から2ちゃんねる内の光市母子殺害事件関連スレッドでの書き込みにも“この手”の発言が良くあったのですが、大抵は誰も相手にしないか、反論食らって最後は“言い逃げ”するのがオチでしたが。
だから、不謹慎な言い方をすれば、個人的には目新しい主張では無かったので怒る気も起きなかったのかもしれません。

普通の感覚を持っている人ならば、上記の主張がおかしい事ぐらいすぐに気づきますから。

ただ不思議な事に、その“おかしい”と言う事が理解出来ない方が時々いらっしゃるようですが…。

 

さて、とりあえず「一区切り」ついたとも言える光市母子殺害事件(実際は一区切り処ではないのですけど)ですが、今月号の「WiLL」(ワック・マガジンズ発行)に手記が掲載されるようです。


死刑の声…込み上げた 光市母子殺害、本村さん雑誌に手記


 

山口県光市の母子殺害事件の被害者遺族、本村洋さん(32)の手記が26日発売の月刊誌「WiLL」(6月号)に掲載されることが24日、分かった。広島高裁で22日に差し戻し控訴審判決が言い渡されたときのことを「裁判長の声が耳に入った時、あまりにも多くの思いが込み上げ、目を開けることも声を発することもできなかった」と振り返っている。

  手記は400字詰め原稿用紙50枚分。殺人などの罪に問われた男性被告(27)=事件当時(18)=に死刑が言い渡された瞬間の気持ちや、9年前の事件当夜、帰宅して妻の弥生さん=当時(23)=の遺体を発見した時のアパート室内の異様な雰囲気、法廷で見つめ続けた被告の様子などを振り返っている。

  1、2審から一転して妻子への殺意を否認した弁護側の主張に「傷つき、打撃を受けたのも一度や二度ではなかった」。「素晴らしい家族を持った誇りと感謝の気持ちを胸に、私自身も新たな人生を歩んでいきたいと思う」と締めくくっている。

実は私も今までの本村さんの発言やTVで紹介された映像や内容を思い出して、涙出そうになったんです。

特に判決当日にあったニュースZEROで、夕夏ちゃんが生まれたばかりの頃の映像が流されているのを見たら、もう涙が止まらなくなってしまいました…。

色々な事情があって、本村さん一家が親子三人で暮らせた期間って、結局六ヶ月だけだったんですよ。
弥生さんも色々家庭の事情等があって、本村さんと結婚し、夕夏ちゃんが生まれ、殺される直前の母親への手紙でも「こんなに幸せで良いんだろうか」と書かれてあったそうです。

更に事件発生当初は本村さん本人が疑われたり、一部週刊誌などでは「昼間から男を家に連れ込んだ主婦、不倫の末殺害される」などと事実無根な記事まで書かれて中傷されたりもしてたんです。

更には、安田弁護士を初めとした新弁護団の荒唐無稽・支離滅裂・傍若無人・破廉恥極まりない「ストーリー」まで聞かされるようになり、それによって本村さんの心がどれだけ傷つき、苦しめられたのか、当事者でない私には想像も付きません。

でも、それら全てを乗り越え、ここまで文字通り戦ってきた本村さんの勇気と努力には敬服します

 

と言うわけで、皆さんも今月号のWiLLを買って、是非読んでみて下さい。
この月刊誌は本当にタメになりますから(^^)。

 

あ、そうそう(こればっかりや!)

最近、又犯人・福田の父親が妙にTVのインタビューに答えてますね。
一時期は完全に逃げ回っていたのですが…出ると“ご褒美”でももらえるのかな?
で、言っている事は

「1審・2審で情状酌量の余地があるということで、無期懲役の判決が出たにもかかわらず、司法に対して、がっかりしたところもあるんですけれども、それを受けて、今回の判決が、1審・2審の無期懲役から死刑と簡単に変わるといういきさつ、 これが非常に恐ろしい

などと言ってますが、ここまで来るのにどの位の時間と手間が掛かったと思っとるんじゃ!

実は、この父親の発言ですが、安田弁護士が担当した頃から妙に弁護団と足並み揃えるような発言をし始めたんですよね。

では、最後に昨年2ちゃんねるでまとめられた父親語録集でも紹介してきましょうか。

【報ステで】

(親としての責任は?と問われて) 「ぼくにできることは何もない」「責任、責任ってほなオレにどうせぇっちゅうんじゃ」
・被害者に謝罪を一度もしていない。理由は「時間がなかった」
・加害者親父の普段の生活を聞いた記者に、時間があるのでは?と聞かれ 「正直、気まずいというか、被害者を下手に刺激しないほうがいいやろ」
・7年間面会に一度もいってなかった
・報ステで面会をして「成長しているようで安心した」「家のことは心配するなと言った」
・事件の晩に息子に「おまえがやったんじゃないか?」と聞いた
「少年法の精神は更正を目的にしている」
「罪を憎んで人を憎まず」
「(こいつが事件を起こしたのは)他の大人にも責任がある」
・9年間一度も公判を傍聴に行っていない

【「今日の出来事」から】

 ・「はっきりいってオレは関係ない」
「たまたま息子が犯罪を犯しただけ」
・「こっちもたまったモンじゃない」
「昔の粋がった手紙をだして、今も反省してないというのはおかしい」
(検事、裁判官に)あとで後悔しなくてもいいような判決をだして欲しい」 

【ソース不明】

・本村さんに「アンタも再婚して新しい家庭を持ちなさい」
「加害者の会を作ってやる」
・殺された奥さんの事を、いい女だからヤリたいと親子で話してた(逮捕当時の、犯人の友人のインタビュー)

ちなみに、青い部分が新弁護団結成以降の発言です。

 

尚、上記発言を読んで

何だ、このろくでもねえオヤジは!

と思ったのは決して私だけではありませんよね?

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判決は出たけれど…

2008-04-23 03:05:12 | 光市母子殺害

不謹慎だと言われる事は判っていますが、光市母子殺害事件差し戻し控訴審判決において、広島高裁が「死刑判決」を出した時は、他人である私ですら本当にホッとしました

主文を最後にした時点で死刑判決が出るだろうとは思っていましたが、それでもやっぱり正式な通達を聞くまでは本当にドキドキものでした。

しかも、こんな時に限ってなぜか忙しくて、ゆっくりTVチェック出来ないんだもんなあ…。

それにしても、今回の裁判官は素晴らしい!

産経新聞が今回の判決の要旨を全文掲載してくれてますが、読めば読む程、犯人や弁護団の主張の矛盾を指摘し、話の内容の荒唐無稽ぶりにピシャリ!とクギを刺した素晴らしい内容と言えます。


【光市母子殺害判決の要旨(1)】「被告人が、自己のした行為をどのように考えているのかが重要」

まあ、犯人側の主張していた内容については以前にもアップしてあるのでいちいち取り上げませんが、そのあまりのバカバカしさと、裁判制度への侮辱ともとれる行為や発言に対して、さすがの裁判官も怒りを抑えきれなかった、と言う印象を持ちました。

というか、ごく普通の感性を持っている人ならば、「ドラえもん」や「魔界転生」「復活の儀式」などと言っている時点で「お前は頭がおかしいのか?」と考えるのが当たり前なのですが…。

しかし弁護団は裁判官をボロカスに貶し、「自分達は間違っていない」と主張するばかり。

まあ、連中の主張を読むだけ時間の無駄と言う気もするのですが、一応公平さを保つ為(笑)紹介しておきましょうか。


【死刑判決で弁護団(1)】「裁判所は被告人の心を完全に見誤った」


ちなみにYouTubeでも記者会見の模様がアップされてたので紹介しておきます。
おそらく明日には消されているとは思いますが。


光市母子殺害事件差し戻し審、死刑判決後の弁護団会見

この安田弁護士の記者会見を見ていていつも思うのですが、この人って必ず体を斜めに構えて、しかも若干視線を上向きにしながら喋るんですよね。
実はこれって、典型的な威嚇のポーズ(^^)

記者連中を威嚇してどうするっちゅうんじゃ!

記者連中と言えば、今回の弁護団の記者会見において、何と!日テレ系列だけ記者会見場への入場を拒否!

たまたま仕事が一段落した時に「ミヤネ屋」を見ようとTVを付けたら、丁度「私共は会場に入れてもらえませんでした(#゜Д゜)!」レポーターが怒りに声を震わせながらスタジオに報告していた場面だったので、何が起こったんだ?とビックリしましたよ。

レポーターによると、事前通達も何も無しに会場入り口で突然入場拒否されたらしく、あまりにも意外な“仕打ち”に、司会の宮根氏始めその場にいた人達全員がビックリ!

その後、全員が弁護団の理不尽さに怒る!怒る!
そりゃあ、そうだわな…

どうやら、日テレが判決が出る前日に犯人に面会取材をしたらしいのですが、弁護団が「取材した内容を教えろ」と要求。
その要求を日テレは拒否したのですが、その“報復措置”として入場拒否したんだとか。

うわ!肝っ玉ちっさ!

自分達の都合の良い事しか認めず、意に沿わぬ者、逆らう者は徹底して排除する…人権派弁護士連中の“一端”を改めて国民に見せつけたようなものです

そういう所が一般人から嫌われてるんだ!ってのが、“頭の良い(と自分では思っている)方々”には判らないんでしょうなあ ( ̄ー ̄)ニヤリッ

 

 

そして、今回もやってくれましたよ、アサヒ系列が! 


朝日新聞女記者「この判決で死刑に対するハードルが下がった事に対してどう思いますか?」

すると何か?
アサヒは本村さんのせいで今後死刑判決が多くなるとでも言いたいのか?

寝ぼけるんも大概にせえよ! (#゜Д゜)ゴルァ

 

本村さんの記者会見における各記者の質問があまりにも低レベル過ぎて呆れてしまいましたが、これは群を抜いてました。

だが、こんな馬鹿な質問に対しても、キッチリと「そもそも死刑に対するハードルと考える事がおかしい」と理路整然と反論する本村さんは偉い!

それにしても、記者連中ももう少し気の利いた事が質問出来るよう、ちったあ勉強してから出ろよなあ…無理か(^^;)。
情報収集能力が2ちゃんネラー以下だもんなあ。

 

 

さて、書きたい事はまだあるのですが、今日はあと一つだけ。

今回の裁判に絡んで、弁護団や死刑廃止論者などがやたらと口にして耳障りなのが「犯人は精神的に未熟だったから」と言う主張。

精神的に未熟だったら人を殺しても良いのか?
又、
子供は皆未熟だとなぜ言いきれる?

この弁護団、及び擁護派は「心は中学生程度だった」と主張していますが、それはむしろ中学生に失礼だろう!

と言うか、その発想自体が「子供は全て精神的に未熟」と言うレッテルを貼ってるようなもので、ひいてはあなた方が大ッキライな「差別」に当たるんじゃないんですか?

又、所謂人権派と呼ばれる連中の中には「子供にも人権があるのだから大人と同じ扱いをすべきだ」と主張している輩も大勢いますが、それって上記内容と矛盾してません?

弁護団を初めとした連中の主張するように「子供は精神的に未熟だ」と言うのならば、何らかの制限を付けるのは当たり前であって、当然大人と同じ扱いは出来ません

逆に「子供も大人と同じ扱いをすべきだ」と言うのならば、当然全ての事項に置いて、例えば“罪”に対する“罰”も、大人と同等の物を与えるべきではないのでしょうか?

しかし、所謂人権派を主張している連中の発言や主張を見ていると、上記の矛盾した主張をその時々によって使い分けています
いわば つまみ食いで美味しい所取りをしているだけで、主義・主張が一貫してないんですね。

そんな、言う事がコロコロ変わるような連中を信用する人間がいると思いますか?
弁護団が嫌われている原因の一つはそこにあるってのも気づいてます?

まあ、この弁護団が嫌われているのはやる事なす事全てにおいて一般市民の神経を逆なでしている!と言うのが事実ですけどね ( ̄ー ̄)ニヤリッ

 

ところで、今回の判決では死刑となりましたが、ご存じの通りこれは高裁判決なので、弁護団は即刻最高裁に上告しました。

ただ、一部法曹界関係者によると、今回の裁判は一度最高裁で棄却・差し戻しをされている上、広島高裁の要旨があまりにも見事である為、上告を棄却される可能性がかなり高いのだとか
(ほぼ100%ではないかとも囁かれています)

 

弁護団もその事は承知の上で上告したんでしょうが、奴等はどこまで本村さん一家を冒涜すれば気が済むんでしょう。
自分達の主義主張の為なら他人を冒涜しても構わないと思っているなら、それは既に人ですらない!

 

古来より、人はそれを鬼畜と呼ぶ。

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各々方、油断めされるな!

2008-04-21 01:45:12 | 特亜三国

ここ数日、ちょっと面倒くさい事やってたので更新が遅れてしまいました。
何をやっていたのかは後日のネタと言う事で。

で、本当に遅ればせながらですが、善光寺よくぞ決断してくれました!!

この“大英断”は正に世界中を走り、各国のメディアも一面扱い!
同じ仏教徒がチベット問題を憂慮した、と言う事は世界的にもかなりインパクトがあったみたいです。
まあ、世界規模で見ると仏教徒は圧倒的に少ないので珍しがって記事にした、と言うのもあるみたいですが…それでも結果オーライ!

以下はその「辞退した理由」についての記事です。


五輪聖火辞退 善光寺一問一答 宗教者への弾圧を憂慮

善光寺は仏教、宗教の寺だ。(中国政府が)無差別殺人を行ったということもあるし、チベットの宗教者が立ち上がって、それに対して弾圧を行ったそれはやはり憂慮するものであった

この最も重要なコメントを、一部番組やコメンテーターなどは意図的に紹介せず、如何にも「多数の抗議により辞退した」「抗議活動により寺が破壊される事を防ぐ為」であるかの様なイメージを持たせようとしてました。

 「1日100件を超える電話が全国からあったが、99%がやめるべきだというものやるべきだというのはまったくなかった。チベットと同じ仏教のお寺でどうしてだ、というものが多かった」

と善光寺側が正式発表しているにも関わらず。
中には、「これはよってたかって脅したのと同じだ」などとほざいていたTV出演者もいましたが、アホか!

それにそういう“威圧行為”はどちらかと言うと、日本左翼のお家芸では?
今回はあなた方お得意の組織的な行為ではなく、どう見ても一般市民の自発的行為でしょうが!( ̄ー ̄)ニヤリッ

 

しかし、なぜ善光寺側はこの土壇場になって大英断を下したのか?と言うと、一部情報では若い僧侶達が立ち上がってかなり“強く”辞退を主張した為だとか。

漏れ伝わってきた話によると、17日に開かれた会議でも幹部連中はかなり迷っていたらしいのですが、席上で若い僧侶達が「当日に座り込みをしてでも聖火スタートを阻止する」と公言。
それが最終的には辞退を決断させたとか…カッコイイ!!!

でも、その若い僧侶達のおかげで善光寺は「泥を被らずにすんだ」わけですから、むしろ感謝すべきかもしれません。
若いって良いなあ!

でも、聖火リレー当日、境内に大勢の僧侶がスタート阻止の為に座り込んでひたすら読経する…その絵面もちょっと見てみたかった気はしますが(^^;)

しかし、この大英断の最たる功績は

「支那の面子を潰した事」

これにつきますな( ̄ー ̄)ニヤリッ

 

ただ、面子を潰された胡錦涛も黙ってはおらず、おそらく5月の訪日でそれに対する“報復”を行うはず。

最も考えられる“手段”は、胡錦涛に対してチンパン爺がゴマすってヘコヘコ頭を下げている映像を世界中に配信させ、「日本は支那に服従している=属国」とイメージさせる事が考えられます

いや、今の福田だったら全く深くも後先も考えず、それ位の事はやりかねませんからねえ… (" ̄д ̄)けっ!

 

その他地獄の業火リレー絡みと言えば、“あの”「国教無き記者団」のトップ、ロベール・メナール事務総長も遂に来日!


「国境なき記者団」トップが緊急来日!都内で会見後に長野入り


会見を見ると“やる気満々”のようで、結構、結構、コケコッコーとくらあ!

しかし、こういう「己の信念に基づいて行動しているジャーナリスト」を見ると、日本のマスメディアやジャーナリストが如何に及び腰で情けないかがよ~く判ります。

とまあ、地獄の業火リレーへの抗議行動に向けて着々と“包囲網”が敷かれているわけですが、早速辞退した善光寺に対して嫌がらせがありました。


国宝・善光寺の落書き、観光客・市民も憤り

一部では「辞退への抗議の意味とは考えにくい」との意見もありますが、どう見ても辞退した事への嫌がらせとしか思えんでしょう。

それに、実は在日支那人の一部に「善光寺を燃やしてやる!」と、在日支那人が集う掲示板で“予告”していた不逞の輩がいたんです。

それを読んだ人達が長野県警や善光寺に警告を発していたのですが、どうも今ひとつ真剣には受け入れられていなかったようで。

又、面子を潰された支那政府がこんな事も企んでいるとの話も出ています。


中国大使館が“抗議者を刺すためのペン”と“水をかけるためのペットボトル”持参を要請

元々の記事は大紀元なのですが、リンク先の方が内容がまとまってるのと、一般人の反応が良く判るのでこっちを紹介させていただきました。

それにしても大使館指導でペンで刺したり、水をぶっかけろとは…((;゜Д゜)ガクガクブルブル
ホント、面子を潰した相手には容赦ありませんな!

又、別の情報では「当日はスタンガンを持って行って、チベット人や支援者に使用してやる!」と言った書き込みなどもあったらしいのですが、それって凶器準備集合罪では?

上記の記事で日本の警察が動いてくれると良いのですが。
2ちゃんねる等での犯行予告は“比較的早く”動く日本の警察も、相手が支那人だと色んな“横やり”入りまくって動きが制限される可能性が高いでしょうけど…。

 


他には、現時点で最も抗議行動が激しかったフランスに対しても、支那人は“大変な事”をしてくれてます。


中国人 、フランス国旗にナチスのマークを書いたり焼いたり やりたい放題

あっちゃあ…フランスに一番やっちゃいけない事、言ってはいけない事をやっちまってますよ(--;)

特にナチス扱いされた日には激高する事必至!

フランスがかつてナチスドイツに占領されていたから、と言う事もありますが、実はその占領がほぼ無血状態で成功したのは当時の政治家の殆どがナチスによって買収されていたから、と言う触れられたくない過去ってヤツもあったりするワケなんです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あれ?どこかの国の現在進行形の事情とそっくりな気が(^^;)

ま、それは置いといて、そのナチス絡みの古傷に“塩を塗る”とは…世間知らずにも程があるってもんですよ!
EUと喧嘩してもメリットなんか何もないでしょうに。 

しかも、抗議行動に対するボイコットやデモ等、支那国内で多発し始めている“暴動”ですが、どうも支那政府が抑えきれなくなってきつつあるみたいです 。
そりゃあ、あれだけ国内で不満が溜まりまくっているわけですから、一旦はけ口を“見つけた”ら、「蟻の一穴」宜しく怒濤のごとくそこに流れが集中してしまい、止めようがありませんわなあ。

更に、支那政府が文化大革命以降徹底して行ってきた「愛国教育」の一環である「愛国無罪」の賜物でもあるわけです。

なんだ、これも自業自得かよ。

 

てなわけで、26日に長野に行く人は、十分身の回りに気をつけて下さい。
何せ連中は日本人を襲う事に全くためらいは無いし、殺す事すら悪い事であるとは思っていないようですから…。

 

追記

明日22日は光市母子殺害事件の差し戻し控訴審判決が出る日です。

長かった…他人の私でさえ長いと思えるのですから、本村さんは尚更かんじていらっしゃるはず。

ここしばらくこの事件についてあまり書かなかったのは、弁護団のやる事なす事があまりにも同じパターンの繰り返し且つ低レベル過ぎるので敢えて取り上げない…いや、取り上げたくなかったんです。

血の気の多い私は、書いているウチに腹立って来て、弁護団の連中に殴り込みに行きたくなってしまうもので…(^^;)。

おそらく死刑判決が出るのは間違い無いとは思うのですが、死刑の場合は弁護団が控訴するのはほぼ確実なので、結審するにはあと2~3年も先の話になってしまうんです…たまらんなあ。

あと2年もくだらん“作り話”と胡散臭い連中の面みなきゃならんのかよ…○| ̄|_

弁護団は自分達を“人権派”“正義”だと思っているようですが、コイツらの人権意識は特定方向にしか向いていないみたいです。

ま、連中のお里は知れてるから今更、って気もしますが…

人の痛みの判らない連中に人権を語る資格は無い!
それはチベット問題でも同じだ!

そういえばコイツらが所属する日弁連も、チベット問題については、私が知る限り一切発言してませんねえ。
映画「靖国」問題では早々にコメント出してたくせに。

あ、そうそう、それで思い出しました。

日弁連主催の映画「靖国」試写会ですが、実は事前に葉書等で“申し込み”をしなければならなかったんだそうです
何だ、やっぱり特定の連中しか集める気がなかったんじゃないか。

やっぱり日弁連にも外部監査制度を導入すべきではないでしょうか?
どう考えても特定思想の連中が牛耳ってるとしか思えませんから。

後、政治家も善光寺の大英断を見習ってもらいたいものですが、それまで話し出すと長くなるので、今回はこの辺で。

 

・・・慌てて書いたので、文章が支離滅裂になってますが、その点はご容赦を。

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これが奴等のやり方だ!

2008-04-18 03:04:45 | 特亜三国

 


「人権ない」と訴えた僧侶、拘束か=抗議発生の寺院―チベット亡命政府

【北京16日時事】インド北部ダラムサラに拠点を置くチベット亡命政府は16日、中国甘粛省夏河県のラプラン寺で200人以上の僧侶が当局に身柄を拘束され、このうち3人は9日に取材に訪れた外国報道陣に「チベットには人権がない」などと訴えた僧侶とみられると伝えた。
 亡命政府のウェブサイトによると、僧侶らは14日夜から15日朝にかけて拘束された。
ただ、直訴に関与したとみられる僧侶3人を除き、全員釈放されたという。 
同寺では3月、チベット仏教僧らによる抗議行動が起きた。
中国政府は情勢安定をアピールする狙いで外国報道陣に取材をアレンジしたが、思わぬハプニングが発生。地元政府などは「誰かがやらせたことだと思う。国の法律に基づいて処理される」と説明していた。

 

やはり心配していた通りの事が起こってしまいました
自分達に恥をかかせた者はどんな相手だろうと復讐せずにはいられない…そんな連中が「平和の祭典」を口にして良いものなんだろうか。

この前、TBS系「ピンポン」に出てた支那人のババア(名前忘れた)「中国には自由があります」とか言っていたが、自分達の現状を外国記者に訴えただけで逮捕されるこれのどこが“自由”なんだ?

しかし「裁かれる」では無く「処理される」って…((;゜Д゜)ガクガクブルブル

また、以前「日本に住んでいる支那人に長野聖火リレーへの招集が掛かっている」と書きましたが、どうやらソースが出てきました。


在日中国人2000人聖火リレーの長野へ


 

参加するのは全国の100近い大学の留学生や日本で働く中国人ら。
東京中心部から26日未明にバス30~40台をチャーターして長野市に向かうほか、地方からは直接長野市入りする。
 沿道で振る中国国旗を中国から大量に取り寄せる一方、「長野から北京へ」や「1つの世界、1つの夢」などの統一したスローガンを準備、声援で「中国人の愛国や平和のイメージ」(同学友会)をアピールしたいとしている。

 

 当日、それだけ大量のバスが長野に来るだけでも、警備上の問題からも現場としてはかなり迷惑だと思うんですが。

しかも、「声援で…云々」とえらく殊勝な事を言ってますが、やじうまWATCHによると 

中国人留学生が集まる掲示板に、スタンガンを長野で使う予告が

ネットで殺人予告や爆破予告をして、警察に逮捕される事例があとを絶たない。
あとで怒られるのをみんなわかっているはずなのに、それを承知でネットで恐ろしい予告をする。
もっとも、そのほとんどは実際には実行されないので、予告にはそれほど現実味はない。
ところが、いかにも実行されそうなゾッとする書き込みを、アルファブロガーでもある「天漢日乗」のオーナー氏が発見したようだ。
書き込みは、東京の中国人留学生が集まる掲示板で、聖火リレーを応援するために長野に行く計画を立てている相談の中に10日付で出てきたもので、スタンガンを持ち込んで「『チベット独立派』をビリっと」やるというのだ。
これは本当に実行されそうで、いかにも恐ろしい。

 

ま、こっちが本音でしょうな。
で、こんな書き込みまであるんですから、長野県警は当日バスで乗り込んできた支那人全員を当然身体検査しますよね?
日本人相手ならば、2ちゃんねる等で「犯罪予告」をするとすぐに捕まえに来る位ですから(まあ、当然ではありますが)例え相手が外国人だろうと、当然“義務”は果たしてくれますよね?

まさかとは思いますが、「身体検査も何にもしない」って事はありませんよねえ?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ありそうでイヤだな(--;)

しかし、長野聖火リレーは機動隊員二千人以上、支那人二千人以上、学会員多数で沿道を埋め尽くされるわけか…。

これだけ物々しくしなければ実行できないイベントのどこが「平和の象徴」なんだか。

あ、そうそう。

地獄の業火リレースタート地点として“話題”の善光寺ですが、どうも昨日その件に関する「会議」があったみたいですが…


善光寺がスタート地点辞退検討 長野市の聖火リレー

スタート地点の辞退を検討している事は以前から伝わっていたのですが、どうやら結論は出なかったみたいですね。
ただ、もし当初予定通りにスタート地点とした場合、かなりのマイナスイメージが付く事だけは間違いないと思いますが。

又、支那政府からはいまだに例の「青服灯火防衛隊」を受け入れろ!と言ってきているようです。


日本に「聖火防衛隊」受け入れ要請 中国外務省

他国への内政干渉は平気でするくせに、自国の事を少しでも言われると逆ギレする…これが中華思想ってヤツなんでしょうな。

こんなわからず屋&ならず者国家に対して、こんな状況になっても特使を送ったりして必死で「忠実な僕」ぶりを支那政府にアピールしまくる福田。

ホント、情けないにも程があるわ!!!

一部では「この日中会談が福田のトドメとなるだろう」と言われてますが、連休前にでもとっとと辞めてくれないかなあ。

でも本人は「今年だけでなく、来年のサミットにも参加したい」とか言っているそうです。
しかも「悪いのは過去の首相や回りの奴等であって、自分は全然悪くない!」と思っている、と言う話も。

 

どうやら、トコトン空気の読めないジジイのようで…もう君とはやっとれんわ!

それではお後が宜しいようで・・・・・スタタタタタッ((((((((((((^^)

 

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一時的には回避されましたが…

2008-04-17 12:03:44 | 政治経済

昨日書いていた人権調査委員会の件ですが、馬渡龍治衆議院議員のブログによると、とりあえず強行採決は無かったようです


代議士まわたり始末控


むしろ逆に前回のブラック塩崎による「白紙じゃないかとの議論だけはやめていただきたい」発言の方が追求されてしまっているようで。

更に、推進派側が連れてきた文部科学省の役人が教育現場へもこの法を適応させる事について「個別法で対処できる」と発言した事で、法務省以外はこの法案をあまり望んでいない事も伺われました。

この辺ちょっと説明すると、いわゆる“人種差別・部落差別”だけでは「押しが弱い」と思ったのか、何回か前の委員会から「現在の校内暴力、イジメ等を防ぐ為にもこの人権擁護法案を成立させ、教育現場に導入すべきだ」と、教育現場への適応まで提案し始めたんです。

その点については反対派議員からも以前から「教育現場が荒れている原因は人権ではなく、現場のサボタージュなどによるものであって、現行の個別法で対処出来る問題だ。」と主張されていたのですが、推進派がなかなか納得しようとはしなかったんです。

で、今回の件で文科省も“やんわりと”拒否している事が判明した、と言うわけです。
文科省としてみれば、自分達の“領域”に“他人”がズカズカ土足で入って来てやりたい放題、好き放題ってんですから、そりゃあ面白くはないでしょう ( ̄ー ̄)ニヤリッ

ただ、今後もだまし討ちによる採決は十分考えられますので、思い出した時でも良いので、昨日上げた国会議員や自民党、後は民主党などにも抗議のメールなどを送っておきましょう。

何故民主党も?

とお思いでしょうが、近々韓国のアキヒロ君が日本に来る予定なのですが、どうもそれに合わせて「外国人参政権法案」を提出しよう、と言う動きがあるみたいなんです。

お前らはなぜそこまで媚びを売るんだ?

福田は支那に、小沢は朝鮮に媚びを売りまくる…コイツらにとっては、日本国民よりも特亜三国の方が大事な様ですな (" ̄д ̄)けっ!

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「チベット問題」の影に隠れてコソコソと…

2008-04-16 01:20:45 | 政治経済


どうやら人権擁護法案と外国人参政権推進派がかなり“動き始めた”ようです

宮崎正弘氏のメルマガによると、前回の人権調査等委員会において、大半の議員が退席し、6人しか残っていなかった時(以下メルマガの一部分を抜粋)

9時半 大部分の議員が退席し残り6人になった時、塩崎恭久会長代理・鶴保庸介事務局長が
「白紙じゃないか、という議論はやってはいけない。」
「けして強権的なものはつくらないということを前提にしながら、先に進むことを前提として進めていくこと、これで宜しいですか。」
と言ったのです。
 また広島の野中系議員・河合克行議員が鳩山法相に議案提出を働きかけつつあります
これは強行採決・会長一任→法案提出に向けた地ならしであり、今回の調査会で採決を強行する可能性が強まっているということです

 
との事で、一向に法案提出段階に進まない事態にシビレを切らした推進派が、法案を強行突破採決しようとしているのです。

これはかなり危険な状態になりつつあります!

かつて、村山富市が上記のような「だまし討ち」を行って、「村山談話」なるものを勝手に発表し、それが今日に至るまで特亜三国に利用されまくっています。

今回もその手を使おうと言うわけです。

保守派議員もその手で来るのを防ぐ為に、当初は全員会議終了まで粘っていたのですが、ちょっと油断が生じてしまい、その隙を突いてきたわけです。

何と姑息で狡猾な!
それが我々日本人を代表する国会議員のやる事か!
話し合いをする為に選ばれているはずなのに、その“仕事”を“無視”するのならば国会議員なんか辞めてしまえ!

 

ちなみに、こういう“あやふやな表現”で法案を作られたらどうなるのか?と言う身近な例が「個人情報保護法」です。

これも内容が拡大解釈され、何か問題があって個人の情報を報道しようとしても、保護対象で無いにも関わらず「個人情報保護法」を持ち出し、全てを拒否する風潮になってしまっています。

ましてや、この2つの悪法は拡大解釈のし放題と言える位曖昧な書き方をされている文章だらけです
しかも、委員会の権限は強大。

時々戦時中の治安維持法と比較する人がいますが、正直それよりも酷い内容になってます。
根本的に違うのは治安維持法は日本を外国からの侵略の手から守る為の法でしたが、上記2法案は日本を外国に売り飛ばす為の法案と言っても過言ではありません。
こんなのが通ってしまったら、日本は支那朝鮮に乗っ取られ、日本人は第二のチベット・東トルキスタン人の道を歩む事は必至!

推進している連中はそんなに国を、国民を売りたいのか! 

 

しかし、塩崎氏は以前は安倍前首相と「歩を同じくする者」だと思っていたのですが…。

この委員会の会長代理になったのも、一部では「推進派の情報を探る為敢えて引き受けたのでは?」と好意的に思われていたのですが、どうやら完全に“変心”して“ブラック塩崎”になってしまったようです。

そういえば、彼の選挙地盤である松山も、最近反日左翼が自分達とは全く関係無い地域である沖縄の「集団自決問題」で訴訟を起こしたり、と活発に動いてますから、彼も票欲しさにそれに染まってしまったのでしょうか。

又、この動きに同調するかのように、かつて「日本主権委譲案(だっったかな?)、つまり「日本の主権を中国に移譲しよう」と言う売国法案をかつて堂々と提出した岡田克也議員もこのような法案提出に向けて動き出しているようです。


外国人参政権、「国交ある国」が条件=被選挙権は除外-民主議連

付与するのは、地方自治体の首長や議員を選ぶ「選挙権」に限定し、日本と外交関係がある国の外国人らに参政権を与えるとした

これもちょっと見にはそんなに影響が無いように思えますが、一旦成立すれば上記「個人情報法護法」のように拡大解釈していく事は必至

又、以前にも言いましたが、ある市町村に現住民よりも大勢の参政権を保有した外国人が移住してきた場合はどうするつもりでしょう?
更に、その状況下で一部外国人が帰化して議員に立候補した場合、“外国人”の票によって当選する事は十分考えられます。
そして、それによって「帰化議員」がジワジワと増えてきた場合、どうなると思いますか?

そう!
その市町村は外国人によって完全に乗っ取られてしまうわけです。

その外国人の人種によっては、日本人に対してチベット並の虐待が行われるであろう事は容易に想像が付きます。
日本国内であるにも関わらず、日本人が遠慮して住まなくてはいけない「外国の飛び地」、もっと極端に言えば「侵略への橋頭堡」が出来てしまうんです。

岡田を初めとした外国人参政権推進派はその「危険性」は考えないのでしょうか?

本日も人権調査等委員会が開かれるらしいのですが、どうもこの会議内で推進派が“強行採決”を目論んでいると言う話も聞こえてきています。

法案を国会に提出、ましてや成立させない為にも、皆さんも上記に出てきている議員への抗議メールなどを送りましょう!

塩崎やすひさHP
鶴保庸介HP 事務所 TEL(03)3581-3111(代表) FAX(03)5512-2313  info@tsuruho
河合克行事務所 Tel:03-3508-7518(直通)Fax:03-3508-3948 h01373@shugiin.go.jp
古賀誠事務所 TEL: 03-3581-5111(内線7431) FAX: 03-3597-0483
自民党HP

たとえ一人一人の小さな動きでも、それが徐々に普及していけばやがて大きな波となって、例え国といえども無視出来くなる事は「チベット問題」が証明してくれました。

しかもチベットと違って日本はまだかろうじて“侵略”されていません。
言論の自由も、若干“不都合”はあれど残されています。
“日本”を守る為に皆さんも小さな声を上げていきましょう!
回りの知り合いにこの法案の危険性を少しずつでも話してみたり、自分のブログなどで話題として取り上げるだけでも良いのです。

とにかく、今こそほんの少しだけ“勇気”を出してみてください。
それがひいては自分の家族を、生活を守る事に繋がるのですから

 

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