鼎子堂(Teishi-Do)

三毛猫堂 改め 『鼎子堂(ていしどう)』に屋号を変更しました。

『布団のなかからでたくない』季節

2019-11-30 23:33:32 | Weblog

冬日・週末・11月最終日。

今日も低温で、乾いた冬の晴天。

 

月末になるといつも、1か月過ぎるのが早いな~~~と思います。

今月も、何もしなかったな・・・やらなければならないことが、日々、いろいろと山積しているのに、結局、出来なかった(・・・というか、やらなかった)という日々を積み上げて、もう何年経ったのだろう・・・???

会社員をしていた頃は、イヤでも会社に行って、やりたくもない仕事と折り合い?を付けて、自分を騙し騙し、疲れ果て、1日が終わり、そして、また翌日になって、同じことを繰り返しているうちに、特にやりたいこともなくて・・・が、延々と終わることなく・・・シジフォスの神話のように続くのかと思っていたけれど、意外なところで、終わってしまいました。

第二次世界大戦中のナチスで、一日中囚人に穴を掘らせて、翌日は、その穴を埋めさせ、その翌日は、また穴を掘らせ・・・を延々と繰り返させる拷問があったそうで(拙ブログに既載済ですが・・・)、人間は、意味のない作業に苦痛を感じて、精神に異常を、きたすそうです。

・・・結局のところ、イヤなことを延々と続けていたあたり・・・と、今更ながらに思います。

やりたくもない仕事・・・というか、まあ、こんな仕事しか出来なかったというのが正解ですかね。

そして、やりたくもない仕事に行くのに、暑さ、寒さという、避けようのない自然現象があったりして。

特に冬場は、休日を待ち焦がれていて。

そして、この歌を思い出します。

 ↓ 

打首獄門同好会「布団の中から出たくない」

 

 

今は、王侯貴族のような生活だな???と思いますが、単なるバカです・・・。前向きなコウペンちゃんが、エライ!!!布団の中から出てエライ!!!

真面目な労働者のみなさんは、すごくエライ!!!!!

 

 


冬日・紅葉・週末の街中へ・・・

2019-11-29 23:50:34 | Weblog

明け方の気温は、氷点下。

日中も10℃を下回り、冬日となりました。

庭の紅葉も、朱に染まり、今が、ピークです。

 

↓こちらは、黄葉中。

 

正午前に、外出。

街をあるくひとは、既に、ダウン。

11月で、もうダウン着用か・・・。

日中でも、空気はヒンヤリ。ほぼ無風だったので、それ程、辛い寒さではなかったです。

 

いつものショッピングモールに、卸されている平飼い鶏の玉子が、入荷されておらず・・・。

今月3回目の空振りです。安定供給ができていないので、ちょっと困っています。年老いた家人には、必要なたんぱく源なので。

家人の好きな渋皮栗のペーストがサンドされたコッペパンもついでに購入。私は、チョコチップスコーンと市内でも結構、有名な洋菓子店のマドレーヌが、あったので、それも2つばかり。


玉子を求めて、市内南西の道の駅へ。

こちらも空振り。

温室のシクラメンなども、いま最盛期。冬は、花が少ないから、唯一の色どり。

先日、一鉢いただいたのでした。

 

いつも購入している玉子は、諦め、違うスーパーの平飼い鶏の玉子を購入。こちらも、6個入りのパッケージが、3つしかなかったので、賞味期限をみて、2パック購入。

玉子は、ゲットできたので、次は、郵便局へ。

この郵便局は、駐車場が少なくて、以前、向かいの公園脇の路上に駐車したところ、みどりのおぢさんに、もう少しで、違反切符を切られるところでした。

・・・そして、今日は、郵便局の前の・・・駐停車禁止の標識の前に、堂々と留め置いていた軽トラの後ろに、パトカーが・・・。

御気の毒ですが・・・写真撮られた時点で、アウト!なんだよね。

 

・・・こういう取り締まりって、平等なのかな?と思ったりします。

黒塗りベンツとか・・・フツーの庶民とは、縁遠い車でも、駐車違反していたら、取り締まるのかな?

取り締まられるのは、大人しい一般市民だけなのかも・・・と、ちょっと不審に思う11月の週末・・・。

 

 


グズつくお天気。

2019-11-26 22:55:55 | 自然・気象

いきなり・・・冬に突入したようです。

天気予報では、午後から、晴れ間も・・・ということでしたが、晴れ間は見えず、曇り空の一日となりました。

拙宅の楓も、いきなり・・・朱に染まってまいりまして、ベランダからの眺めと、1階からの眺めでは、赤さが違います。

やはり、下(1階)から見上げる方が、光線を透かしてみるので、綺麗な気がします。

太陽光がないので、写真を撮っても、綺麗にとれず・・・今週末迄、こんなくずついた予報なので、今年は、どうかなぁ・・・と思います。

やはり、春の桜、秋のもみじ・・・その年の気候・お天気などによって、ベストのタイミングが、難しいですね。

少しでも晴れてくれないかな・・・と思います。


晩秋・霧のち晴れ、宵から時雨。

2019-11-25 21:42:12 | Weblog

晩秋なのか、初冬なのか・・・今頃の時期。

最高気温が、21℃なので、晩秋でいいか・・・。

今日は、朝方は、深い霧で、霧が晴れてきたのが、正午前。

午後1時頃、街中へ。

そろそろ、白鳥の飛来があるかもしれない(・・・でも、この暖かでは・・・?)と思い、市内北西部の貯水池へ。

カルガモが、お昼寝中でした。

↑カルガモに混じって、一羽だけ、大きな鳥が・・・鷺の一種ですかね?

お昼寝の邪魔にならないように、そっと移動。

 

・・・なんと・・・山羊さんが居ました。

今年、2回目の遭遇であります。

首輪をつけて、ひもでつながれていたので、近隣の御宅のペットなのでしょう。

立派なツノの山羊さんは、お食事中でした。地面の草を、パクパク美味しいそうに食べていて、ワタシが近づいても、シカトでした・・・。

 

山羊さんの居る場所の向こう側は、カエデの林。

まだ、少ししか色づいていなかったのだけれど・・・。あと数日。

 

夕方から、雲行きが怪しくなってきて、宵からは、シャワシャワと音を立てて、時雨。

時雨の季節だなぁ・・・今日は、暖かだったけれど・・・冬は、もうすぐ。

 

 

 

 


紅葉狩りは、もう終盤かも・・・?

2019-11-24 23:02:20 | Weblog

午後から、御天気回復。気温20℃。昨日迄の冬が、何処かへ行ってしまったような・・・。

県北では、もう紅葉は終わりのようで、最後の紅葉狩りの今週末は、冷たい雨にたたられました。

今年は、夏のホタル狩り、秋の紅葉狩りも、できなかったなぁ・・・。

一応、隣県の袋田の滝あたりを計画していましたが、相次ぐ台風の被害もあったし、今年は、どうだったんだろ?と思います。

自宅庭の紅葉も、いよいよ・・といった感じですが、一夜にして、真っ赤に染まるんで、朝起きたら、目の前が、紅葉・・・というのが毎年の晩秋の楽しみ・・・。でも、今週は、あまりお天気が良くないみたいだし・・・。

県央の森林公園は、もう終わってしまったかなぁ・・・。

ジャパンカップサイクリングロードレースのコースになっているのだけれど、この時期、大会は、あったかのか、なかったのか・・・。

今週、天気が良ければ、出かけてみようかな?と思っています。

 


雨音と睡眠

2019-11-23 23:26:36 | 睡眠

勤労感謝の日。勤労していないから、関係ないかも・・・。

前日から、お昼過ぎ迄、雨。

昨夜は、雨の音を聞きながら眠ってしまい、起きたのが、お昼過ぎ。

こんなに寝たのに、夕食を食べたら、また眠くなって、うとうと・・・。

先週末には、映画・演劇、週中には、車のキーを紛失して、自宅迄の4kmを徒歩で歩いたせいか・・・膝から下の骨が、痛いような気がする・・・足の前面に、筋肉は、無さげなので、骨かしらん・・・???

即日に筋肉痛になるなら、ふくらはぎ辺りなんだろうけれども・・・ふくらはぎは、特に無痛だし。

・・・それで、いろいろと(身体よりも、神経的に)疲れたのかもしれないので、雨も降っているし、寒いので、よく眠った(・・・ような気がする)。

眠りだすと、キリがない。

会社員をやっていた頃は、週5日の夜間、殆ど寝れず、ホウホウのていで、週末に寝まくっていた頃もあったことを思い出し、ホントにまあ、良く身体がもったもんだ・・・というよりは、精神力?(←体力より無いような気がする)で、もっていたような気がする。

今は、その精神力も体力も・・・特に必要がなくなった・・・何のために、誰のために、意地を張っていたのか、わからない。結局、無駄なことをしていたのかも?

 

何もない・・・というのは、或る意味、なによりも最強なのかもしれないな・・・???

 

何かあっても・・・よく眠れるというのは、有難いことで、特に、食事をすると、身体が、温まって、眠れてしまう。

アルコールにたよる睡眠とは、質が違うようで、アルコール睡眠は、寝た気がしない。

 

休日前と休日の雨音は、最高にリラックスできるような気がする・・・外出の予定がない日に限ってだけれど。

全てをキャンセルして、何もせず、何もしなくてもいい状態というのは、ちょっと難しいかもしれないけれど・・・。

相手がいるとキャンセルも心苦しい・・・そういう縛りが、無い状態での・・・キャンセル。

やりたくないコトも、やりたいコトも、やるべきコトも、全て、キャンセルして・・・だたひたすら眠る。ひたすら、ひたすら眠り続ける。

身体も心も脳も休めることも、時には、必要なのかも・・・、少なくとも、私自身には、絶対必須。

そして、その究極が、『死』なのかもしれない・・・。

 

 


真冬のような一日

2019-11-22 23:55:15 | Weblog

お昼前から、降りだした雨は、時間を追うごとに激しくなって、本降りに。

気温は、10℃に届かず、寒い一日となりました。

朝、起きてみると、窓の外の樹々が、本気になって、黄葉し始めました。

庭のカエデも紅く染まり始めました。

秋の終わりを告げているようです。

 

まだ雨の降る前の午前中に、用事を済ませてしまえばよかったのですが、例の如く、ダラダラと時を浪費してしまい、結局は、午後になって外出しました。

本降りになる前に、食糧品の調達に出かけましたが、冷たい雨が、寒さに追い打ちをかけているようでした。

去年の11月は、日中の最低気温が、12度を割ることがなかったので、比較的、暖かな晩秋だったようです。

・・・もっとも、何年か前に、11月下旬に雪が降った日もありました。

 

市内でも有名な洋菓子店のお菓子が、スーパーの一角で、販売されていたので、珈琲と共に、購入し、外の見えるフードコートで、いただきました。

雨がふっているせいか、いつもは、一杯の駐車場も空いていて(時間帯にもよりますが)、店内は、既に、クリスマス・ソング。

なんだか、随分、まったりした午後を過ごしました。

 

このスーパーのある市内西側のショッピング・モールで、先日、自動車のキーを失くしましたが、あのときは、晴天で、これ程、寒くなかったし、徒歩で帰った道筋を車で、走ってみると、しみじみと、遠いなぁ・・・と思いました。

車に乗っていると気づかないことも結構、あったりして、景色も全くちがうし、距離感なんかも、かなり違うのを、改めて感じました。

今度は、自転車で、来てみようなどと思ったりもして・・・。

 

それにつけても、寒い一日でした。

今週末は、気温の変動が、かなり激しいようです。

体調管理が、難しいですね。

 

 


トラファルガー・ブローチ

2019-11-21 23:53:23 | 宝石

晴れても、気温の低い寒い一日。

明日の朝の気温は、5℃以下という予報。県北では、既に、氷点下。

冬の訪れです・・・。

 

可愛い鳩のブローチを見つけました。

6羽の鳩がモチーフ。フリースの帽子に。

先頭を行く鳩が、星とリンクされていて、ゆらゆら動くものお気に入りです。結構、大振りで、6cm~7cm程度の長さがあります。

特に、季節を選びませんが、これからの寒い季節には、よく合いそうです。

もっとも・・・ちょっと重量があるので、夏の薄物では、布が負けてしまうかも・・・。

やはり、厚手の布地となる冬の季節のコートの襟とか、スカーフ留めなどに。

 

 


車のキーを紛失しました・・・②第三の選択肢と予兆?のようなものとその後。

2019-11-20 23:23:23 | Weblog

北西の風吹きすさぶ乾いて寒い晴天。

昨日の車のキー紛失後、いろいろと考えて、行動したつもりだったのだけれど、一番の問題は、私の管理能力の低さにあるのだろう・・・と思いました。

まず、キーナンバーを控えていなかったし、スペア・キーの所在も忘れていたという・・・。

 

キーを拾って、届けて下った方、ありがとうございました。

 

キー本体、スペアもない・・・と言った場合、第三の選択肢に、解錠屋さんを呼ぶ・・・というのもあったようです。緊急で、ナントカしてくれるという業者さんのようですが・・・。

JAFを呼ぶ、ディーラーに駆け込む、解錠屋さんを呼ぶ・・・出来ることは、この3つです。

それぞれ、困った場合、レスキューしてくれるサービスがある・・・ようですが・・・やはり、作業費、出張費など・・・安くはなさそう。

JAFは、会員でないばあいの解錠は、12000円~、ディーラーは、純正の合鍵を作るのに数日かかるようですし、解錠屋さんは、5800円~という参考金額が記載されておりました。

 

やはり、落としたり無くしたりすることがないようにするのが一番の防衛策か・・・。

 

私は、現在、就労していないので、4kmの道を歩いて戻ったりしましたが、就労していれば、早く解決して、明日の仕事に障りのないように、一番楽で、おカネのかかる方法を選んだと思います。

もし、落としたのが今日だったなら、強風で寒いし、歩くことはしなかったでしょう。

 

今回、特に、ラッキーだったのは、相方が市内で、仕事をしていて、その帰宅途中が、私にとって、ナイスなタイミングだったことでしょうか。

鍵を落としたドジは、不運でしたが、事なきを得て、無事帰宅できたので、何かに守られていた感があったのでした。


それから、鍵を無くす前に、なにやらよからぬ?予兆みたいなことが、あって、家を出るとき、車に乗り込んだ瞬間に、なにやら、ヘンな匂いがしたりして、何の匂いだろうと不思議に思いました。オカルト?じゃないけれど・・・。

郵便局で、宛名を書こうとして、イスに座り、リュックのポケットから、ペンを出そうとしたとき、ファスナーが、布を噛んでしまい、なかなか開かず・・・。モタモタと外すのに時間が掛かりましたが、内布を切断することなく開いたのでした。

発送する荷物を積み忘れて、家に戻ったり・・・。

このキー紛失の顛末をこのブログに記載中に、終わりまで、書いた記事いざ、投稿しようとして、全部、消えてしまったので、新た書き直したり・・・。

一度、ダメになって、でも、なんとか復旧・・・というパターン。

その集大成?が、カギ紛失→右往左往→解決策と今後予想をアレコレ考え→結局、モトの状態に戻った・・・この一連の流れに尽きると思います。

プロセス飛ばせば、結局、何も起こらなかったように一日が、終わりました。

 

平穏無事に感謝です。

  


車のキーを紛失しました・・・。

2019-11-19 23:59:59 | Weblog

穏やかに晴れて、最高気温21℃の暖かい一日だったのですが・・・。

深夜になって、強い風が吹き始めました。

 

本日は、午後から、家人の用達(郵便物の配送手続き)、所望する物品購入のため、郵便局、近所のドラッグストア、市内西側のショッピング・モールへ。

買物も済んだので、さて・・・帰宅・・・と、車のキーを開錠しようとすると・・・、そのキーが無いことに気が付きました。

ホームセンターで購入した荷物をリアシートに積んで、施錠して、ジーンズのポケットに入れたのですが、パークした場所から、食糧品と百均の店舗の間のどこかで、落としたようでした。

来た道を、探しながら戻り、購入した2店舗のレジの店員さんに、店舗内で、鍵の落とし物は、なかったかどうか尋ねたところ、今のところは、ありませんと言われ、さて、どうしたものか・・・と、ベンチに座って、考えました。

車の鍵が、手許に、無い以上、車は動かせないので、スペアーキーを自宅迄、取りに行って、また戻ってくる・・・の選択しかありません。

自宅に戻る手段は、タクシーを使うか、徒歩か・・・ということですが、徒歩だと4km弱・・・歩いて、歩けない距離ではないので、歩いて自宅迄戻り、タクシーで、ショッピングモールに行くことに決めました。

昼間は、暖かだったのに、夕暮れが迫るにつれて、風が冷たくなってきました。

食糧品のレジ袋を持って、トコトコ・・・歩いていると、相方から電話が掛かってきました。丁度、市内で仕事をして戻る途中だというので、コレ幸い・・・私の家迄迎えに来て、ショッピングモール迄、送り届けてくれると有難い・・・とお願いしました。

ホッとしたのもつかの間で、自宅に戻ると・・・スペアー・キーがない!!!考えられるのは、たぶん・・・ハンドル右横のミニ・ダッシュボードの中に、入れっぱなしだったような気がする・・・という、曖昧な事態でした。

迎えに来てくれた相方に、私のドジを伝えると、相方は、少し考えこみ、

①JAFを呼んで、1年間会費を払い、車を解錠して貰う。

②ディーラーに行って、解決のヒントを貰う。

の2択でした。

 JAFを呼んで、解錠して貰えてたとしても、スペアー・キーが確実に在るかどうかはわからない・・・車のダッシュボードを開けてみないことには、キーがそこに存在するのか、しないのか・・・わからない・・・といったシュレーディンガーの猫(⇦全然違うけれど・・・)的状態なので、とにかくディーラーに行って、解決のためのヒントをもらった方が良いかもしれない・・・というこで、自宅から車で、5分程のディーラーへ行くことにしました。

ディーラーの営業さん曰く・・・。

『暗くなってしまったので、今からの作業は難しくなります。明日、現場で、状態を確認してからですね。』

留置か・・・。仕方が無い。自分の招いたトラブルだもの・・・。

電話で、車をパークしてあるショッピングモール内のホームセンターに、一晩、車を留め置くことの許可を願い出たところ、駐車場の管理は別会社なので、管理センターの方へ、連絡して欲しいということで、管理センターの電話番号を聞き、管理センターへ電話をし、同じ内容を伝えました。

車の車種を申し述べたところ、

『トヨタ車のキーの落とし物が、1件届いています。』

なんとラッキーなことよ。どなたかが拾って、届けてくださったのだ。

『↓卵の中にガメラが入っているキーホルーダーなんですけど・・・。』

『ああ、カメですね(⇦いや、ガメラなんだけど)。そのキーホールダーのようです。』

『それでは、今から、取りに伺います。』

ということで、相方に、ショッピングモール迄、送り届けてもらい、無事、鍵を回収することができました。

ディーラーに、キーが見つかったことを電話し、車ともども、自宅に戻ることができました。

鍵紛失から、約3時間後に、解決しましたが、随分と密度の高い3時間となりました(ああ、疲れた・・・)