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読書日記 嘉壽家堂 アネックス

読んだ本の感想を中心に、ひごろ思っていることをあれこれと綴っています。

JAL2勝2敗に持ち込み 明日決戦 バスケットWリーグファイナル

2006-03-14 21:58:53 | 観た、聴いた
78対57
数字だけを見ると楽勝だが、第4クオーター半分までは胃の痛い試合だった。

日本航空のチームとしての機能が最後まで崩れなかった。
途中、一昨日の試合のようにシャンソンの永田・相沢の「凄み」にたじろぐ場面があったが、よく持ち直した。

このファイナルは「機能」と「凄み」の対決らしい。
明日は、冷静に一人一人が機能の役割を果たすことができるか、ということと、シャンソンの伝統に裏打ちされた「凄み」にひるまないことが、勝負を決めるのではないか、と思う。

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