土曜日の14時頃にオフピークを狙って長崎へ。注文したのはいつもの皿うどん1000円也。お支払いはせたがやPayで。
いつもと変わらない熱々の皿うどんに和辛子をつけていただきます。野菜もシャイシャキして全体の分量もまずまずでした。最近は豚バラ丼が人気のようで、一人分のお肉をきちんと計量したりして丁寧な調理でした。
(24/3/10)
土曜日の14時頃にオフピークを狙って長崎へ。注文したのはいつもの皿うどん1000円也。お支払いはせたがやPayで。
いつもと変わらない熱々の皿うどんに和辛子をつけていただきます。野菜もシャイシャキして全体の分量もまずまずでした。最近は豚バラ丼が人気のようで、一人分のお肉をきちんと計量したりして丁寧な調理でした。
(24/3/10)
松陰神社散歩コースで久々に『ホポポタマス』へ。12時ちょっと過ぎだったので待ち2組だったが、比較的早くカウンター席に通されました。相変わらず厨房は忙しそうです。
小生が注文したのはガーリッククリームハンバーグ940円也。お支払いはせたがやPayで。
(鉄板から湧くすごい湯気で写真が曇っています。)
ガーリッククリームという名前ですが、ガーリックソースとレモンがブレンドされているそうです。しかしガーリックが強烈過ぎてレモンでさっぱりという感じではなかったです。この匂いとしょっぱいソースでご飯が進みます。ハンバーグの焼き具合もよく、料理人の腕を感じました。
食後には松陰神社でいつものように人々の願いがこもった絵馬を眺めるのが好きです。
(24/03/07)
雨上がりの13:10頃にウルトラマン商店街のさか本へ。店頭に並んでいなかったのでラッキーでした。入ってみると一席だけ空いていて滑り込みで着席。相変わらず繁盛しているようです。今回は前回注文できなかった『お昼の天ざる』を注文。1250円也。お支払いはせたがやPayにて。
(天ぷらは海老に野菜が5種(サツマイモ、ピーマン、カボチャ、ナス、舞茸)で、美味しく揚がっていました。)
平打ちのお蕎麦の硬さ加減がいいです。蕎麦は思ったよりやや少なめでしたが、この感じで1250円はお値打ちだなと思いました。今回も『お昼の天ざる』は壁に貼られたメニューのなかからは見つけられませんでした。
(24/03/06)
今日も酷暑が続く。大橋図書館で借りたCDを返却しにバスで大橋まで。成城石井で食品を買い込んだ後に向かったには商店街の裏通りにひっそりとあるAndy。13:30過ぎだったが客はそこそこ入っていた。ここは女性客も多いですね。小生が注文したのは『ホルモン焼き定食(大盛)』(無料でご飯も大盛)1500円也。
(最初にサラダとわかめスープを持ってきてロースターに点火してくれます。)
(黒毛和牛と信じたいホルモンは大腸7と部位がよく分らない赤身3の割合。さすがに量が多い。)
強めの火加減で腸の脂が焦げるほどだが中心まで火が通るまでちょっと時間をかけたほうがよい。脂の甘味にタレの甘味が加わってたまりません。赤身の方はちょっと堅かった。。
冷房は効いているもののロースターの熱でやはり汗が出ました。でも大満足のランチでした。
(24/07/23)
前からよく店の前を通ることがあり、存在は知っていたものの、店内を覗くと誰もいなかったため初めて入店したのが『ミカヅキ堂』。今回は3点を購入してみました。お支払いはせたがやPayにて。
(店頭の黒板に書かれていた季節のおすすめから黒みつきなこミルクフランス。もうちょっと黒蜜感が前面に出ていても良かったのかな。)
(カレーホットドッグ。これって見た感じがアメリカで売っているチリドッグ風でとても気に入りました。パンはちょっと違うけどね。)
(ゴマたっぷりの硬めのあんぱん。こちらの定番かもしれません。)
後日、別の種類で割と高めのパンを3点購入しました。
(苺のクロワッサン・オ・ザマンド。中に苺ジャムとカスタードがはいっているゴージャスな一品です。)
(グルゴンゾーラとナッツ。チーズの塩味が強く少し温めてハチミツをかけると良い感じです。)
(ラムレーズンクリームチーズ。こちらも温めると美味しかったです。)
そしてまたまた後日、別の種類のパンを3点購入しました。3点で計1010円也。
(ソーセージ~自家製ザワークラウトは酸味のあるキャベツがたっぷり入っていました。)
(大納言クリームはベーグルっぽい外見ですが、小豆とサワークリームが中に練り込まれています。)
(王道のクリームパン。砂糖がジャリっとしてうまかったです。)
後日、まだ訪れました。今では三軒茶屋ではお気に入りになっています。3点を購入。
(アンバター。あんこの量が多いです。パンもやや硬めの感じです。)
(もはやあれば必ず買うカレードッグ。)
(硬い生地のなかにいちじくとクランベリーが練り込まれたパン。これは好きだなぁ。)
(24/03/05)
月曜日に久々に松陰神社まで散歩。ちょっとランチ時を過ぎてしまったが13:30前頃に駅前近くの『かとり屋』へ。三人待ち行列ができていたが、あまり待たずに入店できたが、入ってみると半分の席はピーク時の客が帰った後で膳が片づけられていない状態だった。たしかにこの混み具合だと配膳ひとりは厳しいかも。
まぁここに来るときはおさかなをいただこうと思っていますが、ランチメニューのなかから迷った結果、一番高かった『銀ムツかま煮』を注文。好みが 煮魚>焼き魚>刺身 なので。。お値段は1450円、お支払いはせたがやPayにて。
銀ムツって南米で捕れる輸入魚のようで高級魚の部類だそうです。トロッとした脂が乗っているので煮魚が最高です。かまの部分は小骨もなく食べやすかったです。煮汁もそこまで濃くなく美味しいです。いつもあるのかわかりませんが、今日はこれに出会えて良かったです。
(24/03/04)
予約してあったCDを取りに大橋図書館へ。目黒区は世田谷区に比べて一般的に予約の待ち行列が短いのが利点。ついでに向かったランチはちょっと前に行った『新記』。13:30過ぎでお客は半分位の混み具合。今度はランチタイムのお得なセットを試そうと思って。迷った結果、Eセット(海老入り雲吞麺+小炒飯)で麺は香港麺にして計1080円也。お支払いはせたがやPayにて。
(白湯スープが格別にうまい。黄色い海老雲吞も絶品。極細の香港麺も珍しい。)
(焼豚の味が香港っぽい炒飯。)
(自家製杏仁豆腐)
ここは夜にも来ていろいろ一品を試したいなぁ。
(24/03/02)
前から気になっていた駅近くの裏通りの急な階段を登った二階にある『津門菜館』。長い春節休み明けにお邪魔しました。13:10過ぎでしたが結構流行ってました。お店は厨房、配膳ともに中国人男性のようで、お客にも中国人グループがいました。刀削麺が有名なので、今回は牛バラ刀削麺1050円也を注文しました。お支払いはせたがやPayにて。
席から厨房で麺を鍋に向かって削る様子が見られました。元々太麺の方が好きな方のですが、刀削麺は重みもあってあばれて丸い形状の箸では食べにくいですね。隣のスーツ姿の男性は紙エプロンで坦々刀削麺を食べていました。まぁ味はなかなかでしたよ。今度は定食を食べてみたいです。
(24/02/28)
平日のランチタイムにバスで成城学園まで。駅前ビルにある人気店の『桂花』へ。13:20頃だったが、盛況のようで、ちょっと待って一人だと告げるとカウンター席を勧められた。混んでいる店内で大テーブルに案内されるよりは居心地が良いので快諾。注文したのは週替わりランチのなかにあった『甲イカとエビのユズ胡椒塩味炒め』1650円也。ちょっと高いが、せたがやPayの20%ポイント還元店なので。。ご飯+スープか中華粥が選べるので中華粥を選択。作り置きではなく都度作っているようでちょっと待ちました。
(カボチャ、えんどう豆、パプリカ、シメジと野菜の選び方も良い。)
油通しの加減が絶妙で野菜と魚介が良い塩梅に仕上がっている。塩味のなかにちょっと辛さもある味付けで街中華では出会えない味と感じました。
(デザートは杏仁豆腐の上にマンゴープリンが少し。)
(24/02/27)
土曜日に期限となったCDを返しに大橋図書館へ。ついでに周辺でランチをとうろうろしたが、鶏舎は列ができており、目黒川沿いの『橙』へ。12:30頃でお店は空いていた。中国人のご夫婦でやられているようだ。インテリア(椅子とか照明)がオシャレでとっても好みだな。カウンター席に通された。隣に座る男性の黒ゴマ担々麵とビールのセットにも惹かれたのだが、注文したのは『五目あんかけ焼きそば』1080円也。店内には割と聴きやすい洋楽が流れていた。
到着した焼きそばですが、平皿ではなくちょっと深みがあって量は十分に思えた。麺は中太平打ち麺でところどころしっかりと焦げていた。五目ということで具の種類は多く、お肉は豚肉、イカ、海老、野菜は木耳、フクロ茸などなどで一杯。この店はおひとりでもデートだって使えます。。
2月にしては温暖なこの日、バスで等々力までやってきた。柘榴に入ったのは12:10過ぎと一番混みそうな時間。運良くカウンター席が一席だけ空いていてすぐ着席できた。小生が注文したのはアジフライ定食1250円也。お支払いはせたがやPayにて。
(なぜかピンク色のタルタルソース付。)
アジは大き目で肉厚、ちょうどいい感じに揚がっていてフワフワで美味しい。タルタルよりもソースが合う感じかな。ただよく指摘されているが、味噌汁は煮詰まっているのかしょっぱい。。
帰りには近くの肉屋で総菜のフライを買い求めました。。
またバスで成城学園まで来ました。駅前のビルの裏手に地下へと階段が続く『おはな』という店に初めて入店しました。11:45頃でしたが思ったよりも広い店内はほぼ満席で一人なのに6人掛けテーブルに通されました。申し訳ない。。
注文はパッドから行う方式で、ちょっとメニューには不慣れだったけど、狙っていた切り落とし定食はすでに売り切れになっていました。それでお値段もお手頃なのでよくわからない4種盛り定食にしました。1480円也。お支払いはせたがやPayで。
(小松菜、モヤシのナムルにキムチ。モヤシのみお替り可能。タレは醤油ダレ、岩塩、レモンダレ。塩は卓上に数種類あった。)
(ご飯、スープはお替わり自由なので両方ともお替りしました。スープは期待値以上。)
(左上:豚バラ、左下:ウインナー、右上:牛ロース、右下:鶏モモ肉の4種盛り)
店員さんがロースターに点火してくれ、火加減が良かったのか焦げるようなことはなかった。牛ロースは薄切りだったが、とても上質な味がしました。鶏もももよく火が通るように切込みがはいっており美味しく食べられました。豚バラはやや硬かったけどレモン汁に岩塩をつけて美味しくいただけました。ウインナーもうまく焼けていい感じになりました。このメニューはグループでわいわい食べると楽しそうですね。
ちょっとパッドからの注文に不慣れだったけど、店員さんも親切で結果はまぁまぁよかったです。次回は牛肉だけを食べたいですね。
今日は二ヶ月に一度の年金が振り込まれる日。張り切って三軒茶屋まで行ったものの、あてにしていた店に三軒も振られてしまって、手っ取り早く入ったのは東京餃子楼。ここでは食事利用をしたことがなく飲み専門で、昼飲みをすることに。ちなみに昼は定食とかで食事をしている人が大半です。。
(レモンの輪切りすら入っていないレモンハイと胡瓜を甘い味噌で和えたもの。)
(来たら絶対注文する茹でたもやしに肉味噌がのったもの。)
(レモンハイをお替りしてニラニンニク入り焼き餃子。)
5点頼んで2000円いきませんでした。お支払いはせたがやPayにて。
この日はバスを乗り継いで環七沿いより路地をちょっと入った辺りにあるBOTEROを訪問。以前は駒沢大学近くにあったのだが、移転して学生さんは来づらくなりましたね。12:10過ぎに到着すると先客は男性ひとり客ばかり4人。常連さんのようだ。店はマスターが調理を担当してママがホール担当というよくあるパターンだがママは愛想が良い。丸テーブルに座って小生が注文したのは名物のハンバーグステーキカレー(サラダ付き)で1180円也。お支払いはせたがやPayで。
この店、カレー専門店ではないものの、メニューはほぼカレー。客もハンバーグステーキカレーかこの日の日替わりカレーの二択のようだった。
カレーは一般的な洋風カレーで辛さも普通。ところがハンバーグは大きさといい、その肉々しさ(牛肉赤身100%か)といい、予想以上のうまさだった。
(カレールーを半分かけた状態。ご飯の方が多めなのでごはん大盛は止めた方がよい。)
その後もお客さんは入ってきて昼はそこそこの賑わいだったが、夜はどうなんだろうな。
2月にしては暖かい日和に恵まれ、本当に久々に松陰神社散歩コースへ。12:30前くらいに『かとり屋』を覗くと満席でちょっと待って入店。こちらはキッチン、ホールが一名づつでかなり忙しそう。お客は年配の女性が多かった。狙っていた煮魚定食が終了だったため、小生が注文したのは以前にも注文したことのある人気の『マグロ竜田揚げ』1150円也。両隣りの男性も注文していました。
竜田揚げには甘辛いタレが軽くかかっており、しんなりしている。揚げ茄子や生野菜もふんだんに盛り付けられ、栄養バランスは良さそうだ。本店は茨城県香取市ということでなるほどね。
食後に松陰神社に行くと季節柄か合格祈願の絵馬が多数奉納されていた。