展開もキャラクターも面白いんだけれど、新幹線とか日本の描き方をもうちょっとしっかりできないものかなあ。
新幹線や富士山が登場するのは嬉しいんだけれど。
真田広之のセリフもなんだか日本語の言い回しじゃないような感じだし、その息子は日本人役なのにイギリス人だしなあ。
色々突っ込みたくなる部分はあるけれど、おおむね面白いし、これどーなってるの? と思ったらちゃんと伏線回収してくれてるんで納得したけれどね。
最後ヘビはどこ行ったんだろう? と心配になったが。
展開もキャラクターも面白いんだけれど、新幹線とか日本の描き方をもうちょっとしっかりできないものかなあ。
新幹線や富士山が登場するのは嬉しいんだけれど。
真田広之のセリフもなんだか日本語の言い回しじゃないような感じだし、その息子は日本人役なのにイギリス人だしなあ。
色々突っ込みたくなる部分はあるけれど、おおむね面白いし、これどーなってるの? と思ったらちゃんと伏線回収してくれてるんで納得したけれどね。
最後ヘビはどこ行ったんだろう? と心配になったが。
プライムで見られた! 劇場では一切の割引がなかったのに、こんなに早く。
期待以上に面白かった。
やっぱり作画が安彦良和なのがいいんだろうなあ。
何十年かぶりに。
ポスターだけ見るとなんだかおどろおどろしい雰囲気だけれど、実際にも今だと大変な環境での仕事をしていたようです。
もう現在だとハラスメントのオンパレードと言ったところだろうか。
やっと観られた。
一番良かったのは冒頭オープニングだった(^^; これこれ! やっぱりケニー・ロギンスでしょ!!
評判は物凄く良いようで、興収も100億円突破ということで、入場の際にステッカーをいただけました。
こういうの凄く嬉しいんだけれど、貼れないよな〜。
それに左下の二人、重要だろうけれどちょっと主要メンバーじゃないの? って気もするし〜戦闘機の写真を入れて小分けにできたら嬉しかったかも(笑
5日間の開催が終わってしまった。
今年は以前にまして良作が多かったように感じます。
現地上映の夕張会場では長編が多かったにも関わらず7本も観られて、加藤雅也さん、三浦浩一さんが舞台挨拶に来られて、お二人ともスラッと背が高く俳優の格好良さ、特に加藤さんのお洒落なこと! いや〜私には絶対に着こなせないファッションで羨ましい。
三浦浩一さんは68歳だというのだから信じられない。若々しいなあ。
それにしても30日土曜日の会場の暑さはかなりのもので、午後からはだんだんと暑くなり汗こそ流れなかったが、中央の席は扇風機の風が届かないので団扇であおいでも全然涼しくならないし、夕方にはスクリーンの前に虫が飛んでくるしで、真夏の開催は色んな障壁もあるなあと感じました。
ファンタスティック映画祭とあるだけに真冬の幻想的な雰囲気は最高で、氷点下20度でのストーブパーティも楽しかったが、夏は車も安全に走れるし良いかな〜と思いましたが、もうちょっと時期をずらしても良いかもしれない。
暖房も扇風機もいらない9月とか10月でも良いんじゃあいかなと行く方は勝手なことが言えます。
開催側は色々調整なり考えての7月開催だったのでしょうが、やっぱり今回は暑かった。
それでも18時を過ぎると扇風機を止めても良いんじゃないかな? と思うくらい気温も下がってきたので、30日は特に暑かったのかもしれない。
来年も現地開催を増やせるように作品も沢山集まると良いですね。
ウィル・スミス…叩かれてますな〜。
エージェントOに。
若い頃のエージェントKに。
かと思ったら春からの新番組で、波瀾万丈な青春ヤンキードラマ『ナンバMG5』が始まる。痛快青春ドラマだってさ。
未だにヤンキーかよ。
マスクに「殺」って書いてあるからね。
更生したいヤンキーが最強のヤンキーにのしあがっていくって、コメディで面白く作っているんだろうが、も〜テレビでヤンキーだ不良だ、暴力だってやめてもいいんじゃないかね。
こういう人たちにいじめられたり、嫌な思いをされている人がどれだけいることか。見た目がヤンキーでゴミ拾いしたり人助けしたり、いじめを止めるようなのはいるんだろうかね。
こういうの見てヤンキーに憧れる若い子っているんだろうか?
若者はもうテレビほとんど見ないっていうけれど、こういうのが好きな人は見ちゃうのかねえ。
こういうの作るテレビ局とかプロデューサーに「ケーキの切れない非行少年」を読んで貰って、どう思うか聞いてみたいな〜。
ウィル・スミスはクリス・ロックを引っ叩いて実際にクロになっちゃったな。
好きな俳優だったのにこれから新作に出ることは難しいのかな?
ほんとアメリカのやることってなんだかな〜って。あれだけ暴力ばっかりの映画作ってるくせに奥さんをからかったヤツをビンタしたくらいで、なんだか分からないけれどアカデミー会員を本人が退会することになったそうで。
ビンタくらいでそういうことになるなら私の小学校の先生なんか懲戒免職だったかもなあ。その後校長先生にまでなったけれど。
ま、確かにビンタされた方は小学生だっただけに、後々までその先生を心から好きになることができなかった気がします。
それでも社会人になってから近くに来たからと会社に訪ねてきてくれたり、未だに年賀状のやり取りもしてるんだけれど。やっぱり叩かれたことはしっかり記憶に残ってるんです。それも2年で3回あったからなあ。
3回のうち2回はちょっと理不尽な気もする理由だったし(^^;
ウィル・スミスもあれが映画の中だったら格好良かったのにねえ。
現実で人にビンタすると大変なことになってしまうってことだな。
ウクライナではそんなことより大変なことが起こってるっていうのに、ビンタくらいで〜と言ったらとんでもない!ってバッシングになっちゃうんだろうが、大人が子供を叩くとも違うし訳もなく叩いた訳でもないのに。
クリス・ロックの方は結局お咎めなしなのかな? それも問題だよなあ。
Googleでメン・イン・ブラックと検索したらキャストの2段にウィル・スミスが出てこなかった!
この後に出てくるが、トミー・リー・ジョーンズのすぐ後に出てこないのはなんだか意図的な感じがしますね。
ということでもう見られないかもしれないので、huluでメンインブラックがあったので見てみるとやっぱり面白いんだなこれが。
ウィル・スミスはトミー・リー・ジョーンズよろ背が高いのに頭がちっちゃいのには驚いた。