ゴボウは収穫が楽な肥料袋を使い、常時2袋で種まき時期を遅らせ、収穫が同時期にならない様栽培しております。栽培期間は約100日、根長は50cm、太さ2cmの品種です。手前の袋は6月20日収穫終了と同時に新しく種まきしたもので双葉が揃いました。奥のゴボウも既に収穫時期を迎えております。
6月20日
肥料袋で栽培していた「100日一尺」という品種のゴボウを収穫しました。品種の名のとおり、生育日数100日くらいで収穫できる極早生種です。3月6日、使用済みの肥料袋(両端開口)に土を入れ、種まき後100日以上経過しましたので収穫しました。約50cmの長さのもの6本でした。「収穫がものすごく楽です」肥料袋をハサミでカットするだけです。畑から収穫する場合、スコップで相当深く掘らないといけない。60才を越えるとかなり重労働であり、途中で無理に引っ張ると折れることもあります。当初は畑へ直播きしていたが、この栽培法を知った後はずっとこの方法で栽培しています。隣の袋も時期をずらして播いてあります。又、収穫と同時に新しい肥料袋を入れ替えて、種まきしました。常に2袋が栽培中の格好になっているのです。
今夜は「炊き込みご飯」で食べる予定です。

肥料袋で栽培していた「100日一尺」という品種のゴボウを収穫しました。品種の名のとおり、生育日数100日くらいで収穫できる極早生種です。3月6日、使用済みの肥料袋(両端開口)に土を入れ、種まき後100日以上経過しましたので収穫しました。約50cmの長さのもの6本でした。「収穫がものすごく楽です」肥料袋をハサミでカットするだけです。畑から収穫する場合、スコップで相当深く掘らないといけない。60才を越えるとかなり重労働であり、途中で無理に引っ張ると折れることもあります。当初は畑へ直播きしていたが、この栽培法を知った後はずっとこの方法で栽培しています。隣の袋も時期をずらして播いてあります。又、収穫と同時に新しい肥料袋を入れ替えて、種まきしました。常に2袋が栽培中の格好になっているのです。
今夜は「炊き込みご飯」で食べる予定です。
4月19日
ごぼうの栽培は去年から「肥料袋」で栽培することにしました。収穫が"楽"だからです。ゴボウや山芋は根長のため、収穫時ものによっては1m以上掘らなければならずその手間が大変です。又、途中で引っ張ると折れることにもなります。
その点、肥料袋栽培は袋をナイフで切れば一瞬にして収穫です。写真の品種は「百日一尺」で生育日数は100日です。3/6種まきしましたので6/16が収穫の目途です。

ごぼうの栽培は去年から「肥料袋」で栽培することにしました。収穫が"楽"だからです。ゴボウや山芋は根長のため、収穫時ものによっては1m以上掘らなければならずその手間が大変です。又、途中で引っ張ると折れることにもなります。
その点、肥料袋栽培は袋をナイフで切れば一瞬にして収穫です。写真の品種は「百日一尺」で生育日数は100日です。3/6種まきしましたので6/16が収穫の目途です。