mugifumi日誌

海外旅行の体験などのほか園芸、料理などの生活雑感を思いつくままに綴っています。

イタリアのタオルミーナ

2012年06月27日 | 旅行記

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 昨日のあさイチごはん(NHK)を見ていたら、麻婆豆腐を放映していました。

 料理の先生は、自宅でトマトが沢山採れるそうで麻婆豆腐にミニトマトを入れてました。

 麻婆豆腐は、美味しいのですが、どうもトマトを入れることには抵抗があります。トマトの酸味が効いて美味しいという話でしたし、また、トマト自体に出汁のようなうまみがあることも知っていますが、どうも賛成できません。

 皆さんから「食わず嫌いだ!」と言われそうですね。

 それよりも、麻婆豆腐という言葉と映像を見ていましたら、無性に食べたくなってしまいました。

 そこで、さっそく作ってみた”!という話であれば、小生らしいのですが、昨日は、他の料理を予定していましたので作りませんでした。

 こうなると、今日の夕食に麻婆豆腐を食べたくなります。

 早速、スーパーに行って材料を仕入れてきたいと思います。

 作り方?どうすれば美味しい麻婆ができるのか?このブログの「激うま麻婆豆腐の作り方」で調理すれば、美味しいこと請け合いです。

 そのページが分からない?調べて見ます。でも、このページを閉じますと、今書いている記事が消えてしまいますので、中途半端ですが、一旦、OCNさんのサーバーに送ります。

 さて、続きですが、過去に二つほど記事にしていまして、最初が2010年1月22日の「超うまい!麻婆豆腐」、2回目が同じく2010年の4月10日の「続・超うまい!麻婆豆腐」です。

 今日はタイトルにありますように、イタリアのタオルミーナのことを書いてみたいと思ったのですが、いつのまにか麻婆豆腐のことになってしまいました。

 現在、阪急交通さんにお世話になって訪問した「とっておき南イタリア・シチリア島8日間」の旅の旅行記を書いていますが、やっと「アルベロベッロ」の記述が終わり、シチリア島のタオルミーナのことを書こうとしています。

 そこで、タオルミーナはどんなところだったかな?と思いながら、写真とメモを見て原稿を書き始めたのですが、どうも筆が進みません。

 こうなると、旅行ガイドの本やインターネットで調べて、また、自分が撮影した写真などで確認しながら少しずつ進むしかないようです。

 タオルミーナは、標高208メートル、活火山エトナ山を背景に、眼下にイオニア海を見下ろす町です。海の美しさは、この街を舞台にした映画「グランブルー」でおなじみ。冬でも温暖な気候に恵まれ、ハイビスカスやレモン、オレンジの花が咲き誇る。崖の上にはギリシャ遺跡の円形劇場があり、スケールの大きな景色が楽しめる、そうです。

 「何だ、よく知っているじゃないか?」もちろん、「わがまま歩き(実業之日本社)」という旅行ガイド本の受け売りです。

 でも、この文面で小生の頭にギリシャ劇場の大きな建築物とタオルミーナの市街地と海岸線を望む風景が鮮やかに蘇ってきましたで、なんとか旅行記も書けそうです。

 写真などを見ながら、ギリシャ劇場と、この街の「エマヌエル広場」や「4発9日広場」のことが記述できれば最高ですね。

 ではまた!写真?タオルミーナのギリシャ劇場から見えた「街と美しい海岸線」です。

 

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阪神航空フレンドツアー:ワンダフルスイス10日間

2012年06月23日 | 旅行記

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 次の旅をどこにしようか?散々迷っていて、このブログでも「次の旅はスイス?それともフランス?」などという記事をのせました。

 そして、スイスに行くことにして旅のデザインルーム社のビジネスクラスの旅(7月23日出発、11日間)を申し込んだのですが、昨日、ツアーが成立しない旨の電話がありました。

 さて、そうなると「どうしようか?」と考えたのですが、そういうことでは、子供ですよね。

 、「やはり、人数が集まらないのか!」と「ちょっぴり」がっかりしたのですが、次善の策として、スイス旅行の他社のツアーがないのか検討していましたので、さっそく小生の希望に合うツアーの中から阪神航空フレンドツアー(阪急交通社)に申し込みをしました。

 小生の希望は、①格安であればビジネスクラス利用②7月25日前後出発で10日間以上③氷河特急と世界遺産ベルニナ線に乗る③レマン湖とシオン城見学(車窓でもやむを得ない)④モンブラン、ユングフラウ、マッターホルンなどアルプスの名峰を巡る⑤ハイキングがある、などです。

 このうち、①のビジネスクラス利用は阪急交通社とJTB旅物語の世界の旅情が格安でしたが、世界の旅情は、期間が8日間で短い上にベルニナ線に乗らないようでしたので、可能性としては、阪急交通社の「あこがれのスイスアルプス4大名峰と2つの絶景列車の旅10日間」というツアーが残りました。

 ただし、出発日は7月19日のみ、予定されていた23、26、28、30日などは全てツアー中止になったようです。また、7月19日は、残席が2名だということでした。

 肝心な旅行代金は、590千円+サーチャージ49、4千円+国内外の空港使用料などですから64万円弱ということになります。

 JTB旅物語の世界の旅情は、「こみこみ」で638千円(7月20日・27日)ですから、同じような額ということになりますが、阪急交通社の方が旅行期間が2日間長いので「お安い」といえると思います。

 さて、次の候補は、エコノミークラス利用ですが、小生が勝手に「個性的な会社で面白い旅ができる」と位置づけているユーラシア旅行社、ワールド航空サービス社、旅のデザインルーム社を調べて見ました。

 このうち、旅のデザインルーム社は、鉄道で巡る13日間などのツアーもがありましたが、先ほど、申し上げた小生の条件にあうツアーがありませんでした。

 また、ユーラシア旅行社、ワールド航空サービス社のツアーも7月下旬という日程に合うツアーがありませんでした。

 そうなると、阪急交通社、近畿日本ツーリスト社、JTB(ルック)社、クラブツーリズム社など大手の旅行社のツアーということになってしまいますが、「スイスの場合は個性的でない方が良いのかも?」と思い直して、それぞれの社のツアーを比較してみました。

 ところが、該当ツアーが沢山あると思ったのですが、意外と少ないので驚いてしまいました。

 そして、結局の所、小生が希望する条件の中で7月下旬出発のツアーは、3社、4つぐらいでした。

 具体的には、一つ目がJTBルックの9日間(7月25日出発、569千円)、二つ目がクラブツーリズムの10日間(7月26日・・・キャンセル待ち、468千円)、三つ目が阪急交通社(7月23・24・26・29日など、419、8千円+燃料サーチャージ49千円など)、四つ目が同じ阪急交通社ですが、ヨーロッパに強いといわれている阪神航空フレンドツアーの10日間(7月29日、約559、9千円)でした。

 これを値段の面から見ますと、JTBのルックと阪神航空フレンドツアーがほぼ同額、阪急の10間のツアーとクラブツーリズムの10日間のツアーがほぼ同額ということになります。

 さて、これらのデータからどのツアーにするか?となったのですが、7月19日のビジネスクラス利用の阪急交通社のツアーは、家事の都合で日程などが合わず、断念しました。

 小生としては、「ビジネスに乗りたいな!」という気持ちが強くあったのですが・・・

 そうなると、次は旅行代金が高い方か、安い方かとなるのですが、その決定要因は代金だけではなく、次の二つ要因が大きいのです。

 一つは、直行便か乗り継ぎか?という点です。もう一つは、参加人員が25名を超えているのかという点です。

 この中で、JTBルックだけが乗り継ぎで、他は直行便でした。そうすると、残るのは、クラブツーリズムと阪急交通社の二つのツアーということになりますが、クラブツーリズムは、満席でキャンセル待ちということで申し込みを躊躇しました。

 また、確認はしていませんが、阪急交通社の通常のツアー(感動のスイスゴールデンルート10日間)は、30人を超える人数が参加するという話を伺いましたので、これも「ダメ」かなと感じました。

 こうなると、同じ阪急交通社で、通常のツアーより10万円ぐらい高い阪神航空フレンドツアーで行くしかない!となったのです。

 ということで、やっと念願のスイスの旅が実現することになりました。

 7月29日出発でお値段が先ほど申し上げた額より2万円下がって539、9千円(燃料サーチャーシ代゛などこみこみ)です。

 スイス絶景の旅は、とても楽しみですが、同時に前から関心があった阪神航空フレンドツアーの経験ができます。

 巻頭写真?スロバキアのトーマス・クックお勧めの絶景ルートです。

 

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旅のデザインルーム社の「フランスの旅」

2012年06月19日 | インポート

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 昨日の写真の場所は、どこだと思いますか?オランダのアムステルダム郊外のノールドワイクからハーレムまでの間にパレードが開かれる春の風物詩です。

 色とりどりの鳥の写真を見て頂いたのですが、生け花で飾られた写真のようないろんな形の山車が次々と出てきて、行進していきます。その間には、マーチンバンドなども演奏されて本当に「これぞ、花パレード」といった感じでした。

 沿道には、このパレードを見ようと大勢の人々が溢れていましたが、あのような田舎町にこれだけの人がいることに驚いてしまいます。

 でも、朝早くホテルを出発した私たちは「凄い人の数だな!」ということを会場近くの道路で思い知らされます。

 よくも、これだけのバスがあったものだと感嘆するくらいバスの行列が続いているからです。

 したがって、会場近くの駐車場に着くまでどのくらい待ったでしょうか!待つことに業を煮やした人々は、雨が降っているのにもかかわらず歩く始めています。私たちも、途中で歩く始めましたが、小川とみどりがマッチした静かなたたずまいの農家住宅が並ぶ村には、バス行列は似合わないと感じました。

 でも、このパレードを見ますと毎年、実施して欲しいものだと思いました。また、地元の方々も楽しみにしているように感じられました。

 このように4月に訪問したベルギー、オランダ、ルクセンブルクは、どこも素晴らしい歴史と文化があり、本当に充実した旅ができたな!旅行記を早めに編集したいな!と思ったものです。

 そういう気持ちが影響したのでしょうか?昨日、レポートしたフランスのパンフレットを見ていましたら、「フランスというコースでも、ベルギーやルクセンブルクを訪問するものがあるのか!」と思ったツアーがありました。

 旅のデザインルーム社のツアーで「北フランス、南ベルギーからルクセンブルク、そしてモーゼル渓谷へ 13日間」というものです。

 まず、成田からパリに向かい、パリから北東のピカルディ地方、コンビエーヌに宿泊して、その後、南ベルギー方向に向かいフランスのアミアン、ビエルフォン、ラン、フランスの最も美しい村の一つバルフォンドゥヴァルなどを見学します。

 そして、そこから国境を越えてベルギー、ルクセンブルク、ドイツを巡るツアーなのですが、ベルギーとルクセンブルクの訪問地の中に4月に旅した(ユーラシア旅行社、花のベネルクス物語)地名がいくつかあったのです。

 皆さんから「なんだ!」とブーイングをもらいそうですが、本当に懐かしくて楽しい旅を思い出してしまったのです。

 その地名とは、ベルギーの「オルヴァル」「ヴェーヴ城」「ディナン」、ルクセンブルクの「ヴィアンデン」ですが、どこも美しい景色や歴史的な建築物などあり、忘れられない地名となりました。

 ルクセンブルクは、見学の地名が一つですが、ルクセンブルク(首都の名前もルクセンブルク)は世界遺産の街で、ここに2泊することになっていますので、当然、見学すると思います。

 そして、このツアーでは私たちが訪問しなかったベルギーの「ブイヨン」や「ワロンの最も美しい村」の一つ「トルニー」、ルクセンブルクの「エッシュ・シュル・シュール」モーゼル河畔で最も美しい町といわれる「レーミッヒ」などを見学することになっています。

 こういう言葉を見つけますと、また行きたくなってしまいます。そうです。ただいま申し上げた「トルニー」などには行っていないからです。

 そして、ドイツにもこのようなところがあるようで、このツアーの宣伝文句「4カ国が隣接する地域に点在する、中世が残る美しい小村を極める旅」の素晴らしさが目に見えるようです。

 巻頭写真の場所は?

追伸 

  旅のデザインルーム社のツアー「北フランス、南ベルギーからルクセンブルク、そしてモーゼル渓谷へ 13日間」を記事にしましたが、このツアーは2011年度にはありましたが、2012年度は実施されていないようです。 

 確認しないで記事にしてしまい、誠に失礼しました。

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絵のような風景の南西フランスの旅:旅行社の比較

2012年06月18日 | 旅行記

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 毎日、時間が経つのが速く「あっ」という間に一日が過ぎてしまいます。

 今日も、このブログを書きながら、何もしていないのに時間ばかりが過ぎてしまうことに自分で驚いています。

 午前中は、畑に行って鳥(カラス)よけの金糸や反射鏡などを取り付けて、1時間ぐらいの作業かな?と考えていたのですが、草むしりや近くの農家の方と話をしていたこともあり、帰りの時刻が1時を過ぎてしまいました。

 これで、半日が終了となってしまうのですから、時間が経つ速さに驚くばかりです。

 もっとも、午前中は、毎日ですが、朝食時間が8時と遅く、その後はNHKのあさイチを楽しんで、歯を磨いたり、頭に栄養を与えたり、目薬りを付けたりして、その後、燃えるゴミと燃えないゴミを集めて、ゴミ捨て場にもっていく作業があります。これらの作業が終わる頃には、10時30分くらいになってしまいますので、時間がもったいないのであれば、テレビを見るのをやめたりすれば良いのかも知れませんね。

 などと、小生のつまらない日常生活を書いてしまいましたが、フランスの旅のことをレポートすべきですね。

 昨日の記事で、フランス南西部のツアーと東部のツアーについてユーラシア旅行社と旅のデザインルーム社の違いを申し上げませんでした。

 そこで、本日は、両社の違いを申し上げたいところなのですが、勉強不足でうまく説明できません。

 まず、フランス南西部ですが、一覧にしますと、次のようです。

 <ツアー名(いずれも13日間)>

 ユーラシア社 「南西フランス、絵のような風景へ~バスク地方と生地ルルドにも滞在~」

 旅デザ社 「フランス南西部の素朴な村々を訪ねて」

 <費用(エコノミークラス)>

 ユーラシア社 10月出発(11、18日) 478千円

 旅デザ社  10月出発(14日) 459千円

 <旅程(飛行機の状況と訪問都市など)>

 ユーラシア社 

 成田~ヨーロッパ内都市乗り継ぎでボルドー(1泊)~ピアリッツ(2泊)(サン・ジャン・ド・リズ、バイヨンヌ、サン・ジャン・ピエ・ド・ポール)~ルルド(1泊)~(モサワック)~トゥルーズ(1泊)~(コルド・シュルシェル)~アルビ(1泊)(カオール、サンシル・ラポピー)~コンク(2泊)(ロカマドゥール、カレナック、コロンジュ・ラ・ルージュ、ラスコーⅡ)~サラル(2泊)(ベナック・エ・カズナック、ラ・ロック、カジャック、サンテミリオン)~ボルドー(1泊)~ヨーロッパ内都市乗り継ぎ~成田

 旅デザ社

 成田ヨーロッパ内都市乗り継ぎでバルセロナ(1泊)~(ジローナ、フィゲラス)~コリウール(2泊)(バルニュルス・シュルメール(セラボンヌ修道院、ウィルフランシュ・ド・コンブラン、ベルビニャン)~(カrツカソンヌ、トゥルーズ)~アルビ(1泊)~(カオール、サン・シル・ラポピー)~ロカマドール(2泊)(コンク、ルーブレサック、コロンジュ・ラ・ルージュ)~サルラ(3泊)(フォアグラ農家、ラスコーⅡ、」ベイナック・エ・カズナック、ラ・ロック・カジャック、ドンム)~(ベルジュラック、サンテミリオン)~ボルドー(1泊)~ヨーロッパ内都市乗り継ぎ~成田

 となっています。

 でも、これではどこが違うのか、また、そもそもフランス南西部はどのようなところなのか分かりませんよね。

 でも、ツアー名を見ればその答えが分かるような気がします。

 ユーラシア社ではツアー名が「絵のような風景」となっていますし、旅デザ社でもパンフにその魅力として「毎日が絵のように美しい風景の連続」と謳っています。

 また、内容については、以前、このブログでユーラシア旅行社のツアー内容を細かくレポートしたことがありがありますので、そちらをご覧ください。

 今日はユーラシア旅行社と旅のデザインルーム社のツアーの比較をしましたが、JTB旅物語の「世界の旅情」でも8日間と短いながらもビジネスクラスで南西フランスを訪れるツアーがあります。

 また、調べていませんが、ワールド航空サービス社にも同様のツアーがあるかも知れません。

 今後、フランス東部の状況とともに調べてみて、それらの内容が面白かったらレポートしたいな!?と考えています。

 今日の巻頭写真?オランダのどこでしょうか?

 

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絵のように美しいフランスは、南西部それとも東部?

2012年06月17日 | 旅行記

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 6月15日の記事にスイスとフランスのことを書きましたが、最近、スイスの情報を収集しているうちに、どうしてなのか分かりませんが、フランスのことが気になってきました。

 その原因は、4月11日出発のユーラシア旅行社のツアー「花のベネルクス物語」でご一緒したOさんのフランスの魅力を語った話に誘発されたのでしょうね。

 でも、基本的には、自分の心にユーラシア旅行社のうたい文句である「南西フランスの絵のような風景へ」という言葉が生きているからだと思います。

 先日、そのユーラシア旅行社から送られてきた「フランス」という題名のパンフレットを見たのですが、パンフから魅力を感じたのは、Oさんおすすめの「フランス東部のワイン街道の素朴な町や村」より、この南西フランスの方だったのです。

 もちろん、両方にいって見れば、どちらが良いのか分かると思うのですが、パンフをよくよく見ましたら、この両者を一度に訪ねる~ボルドー・ブルゴーニュのワイン街道と南西部の「フランスの最も美しい村」を訪ねて~という副題がついている「秋のフランス大紀行」というツアーがありました。

 10発8日出発ですから、フランスの秋の魅力を十分堪能できると思います。しかも、費用が678千円で、別々に訪問した場合より安くなっています。

 ただし、旅行日数が21日間と長いのが欠点かな?と感じています。もちろん、旅行期間自体に欠点はないと思うのですが、小生にとっては「こんなに長く家を空けられない」という意味です。

 そんな中で、他の旅行社のフランスのツアーを見たくなったものでから、スイス旅行を申し込んでいる旅のデザインルーム社のパンフを覗いてみました。

 このパンフレットは、2011年の5月から10月の期間のものですから、多少、2012年のものと違うかと思いますが、基本的なところは変わっていないと思います。

 パンフの題名は、「フランスへの旅」となっていて、11のコースが紹介されています。また、別冊で「フランス大紀行~ツールド・フランス~28日間」があるそうです。

 そして、肝心なツアーの内容ですが、先ほど、申し上げたユーラシア旅行社のツアーと同じような「フランス南西部の素朴な村々を訪ねて」と「アルザス、ブルゴーニュとリヨン」というツアーがありました。

 そこで、両社のツアーの何が違うのかをレポートしたかったのですが、これから、スポーツジムに行きますので、時間がなくなってしまいました。

 申し訳ありませんが、後日、報告したいと思います。

 巻頭写真は、ベルギーのブルージュです。

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