花ごよみ

映画、本、写真など・

アボガド

2005-01-31 | 家の植物たち
3年前、友達からアボガドの種を3個もらいました。
現在、1番大きいので80cm程、成長は遅いけれど、 
ちゃんと生きていますよ~~
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ボーン・アイデンティティー (ビデオ)

2005-01-31 | 映画
(ボーン・スプレマシー )を試写会で見て、
面白かったので、
(ボーン・アイデンティティー)を見たくなり、
ビデオで見ました。

 映画とテレビの画面の違いもあるが
(ボーン・スプレマシー )の方が緊迫感、
迫力において勝ってると思う。 

 でもマットの冷静で、
知性的なスパイ、
結構カッコイイ! 
 
 (リプリー)や(オーシャンズ11)は外見的に
ぱっとしない役だったのに 
 このボーン役はアクションもいいし、
魅力的な俳優と見直しました。 

 (リプリー)を演じたマットも好きです。 

(ボーン・スプレマシー )は楽しめますよ。
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シクラメン

2005-01-28 | 水彩画
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水仙

2005-01-28 | 水彩画
伊予柑に 
  水仙添へられ香を放つ
    瀬戸わたり来しふるさとの春
   

        ー幸ー
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マザーリーフ

2005-01-28 | マザーリーフ
マザーリーフ = はからめ . セイロンベンケイソウ

 2年目で現在1.2m位あります。
 もうすぐ花が咲きそう…
 楽しみです。
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マザーリーフ

2005-01-28 | マザーリーフ
↑のを少し後ろから写しました。
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オペラ座の怪人

2005-01-25 | 映画

セットや衣装の豪華絢爛なこと。

クリスティーヌの歌唱力の素晴らしさ。 
後で18歳と知ってびっくり!!
 
舞台ミュージカルを見ていないからか、
ファントムの悲しみや苦しみが、
余りこっちに伝わってはきませんでした。

なんだかストーカーみたいな、
悪い人に見えてしまって… 

紳士的なラウルの方がいいんじゃないの? 
「ラウルがんばれ!」と
心の中で応援してしまいました。

見方間違ってるんでしょうか? 

この作品の意図するテーマは、
究極のラブストーリーのはずなのに… 

隣の人は泣いていました。
きっとのファントムの深い愛と
苦悩が理解できてるんでしょうね。 

でも大音響の音楽、感動的です





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海の仙人 (絲山 秋子)

2005-01-24 | 本 あ行(作家)
  
ファンタジーって神様が居候、っていうのも
 現実離れした不思議な話でどうかな?って 
  あまり期待せずに読み進めていくと
  知らぬ間になぜか心がひかれてしまう……。

敦賀の海を舞台にのんびりとした時の中での、 
出会い、別れ。

不思議なファンタジーの存在。  
人間の無力さ。

 癒しがたい孤独感と悲壮感、
 なのに海の風景の中にとけ込んで 
 ゆったりのんびりしていて、 
 なんとなくおかしくって……。

 一言では言い表せない、そんな物語です。
 
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花菖蒲 (永沢寺)

2005-01-23 | 水彩画




画像クリックで拡大できます。 






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ネバーランド

2005-01-22 | 映画


最初の公園のシーン、
緑がとても美しく、
まるで絵画を見てる様…。

男の子との心の交流も素敵でした。

途中、少し盛り上がりに欠けるのか、
なんとなく退屈…。 
(まぶたが重ーく~~)

でも最後の、
ネバーランドのシーンは感動的!!

ケイト・ウィンスレット、
きりっとした母親役、
この映画では、
以前よりずっときれいになっていました。 

ジョニー・デップは
(パイレーツ・オブ・カリビアン)の様な
もっとくせのある役のほうが、
いいんじゃないかなあ~。
なんとなくそう思ってしまいました
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