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裏磐梯 秋元湖にほど近い森の中から・・・

裏磐梯の森の中の家、薪ストーブ、庭、山、酒、音楽、人生を味わい尽くそうとする達人を目指す男の日常生活の記録

 

ああ 燕岳  

2025年07月20日 | 歩く・登る

7月17日燕岳に登る。

小雨、この時期なのに燕山荘はほぼ満室、この小屋は私はとても好きだ。

コマクサ満開、だが残念ながら白いコマクサ発見できず。

小屋付近からから見下ろす谷、目を凝らす、あれは湯俣川に違いない、

遠い昔伊藤新道を歩きながら、見上げた白い山は燕岳、

いつか登ろうと思いつつ歩いた記憶が残る。

今度、山友、ヴァンブランのI氏と雲ノ平に9月初旬に行こうと話している。

好調な現在の体力、急登、ブナ立て尾根も余裕で登りきれるだろう。

三俣蓮華から伊藤新道、これは現在でも復旧していない、ほぼ廃道、

今色々コース検討中、実現できれば素晴らしいことだ。

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栂池から白馬岳へ 夢見たツクモグサと出会う

2025年07月03日 | 歩く・登る

6月30日 予定通り早朝4時いつもの山友I氏を乗せ、栂池に向かう。

10時頃には2本のケーブルカーを乗り継ぎ、栂池自然園に到着、

天狗原に向かう、残雪多く、乗鞍岳斜面ではアイゼン着装、安全を期す。

乗鞍岳山頂付近のハイマツ、岩石の原で珍しくライチョウのオスに出会う。

今回の出会いはオスのみ、メスは抱卵中なのだろうか?

乗鞍岳をダラダラ下ると眼下に今日の宿、未だ残雪覆う白馬大池、そして小屋。

7月1日

今日も時間たっぷり、ガスの切れ間から司馬遼太郎のドラマ『坂の上の雲』エンディングロール

の風景、I氏が憧れていたその風景が劇的に姿を表す。

I氏のみならず何度も観ている私も同様に感激、

足元に展開する初夏の高山植物の初々しい美し花々の数々、ただただ感激の連続に言葉はない。

ついにまた出会えた・・・恐るべき、そこら中、あちこちにあのツクモグサ・・・

感激しっぱなしの一日、締めはI氏とスカイプラザで長時間の酒宴、暮れゆく剣岳・・・

7月2日

小雨、もうこれ以上何もいらない、求めない、黙々と栂池に下山。

何よりも嬉しかったのは81歳を迎える前に今年も白馬岳に登れる体力がまだ残されていたという事実、

心より感謝 !!!

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西吾妻山に登る

2025年06月22日 | 歩く・登る

昨日、9時過ぎ急に西吾妻山登山に行くことに、全く無計画、独り身故に許された自由か?

10時半、デコダイラ湿原駐車場着、すでに車は7,8台、今日が土曜日ということさえ忘れていた。

デコ平湿原のコバイケイソウ、ワタスゲ、レンゲツツジ見事、全く予期していなかったからなおさらか。

近年西吾妻山と相性が良くなない

西大嶺山頂で昼食、若いカプルがプレモルを飲んでいる、女性エール、男性通常のプレモル、

プレモル好きの我、とても気分の良い近親感を感じてしまう。

あまり疲れを感じることなく4,5年ぶり?西吾妻山の山頂、

いつも残雪の残る鞍部の高山植物は時期的に早すぎた、シナノキンバイどころか花がない、

ようやく数輪開花したヒナザクラ、チングルマ・・・

天狗岩の吾妻神社、吾妻小屋をぐるり経由して下山、さすが西大嶺の登り返しには非常に疲れを感じる。

18時半、駐車場に戻る、残る車は私のプリウスのみ。老人の行動時間8時間以上、随分と頑張った。

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一切経山 魔女の瞳謁見 極上の山旅

2025年05月09日 | 歩く・登る

昨日、いつもの山友『ペンション ヴァンブラン』 I氏と残雪豊かな一切経、「魔女の瞳」に行く。

今回は残雪が多い時期だけ特別に歩けるコース、

一切経の頂上を踏まずに山腹を時計回りで直接魔女の瞳へ向かう。

これほど間近で魔女の瞳に謁見できてのは初めての経験、

紺碧の空、白き残雪、吸い込まれそうな怪しい魅力を秘めた青い魔女の瞳、

短くもこの上ないほど楽しい山旅だった、ありがとう、山友I氏、

次回は6月の尾瀬、至仏山に登る予定。

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だらけた肉体に喝 銅沼に行く

2025年03月15日 | 歩く・登る

飲み過ぎ、夜ふかしの2日間、キリッと肉体に少し刺激を与えよう、

リフトには乗らず、歩いて登る、軽いスノートレッキング、

激しさは必要で無い、適度な軽い肉体的負荷、銅沼へ。

すでに手に入れてから20年以上か?TSL、ビンディング部分のプラスチック部分の経年劣化、

切れてしまった部分を結束バンドでつなぐ応急修理、もう寿命買い替えの必要ありか。

ゲレンデ端を直登1時間と少しで銅沼、昨年はイエローフォールに向かいあわや遭難?

そんなことを思い出す。土曜日にもかかわらすスキー場はガラガラ、この先どうなるのだろうか、

ちょっと心配、銅沼でテルモスのコーヒーを飲んで下山、ちょうどいいトレーニング。

3月14日

友Mを郡山に送る、2日間、飲んだくれ過ごした楽し時間はあっという間に過ぎ去ってしまった。

Mはあの世に旅立ってしまった「みの もんた」と同じ1944年8月22日生まれ、

8月24日生まれの私の2日先輩、80といえども互いにこれと行った持病はない、

これほど幸運、幸福なことはないだろう、が、いつまでも続くことはない、あの世は近い、確実に。

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裏磐梯スキー場から磐梯山

2024年11月10日 | 歩く・登る

裏磐梯スキー場から磐梯山に登る、といっても山頂に立つつもりはない。

10時過ぎ家を出る、駐車場には10数台の車、10時半登り始める、

この分だとゴールドライン八方台駐車場の混雑は大変だろう。

今回は3月に登ったイエローフォール、危うく遭難?チラと頭をかすめた程、

過去にリングワンデリングも経験したとことろ、

今回はなぜそんなことに、を検証するため、

登っても弘法清水までと決めていた。

修理中の登山靴、WILD 1からまだ出来上がりの連絡はない、スニーカーで登る

雪の森の中は目標物が見えず、荒れ果てた崩落地ではコースが常に変動する、

積雪期の登山にはスノーシュー及びナビは必携、と改めて思う。

櫛ヶ峰と磐梯山の鞍部まで登り、13時下山、14時30分駐車場に戻る。

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西吾妻山登山

2024年10月20日 | 歩く・登る

西吾妻山登山、今年4度目の挑戦か?

何故か今年は相性が悪い、3度目は姪夫妻とゴンドラ終点まで行ったが強風と雨で断念。

今回も結局西吾妻山の頂きに立つことは出来なかった、実はその強い意志もなかったからか。

登山靴の靴底爪先部分が剥がれかかっているのをグランデコ駐車所で履き替え時に気付く。

9時半ゴンドラに乗る、終点駅サロンで準備してあったバンテージを貼り、応急修理。

急登続く山道、森林限界を過ぎ、西大嶺山頂に近づくにつれ、強風、

気温急激に下がる、新雪、ガスの切れ間に美しい霧氷、もう山は冬。

12時過ぎ西大嶺山頂で強風を避け、昼食、気温は零下何度か?寒い。

靴の状態、天候も全く良くない、あと数十分歩けば立てる西吾妻山の山頂は深いガスの中、

西吾妻山の頂には数え切れないほど踏んでいる、あっさり下山することに。

途中バンテージ剥がれ、バンテージ、ワイヤーでしっかり止める。

この靴は自身の足にピッタリ、愛おしい、買い替える気にならない、

いくらかかろうとも修理して履き続けたいと思う、困った頑固者だ。

そうそう、この冬はこの年になって20数年ぶり?またスキーを始めるつもり、

既に山友、ヴァンブランのI氏(ボードの名手)に連れて行ってもらう約束あり。

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またまた急遽磐梯山に登る

2024年07月13日 | 歩く・登る

グンナイフウロ、バンダイクワガタに出会いたい、困ったものだ、ゲラニウムフェチ

今日は長男家族が来る、ベッドメイク、風呂掃除をしなければ、悪天候であってほしい、

諦めがつく、が、最高の登山日和、グンナイフウロの魅力に負けて磐梯山へ、

6時半、八方台、駐車場は早くも満車、さすが連休土曜日。

弘法清水で登山者が騒いでいる、登山道に熊、ヤブが盛んに揺れて熊が見える、

人間を恐れていない、人騒がせな熊、しばらくして消える。

山頂は登山者で賑わう、これほどの人に出会った経験はない。

グンナイフウロ、バンダイクワガタの開花時期は過ぎている、歩き回ってやっと数輪発見、

なんとか目的を果たす。12時間半八方台に下山。

帰宅後、我慢したがだめ、ビールを飲んでしまう、

さて部屋づくり2部屋・・・辛い、自業自得。

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西吾妻山に登ろうと

2024年07月08日 | 歩く・登る

昨日は梅雨の晴れ間、3時過ぎまで晴れ薄曇りの予報、9時過ぎ吾妻山を目指す。

目的はヒナザクラ、シナノキンバイなどの高嶺の花に出会うために、

思うことはいつも同じ、強烈な時の流れの速さ、すでに登ったのは3年前になている驚き、

(2021年7月3日)

デコ平湿原の駐車場は日曜日にも関わらず他に2台、裏磐梯側からの登山者は少ない。

湿原に花はなくとても寂しい、ゴンドラ駅を過ぎ、リフト沿いに登り続ける。

あとアオモリトドマツの深い森、急登2時間頑張れば頂きに立てる、

だが山形側から黒雲が流れてきて急激に天候悪化、崩れが予想以上に早い、

登るか、下山か迷う、が下山。

帰宅すると青空、だが登ればよかった、という悔いはまったくない。

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燕岳登って

2024年06月21日 | 歩く・登る

前日飲みすぎたにも関わらず、ほんとに燕岳に向かう、夕方中房駐車場着、

驚き、平日にもかかわらず駐車場の残り僅か、やっと駐車スペース確保、

予定通りの車中泊、ここではポータブル電源Solix C800が想像以上に良かった、

にとどめる。快適に眠りから覚め、登りは老人でも5時間あれば燕山荘に到着できる、

7時過ぎ登山開始、合戦小屋まさかと思ったがすでにスイカが用意されていた、そのおいしいこと。

11時半ごろ燕山荘着、チェックイン後すぐに雄大な山々を眺めながら大ジョッキ生ビール3杯、

前回と違ってしっから覚えている、ほろ酔いで山頂に向かう、予期していたことだが高山植物、

早すぎた、目的のコマクサは芽吹いたっばかり、花をつけているのはわずか、でもいい、

コマクサフェチの自分は満足、としよう、ライチョウも早すぎ、出会うことできずことできず

夕食時、抑えて中ジョッキ、何しに山に行ったことやら・・・

昨夜無事帰宅、おってご報告。

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尾瀬ヶ原散策

2024年06月09日 | 歩く・登る

7日早朝4時半 ヴァンブランに向かい、いつもお世話になっているI氏を乗せ、桧枝岐に向かって車を走らせる。

尾瀬は妻と4年近く前に行った以来久しぶり、御池駐車場からシャトルバスで沼山峠、

そして尾瀬沼尻を経て尾瀬ヶ原へ、I氏が予約いてくれていた第二長蔵小屋に宿泊、

無事チェックイン、同時に雷鳴、豪雨、山中でこの雨に合わず幸運だった、

長蔵小屋には生ビールはない、雨上がりと同時に近くの山小屋で早速2杯、

更に眺めのよいデッキのある別の小屋で至仏山を眺めながらデッキチェアーに横になり杯を重ねる。

夕食時、缶ビールでまた乾杯、何しに尾瀬に行ったやら・・・

早朝、朝霧に霞む尾瀬ヶ原の美しさ、感動、やはり素晴らしい、さすが。

朝食後、尾瀬に詳しいI氏のガイドで尾瀬ヶ原を散策、尾瀬ヶ原の美しさ、感動さらに深まる、

尾瀬に誘ってくれ面倒見てくれたI氏に感謝。

今度は是非あの美しい至仏山に登ってみたい、と思う。

子供、孫たちはもちろん、同僚M、古くからのお客様、東京のTご家族、千葉のS氏ご夫妻、一昨日は秋田のKご夫妻、

お時間を割いて励ましにお越しいただいた、

91歳の私の姉、すでに何度もおいしい食べ物詰まったダンボール箱の宅急便・・・

多くの方々支えられ、励まされ、軟弱独居老人は少しずつ暗い谷間から脱出しつつ

平常心を取り戻しつつある、実に幸せな独居老人、今は諸々にただただ感謝あるのみ。

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西吾妻山に登ろうとしたのだが・・・

2024年06月02日 | 歩く・登る

明日は3年ほど前に登った西吾妻山に登ろうと思い、早く床についた

馬鹿なことで天気予報も見ずに、勝手に晴れと考えていたのだろう。

5時に目覚め支度、暗い、天気予報を見る、一日降雨確率90%、登山中止、

なんととんまなことだろうか。

だが諦めが悪い、10時過ぎになっても曇り空、雨はふらない、

デコダイラ駐車場に向け車を走らせる、車高の低い車、腹を擦らないよう超低速で登る。

駐車場は軽トラが5、6台、根曲がりだけの採取だろう、竹藪が大きく、揺れカサガサ、

普通だったらすわー熊、と驚くだろうが姿は見えぬがタケノコ採りの人だろう、と驚かない。

どうですか?たくさん取れたよ、と、周辺はタケノコが豊富、プロの人が多く、

軽トラにベースにしてたくさん採取する。

タケノコは熊の好物でもあり、遭遇することが多い場所。

Bluetooth SPで音楽を流しながらでデコダイラ湿原を歩く、ワタスゲが最盛期見事、

さすが登山者は一人もいない、ロープウエイ終点駅を過ぎると雨、本降りに、

登山は諦める、道脇のほんのわずか筍採取。

帰宅後すぐ皮をむき、茹でる、そして味付け、煮込む、庭の芽の出始めたサンショウ用意、

が、久ぶりに聴く内田光子の後期ベートーヴェン: ピアノ・ソナタがあまりに素晴らしく夢中、

筍をすっかり忘れ、焦げ臭さい匂い、しまった、それでも初筍2,3本酒の肴に、

残念ながら焦げ、味台無し。

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雨飾山に登る 思い立ったら止められない

2024年05月28日 | 歩く・登る

車にすでにAmazonで買い込んだ寝袋、マットが積み込まれている、

初めてこの歳にして車中泊を考えていた。

思い立ったら次ぐ実行、25日家を出る、明るいうちに雨飾山登山口の駐車場に着けばいい、

糸魚川で高速を降り、スーパーに立ち寄りすぐ食べられる食料調達、

登山口の駐車場のトイレなど設備は整っており驚くほど、

土曜日、駐車スペースの心配があったが車はたった2台、心細くなるほど。

マットレスはベンを開けると自然に膨れるスグレモノ、リアシートを倒すと

ちょうどいいベットができる、たださすがプリウス、屋根が低く動きが制限される不便がある、

が寝心地はとてもいい、明朝5時出発を予定していたがスリーシーズンの寝袋は年寄りには役不足、

夜中足が寒く眠れづず、エンジンを掛け暖房、以後心地よく寝坊、なんと登山開始は7時、

すでに遅く到着した10台ほどの車の登山者は出発して誰もいない、なんのための車中泊だったか・・・

往復7時間の登山、年寄にはきつい、少しでも早く出発するための意味を失った。

残雪は思いの外少なく、助かる、だが想像以上の急登の連続、石ころだらけの道、歩きづらい、

これは決して初心者の登る山ではない、と思うこと頻り、だが我慢ガマンの連続、

やっと、やっと頂に立つことができた、足下の草花も素晴らしかった、特にシラネアオイが

沿道にずっと咲いていて見事、

後立山連峰、特別好きな白馬、雪倉、朝日の山々に対峙できた喜びをうまく表現できない。

この夏も無事なら白馬に登ることになるだろう

雨飾荘に泊まって温泉にビール、目論んでいたが、満室で宿泊できず、考えが甘すぎた、

数件電話するもすべてだめ、結局泊まることができたのはなんと糸魚川のビジネスホテルだった、

食事はできず、近くのファミレスを紹介される、ファミレスで生ビール3杯、

その値段の驚くほど安いこと、雨飾山も無事登れたし

風呂、サフナも入れた、それで良しとするか。

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青空 新緑 五色沼自然探勝路散策

2024年05月23日 | 歩く・登る

気持ちの良い五月晴れ、家にじっとしてなどいられない、

五色沼自然探勝路(正式名らしい)を歩く。

タニウツギ満開、毘沙門沼から桧原湖往復、できるだけ早足で、

青沼、弁天沼の美しさ、これも雨飾山に登る訓練の一環。

昨日は老人70人以上参加した郵便局長杯グランドゴルフ大会に初めて参加、

老人たちは驚くほど元気、若造の私等グズグズしていられない。

結果は散々、昼食後、解散。

早速、雑草茫々の裏庭の草刈り、繁茂したドッグス・ローズの支柱が倒れ込み、

通路を塞いでいる、一人では起こすことはできず、残念ながら半分以上枝を切る。

その作業に2時間以上、疲れ果てる、お陰で草刈り途中で終わる、残りは明日以降に。

そういえば芝刈り機の点火プラグの交換作業にも数日を要した、

会津の大型オートバックスに点火プラグは置いておらず、取り寄せだという、

クロネコで指定のプラグが届いたが、通常の19ミリレンチで交換できず、

21ミリレンチ求めて郡山まで行く羽目に、ホンダの芝刈り機はなぜかフランス製、

だからだろうか21ミリ、馬鹿げたことだ。

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急遽磐梯山登山

2024年05月19日 | 歩く・登る

6時目覚める、独居老人は自由、急遽磐梯山に登ろうと思う、

体を動かしていれば余計なことを考えることが少なく、救われる。

コンビニで水、食料調達、さすが日曜日、八方台駐車場は満車、

なんとか隙間を見つけ駐車、7時30分登山開始、ホトトギス、ツツドリの歌声、

ブナの新緑、気分晴れやか、足下の草花が楽しませてくれる、初めての出会いか?ヒメイチゲ、

そしてサンカヨウ、ミヤマキンバイ、ツバメノオモト、ムシカリ、ミヤマスミレ・・・

山頂で食事、30分ほどゆっくり眺望を楽しむ。

13時30分、八方台帰着、家に戻ってから備忘録、自身のブロクを調べると2022年5月、

昨年は登っていない事が分かる、過ぎゆく時の速さ、ただただ驚くばかり。

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