歩く・見る・食べる・そして少し考える・・・

近所を歩く、遠くの町を歩く、見たこと食べたこと、感じたことを思いつくままに・・・。おじさんのひとりごと

下町ロケットはもう臭い ! そして NHKは衛星放送単独の受信料金を設定すべき !

2018年10月21日 | 雑談

本日は、誠にもって珍しく、ほぼ全国的に快晴。

久しぶりのお天道様のおご尊顔をたっぷり拝めます。

ブログの更新、これもまた久しぶり。

やっぱり、歳のせいで、世の中の出来事に、あまり反応しなくなってきたみたいです。

肉体的な衰えは感じないのですが、この感じないところが、実は、じつは、老化現象の始まり、はじまり?

まあ兎に角です。それなりに頭を使い、それなりに指先を使い、それなりの老いへの抵抗を試みたいと・・・。

まあ、本日は久しぶりなので雑談です。

10月も半ばを過ぎて、秋の気配を朝晩に感じる今日この頃。

3、4日前までは、朝のウォーキングは半そでのTシャツ一枚で頑張っていたのです。傍目には、ホント!年寄りの冷や水的な儚い抵抗に見えていた? まあ、誰も気にしてみている傍目は無いのですが・・・。

兎に角、私としては、暑い季節から、涼しい季節への変化を、より感じるため、敢えて、温度変化に対しての、服装の変化をずらしているのです。

まあ、ホント、どうでもよいのです。

それにしても、です。あの「下町ロケット」の「佃製作所話」が始まったようです。

池井戸潤と、阿部寛と、吉川晃司にのせられて、それなりにハマッタのですが、今回は、予告をちらっと見ただけで、完全スルーさせて頂きました。

もう、なんて云うか、話の展開も、出演者の演技も、もう"くさい"のです。その手はもう喰わないのです。

追い詰められて、追い詰められて、そして、最後に、一発逆転は、それなりにカタルシスなのですが、何度も使える手ではありません。

まあ、過去、同局の看板時代劇ドラマ「水戸黄門」の現代版を狙っているの?

いつも、いつも、お約束の、展開と結末に、日ごろのストレスを解消したいと願う、一定の視聴者は存在するので、それなりの視聴率は望めるのでしょう。

水戸黄門と下町ロケットの視聴者と、自公政権を支持する層とは、それなりに重なるのかもしれません。

昔は、ドラマの、報道の、TBSでしたが、今は、どこの局も一緒に仲よく、どこを見ても、聞いても、特徴のない時代になりました。

でも、これまでは、どこの局も一緒は、民放だけに言えるのでしたが、今では、何と、あのNHKも、お仲間に加わっています。

私としては、地上波はほとんど観なくなり、NHKBSで、映画とか、自然科学番組とか、ドキュメンタリーとか、そして、歌謡曲番組とか、そんなところを見ています。

NHKの受信料ですが、もし、あるのならば、衛星放送限定の受信料にして貰いたいと思います。

今調べたら、私の場合は半年払いで12730円で年間、25460円払っているのです。

地上波単独では、半年払いで7190円で、年間14380円となり、衛星放送限定となれば、25460-14380=11080円となります。

でも、しかし、衛星放送単独の受信料契約は無いのです。

最近のニュースで受信料を下げるような報道がありましたが、私としては下げるよりも、衛星放送単独の料金を設定してもらいたい。

まあ、NHKの見解としては、地上波の予算と人材の上に、衛星放送の番組制作は乗っかっているので、11080円ではBS放送はできません! となるのでしょう。

まあ、ざっと見、ざっと計算で、私の見解としては、BS単独受信料の適正料金は、25460円の3割引程度? それでは、あまり変わらない!、意味がない! との声が聞こえてきます。

ここまで、何を計算してきたのやら、やっぱり、少し、ボケてきた?

それでも、やっぱり、年金生活者としては、BS単独3割引を主張します。

今日はこれまで。

それでは、また。

 

 

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安部首相と二人「黒澤」でソバ打ちを見る!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・夢を見る!!

2018年06月24日 | 雑談

今朝の目覚めは、とても、とても、妙な感じです、妙な夢を見たのです。

まあ、夢なんてものは、妙なもので、ストーリーは支離滅裂がフツウなのです。支離滅裂な故に、目覚めた思考方法では、ストーリーを辿ることが難しいのです。

今朝の夢は珍しくそれなりに、ストーリーをハッキリと覚えているのでした。

普段は、目が覚めると、夢の内容はすぐに消えていきます。

その夢というのは、安倍首相と電車に乗り、玉川何とか駅で降り、昭恵夫人は魅力的な方だと話をしつつ、蕎麦屋に向かうのです。

私は、首相の周りに警護のSPが居ないのを不思議に思いつつ歩いているのです。

蕎麦屋の方向を見ながら、彼が、あの店は二人以上でなければ入れないと云うのです。

店内に入り、周りを見回し、二人で小上がりに座ると、2~3才の少女が近づいて来て、手に握った小銭を差し出すのです。

すると、店主らしき人物が現れ、「これは、これは、珍しい方たちがお出でになった」と、どうも、安部首相であることは分かっているのです。そして、私の上着の襟を見ると、議員バッチが付いているのです。

店主から呼ばれて若い職人が現れ、傍らでソバ打ちを始めるのでした。その時、私は気が付くのです。ズボンのチャックが開いているのを・・・・・・、そこで、目が覚めたのでした。

これまでも、石破さんとか、麻生さんとか、一緒に酒を酌み交わしているのです。まあ、当然、夢の中です。

まあ、最近は、歳の所為で人間が丸くなり、政治的な主張の異なる方でも、それなりの方は、それなりに、人間的には魅力的で、一緒に一杯やるのも、イイかな、何て思える、今日この頃なのです。

まあ、こちらが、そう思ってみても、それなりの方とは、そういう機会はありえないですけどね。

もしかして、あの蕎麦屋は、首相官邸裏の、「黒澤」だった?

え~~、本日は、まことに、くだらないお話しで失礼しました。

それでは、また。

※こちら過去の関連記事

https://blog.goo.ne.jp/cocoro110/e/748dfca6d33875cb6c3e650fa3a568be

 

 

 

 

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口角を上げてやわらかい表情で眠りにつき大空を飛ぶ夢を見ましょう!

2018年03月03日 | 雑談

また更新が滞ってしまいました。

世の中の動きに関心が無くなると云うか、興味が無くなると云うか、疎くなりつつあるような・・・・・・。

ピョンチャンオリンピックも終わり、国会では衆議院予算委員会で予算案が強行採決されたり、働き方改革の法案審議の資料がデタラメだったり、世の中は、いろいろあって、いろいろ動いているようです。

まあ、それは、それとして、夢の話しなのです。

ふつうに寝ている時に見る、あの夢の話しです。

わたくし、ふだんは10時過ぎには寝てしまうのです。そして、1時頃に起きて朝刊を2時間ほど読み、また眠るのです。

我が家は朝刊が1時15分から1時半の間に届きます。寝床でバイクのエンジン音が聞こえたら階下に取りに行くのです。

屋外ポストではなく、玄関ドアの横に郵便受けがあるタイプですから、寒い冬や雨の日でもとても楽ちんなのです。配達の方には感謝しております。

そう云うことで、毎日、夜中に起きた時の夢と、朝方起きた時の夢と、二つの夢をおぼろげに覚えているのです。

相当強烈な夢でないと、起きたら直ぐに消えてしまいます。ストーリー展開に脈略が無いので、目が醒めてから暫くすると思い出せなくなります。消えないうちに、それとなく反芻すると、それなりに記憶に刻まれます。

この歳になると、イイ夢を見る事は、とても、とても、少なくなりました。

会社に向かっているのですが、会社の所在地が判らなくなり、何処行きの電車に乗り、何処で降りたらいいのか、キップを買おうとしても買う場所が見つからなかったり、やっと乗った電車が全く異なる方向に走り出したり、迷い悩み不安になるのです。

意識していない悩みや不安が、そんな夢を見させるのでしょう。

転職を5回しているのです、夢の中に登場する同僚達はゴチャ混ぜなのです。

目が醒めたときに、あれ、俺は、今、何処に務めているの?と、暫く寝ぼけ頭で考えたりするのです。

そうか、そうか、俺は、もう、働いてはいなかったのだと気が付き、安心して、又、寝たりするのでした。

それでも、まあ、新聞を読んでからまた寝る前は、それなりに、さあ、どんな夢を見るか、見ようか、それなりに楽しみなのです。

それと、寝る前の儀式として、いろいろと過去の夢に思いを馳せるのです。場所とか、場面とか、風景とか、いろいろな映像が目の前を過ぎるのです。

何度も、何度も、見たような風景であったり、出来事だったり、でも、よくよく考えると、なんか、一度しか見ていなかった気がしてきたり、そんな、こんなに、思いを馳せながら、いつしか眠ってしまうのです。

それと、夢の中の風景ですが、近くはそれなりにハッキリしているのですが、周囲はボンヤリしているのがふつうですが、広大な風景が鮮明に見えたりするときもあります。

それと、以前、以前と云っても、十数年前か、数十年前かは夢のことなのでハッキリしないのですが、空を飛ぶ夢をよく見ました。

空を飛ぶ夢は、ちょっと危ない夢?と、そんな事を何かで読んだ気もしますが、兎に角、大空を飛ぶのです。オールカラーの時もあったような気がします。

そのころ、それなりにこれは夢だからと気が付いて? 意識的に飛び上がり、大空を旋回したような事もありました。

最近はまったく、大空旋回の夢は見なくなったのですが、先日、久しぶりに、空を飛んだのです、でも、しかし、昔のように、手脚を伸ばしてスーパーマンのようには飛べませんでした。

立ったままの姿勢で、やっとこ、さっとこ、空中に浮き、油断していると、高度が下がる、そんな状態の情け無い飛行なのです。

でも、それとなく夢の中と気付いて、それとなく自分の意志で飛び上がっているのです。

将来の夢なんてことは、将来が残り僅かとなったこの歳では、考えられなくなりましたが、せめて、寝ているときに見る夢ぐらいはイイ夢を見たいものです。

まあ、人生は楽しいこと、嬉しいことはほんの少しで、悲しいこと、辛いこと、悔しいこと、情けないこと、腹立たしいこと、なんてことばかりだと思います。

それで、最近の“実験”なのですが、寝るときは口角を少し上げるようにしてやわらかい表情にすると、“楽しい夢”を見る確率が、かなり、かなり、上がる結果がでています。

どうぞ皆さんも、寝るときは口角を少し上げやわらかい表情で寝ましょう!

そして、青い空白い雲をバックにドローンのように大空を飛び回りましょう!

 

それでは、また。

 

 

 

 

 

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ピョンチャンで“羽生結弦”も!そして“金与日”も!ご苦労様でした!お疲れ様でした!

2018年02月18日 | 雑談

世の中はオリンピックです。

ピョンチャン、ピョンチャンと、テレビも新聞も大騒ぎです。

わたしとしては、スキーとか、スノボーとか、スケートとかは、まあ、全くと云ってイイほど興味は無いのです。でも、羽生結弦君には興味がありました。

それで、あの北朝鮮の「美女軍団」ですが、それほど美人だと大騒ぎするほど、美人だとは・・・とても・・・思えないのですが・・・。

そして、北朝鮮の実質的ナンバー2で、金正恩委員長の妹さんですが、何処か寂しさを漂わせていました。

兄貴の金正恩さんは、義叔父の“張成沢”を処刑するは、異母兄弟の兄“正男”は暗殺するは、兎に角、冷酷で残虐で、権力維持、体制維持の為には、何をするか判らないお兄さんなのです。

こんなヤバイ兄ちゃんですから、実の妹であっても、お兄ちゃんの逆鱗に触れたら命の保証は無いのです。

そんな、こんなのキビシイ!環境で、お兄ちゃんから重大使命を受けての韓国訪問です。緊張しますよ、ビビリますよ、同情します。

先日、平壌に戻り、兄ちゃんに帰国報告を無事に済ませ、今頃は一安心している事でしょう、ご苦労様でした。

北に肩を持つ訳ではありませんが、金与日さんには、それなりに肩を持ってあげたいと思うのです。わたくし女の子には優しいのです。

大変な国の、大変な家族の、大変兄貴の下に生まれた、自らの運命を、いまを、未来を、どのように受け入れ、きりひらいて行くのか・・・・・・。

オジサンは、遠くから、貴女を、見守って行きたいと、そう思うのでした。 

それにしても、昨日の羽生結弦は凄かった!

ライブで見ていたのですが、演技中からずっと、ずっと、目がウルウルしていました。

ホントに! ホントに! ご苦労様でした。お疲れ様でした。

 

それでは、また。

 

 

 

 

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暑かったり!寒かったり!で不都合な真実で!そして前歯がポッキリ根元から!

2016年10月26日 | 雑談

ホント!最近は変です。

お天気のことですが、暑かったり、寒かったり、丁度イイ具ワイがありません。

暑い日の翌日に気温が下がると、平年並みと云うか、秋らしいと云うか、そんな気温でも寒く感じるのか?

寒い日の翌日に気温が上がると、平年並みと云うか、秋らしいと云うか、そんな気温でも暑く感じるのか?

それと、年齢を重ねることで、寒暖差に対する身体の調整能力が低下し、暑さ寒さの変化がより増幅して感じてしまうのか?

確かに、暑い夏が過ぎ、寒い冬に移る、そんな快適な秋を感じる期間が、何か、短くなった気がするのです。同じように、冬から夏への春の期間も短く感じるのです。

ところで、異常気象とか、地球温暖化とかで、二酸化炭素原因説ですが、かなり、かなり、眉に唾をして聞いた方が・・・と考えます。

あの”不都合な真実“でアカデミー賞とノーベル平和賞の、元アメリカ副大統領が居ました。彼としては、不都合と叫ぶ事が、とても、とても、都合がよかったのです。

まあ、両賞ともに、かなり政治的で不都合な側面をもっていると、その筋では噂されているです。

それで、先日、車の車検だったのですが、エアコンのフィルターを交換を問われ、バッテリー(7年)の交換をする予定でしたので、フィルターは次回と返答したのです。

そして、翌日、車を引き取りに行ったら、間違えてフィルターを交換してしまいました、しかし、こちらの不手際なので無償交換と告げられたのです。

わたしは、オッ!やったったね!儲かった!ついてる!と表情を変えず、静かに、密かに、こころの中で呟いたのでした。

そして、その2時間後、夕食で手羽元フライを食べ、骨のまわりに固着した軟骨に、カブリとかぶりついたその瞬間!ボキッ!と音がしたのです!

ウン?アレ?と舌で口の中を捏ねくり回すと、堅い物が舌に触れたのです、鶏の骨?と思い、手のひらに吐き出すと、何と!何と!前歯でした!

良い事の後には、良くない事が・・・・・・、これが、世の常と悟ったりしたのです。

時計を見ると6時チョット過ぎ、直ぐに歯医者に電話して、翌日の10時半に予約をとったのでした。

今も、前歯が在りません。とても、とても、間抜けな顔で、毎朝毎晩歯を磨くときに鏡を見て、ひとり笑っています。

本日も、前回に引き続き、とても、とても、ゆるいお話でした。

それでは、また。

 

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デビッド・ボウイが亡くなって影響を受けたと語る方々を見て思いを馳せたりしました

2016年01月12日 | 雑談
デビット・ボウイが亡くなられたそうです。

英国の伝説的ロック歌手だったそうです。

69歳だったそうですから、私よりも3歳年上です。

英国生まれで、ニューヨークの病院で死去したそうです。やはり、英国よりも米国の方がいろいろと利点がある?ビートルズも英国生まれで活動は米国。新しいものを飲み込む米国?

それで、死亡記事には彼の、音楽、生き方、考え方に、影響とか、衝撃とか、受けた方々が思いを語っていました。

デビット・ボウイがいなかったら、出会っていなかったら、今の自分はいない何て事を語っているのでした。凄い影響を与えた存在のようです。

音楽とか、文学とか、絵画とか、映画とか、思想とか、宗教とか、スポーツとか、強く影響を受け、その後の生き方を決定づける、そんな出会いは、私には、ありませんでした。

少年の頃も、青春の頃も、唯々、ぼんやりとしていました。一生懸命とか、熱中とか、ひたすらとか、そんな言葉とは無縁で、いつも、いつも、中途半端でした。

やっぱり、人は何らかの強烈な影響を受けたほうが、良きにつけ悪しきにつけ、それなりにヨカッタような気がしています。

ふつうの人は、やはり、なかなか、そんな生き方とは無縁?

それで、今朝は、火曜日なので“燃えないゴミの日”なので、ポリ袋を片手にぶら下げ、外に出ると、傘を差す程でもないミゾレまじりの小雨。

朝食後はいつものウォーキング、外に出るとゴミ捨ての時よりも小降り、いつもの道をいつものように歩きます。

途中から、アレ?もしかして?と思って黒い背景の方に目を凝らすと、白いモノがゆっくりと舞っています。

コース途中からは、明るい方向でも雪が確認できるほど降ってきました。被っていた黒い帽子を手にとって見ると、白い斑点模様、向かって来る車もワイパーを作動。

初雪の中、お散歩は、それほど寒くもなく、なかなかケッコーでした。

今、炬燵から出て、障子を開け外の様子を見たのですが、ほんの少し、チラリ、ホラリ、と粉雪が舞って、路面はうっすら濡れてます。


こんな日は、炬燵に入って、のんびり、テレビを見るのです。


それにしても、東京株式市場では、日経平均“17,391円21銭”で、-1.73%306円75銭安(10時45分)これで、年明けから連続6営業日の下落。


それでは、また。


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1月5日で66歳になりました・・・イラン・サウジが戦端を開き!そして第三次世界大戦!が始まるかも?

2016年01月05日 | 雑談
2016年になりました。

本日、66回目の誕生日を迎えたのです。

66年間、なんとか、かんとか、生きてきました。

とりたてて、波瀾万丈も無く、物語もなく、世の片隅で、細々と、とても、とても、平凡な時を過ごしてきました。

それこそが幸せと思えば、それなりにそうなのかと・・・、思ってもみたりもするのです。

それにしても、新年早々、イランとサウジで国交断絶で、中東情勢は混迷を深め、そして、中国経済の不安定が加わり、世界同時株安での幕開け。

イランとサウジが戦端を開けば、これは、もう、世界はグジャグジャとなり、第二次大戦後の世界秩序は崩壊、もしかして、第三次世界大戦に発展するかも?

国内では、沖縄の普天間基地移設問題を左右する、1月の宜野湾市長選、6月の沖縄県議会議員選挙が行われます。

この結果、自公が勝利すれば、7月に任期満了を迎える参院議員選挙に合わせて、衆議院の解散総選挙が行われ、自公がボロ負けすれば衆参同時選は無し。

ボロ負けすれば、同時選挙中止どころか、普天間移設は中止で、安倍退陣もあるかも?

兎に角、中東情勢も、国内情勢も、どちらに転んでも、とても、とても、歴史的転換点の年では?と、思ったりするのでした。

年明け早々、かなり、かなり、物騒な話しになってしまいました。


それで、まぁ、“カテゴリー”を雑談”としたのは、正月気分が抜けきらず、かなり、かなり、妄想的になって・・・・・・。


兎に角、2016年は、歴史的で、興味津々で、大変な年になる、と、そう思います。


それでは、また。




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ラジオが変だ!AMもFMも民放もNNKも同じ放送をしている!電源を切っても聞こえてくるぞォ!

2015年12月10日 | 雑談
またまた、さぼり癖がついてしまった。

基本は惚け防止ですから、さぼり過ぎは危険なのです。

昨日はその兆候が現れ、トホホな現実に、可笑しいやら、情け無いやら、まあ、兎に角、笑って下さい。

それで、わたくし、ほぼ毎朝、洗濯物を干す係なのです。いつも、ラジオを聞きながらその作業を行うのです。

そして、昨日、聞いていた放送が詰まらないので他局に変えようと、ダイヤルを回したところ、どこの放送局からも同じ放送が聞こえてくるのです。FMに変えても同じ放送が流れるのです。

そうか、もしかして、最近AM局がFMでも流し始めたので、その記念として各局同時放送なのかと思ったりしたのです。

しかし、ダイヤルを移動する間もふつうに放送が流れているのです。NHKでも民放が流れているのです。やっぱり何か変?と思い、次に音量を変えてみたところ、まったく変化しないのです。

何だァ!何だァ!どうなってんだァ?と、思い、スイッチを切ってみたら、音声は消えず放送は聞こえてくるのでした。

ここで、やっと気付いたのです。

数日まえから、いつものラジオが電池切れで、別のラジオを隣りに持ってきて、その日も当然別のラジオで聞いていたのです。がァ、その時いじくり回していたのは電池切れの方だったのです。

電池切れラジオの隣りに置いた、別のラジオにスィッチを入れた事を忘れ、これまで聞いていた電池切れラジオをいじくり回し、変だァ?変だァ?と取り乱していたのです。この件は恥ずかしいので、誰にもしゃべっていません。

でも、やっぱり、恥ずかしいけど、誰かに云いたくて、この場を借りて告白します。

兎に角、ブログの更新は続けなければ、と、思うきょうこの頃でした。


それでは、また。


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暑い!暑い!暑いぞ~!梅雨空に凹み夏の猛暑にも凹み気分は高齢者の仲間入り?

2015年07月13日 | 雑談
一昨日から、とても暑い! いや、スゴイ暑い!

暑いのケッコウ! とても、とても、気持ちイイ~!と、前向きに捉えて、それなりに暑さを、やり過ごす?何て、思ってみたり、でも、やっぱり、暑い!

それまでが涼しすぎた所為か、31度、32度でも暑い!10度近くの温度差に、“身体が付いていかない”なんて、年寄り臭い言葉を、それなりに受け入れ、暑いより、寒い方が・・・、何て、ひとり呟いてみる、今日この頃。

以前は、暑さなんてへっちゃらと、暑い盛りの東京を彷徨っていたこともあるのです。未だ未だ若い、体力も、気力も、20代?と、思い込んではいたのです。でも、しかし、気力が、ほんの少し?萎えてきたような・・・・・・。

体力は、それなりに鍛え、腕立て伏せは、35回は楽勝で、無理すれば40回も可能なのです。筋力については、過去最高の状態。体脂肪率14%。

でも、時々は、思い出す我が年齢、65歳は政府も認める高齢者。でも、でも、高齢者と云うその文字、その言葉には、私は含まれていないと、ツヨク、スルドク、闘いを挑んだりしているのです。

やっぱり、これって、毎日が、とても、とても、とても、退屈な所為と思うのです。ホントに変化がないのです。毎日が、同じ、くり返しの日々。

世の中は、大きく変化しつつあるのに、わたしを取り巻くの日常には、特に、何も変化は無いのです。

大地震が起きても、大津波が起きても、原発が3基爆発しても、放射能が降り注いでも、解釈改憲がされても、私の日常に変化なし。

大地震も、大津波も、原発爆発も、解釈改憲も、遠い国の出来事のような・・・。確かに、大地震も、大津波も、私は体験していないのです。

解釈改憲のもたらす世の中の変化も、これからの事で、私に直接降りかかってくる可能性はゼロに近いのです。

兎に角、暑い! そして、兎に角、退屈!

梅雨空で気分が凹み、暑さで気分が凹み、世間への関心も薄れ、ブログの更新もままならない、こんな日々。

これは、かなり、とてもヤバイ、このままでは、ホントに、ホントに、高齢者の仲間入りで
は?との不安を抱きつつの毎日。

ここは、一発逆転の秘策を、何か・・・・・・。

本日は、弱気と強気が、ゴチャ混ぜの、暑さにやられた?雑談でした。

本日も高温注意報が発令されました。


それでは、また。

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免許証更新と人間ドック受診と解決策は他の惑星への移住が現実的かも?

2015年02月06日 | 雑談
何となく、暫く、更新をさぼっていました。

まあ、いろいろと世の中は騒がしかったのですが、書く気がおこらなかったと云うか・・・・・・。

この間、私としては、それなりに忙しかったのです。免許証の更新とか、人間ドックの予約とか、ドックの補助金の申請手続きとか、それと、節分の豆まき行事に付き合わされたりとか、ホントに、わたし的には、とても、とても、忙しかったのです。

ふだんは、社会とは関わりなく、とても、とても、ノンビリ、ボンヤリのダラダラ生活ですから、役所とか、警察とか、病院とか、公的機関に関わるのは、とても、とても、億劫になるのです。

免許証の更新手続きは、去年の12月5日より可能だったのですが、面倒で、億劫で、延ばしに、延ばして、締め切り3日前、今週の火曜日に手続きを済ましたのです。

5年に一度ですから、どんな段取りになっていたのか忘れてしまうのです。前回までは警察署が指定されていた?のですが、今回からは?何処の警察署でも手続き可能となり、一番近い警察署に行ったのです。

いつも、いつも、車や自転車で警察署の前を行ったり来たりはしていたのですが、内部の様子は判らないので、それなりに緊張するのです。

正面の入り口から入って、さて、免許の更新手続きはと、内部をキョロキョロ見回すと、“更新手続きの方は番号札をお取り下さい”の貼り紙を発見。

それで、貼り紙の付近をキョロキョロ見回しても、もう少し視界を広げてキョロキョロ見回しても、番号札を発見できないのです。少し、焦っていたら、後から来た女性が私の脇を通り過ぎ、カウンターの上に置かれた番号札を手にしたのでした。

お取り下さいの貼り紙から、2~3メートル離れた場所に、10㌢×30㌢程度の厚紙に黒マジックで“番号札”との表示があり、その下に、これまた厚紙の箱に、厚紙の番号札が置いてあったのです。

“11”と書かれた番号札を受け取り、カウンター前のベンチに座り、辺りを見回したり、時計を見たり、暫しの観察。

受け付け開始は午後1時から、この時、未だ15分前、ベンチには15~17人がじっと黙って待っていました。

それにしても、ここは、免許証更新関連の窓口ばかりで、警察署と云うよりも、自動車免許更新所的な風景。それに、外から見ていたよりも、警察署の内部は、古くて、狭くて、薄暗くて、雑然としているのです。

兎に角、1時を過ぎた処で、番号を呼ばれ、更新ハガキと、免許証と、手数料を渡し、次の窓口に進み、視力検査、写真撮影、そして、別棟で15分ほど待たされて、安全講習と称してのビデオ鑑賞、15分のお話、そして、免許証の交付。合計で1時間でした。

次回5年後の更新は70歳、次の次は75歳で“高齢者特別教習”があるようです。それまで元気で車を操っているのやら?あまり自信はありません。未だ、75歳の自分を想像できません。もしかして、車は自動運転が当たり前になっているかもね?

それで、人間ドックですが、これも、遅れに、遅れてなのです。去年は1月に受診しているのです。今年も1月と思っていたのです、が、1月に受診する為には、遅くとも、10月前半に手続きを済ませなければなりません。

私は胃の検査をバリウムを飲むレントゲン検査ではなく、オプションの内視鏡検査なのです。内視鏡検査は三ヶ月から四ヶ月待ちなのです。

と、云う事で、1月受診を諦め、暖かくなった春にと思い、先日、いつもの総合病院に申し込みに行ったところ、受付の女性がPCを操作し、暫く画面を眺めて、視線をこちらに向けたのです。

それで、話しは逸れますが、その女性、大きなマスクをして、眼だけが出ているのですが、睫毛(付け睫毛)がとっても長く、眼がパッチリと見えて、美人に見えたりしたのです。

歯科医院の、女性の、歯科衛生士さん?歯科技工士さん?も、マスクで顔を覆って、眼だけを露出しているのですが、その他の顔の造作を隠すと、皆さん、何となく、美人に見えたりするのです。

話しを戻します。それで、その眼だし美女は「3ヶ月ほど先より“仮予約”が可能ですが、如何ですか?」云って、少し間を置いて、画面に視線を向けつつ「キャンセルがあり、明後日に空きがあるのですが、どうします?」と、予想外の問いかけを発したのです。

あまりにも突然の問いかけ、三・四ヶ月先の心づもりが、明後日?で、かなり混乱して、「えっ!明後日ですか?う~ん、と・・・・・・・」と云って、「それは、ちょっと、う~ん・・・・・・・」と、云いつつ、頭の中では、それなりに、いろいろ思いを巡らしたのです。

結論として、ハイ!その日にお願いしますと返事をしたのです。そして、質問用紙とか、承諾書とか、説明書とか、検尿容器とか、検便容器とかが入った封筒を貰って帰宅したのです。

帰宅後に気が付いたのです、人間ドックの補助金を申請を忘れていたのです。受診当日、市の補助金承認書を病院に提出しないと、全額自己負担になるのです。

いつもは、病院で予約をとり、近くの出張所で申請し、承認書は3・4日後に郵送されてくるのです。今回は、それでは間に合わないのです。

と、云う事で、翌日、運動を兼ね、市庁舎まで自転車を飛ばしたのです。新庁舎に行くのは3度目になります。受付で申請場所を尋ね、その番号表示のカウンターに行き、ここでも番号札を受け取り、待つ事、数十秒、空いているのです。

カウンターに座り、女性係員から渡された申請書に、〒番号、住所、氏名、年齢、電話番号、受診機関名、ドックの種類、日付、等々を記入するのです。

ところが、です。自転車を飛ばして1時間15分、手が悴んで、ポールペンを握るのに力が入らないのです。女性に自転車で来た事を告げ、悴んでいる事を告げ、手に息を吹きかけ、擦り合わせ、再挑戦。

それでも、とても、とても、書き難いのです。途中で手を止め、女性の方に「書いてくれる?」と云ったら、笑いつつ、手を振りつつ、それはできないのです」との返事。まぁ、それは、当然、無理と知りつつの問いかけでした。

彼女も、一応、それなりの対応として「慌てないで、ゆっくりでいいですよ」との言葉を掛けてくれました。

「悴んだでも、悴んで無くても、慌てても、慌て無くても、ゆっくりでも、早くても、私の字は、下手くそで、汚く、読みにくく、おふくろから、お前の書く字は、何かに追い立てられているようだ云われてます」なんて、くだらないことをしゃべりつつ、記入を無事終了しました。

それにしても、市庁舎は外観も内装も、とても綺麗で、何だか、働いている人達までも、以前と比べると、とても垢抜けて見えたりするのです。

まあ、それとなく、何となく、新庁舎のデザインが、職員の服装に影響を与えているのかも、と、思いつつ、辺りの様子を窺いつつ、つくば市庁舎を後にしたのです。

まぁ、あれやこれやで、昨日、ドックを受診し、結果は特に問題もなく無事終了しました。それと、胃カメラですが、何と、これまでに無く、画面に映し出される、我が内蔵を眺めつつの、とても、とても、楽ちんなのでした。

実は、この総合病院の胃カメラ検査は、医師が変わるため、とても、とても、当たり外れがあるのです。今回は、大当たりなのです。と、云う事は、次回は、大ハズレかも?

後は、大腸の内視鏡検査です。いつもの、肛門専門の病院に予約を急がなければなりません。こちらも、前回から、1年数ヶ月が過ぎているのです。確か、夏頃に、受診時期を知らせるハガキが届いていたのです。

まあ、兎に角、あれやこれや、暫くぶりで、ダラダラと書き流してしまいました。

それにしても、予想したとおり「イスラム国」は、公表した時点ですべてが終わっていたようです。それと、湯川さんは忘れられ、後藤さんの記事ばかりです。兎に角、二人のご冥福をお祈りします。

それと、気になるのは、「イスラム国」の残虐性は、イスラム教とは無関係と云う、世間一般の論調ですが、ホントにそうなの?と、思うのです。

宗教は、特に一神教は、とても排他的で、時と場合により、狂信的な解釈をする一派が生まれる余地は、どこの、どんな宗教にもあると思います。

中東の地の、歴史的、政治的、経済的、宗教的な、とても、とても、複雑な絡み合いが、憎しみの連鎖が、復讐の連鎖が、限界点を超えているような、そんな、とても悲観的な思いを抱くのです。

この紛争の解決策は、互いに異なる“惑星”に、移住するしか、もう、答えが無いような、そんな気がしてくるのです。



それでは、また。




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