歩く・見る・食べる・そして少し考える・・・

近所を歩く、遠くの町を歩く、見たこと食べたこと、感じたことを思いつくままに・・・。おじさんのひとりごと

広尾ガーデンヒルズフォレスト辺りで解釈改憲と集団的自衛権に思いを馳せ序でに百田尚樹君に同情したり

2015年06月29日 | 東京の風景





























































































このような環境で、安倍内閣の解釈改憲と、集団自衛権に思いを馳せると、どんな答えが出て来るのでしょう・・・・・・。


それにしても、です。自民党本部で行われた「文化芸術懇話会」での、講師!?百田尚樹氏の発言。何たって、“文化芸術懇話会”で、その講師が、あの百田クンですから、まさに喜劇!

安倍総裁も、青年局長も、謝罪の必要はありません。謝ったところで、考え方を変わる訳ではありません。各選挙区の選挙民の責任で処理して下さい。

百田クンのレベルの方と、日本国総理大臣が親しくお付き合いし、公的な場でも発言させ、百田クンを錯覚させ、舞い上がらせ、自分を見失わせた、安倍クンの政治家としてのレベルに問題があるのです。

百田クンとは、居酒屋で酎ハイ飲みながら、バカ話しをしたら、とても、とても、楽しく、酒が進む事と思います。



それでは、また。


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集団的自衛権の憲法判断で解散総選挙で安倍政権は勝利!その後で株安円高で失速して退陣します!

2015年06月17日 | 世間話し
安保法制はどうなるのでしょう。

6月4日の憲法審査会で専門家3人全員が「集団的自衛権は違憲です」発言から、情勢は安倍政権に幾分不利な方向に動き出した、ような、マスコミ論調ですが、どうなのでしょう。

それにしても、菅官房長官の“合憲とする専門はいくらでも居る発言”そして、その後、発言を批判されると“数の問題では無い”発言。

菅さん、ホントのところ、憲法とか、平和とか、理想とか、あまり深く、真剣に、真面目に、考えたことなど無さそうな、兎に角、国会議員になりたかった、ただそれだけのオジサンに見えます。

人となりとしては、それなりに苦労して、下から這い上がって来た方なので、それなりに人間的には魅力があり、一緒に酒を酌み交わしつつ世間話などするには、いいかも知れません。

話しが逸れました、

それで、安保法制の行方ですが、先日、あの大阪市長と安倍さんが会談したことで、いろいろ取り沙汰されていますが、安保法制の可決への協力依頼でしょう。維新が賛成すれば、強行採決は免れます。

安倍政権が、押されているようですが、でも、しかし、民主と維新を、集団的自衛権でギュギュウ押し込めば、民主も維新も分裂は必至。

維新だけではなく、民主党の大部分?も集団的自衛権には賛成で、単に手続き論で、野党の立場として、それなりに安保法制に反対の姿勢を装っているだけです。

国民の6割程度、そして憲法学者の大多数は、集団的自衛権は違憲との判断です。でも、しかし、国会の大多数派は合憲の立場。

民意と専門家の判断と、民意で選出された国会議員の判断が、見事に、逆転しているのです。

でも、しかし、民意なんてものは、知識もない、責任もない輩の無責任な意見で、専門家は国民の安全と平和よりも、紙書かれた憲法を守ることが仕事、最終的な判断は、国家的な視点と責任で、国会議員が決めること、何て、云われると、それなりに、納得したりする風潮が・・・・・・。

でも、しかし、兎に角、民意と学者の違憲論をまったく無視すれば、それはそれで支持率は下がるのです。支持率と、株高と、円安に支えられている安倍政権です。

株高も円安も潮目に来ています。ここで支持率が下がれば、自民党内の求心力も低下して、安倍さんの気力も体力も低下します。

安倍さんは守りに弱いのです。常に攻撃的姿勢を見せることで、精神の安定が保たれているのです。一端、守りに入ったら、あっと云う間に自爆します。

そんな性格が、エジプトでのイスラム国への挑戦的な発言とか、積極的平和主義とか、再三注意され、謝罪をしても、堪えきれずのヤジとかに、それは表れているのです。

と、云うことで、安保法制で“民意を問う”として積極的な、挑戦的な、衆議院解散に撃って出る作戦が実行されるかも?

橋下との会談も、それとなく解散風をちらつかせる作戦の始まりかも? 民意も学者の意見も、総選挙で勝てば、それでケリが付くのです。違憲もへったくれも無いのです。

総選挙では、どう考えても、どう見ても、自民党も公明党も、現状維持的な議席を獲得する筈です。選挙の投票は別の論理が働くと云うか、大半の投票は、自民党だから、公明党だからと云うことで投票されるのです。

選挙の勝敗は10%程度のいわゆる浮動票の行方で左右されるのです。

民主党も、維新も分裂選挙で議席減、違憲論の民意の大半は共産党に向い、社民党はほんの少しのおこぼれ程度。共産党は議席倍増で、社民党は微増。

ここに違憲論を掲げて、若くて新鮮で魅力的な人達が、新たな政党を立ち上げ、選挙戦に挑めば、100議席は間違い無し・・・・・・、まぁ、それは、夢のまた夢。

それで、民意を受けて安倍政権は万々歳で、“戦後レジームからの脱却”政策は、次のステップに踏み出すのです。

それで、とても、とても、気になるのは国立大学に対して、文部大臣による“国旗国歌”に対する“要望”です。要望は、通達になり、強制になります。

そして、その次は、祝祭日に国旗の掲揚が国民の義務として、要望され、強制されることでしょう。掲げない家は、お先棒担ぎの“隣組”に締めあげられるのです。

日の丸は、それなりに美しく、君が代も、それなりに感動したりするのですが、単にそれだけでは、無いことが、怖いのです。

その先に、一人一人の国民の考え方まで、国家が強制してくることが怖いのです。これでは、北朝鮮であり、共産中国であり、全体主義で、独裁国家です。

北朝鮮や中国と絶対に“価値を共有”したくありません。いゃ、もしかして共有するとお友達で、敵対関係は友好関係に変わる?

話しが逸れました。

兎に角、専守防衛で、個別的自衛権で、平和的で、自由な、戦後レジームからの脱却なのです。そんな戦略と戦術を掲げる政党の出現が待たれるのです。でも、とても、とても、無理だよな・・・・・・。

そこで、期待するのは“株安と円高”です。安倍のミックスの失敗で、安倍政権の支持率が下がり、この政治状況が変わることです。こちらは、かなり、現実的になってきました。


ハイ、今日は、これでお終い。

それにしても、本日の“なでしこジャッパン”の対エクアドル戦の「1対0」での勝利はチョットばかし不満です。少なくとも3-0、多くて6-0での勝利。


それでは、また。


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安倍首相!解釈改憲から正攻法に作戦変更で長谷部先生も応援で軍事大国で歴史に名を残します!

2015年06月12日 | 世間話し
それで、6月4日に、一連の安全保障法制の国会論戦は、そもそも論には触れず、訳の分からない、枝葉末節の誤魔化し質疑に終始し、安倍政権の目眩まし作戦に嵌っていると書きました。

これでは、安倍首相が勝ったも同然と、それなりに凹んでいたのですが、まさに、ひょうたんから駒で、先週の憲法学者3名の国会での違憲発言でした。

なかでも、与党側の参考人として呼ばれた“長谷部恭男先生”までも、一連の安全保障法制は、明らかに、法理論的には憲法違反と述べたことで、国会論戦は、そもそも論が生きを吹き返しました。

でも、しかし、あの安倍首相でも、本音では違憲であることは、百も承知、二百も合点なのです。小学生が読んでもわかる程度の問題です。でも、しかし、正々堂々、正面突破は、いくら何でも国民の抵抗が大きく困難と、姑息な手段に出た訳です。

それに対して、この間、目眩まし作戦の、自民党側の司令官“高村自民党副総裁”は、憲法学者は憲法解釈の専門家で、紙に書かれた憲法を守ることが使命。しかし、政治家は、国民の生命財産を守るのガ使命。

世界が変化し、日本を取り巻く情勢が変化すれば、憲法の解釈を変えて当然と云って、学者の違憲論に反撃しています。

この弁護士資格を持つ高村さんの主張は、かなり、かなり、乱暴で、立憲主義に反するのです、がァ~、これって、それなりに、そうか、なるほど、と、国民の多数に、それなりに受け入れられる理屈かも、と、思ってしまうのです。

今のところは世論調査の結果は,どこの調査でも違憲との判断が多数です。でも、しかし、日本国の総理大臣が、大きな声で、違憲ではない!と何遍も、何遍も、唱えれば、国民は、それなりに、納得してしまう?

それと、長谷部恭男先生は安保法制が“法理論的に違憲”と云っているだけで、安保法制が目指す国家体制に異を唱えている訳ではないのです。この方は“秘密保護法の成立”に積極的に関わった方です。

そんな、こんなで、ひょうたんから駒が、くり返され、安倍さんの“ちゃぶ台返し”で、一挙に作戦を変更して、正面突破の憲法改正に作戦が変更されたりして・・・・・・。これならば、憲法学者の出番は無くなります。長谷部先生も応援してくれる筈。

そうなると、政治学者の出番になりますが、こちらは、かなり、かなり、生々しく、憲法学者ほどの反対意見は期待はできない?と思います。

と、云う、ことで、安倍晋三首相殿、この際です、貴方の政治力と人気があれば、貴方の望む、明治の帝国憲法に戻し、戦に起ちあがり、中国、北朝鮮の独裁政権を打倒することも、きっと、きっと、可能です。

そして、そして、日本は、米国の属国から解き放たれ、世界の超大国の仲間入りで、一等国で、安倍晋三首相は現代史に燦然と輝く大政治家として歴史にその名を刻むことでしょう。

はい、本日最後は褒め殺しでした。


それでは、また。

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鍼灸院で健康保険の適用は痛みだけで麻痺には適用されませんでした

2015年06月09日 | 健康
きのう、93歳の母を鍼灸院に連れて行きました。

母は一年前に右腕の尺骨神経を痛めているのです。

この間、病院では検査するだけで治療は行いませんでした。自然回復を待つしかないとの診断。

怪我の直後から比べると、それなりに手の動きは回復してきたのですが、人差し指と薬指の動きは悪く、箸は持てず、介護用先割れスプーンで、何とか自分で食事はできる程度です。

それと、数ヶ月前より、夕方になると肘から先が重怠くなり、風呂から上がってシップ薬をベタベタ貼る毎日。その為に、皮膚が被れてしまいました。

そんな、こんなで、兎に角、これまで、掛かり付けの医院では、具合はどうですか?と聞くだけで、何の治療も行っていないので、それでは、それでは、と、以前より考えていた鍼灸を試してみようと思ったのです。

それで、ネットで検索して、良さそうな鍼灸院を探したり、鍼灸治療はどんなもんかと調べていたら、健康保険が適用されることを知ったのです。

それで、適用されるには、医師の診断書が必要とあり、掛かり付けの医院で診断書を三千数百円を払って作成してもらい、鍼灸院に向かったのです。

そして、鍼灸院の受付で診断書を出すと、受付の女性が内容を確認した後「診断書の病名、症状から鍼灸治療で効果があると思いますが、過去の事例から、痛みには適用されるのですが、麻痺には適用されない」との見解。

そこで私「保険が適用されないと云うことは、痛みに、鍼灸は効果があるが、麻痺にはあまり効果が期待できない、と、云うこと?」

「いいえ、そういうことではありませんが・・・。過去の事例が・・・、ダメもとで、念の為に、問い合わせしてみます」と、奥の事務室に入って行き、5~6分して戻り、「ゆっぱり、ダメでした。最近は、いろいろと厳しくなっていて・・・」

保険支払い当局?に置いては、痛みは苦痛で、我慢できないが、麻痺や、重怠さは、苦痛では無く、それなりに我慢せよ、兎に角、このご時世、少子高齢化で、不景気で、財政赤字で、医療費は節減の大方針、等々・・・・・、で、とっても、とっても、厳しいのでしょう。

「分かりました。兎に角、母の症状に、鍼灸は、それなりに効果があるのでしたら、適用如何に関わらず治療をお願いします」と、なったのでした。

なんや、かんや、あって、30代後半?の鍼灸師さんが現れ、母に症状を聞き、それでしたら針治療で改善します!と、明快に述べて、治療室に向かったのです。

治療時間は50分ほど、鍼と、温熱と、マッサージで、終わったあと「急所に鍼が当たり、何か、とても、効いている感じがして、温かくて、気持ち良くて、眠くなった」と云っていました。

終わった後で鍼灸師さんの説明で、効果はあるとと思います、5回から6回ほどの治療で改善すると思うとの見解。

母の見解も、とても、何だか、効きそうで、治りそうで、来て良かった、鍼と聞いて、痛いと思っていたので、ヨカッタ!

と、云うことで、初診料1000円がプラスされて、この日の会計は5千3百数十円でした。次回からは、一回4千三百数十円で、何故か次回使用できる“150円のサービス券”を二枚頂いて帰途についたのです。

それと、“つくば市高齢者在宅福祉助成券交付申請書”なるものを貰いました。これにより「時期により?最大1,000円券×8枚」が交付されるとのこと。

いろいろな処で、いろいろな問題があり、いろいろいろな見解があり、いろいろなことが、いろいろな自治体で、いろいろ実施されていることを知った一日でした。

兎に角、母の右腕の症状が良くなりそうなので、ヨカッタ!ヨカッタ!の一日でした。


それでは、また。





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安全保障法制で戦後レジームからの脱却で近くの敵に準備完了ですか?

2015年06月04日 | 世間話し
ホントに困ったものです。

聞いていられません、見ていられません。

国会での安保法制の論議は、ホントに、ホントに、真面目にやってるのか?

これまで違憲だった集団的自衛権を閣議で合憲と決定し、それに基づく関連法案の一括審議です。

集団的自衛権は憲法9条に違反しないのか? 百歩譲って、何故、いま、集団的自衛権なのか? このことを国民に説明し、そして、後に、関連法の審議です。

でも、しかし、集団的自衛権の、憲法解釈も、何故に今なのかも、野党の維新は勿論、民主党も自民党と立ち位置は同じで、いまさら問題で、採り上げないのです。

野党なかには、正々堂々正面突破(彼らのお陰で安倍首相は多少まともに見えたりする)の9条改憲派もいるのです。反対派は共産と社民だけですから、委員会審議はあの程度?

それにしても、ですよ、訳が分からない質疑応答です。一番の原因として、いつものことですが、法律解釈に一定の自由度を持って置きたいからです。

でも、しかし、国民としては、他の法律と異なり、安全保障に関する法律です。時の政権に解釈を委ねるのは、とても、とても、危険です。

でも、しかし、権力を行使する側にとっては、安全保障に関する「法律だからこそ」、一般的な法律よりも、曖昧さを残し、解釈に自由度を持たせたいのです。

そして、それから、何よりも、元請けの米国から、如何なる状況で、如何なる要請があるのか、その時の情勢次第で変わるからです。

解釈の自由度の為の曖昧さと、九条との矛盾の誤魔化しと、急拵えで閣内の意志も不統一で、ホントに、云えない、云わない、解らない、そんな、こんなで、ゴチャゴチャで、ハチャメチャで、国民は何のコッチャなのです。

でも、しかし、もしかして、これは、それなりの、目眩まし作戦なのかも? 

それにしても、得意そうな顔をして、余計なことまで答弁したり、何度注意されても、ヤジを飛ばす総理大臣。ほとんど漫画です。

こんなことで、大事な日本の将来が決まって行くのです。歴史はくり返す二度目は喜劇として、ですか、やっぱり?

それにしても、集団的自衛権で、海外派遣で、後方支援で、機雷撤去で、自衛隊の犠牲は増えないとか、よくも、まあ、云えたものです。

そして、何を隠そう、何よりも、この安保法制の具体的な適用は、中東、ホルムズ海峡などではなく、南シナ海であり、尖閣であり、中国との戦闘です。

アジアの紛争は、米国ではなく、日本が前面に出て闘うのです。米国は日本をコントロールしつつ、後方支援に回りたいのです。

これこそが、待ち望んだ、米国の云うなりを装いつつ、戦後レジームからの脱却をしつつ、真の独立国家への道だと、安倍首相は、にこやかに、してやったりで、早口で答弁しまくりで、ヤジの飛ばしまくりなのです。

解釈改憲、集団的自衛権、これは、安倍政権も、野党も、マスコミも、中国を想定していることは、百も承知、二百も合点なのです。

南シナ海、尖閣、これは、正規軍による戦争です。遠い中東での、停戦維持活動とか、平和維持活動とは、規模も、武器も、異なる、直ぐ近くの本格的戦争です。

でも、しかし、あまりにも危険すぎて、言葉に出せないのです。“それを云っちゃ~お終いよ!”なのです。

まあ、私ごときが云っちゃっても、中国共産党を刺激することも、お終いにも、たぶん、ならないと、思います。


それでは、また。


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孫が遊びに来ました!乙戸沼でいっぱい!いっぱい!遊びました!そして寝相アート!

2015年06月01日 | その他
きのう、今年から幼稚園の孫がパパと遊びに来ました。

小6のお姉ちゃんが、お家にお友達を呼んでの誕生会、混乱?を避ける為に?遊びに来たのです。

お昼近くに到着し、一休みして直ぐに近所のショッピングモールでランチ。

昨晩は、お寿司を10個も食べたと云って自慢していたのですが、お子様ランチは三分の一ほど食で、ご馳走様をしました。食事の量にムラがあるのです。


食後は乙戸沼で遊びました。広い公園には人影もなく、安心して全力疾走です。


噴水を眺めたり、


橋を渡ったり、


亀さんを発見したり、


滑り台で遊んだり、


こんなんで?遊んだり、


パパとお山に登ったり、


遠くに、アヒルの親子を発見したり。

※撮影者はバァバ。望遠にしなかったのでこんな映像。

親鳥の後ろに、黄色くぼやけて写っているのが赤ちゃんです。アヒルかな?頭が白く、胴体は黒ぽっいので、アヒルとは違う?


何をするにも、じぃじ!じぃじ!で、可愛くて!可愛くて!いっぱい、いっぱい、楽しく遊びました。でも、すこし疲れました。



そして、こちらは、同じ日に送られてきた双子ちゃんの写真。生まれて30日を記念しての、いま流行?の“寝相アート”です。


“30”は直ぐに分かったのですが、双子ちゃんの並ばせ方と、小道具の配置に、これって?いったい?何んなの?と、考えていたら、バァバが、“日”と云う字だよ!と、なるほど!

ホントに、ホントに、元気で、大きく育っています。1ヶ月検診でも、順調すぎるほど成長しているとのこと。


孫も可愛い! 


双子ちゃんも可愛い!


子供は、ホントに!ホントに!ホントに!


可愛いで~~~す!!!


それでは、また。




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