歩く・見る・食べる・そして少し考える・・・

近所を歩く、遠くの町を歩く、見たこと食べたこと、感じたことを思いつくままに・・・。おじさんのひとりごと

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2018年08月25日 | 東京の風景
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東京駅で八重洲ブックセンターとジュンク堂で時代の移ろいを知り!3倍パスタで納得!

2018年06月15日 | 東京の風景

前々回の、そのまた前回の続きです。 

東京駅にいます。

東京駅に来たら「KITTE」です。「KITTE」は、キッテ、切手、で、“来て”という意味も込められているそうです。

その思惑に見事に嵌り、「KITTE」に向かいました。

キッテの6階、展望デッキです。

東京駅が一望です。

芝生の広場が気持ちイ~~イ ! ホント!ここは、絶対! ビャガーデンですよ!

コチラが5年前に来た時の駅前広場。

そして、こうなりました。

 

タクシー待機場です、どのような順番で乗り場に向かうのか、いまいち不明でした。二列目に停車する際も、右からとか、左からとか、規則性無く停車しているのです。

これって、もしかして、ここに入っている車は登録車で、それなりの装置搭載して、入場の際にセンサーが検知して、乗り場に向かう指示は自動的に行われている? システムとしてそれほど難しくはなさそうです。

まあ、関係無いのですが、暫く、眺め、考えてしまいました。

ハィ!これで、丸の内側を終わり、八重洲口に向かいます。連絡路は北側にあるのでした。丸の内北口に向かいます。

狭くて、くねくねと曲がる「北自由通路」を通って八重洲口に到着。八重洲口に来るのは、かれこれ、たぶん、え~と、あの頃、あの方と待ち合わせしたのですから、え~と40数年ぶりかも?

あの頃とは、風景が変わった!何て思いは無いのです。そも、そも、風景の記憶がまったく無いのです。でも、しかし、何故か?当時はやりの「ラジカセ」を買って、それを大事に抱えなが待っていた記憶はあります。 

ハィ!、八重洲口と云えば、「大丸」です。でも、この、何か、テント風の日除け?風除け?雨除け?は、とても、とても、暫定的、仮設的なのです。 

こちらもそれなりに緑が眼につきます。

 

八重洲口にはJR高速バスターミナルがあります。それなりに、出会いと別れがあるようです。

 

JR高速バス、調べて見たら、驚きです!まあ、驚かない方も居ると思います。ここから、北は北海道から、南は九州までバスが走っているのでした。

この仮設テント?の一階に切符売り場とか、待合室がありました。それにしても、鉄道屋さんが、こんなに全国に、手広く、バスを走らせているとは知りませんでした。何と、何と、JRの鉄道がない沖縄でもJRバスが走っているそうです。

 

 それで、バスターミナルを抜けて向かった先は「八重洲ブックセンター」です。折角だから覗いて行こうとなったのです。

八階建てです、今回、初めての入ります。エスカレーターで各階を巡ります。各フロアーにはお客さんはチラホラで数えるほどでした。

思っていたよりも、各フロアーは狭く、天井も低く、照明も暗く、全体に老朽化?して、へぇーこんな感じなの? 近所のイオンモールの本屋さんの方が、明るくて、広々している、何て、思ったりしたのです。

1978年開業ですから、かれこれ40年の歳月が流れていたのでした。私が訪れたあの頃には未だ無かったのです。

6階まで来て、窓際にあるカウンターのイス席に腰掛け、バスターミナルを眺めつつ、暫しの休息。

「八重洲ブックセンター」は私の中では、「日本一の本屋さん」だと思っていたのです、でも、しかし、調べて見たら、時代は変わっていたのでした。

 1.MARUZEN&ジュンク堂書店 梅田店 2062坪
 2.ジュンク堂 福岡店 2060坪
 3.ジュンク堂 池袋本店 2000坪
 4.MARUZEN&ジュンク堂書店札幌店 1800坪
 4.八重洲ブックセンター  本店     1800坪
 6.丸善 丸の内本店 1750坪
 7.ジュンク堂 新潟店 1615坪
 8.ジュンク堂 三宮店 1500坪
 8.ジュンク堂 那覇店 1500坪
10.ジュンク堂 大阪本店  1480坪

時代はジュンク堂になっていました。わたし、これまで「ジャンク堂」と思っていたのです。失礼しましたジュンク堂さん。

因みに「ジュンク堂」の名称を調べて見たら、創業者の父親が「工藤淳」で、「クドウジュン」で、「ジュンクドウ」で、「ジュンク堂」だそうです。ブリジストンとか、サントリーの類なのでした。

折角、立ち寄ったので、以前より、気になっていた古い地図を探しました。古いと云って昭和20年代の頃です。

地図売り場で探すと、それに近い本が見つかりました。光村推古書院から出版されている「重ね地図シリーズ・東京・マッカーサー時代編」(2000円+税)を購入し、八重洲ブックセンターを後にしました。

それでは、そろそろランチタイム。八重洲地下街に潜ります。

イタリアンです。本日は少し奮発して、いつものサイゼリヤとは、かなり価格帯の異なるイタリアンレストランです。

先ずは、私はビール、連れはグレープフルーツジュース。ジュースはこんな容器で出てきました。ビールは一杯850円だったと記憶してます。

パスタ(写真は撮り忘れ)を注文したのですが、サイゼリヤ価格の3倍以上でした。味の方は2倍くらい美味しかったです。テーブルの間隔も2倍以上離れていたので、2倍+2倍で、3倍の料金に納得?

食事を終えて帰路に着きました。 

はい、これで、東京駅周辺の散策はおしまい。

 

それでは、また。

 

 

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東京駅前広場で裸で愛を叫ぶ男!それには複雑な背景が!主張が!思惑が!想いが!

2018年06月07日 | 東京の風景

先日です、「久しぶりに大都会の東京の、玄関、東京駅へ、ちょっと、行って見るか」と、なったのでした。

常磐線の品川駅乗り入れが始まって、初めての東京駅です。まあ、すべてが品川乗り入れでは有りません。今回は、11時46分位着?が運良く品川乗り入れでした。

それで、その日は土曜日で、車内はずっと肩が、触れるか、触れないか、程度に混んでいたのです。そして、日暮里到着。

以前ですと、ここで山手線、京浜東北線に乗り換える人達が降りて、車内は立っている乗客はチラホラ状態になるのです。

でも、今回は、品川乗り入れですから、ほとんど降りないと思っていたら、何のことはない、以前と同じく、乗り換えでぞろぞろ降りて行くのでした。

品川乗り入れで、「乗り換え無しで、東京、品川」とのうたい文句でしたが、品川乗り入れは、あんまり関係なかったような、皆さん、山手線で池袋方面や、京浜東北線で浦和方面に行かれる乗客の方が多かった?

それで、上野を過ぎて暫くして、新しく建設された専用高架を走ります。新幹線より高いところを走ります。高いところなので、途中駅はなく、上野の次が直ぐに東京駅。

東京駅で降り、通路を歩き改札に向かうのですが、人混みの多さに、「君達は、何処から来て?何処に向かっているの?」何て、思ったりしたのです。

丸の内南改札を抜け、駅前広場に出ます。う~~ん、東京です!この景色!

毎日、毎日、田圃の畦道を歩き、トンボや、シラサギや、カエルや、ウグイスや、ホトトギスに囲まれた生活から、この景色は、とても、とても、刺激的!

この先は、皇居となります。

高層ビル乱立で、とても、とても、刺激的。

丸の内側のこの広場が、最近完成したのです。まあ、今回の、小さな目的が、この広場でした。まあ、どんなもんやら?と見に来たのです。

確かに、以前よりも、ゆったりと、広々で、豊かで、落ち着いた雰囲気になりました。中央の芝生は我が家の近所の田圃一枚程度ですが、それなりに景色を創っています。

各国の大使が着任すると、この景色を見ながら皇居に向かうのです。

日本のイメージを決める景色?

カンヌ国際映画祭で「万引き家族」を見て、この景色を見ると、イメージに混乱を生じたり?生じなかったり? 古今東西、何処の国でも、表があれば裏がある、当然の常識!として、特に問題無し!

芝生越しに駅舎を眺めます。木陰で休息する人達、ここは、とても涼しいのです。食事している方も、ちらりほらり。でも、ここで、コンビニ弁当を一人食するのは、ちょっと寂しいです。本日、わたくしは二人連れ、小さく、小さく、写っています。

東京駅は駅舎も復元して、広場が整備され、これで平成の再建計画は一応終了でしょうか?そして、もうすぐ平成の世もおしまい。

以前来た時は気が付きませんでした。こんな処で、腰布一枚で、大空に向かって両手をひろげ、こんな男性が、立っていました。

テーマは”愛”

それで、ちょっと調べて見たのですが、この像、かなり、かなり、複雑な歴史を背負っているのでした。

実は、第二次大戦後、連合軍による東京裁判で戦争犯罪者として裁かれた、関係者や遺族が、昭和30年に平和を祈って建立したのです。

そんなことで、ふつうであれば、堂々と、建立した関係者の名前とか、目的とか、いろいろな経緯が記された説明板が設置されるのですが、それなりの配慮が働いているようです。

配慮と云えば、この像が、東京の玄関に建てられたこと、皇居を背にして立っていること、そのあたりに、複雑な、配慮と、思惑と、主張がありそうです。

建立した遺族には、A級戦犯の関係者が含まれているのです。

話しが、とても、とても、重たい方向にながれました。

はい、このあたりで、それでは、駅前を一望できる「キッテ」の展望デッキに上ります。

あちらが、皇居方面となります。ホントに!ホントに!これが平成の東京!刺激的!

今回は、これまで。

次回は八重洲口に向かいます。

 

それでは、また。

 

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千鳥ヶ淵で櫻を観賞 ⑤ 千鳥ヶ淵戦没者墓苑と靖国神社にお参りしました  

2017年04月21日 | 東京の風景

千鳥ヶ淵で櫻の観賞も今日で最終回です。

近所の櫻もイイですが、やはり、皇居のお掘りが背景にあると、櫻もそれなりの趣と云うか、それなりの風情と云うか、艶やかさが、華やかさが、とても、とても、非日常でハレの気分になるのです。

お堀り水面に櫻

 櫻にボート

こちらは、とても、とても、風情も、趣も、まったく無い水没したドイツの国民車のようなボート、皇居のお掘りには場違い。乗って居る方には選択権が無く、偶々順番でこうなったのでしょう。

お掘りの廻りは高層ビル群。

 突然現れた最後尾の看板! そうですボートの乗船待ちの行列。

皆さん、辛抱強く2時間待ちに耐えて並んでいるのです。やはり、千鳥ヶ淵に来たならばボートでお花見と、2時間待ちもなんのその!固い決意の方々なのです。へんてこなボートに当たらないようお祈りします。

ボート乗り場の上は展望台のようです。人がいっぱいで混み合っています。テレビカメラと中継用のアンテナと送信機らしきモノ設置されています。たぶんNHK無人定点カメラかも?この角度からの映像に見覚えがあります。

お花見に着物姿は、とても、とても、イイです。着物も帯も素敵でした。良く確認しませんでしたが、着ている方もたぶん素敵な方だったと思います。

 見えて来ました。千鳥ヶ淵の戦没者墓苑です。テレビの画面では何度も見ているのですが、これまで一度も来たことはありませんし、どの辺りに在るのかも知りませんでした。

今回、戦没者墓苑と、靖国神社と、武道館との位置関係が頭の中に刻まれました。

今回、千鳥ヶ淵で櫻の鑑賞を思い立ち出掛けて来たのですが、戦没者墓苑については、まったく頭の中にありませんでした。

いつの日にかは!と思っていたので、早速お参りしたいと思います。

この案内板ですが、下の処に「環境省自然環境局」とあります。へぇー、環境省の管轄なの・・・そういう事なの?何か、分かったような、分からないような・・・。

入り口から真っ直ぐ進み、突き当たって左手方向

 傍らに説明が

と、云うことなのです。

 

こちらは厚生労働省と環境省です。

 

お参りします。

わたし達も白菊を献げました。

 両脇には三対の花束が、

 関連省庁として、総理大臣として、一年中絶やすことなく献げられているのでしょう。

 墓苑を後にして、本日の櫻観賞もほぼ終わりに近づきました。

もう一度、掘りのボートを、櫻を、

やはり、千鳥ヶ淵のお花見はボートに乗ってが一番かも?

こんな処に、インド大使館です。

 それにしても、塀に貼られた写真が、

とても、とても、派手、派手です。コレまでにいろいろと大使館を見ましたが、塀にこんな写真を貼っている大使館ははじめてです。

大使館を過ぎると直ぐに、靖国神社の鳥居が見えて来ます。本日は、こちらもお参りします。但し、大鳥居の前でのお参りです。

以前、一度、本殿にお参りしています。いろいろありますが、兎に角、いろいろな意味で戦争の“犠牲”になられた方々です。

田安門の入り口に戻って来ました。

これで本日の櫻の観賞はお終いです。

田安門に入ったのが1時ちょっと過ぎ、戻って来たのが2時半ごろで、千鳥ヶ淵一周の所要時間は約1時間半でした。

以上です。

 

それではまた。

 

 

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千鳥ヶ淵で櫻を観賞 ⑤ イスラムの方達!そして眼下に千鳥ヶ淵を!遠くに吹き上げ御所を!眺望一番の三番町の高級マンションにはどなたがお住みなの?   

2017年04月17日 | 東京の風景

前回の続きです。

我が家の近所の櫻は昨日でほぼ散りました。

それでも、千鳥ヶ淵のお花見は続きます。

本日のコースは千鳥ヶ淵の土手?を歩き、内堀通りに突き当たった処で右折して北上し、「墓苑入り口」の信号を右折し、戦没者墓苑に沿って墓苑の入り口手前まで歩きます。

 

ここが千鳥ヶ淵交叉点、右に曲がります。

 

左手が内堀通り。

墓苑入り口を右折します。あちらからイスラムの方達が歩いて来ます。

ちょっと見、観光客ではなさそうです。たぶん。

それでも、やっぱり、お花見?

以前、地元のショッピングモールで見かけた2~3歳ぐらいの女の子が、全身イスラムファッションで、とても、とても、可愛かったのです。この集団はイスラムファッションのオバサン達しか居ませんでした。

この辺りが、一番混み合っていました。櫻もそれなりに、混み合って咲いています。

それで、この着物姿の女性ですが、道の反対側に建つマンションを指差し、傍らの女性と話しをしているのです。櫻よりもマンションに興味があるようです。

何か、とても、高級そうなマンションです。何と云っても、千鳥ヶ淵を、皇居を、見渡せる都心の一等地です。相当に高級で、相当にお高い筈です。 

買える訳など絶対!に無い物件ですが、兎に角、お値段を知りたくなってネットで調べてみました。

ありました!皇居の周辺ですから三菱地所の物件でした。千代田区三番町の「ザ・パークハウス グラン 千鳥ヶ淵」と云うそうです。竣工は2015年3月、地上14階、地下2階建。

全戸数は73戸で、販売対象22戸で、全戸1億円以上で、最高価格が5億4200万で、最多価格帯が2億7000万円だそうで、即日完売だったそうです。

賃貸が23戸あるそうで、販売が22戸で賃貸23戸で、73戸-(23戸+22戸)ですから、残りの28戸はどうなっているのでしょう。一般販売前にお得意さんに優先販売?

坪単価は800万円前後で、2008年のリーマンショック以降に新築分譲されたマンションの中では坪単価が最高額のマンションとして、富裕層や業界内でも大きな注目を集めたそうです。

即日完売で、平均倍率が5.09倍で、最高倍率が13倍だったそうです。たぶん、最高価格の5億4200万円の部屋が最高倍率では?と思うのです。その筋の情報として、バカ高い方が人気があり、売れるらしいのです。

因みに、現在の賃貸物件では、4階の3LDK(120.65m2)で、賃料は92万円だそうです。安いと思う方もいるし、バカ云ってるんじゃねェ!と思う方もいるし、世間はそう云う事なのです。

しかし、こういう処にお住まいの方は、緊迫する朝鮮半島情勢とか、トランプ政権とか、安倍政権とか、経済情勢とか、秘密保護法とか、共謀罪とか、教育勅語とかに付いて、どのようなご意見をお持ちなのでしょうか?・・・・・・。

兎に角、これで、一応、千代田区三番町の「ザ・パークハウス グラン 千鳥ヶ淵」の物件情報を終わります。

興味がお有りのお方は、三菱地所レジデンスにお問い合わせ下さい。その際「歩く・見る・食べる・そして・・・少し考える」で見たと、告げると・・・・・・特に何の特典もありません。

さて、冗談はこれくらいにして、花見は続きます。

大変な人出で、救急車も出動です。70代と覚しき男性が付き添って乗車していました、たぶん、奥さんが急病? 救急隊員も旦那もそれほど慌てていませんでした。 記憶に残るお花見になった?

満開の櫻。傍らには、櫻は観賞するだけで枝を折るな!立て看板が、英語、中国語、ハングルでも書かれています。今時、櫻の枝を折る人は酔っ払いでも居ないと思うのですが、よその国の方達に危ない人が居るの?

櫻は、眺めて、写真に撮って楽しみます。

ホント!ラッシュアワーの車内状態。

この辺りで、ちょっとした広場に出て、やっと、一息。

千鳥ヶ淵のお花見は、まだ、まだ、続きます。

 

それでは、次回。

 

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千鳥ヶ淵で櫻を観賞 ④ アイスクリーム屋さん生活を賭けての強行販売?かなり繁盛してました!   

2017年04月14日 | 東京の風景

前回の続きです。

千鳥ヶ淵を歩いています。

前方に移動販売車を発見。こんな場所は通常は駐停車禁止です。お花見シーズンとは云え、いくら何でも販売活動などの許可は下りない筈。でもしかし、それなりに生活を賭けての強行営業。

アイスクリーム屋さんです、オバチャン達が群がっています、商売はそれなりに繁盛の様子。

櫻は所々に、

土手に上がったり、下りたり、いろいろな角度から櫻を観賞。首都高環状線はよく走りました、桜の季節は車窓から一瞬の花見。本日初めてしっかり、じっくりのお花見。

のんびり、ゆったり、花見の散歩。

この辺りが一番かも?

写真を撮る人を撮る。

海外からのお客さんも一枚パチリ。

千鳥ヶ淵をこの角度から映し出す報道を眼にします。こんな処からカメラを構えていたのです。

櫻に、首都高に、ボートに、高層ビル、こんな感じの写真を良く眼にします。

いろいろな人が歩いています。

道路の向かいは皇居。いろいろな人が通りますから警戒は怠らないのです。でも、皇宮警察の若いお巡りさん、カメラを意識して?下を向いています。

こんな場所で、シートを敷いての花見の宴会? ちょっとと云うか、かなり落ち着かない花見では・・・?

見上げれば、ほぼ満開の櫻。

この櫻、立ち姿が、とてもヨカッタです。

千鳥ヶ淵の櫻鑑賞は、まだ、まだ、続きます。

それでは、また。

 

※業務連絡

  さかいクン、お米が昨日の午後3時頃に届きました。ありがとう御座います。

 

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