魚沼WEBニュース

新潟県魚沼市や周辺市のニュース・情報をお届けします!週刊「魚沼WEBニュース」 ★★ 提携 「小出郷新聞社 」

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魚沼ゲレンデ共通チケット

2009-11-27 | ニュース

先行購入で特産品ゲット

100_5823スキー、スノーボードのシーズンが近づく中、今年も「魚沼ゲレンデ共通チケット」の販売が11月20日から始まった。12月13日までの先行販売では抽選で魚沼の特産品が贈られるプレゼントも用意されている。
 このチケットはリフト1日券の大人2枚と子ども2枚の引換券をセットにしたもので、価格は8000円。希望するスキー場のリフト券売り場で1日券と交換できる。大人2人、子ども2人の家族4人での利用や、子ども券2枚を大人券1枚としても使えることから大人3人グループでのスキーにお得なチケット。余っても切り離して別な日、別なスキー場でも使える。また、日帰り温泉施設の入浴割引券も付いている。
 利用できるスキー場は魚沼市の奥只見丸山スキー場、須原スキー場、小出スキー場、大湯温泉スキー場、薬師スキー場、大原スキー場の6か所。限定600枚、販売は来年3月14日まで。
 チケットは南魚沼市浦佐駅西口の大阪屋(《電》025-777-2233・要事前連絡)、魚沼市総合ビジターセンター「かたっくり」(《電》025-792-9222)、魚沼市観光協会(奥只見郷インフォメーションセンター内《電》025-792-7300)、山下商事石油部(魚沼市渋川《電》025-797-2083)で販売される。
 また今期は、奥只見郷インフォメーションセンターで12月13日まで、12、13日に長岡市のヒマラヤ長岡店などでの行なわれる先行発売では、チケット購入1枚ごとに抽選で魚沼産コシヒカリ(1・5キロ、1キロ、300グラム)や、けんちん汁レトルトパック(2袋)が当たるプレゼントも行なわれる(空クジ無し)。

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複数庁舎に方針転換

2009-11-27 | ニュース

大平市長が市議会に報告

魚沼市の大平悦子市長は、市庁舎再編について従来から示されていた一本化という方針を、複数庁舎に再編するという方針の転換を市議会に報告した。
 11月20日に開かれた庁舎再編特別委員会および24日に開催された議会全員協議会で示したもの。
 議会全員協議会で大平市長は「先日、庁舎再編特別委員会でも報告させていただきましたが、今まで私が就任してから庁舎を一本化するということを議会にお話してきましたが、これまで各庁舎の検討、(費用の)試算をした結果、一本化では非常にお金がかかるということで、複数庁舎で検討するよう指示を出しました」と庁舎再編について方針を転換したことを報告した。
 魚沼市では合併以来、市内6つの庁舎で業務を分担する分庁舎方式を採用しているが、大平市長は就任後、庁舎を一本化する方針を示し庁内に「庁舎再編整備基本構想策定プロジェクトチーム」を設置して検討を進めてきた。
 しかし、このほど出された同プロジェクトチームの検討結果では、既存施設を利用して庁舎を一本化するためにはおよそ20億円の費用がかかるという試算が出された。
 これは、市内のどの庁舎を利用しても、既存施設は想定される必要規模の半分程度の面積しかないことから増築分が多くなってしまうことによるもの。
 これを複数の庁舎を利用すると増築部分が少なくなり、費用を縮減できることから今回、大平市長が方針の見直しをおこなった。

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恒例の芸能祭賑わう

2009-11-27 | ニュース

小出地区老人クラブ

100_5799魚沼市の小出地区老人クラブでは毎年の恒例イベントとなっている第25回「芸能祭」を11月20日、小出老人福祉センターで開催した。
 会場となった和室のステージでは芸達者の会員による歌や踊り、浪曲、フラダンス、手品、謡曲など多彩な出し物が披露され、開場の拍手を浴びる。中には奇抜な衣装で会場を楽しませる出演者もあり、会場を訪れた人たちは初冬の一日をにぎやかに楽しんでいた。

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記者日記

2009-11-27 | 小出郷新聞コラム

本紙でも一度記事を掲載しているが「魚沼市アーケード・ウォーキング」というイベントが11月29日、同市の本町通りなどで行なわれる▼この催しは、魚沼市の主催、NPO法人エンジョイスポーツクラブ魚沼の主管で実施される。コースは本町、横町、浦町のアーケード内を歩く2キロのコースを2周する全長4キロ。マイペースで歩くことができ、当日はウオーキング指導も行なわれる。雨や雪のあたらないアーケード内を歩くことから天候に関係なく実施するという点が大きなポイントだ▼魚沼市でも朝夕を中心にウォーキングやジョギングをしている人をよく見かけるが、それらを行なっている人たちの困るのは天候の悪い日であろう。その点、アーケードの中であれば、ほとんど雨にあたらずに歩くことができるわけで、うまいことを思いついたものだ。そして今でこそ大雪となる年は少なくなったものの雪国魚沼においては歩くことができる場所が極めて限られてくるため、これからの季節でも利用できる健康ウォーキングロードとなる▼以前、ある高校の陸上競技部では冬でも走ることができる場所として交通量の少ないトンネル内を走ったことがあるという話を聞いたことがあるが、やはり冬に天候を気にせず歩いたり走ったりできる場所は貴重だ。また、アーケード内を歩く人が多くなることは、商店街の活性化にも役立つとも思われる▼「アーケードウォーク」は29日13時から受付開始、13時30分スタート。参加費は200円(小学生以上)。賞品がもらえる商店街ウォッチングクイズやヘルシーメニューの試食も行なわれる。参加申し込みは同法人《電》792-6919へ。定員150人になり次第締め切るが、満たない場合は当日受付も行なわれる▼その日の天候を気にすることなく気軽に歩くことができるアーケードを活用したウォーキングロードは、運動習慣のきっかけづくりにもなる面白い取り組みと思われる。試しに歩いてみてはいかがだろう。

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WBC優勝トロフィーなど展示

2009-11-27 | お知らせ

12月1日から池田記念美術館

南魚沼市浦佐の池田記念美術館では、日本が世界を制したWORLD BASEBALL CLASSIC(WBC)のトロフィーや選手が使用したユニフォーム、用具を展示するスポーツカード展示室開設記念「第2回WORLD BASEBALL CLASSIC優勝トロフィーがやってくる!」を12月1日から開催する。
 この展示会は、ベースボール・マガジン社が1991年から発売している「ベースボール・カード」の展示室を同館が新たに開設することを記念して開かれるもの。
 社団法人日本野球機構と財団法人野球体育博物館の協力により、第2回WBC優勝トロフィーをはじめ、連覇を果たしたサムライジャパンの原辰徳監督、ダルビッシュ投手のユニフォーム、イチロー選手のシューズ、松坂大輔投手と小笠原道大選手のスパイク、王貞治前監督と原監督のサインボール、岩村明憲選手と福留孝介選手のサイン入りバットなどが展示される。会期は12月14日まで。
 初日の1日には10時から井口一郎南魚沼市長、池田記念財団の池田哲雄理事長、日本野球機構関係者によるテープカットが行なわれるほか、6日9時20分からは広島東洋カープの石井琢朗選手を迎えミニ講話や実技指導を行なうセレモニーが開かれ、当日は石井選手と交流がある魚沼市の画家・櫻井幸雄さんの作品が特別展示される。
 同館の開館時間は9時から17時(入館は閉館の30分前まで)、入館料は大人500円、高校生以下無料。水曜休館。

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歩くスキーフェスティバル

2009-11-27 | お知らせ

12月1日から申込受付開始

Photo_4第21回にいがた南魚沼市「歩くスキーフェスティバル」が来年2月14日、南魚沼市の五日町クロスカントリースキーコースで開催されることになり、12月1日から参加申し込みの受付が開始される。
 今大会では1200人の参加を目標に開催準備を進めている同大会。チャレンジ部門は30km、10kmのコースがあり、年齢、性別による組分けあり。タイムを計測し、各組とも8位までに賞状と賞品が贈られる。ファミリー・ビギナー部門は5km、2kmのコースで組み分けなし。大会の参加者全員に参加賞と抽選会の賞品、完歩者には完歩証が贈られる。
 参加費は一般2000円、高校生・中学生1000円、小学生700円、幼児500円。申し込み締め切りは来年1月15日。今回も
 また、競技終了後には「こまっかち大会」「小学生リレー競技」も行われる。申し込み、問い合わせは、歩くスキーフェスティバル事務局《電》025-773-6700へ。

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29日に第5回コンサート

2009-11-27 | お知らせ

うおぬまLirica

Photo_3オペラ合唱団「うおぬまLirica」では第5回コンサートを11月29日、南魚沼市民会館大ホールで開催する。
 約35年前に日本でも上映されたミュージカル映画「サウンドオブミュージック」を同合唱団バージョンにアレンジして披露するもの。
 出演は小林英昭(指揮)、長谷川幹人(エレクトーン)、鈴木規子(ソプラノ)、うおぬまLiricaオペラ合唱団、南魚沼市少年少女合唱団。
 プログラムは、「サウンドオブミュージック」、「ドレミの歌」、「エーデルワイス」、「すべての山に登れ」ほか。
 13時30分開場、14時開演。入場料は指定席1500円、自由席一般・高校生1000円。問い合わせは南魚沼市文化スポーツ振興公社《電》025-773-5500へ。

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魚沼フェニックス演劇祭

2009-11-27 | お知らせ

12月18日から小出郷文化会館

Photo_2第2回「魚沼フェニックス演劇祭」が12月18日から20日までの3日間、小出郷文化会館大ホールと小ホールで開催される。
 魚沼地域の劇団が一堂に会しての公演で、滋賀県の劇団「PlanetCompany」がゲスト出演する。出演団体、演目、上演時間、会場は次のとおり。
【12月18日】
▼劇団36連射「楽屋」19時開演=小ホール
【12月19日】
▼劇団魚沼一座「大キライ!大キライ!!大スキ!!!」11時開演=小ホール
▼劇団ゆきぐに「アラビアンナイト」~姫と魔神の指輪~14時開演=大ホール
▼劇団御の字「パンドラ効果09‐10」19時開演=小ホール
【12月20日】
▼PlanetCompany(ゲスト出演)「アクタガワに告ぐ!」14時開演=大ホール
 料金は、全公演を観ることができる3日間共通チケットが一般1000円、小・中学生500円、未就学児童無料。全公演を鑑賞した人にはプレゼントがある。問い合わせは同演劇祭実行委員会《電》025-792-8811へ。

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白の世界写真コンテスト

2009-11-27 | お知らせ

12月1日から作品募集

南魚沼市上薬師堂のトミオカホワイト美術館では第10回「白の世界写真コンテスト」の作品を募集している。
 コンテストはモノクロ(白黒写真)とモノトーン(統一した色調でまとめたカラー写真)の2部門で作品を募集しており、テーマ、ジャンルは自由。
 既発表、未発表は問わず、大きさは四つ切サイズ(ワイド可)。組み写真は不可。
 出品料は1点1000円(2点目以降500円)で、審査により美術館大賞(1点・10万円)、南魚沼市長賞(1点・魚沼産コシヒカリ1俵)、部門別に金賞(各1点・5万円)、銀賞(各1点・3万円)、銅賞(各1点・1万円)などが選ばれる。
 応募期間は12月1日から1月5日(必着)まで。審査員は平賀治雄氏(JPS日本写真家協会・NPP新潟県写真家協会会員)。1月9日午後1時から公開審査が行なわれ、2月11日から3月8日まで入賞作品が展示される。

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金賞は小出島の杉山一宏さん

2009-11-27 | ニュース

魚沼市フォトコンテスト

100_5790「見つけよう素顔の魚沼」をキャッチフレーズに広く作品を募集していた第4回「魚沼市フォトコンテスト」の審査が11月19日、魚沼市地域振興センターで行なわれた。
 今回のコンテストでは昨年に引き続き尾瀬部門も設けるとともにJR只見線賞も新たに設けて作品を募集したところ、魚沼市内を中心に県内外の27人から昨年を上回る118点の応募があった。
 審査は、日本写真家協会会員の山田昌男氏を特別審査員に、三友泰彦魚沼市観光協会長ら協会役員、協賛企業などにより行われ、金賞には魚沼市小出島の杉山一宏さんの「天と地」が選ばれたほか、各賞が決定された。
 審査後の講評で特別審査員の山田氏は「前回に比べて内容、レベルとも上がっている。風景、人々の生活をよく見ている作品が多く、こういったコンテストを長く続けてほしい」と話していた。入賞者は次のとおり。
5085▼金賞「天と地」杉山一宏(小出島)▼観光協会長賞「高原のロンド」梨本清一(三条市)▼銀賞「初婿の祝い」大竹俊夫(見附市)▼春賞「行進だ!!」佐藤英朗(新潟市)▼夏賞「初夏の色」櫻井信夫(堀之内)▼秋賞「あっちとこっち」志田幸夫(須原)▼冬賞「魚沼のブロッケン」桜井博之(下倉)▼新潟フジカラー賞「みんなでともす百八灯」広川信俊(長岡市)▼新潟日報社賞「高原の朝」外山和子(井口新田)▼BSN新潟放送賞「光のシャワー」杉山一宏(小出島)▼Teny賞「魚沼の春景色」浅賀よう子(根小屋)
【尾瀬部門】
▼魚沼から入る尾瀬ルート賞「裏燧に揺れて」星義廣(大沢)▼銀賞「悠久の時」桜井博之(下倉)
【JR只見線部門】
▼JR只見線賞「咲き競う」志田幸夫(須原)▼銀賞「冬麗」大塚明(松川)

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小幡真次氏が死去

2009-11-27 | ニュース

魚沼市議会初代議長

魚沼市議会の初代議長を務めた同市小出島の小幡真次氏が11月19日午前10時35分、肝臓がんのため同市内の病院で死去した。73歳。
 小幡氏は昭和54年5月に合併前の旧小出町議に初当選。町議7期のうち平成9年5月から15年4月までの6年間議長を務めた。16年の合併後、合併特例で魚沼市議となり市議会が自主解散する17年5月まで初代議長を務めた。

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創団25周年定期演奏会

2009-11-27 | お知らせ

12月5日、魚沼吹奏楽団

Photo魚沼吹奏楽団の第23回定期演奏会が12月5日、南魚沼市民会館大ホールで開かれる。
 今回は創団25周年を記念した演奏会。プログラムは、第1部が「Fun,Fun,Fantastico!」「ミス・サイゴン」、第2部特別ステージが2009年NHK大河ドラマテーマ「天地人」「マンボ№5」「海を越える握手」、第3部が「スペイン」~ソプラノサックスソロのための~「We Are The World」「太陽への讃歌‐大地の鼓動」となっている。
 18時30分開演(開場18時)。全席自由でチケットは前売り500円(当日200円増)、小学生以下無料。同館はじめ同館プレイガイドで発売されている。

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運動習慣の普及、定着化を

2009-11-27 | ニュース

健康づくり連絡調整会議

100_5792運動習慣の普及・定着化に向けて県や市町、関係機関が情報交換し生活習慣病予防対策の推進につなげる平成21年度「魚沼地域健康づくり連絡調整会議」が11月19日、魚沼市中央公民館で開催された。
 会議には医師会やスポーツクラブ、事業所、市町、県などの関係者20人あまりが出席。まず、運動習慣の普及・定着化に向けた取り組みについて、地元のスイミングスクールやNPO法人のスポーツクラブ、事業所、市・町が活動の状況を報告した。
 続く情報交換では地元医師会から「労働と運動は違う。農作業も機械化で運動量が少なくなってきている。運動をしない理由の一番は『時間がない』。意識の問題であり、意識の改革を政策で行なわなければならない」との指摘がされた。
 事業所から「労働が終わると残っている体力が無い」「個人に危機意識が無い」「会社としては共生できない」「時間がとれないのが最大の原因」など運動ができない原因が示される一方、運動をしてもらうための方策としては「心が充実していないと気持ちが運動に向かない。メンタルケアも必要」「運動のきっかけづくりとして運動の爽快感を伝えるイベントを」「子どもの頃から運動に親しむことが大切」などの意見が出されていた。
 また、会議の最後には生活習慣病予防のための取り組みとして11月29日に魚沼市本町で実施される「アーケード・ウォーキング」が紹介され、職域や住民への周知が呼びかけられていた。

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ローソンカップ新潟県予選会

2009-11-27 | うんちく・小ネタ

28日から魚沼市で開催

第5回ローソンカップ新潟県予選会(主催=新潟県家庭婦人バレーボール連盟)が11月28、29の両日、魚沼市の堀之内体育館と小出郷総合体育館で開催される。
 この大会には県内の家庭婦人バレーボールチーム25チームが出場。全国大会の出場権をかけてトーナメント戦を行なう。魚沼市からは「小出M・C」、「アタックス」、「ゆうクラブ」の3チームが出場する。28日9時から小出郷体育館で開会式が行なわれ、9時20分から競技が開始される。

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魚沼市で褒賞授与式

2009-11-27 | ニュース

永年の功労認められ

100_5808魚沼市褒賞授与式が11月23日、市役所小出庁舎で行なわれ、市褒章条例に基づく功労者3人と1団体に表彰状が贈られた。
 授与式では、まず大平悦子市長が「本日受賞される方々はそれぞれの地域、分野において長きにわたり献身、尽力されその功労が認められたものです。ご功績は多岐にわたりますが、市民の模範となるもので、市の発展に無くてはならないもの。今後、一層のご活躍を祈念し、さらに私たち後輩にご指導、ご支援をお願いしますとあいさつした。
 授与式には都合により1人が欠席し、個人2人と1団体が出席し大平市長から表彰状が手渡され、星謙一市議会議長の祝辞に続いて受賞者を代表して石田光芳氏が「本日までの長い間、決して平坦な道ではなかったが、大勢の皆様方からご支援、ご協力を賜り受賞できたものと感謝申し上げます。今後も微力ではありますが、魚沼市の発展のため努力したい」と謝辞を述べた。受賞者、受賞団体は次のとおり(敬称略)。
▽磯部定治(78・四日町=永年執筆業に携わり、越後魚沼に関する多くの著書を発表、魚沼を広く世間に紹介し、地域の文化振興に寄与)
▽大桃英雄(68・七日市=湯之谷商工会役員として長年にわたり商工業の振興発展に寄与)
▽石田光芳(71・井口新田=小出郷広域事務組合消防長等として永年にわたり消防業務に精励し、平成21年秋の危険業務従事者叙勲を受賞するなど消防行政の伸展に寄与)
▽魚沼市バレーボール協会(魚沼市で開催された新潟国体バレーボール競技成年男女9人制大会において、競技会場地競技協会としてその運営に多大な貢献をした)

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