こんにちは消防団第一分団所属の石井伸之です。本日は、表題のように午前1時前にサイレンが鳴り響き、消防小屋へ集合しました。
勿論、熟睡しており家内に「サイレン鳴ってるよ」と、教えられ寝ぼけまなこをこすりながら、消防の作業服に着替えて小屋に向かうと、すでに消防車の姿は無く、小屋で待機をすることになりました。
どういった状況か心配しておりましたが、無線によると西二丁目の住宅でゴミを燃やしていた煙を火事と勘違いをして119番通報したそうです。
サイレンが鳴ったので慌てて消防小屋に駆けつけただけに、この脱力感は何ともいえないものがありました。以前もゴミを焼却している煙を見て通報された時がありましたので、ゴミは家庭では燃やさずに指定された日に出すようにお願いします。
一旦帰宅しても、一度目覚めてしまうとなかなか寝付くことができず、30分くらいもそもそしておりました。
この頃の長女は自分の鼻をほじることを覚えてしまい、仕舞いには私の鼻に指を入れようとするので、こちらは大変驚きます。特に長女の細い指を入れられると何処までも奥に届きそうなので怖いですね。
勿論、熟睡しており家内に「サイレン鳴ってるよ」と、教えられ寝ぼけまなこをこすりながら、消防の作業服に着替えて小屋に向かうと、すでに消防車の姿は無く、小屋で待機をすることになりました。
どういった状況か心配しておりましたが、無線によると西二丁目の住宅でゴミを燃やしていた煙を火事と勘違いをして119番通報したそうです。
サイレンが鳴ったので慌てて消防小屋に駆けつけただけに、この脱力感は何ともいえないものがありました。以前もゴミを焼却している煙を見て通報された時がありましたので、ゴミは家庭では燃やさずに指定された日に出すようにお願いします。
一旦帰宅しても、一度目覚めてしまうとなかなか寝付くことができず、30分くらいもそもそしておりました。
この頃の長女は自分の鼻をほじることを覚えてしまい、仕舞いには私の鼻に指を入れようとするので、こちらは大変驚きます。特に長女の細い指を入れられると何処までも奥に届きそうなので怖いですね。