シカゴ在住米国人の友人に案内されて、ギリシャ料理を食べました。

シカゴには、ギリシャ移民のコミュニティがあります。そこには数軒のギリシャ料理店があり平日の夜でしたが、多くのお客さんで賑わっていました。

友人の同僚がギリシャ出身大学教員なので、何度もきたことがあるそうです。
最初の写真にある料理は、ギリシャチーズをフライパンで焼いたもので、アペタイザー。
お酒は、薦められるままにウーゾ(Ouzo)を注文しました。最初は透明な酒ですが、氷や水を注ぐと、あらら、白くなります。アニスの香りと言われますが、まあ、ややくせのあるハーブの香りでしょうか。

地中海地方の人々は、タコを食べます。アングロサクソンの人は悪魔の魚とか言って怖がるとか。

料理の選択は全て友人のお任せでした。これはズッキーニの唐揚げ。その他、各種のお皿が並びました。そして、どれもとても美味でした。

何度もウーゾを追加注文して、大変楽しい一夜となりました。

シカゴには、ギリシャ移民のコミュニティがあります。そこには数軒のギリシャ料理店があり平日の夜でしたが、多くのお客さんで賑わっていました。

友人の同僚がギリシャ出身大学教員なので、何度もきたことがあるそうです。
最初の写真にある料理は、ギリシャチーズをフライパンで焼いたもので、アペタイザー。
お酒は、薦められるままにウーゾ(Ouzo)を注文しました。最初は透明な酒ですが、氷や水を注ぐと、あらら、白くなります。アニスの香りと言われますが、まあ、ややくせのあるハーブの香りでしょうか。

地中海地方の人々は、タコを食べます。アングロサクソンの人は悪魔の魚とか言って怖がるとか。

料理の選択は全て友人のお任せでした。これはズッキーニの唐揚げ。その他、各種のお皿が並びました。そして、どれもとても美味でした。

何度もウーゾを追加注文して、大変楽しい一夜となりました。