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生涯学習の部屋

資格取得数243。6つの修士と20の学士と2つの短期大学士。MBAサラリーマンの生きがい発見生涯学習奮闘記。

1都10県にまん延防止検討

2022年01月17日 22時24分52秒 | その他

対象は首都圏の東京、埼玉、千葉、神奈川に加え、新潟、岐阜、愛知、三重、長崎、熊本、宮崎とのこと。東京もダメ、愛知もダメ、またもや暗黒の時期を繰り返すこととなる。これは誰の責任なんだろう?在日米軍なのか、コロナが収束したと勘違いして宴会に浮かれた人々なのか。因果応報、このコロナ蔓延の事態が結果としてある以上、何かがその原因としてなければならない。その原因は、客観的に見て許容されるべきものなのか、あるいは、許容されない失態なのか。

まあ、仕方がない。諦めざるを得ない。いくら不平不満を言っても救われないし、言い過ぎれば変人扱いにされるのがオチである。

マンボウ、緊急事態宣言も、何度も経験しているからなんとかなるのだろうが、不便な生活にはなるだろう。どこまで不便な生活になるのか。20時以降外出禁止なんて言われても、そんな時間に帰れないのだから。

といいつつも、もう単身赴任ではないので、「飲み屋に行くな!外食するな!」と言われれば、それはそれ、気合を入れればなんとかなりそう。でも、全く行かないと外食産業が廃れてしまうので、家族ならOKという条件なら、時には外食も行きたいと思うのだが。
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阪神・淡路大震災から27年目

2022年01月17日 20時59分38秒 | その他

今日で27年目となります。私は、今、54歳なので、人生の半分が震災後となり、どんどん記憶が風化してしまいます。愛する神戸の街が瓦礫の山となったのは非常にショッキングな出来事でしたが、繁忙な日々に揉まれる中で、そのインパクトが追いやられていきます・・・

一方で、大切な人を失ったり、財産が塵芥に帰したり、仕事や学業がダメになったりした人は悲嘆の苦しみから抜け出せないこともあるでしょう。悲しいし、苦しいし、絶望に悶えるのですが、だからこそ、日々、人の記憶は薄れ、悲嘆の中から脱出する力を生み出すものと思っています。

不運に涙を流して打ちひしがれるのは仕方がないです。しかし、かといって、残りの人生を悲嘆に暮れて生きていくのはあまりにも不幸です。また、故人も、愛する人がそんな人生を送ることを望みはしないでしょう。だから、残酷な記憶も一日一日少しずつ少しずつ、風化していくようになっていくのではないでしょうか?そうならないと、あまりの痛みに立ち直ることができませんから。

「本当の被災者の気持ちを全く分かっていない」と叱られそうですが、神戸の支店を応援するため、まだ火災の残り火が燻っている瓦礫の山の前に立ちすくみ、少なからぬ大学の後輩を失った立場として、少しはわかるつもりです。

被災当時の風景から復興し、震災の痕跡を探す方が難しいのかもしれませんが、毎年、故人を偲ぶ追悼の式典が続いていることこそが、震災を忘却の彼方に追いやることのない「悼みへの想い」だと感じております。
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電車の中で・・・

2022年01月17日 20時04分52秒 | その他
しきりに咳をしている人がいます・・・

それでなくても、コロナがまん延しているのですから、こんなに咳をし続けるのなら自宅待機でしょって思うのですが。あまりにも、周囲に対し恐怖感を与えますし、そもそも、咳エチケットに反します。

ソーシャルディスタンス×4ぐらい?離れていたのですが、コロナにならないか心配です・・・
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