生涯学習の部屋

資格取得数232。5つの修士と16の学士と1つの短期大学士。単身赴任中、MBAサラリーマンの生きがい発見生涯学習奮闘記。

訃報・・・

2019年01月02日 09時22分23秒 | ちょっと立ち止まって・・・

Facebookの高校のグループに、クラスメイトだった女性が初めて投稿。

どちらかというと仲が良かった方だったので投稿内容を見てみると・・・クラスメイトの訃報でした。その子も、どちらかというと仲が良かった?方だったので、非常に驚いております。

高校の時のクラスメイトなので51歳だったと思います。病気で12月30日にご逝去されたそうです。高校時代、彼女は名字で呼ばれることより、名前にちゃん付けで呼ばれることが多かったように覚えています。

暗すぎず、ケバすぎず、美人でもなく、かといって不細工でもなく、全てに置いて平均的なのですが、目立ちすぎない中にも、居なければ何だか物足りないって感じがするクラスメイト。

事故じゃなくとも、もう、普通に死んでしまう年齢になってしまったのですね。そう考えると、やはり、今後の人生、昔のように生涯学習に全力投球するのではなく、幸せに生きられたと思えるよう、色々なテーマに「人生のポートフォリオ」していくべきかもしれませんね。

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2018年は・・・

2019年01月01日 12時58分33秒 | ちょっと立ち止まって・・・

振り返ると、2018年という1年は、かなり高速に過ぎ去ってしまいました・・・

良いことも、悪いことも、それなりにありました。しかし、年を重ねてしまったせいなのか、その受け止め方に、「諦め感」というバイアスが、大きく作用している気がします。既に51歳。人生の正午を回ってしまったので、そんなに「欲」に執着しなくなった結果かもしれません。

とはいえ、トピックス的に、2018年における出来事を、ブログの記事にそって、いくつか取り上げておきたいと思います。

1.ブログ1,000万アクセス突破(11月18日記事)

ブログをスタートしたのが2004年8月21日。14年と3ヵ月かかって、アクセスが1,000万件を超えました。アクセスは気にしないようにしているのですが、やはり、このブログをやっていることで多くの方々と知り合うことができたのも事実。そのきっかけを与えてくれたブログのアクセスが1,000万というキリの数字を超えたことは感慨深いものがありました。

2.愛知県内鉄道全路線制覇(7月21日記事)

名古屋に赴任したのが2016年2月7日。2016年2月18日と、わずか11日後には名古屋市営地下鉄を制覇したにもかかわらず、愛知県内の全線を制覇したのは896日後の2018年7月21日。結構、時間がかかってしまいました。結局、最後まで飯田線が残ってしまったのですが、青春18きっぷを購入して、静岡県の中部天竜まで足を延ばして、全線制覇となりました。

3.岐阜県内鉄道全路線制覇(12月15日記事)

同様に、1,043日目で岐阜県内の路線も制覇することができました。高山線が豪雨の影響で4ヵ月半一部区間が不通となっていましたので、その復旧を待って、ようやく達成することができました。そのルートも、岐阜県、滋賀県、福井県、石川県、富山県を経由して、長浜城(車窓)、福井城(石垣)、北之庄城(城跡)、金沢城(石垣+城門)といった名だたる名城をめぐるものでした。

4.へぼ飯(11月10日記事)

単身赴任中に、どうしても食べておきたかったのが「へぼ飯」。「へぼ」とは「蜂の子」。その割に、既に蜂の姿をしたものまで、これでもかって感じで入っていました・・・インパクトMAX!毎日は食べれないけど、たまになら食べれそうです。

5.やな(10月2日記事)

台風が接近している中、広瀬やなに行って、今年最後ともいえるアユ料理をたべてきました。「やな」自体に行ったのは初めてなので、興味深く見ていました。ついでに、年長の方々が台風に備え、準備しているのをお手伝いすることができ、よかったと思います。私より一回りも二回りも年長の方々が、結構重い板なんかを担いでおられましたから。

6.みそカツ(11月29日記事他)

2018年にみそカツを食べた回数を数えてみると66回。やはり、週に一度は食べていることがわかりました。インパクトのあったお店もありましたが、一つ挙げると葉栗屋さんがありました。完食不可能と思えた「キャベツの高さ25㎝」をクリアできたのは印象的でした。みそカツを食べなくても生きていけますが、みそカツと出会えたからこそ、私の名古屋での食生活は充実したものとなりました。

7.松本から国分寺へ(8月29日記事)

青春18きっぷで松本まで行った際、突発的に「名古屋に帰るのも、国分寺に帰るのも時間的に変わりないじゃん」と思い立ち、急遽、東京に帰ってしまいました。翌日、新幹線で東京に戻ることとなりましたが、ちょっとでも東京に帰れてよかったです。

8.登呂遺跡(8月13日記事)

青春18きっぷで東京から名古屋に帰る途中、静岡駅で途中下車して、登呂遺跡に行ってきました。登呂遺跡はかなり前から行こうと思っていた、弥生時代を代表する遺跡。静岡駅からバスに乗って遺跡に行くことができました。

9.新宮(9月2日記事)

片道7時間ほどかけて三重県を経由し和歌山県新宮へ。世界遺産を見ることができるといっても、よくも、まあ、ここまで行けたものです。新宮での滞在時間は2時間ほど。列車に乗っているのが14時間とすると、旅というのも残酷なものです・・・

10.名古屋に赴任して1,000日(11月2日記事)

今日で名古屋に赴任して1,060日目。働いていても、休んでいても、一日一日単身赴任終了に向かって、その残り日数を減らしていっています。あと1ヵ月ほどで4年目に突入。早く東京に戻れれば・・・と願っています。

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今日は誕生日!

2018年11月18日 07時15分57秒 | ちょっと立ち止まって・・・

今日は51歳の誕生日。

その誕生日を名古屋で迎えることとなりました。「うれしさも 中くらいなり 誕生日」という感じ・・・いや、もう誕生日がうれしいと思える年齢ではないのかもしれません。「誕生日 冥土の旅の 一里塚」なのでしょうね。そう考えると、誕生日の都度、涙を流すのが正解なのかもしれません。

とはいえ、世間一般では誕生日=お祝いですので、それなりに喜ぶべきことなのでしょう。天気もいいので、洗濯が終われば外出してみたいと思っています。さすがに、ケーキは買わないつもりですが。

 

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50歳最終日

2018年11月17日 06時40分27秒 | ちょっと立ち止まって・・・

明日は51歳の誕生日。

ということで、今日が50歳最終日。そういう一日を名古屋で過ごしていることを感慨深く思っています。既に、名古屋に住み始めて1,015日。本当、一日一日が高速かつ遅々として過ぎ去っていきます。後ろを振り返ると高速ですが、前を見渡すと遅々とした日々がまっています。同じ一日なのに不思議なものです。

とはいえ、年齢を一つ更新し、51歳となります。もう、人生を折り返しているので、毎日、一日分死んでいくことが現実味として実感できます。ゆえに、一日を大切にしていかなければならないといえるのでしょう。

30代、40代は仕事に、生涯学習にと、色々波乱な人生でしたが、50代は、どちらかというと「名古屋」に特化した人生を生きています。想像だにしなかった単身赴任生活。まあ、それなりに、充実しているといえるのではないかと思っています。

現在、一文書き綴るたびに鼻をかんでいます。風邪をひいたのかもしれませんね。日々、寒さが厳しくなっていきますので、皆々様もご自愛なさってくださいませ。

 

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気がつけば・・・

2018年08月26日 22時51分16秒 | ちょっと立ち止まって・・・

2004年8月21日にスタートした拙ブログ。

気がつけば、丸14年を経過し、15年目に突入していました。14年間で15,800件ほどの記事を書き綴っております。まあ、くだらぬ記事ですが、数だけは多いです。小学生と幼稚園だった子供は大学生になり、私自身、学位も資格も増えました。

仕事は相変わらず銀行員。でも50歳を超えたので、そろそろ第二の人生を考える必要も出てきました。同期の中には、既に転籍している者もいます。そういう時期に入ってきたのです。

当初、産能大学に関するブログだったはずですが、今では、ほとんどの同期がブログを閉鎖し、残っているのは引き際の悪かった私ぐらいでしょうか。産能大学から産能大学大学院に進学したことで、唯一、そのまま産能繋がりで残すことができたのかもしれません。

残せたのは良かった面もあれば、逆に悪かった面も。ゼロクリアできなかったので、ブログが進歩しませんでした。日記や備忘録レベルの記事しか書けませんでしたから。あくまでも、基準は私自身。私自身が「面白い」と思ったことしか情報として伝えません。結果、「味噌カツ」とか「古墳」や「お城」が多くを占拠する、「闇鍋」のような構成になってしまいました。

多くの時間を、このお粗末なブログを維持するために投下してきました。それこそ、博士の学位が取れるくらいのエネルギー。書いた記事における文字数は、果たして何百万字あることでしょう。長いのもあれば、短いのもありますが、概ね1千字。15,800件書いているので・・・ひょっとしたら、1千万字を越えているかもしれません。ちなみに、アップロードした画像は12,583枚。人生をかなりロスしています・・・

とはいえ、ブログをしていてよかったことも多々ありまして。仲間が増えたことが一番かな~基本、人付き合いが苦手なので、コメントをもらって同志になった方も多いと思います。私が勝手に思っているだけかもしれませんが。実際、お目にかかった方もおられるし、そういう意味では、会社以外での繋がりは多い方だと思います。でも、出不精だし、面倒くさがりなので、滅多にお目にかかることはありませんが。

そんな、気分屋の、自己完結型ブログですが、引き続き、細く長く、また名古屋・東海地域の情報を幅広くお伝えしていければ・・・と思っています。あっ、そうそう、あと、生涯学習も(笑)。

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西野采配を・・・

2018年07月01日 09時27分49秒 | ちょっと立ち止まって・・・

サッカーW杯におけるポーランド戦での西野采配!

最後の10分の戦い方について、賛否両論となっている。私は、無論、もろ手を挙げて賛成!そもそも、最近のFIFAランキングで、日本が戦うグループHは以下の通りとなっている。

▼グループH
ポーランド(8位)
セネガル(27位)
コロンビア(16位)
日本(61位)

この中から2チーム。これを受験だとすると、日本は合格可能性はほとんどゼロと言わざるを得ない。それを合格に持っていくためには、どのような手段でも試してみる必要がある。ほとんどゼロなのだから、他力と言われる作戦でも、可能性が高いと監督が思えば、それが戦略として成立する。

更に受験に例えるなら、本番の試験で受験する方法もあれば、指定校推薦、AO推薦等々も戦略として使えるだろうし、センター試験に特化した方法も許容されている受験手段もあれば、1科目のみの受験も制度として不正ではない。5科目受験した人が「1科目はずるい!」というなら、自分も1科目で勝負すればいい。「推薦試験は王道ではない!」というのなら、そんな制度を作る大学サイドが非難されるべきで、受験生が非難されるのは筋違いであろう。

それと同様、ルールで許容されていることを、何故、サッカーでは指弾されるのか?スポーツマンシップというのであれば、それこそ、受験生の方がストイックで、正々堂々と戦うことが求められるだろう。ランキング8位のポーランドとの戦い。61位の日本が取る戦略としてパス回しをすることが、それほど非難されることだろうか?

受験も戦略。もし、入試でほとんど配点のないため「物理は捨てた!」と言った受験生を「フェアじゃない!」という人はいるだろうか?

サッカーも戦略。もし、対戦相手とのランキングがかけ離れていて、ほとんど得点の可能性がないため「シュートは捨てた!」と言った監督を「フェアじゃない!」という人はどうだろう?

決勝進出のため、パス回しが一番効果的で可能性があるというのなら、それに特化し、専念するのと、大学合格のため、日本史が一番効果的で得点アップの可能性があるというので、それに特化し、専念するのと何の違いがあるのだろう??

私はそういう視点でW杯を見てしまうので、西野采配には賛成したい。

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4月になって

2018年04月03日 05時41分56秒 | ちょっと立ち止まって・・・

桜の花が満開のうちに、既に4月も3日。

今年も1/4が終わったこととなります。4月になったので、長男が大学4年生、私が大学3年生、次男が大学2年生。4、3、2と繋がります。まあ、ただそれだけのことなのですが。

加えて、昨日、次男が車の免許を取りました。最近、免許を取らない若者も多いとの情報もありますが、やはり、何かにつけ、運転免許を持っておくのはいことだと思います。アルバイトにせよ、就職にせよ、「免許の有無」を書かせる機会は多々ありますので。無論、なければダメというものではありませんが、就職してから免許を取るのはかなり大変ですから。

次男の運転が上達するころには、我が家の愛車も廃車となるのでしょうね・・・

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東日本大震災から7年・・・

2018年03月11日 09時19分56秒 | ちょっと立ち止まって・・・

今日は3月11日。

7年前の今日、14時46分ごろ大地震が発生しました。そう、これが「東日本大震災」です。当時は、JRが早々にストップして歩いて帰宅しなければならなかったり、スーパーに食べ物がなくなったり、卒業式に使うプレゼントが届かなかったり、計画停電と称して電気が止まってしまったりと、大変な状況となっておりました。

無論、震源地に近い東北の方々と比べれば、まだ受忍できる範疇のものです。しかし、何百キロも離れた我々が不自由を被っていたわけですから、もっと近い方々の苦しみは想像することができません。「阪神淡路大震災」も被害が甚大でしたが、「大地震」に加え、「津波」「原発」という三重苦に見舞われた被災地から、なかなか「復興」という話が届きません。特に、原発が全くの手付かずの状況である限り、「復興」という実感がわかないと思います。

とはいえ、震災当時、小学生だった次男も、既に大学生。にもかかわらず、未だに「避難地域」が存在し、放射能の除染も終わっていません。いったい、いつになったら福島の方々が元の地域に帰ることができるのでしょう。ただ単に帰れるだけでなく「安心して」帰れることが求められます。しかし、どれだけ安全を保障し、生活の安定を声高々に行政が叫ぼうとも、多くの避難者がそれを信じるはずもなく、現実問題として、元の生活が取り戻せてはいません。本当、自然災害に人災が重なってしまったことにより、想像できない被害が発生してしまったわけです。

まだまだ課題が山積していますが、一日も早く、被災地の復興がなされることを祈ってやみません。

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品質保証

2018年02月11日 09時21分23秒 | ちょっと立ち止まって・・・

大学院合格に関する連絡がポツポツ入ってきているのですが、少し思うところがありまして・・・

一般的に、大学には「ランキング」っていうのが存在します。東大を筆頭とした「偏差値ランキング」が最も知られているのではないでしょうか?あと、就職率のランキングや、就職先のランキング等々、色々とランキングはあるわけです。

そのランキング自体、無意味なものと思っています。理由としては、「大学のランキング」=「あなたの実力」ではないからです。たとえ、日本で一番成績のよい天才であったとしても、「金銭的事情」や「距離的事情」あるいは、「学びたい学問的事情」等々によって最高の偏差値の大学に「行けない」あるいは「行かない」こともあるわけです。そもそも大学に進学できるだけの経済的余裕がなかったり、生まれたところに手ごろな大学がなかったり、あるいは医者になりたくないのに、東大理Ⅲに行く理由もないわけでして。

ゆえに、大学に行っていなかったとしても優秀な社会人もいれば、名前も聞いたことのないような大学でも、授業料免除で自宅から通っている優秀な学生もいるわけです。一方で、受験勉強にのみ特化した社会不適合学生も難関大学に存在します。あなたが人事部長なら、どちらの学生を採用します?

個々の事象において、確率的に「優秀な学生が少ない傾向の大学」と「優秀な学生が多い傾向の大学」が存在します。ゆえに、日本的労働慣行に基づき、毎年1回のみ、短期間のうちに学生を採用しなければならない仕組みでは、その確率にある程度従った方が採用の効率性がアップする、あるいは、少ない人事スタッフの中では、低い可能性は排除しないと回らないため、無視するという対応をせざるを得ない。ゆえに、有名大企業に採用されたければ、ある程度、有名大学に在籍しないと、入り口にすら立てないわけです。

さて、ここで社会人大学院について。既に仕事を持っている社会人が、大学院ではなく、大学の知名度や偏差値で進学先を選ぶのは合理的でしょうか?そりゃ、産業能率大学大学院のMBAと慶應義塾大学大学院のMBAだったらどっちにします?って言われると、どう考えても、慶應義塾大学大学院を選択するのが合理的といえるでしょう。

しかし、産業能率大学大学院の学生には「授業開始時間」「立地条件」「上場企業の経営者が直接受け持つ講義がある」「コンサルティングワークショップがある」「慶應の半額で済む」等々、学力的理由より、その他の理由により進学してくる学生が多数いるのも事実。正直、私の実感からすれば、受験すれば、かなり多くの学生がKBSにも合格できると思っています。留年する学生もおり、修了生の品質保証には結構気を使っている大学院だと感じています。

同様に、放送大学大学院や武蔵野大学大学院にも、優秀な学生は多数おり、他大学院でも十分通用する学生も相応の数おります。ただ、問題なのが「品質保証」の部分。あまりに甘い。甘すぎる。通信だから甘いというわけではありません。明星大学大学院は通信でしたが、かなり厳しかったと記憶しております。

甘くなる理由は簡単。学生が多いから。明星の場合、私の指導教官が担当していた学生は2名のみ。放送も武蔵野も2桁を超える学生を抱えている指導教官が存在し、そんな多くの学生を、通信というカテゴリーで指導できるはずがない。加えて、多くの学生を募集するためには、先に入学した学生を排出しなければいけないので、どうしても甘く、甘くなってしまう。

結果、大学院として、修了生の品質保証が十分できていないこととなる。だから修了生は、そのことに気が付き、謙虚に構えておくべきなのです。品質保証が十分でなくても、優秀な人は優秀。しかし、ダメな人は、「そもそも、本来、あなたのレベルでは大学院を修了できないのですよ!」っていうことを肝に銘じておくべきなのです。

ゆえに、就職活動を除けば、大学もそうなのですが、特に大学院では学校のネームバリューに左右される必要はありませんし、修了できたからと言って、絶対的に優秀ってこともないことを知っておくべきなのです。

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株価暴落・・・

2018年02月06日 21時34分25秒 | ちょっと立ち止まって・・・

昨日に引き続き、今日も株価が暴落!

私自身FPということもあり、株式を含めたポートフォリオを組んでいるのですが、さすがに、今回の株価暴落はインパクトがありました。通学制の大学院に行けるくらいのインパクト(泣)。放送大学だったら、残りすべての修士が取得できるかも・・・ってくらいのダメージ。

まあ、これも仕方ないです。金融機関に勤めていると、株の売買にはいろいろと制約があって、簡単には株の売買ができません。インサイダー取引との疑いをかけられないための自主規制ですが、結果、ここ5年以上、株式の売買をしたことがありません。いうなれば、アベノミクスで株価上昇っていうのも、今回の大暴落も、結局は帳簿上だけの話なのです。

「老後の蓄え」が紙くずにならないことだけを祈ってやみません・・・

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