資格マニアのページブログ 泳力検定3級で385個目、挑戦と挫折の記録

資格マニアの中小企業診断士が語るビジネス資格のブログ。人事・ITなどのビジネス情報、気象・安全・防災やガス業界の情報も

登別の第一滝本館

2017年05月27日 | 健康・スポーツ系資格

 温泉ソムリエの家元遠間さんのメルマガを愛読している。温泉ソムリエの深みを増すようなメルマガである。今回は、遠間さんが登別の「第一滝本館」の湯に入ってきた体験談が載っていた。

 第一滝本館は、明治時代に創始者の滝本さんの奥さんが皮膚病で、これを治療するために建てたのは始まりだそうだ。(第一滝本館HPより)私もここ数年で登別は二度ほど訪れているが、第一滝本館は泊まっていない。その近所の旅館だ。それなりにはよかった、登別の湯は堪能している。

 第一滝本館の温泉は、何と6つの泉質を持っているそうだ。脱衣場に温泉分析書がずらりと並んでいて、その泉質は、「酸性泉」「硫黄泉」「含鉄泉」「塩化物泉」「硫酸塩泉」「炭酸水素塩泉」だ。酸性泉と硫黄泉は、アトピーや水虫に、硫化水素型硫黄泉は、高血糖、高血圧、動脈硬化という生活習慣病に効くそうだ。(温泉ソムリエメルマガより)

 遠間さんは、この温泉分析書だけでも「ワクワクする」と言っているが、私も同じ、ワクワクする。まして、生活習慣病に効くなら、是非行って見たいものだ。今度いつ北海道に行くかな。登別には山はないしな。

 写真は、第一滝本館HPより

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西上州のマッターホルンという?小沢岳

2017年05月26日 | 健康・スポーツ系資格

 水曜日は、クラブツーリズムの山旅会のツアーで群馬県は小沢岳。標高1,088m。別名西上州のマッターホルン?という。頂上が尖っている山だからか。ちと大袈裟なネーミングだ。登山は登り約2時間、下り約1・5時間だった。標高差は約5百㍍。それほどきつい山ではない。頂上は狭く、マッターホルンのようだ。しかし、マッターホルンのように岩と雪ではない。土と森林だ。

 そして帰りは久しぶりの雨。雨具を上下着て降りる。下りは、登山道と並行してもう一本、道が走っている。事件はその時起こった。

 ある私と同じ3班の爺さんが、ガイドさんの歩く道と違う道を歩いている。それも先に行ってる。私はガイドさんのすぐ後ろを歩いていたから、下の方の道を覗くと、爺さんが前を歩いている。そしてガイドさんが、帰って来い、その道は崩れているからと、大声で叫ぶ。それでも戻らず、どんどん先に行く。ガイドさんがしまいには怒ってしまった。

 このガイドさん、昨年の燕岳を案内してもらったガイドさんで、ずいぶんお世話になった。私が信頼している方だ。一度も怒ったのを見たことはない。そのガイドさんが怒っている。

 山では、リーダーの言うことが絶対だ。リーダーと違う道を行くなんて、もっての外である。最後はしぶしぶ我々の歩いている登山道に戻ってきたが、たばこが吸いたかったのだろうか、まるで小学生だ。

 バスに戻っても一人で席を3人分使っている。バスはほぼ満席なんだが。この爺さん、しょっちゅう人に話しかける。しかし誰も本気で相手をしない。鼻ツマミなのである。しかし自分は気がついてない!こんな爺さん、時々いるんじゃないかな。誰にも相手にされないため、登山ツアーに参加してくる。誰か話相手が欲しいのだろう。そんならそれでマナーを破るな!!私は最後にアンケートに、不快であると感想を書いた。ほんとなら山旅会から追放してやりたい。

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フェイスブック(FB)雑感

2017年05月25日 | IT

 私は、ブログに記事を書き込んだ後、これはと思うものは、フェイスブック(FB)に書き込む。ブログの内容を要約してだ。なぜかというと、ブログは、見たい人は見に来てくれる。FBは繋がっている人に記事が自動的に送られる。これは結構違う。

 ブログは見たい人だけが見るのだから、結構何でも書ける。つまらなければ見なければいいのである。ところが、FBは見たくなくても記事が届く、そのため相手に興味がない、なさそうな記事はアップしない。

 中には今日の昼飯を毎日のようにアップする方もいらっしゃる。まあ、知り合いで、その方の動向も知りたいから、黙って見てはいるが。

 FBの相手と直接話すことがある。すると共通する私への質問は、「いつ仕事してるんですか?」だ。どうもFBの私の記事は、旅行とか、登山とか、資格の話ばかりを入れてて、仕事の話を入れないためのようだ。

 正直、仕事の話は、あんまり書けない。守秘義務があって、少しでも書くと相手や内容がわかってしまうこともある。そこんとこ、質問者に毎回説明する。ちょっと疲れる。

 FBには、私は、会社勤めの方とはあまり繋がっていない。ビジネスパーソンは会社のことは書けないから、ほとんど休日のことだけのようだ。

 FBをビジネスの手段にしている方や企業もいる。広告だ。つまらない広告をどんどんアップする。このような方や企業はそのうち表示されないように指定する。先方は気がつかないそうだが。

 しかし、手軽にかけるFBは便利だ。ツイッターはあまりに短く、私は好きではない。ときどき有名人の発言をフォローする程度だ。 ブログ、FB、ツイッター、昔は考えられなかった便利なものが出て来たな。

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衛生工学衛生管理者の免許を申請

2017年05月24日 | 建設・安全・防災系資格
安全衛生教科書 超スピード合格! 衛生管理者 第1種+第2種 テキスト&問題集 第2版 (EXAMPRESS)
クリエーター情報なし
翔泳社

 月曜日に衛生工学衛生管理者免許を申請した。この免許は、先日受講した東京安全衛生教育センターの受講修了証を添えて、申請すれば無試験で取れる。正確に言うと、修了証に以前取得した労働衛生の免許(衛生管理者のもの)と収入印紙と切手等を添える。

 五月連休明けの研修、最後の試験に修了試験に合格したようだ。日曜日に、センターから修了証書が届いた。さっそく、申請書を作成し、月曜に郵便局に行って印紙や切手を買い、さいたま新都心の埼玉県の労働局に申請に行った。

 この免許申請は、労働局に直接持参する方式だ。申請窓口でチェックしてもらっていると、切手代が足りないそうだ。どうも東京安全衛生教育センターの申請要領が、古いようだ。窓口で12円を支払い切手を追加する。ほかは何もなし。1か月後に免許が自宅に届くそうだ。久しぶりの国家試験の合格である。

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ガス主任ビジネス好調!!

2017年05月23日 | ガス主任技術者・エネルギー管理士
甲種ガス主任技術者試験 模擬問題集 2017年度受験用 ~ポケット版~
クリエーター情報なし
三恵社

 ここのところ、ガス主任関連のビジネスが好調である。写真の問題集も、出版社から増刷の確認が来た。500冊突破である。この時期に500冊とは、今年は好調好調!!

 甲種・乙種ガス主任受験対策動画講座も、今の段階で、受講生は百人を軽く突破している。受験対策面対講座の申し込みも、今の段階で、数社来ている。早い企業さんは、6月から開催である。

 五月の連休から作って来た、法改正のフォロー講座、甲種・乙種模試試験問題と解答、そして直前対策も完成した。来月、再来月に収録して一区切りである。これからガスエネルギー新聞で誌上講座、5回連載が始まる。現在は、この資料の準備を始めている。

 マーケティング理論からいうと、ガス主任試験のビジネスは、標的市場が小さいため、新たな参入が少ない。また参入されないためには、市場は大きくなってはいけない。小さな市場ならオンリーワンになることもできる。この理論を地で行っているこの頃です。

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たらい舟免許挑戦が実現するぞ!

2017年05月22日 | おもしろ資格

 以前、佐渡島に、たらい舟操縦免許という資格があって、いつか挑戦してみたいとブログに書いた。こちらです。

 その挑戦がいよいよ実現しそうだ。6月に佐渡島に旅行する。会社のOB会での温泉旅行が都合により中止になったため、代わりに個人で佐渡島へ行くことになった。そして小木のたらい舟操縦である。

 ちなみにこのたらい舟はこちらの会社で運営している。「たらい舟 免許」と入れて、ネット検索すると、私の先の記事が何と3番目に出て来る。

 今度取得すると、もっと上位に来るな。たらい舟と私のブログ、因果関係ができたようだ。しかし、合格は、数人に一人という。練習しておかなくちゃ、どんな練習?

 たらい舟の写真は、こちらの会社の公式ホームページに載っています。私が行ったら撮った写真でふんだんに紹介します。

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資格全ガイドの更新作業

2017年05月21日 | 資格学習法・自己啓発
資格取り方選び方全ガイド 2018年
クリエーター情報なし
高橋書店

 写真の書籍、巻頭の一部とQ&Aについて、一昨年初めて執筆した。そして昨年は追加の執筆をした。出版社から、今年もその更新作業を委託された。

 資格について、一つずつ、インターネットで最新情報を調べる。資格を巡る環境の変化がないか、合格率や、受験予備校の費用、通信講座の費用などが大きく変わっていないか、などである。

 2,3の資格についてはトッピックスがありそうだ。また、学習費用は、全体に下がってきている。動画講座の普及などで価格が下がってきている傾向が見られる。

 これらを一覧表にして、表現を変更するなら、その変更内容案とその理由を書き込む。そしてようやく作業を終えた。パソコンをフルに使うため、パソコンに何重ものメニューが残って、見ずらい。

 出版は例年8月頃のようだ。資格の百科事典だからね。資格マニアの手元には1冊必須の書籍である。

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山とB級グルメのブログ

2017年05月20日 | 健康・スポーツ系資格

 今週や登山でけがをしたことを書いた。その時応急手当をしてくれたガイドさんのブログである。こちらで、富士夫の山とB級グルメという。

 このガイドさんは、クラブツーリズムのツアーで何度かご一緒させてもらった。他のガイドさんと違うのは、山にご自分で作ったお菓子を参加者人数分持ってきてくれ、登山中に全員に配ってくれるのである。今週は、グミであった。丹沢のヒルに気を付けながらおいしくいただいた。

 また、ガイドさんのすぐ後で歩くことが多かったため、歩き方などいろいろ教えてもらった。ガイドさんの歩きは、踏み音がしない。フラットフッティングというそうだ。途中こ木の歩き方を練習する。しかしなかなか、ガイドさんのようなの領域までは達しないな。

 あと、今後の予定や個人ガイドなどの案内が書かれている。ガイドさんというのは、年に半分くらいは山に入っているようだ。好きで、そして体力がないと続けられないな。ガイドさんにも資格はあるようだ。私は目指すつもりはありませんが、そのうち紹介します。

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鍋割山で転倒怪我

2017年05月19日 | 健康・スポーツ系資格

 水曜日は、クラブツーリズムのツアーで丹沢の鍋割山へ。現地集合ということで、新幹線経由で渋沢へ。今回は夏の白馬岳縦走を意識して、歩き込み。標高差は登り820m、下り920mとかなりある。ここで遅れずに歩ければ夏の白馬に行こうと決めていた。

 丹沢はヒルがいる。人にくっついて血を吸うやつだ。ヒルで死んだ人はいない、ということでやや安心。ヒルのスプレーをして出発。2回ほど休憩して、2時間半ほどで鍋割山に到着。最後の班を歩いたときに数メートル遅れたがそれ以外は何とかついて行けた。この山荘は、鍋焼きうどんが名物。アツアツの鍋焼きが千円。

 事件は下りで起きた。標高からいうと半分ほど降りたところか。急な下りで、樹木の根に私の脚が挟まって、体が先に行き、転倒。下りだから少し流される。脚はひねってないため、すぐ起き上がって歩き出す。膝が少し痛い。ズボンをめくってみると、血が出ていた。

 ガイドさんや皆が寄ってきて、手当をしてもらう。転倒して血が出るのは山を始めて、初めてだ。ガイドさんの応急を観ていた。まず、水で患部を洗う。シュッと出る容器から水が出る。そして足を高くして、止血。その後大きなテープを張って、包帯を巻く。この包帯がややオーバーな気もするが。そいうことで数分で終わり。この後は、まったくと言っていいほど痛みは感じないで下山した。登山して初めての怪我でした。

 

 

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石綿取扱い作業従事者特別教育の講師研修

2017年05月17日 | 建設・安全・防災系資格
石綿作業主任者テキスト
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中央労働災害防止協会

 火曜日は終日、石綿取扱い作業従事者の特別教育のインストラクター研修。長い名前だが、石綿(アスベスト)の害をなくすため、建物の解体などの際に出る、石綿の取扱いをする作業者は、労働安全衛生法で、特別教育を受けないといけない。この特別教育のインスタラクターをする資格である。ただし国家資格ではない。

 石綿は、先日の衛生工学衛生管理者研修である程度知ってはいた。石綿の害、石綿の実情、そして取扱い、保護具、最後は法令だ。保護具は実際にマスクをつける演習があり、退屈しなかったが、残りの時間は座って聞くだけ、腰が痛くなる。

 こちらの講座は、終了と同時に証書がもらえる。これで、え~と、387個目の資格だな。

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5月の人財研は私の発表

2017年05月17日 | 診断士活動(研究会)

 月曜日の人財研は、かねてから準備していた私の発表。今月は新入会員が5名も見学に来た。ありがたいことだ。見学は1回無料、内容や雰囲気を観てよければ研究会に入会してもらう、という仕組みだ。従ってこの月はちょっと張り切る。

 発表に入る前に、東京都の専門家派遣の紹介、いつもは東京都さんが見えて説明してくれるが、今回は私が代理で説明。中小企業にとっては無料で受けられるコンサルタントだから結構いい制度だ。

 私の発表だが、準備中、事務所のプロジェクターのランプが消えた。従ってパワポはなし。資料のみで発表。こんなことは慣れてるから平気。自己紹介を6ページほど凝って作ってんだが、未発表で終わり。

 発表内容は、中小企業の「マネジメント研修」。私の10社ほどの研修講師の経験からまとめたものである。マネジメント研修の統計からそのニーズを。そして管理者に求められるマネジメントスキルとして、カッツモデルから紹介。研修内容は、我が社の課題をSWOT分析や因果関係分析で。そしてリスク、マネジメント、人事考課演習、リーダーシップ、OJT、コーチング、面接演習、財務基礎、プレゼンテーションなどを紹介。

 そして、リーダーシップ研修は、実際に4班に分かれて演習。ストローでタワーを組立て、マシュマロをてっぺんに建て、その高さを競うもの。リーダー不在だとどうなるか、組織としての役割分担の重要性などを学ぶ。昼にスーパーで買ったマシュマロが軽く、タワーがなかなか倒れないので、シナリオ通り進まない。

 そして、今回から、新しいルール、終わって事務所の掃除、電気掃除機を掛け、雑巾がけまでした。そして会員から相談事を受ける。見学者との名刺交換など忙しい日だった。

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土木施工2級2017年度動画講座を開講!!

2017年05月16日 | 建設・安全・防災系資格

 先週、土木施工管理技士2級のネット講座を開講しました。私の所属している、建設不動産総合研修センターからです。昨年以前の講座は、ライフライン技術者向けで、専門土木は、道路・舗装と上下水道だけで、法令もそれに従っていました。しかし、ほかの専門分野の方にも受講して戴きたいため、今年からは、専門分野・法令ともフルカバーしてスタートするものです。講座はこちらから見れます。

 開講後しばらくは、昨年もそうでしたが、値引きをしています。定価27,000円ですが、22,000円です。昨年はこの期間を利用してかなりの方から申し込みがありました。

 今年も実地試験の添削がついています。おそらく日本で最低価格と思います。希望者はどうぞ。

 ( ↓ は、画面のコピーです。本物はこちらからどうぞ) 

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1級土木講座、専門土木に苦労する

2017年05月15日 | 建設・安全・防災系資格
1級土木施工管理技士学科試験要点チェック 2017年版
清水一都
秀和システム

 昨日は、1級土木施工管理技士の講座第2日、専門土木の日。土木施工管理技士の学科試験は、土木一般、専門土木、法令、共通工学、そして施工管理である。このうち、選択の幅が広いのが専門土木、34題出題されるが、選択はたった10題。そのうち6題正解なら合格ラインだ。

 従ってこの科目だけは、あんまり一生懸命に学習しても空回りする。なんせ選択はたった10題だからだ。とろがこの科目、専門土木と言うだけあって、内容がバラエティに富んでいる。

 鋼構造物・コンクリート構造物は建築と近い。河川は堤防だ。砂防・地すべり・ダム・トンネルは山岳土木、港湾・海岸は、浚渫までを含む。道路・鉄道・シールド・上下水は都市土木だ。

 今回の講座から、ライフラインだけではなく、土木全般を扱うことになった。しかし、私は、現役時代、どちらかというと都市土木、ライフラインが専門だ。山岳や海岸などは苦手。見たこともない工法がある。ダムのRCD工法、トンネルのNATM工法などは、昔はなかった。従って学校では習ってはいない。見たこともない。

 そんな工法を講師として説明する。前日からかなり予習して、不明な点はインターネットで調べる。ありがたいことに、ネットでは、ユーチューブ等で動画像が見れる。これで理解するのである。中にはヤフー知恵袋が一番わかりやすかったりする。

 これで苦手の専門土木は、終わり、次回は法令に共通工学だ。この辺は結構わかる。2級土木講座でも学習しているからね。

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労基法違反会社が公表されている

2017年05月14日 | 建設・安全・防災系資格

 労働基準法違反は、公表されると、何の試験か忘れたが、資格の勉強をした時に学習した記憶がある。この公表がインターネットで公開されている。こちらです。

 これによると、各都道府県で数社、すると47×数社で200~300社ほどもあるかな。内容は、意外に労働安全衛生法関連が多い。手すりを設けなかったとか、機械の囲いをしていかなったとか、無資格者に作業させたとか、だ。そして残業の未払い、だ。でも未払い残業は、こんなもんだろうか。私の勘(やま勘)ではこの数十倍はあるような気がする。

 もう一つ、今は人手不足の時代、ここに公表されたような会社には、就職希望者は、おそらく入社しないだろう。この効果が一番効いているかな。就職希望の方、このリスト、参考にして下さいな。

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5年日記

2017年05月13日 | 診断士活動(実務従事他)
高橋 手帳 2017 5年卓上日誌 A5 No.61
クリエーター情報なし
高橋書店

 先日の診断士のスプリングフォーラムで、「5年日記」というものを初めて観た。東京診断士会には「5年日記の会」という研究会があることは知っていた。経営者と向き合うのに自分を鍛えるのが趣旨だそうだ。

 この研究会のブースに寄ったら、5年日記のホンモノが展示されていた。私は知らなかったが、市販の5年日記というものが複数社から発売されているそうだ。(上の写真など) そして展示の中身を見たらすごい、5年分、びっしりだ。1年前に書いたものを振り返って観ることがあるそうだ。

 いや、待て待て、このブログも書き始めてもうとっくに5年を過ぎている。そして1年前の今日書いたものがメールで送られてくる。5年日記のデジタル版というところか。

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