3月19日「チャコちゅうぶ」二回目の御登場上田康清さん
インドで生まれた「UE]という自分自身を清らかに強くする技術を和子夫人とともに広めていらっしゃる
もともとは大手のの電機会社の開発者
たくさんの特許を取り私たちの日常を助けてくれた人だ
物理学の専門家がどうして精神世界へ?
物理学者が神の領域に入っていくのはアインシュタインを初め数多い
それは自分自身の発見や発明は神の領域から渡されているということがよくわかるからだ
それを教えてくれたのは村上和雄博士
「イネの遺伝子を発見してすごいですね」
と伝えたら
「いやその遺伝子を書いた方がすごい」
「それを神様とよんでいいですか?」
「そうね、僕はサムシンググレートと呼んでいる」
そういう感覚の中にいる上田康清さんが神様との事を考えるのはごく自然のことだったようだ
私たちが潜在意識の中にため込んだネガの思いをどうやって消していくか
其れには壮大な宇宙の歴史も知らなければならない
それは私たち人間が宇宙の一員だから
そこから研究が始まり人の思考や意識はすべてエネルギーということがわかり、そのエネルギーが自分だけでなく、周りの人たちへ影響を与えているということも分かった
ということは一人が放つ波動は周りの人に影響を与えつながっていく
「ポジ」の波動を自ら放つことによって周りもそのポジに染まっていく
「類は類を呼ぶ」ということはそういうことなのだ
一生懸命社会に貢献しようとか、出かけて行って人々を幸せにしよう
ということもあるけど、その前にまず自分自身が毎日ワクワクして過ごすことが最も社会にとって必要なこと(自分勝手とは違う)
続きはどうぞ「チャコちゅうぶ」で
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