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高安優勝!で秋元才加と結婚で!大関そして横綱!稀勢の里も刺激され横綱に!稀勢・高時代!到来?

2016年09月20日 | 相撲の話し

大相撲秋場所は今日が十日目となります。

あの稀勢の里は2敗、あの角番の豪栄道が全勝、日馬富士は1敗、鶴竜が3敗、照ノ富士が5敗、琴奨菊は2敗、そして、隣町の高安が2敗。

あの稀勢の里は一敗し、二敗し、世間の期待感が、少しずつ失望感に変わるに連れて、プレッシャーから解放されつつ、肩の力が抜け、それなりに落ち着き、自分の相撲に戻る、いつものパターンで、今場所も12勝はすることでしょう。

土浦の高安は、昨日は幼馴染みの女優がゲスト、桟敷席からの応援に応えて、とても、とても、頑張って、ケガ人大関の照ノ富士を破りました。

それにしても照ノ富士、勝つ毎に、負ける毎に、膝のケガは悪化していると思われます。大関に上がった頃の勢いはまったく無し、小錦、琴欧州、把瑠都の道を歩んでいます。

“大相撲モンゴル時代”最後の星としてはもったいない! 

それにしても、高安ですが、昨日のゲスト、元AKBの女優秋本才加とは、現在どんな関係なの?頑張って、射とめて、結婚なんて事になれば、平成生まれ初の、大関に、そして、横綱に・・・・・・。

それにしても、角番大関の豪栄道は頑張っています。そろそろ、これから、いつもの、豪栄道らしさが出てきそうです。一番でも負けると、後は、ガタガタで、終わって見たら9勝8敗、何て、ことにも。

そう云えば、豪栄道なのですが、以前、大相撲中継で、司会と正面解説の北の富士が、稽古場での抜群の強さと、本場所での相撲に開きがある云々と話しをしていたら、向こう正面解説の舞の海が、

「稽古の内容が本場所に繋がらない、稽古場だけに通じる、稽古のための稽古では」と、二人の間に割って入ったのです。

一瞬、微妙な沈黙があり、話しは途切れ、司会によって話題は変えられたのです。話しとしては、とても、とても、興味の湧くテーマでした。しかし、あの沈黙と、話しの転換には、何か、とても、触れてはイケナイ?危険な?ニオイを感じたりしたのです。

まあ、兎に角、今場所の優勝は、終わって見れば、日馬富士ですかね?

大穴は、やっぱり高安!です。優勝して“金星”を射とめ、結婚を約束され、一気に大関、横綱で目出度し、目出度し・・・????

そして、そして、刺激をうけて、兄弟子の稀勢の里も“金星”を射とめ、土浦の高安と、牛久の稀勢の里は、モンゴル勢を蹴落とし、大相撲は『稀勢・高時代』を向かえるのでした・・・・・・、ちゃんちゃん。 

てな、ことを、土浦市も、牛久市も、隣町の、つくば市のオジサンは妄想するのでした。 

ホント!“キセタカ時代”は語呂もイイし、秋本才加は和服も似合うし、気っ風もよさそうだし、大相撲ファンだし、相撲部屋の女将さんにピッタリのタイプだし、この話、もしかしたら、トントン拍子?で、妄想が現実になったりして?

それでは、また。 

 

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