おねえちゃんの独り言

「おねえちゃんの独り言」のブログ版
(・・・って、そのまんまだけど)

夏至を過ぎた瞬間に・・・

2024-06-23 18:53:50 | Weblog
 先週の半ばまで、今年は夏が来ないんじゃないか?!と思うほど涼しかったのだが、夏至の翌日21日から突然、熱波が襲来。いきなり灼熱の夏になってしまった。
 学校が夏休みで、朝から晩までアパートの中庭で遊び回っていたガキんちょたちも見事に姿を消し、中庭にはあちこちから聞こえる冷房の音だけが響き渡っている。
 朝6時頃に立ち上げてから断続的に使っていたラップトップは、午後1時頃にいきなり熱で落ちるし・・・。困ったもんだ・・・。


近所の大きな交差点の中央分離帯に朝からずっといるホームレス。
朝8時頃にここを通った時もいて、この写真を撮ったのが午後5時頃。
この灼熱地獄の中、よくミイラにならないもんだ。

 ベルリン留学中の娘は、楽しんでいる様子で良かった。ただ咳がなかなか止まらなくて病院に連れて行かれたそうな・・・(医者には問題ないと言われたとのこと)。最初の10日ほどは何の連絡もなく、こちらからも連絡はしなかったのだが、病院に行ったことがらみの連絡があってから何度かメールのやりとりをした。
 ところで、留学の1週間ほど前に主催者から「ベルリンでのホームステイ先が決まりました、Sharon & Henner Kuckuckさん宅です」って連絡メールが来て、「クックック」さん・・・???などと思いつつも、そうしろと書いてあったから私も娘も挨拶メールを送ったのだが、実際に行ってみたらホームステイ先は全然違う家だったそうな・・・。
 ・・・なんだかなあ・・・。ってか、どういう間違いだよ? 「ホームステイ先が決まりました」ってメールで、そのホームステイ先の情報が間違ってたら、そもそもメールしてきた意味が全くないんですけど・・・。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

無料猫

2024-06-10 22:20:20 | Weblog

近所のスーパーの入り口に、無料猫の箱が置かれていた・・・


中には、生後間もないと思われる子猫が、白2黒1の合計3匹


今時なんともアナログな、というか、なんというか・・・

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

寒くてたまらない一日

2024-06-09 15:26:39 | Weblog

数日前にシャンプーしたので、いつもよりモフモフ・・・って写真じゃ分からんか(本文とは関係ありません)

 ついにやってきた6月8日、子どもがドイツ留学に出発する日。
 子どもの風邪は、よくなってはいるものの金曜日で完治、というわけにもいかず、治りきらないままに早朝3時過ぎに家を出発。予約した空港近くの駐車場は初めて利用するところでシャトルバスの乗り場が分からずに彷徨ったりしつつも無事に空港に到着。早めに搭乗口に着いて、「早く飛行機に乗って寝たいね~」などといいつつ、クソ寒い空港で震えながら搭乗開始を待つ。
 LAから集合場所のニューアーク空港まで約5時間半のフライト中、乗った瞬間に寝てしまったためにイヤホンをもらい損ね、映画も見れず、可能な限り眠る努力をしつつ、ひたすら寒さに耐える。子どもに、厚地の長袖ハイネックのヒートテックを着せてきて本当に良かった。
 予定通りにニューアーク空港に着き、無事に他の留学生&引率者たちと合流。といっても、集合を確認しただけで後は勝手に搭乗してね、みたいな感じで、搭乗券に印刷された「搭乗グループ番号(乗り込む順番)」が遅かったうちの子は、最後に一人で乗り込んで行った・・・。
 彼女が生まれて初めて、1ヶ月も離れて暮らすんだ・・・などと感慨に浸るより、とにかく早く風邪治って!!!と、ひたすら祈りながら見送る後ろ姿。
 その後、飛行機の搭乗口が閉まり、滑走路に移動するまでその場で見送る。震えながら・・・。ってか、アメリカの空港って、何でどこもこんなに寒い?! いや空港に限らず、アメリカってどうしてどこもかしこも、気違いみたいに冷房入れるのか?! いやマジに寒いよ!!!
 ニューアーク空港で震えながら2時間半ほど待ち、今度は帰りの飛行機に搭乗。まさにトンボ返り。この帰りの飛行機がまた、激寒かった!!! 今度は飛行機の入り口でイヤホンを配っていたのでしっかり受け取り、映画を見たりしつつ時間をつぶすも、寒い寒い寒い!!! とにかく寒い!!! 眠さも極致でうとうとするけど、寒くて目が覚める。薄いぺらっぺらの毛布を一生懸命足に巻き付け、シートの上で膝を抱えてひたすら耐える5時間半。
 お気軽に「子どもをちょっと送りに行くだけ」みたいなノリで油断して、普段着(裾がふくらはぎまでしかないジーンズに、上はロンTとフリースの上着)で行った自分も悪いが、それにしても空港も飛行機も寒すぎる! 信じられないのは、そんなに寒いのに空港や機内には半袖短パン、足下裸足でサンダル、さらにタンクトップや腹出しスタイルの人たちがわんさかいること。ああいう人たちは、どうして寒くないのか? いや寒さを感じないにしても、あれで風邪ひいたり腹壊したりもしないんだろうから、一体全体どうなっているのか?! ある意味、うらやましいわ・・・。
 かくして朝からずぅ~っとクソ寒かった長い一日が終わり、家に帰ったのは深夜1時前。どうやら子どもは無事にベルリンに到着したようだが(子どもに直接連絡は控えるように主催者から言われており、主催者から「到着したよ」メールが届いた)、到着は現地の朝7時。早朝3時過ぎに出発して半日も飛行機に乗って(おそらく熟睡はできず)到着したら朝で、そのままスケジュールが詰まっているって、例え健康でも相当にハードな日程だ。お願いだから、子どもの体調が悪くなりませんように・・・と、ひたすら祈る(ことしかできん)。
 当初の予定では、子どもがいなくなって開放感に満ちあふれているはずのところ、最悪のタイミングで風邪をひいてくれたお陰でひたすら心配である。まあ3日も何も連絡がなければ無事に現地に順応したということで、こちらも安心して自由を謳歌できるのだが、数日間は不吉な連絡が来るのではないかとハラハラドキドキである。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

子どもが風邪・・・

2024-06-06 09:47:52 | Weblog
 子どもが風邪をひいた。なんでこのタイミング?!
 2月に運転免許の実技試験の直前に風邪をひいてくれた時も、なんでこのタイミング?!と思ったけど、今回はその100倍ぐらい「なんでこのタイミング?!」
 今週は学校の期末テストだし、何より土曜日にはドイツ留学へ出発である。本当に何でこのタイミング?!
 学校で風邪は流行っていないそうだし、週末、人混みにも行っていないのに、どこでウイルス拾ったんだか、日曜の午後あたりから「風邪っぽい」などと言い出し、慌てて薬を飲んだものの月曜日には本格的な風邪に発展・・・。本当に困ったもんだ・・・。
 何にしても学校は今日木曜日で終了。明日一日で意地でも気合いで治して、あさってには、いざドイツへ出発!!!
 ・・・ってか、お願いだから明日中に治って!!!

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

日照時間が足りない

2024-06-01 10:33:37 | Weblog

平たくつぶれてくつろぐモル(本文とは関係ありません)

 6月になった。ここ最近、毎月月末月初になると、今度こそ上階の住人が引っ越してくれるのではないかと淡い期待を抱いては「まだいるのかよ」とがっかりすることを繰り返している。本当にいつになったらいなくなってくれるのか。
 最近では、上階の知恵遅れ(?)のデブ女が毎日何時間も歩き回る足音自体より、床板がきしむ音のほうがうるさい。足音自体は真下の寝室にいない限りそれほど気にならないのだが、きしむ音は寝室にいなくても、というか、こちらのユニット内のどこにいても聞こえる。ミシミシというかバキバキというか、とにかくうるさい音が延々と聞こえてきて発狂しそうである。
 ちなみに斜め上の部屋には、まだ誰も入居してくる気配がない。これで半年も空き部屋かよ。マジで隣の住人、うらやまし過ぎる・・・。
 でもって、日照時間が足りない話。地球温暖化とか地球沸騰化とか言われているけれど、ここ南カリフォルニアに限ってみれば、去年も(今のところ)今年も、ぶっちゃけ寒冷化している気がする。テレビのローカルニュースでも話題にしていたが、5月で平年気温を超えた日はわずか1日、平年並みが数日、あとはずう~っと平年以下である。毎日毎日朝からどんよりと曇り、(もう雨期はとっくに終わっている時期なのに)時には小雨がパラつき、夕方になってようやく太陽が顔を覗かせる・・・という毎日。例年だと真冬に着ている分厚い室内用上着が、未だに手放せない。
 日照時間が足りないと気分が下がるし睡眠障害も起きやすい。なんとかしてくれ!
 とりあえず、あと1週間で娘が約1ヶ月のドイツ留学に出かける。そうしたらしばらくは、久しぶりの悠々自適の一人暮らしである。今はこれを心の支えに(?)どうにか頑張って生き延びよう・・・。

 先週木曜日に受けた脂肪腫切除手術の術後の経過は、感動的なほどに良い。昨日は手術後の検診だったが、医者も感動するほど治りが早い。念のため、取り出した組織を検査した結果も、単なる脂肪で悪性の物ではなかったとのこと。まあ、いい出来事も少しはある・・・。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

脂肪腫を切除!

2024-05-23 21:26:08 | Weblog
 脂肪腫を切除した。いつ頃でき始めたのか覚えていないが、とにかく何年もあったヤツ。最初の頃は脂肪腫という言葉も知らず、ガングリオンみたいにマッサージで小さくなったり散ったりしないかと、自分で治そうとまでしていた(10年ぐらい前か、足の甲にできたガングリオンを気がつくとマッサージしていたら、いつの間にか消えていた、ということがあったので)。
 しかし何年経っても消えるどころか成長を続ける「謎のコブ」。いろいろ調べて脂肪腫であるという結論に達し、去年の1月にようやく医者へ。この時は超音波検診に回され、悪性腫瘍ではなく、脂肪腫であることは確認されたものの、あっても体に悪いものではないのでとりあえず様子を見ましょう、ということになった。
 この時点で楕円形の「コブ」の長い方の直径が約6センチ。
 しかしその後も「コブ」は成長を続け、いい加減鬱陶しいし、最近では服の上からも分かるかも・・・というぐらいにまで大きくなっていた。
 そこで今年2月に再び主治医に行き、「絶対に取りたい!」と主張し、外科医を紹介してもらった。
 外科医では、かなり大きいので全身麻酔ができる手術センター(のような場所)を手配する・・・ということで3ヶ月も待たされて、ようやく本日目出度く切除手術を受けられた次第。
 なにしろ、楕円形の長い方が15センチ、短い方でも5センチぐらいに成長していたからね。手術の直前にも、医者が「こりゃ大きい」みたいなことを言っているのが聞こえた。できれば取り出した脂肪の塊を見たかったけど、目が覚めたときにはすでに手術室から移動されていて、残念ながら(?)取り出した中身は見られなかった。
 でもって手術から半日。感動的なまでに全く痛くない。強い痛み止めが処方されたものの、1ミリも痛くないので飲む必要がない。脂肪の塊に神経はないにしても、皮膚を10センチぐらい切っているのに、こんなに何も感じなくていいのかと心配になるほどだ。鈍い痛みすらない。ぶっちゃけ、全く何も感じない。
 手術の後はしばらく、結構痛いんだろうな~なんて覚悟していたけど、まったくもって拍子抜けである。痛くないんだから、いいことだけどね。
 よく出産と共に厄が落ちるとか言うけど、脂肪腫と一緒に厄が切除されてくれていることを願う・・・。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

TAKERU KOBAYASHI

2024-05-22 12:47:24 | Weblog

くつろぎのモル(本文とは関係ありません)

 今朝6時台の普通の(日本語ニュースではなく、地元の)テレビニュースで、「早食い競技のTAKERU KOBAYASHIが引退した」と報道していた。大谷とかのニュースと同じ感じで・・・。
 たぶん、独立記念日にニューヨークでやっているホットドッグ早食い競争とかでよく優勝していた日本人だと思うけど、そんなに有名だったんですかい・・・??? 引退が朝のニュースで報道されるほど・・・???
 なんかよく分からんけど、スゴいな。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

隣の部屋がうらやましい

2024-05-10 16:26:37 | Weblog
 隣の芝生ならぬ、隣の部屋がうらやましい。アパートの、うちの西隣の部屋が、とにかくうらやましい。何故かというと、その部屋の上、うちから見て斜め上の住人が12月末に退居して以来、ナント! 4ヶ月以上も誰も住んでいないからである。
 このアパート、立地条件自体は気に入っている。水&お湯が家賃に込みで、ガス代電気代も一軒家に住んでいた頃と比べてタダみたいなものなのも非常に有り難い。ただただひたすら、上階の住人がうるさい。本当にうるさい。毎日毎日、殺意が湧く。
 知恵遅れ(発達障害?)のデブ女が象みたいにドシドシ歩き回る音は昼間でも気が狂いそうにイラつく。ただ、歩く場所は寝室と決まっているようで、昼間は居間にいればあまり気にならない。夜は滅多に歩かなくなったが、4月半ばに一度、なにか精神を刺激することでもあったのか、夜中に歩き回りまくりやがったことがあった。この時は、包丁持って殴り込みに行きたい衝動を抑えるのに非常に苦労した。せっかくその直前までに睡眠障害が改善して割とよく眠れるようになっていたのに、こういうことが一度でもあると、その後しばらくは睡眠障害が酷くなる。寝ようとして横になると、例えその時にデブ女が歩いていなくても、いつまた歩き出すかと不安で心拍数が上がって眠れなくなる。本当にこういう人間って何のために生きているのかと思う。仕事もしていないし学校にも行っていないし、ただただ他人に迷惑をかけるためだけに存在しているとしか思えない。精神障害者の人権がどうのとかいう人たちは、自分が迷惑を被ったことがないのではないかと思う。私は中学生の頃、下校中に頭のおかしいおっさんにいきなり突き飛ばされて「殺してやる」と言われたこともあるし、以前住んでいたウエストLAのアパートにいた気違いババアにも多大な迷惑を被った。精神障害者の人権を言う人たちは、彼らをどこかに引き取って責任を持って管理してほしい。
 ・・・それはともかく、夜中に歩き回るのは論外として、建物が古いのでとにかく上の住人の一挙一動が超うるさい。
 デブ女がまた、夜中に何度もトイレに起きやがるので、その度に足音で起こされ、トイレのドアの開閉音やトイレを流す音がまるで自分の部屋にトイレがあるかのように響き渡る。ドシドシという足音に伴う、ギーギーという「きしみ音」も、日増しに酷くなっているような気がしてならない。そのうち天井が抜けてしまうのではないかと心配になるほどだ。しかし夜中にトイレに行くなとも言えない。自分が昔住んでいたアパートでも、何年か住んでいるうちに「きしみ音」を出さずに歩くことが不可能になり、下の階の人間に文句を言われるのがストレスで引っ越したことがある。これはデブ女が悪いというよりアパートが古いのが悪い。きしみ音って、どうにかならんものだろうか。
 デブ女の母親がまた、耳が遠いのかテレビの音がうるさくて殺意が湧く。日中、母親が留守の時は実に静かでパラダイスだが、在宅の時はほとんど常に上からテレビの音が聞こえてきてイライラする。
 また、何をやっているのはまったく謎なのだが、毎日部屋の模様替えでもしてるんですか?!というぐらい、物を置いたり動かしたり落としたり、といった音が響いてきて本当にうるさい。一度など、ドシンというひときわ大きな音と振動が上から響いた直後に、台所の電灯のカバーが外れて落ちてきた。もし台所にいる時に落ちてきていたら、頭にケガをしていたかもしれない。本当に腹が立つというか、恐ろしいというか。
 とにかく常に「上に誰もいなければ・・・」と思いながら生活しているような状態なので、西隣の部屋がうらやましくてたまらないのである。
 ってか、あと丸2年も、本当にここで生き延びられるのだろうかと不安になる。近所の一軒家に「貸します」という看板が出ているのを見て心が揺れたりもするが、どうせ2年後にはこの地域から引っ越すんだから・・・と自分に言い聞かせ・・・。
 とりあえずは、早く子どもの夏休みになってほしい。夏休みに入ってすぐに子どもは1ヶ月のドイツ留学に行くから、そうしたら子どもの寝室を借りて、ようやく久々にゆっくり眠れる(ハズ)。(デブ女は私の寝室の真上を使っているので、子どもの部屋にいればそれほどうるさくない)
 この、子どもがいない1ヶ月の間に心身ともリフレッシュして、(子どもがずっと家にいて、ストレス満載であろうことが予想される)夏休み後半を乗り切るエネルギーを何が何でも充電しなければ!

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

もふもふウサギ

2024-04-29 20:57:27 | Weblog
先日、うちのアパートの中庭にウサギがいた。



あまり近づくと逃げてしまうので画質が悪くて分かりにくいけど、野ウサギではなく、もふもふの、ペットとして飼われていたと思われるヤツ。











この後、芝刈りが入ってどこかに逃げてしまった。ずっと中庭にいてくれたら目の保養になって良かったんだけどな~。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

ゆうちょ銀行

2024-04-23 12:48:43 | Weblog
 今朝の日本語ニュースを見ていたら、ゆうちょ銀行のシステムトラブルで、他行からゆうちょ銀行宛の送金が反映されない状態になっている、というようなことを言っていた。(正確な表現は忘れたが、とにかくそんな感じ)
 いや、まじですか?
 ゆうちょ銀行の口座は持っていないし、普段、ゆうちょ銀行宛に送金することもないのだが、よりによって!!! 前日、大学の研究室OB会のゆうちょ銀行の口座宛に送金してるし・・・!!!
 いや、なんでこのタイミング??? オンラインバンキングでゆうちょ銀行宛に送金したことなんて、過去の人生であるかないか、というぐらい珍しい出来事なのに、どうしてそれがシステムトラブルと重なる・・・?!
 なんだかなあ・・・(まあ、送金手続きが遅れるだけで、送金が消えることはないと思うけど)

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする