気ままなあれこれ日記

50代主婦が、日々の雑事から感じたことを日記にしました。

そろそろ春ですよ!

2013-02-28 20:54:25 | Weblog
今日は、雨上がり、あったかくなった。

ずっとずうっと寒かったので、本当に、嬉しい。

暖かい太陽の光を感じるだけで、心も浮き立つ。

外に出てみようという気になる。

やはり、気分は、天気によって左右されるものだ。

昨日まで、あまりの寒さに震えていたので。

青森県の酸ケ湯温泉、ここ最近、新聞で記事を見ると、5m級の積雪とか。

でも、住民によると実際は、7mくらいあるとか。

除雪作業もハーネスと言う命綱みたいなものをつけてするらしい。

こちら東海地方は、積雪の心配がないので、ぴんとこないのだが。

それにしても、春が待ち遠しい地域の皆さんには、1日でも早く雪解けが進むことを願う。

♪そーろそーろ春ですよ!!
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まんまる満月

2013-02-27 20:43:40 | Weblog
今日の帰宅途中、まんまるの満月?を見た。

東の空低い位置に、お盆というより、赤銅色の昔の鏡のようにも見える。

そう、私の職場は、家からすると西の方角にある。

朝は、朝日をバックに、帰りは、月を見て帰る。

1日の疲れを感じつつ、家に向かって運転する。

片道30分ほど、16kmの通勤距離。

2月もあと1日でおしまい。

三学期は毎年、その学年のまとめの時期でもあり、

来年度に向けて足固めをさせる学期でもある。

しかし、発達支援級の子どもたちも、そうさせたいのはやまやまだが、

その日、その日で、機嫌良く落ち着いて生活ができるかが最大の課題だろう。

1日の中で、怒ったり泣いたり・・・・。

普通児ができることが、障害のために、時間通りできなかったり切れたり・・・。

えてして、言葉で言っても一度では聞かない。

何度も繰り返し言うこと、そばにいって支援すること。

簡単に言えば「手のかかる」お子様たちだ。

不安定で、フラフラしている、こちらの言ったことができない。

少ない人数だけど、教師に甘え、依存し、かかわりをもとうとする。

帰りの車の中で、ホッとする。

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苦情を聞くのは・・・

2013-02-26 22:39:58 | Weblog
今日は、6年生の子のお母さんから、苦情のコメント。

連絡ファイルに珍しく、長文で、苦情が書かれていた。

何と、最後には、「お願いします」が連続で書かれていた。

簡単に言うと、6年生の子が、ふざけてした行為が下級生にとっては、

トラウマになってしまいフラッシュバックが起こり、心身共に衰弱してしまったのだ。

そのため、2人を離して、学習するようにした。

ところが、いろいろと問題が生じてきた。

その不満を学校に対して、または、私たち職員に対してぶちまけた。

約40分間。

一方的に、怒りをぶちまけるので、聞いていて、

「この人、相当たまってるな。」と思った。

もう、冷静さを欠いてるな。

現実を正しく認識してないな。

などなど。

電話で苦情を聞きつつ、その人の気持ちと言葉を客観的に観察する自分がいる。

そのお母さんの人間性もうかがえてきた。

完全に、お子さんに同化していると。

苦情を聞くことで、お母さんのカウンセリングをしているのだとも思った。

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ノーコメント

2013-02-25 21:18:27 | Weblog
昨日のジム友の鈴木さんの質問にもうんざりしたが、今日は、写真屋さんの奥さんに辟易した。

というのも、今度、3月で退職される職員にアルバムを贈ることになり、そのまとめ役になってしまった。

その経緯はよくわからないが、学年主任でない年増ということのようだ。

で、フォトブックにするかどうかを話し合うために、学校の行事を請け負う写真屋さんと

前任校のとき作成してもらった写真屋さんと2つの業者さんの見本をお借りした。

地元の写真屋さんは、セルフで作成するので、4時間くらいかかるから、やめてフエルアルバムの方がいいと言われた。

前任校のときの写真屋さんは、こちらでデジカメのデータを渡せば全てやってくれるといった。

当然、後者を入札するでしょう。

それで、見本を1週間近く借りていたので、今日、帰りに返しに行った。

そのとき、地元の写真屋さんに、既に、お客さんがいた。

そして、私が入ったときに、後ろからもう一人お客さんが来た。

それが、私には助かった。

店には、御主人と奥さんがいた。

前のお客さんが、何か歓談していて、私には、奥さんが対応してくれた。

「あのフォトブックの見本をお返しにあがりました。別ので、することになったので。」と

言葉を濁したら、奥さんが、すかさず

「別のって?」と追及してきた。

これには、私も、内心、「え?!」と思い、もう一度、

「別ので。」と答えたら、

「どんなのですか?」みたいにまたしつこく聞いてきた。

そしたら、御主人が、助け船を出してくれて

「いいじゃないか、別のって言えば別のなんだから。」と。

そして、そうこうするうちに新たに他のお客さんの車も来て駐車場が混み合っていたので、そそくさと店を出た。

あああ、他のお客さんがいて良かった。

そして、感のいい御主人がいて良かった。

そして、他のお客さんの車が来てくれて良かった。

もし、奥さんだけで、私一人だけで、混み合っていなかったら、

さらに、しつこく質問してきたかも?

その時は、きっぱりと、他の店に頼むことにしましたと言うしかない。

まさかどこぞの代議士のように「ノーコメント!」などとは言えないし。
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安易な質問

2013-02-24 18:19:40 | Weblog
ジム友のSさん。

彼女は、外見は、眼鏡をかけてショートカットのアラフィフの女性。

プリウスに乗って、スマホを持っていて。

映画好き。

御主人は、酒豪だそうだ。

毎晩、晩酌で、彼女の帰宅より先に帰って、ビールから始めて彼女の帰宅後も酒の肴をつまみつつ

別のアルコールに移行するとか。

で、その御主人は、サプリメントとテニスが好きで健康お宅らしい。

その鈴木さん。

なぜか私がジムを休むと必ず、「昨日、来なかった?」と聞くのだ。

私は皆勤に近いからかもしれないが、その聞き方が、人のプライベートに興味がある風でちょっと嫌なのだ。

というのも、彼女も、もう一人の友人も、ちょくちょく、休むことがあり、別になんにも詮索をしないのに。

私については、いちいち聞くので、今日は、「うん。」とだけ答えた。

彼女としては深い意味がないのだろうが、質問されたくないことだってあるのだ。

私は一度だって、彼女に、来なかったことを聞いたことがない。

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