核なんていらない....より洗練された兵器がいくつも 開発され 実験され 実際に使用されています。
沈黙の兵器
https://www.lawfulpath.com/ref/sw4qw/index.shtml
主な生物兵器
1 炭疽菌
2 天然痘
3 人工的につくられたウィルス
現在、ウイルスの遺伝子を組み換え、特定の細胞だけを感染・死滅させる研究が特にがん治療の分野で行われている。この技術を応用すれば、人工的に抗ウイルス剤の効かない薬剤耐性ウイルス、また、鳥インフルエンザのように人類がまったく免疫を持たないウイルスの開発が可能である。wiki
(鳥インフルエンザだけでなく エイズもつくられたウィルスといわれています)
そして モルジェロンズ病も そのひとつです。
モルジェロンズ病とは まず皮膚に強いかゆみ その後 内臓も侵される。免疫が落ちたとき 罹ると発病するようだ。
ジョニ・ミッチェルが闘病していることでも有名
モルジェロンズ病患者さんのブログ
http://blog.goo.ne.jp/arai647/e/daf7ca8f7be15f6ce5615cd28a951271
モルジェロンズ病の原因としてケムトレイルの可能性が高い ...
空にまかれた雲から ナノファイバーが降ってくる
https://www.youtube.com/watch?v=W_jEk7wbH70

ユーチューブ 関連画像 ずいぶん 消されていますが
ケムトレイルから採集した微細な繊維 赤血球などは ずいぶん前から 知られている。
ケムトレイルについては ちかごろ書いておりませんがカテゴリーでご確認ください。
そして 悪名高い マック チキンナゲットを顕微鏡でみると
奇妙なウィルス ほか ありえないものが いっぱい
https://www.youtube.com/watch?v=zazn3CQEUI4
こんなことをしなくても 医療としての薬も すでに沈黙の兵器化 しているのだから
おやめになって といいたいところだが たぶん 人間を実験台にして遊んでいるのだろう。
日本の生物兵器
①731部隊と生物兵器
1940年 寧波 新京で ペスト菌を撒いた。 中国人の犠牲者がどれだけ 出たかわからない。 診療をしてくれるというので 731部隊に出向いた中国人は生体解剖されたという
1941年 常徳で ペスト菌 1941年 米軍の第一回日本本土への空襲(ドゥリットル)の報復として浙贛への細菌攻撃では、1万人以上の被害が出た。コレラ患者を中心1700人以上が死亡したものの、犠牲者はすべて日本兵だった。
一方で、同1941年に行われた浙贛への細菌攻撃では、1万人以上の被害が出た。コレラ患者を中心1700人以上が死亡したものの、犠牲者はすべて日本兵だった。
②風船爆弾と生物兵器
終戦間際 日本はおよそ9300個の風船爆弾を ジェット気流にのせ アメリカ大陸に向けた。そのうち 290個から1000個が アメリカ大陸に到着 アメリカは国民に風船爆弾について知らせなかった。生物兵器が搭載され撒かれることを非常に恐れたという。原爆投下ともかかわりがある。
③731部隊の生物兵器研究は 戦後アメリカに渡った。
731部隊の石井四郎は「細菌戦エキスパートとしてアメリカに雇っていただきたい。ソ連との戦争準備のために、私の20年にわたる研究と実験の成果をアメリカに提供できるのです。」と語ったという。
このとき 米国が731部隊員に提示した条件は、以下の9項目からなっていた。wiki
--- 鎌倉会議で取り交わされた9ヵ条の密約 ---
- この秘密調査報告書の閲覧はフェル博士、マックェール中佐、および吉橋通訳とGHQのアメリカ人、そして石井と約20名の研究者のみに限定されている。
- 日本人研究者は戦犯の訴追から絶対的な保護を受けることになる。
- 報告はロシア人に対しては全く秘密にされ、アメリカ人のみに提供される。
- ソ連の訴追及びそのような(戦犯を問う)行動に対しては、絶対的な保護を受けるものである。
- 報告書は一般に公表されない。
- 研究者はアメリカ合衆国の保護下にあるという事実が明らかにされないよう注意が払われる。
- 主要な研究者は米国へ行くことを許可される。
- 細菌戦実験室が作られ、必要な経費が支給される。しかし、アメリカ人実験室長の下に行われる日本人研究者との共同研究はさらに考慮される。研究に基づく特別実験が予定される。
- アメリカ人だけによる全面的な共同研究は日本の問題に良い影響を与える。アメリカ人とこれらの条件を決定するに当たり、8以外はすべてアメリカ人の一般的意図に基づく。
731部隊 日本の医療の原点 厚労省 薬品会社など 731の残党の行き先 他