遠い森 遠い聲 ........語り部・ストーリーテラー lucaのことのは
語り部は いにしえを語り継ぎ いまを読み解き あしたを予言する。騙りかも!?内容はご自身の手で検証してください。

 



友人から 心尽しの びわが届いて むかしのことを 思い出した。

食べたい一心で 瓦屋根の端に座って 捥いでは食べた、落ちる恐怖と美味いもの食べたさがせめぎあって ゾクゾクした。丸い種は ポンポン庭へ投げ捨てた。
それで すこしたつと 庭のあちこちから シュ シュシュシュ と 芽が出て ヒョロヒョロした か細い びわの木の赤ちゃんが 天をめざす。でも20センチ以上には育たなくて … 消えてしまう。今 覚えば うちの留守番をしていた おばちゃんが 引っこ抜いていたのかも知れなかった。

昨年の今ごろ 夫が 末期癌を宣告されたとき 色々調べて びわが癌に効くと知って ビワの種子を粉末にしたものを買った。手術も放射線治療も 抗ガン剤も 使えないと 医者から言われ それはそれなりにホッとしたのだが……なぜかといえば 抗ガン剤は 使いたくないし 放射線療法も できることなら 避けたかったし するかしないか 選択を迫られたときの葛藤は思うだに 辛いことだから 自分なら しなくても 夫は命を少しでも永らえることなら 医者の言いなりになるに違いなかった…… しかし 妻として それまでとあきらめることはできなかった。

それで できることは なんでもしようとした そのひとつが びわの実の粉だったのだ。びわの実は 焼酎につければ 虫刺されに つけることもできるし 葉っぱは お茶になり 温灸にも使えるのだった。もうひとつの手立てとして 大学病院の医師に 手紙を書き 夫は 命がけの検査に臨み さいわい 癌ではなかった。

そのとき はっきりわかったのは 医師には信頼に足る医師と そうでない医師がいるということ。少なくともセカンドオピニオン サードオピニオンは 必要だということ。患者のデータは 患者自身のものであり 患者が ストレス無く 自由に使うことが できないのは おかしいということ。

医者にすべてを委ねず 薬に頼らず 生きてゆくには 学ぶこと 知ること 努力が 行動が 必要だということ。自分の 家族の たいせつな 命は 自分の手で 守るしかない。

庭にたわわに実った 夏ミカンの酵素を 飲みだしてから たしかに 体調がよくなった。腸内の細菌の 構成が変化してきたようである。 もう 梅がおちはじめている。 こんどは梅の番だ。庭のグミも びわも 憎き カラスが食い尽くしてしまったが …… ハナの仔を 喰われてから カラスは永遠の敵である。…… さしもの カラスも 酸っぱいものは 苦手と見えて 夏ミカンにも 梅にも 手を出さない。

この記事を読むみなさんは もののわかった方々で 言うまでもないと思うが 全てのことについて 例えば 政府のいうこと N HK 新聞 ネット記事 このブログ も含め ご自分で 調べ 直観を信じて 行動なさることを おすすめします。




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明治  開国したあと   日本は   長いこと   通商条約の不平等に 苦しみました。

黄金の国  ジパングの富は   英米に持ち去られたのです。ー

だども   今も  たいして   代わりはないかな.....

おどしに弱い政府です。自民党です。 すぐ負けます。アメリカにーーーー。

属国ですからね。

正直   トヨタが 売れなくても   別にいい んですけど。

昔から  トヨタのえげつない商売は  下請けいじめってことね

よく聞きましたし   内部留保  溜め込んでますし

それより   食ですよ。国民にとって 大事なのは。

食糧が 最大の  安全保障でしょう?   量だけじゃないですね。

安全な食糧です。 食べ物の質が いのちの質を 決める。

食べたものが 即   細胞にかわる。一昔前  NHK  の番組で

劇団ひとりの 細胞でしたか   調べた時   40%が  トウモロコシ由来

じゃなかったかな。

どこのトウモロコシ?   もちろん  アメリカの。

トウモロコシはなんになる?   加工 デンプン   果糖ブドウ糖液糖  飼料 その他

異性化糖はジュース  お菓子  とか なんにでも入ってるし

とりちゃん   豚さん   牛さん   の えさも  トウモロコシ。

サラダ油もね     だから 40%トウモロコシ製のジャパニーズボディ  今は もっと   高いかもね。

体内から 侵略されては  おしまいね。戦いはそこからなんですよ。

先ずは   食。



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日本の三大療法 手術   抗がん剤   放射線療法

そして  民間療法

現在は  併用  している方が  多いようです。

以下の記事は  三大治療に 疑問を投げかけています。

この記事について  補強する いくつかの  状況証拠!があります。

1    医師は   自分の家族には   抗ガン剤は使わないと聞いている。

2    千葉県 大病院勤務の 医師から  抗ガン剤が効かないガンであっても 部長が 患者と家族に抗ガン剤を勧めるよう 指示される と 聞いた。

3    この記事に出てくる  三大治療に疑問を投げかけていた 安保先生が   わたしが死んだら殺された rと思ってね   と言ったとおり   不審な死を遂げた。

それでは  記事を 読んでみてね。

http://oka-jp.seesaa.net/article/419794428.html

 

さて  いかがでしたか?

お金 ですね。全てが。安価な治療法   安価なエネルギーの   発明者  で 殺された方の話は   ときどき  聞きます。告発者は 枚挙にいとまなく言うまでもありません。ご冥福をお祈り申し上げます。

それから   民間療法ですが……   必ずしも  全員   効果が あるわけでも  ありません。わたしのお友だちは亡くなりました。麻央さんも。そしてこちらも 商売になさっているのは   お金が   かかります。 かからないのもありますよ。白樺キノコとか。キノコはいいですね。

北斗さんが 重篤な ガンから   生還し   今 テレビで    元気な姿を見せています。失礼ながら顔相がとても良くなられました。この方が最後に望みを託し信仰した 神社があります。年配の受付さん?巫女さん?は 視える方でした。

最後に  わたしは 少なくとも   ふたり   末期ガンが 消えた   方を 知っています。

ガンとは いったい  なんでしょう?

真菌によるもの    生活習慣     身体が   自ら治そうとする試み    すなわち 腐海のようなもの。

突然   生還した おふたりには  きっかけがありました。そして   ふたりとも 変わりました。

 



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http://nihonmagokoro.blog.fc2.com/blog-entry-55.html

 

わたしたちはカニバリズムの世界に知らずに入ってしまったようです。日本のハンバーガーではないようですが  ヒトのDNAが検出された例があるそうです。ワクチンには胎児の………

身の毛のよだつ世界になってしまいました。これこそ 陰謀ですね。人類を堕落させようという陰謀です。共食いとは   どういうことか  狂牛病は  なぜ起こったか......

 

第二次大戦時   日本の戦死者  230万の兵士のうち 2/3  が 餓死でした。究極の飢餓はひとを狂わせます。死者を食うことから始まりました。そして  まだ 生きているものの肉をきりとって 食うものがいました。そして  狩りがはじまりました。フィリピンに日本の敗残兵が現地のひとを襲い  家族の目の前で殺し  食べた記録が残っています。

そのことだけでも  九条には意味があるとわたしは思っています。

沢畠さんというひとから聴いた話です。おにいさんは戦争が終わったことを知らず 二年間  仲間と ジャングルを彷徨いました。ある日  ジャングルで雑誌をみつけ 日本女性とアメリカの兵士が仲良く手をつないでいる写真を見て  敗戦を覚り 投降  二年後 日本に戻りました。おにいさんはジャングルでの生活について一言も語ろうとはしなかった。だが  おでんに 決して 箸をつけようとしなくなった。戦前  あんなに好きだったおでんに。沢畠さんは疑念を 持ち  あるとき 知ったのです。おにいさんが  人肉を食べて生き延びたのだと。沢畠さんは あとふたり おにいさんを失くしています。ひとりはシベリヤに抑留され  凍傷になって  切り刻まれ  ダルマさんのようになって 餓死   もうひとりは  玉砕   硫黄島の通信兵でした。

沢畠さんはおにいさんの魂を救うため  戦後   末日聖徒イエスキリスト教に入信しました。死者を救う秘儀があるのはそこだけだった と おっしゃっていました。

沢畠さんに会って二年後  わたしは考えたあげく  戦争体験の聞き書きに向き合うことになります。正直 怖かったのです。慟哭に向かい合うことが  恐怖と悲痛に向き合うことが。けれども  それは   人間のドラマであり 家族への深い愛情に裏打ちされていました。すべてのものがたりが珠玉でした。それで  わたしは 書いて  伝える ことを 今も 続けています。

 

けれども  ヒトが ヒトを 食うという  あってはならないことが  企業のもとで行われている。知らずに食べさせられているとしたら   それは犯罪です。戦争というものは 経済によって 起こされる。民族自決  宗教戦争  でさえ 経済  つまり お金の問題でした。

ふと思いました。  わたしたちは  知らずして   経済戦争直下にいて  巻き混まれてしまっているのだと。知らぬ間に  ヒトを喰い   知らぬ間に   ヒトの胎盤を顔に塗り   知らぬ間に  中絶させられた胎児の細胞を……

この世で  良心にのっとり   罪なく 生きることのなんとむつかしいことでしょう。



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短い入院生活であったが    いよいよ   終わりにちかづいた。

一度も入院しないで  人生を終えられるひとは ほとんどいないであろう。そして残念なことに ほとんどのひとが 病院で愛するものに別れを告げ息をひきとり  あの世にゆく。実際     本人にとって  葬式   斎場など   どうでもよく   問題は   病院なのだ。

人生の幕引き   閉め   を   いかに心地よく   苦痛少なく   尊厳をもって   迎えられるか。そこに関わるのは  病院である。だが    それだけではない。

ひとは  ふつう  幾度かの入退院を繰り返して   黄泉の川を渡る。病院とは  あの世とこの世の中間地点   渡し場のようなものだ。....もう少し喩えていうと ステーションホテルのような。リセットされ  この世に戻るものもいるし   経年劣化   或いは 損傷によりこの世の行を終える  その振り分け場所といってもいい。それは肉体にのみ及ぶのではない。

入院のたびにふしぎに思うのは   そのあいだ  時間が止まってしまうということ……すこし  旅に似ている。日常はたゆみなく動き続けているのに   隔絶されて   異空間にいるよう。…    戻ったとたん  時は日常を刻みはじめあっというまに呑み込まれてしまうのだが     束の間     ある透明性を持った視点を持つことができる。それは  僅かながらであっても   あの世にわたる可能性を持って  中間地点に身を置くことからくるのではないか?   完全な生者ではなく  死者でもないものの目線......  夢から覚めるように 娑婆に戻ったら すっかり忘れてしまうかもしれない。だが  わたしは できるなら持ち続けていたい。この不確かな  この世とあの世をたゆとうような感覚    この世の  客  としての視線    その目を持って  人生を闘ってゆきたい。

看護師さんたち   ありがとうございました。みなさんは 素晴らしい!

 

 

1    あらかじめ  病院について   よく   知っておく。

2    近隣の病院を 調べておく。設備   評判    専門   実際に足を運ぶ。

3     家庭医を 持つ   系列を調べたうえで  えらぶ。

4     大前提として   どの病院で   どのように死にたいか   イメージを持つ。

 



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病院に入院しているのは 圧倒的に高齢者である。それも後期高齢者。

入院するということは 高齢者と過ごすことなのだ。ざっと二通りいらっしゃる。

1  声が大きい。まわりにひとがいることが全く眼中にない。ひとの立てる音はキライ  だが 自分はバタンバタン  また大声で携帯する。

2   し〜〜んと物音がない。TV中らしい。夜中など   こっそり   なにか  食べている音がする。

 

お話したら  人生経験豊かでおもしろい方々もおられるだろう。大部屋も区画制 孤食でなく  テーブルを囲めたらね  と  思った。

また   筒抜けに 家庭の事情  嫁事情  息子事情が 聴こえることもあり   妻に先立たれること    夫に先立たれることの  孤独   辛さ   が身につまされた。声には 心が自ずから出る   隠しようがない    帳の陰で 誰かが耳をそば立てているなんて  思っていないから  嫁の本音が  心根  が  見えてしまう。お風呂で倒れると大変だからと 1ヶ月とか  4ヶ月とか   お風呂に入っていない  高齢者がいる。

病院で暮らすのは 自分のなかの高齢者に気づくことでもあった。あ  ここ 似てる   と思うことがある。また  今後    自分や夫に どのようなことが起こり得るか   知ることでも ある。

そして   かなり  驚いたのだのけど  トイレのあと 手を洗わないひとが  かなり  いた!

 



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個室と大部屋は値段の差だけではありません。

わたしは三度 大部屋が空いていないということから 個室をつかったことがありますが  プライヴァシーが守られる   気兼ねがいらない   シャワーやお風呂がつかえる   ほかに……

ラップ音が聴こえることがあった。古い病院では 一晩中 つづいた。亡くなる前 個室に移される場合が多いわけだから   残ってしまう方もいるのでしょう。つまり  大部屋は生者の世界   個室は.....という側面もある。わたしは大部屋が 好きですね。感応しやすい方は気をつけたほうがいいかもしれません。夕べ そんな話をしていたら 看護師さんが 「病院はいろんなことがありますからね」

若い頃  救急で運ばれた処置室で ベッドが 面している壁から  一晩中   女の子と老人の苦しげな呻き声が聴こえた。壁の向こうも病室なのだろうと思っていたのだが 翌朝  気になって尋ねたら  壁の向こうには何もない。すなわち  道路 ということでした。この病院はさいたま市です。

 今回によく似た症状で 過去二回  救急と病院にお世話になった。いずれも 2011年  3・11のあと。一度は 五月の夕暮れ  桜が夕闇に溶け込むようにうつくしい幽明峡に迷い込み 高倉高原のホテルに飛び込みで宿泊後の帰り道。場所的には浅間山荘とそう遠くないあたりか……  救急で高崎中央病院に運ばれた。途中  意識が遠くなった。この病院の対応は素晴らしかった。この時  たしか  似たような救急要請が多いと聴いた気がする。

 

群馬と長野の県境あたりのバラ園  あの春   奇形のバラは重たげで   ラベンダーは花をつけなかった。福島からのブルームは山を越えたのだ。

 高倉高原の朝  山頂から観た光景は忘れがたい.....群馬側からの気流   長野側からの気流がぶつかるのである。 雲海が目の前でせめぎあう。初めて見る眺めだった。

あとでいろいろ考えた....  ホテルそのものも  奇妙だった。トイレ  三つ並んだ一番奥いつも  少し隙間が空いて   ヒトの気配がする。娘も気がついていて  ふたりで思い切って ドアを開けて見たが カラ だった。原因は なんだったのか   わたしだけ食べたタマゴ?

ちょうど七年  この春   3・11を振り返ってみたくなった。あの恐ろしい春   桜のピンク  菜の花のイエロウが 目にも鮮やかだった春   いのちのとなりに死がある   そのあたりまえのことを ヒシヒシと肌身に感じて生きていたあの春    

福島の勝さんが生きていて  お義父さんが生きていて   照子叔母ちゃん  康次叔父さん  サクゾウ叔父さんも  ミチ叔母さんも  清叔父さんも  英雄叔父さんも 生きていた あの春………   ケヴィンが元気だったあの春

 

 

不覚にも  わたしは泣いている   ポロポロ涙がこぼれる。わたしたちは何んて多くのものを喪ったんだろう  あの3・11で。そして何て多くのことを知ってしまったんだろう。国について  世界について   グロテスクに日々生成されてゆく世界。政治的均衡  チカラによる抑圧。事態はますますカオス。

それでも  わたしたちは生きている   日々   必死こいて  笑いながら  生きている。そこから明日は開けてゆく 間違いなくひらけてゆく。笑顔とひとの手で 押し開けるのだ。この確信は3・11から7年後の今だから  言えるのだと思う。

わたしたちはなんて タフに なったんだろう。この7年で……

 



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わたしはふたつ病名をいただきました。

まず最初に逆流性食道炎が年末からはじまっていて  胸の疼痛はそのせいだったのです。声の掠れ  胸やけ   食べ物の好みの変化も。

逆流性食道炎は女性高齢者に多い病気ですが   欧米型の食生活になって  最近は 若いひとにふえているそうです。食道ガンのリスクもあるようです。

噴門部の筋肉が衰えて 食道に胃液や未消化のものが逆流するのですが  その筋肉の衰えを防ぐには  油っぽい食事をさける   食べてすぐ寝ない   暴飲暴食をしない。甘いものはだめ 煙草はもちろんだめ の だめづくし。

 

そしてその上のストレス他で 急性胃粘膜病変になり  吐血です。

激しい嘔吐が午後9時頃から6回

これはだめだと 11時救急に電話   相談  、ですが 救急からだと  希望の病院でないところに運ばれることがあり   2011年  それで  とんでもないヤブ医者に連れてゆかれ  殺されそうになって  大げんかの挙句   逃げ出したこともあり   まず   希望の病院に受入を打診   OKが出て  自家用車で行きました。12時を回っていました。深夜医療 あづかり金  と保険証が  必要でした。わたしが行ったのは30床規模の病院ですが   そこで   点滴を受けました。大病院で  救急で行くと   真夜中でも  検査までしてくれます。

大小どちらがいいかというと  ひたすら 運   です。去年  9月   丸子中央病院に 救急で運ばれたときは  レントゲンにMRIまで撮ったのに  圧迫骨折がわからなかったし   看護師がひどかった。痛みに呻いている患者の目の前で   先生がかわいそう   他へ連れてゆけばよいのに と 言うのですよ。いやはや………    日ごろから病院とはつきあいをよくしておく方がいいでしょう。

 

病院に行く時   入院準備とともに   吐瀉物も持ってゆくと   余計な苦しみをしないですみます。わたしは 褐色の吐瀉物と  ことばで伝えたため   その後6時間   吐き気と嘔吐に苦しむことになります。コーヒー残渣状  の  吐瀉  という看護師さんの一言で点滴に薬が加えられました。天国と地獄でした。

 

入院が決まったのは  翌日9時半  胃カメラのあとです。

入院保証金5万円     たくさん   紙を書きます。入院セット   歯ブラシ  カップ   サンダル    シャンプー   他   3千円    TVと冷蔵庫   1日2百円    パジャマ  タオル一式    1日   千六百円    差額ベッド   1500   から   10000円    同意書   連絡先     保証人etc

病院経営も大変なんでしょうね。

 

ベッド一杯でそのまま  リカバリー室   看護師さんが隣室にいる   となりましたが  救急でおじいさんがはこばれてきて  それから 呻き声  唸り声  家族の会話   看護師さんの大声で  寝るどころでは ありませんでした。病院には 耳栓も 必須です。

 

命に別条がなくなってから  入院生活を支えるのは  看護師さんの質と   食事です。

さて 今  2時頃かな   眠れないんです。ふとんの下でこっそり書いています。今晩の当直は  楽かも。時雨のようなナースコールが聴こえません。昨日の方はいい方でした。なんといっても 医療を支えるのは  看護師さんの重労働と献身です。それでは  なんとか  寝る努力を。3晩   寝不足   ほとんど寝ていないので  お顔😱  に   なっています。

けれど   心臓かとうたがっていたので ほっとしました。逆流性食道炎を知ってよかった。とどめのニ撃のふたりは消える運命でした。すべてが まるくおさまり  弥生三月の 満月   満ちようとしています。

眠りましょう。



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昨夜 体調悪化で緊急入院しました。噴水のような激しい嘔吐がつづく 今までに三回 これで緊急入院しました。

一度は死ぬところでした。長年の患い十二指腸潰瘍で幽門が狭窄しており  それも原因のようです。前回はエリンギでした。ちっちゃなちっちゃなエリンギが幽門にぺたっとフタをしていたのです。それから わたしは エリンギのひと として  この病院では有名になりました。

ー今回は?   茶碗蒸しのなかの筍? と 思ったら  そうじゃなかった……  潰瘍もなかった。胃が荒れに荒れ   赤 灰色  黒の三カラーでした。知らず知らずストレスを溜め込んでいたようです。きのう 夕刻  とどめの二撃があり 轟沈というわけです。なんてか弱い胃袋でしょう。

明け方まで 嘔吐だけでなく 駆け巡るフラッシュのような 映像  ことばに   苛まれましたが  今は 落ち着きました。ご心配なさらないでください。すぐ退院できると思います。

みなさま  も くれぐれも ご自愛くださいね。

昨年から これまでになく  身体のことで カタカタ しておりますが  天中殺だから?  もうこの辺りでおゆるしを!



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ことしのインフルエンザは そのひとの弱いところを叩くような感じです。夫は歩けなくなった。ゲーマーの息子は肘から指先までが非常に痛いという。娘は頭痛。わたしは歩行困難   胃   胸   腕    腰…… だんだん 痛みが強くなる。

もちろん 医者には行かないが なかなか すごかった。もしかしたら「設定」かもしれないね。免疫を逆につかうことだってできるだろう。自分のからだを自分で壊すシステムをつくりあげたら ? 人工削減計画もあっという間だ。そのくらいやりかねない。

これから マスクして 外に出ます。いくつか 片付けなくてはならないことがある。

それが 活力。 生きるちから。   ゆっくりひとつずつ   為すべきことを淡々としてゆく。山のような難題も   知らず知らず  消えてゆく。もちろん生きてるかぎり問題は湧いてくる   ノー プロブレム とは行かないが 対処の法がシンプルになる。事前に手を打つことが可能になるから。

 

こうしてすこしずつ賢くなって  次の世代にわたしてゆく。

 

 



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インフルエンザワクチンは不快な目的をもって つくられた。接種した本人にとって なんらかのトリガーとなる。そして 感染拡大を企図して つくられた可能性が高いです。わたしの周辺でも 学校に通っている子どもから感染したひとがほとんどです。

徐々に真実があきらかになります。この世界は 民主的ではなく  支配する者が存在し

その支配者たちは  わたしたちの健康やしあわせを必ずしも望んではいない という真実です。

病気や戦争でわたしたちを苦しめることなど  なんとも思わない という真実です。

わたしたちは  いわゆる  常識というもの   教育やメディアによって刷り込まれたもの

から自由になり  自ら  愛するものたちを守るための選択をしなくてはならないというあたりまえの真実です。

https://indeep.jp/flu-vaccine-may-increase-virus-infecting-risk-6-times/

 以下抜粋

シーズン前にインフルエンザワクチンの接種を受けていた人で、その後、インフルエンザにかかった人の「呼気」から排出されるインフルエンザウイルスの量は、「接種していない人より 6.3倍多かった」ことがわかった。

インフルエンザワクチンそのものがインフルエンザを爆発的に流行させているかもしれない」呼吸だけで感染。

Flu Vaccine Increases Your Risk of Infecting Others by 6-Fold, Study 
greenmedinfo.com 2018/01/28

インフルエンザワクチンは他人への感染リスクを6倍にすることを新しい研究が示唆

インフルエンザウイルスの感染経路に関して物議を醸す可能性のある医学的研究に関する論文が米国科学アカデミー紀要(PNAS)に発表された。この新たな研究では、現在のシーズンおよび、その前のシーズンにワクチン接種を受けた場合、接種を受けた対象者から排出されるインフルエンザ・ウイルス粒子のエアロゾル排出量が 6.3倍に増加したことが明らかになったのだ。

ワクチン接種は、標的とされた病原体に対して免疫性を付与するという疑問のない確信に基づいて行われている。

そのために「ワクチン接種」と「予防接種」という用語が、しばしば同じ意味として使用されることがあるが、これは、不自然な意味の理論的混乱だ。なぜなら、インフルエンザワクチンの場合、予防についての確実性は完全ではないからだ。そこにあるのは、むしろ宗教的信念と近い概念ともいえるのかもしれない。


しかし、ワクチンがインフルエンザを予防するという宗教的理念が、その正統性を支持することができなくなったらどうだろうか。これについては、実際に数百の例があり、多くのワクチンの意図しない副作用が、その利点を上回ることを示す医学論文は 500近くとなる。それらのすべての医学論文はこちらのデータベースにリンクがある。

その新しい例として、2018年1月18日に、米国科学アカデミー紀要(PNAS)に『季節性インフルエンザ症状を示す患者の呼気からの感染性ウイルス』というタイトルの論文が掲載された。 

この研究で、インフルエンザ患者は、かなりの量のインフルエンザ・ウイルスを呼気から吐き出していることがわかった。そして、これらを外部に伝達するためには、咳やくしゃみは必要がないこともわかった。それは「単に呼吸だけ」なのだ。それにより伝播していく。

さらに、この研究では、男性は、より細かいエアロゾルによって女性よりも多くのインフルエンザ・ウイルスを多く呼気から排出することがわかり、また、女性はより頻繁に咳をすることが分かった。

しかし、それより、この研究について最も顕著なものは、以下の所見だ。

以下は、論文からの抜粋である。

今シーズンにワクチン接種を受けていたインフルエンザ患者では、呼気からのエアロゾルの排出量が、受けていなかった人に比べて、6.3倍多かった。

この研究の実験方法の詳細は以下のようなものだ。

急性呼吸器症候群のボランティア 355人をスクリーニングし、その中のインフルエンザ感染が確認された 142人の患者から、1日目に 鼻咽頭からのサンプル採取、および 30分間の呼吸サンプルを提供してもらった。すべてのサンプルおよび培養された分泌物および微細エアロゾルについて、ウイルスの RNAコピー数を調査した。

 

その中の有効な培養物を用い、52種類(39%)の微細なエアロゾルと 150種類(89%)の分泌物から感染性ウイルスを回収した。(略) エアロゾルウイルス RNA は、体重指数および咳の数と正の相関があった。また、症状が現れてから日数が増えることとの相関には否定的な結果となった。

 微細エアロゾルウイルス RNA はまた、現行シーズンおよび前シーズンの両方においてインフルエンザ・ワクチンの接種を有することと積極的に関連していた。また、感染性エアロゾルの発生にはくしゃみや咳は必要なかった。

今回の研究のこの発見が正確なものであり、また再現性のあるものであれば、インフルエンザ・ワクチンの接種は、それにより他の人にウイルスを感染させる可能性が高くなることを示す。あるいは、ワクチン接種を受けた人が周囲にいる環境では、インフルエンザ・ウイルスに曝露する確率が高くなるということにもなる。

過去にも、インフルエンザの観察研究報告を調べた 2010年のカナダの研究で、2008年から 2009年のシーズンの H1N1ワクチン接種が、2009年の春から秋の H1N1 の罹患リスクを 1.4倍から 2.5倍増加させていたことと関係していたことがが発表されたことがある。

また、インフルエンザだけではなく、MMR (新三種混合ワクチン)およびロタウイルス・ワクチンのような一般的なワクチンに関しても、ワクチン接種後のウイルスの流出および感染を含む医学的影響が文書化されている。

                                                                                          以上




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死者はみな 65歳以下だそうです。

ところが   こんな記事がありました。あらゆる学校でワクチンが強制接種されているカルフォルニアでなぜ  死者 が多いのでしょう。もちろん 罹患したひとの年令構成はわかりませんが  わたしの回りでは  子どもからうつるひとが多いのです。ちなみに わたしは50年間  一度もインフルエンザワクチンを打っていませんが  インフルエンザに罹った記憶はありません。子どもが学校在学中も一度も打たせませんでした。学校の先生から皮肉を言われたことはありますが 子どもを守るのは親の責任です。ワクチンを接種させるのが愛か それとも打たせないのが愛か  十二分に調べて考えて決めてください。who 厚労省 学校 医師のことばを丸呑みにするのは危険です もちろん このブログも丸呑みにしないでください。自分や家族の命に関わることは 直感が大事 からだの感覚が大事  そして調べ過ぎるということはないのです。

 

https://ameblo.jp/pure-tenkataihei/entry-12165494864.html

以下抜粋

 カリフォルニア州では昨年に、公立・私立は関係なく、保育所から幼稚園に至るまであらゆる学校という名がつく場所へ通う子供へのワクチンを強制化(義務化)する法案が可決され、今年の7月から実際に適応されるそうです。


今回はカリフォルニア在住の子育て中のお母さん達とも多く交流する機会があり、ほとんどの親御さん達がこの件で頭を悩ませていました。

この子供への強制ワクチンを避けるためには、ワクチンを打てない医学的な理由を認めた医師の診断書が必要であり、それがなければ学校に通わせることができないので、ホームスクールにするしか選択肢がないようです。

「今まで子供にはワクチンは一切打たせてなかったのにどうしよう・・・」

すでに長年学校に通っている子供を持つ親はもちろん、これから子供が保育所や幼稚園に通うことになっている親も非常に悩ましい限りです。

どうしても学校教育が必要となれば、最終的にはカリフォルニア州から引っ越しをすることしか今は方法がありません。

このワクチン強制法案は、すでに「ウェスト・バージニア州」と「ミシシッピ州」で施行されており、カリフォルニア州はこれらに続く3つ目の「ワクチン強制の州(子供)」となるのですが、ヘンプ解禁が多くの州で広まる一方で、このワクチン強制の波も、今後は次々に他の州に広がりそうで、また子供だけでなくやがて大人もワクチンを強制的に接種させられる日は遠くないかもしれません。

まだまだインフルエンザワクチンでさえも多くの人々が当たり前に接種する日本では、こういったワクチンの危険性をいくら提唱しても簡単には理解されない部分があると思います。

ワクチンとは、ヒトなどの動物に接種して感染症の予防に用いる医薬品であり、毒性を無くしたか、あるいは弱めた病原体から作られ、弱い病原体を注入することで体内に抗体を作り、以後感染症にかかりにくくするものです。

確かにワクチンの理論はホメオパシーにも似通っている部分があり、これはこれで効果があるものだと思っていますが、問題はワクチンに入っている病原体そのものではなく、ワクチンに混ぜられている防腐剤の成分に「水銀(チメロサール)」が使われていることです。

以上

ワクチンの危険性は水銀だけでは ありません。

http://blog.goo.ne.jp/luca401/e/0abaf5b3527a34ba8a29ea261c80fbf6

 

ワクチンには製造責任がない → こちら  副作用が起きた場合 責任は薬品メーカーではなく 予防接種した側にある。つまり被害者救済 補償は税金    メーカーにとってこんないい商売はない。

そのうえ ワクチンには隠された目的がある。このブログでも 子宮頸がんワクチンその他ワクチンについ2010年から警鐘を鳴らしてきました。子どもをお持ちの方は ご自分でよく検証していただきたいと思います。

→ こちら

日本は世界第2位の市場で日本の医薬品メーカーの売上の4割は海外。日本市場も、売上の3割は、外資系企業である。(リンク
海外の医薬品メーカーにとって開拓の余地のある日本市場への参入は、生き残りをかけた戦略でもあり、また日本市場は外資に対する生理的反発や風土の違を簡単に乗り越えて、薬効をアピール出来れば、拒否反応は薄く、参入しやすい。
武田薬品のトップ人材は外資系人材となり経営も外資化しつつあるのでは!

>2014/4/2付 情報元 日本経済新聞 産業新聞より
1日、武田薬品工業は、元グラクソ・スミスクライン(GSK)幹部のクリストフ・ウェバー氏(47)を次期社長となる最高執行責任者(COO)として迎えた。関西系の老舗企業だが、すでに財務、人事、研究開発など主要部門トップは外国人だ。グローバル化の波の中、外資傘下でもない大手企業の経営陣もどんどん外国人に。あなたは彼らの下で働けますか。

>厚労省もお墨付き.国内新薬はみんな外資系!? 防戦一方の武田、第一、アステラス
リンク
日本のワクチン事情が急変している。1980年代以降、予防接種の副作用問題が相次いだことにより、世界の先進国に比べて日本でワクチンの導入が大きく後れを取った。だがここ数年、高齢化に伴う医療費の増大が、日本財政に重くのしかかってきたため、政府が「予防医学を活用することで医療費を抑える」という方針へ転換したのだ。

 例えば09年、政府は新型インフルエンザ対策として、海外ワクチンの輸入に踏み切り、国産ワクチンの不足を解消するためとはいえ、初めて臨床試験を簡略化する「特例承認」も認めた。また昨年には予防接種法が改正され、同年の新型インフルエンザと同等レベルのインフルエンザが発生した場合、国の指示により、市町村は住民に予防接種を受けるよう勧奨を行うことが定められた。

こうした流れを受け、日本の製薬企業各社は、市場獲得を目指してワクチン事業の強化を進めることが急務となった。とはいえ、豊富なワクチン製品を持つのは英国のグラクソ・スミスクライン(GSK)やフランスのサノフィ、スイスのノバルティスといった外資系ばかり。第一三共や武田薬品工業など国内製薬企業はワクチンの開発力が乏しく、彼らと手を組んで共同開発、共同販売などで旨味を分けてもらうしかないようだ。
 2012年3月2日、第一三共とGSK日本法人は東京都内で会見を開き、両社がワクチン事業で提携すると発表した。折半出資でワクチンの開発と営業を行う事業会社「ジャパン・ワクチン」を設立して7月から事業が開始される予定だ。

第一三共の中山譲治社長は「とにかく早く日本にワクチンを持ち込むことが使命。GSKの豊富な製品を、我々の営業基盤で日本国内に行き渡らせたい」と意気込みを示し、GSK国内法人のフォシェ社長は「一緒にやったほうが早く製品を出せるだろうと、昨春から話し合っていた」と提携の背景を説明した。
 具体的な提携内容としては、帯状疱疹(ほうしん)ワクチン、肺炎球菌のワクチンなどの開発を共同で進めるほか、すでに両社が持っている子宮頸(けい)がん、インフルエンザ、風疹、ロタウイルスなどのワクチンを共同開発し販売する、という。

・対日直接投資推進施策として今後実施すべき又は実施する措置が決まっているといってもよい。会議メンバーを見るとグローバル化のための人選とわかる。
以下具体的施策(リンク
過去の対日直接投資推進施策より

以上

※ ビル・ゲイツはこんなことも言っています。

「今、世界人口は68億で、90億に向かっているところです。さて、もし私たちがここで新たなワクチンや医療、生殖健康サービス(要するに中絶推進)を本当にうまく使えば、多分これを10%から15%程度は減らせるでしょう」

ワクチンとはなにか → こちら

「ワクチンは病気拡大の〝時限爆弾〟である」(『医療殺戮』ユースタス・マリンズ著、面影橋出版)

「インフルエンザやポリオ(小児マヒ)の生ワクチンは、予防するはずの病気を逆に生み出している可能性がある」(『サイエンス』1977年3月4日) 
  
あなたは最近、学校や病院、さらにテレビなどで「ワクチンの呼びかけ」が多くなったと気づかないか? テレビCMですら「ワクチンの大切さ」をタレントが切々と訴える。あらたな〝洗脳〟のワナが仕掛けられ始めている。それも、誠実なまなざし、やさしい口ぶりで……。そして、無知なる国民は病院の前に行列をつくる。

ワクチンとは約100種類の有毒物の混合エキスである。「医薬品添付文書」には「劇薬」とはっきり警告されている。それを0歳児に「これだけ打て」と政府は〝推奨〟しているのだ。国家による強制になるのも時間の問題だろう。 大手新聞、テレビなどのマスメディアもこぞって「ワクチンを打て!」の大合唱。これも製薬会社から莫大な広告料(口止め料)が入るからだ。

いったん中止になったインフルエンザ予防接種は、法改正で、突然ゾンビのごとくよみがえった。「定期接種」二類に分類され、年間2000万人もの人びとに注射が打たれるようになった。子どもの予防接種を拒否する親が医師から「親のエゴだ」「テロ行為だ」などと責められている、という。もはや日本中が、果てしなく狂っている。「ワクチン無効」は、学界では常識なのに、国家的サギを政府は強行する。   「病院で殺される(三五館)より抜粋」




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病気が製薬会社 結託した研究者 および 国の機関によってつくられることはお知らせしました。→ファイザー製薬副社長の告白

認知症もつくられている。 それも生活習慣病の薬の副作用で。

週刊現代の特集 が 薬の実名をあげて 長期服用について 注意を呼びかけています。

 以下転載

薬のおかげで検診の数値は改善されたかもしれない。だが、長期的な服用が、認知機能の低下を招く事例が数多く報告されている。ボケたくなければ今すぐ薬の「仕分け」を始めたほうがいい。

降圧剤のアルダクトンA、ブロプレス
糖尿病薬のスーグラ
コレステロールのリポバス他

睡眠薬のマイスリー
抗不安薬のデパス
抗鬱剤のパキシル

以上

降圧剤についてあげられている

アルダクトンA ファイザー製薬

主な副作用

女性型乳房、乳房痛・腫れ、陰萎、多毛、月経不順、無月経、閉経後に性器出血、声が低音化、発疹、蕁麻疹、かゆみ、食欲不振、吐き気、口渇、下痢、便秘、倦怠感、動悸、発熱、そばかすなど。

まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。
このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。

・不整脈・胸痛、全身倦怠感、脱力 [電解質異常(高カリウム血症、低ナトリウム血症、代謝性アシドーシスなど)]

・尿量減少、手足や顔のむくみ、頭痛 [急性腎不全]

・発疹、粘膜のびらん・水ぶくれ、高熱 [中毒性表皮壊死融解症、皮膚粘膜眼症候群]

ブロプレス  武田薬品工業

主な副作用

発疹、湿疹、蕁麻疹、かゆみ、光線過敏症、めまい、ふらつき、立ちくらみ、動悸、ほてり、頭痛、頭重感、不眠、眠気、舌のしびれ、吐き気、嘔吐、食欲不振、胃部不快感、みぞおちの痛み、下痢、口内炎、貧血、倦怠感、脱力感、鼻出血、頻尿、浮腫、咳

まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。
このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。

・顔・舌・のどが腫れる、息苦しい [血管浮腫]

・冷たく感じる、吐く、意識がなくなる [ショック、失神、意識消失]

・尿量が減る、顔や手足がむくむ、熱が出る [急性腎不全]

・手足や唇がしびれる、筋力がおとろえる [高カリウム血症]

・皮膚や白目が黄色くなる、体がだるい、食欲不振 [肝機能障害、黄疸]

・発熱、のどが痛い、体がだるい [無顆粒球症]

・脱力感、筋肉痛、褐色の尿 [横紋筋融解症]

・発熱、から咳、息苦しい [間質性肺炎]

・冷や汗が出る、空腹感、手のふるえ [低血糖]

https://www.qlife.jp/meds/rx12583.html

https://www.qlife.jp/meds/rx43822.html

ところが 降圧剤市場の王者である「ディオバン」 ノバルティスファーマ社については言及がない??

ノバルティーファーマ社って 子宮頸がんワクチンつくってる会社だったよね。

他のあおり記事に 安倍首相にはもうあきた 次期首相に 小池百合子

とあるように かなりいいかげんな記事ではある。

先を観る目なんかこれっぽちもない ジャパンハンドラーや手先の元彼小泉(ディープステートって今言うの?とにかく日本を壊そうとする日本から銭カネ人間技術なんでも奪おうとする悪どい奴ら) にあやつられている小池百合子が 首相になんかなったら.....!? 日本壊滅 でございます。

希望の党 築地 東京オリンピックをみれば一目瞭然 かきまわすだけかきまわして あとは知らぬ顔。 小池百合子のつぎが やる気のある国民6000万いればいいの小泉シン次郎

恐怖!!でございます。

知らないって恐ろしい 知らされないって 恐ろしい。

殺されないようにいたしましょう。いのちは 医者任せにしない 政治家任せにしないで

自分で守りましょう。

降圧剤の罪 ぜひ 読んでください。

http://kanshoku.org/hypotensivedrug/hypotensivedrug/

 

 



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知らぬは国民ばかりなり。


多国籍企業は薬を呑ませて病気にし   お金を儲ける。

政府  大学   研究者    薬品会社  の  複合体が    病気をつくり    保険制度を破壊している。

騙されてはいけない。自分と愛するものの命と健康を守るため  わたしたちになにができるか?

クスリについて調べよう   知らせよう。

http://blog.goo.ne.jp/dragon_kudou/e/a9a94f200448f731274024f9f8b076da

より転載


ファイザー元副社長



【重要】ファイザーの元副社長のPeter Rost博士の告白

いかに多国籍企業が、研究を容易に買収し、
 一般大衆に信じ込ませてしまうことができるか》


” Pharmaceutical companies quite literally invent illness 
for the sake of treating it with their own made up products. ”

《製薬会社は自分がでっち上げた製品(薬品)で病気を発明している》

” Dr.f Peter Rost is the former Vice President at Pfizer, one of the largest pharmaceutical companies in the world. In this interview, he explains how multi-national corporations are able to buy studies and influence and perpetuate lies to the masses."

Source: Former VP At Pfizer Turns Pharma Whistleblower
http://truthkings.com/2016/01/02/former-vp-at-pfizer-turns-pharma-whistleblower/#

《製薬会社は、賄賂で研究や規制を買うだけではない、薬の過剰投与とそれによる中毒症状こそが最大の売り上げの元となっている。薬漬けになった患者は決してやめることなどできなくなる。
薬の中毒症状は、コカインより麻薬よりも強いモンスターである。
製薬会社は、文字通り自分がでっち上げた製品(薬品)で病気を発明しているのである。》



Pharmaceutical companies are literally controlling the masses through not only funneling bribes through the system but by also overmedicating our society. When we speak of drug addiction, we often have this picture of a cocaine user or a meth user, but the fact is, prescription medicine addiction is a much larger monster. People can’t just quit. So the cycle continues to break us all down. One medication leads to another medication which leads to another medication. The Pharmaceutical companies quite literally invent illness for the sake of treating it with their own made up products.


Video Confession: DR. PETER ROST: INFLUENCING THE MEDICAL ESTABLISHMENT
《私のキャリア(ファイザーの副社長)で出会った人々は、政府も、大学も、研究者も、一人残らず、お金を欲しがった。彼らは喜んで、製薬会社が利益を生み出すためのプログラムに協力した。
知らないのは、公衆(Public)のみだ。》

https://www.youtube.com/watch?v=TrCizlAOBA
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日曜日  事故後 はじめての関節療法をこわごわ受けた。

第四腰椎圧迫骨折  右半身打撲    その後  右膝裏  靭帯損傷  膝の骨からの出血。二ヶ月近くほぼ 寝たきりだった。

すごいね。これはすごいね。と先生は言った。

わたしは 自分の身体が 恐怖の記憶を持っていることを  感じた。長野の山奥   坂道をズルズル ひきづられる恐怖   道路に叩きつけられた時の痛みの記憶   幾晩か 身じろぎもできなかったときの長い夜の記憶。

ずっと身体が緊張していたことも知った。治療の痛みが  その恐怖の記憶を清めてくれた気がした。身体が緩んで 心地よかった。

杖をついてヨロヨロ行ったが 痛い痛い治療のあと 杖なく 車まで歩いた。

きのう二回目  の 治療。

わたしは 痛い というのを 潔しとしないほうだ。堪えて堪えて 一年半  治療を受けてきたが  昨日は ヒーヒー …  一度施術する先生の踵を掴んだ。もうダメです。と言った。だが やめるような先生ではなく ときどき  わかった……ここだな  とうなづきながら  治療はつづき 耐えるだけで 精魂尽きるような 一時間。ウソではなく 心臓が止まるかもと何度か思った一時間。

右ひざ裏 靭帯が 戻ったのが 自分でもわかった。左の腰の脇が嵌まったというか違和感が無くなったのを感じた。

やっぱり   先生は   半端ない。この治療をうけなければ  なんらかの後遺症が残ったと思う。もう病院には行かない。ムダにレントゲンを受けるだけ。早く治して 学んで 資格をとる。先生のように身体から心まで癒せる 整体師になる。

 

 

この二ヶ月 無為に過ごしたようにかんじてがっかりもしていたのだが  捨てたものでもなかった。五回公演し お話会も三回。公演は充分に稽古できなかったが  車椅子の往復   密度の濃い稽古    メンバーの意識の変化。そしてわたし自身の変容があった。もはや恐くなかった。わたしがしているのではなかった。……いままでもそうだったのだが それ以上に 余分なものがなくなっていった。

 

 

 



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