(新) 日本の黒い霧

日本航空123便ジャンボジェット機墜落事故の真相、その他の未解決事件、改竄された歴史について考える。

Doll Factory

2015-06-18 18:18:49 | 日記
(この記事は連絡用です)

I always feel funny when I see you, friends. You look something human who tries to act as if you are a human, in another word, 'imcompetent'.

I understand now that you are just a doll made in the factory. I love playing with dolls, but you are not my type. So I decieded to take the doll factory completely up from you.

Good-bye Dolls!!



写真1:秘密の人間製造工場を内偵中に2機の攻撃ヘリ(AH-64)の追跡を受けました。
    クロカモさんもとい自衛隊に偽装した非合法武装公安部隊のものでしょう。
    「自衛隊の皆さん、この人(かなぁ?)達の勝手をいつまで許している気なの
     ですか?放置していればあなた達も同罪ですよ。」
   (写真はイメージです。Wikipediaより)


図1:人間製造工場のイメージ
   人気アニメ「ヱヴァンゲリヲン」から。原作者は知っていたのでしょうか?
   (33.397293, 130.270021)


クローンなどは30年以上前に完成された古い技術。非合法組織がこの位やっていても何も驚くことはありませんが・・・最低ですけどね。


With lots of love


The Sun, The Moon and The Earth

コメント

JAL123便墜落事故−真相を追う−2015年の慰霊(4)

2015-06-12 17:47:24 | JAL123便墜落事故
御巣鷹の尾根に慰霊に向かうに当たり、これまでの長い現地調査で縁ができたお宮へもお参りさせていただきました。

クリスチャンなのにお宮参りはおかしいという方もいらっしゃると思いますが、この世の事情を深く理解する知人の中には、そんな私を「正統派のクリスチャンですね」と言われる方もおられます。そのへんの理(ことわり)についても、おいおいこのブログの中で説明することになるでしょう。

さて、慰霊の途中で立ち寄ったお宮の中に、敷地内に写真1のような看板をかかげた場所がありました。何かが変だと気がつかれましたでしょうか?



写真1:神社境内に掲げられた看板 (固有名は消しています)


右に大きく

「天皇陛下御在位二十年記念」

と記されています。これ自体は何の変哲もない文言ですが、問題なのはその看板に共に記された日付です。

「昭和六十一年十一月二十三日」

昭和天皇の御在位期間である昭和61年に天皇の在位20周年が祝われている?何かの間違いだと思われるかもしれませんが、この看板の左端にはご丁寧にも平成二十二年に再建された旨が記されています。二度も間違えるとは考えにくく、明らかにこの日付を天皇の在位20年と理解したうえで記載していることが分かります。

これはいったいどういうことなのか?

この種明かしはそれほど難しいことではありません。真の天皇制は一般日本国民の全く預かり知らぬところで執り行われているのです。


123便事件の隠蔽などはその最たるものですが、本当の事が国民に知らされていない。日本国統治の要諦(現代の法制度でいえば象徴か)である天皇制ですら、その実体が国民に知らされていない。この現実こそ、日本人が生まれながらに抱える最大の不幸であると私は考えます。

陰謀論の世界では、「○○天皇は△△のすり替えだ」、「この代は血が繋がっていない」云々の議論が盛んなようですが、そんな議論は私に言わせれば何の意味もありません。どれも大和朝廷・万世一系という古代に創造されたフィクションから離れない虚しい議論です。

そもそも、日本には50前後の正統な王家の血筋が存在し、古代のある時期に主要3家がその統治の主導権を取り持つようになった。その象徴が最も顕著に現れているのが図1の神紋なのです。



図1:ご存知「三巴」の神紋


天皇家に関する事実関係隠しは、123便事件の真実隠蔽と密接にリンクしています。123便の真実が明らかになる時、それは、日本という国の真の姿が表に現れる時を意味します。果たしてそこまで行き着けるのかどうか、私も試されているのだと強く感じます。


 * * *



図2:日本サッカー協会のシンボルにも使われている八咫烏(ヤタガラス)
   出所である「神武東征伝説」も事実無根のデッチアゲ創作であることは、
   このブログで実証することになるでしょう


霊感が少し強い方なら、写真1の中に神の御姿が見えるかもしれません。私にはその神がこう語りかけているように聞こえます。

「一人の天子でこの国を治めよ」

3本足で立つ姿はそもそも不自然であり、あまりに歪(いびつ)で奇怪でもあります。2本の足ですくりと立ち上がり1体を成す。それこそ自然が示す正しき姿であり、まさに「日本(ニホン)」という国名の由来だったのではないでしょうか?


[この記事のキーワード:1体、2本(日本)、3巴、11月23日]


VERUMTAMEN ET EX PRINCIPIBUS MULTI CREDIDERUNT IN EUM SED PROPTER PHARISAEOS NON CONFITEBANTUR UT DE SYNAGOGA NON EICERENTUR. DILEXERUNT ENIM GLORIAM HOMINUM MAGIS QUAM GLORIAM DEI.
とはいえ、議員の中にもイエスを信じる者は多かった。ただ、会堂から追放されるのを恐れ、ファリサイ派の人々をはばかって公に言い表さなかった。彼らは、神からの誉れよりも、人間からの誉れの方を好んだのである。
(ヨハネの福音書 第12章42,43節)


遠つ御親の始りの地より
管理人 日月土
コメント

Tea Shop

2015-06-11 10:17:53 | 日記
(この記事は連絡用です)

As you know more than me, the shop is now short of funds to run. I hope you be a good customer before the party starts.


 * * *


最近はショパンのピアノ曲が気に入ってます。以下プレリュード Op.28 より抜粋。





With lots of love and beautiful music

The Sun, The Moon and The Earth
コメント

JAL123便墜落事故−真相を追う−2015年の慰霊(3)

2015-06-07 20:02:55 | JAL123便墜落事故
今回の慰霊の道中、足を伸ばして静岡県の静岡駅前に立ち寄りました。この場所は、30年前の当時の報道で、123便がふらふらと上空を飛行する様が目撃された場所でもあります。

この駅前の風景をお借りして、関係者に向けて私からのメッセージを送ります。


写真1:静岡駅前の徳川家康像。背景のビルは「葵タワー」

「400年の昔にかけられた呪い『唯有一乗法』はすでに解かれ、その効力は完全に失われたことをお知らせいたします。関係者の皆様には今こそ御正道へ帰順され、御世建国のために働かれることを望みます。皆様のお力が必要です。どうか、滅びへの道を選ばないでください。大御親様は皆様のお帰りを待っておられます。」


 * * *


付記 (集団ストーカー行為に屈しない勇気ある皆様へ)

今回の私の慰霊でも、複数の集団に付きまとわれ、電磁パルス照射などの嫌がらせを執拗に受けました。

今現在、全てを明らかにはできませんが、皆様の不正を許さず正義を求める姿勢は、この写真の立像よりも、またどんなタワーよりも気高く尊いものです。不正はいつまでも続かず、真実は必ずや明らかになります。時に怒り、時に糾弾することも大切ですが、どうか彼らを哀れみ、手を差し伸べる心も持ち続けてください。あんな彼らも母親から生まれたヒトなのですから。


INTRATE PER ANGUSTAM PORTAM QUIA LATA PORTA ET SPATIOSA VIA QUAE DUCIT AD PERDITIONEM ET MULTI SUNT QUI INTRANT PER EAM.QUAM ANGUSTA PORTA ET ARTA VIA QUAE DUCIT AD VITAM ET PAUCI SUNT QUI INVENIUNT EAM.
狭い門から入りなさい。滅びに通じる門は広く、その道も広々として、そこから入る者が多い。しかし、命に通じる門はなんと狭く、その道も細いことか。それを見いだす者は少ない。
(マタイによる福音書 第7章13,14節)


遠つ御親の始りの地より
管理人 日月土
コメント

JAL123便墜落事故−真相を追う−2015年の慰霊(2)

2015-06-01 17:44:13 | JAL123便墜落事故
前回の記事の続きです。こうして現場に来ると123便事件が改めて自衛隊と縁が深い事件であることを思い出させます。


写真1:123便コクピットクルーの墓標
    左から、佐々木副操縦士、高濱機長、福田機関士

高濱機長が海上自衛隊出身であることは既に記事にしています。海上自衛隊は元同僚の非業の死をこのまま黙殺するつもりなのですか?(乗客には当時現役の陸上自衛隊員も含まれています)。



写真2:航空自衛隊太刀洗通信所

御巣鷹の尾根周辺に航空自衛隊のF4ファントムが墜落したことも既出(破片を採取している。破損状況からパイロットは即死であろう)。航空自衛隊もいつまで沈黙を守っているのですか。それだけでなく、現在、私は写真の通信基地の地下にある核関連施設に関心があります。それが国防のためならまだ理解できるのですが、軍事に託けた核ビジネスの片棒担ぎとは呆れてものが言えません。


海外派兵や集団的自衛権、中国の脅威を云々する以前に、あなた方の存在そのものが青垣美しきこの国を汚しているとは言い過ぎでしょうか?先の大戦で命を賭して戦地へ赴いた英霊に恥ずかしいとは思わないのでしょうか?

今回の慰霊を機に、再度あなた方の大和魂に呼びかけます。


 * * *


POSTEA INVENIT EUM IESUS IN TEMPLO, ET DIXIT ILLI: ECCE SANUS FACTUS ES: IAM NOLI PECCARE, NE DETERIUS TIBI ALIQUID CONTINGAT. ABIIT ILLE HOMO, ET NUNCIAVIT IUDAEIS QUIA IESUS ESSET, QUI FECIT EUM SANUM.PROPTEREA PERSEQUEBANTUR IUDAEI IESUM, QUIA HAEC FACIEBAT IN SABBATO.
その後、イエスは、神殿の境内でこの人に出会って言われた。「あなたは良くなったのだ。もう、罪を犯してはいけない。さもないと、もっと悪いことが起こるかもしれない。」 この人は立ち去って、自分をいやしたのはイエスだと、ユダヤ人たちに知らせた。そのために、ユダヤ人たちはイエスを迫害し始めた。イエスが、安息日にこのようなことをしておられたからである。
(ヨハネの福音書 第5章14-16節)

遠つ祖霊の始りの地より
管理人 日月土
コメント