(新) 日本の黒い霧

日本航空123便ジャンボジェット機墜落事故の真相、その他の未解決事件、改竄された歴史について考える。

認めたくない、日本の憂うべき現状(8) - 中西部地下原発マップ

2018-02-21 09:41:31 | 憂うべき現状
※02/22/2018 文中に追記が2点あります

下図は、これまで私が調査した結果および情報提供者からの情報を元にして、日本列島の中西部地域でほぼ確実に地下原発があると判断された場所です。「日本の憂うべき現状(7) 」と関連します。


図1:中西部地下原発マップ
   これも全体の中のほんの一握りでしかありません。福岡は調査頻度が
   高いので、たまたまプロット数が増えただけです。

正直なところ、日本の全ての大都市の地下に地下原発が建設されているのは間違いなさそうです。しかも、情報提供者によると、これでもまだほんの一部であり、日本の至る所に大小規模の地下原発が建設されているそうです。数年前、東京の地下に原発があるかもしれないと私も心騒がせていましたが、もはやどこに地下原発があるかなどというのは、無意味な議論であることに気が付かされました。

原発は、全ての日本人の身近にあるのです


■長崎、広島の被曝の原因

上図では、長崎と広島の色を黄色にしています。これは何を意味しているのかというと、第2次世界大戦時に既に地下原子炉が存在していたことを表しています。昭和20年(1945年)の8月に、それぞれの都市で相次いで使用された特殊兵器により破壊された、あるいはタイミングを合わせて自爆したか、または放射性物質のみを地上に大量放出することにより、地上に多くの被爆者を生み出す原因となりました。

その時、地下原発が破壊されたかどうかは定かではありませんが、少なくとも地下空間は存在していたはずです。ですから、戦後、新たに地下原子炉を設置したとも考えられるし、戦後も同じ原子炉が使われ続けているのもしれません。その意味で地図上にプロットを記しています。
枠内追記です 02/22/2018

長崎や広島の原爆投下(ちょっと違和感があります)直後の写真を見る限りは、巨大な陥没跡などは残っていないようです。ここから判断する限り、地下原発の爆破破壊という可能性は低く、原子炉内の放射性物質を含む高汚染ガスを意図的に地表に放出したと見るのが妥当のように思われます。もしかしたら、米軍機から空中に投下された大型爆弾の中身は粉末化された放射性物質だったかもしれません。いずれにせよ、放射能を撒き散らす意図、人体実験を行った可能性が極めて高いと考えられます。同時に、これらの悲劇を演出したのは、日米の戦争当事者ではない、むしろ両者に共謀の指示を出せる特殊なポジションの人々であったことが伺えるのです。どの集団を指すかもうわかりますね。



それでは、証言にある閃光やケロイドはどう説明するのか?大事なのは、原爆と一括りにせず、爆発と放射能を分けて考えることです。ケロイド症状と放射線障害はそれぞれ別の原因によるものだということです。その詳細については今後の記事をお待ちください。

そんな時代に日本に原子炉がある訳がないと思われる方は、正統科学史の説明する原子力技術の発展史を再度考察してみてください。

 1898年 マリー・キュリー ラジウムを発見
 1900年 マックス・プランクの量子仮説
 1905年 アインシュタイン 光量子仮説
 1911年 ラザフォードの原子模型
 1925年 ハイゼンベルグ、量子力学を一般化
 1927年 ハイゼンベルグ 不確定性原理
 1939年 ドイツのオットー・ハーンとフリッツ・シュトラスマンが核分裂反応を発見
 1942年 シカゴ・パイル1号 臨界に達する
 1944年 最初のプルトニウム生産炉であるハンフォードB炉運転開始

米国で1944年に原子炉が運転されていたなら、1945年の日本に原子炉があってもおかしくないという考え方もできなくはありません。それよりも気になるのは、1898年のキュリー夫人のラジウム発見から1939年のオットー・ハーンの核分裂反応の発見まで、40年近く多くの超天才たちをして基礎理論の構築と実験室での検証を続けてきた原子核物理学が、それから僅か3年後に試験炉の運転を始めるまでに至ったことに大きなギャップを感じるのです。

純粋科学の世界に身を置いたことのある経験からすると、各種材料の選定から強度や安全性の確認・設計、そして生産設備の建設まで、理論を工学的に実用化することの方がはるかに多くの試行錯誤を要求される、すなわち時間がかかるのです。そうすると、シカゴ・パイル1号の運転開始は、あまりにも早く、応用段階に至る試行錯誤の過程が見えないのです。なので、それまでの原子核物理理論の発展時間から類推して、私はこう考えます

 原子炉構築のノウハウは1900年頃にはあったはずだ

 原子核物理学は当時既に完成していた学問のスピンアウトである

と。そして、そのノウハウが日本にあった、いや、この世界に存在するであろう特殊な集団の中にあったと考えれば、大戦中に日本や米国で地下原子炉が稼動してたという考えも成立すると思われるのです。そして、その特殊な集団こそが、地下住人たちなのだと思うのです。

私は、封建時代の諸勢力が地下住人となったのは幕末から明治新政府の頃だと想定していますが、地下に潜るためには、当然エネルギーが必要です。その場合に煙が立ち、酸素を消費するような燃焼型の燃料では地下空間では利用できません。なので、もうその頃から電気の使用を想定していたとしか考えられないのです。しかし、電気を利用するにも発電設備が必要です。その発電機が燃焼型では、やはり地下空間内では利用できない。すると、あまり考えたくないのですが、江戸末期には燃料交換が数年~10年に一度で、酸素を消費しない原子力発電の技術があったのではないかと疑ってしまうのです。いや、原子力発電のノウハウがあったからこそ地下住人になるという選択肢が生まれたのだと思われるのです。そうすると原子炉構築のノウハウは1850年代にはあっただろうと言う結論になります。
枠内追記です 02/22/2018

さすがに、"1850年台に原子炉があった"という考えには自分自身も???なのですが、これを比較的無理なく説明できるとすれば、次のようなケースが考えられると思います。

 先端科学知識を有する他者から技術を導入した

その他者が何者であるのかはここでの考察を控えますが、それを安易にレプタリアンだとか決め付けるのは勘弁してください。頭から否定はしませんが、本当に会って話したことがあるという方の証言ならばぜひ参考にしたいと思います。

私としては、UFOだとか宇宙人だとか、また幽霊や未来人だとか、何10年、何100年、いや何1000年も人口に膾炙するこれらの諸現象、オカルトと呼ばれるものもバカにせず取り扱うべきだと考えています。これらの99%以上は嘘や妄想の類、時には意図的な誤情報かもしれませんが、長く語り続けられているものの中に僅かな真実が含まれている可能性も否定できません。今話題に取り上げている地下住人も、お伽話的な地底人の存在可能性をどこか頭に残していたからこそ、アプローチできたのだと思っています。

いっそのこと、これら語り続けられる怪異の正体を、私は見てみたいと思っています。おかげさまで、宇宙人遭遇体験の一部には、軍事科学技術を用いた壮大な演出が含まれていることが解かってきました。
                                   
それはともかく、長崎と広島の地下原発。もしも地下原発が大戦の事実であるなら、長崎と広島の史実は大きく修正されることになります。これは、ネット上で議論されている空中起爆か地上起爆かなどという瑣末な議論を凌駕する極めて重要な問題となります。記事「長崎72回目の原爆の日に」で、核起爆は無かったと私は書きましたが、その真意を、稿を改めてお知らせしようと思います。


写真1:広島の被爆者=原発由来の放射能を使用した大規模人体実験の犠牲者
    無国籍日本人(地下住人)に国家観念などないのだろう、地上の愚か者たち?
    地下原発の存在からこの悲劇を再検証する時が来ました


■何のための地下原発なのか

私は、「憂うべき日本の現状(6)」で100万人を超える地下住人の可能性を指摘しましたが、100万人という数字を出した根拠の一つが、この地下原発の異常な多さなのです。地下という、光の届かない空間に、まさか蝋燭で集団生活しているなどとは考えられないでしょう。当然、前述したように電気エネルギーが必要となります。限られた地下空間に、数万人程度住むだけならこれほど発電施設を作る必要はありません。しかし、それでも全国に地下原発が点在しているということは、おそらく数千、数万人が居住する地下サイトも地下原発に隣接して点在しているのだろうと考えられるのです。

仮に1万人が居住できる地下空間が全国に20箇所あるとしただけでも20万人の地下住人が居ることになります。これまでの調査で、彼らは核・兵器ビジネスを営んでいるようですから、当然生活用以外に生産用の原子炉も必要になるでしょう。ざっと調べただけで確実に20箇所は地下施設があり、それもまだ全体の一部でしかありません。地下施設の運用保守の人員まで考えると、100万人の地下住人はけして大袈裟ではないのです。私の計算では、最大300万人位いてもおかしくないと思っています。

これまでは、核・兵器ビジネスのための地下原発と考えていましたが、どうやら地下住人の生存環境を支える基幹的インフラとして、100年以上前から整備拡大されてきたとの見解を加えなければならないようです。


■地下原発と地上原発

地上社会と地下社会の間には、当然何らかの密約が交わされていると思いますが、今回は原発に限ってその関係性を考察します。

理由はよくわかりませんし、それこそが彼らの特性でもあるのですが、地下住人のメンタリティーは、とにかく自分たちの存在を毛の一本まで地上に知られないことにあるようです。もちろん、地上の協力者を除いてですが。いくら協力者がいても、何10万人もの人間が地下で活動すれば、やはり足がつく。それは食料・資材・廃棄物など物流の痕跡となって現れるはずです。

地下社会を発展させる上で、原発の増設が急務となり、そのために地上との資材の出入りは避けられない現実となるでしょう。この動きを隠蔽するためには、まず地上を経済成長で高度産業化させ、平和利用という名目で地上の原子力発電所の建設を進める必要があったはずです。それこそが、世界唯一の被爆国と言われながら、53基も原子炉を作ってきた真の理由であり、過去の経済成長も、そのための世界的シナリオであったと考えられるのです。


写真2:東京電力 神流川発電所
    なぜか123便遭難現場の地下に作られた発電所
    これだけ大規模な地下空間を作る技術が現実にある
    電力会社こそ地下社会のエージェント企業であろう

そうすると、地上の原発には元々以下のような目的があったと類推されます
 1)地下社会への出入りの帳尻をあわせるためのダミーであること
 2)地下原子炉から出される使用済み核燃料の保管庫であること
 3)地下原発の不具合に備えたバックアップであること

要するに、主は地下原発で、従は地上原発ということになります。資材の輸送・移動には地下トンネルが使用されているとも考えられますが、海外との輸出入は、やはり船などで大量輸送する必要(*1)が生じると想像されます。その意味でも地上社会で原発が稼動していると見せかける必要が出てきます。

福島の事故?直後のように、地上の原子炉を全停止することになると、地上の窓口機能も停止することになり、そのままでは、物流の辻褄が合わなくなったり、必要物資が不足してくると予想されます。地下住人の思考に立ってみれば、早く再稼動(ということに)しろとなるのは、全く頷けることなのです。

*1 船による輸出入:地下潜水艦ドックも多数建設されているようですが、潜水艦の構造上、輸送できないものも多いと考えられます。(参考記事「日本の憂うべき現状(4)」)


ここで、読者の皆さん、冒頭の図1を見ながらもう一度よく考えてみてください。

 なぜ、放射能汚染瓦礫を日本中で焼却したのか?

 なぜ、原発の再稼動を急ぐのか? 

 なぜ、国民の半数がガンになるのか?

 そして

 311とは何だったのだろうか?

ここに書かれていることは他の娯楽的陰謀論と一緒にできないことがお解かりになるでしょうか?これを読んでるあなたはすでに殺されかかっているのです。あなたは傍観者ではなく当事者なんですよ。今現在切迫しているのが、たまたま福島や名古屋だというだけのことなのです。
集スト被害者の方へ

あなたは、何かのきっかけで地下社会の一端を知ってしまった。または、その地上協力者たちの活動を見聞きしてしまったのでしょう。もう怯えることはありません、彼らを地上へと迎え入れ私たちの友人となって頂きましょう。彼らもまた、地上の人間に怯えているのですから。

 * * *



写真3:この鉄道も地下原発から電力供給を受けているのか?


写真4:名古屋の高層ビル街で深刻な電力不足が起こるかも
    一度大災害が起これば都市は放射能地獄になりかねない

高層ビルや、鉄道、これらは主に地下原発から電力供給を受けているようです。都会では高層ビルが次々と建設されますが、発電所が新たに建設されたなどという話は殆ど聞きません。実は自家発電用の小型原子力発電装置が密かに大型建築物に付随して設置されているのです。これらについても今後明らかにしていきましょう。しかし、私が最も関心を寄せるのは、地下住人たちが123便撃墜計画にどのように関ったかです。何故ならば、123便事件こそ今に至る世の迷走の始まりだったと思われるからです。


SECUNDUM DURITIAM AUTEM TUAM ET INPAENITENS COR THESAURIZAS TIBI IRAM IN DIE IRAE ET REVELATIONIS IUSTI IUDICII DEI QUI REDDET UNICUIQUE SECUNDUM OPERA EIUS
あなたは、かたくなで心を改めようとせず、神の怒りを自分のために蓄えています。この怒りは、神が正しい裁きを行われる怒りの日に現れるでしょう。 神はおのおのの行いに従ってお報いになります。
(新共同訳聖書 ローマ信徒への手紙 第2章5,6節)

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認めたくない、日本の憂うべき現状(7) - 180217緊急連絡

2018-02-17 08:08:37 | 憂うべき現状
枠内追記です。02/20/2018

流出自体は止まったようです。想像ですが完全封鎖(石棺化)に踏み切ったからでしょう。問題なのはこれまでに流出した分の影響が今後静かに始まることです。後はもう雨頼みしかありません。この地に最初の長雨が通り過ぎるまで、どうか記事中の注意事項を怠らないでください。これには圏内にお住まいの方々だけではなく、圏外の方々に向けての注意喚起も含まれることにご留意ください。

仕事などで同地区へ出張された場合は、帰宅後に衣服・鞄・靴などを重曹を入れた水で洗い、重曹を入れたお風呂で身体を洗ってください。そして1週間程度は味噌汁、納豆、漬物など発酵食品を含んだ和食中心の食事をお勧めします。ご家族と身体が触れ合うような接触も、やはり1週間程度はなるべく避けるようにしてください。この他、同地区から来られた方と接触した場合は、2~3日程度同じような処置を取るようお勧めします。

対策を簡単に言えば日々の入浴と掃除・和食だけであり、日本人が従来やってきたことでしかありません。このような事態を迎えることで、改めて祖先の知恵の偉大さに驚かされます。

 * * *


〇〇(企業名)のクローラー使いさん、昨日の上図の仕掛けはあなたからのメッセージとして受け取ります。後はあなたの良心とご判断にお任せすることにしましょう。同じエンジニアとしてのよしみです。他の企業、諜報機関の方にも申し上げます。私は確実に発信元を突き止めますよ。それを覚悟して仕掛けてくださいね。それ以前に、ブログのような公開情報に何か仕掛ける無意味さを悟ってください。

 * * *

どこでも買える対策用食品(調味料)として、宝酒造の「本みりん」をあげておきます。メーカー指定で、「みりん風」ではダメです。酒類なので、未成年は購入できません。ちょっと気持ち悪いかもしれませんが、100%野菜ジュースなどで割って毎日少量飲むようにしてください。黒酢を水で割って飲むような感じです。もちろん人によって合う合わないはありますし、アルコールが含まれていますので、工夫の上各自でご判断ください。

枠内追記です。02/19/2018

ほとんどの現場関係者が退避を始めていると情報が入りました。住民は置き去りですか?原因発生は約3ヶ月前、制御不能に陥ったのが1ヶ月前、表面化したのが先週頃であるとのことです。伝聞情報なので、精度については各自ご判断ください。


(左)本日午前6時2分。(右)本日午前4時6分 (クリックで拡大)
地球さんも必死なようです。右図の意味はクローラー使いさんがよく解かってるはず
6246 > 6 (2+4) 6 > 666 なんてね

昨日のクローラー使いさん、今日は少し調整を入れましたね。でも、アルゴリズムが丸見えです。相手側のベースラインも知らずに機械読み込みすると、必ず癖は見えてくるんですよ。それより上司の許可、取ってるんですか? ・・・・ ああ、そういうことね。考えておきます。
枠内追記です。02/18/2018(2)

本ブログはクローラーの使用を禁止します。本日(2/18)使用した方については、単位時間当たり150PVものアクセスを10時間以上に亘り繰り返し、ブログシステムのレスポンスを計測・阻害していただけでなく、登録読者のユーザー情報を収集していた形跡が見られるなど、たいへん悪質なものでした。システム運営者のGooブログ様と共に調査の対象とします。これ以上無用な詮索を受けたくなければ、早めにGooブログ当局に名乗り出てください。名乗り出ない場合は、調査結果を公開することも考えています。

※既に発信元の企業名を特定しました。この記事に名前が出ている企業とだけお伝えします。図らずも、今回の情報が正しいであろうことの傍証となったのは皮肉ですね。WEBアーキテクチャーにかなり精通しているエンジニアと見られますが、こんなつまらない足跡を残すとは、状況がかなり切迫しているものと伺えます。具体的にどうするかは精査の上決定いたします。
枠内追記です。02/18/2018(1)

本記事は、過去記事を読んで頂ければ何が起きてるか解かるように書いています。私の明言を求める前に読者様ご自身で予想を立て、ご自身でお確かめください。冷たいようですが、私も娯楽で書いてる訳ではありません。この情報がご自身やご家族の生死と関係するかもしれないという真剣さのある方だけに読んで頂きたいのです。そうでない方はもう忘れて頂いて結構です。ストレスを与えるだけになっては申し訳ないですから。

さて、注意すべき期間ですが、だいたい今年の最初の長雨が過ぎるまでと考えてくだされば結構です。長雨がこの春になるのか、梅雨になるのか、または秋の台風シーズンになるのか、そればかりは地球さん次第なので私にも予想が立てられません。この注意期間をどう過ごすかが、その後に影響してきます。東京の場合は事故から2~5年後、統計値に顕著に影響が現れてきてます。医学界における生活習慣病という総称は真っ赤な嘘で、環境破壊病と呼ぶのが正しいだろうと私は思っています。

注意事項を意識してれば、これまでと同じように日常を過ごせます。必要なのは心配ではなく注意です。そして注意喚起と原因追究をするべきなのは、本来は議員や日本国政府であり、このブログではないのです、当たり前ですけど。

以下図のエリア、また近隣に住まわれる方々は次の点にご注意ください。何が起きているのかは、日ごろこのブログを読まれている読者様のご判断に委ねます。無用な不安を抱いて欲しくないための私なりの配慮です、どうかご理解ください。

 1) 醗酵食品を常食するように心がけてください。八丁味噌に抵抗がないエリアなのでその点は少し安心しています。八丁味噌はたいへん優れた醗酵食品です。

 2) きれいな水をたくさん飲むように心がけてください。

 3) 定期的にここから遠く離れた場所で時間を過ごすようにしてください。

 4) 圏外者は円内には長く滞在せず、中心部にはなるべく近づかないでください。

 5) 物の移動はもちろん、圏内者と圏外者の接触はなるべく避けて(*1)ください。圏外者で自動車を購入予定の方は、生産地と製造年月に注意してください。本件の発生は今週最初の頃と推定されます。

*1 接触の回避:人体の電離現象について理解し、対策が取れる方はその限りではありません


 赤:半径10km圏内
 黄:半径20km圏内

これがどれくらい続くのか、情報が入り次第またお知らせします。数年単位の長期に亘ることも想定しておいてください。2000年台初頭に同様の事故が東京でも発生しています。上記のように対策はありますので、冷静にこの事態に対処してください。このような出来事は、日本に住んでる限りどこでも起こりうることです。



日本政府は全事実を公表すべきです



河村さん、お久しぶりです。尤もそちらは覚えていないでしょうけど。国が動かないなら、あなたが独力で情報を取って決断してください。緑政土木局・交通局の中には必ず事情を知る職員がいます。あなたが一味で無いならの話ですが。三菱・日立・中部電力・大成建設・日本工営・トヨタ・JR東海などの本社・支社の責任者も尋問の対象となります。大企業が地上の繁栄の見返りに何をしているのか、市民の前、国民の前に明らかにしてください。


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管理人 日月土
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Cinderella in Monoeye

2018-02-15 01:32:48 | 連絡用記事
The magic melted at midnight. Cinderella captured in monoeye got on a pumpkin carriage and left there. The eye closed completely with shedding blood tears.





大衆心理操作を行っているのはメディアだけとは限りません。品物に目を奪われたその瞬間にもう心が奪われています。

The Sun, The Moon and The Earth
Written on the land of Jesus Christ
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Under the Mulberry Tree

2018-02-11 01:05:02 | 連絡用記事
Dear Your Majesty

Under the mulberry tree, the wise man solved the curse that was put on the king. The time has come for the legendary sword to reveal again.

(『高円宮家所蔵 根付と宮中装束』より)

日本国皇室は世界王族会議から決別する時を迎えました。全ての関係者はご準備を。これは、カナダ大使館内で御決意を伝え、そのため他界することになった殿下の固いご意志でもあります。


Robert G. Wright His Excellency. We are ready to hear any excuses, but please be sure to tell the truth. We would like you to be aware that this is a serious world-wide problem not only in relation between both countries. In addition, the names of Japanese collaborators inside the Ministry of Foreign Affairs must be revealed to us.

拙訳:ロバート・G・ライト閣下。申し開きはお聞きしますが、必ず真実をお話ください。これは貴国との関係だけに留まらない重大な国際問題であることをくれぐれもご認識くださいませ。加えて、外務省内の日本人協力者の名前も明らかにされなければなりません。


The Sun, The Moon and The Earth
Written on the land of Jesus Christ
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米軍機、落とし物の意味

2018-02-10 09:40:50 | 日記
この記事は、これまで同種の事件を取り扱ってきたが故に、しょうがないので書きます。それにしても、名護市では事前統計調査とは異なり基地容認派の市長が選挙で勝つなど、沖縄の基地問題も混沌としてきましたね。


オスプレイ部品発見 飛行中に落下か
毎日新聞2018年2月9日 20時18分(最終更新 2月9日 21時50分)

伊計島の大泊ビーチで見つかった、米軍のMV22オスプレイ右側エンジン空気取り入れ口の部品=沖縄県うるま市で2018年2月9日
午後(防衛省沖縄防衛局提供)

 9日午前9時ごろ、沖縄県うるま市の伊計(いけい)島の大泊(おおどまり)ビーチで米軍垂直離着陸輸送機オスプレイの部品が海上に浮いているのが見つかった。防衛省沖縄防衛局によると、在沖縄米海兵隊は米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)所属のオスプレイの右側エンジンの空気取り入れ口の部品だと認めた。飛行中に落下した可能性が高いとみられる。

 沖縄防衛局によると、部品は縦約70センチ、横約1メートル、幅約65センチの金属製で、重さは約13キロ。ビーチで清掃活動していた男性が見つけた。沖縄防衛局が調べたところ、8日午前11時前に普天間飛行場に着陸したオスプレイの部品が外れているのが画像などで確認できたという。米軍は部品が外れたことを連絡しておらず、沖縄防衛局は米軍側に説明を求めている。(以下略)

引用元:毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20180210/k00/00m/040/126000c 

伊計島には今年の1月7日にも米軍ヘリが不時着しており、その件については本ブログでも「Double-Headed Eagle」で記事にしています。米軍機による落下物については「エルサレム首都承認と日本」でその意味について述べています。同様な出来事は今後も頻発することを本ブログでは予告しており、改めて記事をしたためる必要があるのか考えましたが、本件は空気取り入れ口というキーワードを出してきたので、簡単に応答をここに示しておこうと思います。

この出来事は、昨年10月の次の報道に関連します。

F4戦闘機から出火 乗員2人脱出し無事 茨城
毎日新聞2017年10月18日 12時46分(最終更新 10月18日 17時46分)


18日午前11時45分ごろ、航空自衛隊百里基地(茨城県小美玉市)で、飛行訓練のため滑走路に入ろうとしたF4戦闘機から出火し、自衛隊の消防車が間もなく消し止めた。乗員2人は機外に脱出し無事だった。空自が詳しい原因を調べている。

引用元:毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20171018/k00/00e/040/276000c

この航空自衛隊F4戦闘機が発火炎上した部分とは以下写真の部分です


これは、私が123便遭難現場で回収した航空自衛隊F4戦闘機の空気取り入れ口の一部です。この部分が発火するなどということは構造上ほとんどあり得ません。それが燃えてニュースになったこと自体に大きな意味があります。この発火事故については、同事故前日の航空自衛隊のヘリの遭難(=実機を用いた秘密実験)と密接な関係があります。詳しくは(真)ブログ記事「やはり福岡に来ましたか」をご参考にしてください。航空自衛隊F4戦闘機の上記回収部品については「あれから32年、一の年へ」で動画を掲載しています。

このブログで何度もお伝えしていることですが、1985年8月12日、御巣鷹の尾根で遭難したのは日本航空123便だけではありません。米軍海兵隊、そして航空自衛隊も事件に巻き込まれ、大きな犠牲を払ってます。今回の報道が示す最も重大な意味とは、犠牲を払いながら闇に葬られた諸勢力から次のメッセージを示すことと考えられます。

日本政府は早晩に123便事件を精算せよ

日本政府(地下政府を含む)が今後も頬かむりを続けるならば、先日佐賀で起きた自衛隊機墜落事故などを含む、これら落下現象はますますエスカレートするに違いありません。平穏な空が戻る前に、もう一波乱ありそうです。

キリストの御国にて記す
管理人 日月土
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