(新) 日本の黒い霧

日本航空123便ジャンボジェット機墜落事故の真相、その他の未解決事件、改竄された歴史について考える。

認めたくない日本の憂うべき現状(3)

2014-10-29 20:37:55 | 日記
今回は10月24日に掲載した連絡用記事について、一般読者様向けにその意味が理解できるよう、簡単な説明を記載します。


下図1は、同連絡用記事に掲載された最初の写真、および2枚目の写真がどのように関連するかを示したものです。



図1:2014.10.24連絡用記事の補足説明図

本ブログに長くお付き合いいただいた読者様ならすでにその意味に気が付かれたのではないでしょうか。そう、これは、発電、核兵器製造に続く原子力発電所を建設・稼動させる第3の目的を表しています。

もしもお時間があるのならば、大きな日本地図を用意して原発と原発を線で結んでみてください。いったいその線の下に何があるでしょうか?

本年9月の災害に関与した組織、公的機関および協力企業の関係者には、JAL123便事件の一件にまで遡り、これから重い咎を負っていただきますので覚悟してください。しかしながら、許しを請うなら今の内であること、具体的な交渉窓口は既に連絡済みであることも合わせてお伝えしておきます。

以上に加え、原発第3の目的を実現する技術の原理は連絡用記事の3枚目の写真とも深くリンクします。詳細については、準備が整った折に追って皆様にお知らせすることになるでしょう。今は、それが既存の物理学体系で説明できないものであることを先にお知らせするに留めます。


* * *


兎にも角にも、放射能による海洋汚染は進むばかりのようです。日本の近海物だけでなく、最近では輸入の魚介も安心して食べられるレベルのものがほとんどありません(*1)。スーパーの魚介売場に近づくと猛烈な放射で倒れそうになることがあります。そんな訳で、最近は付き合いでどうしてもということでもない限り、魚は全く食べません。

もちろん、汚染魚を食べたからといってすぐにどうこうなる訳ではありません。平穏を装いながらも、とりあえず今日も昨日と同じように新しい一日が訪れます。しかし、抱き上げた野良猫のお腹の中から、抱いた手をヒリヒリと突き刺す、あの独特な痛みを覚える時、人の犯したあまりの罪深さに思わず「私たちを許して欲しい」という、声にならない言葉が込み上げてくるのです。

それでも本当に原子力は必要なのでしょうか?


*1:食べられるレベルでない:私は人より放射能感度が高く、私の捉える体感覚が全ての人に当てはまるとは断定しません。しかし、311から3年半が経過して、日常身の周りにおける放射能は確実に増えてきていると感じます。魚介以外の食材は放射能を減衰させる下処理の方法がほぼ確立できたので、何とか口にすることができますが、魚、それとキノコ・牛乳だけはどうもいけません。


遠つ祖霊の始まりの地より
管理人 日月土
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A Lovely Toy

2014-10-24 15:14:57 | 日記
(これは連絡用記事です)

The tea party is still open to new visitors and I long for your participation. But you're totally absorbed in your favorite toys and don't turn your face to me.

That's why I took lovely one up from you. You shall lose others one by one untill you attend the party or you lose EVERYTHING. I hope you understand that's not what I really want to do.



How lovely it is!



But it's a sin to be too lovely.


With lots of love

The Sun, The Moon, The Earth


P.S.

To tell the truth, I sometimes admire your elaborate works!

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JAL123便墜落事故−真相を追う−123(ひふみ)と御世出ずる時(1)

2014-09-09 11:49:04 | JAL123便墜落事故
本日は9月9日、重陽(ちょうよう)の節句の日です。

これまでの調査で日本の始まりの歴史について様々なことがわかってきましたが、いよいよその内容を詳らかにする段となりました。天皇(すめらみこと)という存在が歴史のどこで捻じ曲げられ、その後の日本という国家のあり方、そして日航機123便事件にどう関わるのかをこれから明らかにしたいと思います。

しばらく御巣鷹の山から離れ、日本の西の端、九州から話は始まります。


まずは、目出たき今日の日を喜びたいと思います。


 九の九二の代々の皇神 今帰ります
 清なる日月の光の下に 御民花もて献げ奉らむ


遠つ祖霊の始まりの地より
管理人 日月土
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日本航空123便事変から29年 −事変を乗り越えて新しき世に−

2014-08-12 10:25:18 | JAL123便墜落事故
2014年8月12日。今年もまたこの日が訪れました。123便事変の全ての犠牲者に向けて、心より追悼の意を表します。

私がこのブログで伝えてる背景が真実であるかどうかは別として、多くの方々が犠牲になられたのは間違いない事実です。読者様におかれましては、ぜひとも本日、墜落推定時刻の18時55分になられましたら、全ての犠牲者にお心を向けて頂きたくお願い申し上げます。

 再びこのような事が起こらないように。
 犠牲を乗り越え、この国が光の下に新しき世を迎えられますように。


 * * *


闇の中を歩む民は、大いなる光を見
死の陰の地に住む者の上に、光が輝いた。
POPULUS QUI AMBULABAT IN TENEBRIS VIDIT LUCEM MAGNAM HABITANTIBUS IN REGIONE UMBRAE MORTIS LUX ORTA EST EIS
(新共同訳 イザヤ書 第9章第1節、聖書によっては第2節)

7月29日の記事に関連して、あれから私は3重に聳える大きな虹の架け橋を天空に見ました。皆様は如何だったでしょうか?私の見たものがその記事に示した答だったのかどうか私にはわかりません。しかし、何かが大きく変わろうとしている予兆の感覚を禁じ得ないのです。


遠つ祖霊の始りの国より
管理人 日月土
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重要連絡事項

2014-07-29 13:11:51 | 日記

関係者および全ての読者様にご連絡です。

これから2,3日の間、空の異変や日常の空気感の変化にご注意ください。某筋より何かが起こるとの連絡がありました。程度や影響を含めてどのようなものかはわかりませんが、少なくとも災害など被害を伴うものではなさそうです。

何もなければご容赦ください。


 * * *


闇の中を歩む民は、大いなる光を見
死の陰の地に住む者の上に、光が輝いた。
あなたは深い喜びと
大きな楽しみをお与えになり
人々は御前に喜び祝った。刈り入れの時を祝うように
戦利品を分け合って楽しむように。
POPULUS QUI AMBULABAT IN TENEBRIS VIDIT LUCEM MAGNAM HABITANTIBUS IN REGIONE UMBRAE MORTIS LUX ORTA EST EIS
MULTIPLICASTI GENTEM NON MAGNIFICASTI LAETITIAM LAETABUNTUR CORAM TE SICUT LAETANTUR IN MESSE SICUT EXULTANT QUANDO DIVIDUNT SPOLIA
(新共同訳 イザヤ書 第9章1,2節、聖書によっては2,3節)


遠つ祖霊の始まりの国より
管理人 日月土

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