4:30に目覚ましに起こされ、今日もリビングに這い出して ZZZzzz・・・・、今日は休養日にしようかなぁ。
ハッ、いかん、いかんぞ!
昨日、頑張ると言ったばかりじゃないか。
毎日、毎日、口の中が血の味がするまで『きつい練習』をするアスリートには『休養日』は必要だろう。
しかし平日90分程度の、しかもゆるい練習をしている私如きには不必要なものかもしれない。
ちょっと反省して 5:10に出発、進路は『尾根幹』に決定。
川崎街道、鶴川街道でウォーミングアップ、稲城を過ぎてから向陽台への上りで練習開始。
腰の位置、ペダルの踏み込み、回し方を少しずつ変化させながら最適ポイントの探索。
多摩大坂をくるくるダンシングで上り切ったら、尾根幹に突入だ。
上り坂の頂点で速度が落ちないように、初速/終速で差がないような走りを実践。
ピーク手前では少しよれよれになるが、初速を低く設定しているためか何とか走れる。
今後成長に合わせて初速を上げていけば、いい練習になるだろう。
多摩境のコンビニ前でUターン、復路はスピード錬だ。
とにかく踏んで回してスピードの維持をはかる、上りも短いので一気に登り切る。
大型車が前にいると車の流れが遅くなり、流れに合わせて走れるので気持ちがいい。
ベンツ坂を越え、最大の難所である車線合流からの2段坂を、歯を食いしばりながらペダルを回し何とか踏破。
尾根幹は一人で走っても、それなりに練習になるね。
そういえばいつも見かける学生達がいなかったけど、練習は夏休みに入ったのだろうか?
その後は多摩大坂、多摩CC坂を上り、旧鶴川街道を矢野口まで走り、そこから城下の裏道を走り『寿福寺の坂』を登って帰還。
最近思うことがある、そこそこの走りができるようになったが、そこそこの走りしかできないと。
越えなきゃいけないものがあるんだろうけど、何処にあるんだろう。
目に見えない物だけにじれったい。
今までと同じ練習では、今までと同じ走りしかできないだろうし、悩むなぁ。
それにしても、やっぱり朝練だね!
今日の尾根幹練 37.5km
ハッ、いかん、いかんぞ!
昨日、頑張ると言ったばかりじゃないか。
毎日、毎日、口の中が血の味がするまで『きつい練習』をするアスリートには『休養日』は必要だろう。
しかし平日90分程度の、しかもゆるい練習をしている私如きには不必要なものかもしれない。
ちょっと反省して 5:10に出発、進路は『尾根幹』に決定。
川崎街道、鶴川街道でウォーミングアップ、稲城を過ぎてから向陽台への上りで練習開始。
腰の位置、ペダルの踏み込み、回し方を少しずつ変化させながら最適ポイントの探索。
多摩大坂をくるくるダンシングで上り切ったら、尾根幹に突入だ。
上り坂の頂点で速度が落ちないように、初速/終速で差がないような走りを実践。
ピーク手前では少しよれよれになるが、初速を低く設定しているためか何とか走れる。
今後成長に合わせて初速を上げていけば、いい練習になるだろう。
多摩境のコンビニ前でUターン、復路はスピード錬だ。
とにかく踏んで回してスピードの維持をはかる、上りも短いので一気に登り切る。
大型車が前にいると車の流れが遅くなり、流れに合わせて走れるので気持ちがいい。
ベンツ坂を越え、最大の難所である車線合流からの2段坂を、歯を食いしばりながらペダルを回し何とか踏破。
尾根幹は一人で走っても、それなりに練習になるね。
そういえばいつも見かける学生達がいなかったけど、練習は夏休みに入ったのだろうか?
その後は多摩大坂、多摩CC坂を上り、旧鶴川街道を矢野口まで走り、そこから城下の裏道を走り『寿福寺の坂』を登って帰還。
最近思うことがある、そこそこの走りができるようになったが、そこそこの走りしかできないと。
越えなきゃいけないものがあるんだろうけど、何処にあるんだろう。
目に見えない物だけにじれったい。
今までと同じ練習では、今までと同じ走りしかできないだろうし、悩むなぁ。
それにしても、やっぱり朝練だね!
今日の尾根幹練 37.5km
麦草では気持ちよく涼んでいたのでなかったのですよ。
ところで時々BLOGで練習記を拝見していますが、正直なところ目標のレースは年間1本に絞って「そのためだけの練習」に集中してはどうかな、と感じます。
強い人と峠で苦しむのもいい練習でしょうが、何のレースでどういう成績を出したいのかが明確でないと、あまり効果的とは言えないでしょう。
例①08年沖縄200キロ先頭集団完走
風さんが集団から遅れるパターンははっきりしている訳ですから、(詳しくは走ったことはないので知りませんが)160キロほどの急勾配で遅れないための練習・・・180キロ走った後の最後の足と心肺機能・・・。風さんにとっては苦手で楽しくない方法であることは承知の上でいえば、心拍計だけを頼りに一人で同様の200キロコースか同様の強度で同様時間を走る練習を積み重ねれば・・・風さんの基礎体力を持ってすれば達成可能な目標かと思います。このレースで完走できていない風さんにとっては、格好よく完走しようなどと思ったら目標達成は難しくなるばかりでしょう。ひたすら集団のなかで体力消耗を防ぐ走りで200キロ走りきる・・・そういう目標に徹底した走りと練習を最優先したらどうでしょうか?そうまでして完走したいということなら・・もっと下の距離で格好よく完走することから始めたらどうでしょう?
例②09年乗鞍ベストタイム更新
これは簡単です。70数分のTTをひたすらするだけです。もちろん心拍計を常時見ながら、記録もとり、どうしたら合計時間での平均心拍数を1でも高くすることができるか・・・自分で分析し工夫するだけです。必ずしものぼりで練習する必要もありません。
以上、あくまでも個人的な意見です。私に「風さんのような体力とモチベーションがあったらしたいこと」を書いただけなので、もちろん風さんには非常になじみにくい方法になると思いますので。。。もちろん私自身は、今そんな練習をするつもりは全くありませんので誤解の無いように・・・。
できずにすみません。
ところで火曜日・木曜日のおはサイは消滅してしまった
のでしょうか。
アドバイスありがとうございます。
自転車に乗る目的はレースが楽しいからなので、『楽しみ』を年間1本に絞るなんてとても無理です。
ヒルクライムレースもロードレースも、それなりの練習をしておけばそこそこは走れます。
なぜきつい練習をするのですか?と聞かれたら「Mだからです」と答えちゃいます、・・・・冗談です。
自分の自分のレベル(そこそこ)を、もっと高いハードルを越えるために頑張っちゃいます。
そして・・・それを越えて『まだ見ぬ世界』をこの目で見たいのです。
だから今は、まだまだ初歩の体力作りの段階だと思っています。
レース仕様の体作りができれば 200kmをただ走るだけでなく、レースをしながら走ることができるはず。
※昨年は『走り方』に問題が多すぎ。
今年はそれを反省して、弱かったところ、不味かったところを改善して挑みます。
>ひたすら集団のなかで体力消耗を防ぐ走りで200キロ走りきる
上位は狙えないけどこれも立派な作戦ですね、でもやっぱり上を目指さないと・・・!
>もっと下の距離で格好よく完走することから始めたらどうでしょう?
残された時間があまりないので、とにかく200km完走を狙います。
その後はおじいさんクラスで上位を目指そうかな?
>9年乗鞍ベストタイム更新 これは簡単です。70数分のTTをひたすらするだけです。
昨年 68分38秒と70分切りは達成しちゃいました。
最初の3~5kmまでは、芹川さん、ナルシマ-伊藤さん、秀爺の四人でローテーションをしてヒルクライムレースで初めてロードレースらしいことを体験できました。
中盤まで絡んでいければもっといい記録が出るでしょう。
いま思うに、チーム練で強い人に揉まれているうちにいろいろ習得できたようです。
当然、練習会に出るための練習も欠かせません(それが朝練かな?)
門さんやスケさんからも、いろいろ学ばせて貰ったスキルも身についていますよ。
また、アドバイス等ありましたらよろしく!
お久しぶり!
『オハサイ』は川崎街道は車の通行量が増加しているし、裏ルートは鶴川街道と尾根幹がつながったので、こちらも車の通行量が増大したので、ここでのバトルは危険ということで中止しました。