航跡
朝起きてみると空に何本もの飛行機雲らしきものが浮かんでいた。いつもなら直ぐ消えていくのだけれどいつまでたっても消えない。
写真には撮れなかったがこの右の方にも物凄く広い帯状の雲が広がっていて一面にあった。
これがケムトレイルと呼ばれているものだろうか。
ケムトレイル;ケミカルトレイルの略。、航空機が化学物質などを空中噴霧することによって生じているという飛行機雲に似た航跡。
ケムトレイルなんてトンデモ系でただの飛行機雲?
朝起きてみると空に何本もの飛行機雲らしきものが浮かんでいた。いつもなら直ぐ消えていくのだけれどいつまでたっても消えない。
写真には撮れなかったがこの右の方にも物凄く広い帯状の雲が広がっていて一面にあった。
これがケムトレイルと呼ばれているものだろうか。
ケムトレイル;ケミカルトレイルの略。、航空機が化学物質などを空中噴霧することによって生じているという飛行機雲に似た航跡。
ケムトレイルなんてトンデモ系でただの飛行機雲?
去年の箱根以来の名古屋支店在籍者OB会、今回は男女5名づつの10人だけ
四日市までは近鉄で、駅からはホテルの送迎バスで30分ほど走って到着。3時前の到着と早かったので部屋でビールを飲みながら一休み。
ホテルは標高4~500m位あるのか露天風呂からは四日市の市街地から伊勢湾が眼下に望めます。
夕食の後はカラオケ~そして部屋に戻って呑みながらの雑談等々・・・その頃にはもうヘトヘトでお開きした後は泥のように眠ったと思ったら直ぐ朝。
窓からは見事な日の出を見ることができました。
覚王山日泰寺で玉ねぎ苗を買った後、東区内に用事があり、そのついでに名古屋城の東に位置する白壁町、主税町方面へ行ってきました。この辺りは中級武士の屋敷が並んで
いたとありますが白い壁や、黒の板塀に囲まれた立派な家が建ち並んでいます。どこも敷地が広く庭木も大きく立派。こんなお屋敷さぞかし維持していくのが大変だろうとPOOR
MANが余計な心配
この近くに川上貞奴邸も有る筈ですが今回は時間切れでパスです。又改めて武家屋敷散策コースを歩いてみよう
今年の12月は本当に雨が多い。これでは来週予定していた玉ねぎ苗の定植が出来そうにない。年明けの1月20日過ぎになりそう。
そんなことで昨日は何もすることがなくダラダラと過ごしていたので昼からは録画しておいた映画を観ようを思い「グッドウイルハンティング」と「わが母の記」のBlu-rayディスクを引っ張り出してきました。2本立です。
今、日本の男優の中では役所広司、佐藤浩市、中井貴一がお気に入り。ということで彼らが出演している映画は見ようとしていますが役所広司主演の「わが母の記」は見逃していたのです。
原作も読んではいませんが作家・井上靖の同名小説を原作に役所広司・樹木希林・宮崎あおいが主演を演じる古き良き昭和の時代を舞台に認知症と家族愛をテーマにした人間ドラマです。
なんといっても出演俳優が豪華だしそれぞれの俳優の演技力も見事でした。映画に出てくる60年代のボンネットバスや車にも懐かしさを覚え、あれだけの台数を揃えたことにも感心。
進んでいく認知症の症状とそれを取り巻く家族の物語は、自分の母親が認知症がどんどん進行していき去年の夏亡くなった自分の母親の事も思いだされ涙が止まらなかったです。
現実は映画より最と凄惨で悲しく辛らかったですけど。・・・
『わが母の記』予告編
樹木希林の神がかり的演技にも驚いたけれど、バッハの旋律を背景にして日本の美しい風景が素晴らしい色合いで表現されている映画でした。
23日の夜は予報も良く3連休とあっていつもいく場所は車が十数台。この時期これ程車と人が多いのは始めての経験です。最近顔なじみになった人もいて話しながら星撮影。
皆さんベテランで機材も立派な物が多くカメラで撮っている人は余りいません。中には巨大な60cm(直径)のドブソニアンを持て来ているグループもいます。どんな風に見えるのだろ
うか興味もあります。車で運ぶのも大変ですが家の置き場所にも困るだろうと他人事ながら心配するほどの大きさです
先日はどうも失敗ばかりでまともに撮影が出来なかったので今日はやり方を変えてやってみようと思っていましたが結局・・・今日もダメでした。気合が入っていただけにガッカリです。
星野写真は難しい。
元気村での観望風景。オリオンが東の空から昇って来ています
こちらは同じくポタ赤+14mmの超広角でオリオン方面を狙ってみました。三ツ星の下の方にシリウスが
天頂のカシオペア方面。いろいろ弄っているうち変な色合いになってしまった。120秒露出
171年ぶりの珍しい「後(のち)の十三夜」の月が5日、日本各地で観察された。前回観賞できたのは江戸時代後期の1843年。天文ファンの間では「ミラクルムーン」と注目を集めた。
美しい月として親しまれる「名月」は通常年2回、旧暦8月15日の「十五夜」と同9月13日の「十三夜」に現れる。日本では古くから、「月見」としてこの年2回の名月を観賞してきた。
「後の十三夜」の月は、今年3回目となる珍しい「名月」。旧暦では3年に1度、「うるう月」を入れて季節とのずれを調整する。旧暦に従うと、今年は171年ぶりに9月にうるう月が入り、11月5日が2度目の「十三夜」となった。
これが「後の十三夜と呼ばれる」毎日新聞WEBページより
300mmと28mmの写真を比較明合成。
午前中、イチゴ苗の定植作業をしました。春にランナーとして伸びた孫株をポッドにいれて株分けしておいたものです。
去年は多分ハクビシンだと思いますが、殆どヤツに食べられてしまい口に入ったのは僅か。今年は場所を変えて50株程植えてみました。
枯葉もありますがこのまま保温マルチの上で越冬し春に美味しい実をつけてくれると嬉しいです。
ハクビシンといえばトマトも随分やられました。周囲に高さ1mのネットを張ってみましたがこの位の高さは平気で越えていくそうで効果はなかった。
水路を伝って侵入してくるので来年は別の防止策を講じなければなりません。
今日の夕方見事な夕焼けでした。↑ワイド版はフォトショップのフォトマージ機能を使って広角化してみました。
通常版 APSCカメラと18mmレンズで
2014年のノーベル平和賞候補に「憲法9条を保持する日本国民」
本当に期待していたけれど受賞を逃しました。残念です。
台風一過の綺麗な夕焼け。
暗くなり澄み切った空には明るく輝く月。 Nikon D300sに500mのレフレックスレンズを付けて撮ってみました。ISO200 露出1/1000秒 RAW撮影
ファインダー越しのピント合わせがシビア。ライブビューでは明るすぎて合わすことが出来ない。
いよいよ8日は皆既日食。今回は皆既の状態が1時間も続くということ。今回を逃すと次は来年4月4日ですがこの時の皆既の状態は12分と短い。
御嶽の突然の噴火には仰天。良く登る山だけに本当に驚きました。
ニュース速報が流れた後、土曜日しかも天気が良く、丁度紅葉も見頃の季節なのできっと沢山の登山客がいる筈と心配していました。
案の定,今朝段階で安否確認出来ない人が大勢いるとのこと。
長野側から登る場合、朝出発すれば丁度昼前には王滝頂上に着く時間なので沢山おられたでしょうし、お鉢巡りをしていればまさに噴煙・噴石が直撃だろう。
皆さん無事だと良いけれど・・・
東日本大震災以降プレートが活動期に入ってきているという事、や今回の噴火が東南海地震につながることがないだろうか?
今朝の御嶽山。快晴だったけれど見通しが悪く噴煙だけがうっすらと確認できました。
広島の土石流災害でお亡くなりになった方のご冥福を心からお祈り申し上げます。
いったいこの所の天候はどうなってしまっているのだろうか?
昨日の朝、うとうとしながら北の窓を見ると真っ赤になっている。慌てて起きてカメラを持って外に出ると東の空一面の雲が赤く染まっている。
猿投山が見えるところに歩いていくと本当に気持ち悪いほどの鮮やかな色です。こんなことは山の上ならいざ知らず平地では年に1度あるかないか。
300mで撮ったものを等倍切り出し
月が地球に一番近づく11日午前2時43分頃、その距離35万7千キロ 3時9分満月。
その17時間後に撮ったスーパームーンです。明るさで30%大きさで14%増すという。
今年はこの後9月9日にも見られるとあります。昇った直後なら地上絵と比べられるのでその大きさが良く分かると思うのですが雲に覆われて無理でした。
8時ごろには雲も取れ明るく輝く月が顔を出してくれました。
300mmで撮ったもの
500mmのミラーレンズで撮ってみました。だいぶ大きさが違うのが判ります。