団塊Gの気ままな野菜作りと写真日誌

のほほんとした田舎暮らしの毎日。家庭菜園よりは少し規模の大きな野菜栽培やデジカメphoto等々・・・。

彼岸花

2012-09-30 | 

暑かったせいか、今年の彼岸花は開花が遅れた。

黄金色になった田んぼで稲刈りが始まり今年も友人の稲刈り作業アルバイト。畦に一斉に咲き始めた彼岸花が鮮やかではあるけれど妖しく咲きました。

 

 

 

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黄金色

2012-09-25 | 雑記

黄金色の稲穂。

 

今年は平年より豊作のようだ。

友人から頼まれ今年も稲刈りアルバイト。8月末のコシヒカリから始まり今はユメマツリ。今年も暑かった。けれど3年前は連日37,8度が続き本当に死にそうな位辛かった。それを思えばまだましか。

連日暑かったけれどこの所ようやく涼しくなってきたのでありがたい。後、1カ月近く稲刈りアルバイトが続く。

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木曽宮ノ越でおいしい蕎麦を食べること

2012-09-23 | 雑記

しらびそ高原で凄い星空を堪能した後は眠い目をこすって帰路へ。

今回は来る時も高速は使わず一般道で山の景色を楽しみながら走ってきたのですが帰りは違う道を使って帰ろうと思いルート検索。R152(浜松から上田までの秋葉街道、青崩峠、地蔵峠間は通行不能-それぞれ兵越林道、蛇洞林道によっての迂回は可能)を使って伊奈から権兵衛峠(トンネルは2006年開通全長4.5km)で木曽宮の越にでて蕎麦を食べて帰ろうと決めて9時に出発。

しらびそから上村まで下り切ってしまうと大鹿村の途中でR152が途切れているので、下っていく途中で蛇洞林道に入って地蔵峠方面へ迂回していきます。マニアの人が喜びそうな道。

鳥の声を聞きながら。。。ところどころ砂利道となっている対向車とのすれ違いも難しいような一車線の細い林道を走り大鹿村へ、去年見た「大鹿村騒動記」のロケ地だった村は意外にも開けた感じでちょっと拍子抜け、道路も立派、しかしそのまま街道を走っていくと間もなく大型車は通行不能の看板が現れ分杭峠に向かって再び山また山の細い林道が続いて行きます。この道路は中央構造線に沿っているのでフォッサマグナが露出しているところがあり見学できる場所もありますが見ても良く分からないのでそのまま走り抜けます。                                                                       

                              

しかし途中でシャトルバスの乗り場があったり峠一帯で駐車禁止の看板が至る所にあり、登山者の為のバスかと思っていたのですが、実はこの場所は「ゼロ磁場」と呼ばれるパワースポットということでした。シャトルバスが運行されているぐらいですから有名なんでしょうが。。。。ゼロ磁場って 磁石が効かないところなのかなあ?よく判らない。

道沿いでは至る所で栽培されている蕎麦の白い花が満開となっています。

              

出発から3時間後には桜で有名な高遠(今回は高遠城址はパス)から伊那市を経由し、権兵衛峠のトンネルで中央アルプスの下をくぐると木曽側に一気にでることができます。

トンネルをでたあと少し走ると木曽義仲で有名な宮ノ越。ここにお気に入りの蕎麦屋さんがあるのです。今までに5回訪れたのですが内2回は休み。今回でようやく3回目の訪店。ここの蕎麦はもちろんですが馬刺しを気に入っており1cm近い厚切りの肉がドンと皿に盛られて出てきます。天ぷらを注文したら大皿に山盛りコシアブラの天ぷら2人ではとても食べ切れない量です。半分以上は残してしまったので持って帰り夕食のおかずに

もう少し先の木曽福島には宮内庁御用達の有名店があるのですが自分的にはこちらの店の方がずーっと美味しいかな~と。或いは開田高原入口にある御洒落な店とか。

もう直ぐ新蕎麦の季節ですね。美味しい蕎麦は確かに美味しいけれど。。。ちょっと高すぎだと思う。最近うどんは讃岐うどんの美味しい店が沢山ロードサイドにあり、よく行くけれど蕎麦では難しいのかな?

うまい馬刺しと蕎麦をいただいたあとはR19中仙道を中津川方面へ下っていきます。時間が早ければどこかに寄って行こうと考えながら・・・。


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種まき

2012-09-22 | 野菜関連

午前中は種まき

ハーブ系

オレガノ、エンダイブの2種類、しばらく前に播いたルッコラは芽をだしてきたけれどハパクチーはなかなか芽がでない。、種が古すぎたかもしれない。

オレガノ、エンダイブは初めて種を播いたけれどいつ頃芽を出すのだろうか?

一般野菜

水菜、キャベツ、サニーレタス いずれも少しずつ年末までに生育が順調だといいが。。。。。

少し前に播いた大根、ニンジンの芽がでてきた。ニンジンは去年隣のおばあちゃんからもらった種から育て自己採取した種、播いた直後大雨が降って雨と一緒にで流れてしまったかと心配したけれど大丈夫だったみたい。

夏野菜の残滓(トマト、ピーマン等々)のかたずけが終わらない。けど冬になるまで手がつけられない。

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しらびそ高原で凄い星空を見た

2012-09-21 | 天体写真

下栗の里から更に延々と続く山道を登っていくと日本初の隕石クレーターの周りに沿って道は続き、その先にある標高1910mの「ハイランドしらびそ」に到着。外気温16℃もはや涼しいというよりは寒い。ここは車に乗ったまま標高2000mまで行けるので天文ファンの聖地となっており遠方からも星の観察にこられるようです。

駐車場に止まっている車のナンバーも品川、足立、多摩、湘南、群馬といった関東方面から。。。或いは奈良等と遠方のナンバーばかり。

今回はGと同じく多くはリタイア組らしき人が多かったけれど星の観察を目的に来た人は他に1組を除いてはいないようだった。秘境遠山郷ではあるけれど知っている人は知っているんだとちょっと驚き。

このホテルは深夜でも星観察用に専用出入り口が設けてあり自由に外に出られます。風呂に入って食事をした後は早めに布団に入ったけれど夕方から降りだした雨が気になって寝付くことができません。9時半、11時半と2時間ごとに起きてみるけれど雨はやまず すっかり諦めモードになったけれど午前1時頃に窓の外を覗いた見たら星の瞬きが見えるではありませんか!慌ててダウンなどを着込み支度をして外にでるともう一面の満天の星空。天の川もはっきりみえます。満天の星空は先月の御嶽山に続いて2連勝だ。

早速カメラをセットしtry。途中忘れ物を取りに行き戻ってくると人がいてびっくり。話してみると若い女性らしく(真っ暗だったので声と雰囲気で判断)余りの星の多さに感激とのこと。こんなロケーションでずーっと若ければきっと「faii in love」になった予感が・・・なんて。

雨が降った後なので光の煌めきは一層鮮やか。流れ星も沢山見えて、真っ暗な中での心細さも忘れてしまいます。途中で場所を変えようと歩いていると突然ガサガサと大きな音がして何者かが林の中を動く音がしたときは驚いたけれど・・・早い動きだったのでカモシカか鹿だったか。

PENTAX k-rにOGPS1をつけてレンズはSayang 14mm f2.8(for PENTAX)で絞り開放 ISO1600 露出210秒で見上げて天の川を撮ってみた

流石に周辺の流れは致し方ないが天の川がはっきりと浮かび上がってきた。PSEでコントラスト調整。

同じくハイランドしらびそ越えの天の川です

 

こちらはNIKON D300s にSamyang 14mm(for NIKON)を使ってISO1600 露出30秒で南アルプス稜線越に昇ってきたオリオンを撮る

レンズマウント側にLeeフィルター♯1を貼り付けたので少し滲んでいます

 

それにしてもあまりにも凄い星の数で北極星や北斗七星はにわか天文ファンでは判らないほどでした。

こんな星空を見ていると星雲なんかが撮りたくて本格的な赤道儀や天体望遠鏡が欲しくなってきてしまう。男の物欲は限度なく困ったものです。いやはや

 

2年前に行った時は日の出のtimelapse動画を撮ってyoutubeに投稿。露出が刻々と変わっていくのでオートで撮るとフリッカーと呼ばれるチラツキ(多少はソフトで改善できるのだが)が目立ってしまったけれど一瞬空一面が真っ赤に染まり見事だった。

30秒過ぎから燃え始め40秒頃には真っ赤に染まります。

 

 

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天空の里

2012-09-19 | 雑記

「日本のチロル」とも呼ばれている長野県遠山郷の標高900mから1000mの間にある「下栗地区」。

今は飯田市となった上村地区から舗装はされているけれど車1台がようやく通ることのできる林道のヘヤピンカーブを折り返しながら上っていくと斜面にへばりつくように家々があります。まるで平家の落人部落というような隔離されたような集落。いったい普段の生活はどうしておられるのだろうか?と思われる程 まさに秘境だ

ここに来るのは2年ぶり。森林の中を15分歩くとビューポイント。

朝もやとか夕暮れの頃写真を撮るばきっと見応えのある写真になる予感

今日の泊まりは更にここから1000m以上昇ったしらびそ高原だ。

 

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断熱材が入った

2012-09-17 | 終の住まい作り

壁面に断熱材が入れられています。

壁面部分は10cmの厚みを持った羊毛断熱材です。色が白ではなくグレイっぽいので多分リサイクルウールでしょう。

隙間なくびっしりと暖かい羊毛が入っているので冬の寒さを和らげてくれる筈。

なんせ建て替え前の家は寒かった。特に北側にあった風呂や台所はブロックやコンクリートに囲まれていたので激寒。40年前はまだ断熱材をいれるという発想はなかったのでしょうが、とにかく底冷えする寒さ。。。。だった。

お願いしている有吉住宅さんはポリシーとして断熱材も自然に戻るものを使うので、この羊毛のほか屋根と床下は「フォレストボード」という杉皮から作られた断熱材を使用しています。

最近は高高住宅(高断熱高気密住宅)が流行しているようで最初Gもそれに憧れていたのです、そういえばスマートハウスなんていう言葉も良く聞くようになっています。(よく意味が分からないけど)

確かに寒さや暑さなどから逃れる為には2×4工法(ツーバイフォー)等、そのような家造り がいいかもしれませんが密閉された空間って何か息苦しそう、我が家は家が密集していない田舎なので常時自然の風が入ってきた方が体にも良いのではないかと思いハウスメー カーでの家造りを止めた経緯があります。いや、ホントの所はホワイトウッドと呼ばれる集成材や構造用合板ばかり使った家なのになんであんなに高いのか!と疑問に感じて止めたのです。

 

 

 

 

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秋冬野菜の準備

2012-09-16 | 野菜(果采類)

今日は大根の種まき。初めて交配種ではない種を購入し自家用に栽培。

す入りが早いようで、ウイルス病にも弱いとあるけれどうまい大根の筈。

白菜もだいぶ成長してきた。もう少しで移植時期を迎える。去年は種まきが遅すぎ結球不足だったけれど今年は大丈夫だろう。白菜は種まき時期を間違えるとうまく育ってくれない。当地では8月下旬には種まきが必要だ。

 

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蓮 種からの栽培にTRY

2012-09-15 | 

近くにある蓮田の大賀蓮の花が終了、シャワーヘッドの種を採ってこの種から蓮の栽培にチャレンジ。

調べてみると本当は5月頃から始めると良いらしいが今は粒の種を育苗中。

蓮の種はとにかく半端なく硬いのでそのまま撒いても芽は出ないとのこと。片側を開けて水に浸すらしいがこの種を開けるのに一苦労。

最初は選定ハサミで切ろうとしたけれど丸いので滑ってしまい手に負えず。そこでグラインダーを持ち出し削ってみる。少し切り過ぎた種もあったけれど、ペットボトルを半分にして水を入れ、種を置いたのがたのが先週初め。早くも3日目に芽が出てきて凄い勢いで伸び始め今朝はもう小葉が出始め根も出ている。7粒巻いて5粒から発芽。

入れ物が小さくなっているので池に移植してみよう。冬に枯れる前にできるだけレンコンを大きくすれば来年花が咲くのが見られるかも?期待したい。

もしだめでも来春残っている種でやってみるつもり。

 

 

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里山のシラタマホシクサ

2012-09-13 | 野草の花など

少し前に行った時はまだ咲き始めだった「シラタマホシクサ」。

この前行ってみたら小さな真っ白な花で一杯。お気に入りの場所です。湿地帯に咲くけれど開発に伴い見ることのできる場所は限られてきています。この場所もしばらくは大丈夫ですが若し開発が始まればあっという間に消えてしまうでしょう。

間にここでは見かけたことのない花が。名前は調べたけれど判らない。

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シカクマメの収穫

2012-09-12 | 野菜(果采類)

シカクマメ(ウリズン)が沢山実をつけ始めました。熱帯アジア原産で主に沖縄で栽培されているシカクマメ。

6月ごろ種まきすると当地では9月に収穫ができます。スーパーで売られていることを見たことはありませんが直売所では時々見かけるようになっています

小さいうちの実を取っててんぷらや湯がいてマヨネーズをかけると少し苦味があります。大きくなってしまうと硬くなるのでそれは翌年用の種になります。

実を食べるほか、花や地下茎も食べることが出来るようです。

今年は時に良く実がつきはじめており、実も花も数えきれないほどです。

 

 

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瀬戸物祭り

2012-09-10 | HDR写真

毎年9月の第一土日に行われる「瀬戸物祭り」。

子供の頃少しばかりの小遣いを握りしめ満員バスに揺られて行くのが楽しみだったことを思い出す。それ以来ご無沙汰していたけれど今住んでいるアパートからは歩いて15分位、それ以来の瀬戸物祭りだ。

その昔、陶器産業が全盛の頃は町を流れる川も工場排水で真っ黄色に濁り、その川の両側にびっしりと並んだ露天の陶器を安く売る店が立ち並び本当に歩けないほどの人混みだったけれど流石にその頃のような人出ではないけれどそれでも普段の通りからはとても考えられない人々・・・

いつもなら見渡しても2、3人しか見当たらないアーケードの商店街も今日ばかりは凄い人通り。そうなるとあちこち店を覗いてみたくなる。

もうこういった商店街が昔のような元気を取り戻すことは無理だろうか?どこに行っても同じような無機質なスーパーよりこんな商店街の方がよっぽど愉しく買い物ができると思うのはオヤジになってしまったせいなのか。

 

陶器の値段は全く判らないけれどテントを覗くと100円均一とか50%offや70%offの値札が貼ってあり、普段とてもその値段では買えないようなものがいっぱい並んでいる。ただ廉いだけではなく今は売られている品物も良くセレクトされたものが多いのとこと。当然のことだろう。

中には道路の上で沢山買ってしまった陶器の山の前でなんとかキャリーバックにしまいこもうと悪戦苦闘しているおばちゃんたち。なにせ重いから大変だ。

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外壁が張られた

2012-09-09 | 終の住まい作り

真っ黒な外壁(焼き杉)が張られました。思っていた以上にシックな感じでとても気に入っています。全面真っ黒な壁にするつもりでしたが棟梁が玄関周りだけでも他の素材にしたらどうか?と提案あり。一瞬それもワンポイントとしていいかも!ということで工務店と相談。さっそく次の日の朝色々な木材をもってきてもらった中から塗料なしの杉板にすることにしました。塗料を塗らないと雨や紫外線でだんだんくすんだ色になるそう。この経年変化が気になる人は受け入れられないだろうけれど自分的にはそれがいい。 黒と無垢杉板のコントラストも良さそうだ。

黒い焼き杉板、指で触ると黒い墨が付いてしまう。上に塗料が塗ってあるそうだがそれでも結構ついてしまう。たぶん棟梁はそんなこともあり玄関周りは変えた方がいいのでは言って貰えたのだろう。

 

 

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白菜の種まき

2012-09-05 | 野菜(葉采類)

1943年宮城県で誕生した「松下新2号白菜」。作りやすく味の良い固定種の白菜。

埼玉飯能の野口種苗研究所から購入した種を撒き芽が出てきました。

 これは固定種の白菜です。自家用なので少しだけ種まき。

-ノート-

F1種と緑の革命

>F1新品種は、品種改良と称してここ30年間にアッという間に広まり、バイオテクノロジーも含め、科学技術は農業の近代化に貢献したと言われる。よく引 き合いにだされるのが、「緑の革命」である。緑の革命とは、1950年代頃から世界各地で導入されたF1ハイブリッド品種のとうもろこし、小麦、米などの 穀物の収量が大幅に増加し、人々を飢えから救ったいうものである。

>F1ハイブリッド品種が高収量をもたらすカラクリは、化学肥料と農薬にある。多肥が雑草を繁茂させ、耐肥性の品種は除草剤が必要になるのである。こうし た栽培方法で短期間に収量を増加させることができるが、お金がかかるうえに、多肥による害虫の発生や土壌の劣化などの障害に見まわれ長期的には収量が減る ことも多い。

今スーパーで販売されている野菜の殆どはF1種子による栽培野菜ですがこれらの種子の普及により伝統的な固定種の種がどんどん追いやれれて消滅しています。短期的にみれば品質の均一性、高収量、対病性の高さなど出荷するにはメリットの方が大きなF1種子ですが一方でその種からは同じ品質の野菜を作ることができないので、農家は毎年高い値段で種苗会社から種を購入しなければなりません。

関連キーワードは「モンサント」 。興味のある方はググってください。ビルゲイツやロックフェラー財団が進める「ノアの箱舟」計画とその背景には遺伝子組み換えや政府が導入を進めているTTPなど恐ろしい動きを知ることができます。

自分の場合は直売所に少しばかりの野菜を出荷するだけなのでこれからは自家用を中心にできるだけ固定種の種による野菜を育てていこうと考えています。

 

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瓦が乗った

2012-09-02 | 終の住まい作り

上棟から1ケ月経って屋根に瓦が乗りました。

本当は伝統的な和瓦のほうが良かったけれど予算の関係で平板瓦にしました。色は銀黒 ガルバニウムの方が更にコスト的には安いのですが瓦の方は永久的なのに対し、ガルバはいずれ塗り替えコストが掛りそうなので耐震ということではメリットがあるものの迷った末平瓦にしました。

家の近所で某ハウスメーカーで建てている家があり一週間前基礎コンクリートが打たれていると思ったら、近くを通って見てみたらもう我が家より早い進捗況。うわっハヤー! 工場で造ってきたパネルを組み立てるので早い。工業製品だ。使われている柱も細く集成材の使用があたりまえだけど強度という点ではこれで大丈夫なのだろう。

我が家はスモールサイズだけれどまだ残り3ケ月以上かかりそう。棟梁が少しづつ造っていくので時間はかかる。もちろん最初から判っていたこと。

 

 

 

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