どぅかさんちのあまの尺

たとえばぼくがまちがっていても。。しゃ~ないじゃん。。
心に勝手な物差しがあるんだから・・・・

2019元旦

2019-01-01 09:11:56 | ごあいさつ


あけましておめでとうございます。

昨日は流石に定時で上がったものの、
帰宅後、ご飯を食べつつ、
“せめて....”と膾を作り、
“せめて....”とお雑煮の汁作りは挫折しました。

というわけで、
新年早々、風呂の水を抜き、バスタブを洗いつつ
キッチンを片付け、お雑煮の用意をしと、
新年の朝はいつもより忙しい朝なのです。

あ、年賀状を考えねば(まだその段階なのです)

あゝ、こいつみたいにイビキをかきつつ惰眠を貪りたい....

2018年スタート

2017-12-31 23:46:09 | ごあいさつ


ついさっきまで水場の掃除や雑煮の仕込みで

ばたばたとやっていました。

そんな身においては

新年の年明けといわれましても

普段通り時計の針が進んでいるだけに過ぎず。。

結局、年越し蕎麦も余っていた焼そばだったしなあ。

まあいずれにしても年明けですよ。

今年も駄文におつきあいよろしくお願い致します。

もちみたい

2017-01-01 00:00:00 | ごあいさつ


さて現在、世間一般でいうところの「忌」とか「喪」という時期なのですが

これは神道の世界の話で「死」を穢れたものとしない仏教の世界では

本来あんまり関係ないらしい。

特に浄土真宗ではそれらを明確に打ち出していて、驚くほど規制がない。

だからかつて話題にした「清めの塩」なんてものは存在しない。

ただいわゆる世論、世間体もあるからそれなりには振る舞っているが。


2017年です。

今年もよろしくお願い致します。




遅ればせながら、

2015-01-05 19:52:02 | ごあいさつ


新年あけましておめでとうござます。

ずっと出づっぱりで仕事をしていました。

そしてようやく昨日今日と休みとなりました。

土曜日に年賀状を買って書こうと画策していたのですが、
窓口が閉まっていて買えなかった。。
そこでめげて今年は無しということにしてしまいました。

年賀状を送っていただいた方、ごめんなさい。

さて、ようやく休みということで
食材の買い出しに行ったのですが。まあ、見事に何もありませんでしたね。
今日こそと出かけたのですが、これまた空振り。
キャベツを求めてもう一カ所、まわったのですが、こちらは
思わず「様」をつけたくなるくらいのお値段で。。

どうなる?2015年!?




これはキャベツではない。。




1月1日

2014-01-01 11:32:02 | ごあいさつ


新年あけましておめでとうございます。

  年賀状作りを諦め、お雑煮の準備をしながらお財布の中身の入れ替え。。

  きょうだけはオフの予定だったのですが、

  人手がないということで急遽仕事と相成りました。


  ※画像はMOTELの1st.アルバム「檸月」用に撮影したものの中から
   使用しなかった中の一枚。
   
   なんとなくめでたい感じでしょ!?


  本年もよろしくお願いいたします。


2011年

2011-01-09 01:12:46 | ごあいさつ


いよいよ今年もいきますか....

2010

2010-01-01 20:07:15 | ごあいさつ

2010年、明けました。

お雑煮を食べなければ....とか、決まり事に追われる感じで

普段より慌ただしい。

朝っぱらから、買い出しに行って

じたばたと。

それにしても、寒いですね。このところ。。




おしらせ

2009-10-03 01:55:54 | ごあいさつ


プロバイダーのホームページサービスの中止に伴い

「どぅかのコバンザメてきホームページ。」は29日のアクセス60300をもって

一旦、閉鎖にしました。

そこでこのブログ「どぅかさんちのあまの尺」にこれまでの掲示板、アルバムを

ブックマークしました。

但し、フォトアルバム「LP・EP2007」から今年までのアルバムはただいまメンテナンス

中のためブックマークしておりません。

後日、アップする予定ですが。。

よろしくお願いいたします。



そりゃあ、しっぽも忘れますって!

2008-04-01 22:00:26 | ごあいさつ


いつものようにおつきあいさせていただいている方々のサイトをのぞきにいく。

唐突な告白。「入籍しました」

はぁ....それにしても、4月1日とは。
ホントきっちりしてるといおうか、人騒がせといおうか。
判断に困るだろう。。

「エイプリルフ~ルでしたぁ~」とかいう“オチ”はくれぐれも無しにしてもらいたい。。

とにかくめでたいこっちゃ!と思いつつ、
いまだ21%の疑念を抱えているどぅかさんでした。


決定的な一枚を、と。

2007-11-16 00:40:49 | ごあいさつ

人の一生のなかの最後の一枚ってなんだろ?

それはやっぱり遺影ということになるのかな。
まあ、この歳になるとお祝い事よりそちらの方が多くなるものでね。
しかしこれだけ、写真、カメラの技術が進歩したというのに
この最後の一枚だけはいまだに冴えないものが多いと思いませんか?
たとえば免許証の写真を切り抜いたり....
まあ、正面を向いているという前提があってのもだとは思うのですが、
でも、もうちょっとなんとかならないものかと考えてしまう。

だから、人を撮影するとき
この一枚が最後の決定的一枚になればと考えもするんだけれど、
いささか物騒で縁起でもない話だな。