どぅかさんちのあまの尺

たとえばぼくがまちがっていても。。しゃ~ないじゃん。。
心に勝手な物差しがあるんだから・・・・

こんな事考えた。

2006-09-24 23:25:02 | 音楽


基本的にコメント不可のこのブログですが、今回はそれを解除して
こんなことをやってみようかな?と。

照明に灯が入り、時間が過ぎ、拓郎のコメントや雰囲気から、当然ラストを意識しはじめるわけですが
気がつくとすでに
「旧友再会フォーエバーヤング」「全部だきしめて」「人生を語らず」も終わってる。。
そして「春だったね’73」「落陽」も一気に終わってしまった。。
そして「今日までそして明日から」も。

私はこの時、「人間なんて」で終わるなんて事がなければいいなと思っていたのですが
あなたは大ラスの一曲はなんだと思いましたか?

私は85年のながれで「明日に向かって走れ」かなと。。
コメント (3)   この記事についてブログを書く
« TUMAGOI 2006から帰ってきた。 | トップ | 吉田拓郎&かぐや姫 in TSUMA... »
最近の画像もっと見る

3 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
これや、と思ったのだが・・ ()
2006-09-25 08:08:48
『家へ帰ろう』

拓郎さんが歌い終わってその後バックの演奏の中、コーラス隊が「家へ帰ろう~♪」のところを繰り返しながらやってる最中に各ブロック静かに帰路に着くって感じを思い描いたのだが・・・・
まさか (艶耳)
2006-09-25 09:54:59
聖なる場所に祝福を・・・とは思わなかったね。

わたしも「家へ帰ろう」かなと思ってました。

朝までやれ~なんて言わないで 

家へ帰れよ~って意味を込めて歌うかなと・・・

そして、かぐや姫の「神田川」を聞きながら

そうか、「小さな石鹸カタカタ鳴った」ストラップにかけて

「夏休み」かも~と思い始めて・・・

もう夏休みはこれでおしまいってことかな~とか。(笑)

ちなみに、隣りにいた 某居酒屋のマスターは

「人間なんて」じゃなきゃ!って言っていましたよ。
それは思いつかなかったなあ。。 (どぅか)
2006-09-26 00:03:43
「家へ帰ろう」かあ。

今日仕事に行く途中でなにげに思いついたのは

「また逢おうぜ、あばよ」でした。

ただ、またここで逢えるのかとか考えると・・・・・

この歌はあの頃のライヴのイメージが強すぎるな、きっと。



音楽」カテゴリの最新記事