本日で9日間に渡る夏休みが終了する。9日と言えども、実際の休みは5日間で、後は、前後の土日なんだけどね。
連日のSCの疲れか、朝寝、昼寝でほとんど、有意義な活動もせぬまま、一日が過ぎようとしている。
勉強よりも、雑用をすることとした。次に大学評価・学位授与機構の学士(社会学)を受験するので、積み上げ単位の証明書の申込書の作成や、修士論文作成のために先輩方の論文テーマを確認したり、参考文献を探したり等々。
ついでに、リンク先の調整も実施した。産能MBAや明星通信制大学院等追加した。
そして、すっかり失念していたのだが、我が心の友、ANIKINGさん(この呼び方でよいのか?)のブログを追加した。MBA取得後、かなり経ってからの追加となってしまい、心苦しい・・・
このブログが残っているのは、彼の指示によるもの。経緯を知っている人も多かろう。
学校は違えど、同じ時期に国内MBAの門をたたき、同じ時期に修了した戦友(こんな表現でよい?)と思っている。
さて・・・話変わって、明星のHPを見ていて思ったことがある。
>Q:どんな人たちが入学していますか?
>A:およそ7割の方が現役の教員・講師をされています。
>種別では、幼稚園、保育園、小学校、中学校、高校、特別支援学校
>(養聾盲学校)、専門学校、短期大学、大学と幅広く、教えている教科・
>専攻はバラエティーに富んでいます。その他では看護・医療・福祉関係、
>図書館、学校職員、民間の教育関連業務等です。入学の動機としては
>キャリアアップのためが最も多く、ついで生涯学習、再学習と続きます。
銀行員って・・・いないよね。そういえば、先の飲み会での自己紹介で、「銀行員です」って言ったら「うそでしょ~!」っていわれてしまった。
>Q:博士前期課程を2年で修了する方は多いですか?
>A:2年で修了される方は約7割です。
>所要年数に関わらず修了される方は約9割です。
できれば、約7割の方に入りたいものです。最悪でも、約9割に入らないとね・・・
>Q:入試の倍率はどれくらいでしょうか?
>A:博士前期課程
> 第1期試験 第2期試験
> 2004年 1.5倍 1.7倍
> 2005年 1.6倍 1.4倍
> 2006年 1.5倍 1.6倍
> 2007年 1.6倍 1.6倍
思えば、結構な競争率の闘いをクリアしたんだな~。3人受験すると1名不合格だもんな。。。教育学の専門家でもない私がよく合格したものです。本当に、学生の方々の名刺を見ると、バリバリの教職の方や、看護方だと科長とか、あっ、副校長の人もいる・・・凄いな~
>Q:推薦書は、具体的に誰に書いてもらえばよいでしょうか?
>A:推薦者は、共同研究者や職場の上司(勤務先校長、副校長、
出身大学学科長等)の方等に書いてもらってください。
これって、民間企業のサラリーマンを想定していないよね。なんせ、職場の上司の想定が、勤務先校長とか副校長・・・本当に、勝算の薄い、リスキーな受験だったんだろうな。
でも、その分、授業では「異業種からの参入」ということで、色々と発言の機会を頂戴した。教育分野とかかわりの薄い「変わった学生」としての地位は確保したんじゃないかしら?
私のやってきた「生涯学習」は、果たして学術的に足るものなのか・・・この学校で試してみたい。
連日のSCの疲れか、朝寝、昼寝でほとんど、有意義な活動もせぬまま、一日が過ぎようとしている。
勉強よりも、雑用をすることとした。次に大学評価・学位授与機構の学士(社会学)を受験するので、積み上げ単位の証明書の申込書の作成や、修士論文作成のために先輩方の論文テーマを確認したり、参考文献を探したり等々。
ついでに、リンク先の調整も実施した。産能MBAや明星通信制大学院等追加した。
そして、すっかり失念していたのだが、我が心の友、ANIKINGさん(この呼び方でよいのか?)のブログを追加した。MBA取得後、かなり経ってからの追加となってしまい、心苦しい・・・
このブログが残っているのは、彼の指示によるもの。経緯を知っている人も多かろう。
学校は違えど、同じ時期に国内MBAの門をたたき、同じ時期に修了した戦友(こんな表現でよい?)と思っている。
さて・・・話変わって、明星のHPを見ていて思ったことがある。
>Q:どんな人たちが入学していますか?
>A:およそ7割の方が現役の教員・講師をされています。
>種別では、幼稚園、保育園、小学校、中学校、高校、特別支援学校
>(養聾盲学校)、専門学校、短期大学、大学と幅広く、教えている教科・
>専攻はバラエティーに富んでいます。その他では看護・医療・福祉関係、
>図書館、学校職員、民間の教育関連業務等です。入学の動機としては
>キャリアアップのためが最も多く、ついで生涯学習、再学習と続きます。
銀行員って・・・いないよね。そういえば、先の飲み会での自己紹介で、「銀行員です」って言ったら「うそでしょ~!」っていわれてしまった。
>Q:博士前期課程を2年で修了する方は多いですか?
>A:2年で修了される方は約7割です。
>所要年数に関わらず修了される方は約9割です。
できれば、約7割の方に入りたいものです。最悪でも、約9割に入らないとね・・・
>Q:入試の倍率はどれくらいでしょうか?
>A:博士前期課程
> 第1期試験 第2期試験
> 2004年 1.5倍 1.7倍
> 2005年 1.6倍 1.4倍
> 2006年 1.5倍 1.6倍
> 2007年 1.6倍 1.6倍
思えば、結構な競争率の闘いをクリアしたんだな~。3人受験すると1名不合格だもんな。。。教育学の専門家でもない私がよく合格したものです。本当に、学生の方々の名刺を見ると、バリバリの教職の方や、看護方だと科長とか、あっ、副校長の人もいる・・・凄いな~
>Q:推薦書は、具体的に誰に書いてもらえばよいでしょうか?
>A:推薦者は、共同研究者や職場の上司(勤務先校長、副校長、
出身大学学科長等)の方等に書いてもらってください。
これって、民間企業のサラリーマンを想定していないよね。なんせ、職場の上司の想定が、勤務先校長とか副校長・・・本当に、勝算の薄い、リスキーな受験だったんだろうな。
でも、その分、授業では「異業種からの参入」ということで、色々と発言の機会を頂戴した。教育分野とかかわりの薄い「変わった学生」としての地位は確保したんじゃないかしら?
私のやってきた「生涯学習」は、果たして学術的に足るものなのか・・・この学校で試してみたい。