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趣味・興味プラス挑戦

郷土史、登山、スキーなどを写真と共に書き綴っております

Kennyのこんな話題:お星さま

2017-08-13 20:39:57 | ちょっとした話題

        ペルセウス座流星群
        頑張って空を見上げていたが
                 
  ブログの最終章に追記しました(8月15日)

いつも訪問しているブログで知り、早速
Cさんブログ仲間のお一人)のブログを訪問するとペルセウス座
流星群
のお話がUPされていました。
 

   
                       TVニュースの画面から (フジTV系)

13日の夜 (実は既にピークは過ぎています)1時間ほど空を見あげて
いましたが残念、流れ星を見ることは出来ませんでした。 月明か
りや薄雲など条件面か、住宅街で限られた範囲の空しか見えない
こともあったのかな


8月12日の夜半から8月13日の早朝がピークだったそうです。 

特に星に興味はないのですが
流れ星って、目が行きますよね。そしてあのさーっと流れる光線、
珍しさもあって感動ものです。それも次からつぎと連続してであれ
ばなおのことです。
 流星群、過去に一度観ています。

ちょっと記録しておこうと
二階ベランダから身を乗り出して空を見ること10分、20分。
でも流れ星を見つけることなしに1時間後、空はすっかりと雲に覆
われてしまいました。見えなかったけど次回の備忘録と思いUP。


  
                               自宅ベランダからなので
                               上空半分くらいの範囲しか見えませんが
    
                           (以前、何かの流星はこれで十分でした)

  
                  この星も
40分ほどで雲に覆われてしまいました

 ペルセウス座流星群 (ウィキペディア)
(学名Perseids)はペルセウス座γ星付近を放射点として出現する
流星群である。ペルセウス座γ流星群(ペルセウスざガンマ流星群)
とも呼ばれる。7月20日頃から8月20日頃にかけて出現し8月13日
前後に極大を迎える。しぶんぎ座流星群ふたご座流星群と並んで、
年間三大流星群の1つ。
    
 

その他の団体の情報 
大学共同利用機関法人
自然科学研究機構  のHP
https://www.nao.ac.jp/astro/sky/2017/08-topics03.html

AstroArts Inc 
登録しておくとアストロアーツ星空情報としてその時に知らせて
くれます。情報は得ていたのですが、忘れておりまして・・・。

 お礼:Cさん、情報ありがとうございました。


              追記です:8月15日、17

Cさんはブログで、そして下さったコメントで

10時15分ごろ、東から南へ真っ赤に燃えた大きな星が流れま
した。
これは最高の流星でした。 写真にも動画にも写すのは
無理なので心の中の宝石箱へ一つまた一つ大切に取り込んで
います、と。(ブログ仲間Cさんのブログと戴いたコメント部分引用)

要するに私、Kennyは辛抱、執念が足らんな~!
20時前後に1時間、そして23時前後の20分ベランダに
立ちましたが現れません。それ
で引き上げまして・・・。

来年への反省ですな。

   今日もご覧くださいましてありがとうございました

                          
8月14日、17 UP


Kennyのぶらりカメラを提げて:湖岸散策路

2016-07-22 20:25:30 | ちょっとした話題

    暑いですね、ひと休みしてますの
        笑顔で語りかけてくれました
          明るくてお元気そのもの、おしゃれで、
          お話好き、かなり
ご高齢のおばーちゃん
           (この日記の掲載期間:8月26日~9月1日)

その日
大津市の膳所(ぜぜ)で用事を済ませ、ふと見上げると青空。そして白い
雲に引かれて、そうや石山まで湖岸を歩こう、と琵琶湖岸に向かってい
ました。 昼下がり、その日も猛暑です。 出来るだけ影のあるところを歩
きます。


           ビルの日陰で、「暑いねー、ひと休みしてますの」、と 当のおばーちゃん

炎天下、山歩きで私は多少は慣れているとはいえ無理することもなく
同じく日陰を。 そして、笑顔の今日の主役、素敵なおばーちゃんとご
対面です。 私から会釈したかな・・・、多分。

              
          
           これからカラオケに   だからなのか、このファッション

ファッションもさることながらこのピーンと伸びた背筋、そして自転車。

いくつに見えます? と。
お話が続きます。まあ私も急ぎの用もなく・・・
ところで、失礼ですがお幾つですか? いくつに見えます? と。
直ぐには回答は貰えません(笑)  私の80歳? に・・、

なんと!!  「先月90歳になりました」 と。 

            

      この後、フラフラなんて失礼、さっそうとペダルを踏んでいかれました

今、私がカメラを提げて歩いて、訪ねている場には私より10歳以上
も年上で、とっても元気な
方が多くおられます。 

私もそうであって欲しいと願う一人ですが、この方のお話をお聞きし
ていても
やはり元気な方にはどうやら共通するところがあるようです。

外出には出来るだけ車を使わないと。つまり運動を欠かさない。そし
て娯楽、カラオケを
楽しみ、食事がとっても美味しいとも。 この方は
今も指導される立場にあるようですが、これは特別なことですね。

やはり日々取り組むものを持っていることかなー、と。 90歳にしてこ
の姿、感動を覚え、急遽取り上げた
次第です。実に素晴らしいですな!

       (掲載に関して、当ご婦人の了解を得ております) 

以下、その日出会った景色です


            気温 35度、36度・・の世界


                     そうかー、ここが琵琶湖と瀬田川の境界なんだ


                  琵琶湖・瀬田川の境界に当たるところです   瀬田川方向に向って


                                  琵琶湖方向に向って



    
       

番外


                  三上山の左に珍しい雲が

気分よく帰路についているとき、下車駅からすぐに見える三上山にご
挨拶をと見げます。すると
珍しい形の雲がありました。 最初に目に入
った時は これよりももっとすっきり、形も・・・・。
ところがそこからは建
物に遮られて撮れないんです。 急いでこの場所に。
雲というのは厄
介なもんで、どんどんと形を変え、薄らいでいき元の形が続きません。
 


       今日もご覧くださいましてありがとうございました
       


Kennyの国際交流:インドネシア料理に挑戦

2014-06-05 14:21:21 | ちょっとした話題

  インドネシア料理に挑戦
   =ココナッツミルクをたっぷり=
   どちらかと云えば屋台で戴く料理だそうです
     野洲市国際協会、会員さんの直伝で
        
 Kennyの興味プラス挑戦 & 発信
            (この日記の掲載期間:6月20日~6月26日)

         
           インドネシア国旗

国際交流会ではこんな催しも
私、Kennyは7年前に暇になるのが嫌なのと、
もう使わなくなる
もどきレベル英語がガンモドキ(意味不明? ガンモドキに失礼か?)
になるのがもっと嫌で、当交流会のお世話になりました。なんと
毎年嬉しいことに、いろんなイベントを開催されます。その中に
珍しい料理の紹介、外国編があります。


   出来上りの写真で今日の料理の解説です    頼もしいー ガルーさん!
         
今回は当会員のガルーさんの直伝です
ガルーさん
はご縁あって日本に住まれてもう13年、すっかりと日
本に、そして野洲市での生活を満喫されています。お互い中退組
ですがギター教室でもご一緒させて頂き、皆で結構楽しくやり
ました。とっても明るく気軽に話しかけてくださる、私よりも相当お
若い奥様です。


        そして料理の手順を手際よく  戴いた手製のレシピを真剣に
                
挑戦した料理は4品とかき氷        

 
ミーアヤーム (チキンの甘辛かけ麺)  ガドガド (ピーナッツドレッシングのサラダ)   

 
 ウインコ (ココナッツのおやき)                ランダム (肉カレー)

           
      エスチャンブルー (インドネシアのかき氷)   ランダムのレシピ
                                                                 (クリックで拡大します)

ココナッツミルク! なしでは料理は成り立たない?
実は私の今日の一番の興味はココナッツミルク(以後、これ)でした。
インドネシアはもとより、南国では本当にこれは大事な食材なん
ですね。 料理にお菓子にと。 

 
      ほんにこりゃーミルクやんか      紙パックでも売っています

失礼してちょっとぺろりと舐めてみました。 なかなかいいやない
ですか!! 隠し味に? ほんのりと甘く、まろやかな味が・・

さて料理開始


      ベテラン主婦さまもインドネシア料理となればちょっとレシピで確認も


                      私達男性も数人参加です

配布のレシピとにらめっこ、材料を刻むところから開始です。
”ガルーさん、こんでいいの?”  なんてでき具合を見て貰いな
がら進行していきます。 私、Kennyも女性陣の補佐役に留まら
ず、包丁も器用にさばき(自分でいうのもなんですが、結構やりますよ)、
鍋をかき混ぜ、洗い物もしっかりやりました。

お米を使った料理、お菓子、& インドネシアの紹介です


       作った料理の試食の後、ガル-先生のお話と生徒の交流です

インドネシアと日本、似通ったところもありましょうが、文化、習慣
は違って当然です。 ”主食はお米です” と。 でもお米は日本と
同じように頂くこともあれば、料理やお菓子の食材として日常は
使われるとのことです。暖かい国だから年間何度も収穫できるの
もいいですね。

 
                    ココナッツの木と実

庭に、山に行けば簡単に手に入ります。自身でココナッツ
ミルクに加工もしますが、お店でも加工品が売っているそ
うです。
       ココナッツについては ここをクリック してください

こんな和気藹々の料理教室でした。勿論会員でなくても色
んな行事に参加できます。 野洲市国際協会にお問い合わ
せください。

今回この日記を取り上げましたのは
日本には、滋賀県には多くの外国からいらっした方がおられ
ます。 永住、滞在期間もいろいろでしょうが、私達の日本で
素晴らしい思い出を作って頂きたいと願っています。ガルー
さんはこのように日本の、周辺の住民と積極的に交流されて
日本にすっかり馴染んでおられます。 その一部を紹介した
いと思いました。

なお、
このブログは私、Kenny個人が管理するブログで当協会
のブログではありません。 今回の日記の掲載に関しては
協会、ガルーさん両者の許可を頂いておりおります。

先日(18日)の朝刊に 「インドネシア ビサ免除」 の記事
がありました。 両国の信頼関係からくる決定です。 ガルー
さんはそのお国の出身です。

  インドネシアについては ここをクリック してください

     私がこのブログで前回取り上げた当国際協会のイベント
                  ここを クリックしてください

  今日もご覧くださいましてありがとうございました

 

 


Kennyの伝統文化探索:落語

2014-05-12 19:43:35 | ちょっとした話題

   笑笑亭が今年も野洲へ
    =英語落語クラブの
野洲寄席
京都市にある英語で落語を学び、楽しもうというクラブ
  笑笑亭(らふらふてい)の皆様の野洲公演です
     野洲市国際協会(YIFA)がお招きしました
     (この日記の掲載:6月6日~6月12日)

今年もけんぼう大活躍


            熱演する けんぼう さん  夏の医者

けんぼう?
メンバーのお一人で、今年もプロはだしの落語と、そんでいいん
違がう!の英語を駆使して会場を最高の盛り上がりで締める役目
、取りを務められるなど、英語落語をやるために生まれてきたよ
うな私よりも相当お若い青年です。でも本当は素晴らしい英語を
話される方だと現役時代に言葉で悩まされてきた私、Kenny
の印象です。



英語、日本人は発音に苦労・・・
「やぶれかぶれ」、
これ英語です。いや英語の発音です。上の
写真を見てください。当のけんぼうは無理して上手
に発音しよ
うと思わず、日本語で英語を話せばよい!と。
どなたか有名人
が唱えておられる例を引き出し、面白
可笑しく。 けんぼうさん
はこんな事をやっても立派な噺
家です。



「Yeah!、Break a Beread」
このやぶれかぶれは英語、Yeah!・・・の発音の近道だそう
です。
本当に上手にお話を持って行かれます。 ん?・・・、苦
労したKennyには一理あり、しかしそのまま「やぶれかぶれ」
と日本語で云っても先ずあかん、と。でもそこは落語の席、会
場を盛り上げる為のパフォーマンス、でしょう、笑って楽しみた
いと。 勿論、大笑い、感動しました。

イマジネーション、頼んます
と、開演前に落語とは、の解説、特徴の説明で観客に。
話の内容、演じている場面をイメージして落語を聞い
て欲しいと依頼されます。
 定番のうどんをすする場面、
箸を表現する
扇子の先にあるうどんはイメージしても
らわん
と落語にならんのですと。



兎に角笑ってね
隣の人が笑ったら一緒に笑ってね、と。 笑ってもらわんと
噺家は緊張、固まってしまいます。 なんせ素人でして・・、
またまた大笑い。

一方Kenny、老いても昔取った・・・、と、後塵を拝するのは
いやでリスニングに気を配ります。 残念、今年もまたお隣
がお笑いになったのでお付き合いで、
笑いをやりました。 


                  みい那さんの高座  小噺


ドイツから日本へ
留学でしょうか、それを終えて帰国されましたが、落語の魅力
に取りつかれて、また日本にバックされたとか。 スブェンさん
です。 これまた抜群の高座です。 ドイツ人なのに英語は母
国語並み。 S(主語)+V(動詞)+O(目的語)  三単現なんて事
はちょこっとだけ、英文法なんて零点でもええんや、と諸外国
の英語教育は話すことから入っているんでしょうね。(なんて偉
そうなことをKennyは苦し紛れに・・・)



            ドイツからお越しのスブェン(Sven)さん  動物園

大蛇のお腹から脱出:その日の高座から
けんぼうさんに再度登場戴きます。お噺の最後、蛇に飲み込まれた
男二人、医者の一人が下剤を胃の中で撒きますと、当然排出へと。
やがて腸の向こうに出口の丸い、小さな明かり(意味OK?)が見えて
くる・・。本当にイマジネーションが自然と起こってきましてあっと云う
間の一席でした。 想像を廻らし会場は大爆笑、笑いの渦~~

私のブログ: 昨年の野洲公演の様子は ここをクリック してくださいね

    当クラブの案内           当日の演目

 
                    
                上の写真をクリックで拡大します

  来年もまたお越しくださいね、ありがとう笑笑亭の皆様

   

    今日もご覧くださいましてありがとうございました


Kennyの文化交流: 英語落語

2013-04-28 07:49:19 | ちょっとした話題

   英語落語 笑笑亭
=今年も来てくれた、けんぼうさんたち=
        野洲市国際協会(YIFA)の招きで

       (この日記の掲載期間は6月7日~6月13日



                 熱演のけんぼうさん、ようこそ野洲へ

けんぼう
芸名です。といってもプロの落語家ではないですよ、
人のサラリーマンなんですが 兎に角面白いおじさんです。
私の個人的な知り合いでもありません。ただ一点だけ英
語で苦労を
経験した(彼は私よりももっと何年も後に)ところが
お互いに共通します。

笑笑亭英語落語クラブ
笑笑亭・らふらふてい と読みます。3年前に京都で誕生
し練習を積んで
主に関西地区で今日のように高座を開き
英語落語を楽しんでおられます。海外からお越しの方も
落語を学んでいます。今回はカナダからワーキングホリデ
ーでお越しのDaveさんが見事な落語を披露されました。

  笑笑亭英語落語クラブ代表者のブログは ここを


      場は落語、英語に興味の観客で一杯

地元野洲のタケちゃん
英語落語の会場で(この会場で昨年かな?)英語落語に
接して即、入門。今回はトップバッターで、挑戦されました。
大拍手ものでした。更には若いサラリーマン、主婦、英会
話教室の先生、その他のご出演に加えて手品、さらには
三味線の演奏にしっとりと、酔いしれました。

        
        野洲市国際協会の発行の案内ちらし

カナダからお越しのDaveさん
あー、うー云うて、なんで日本に、なんで落語?と聞いて
みましたんや。英語が抜群は当然としても、なんで半年
の日本滞在でこれまた天才的な演技が? 動物園でライ
オンだったかのぬいぐるみを被ってのアルバイトを演じら
れたのですが、落語も見事なら、ライオンの振る舞いが
あんた本当に人間?なんて冗談を言ってやりました。10
月には日本の大きな文化を掴んで帰国されます。この意
義はおおきいな!


               カナダから短期滞在のDAVEさん

けんぼう、再度登場
どうやらこの会のリーダー格のお一人のようです。会社か
らニューヨークに行かされた時、英語でお仕事! おぉ、そ
んなん相当の力がなかったら NY英語は聞き取れないで
すわな。けんぼうさんはご謙遜としてもご苦労は目に見え
ます。そこで彼は、まともでは時間がない。それならと、ア
フターファイブのコミュニケーションを落語で取られたそうで、
昨年の同じ催での弁です。


       開演前に(英語)落語について語られるけんぼうさん

ちょっと説明が要ります。NYでは英語で落語をやるのでは
なくて、しっかり英語混じりの日本語です。落語は観客(聞く
側)がイマジネー
ションを持って楽しむ演芸だとけんぼうは
説きます。ああ、うどんをすすっている、今走っているんだと、
想像、頭に描きながら聞く、これが落語。だからNYで現地の
方とも心が通じ合うと。 なるほど、納得です。

感銘しましたな。ちなみに私、マイクロカセット(今はもう売って
いないか、
当時はワイシャツのポケットに入るで人気)で面白くもない
テープを毎日通勤電車の中で聞いての正統派
手段でした。

 
  しびれたねー、弦の音色         来客者に体験落語

玄人はだし
けんぼうのその英語での苦労が今の英語落語に繋がって
いるとのこと
です。でも彼に興味を抱いた理由はそれだけ
では
なくて兎に角落語が玄人はだし、従い冒頭のど素人
は、いや素人もいらんですね。
高座があっという間
に終わってしまいます、笑いっぱなしでね。そのけんぼう
が今年も野洲に来てくれました。

実は私、Kennyは学生時代おちけん(落語研究会)に
人がいまして 門前の小僧、友人の苦労と喜びを見ていま
す。お客さん役です、 

  たいらばやしか、ひらりんか、いちはちじゅうの   
     
もーくもく、ひとつとやっつのとっきっき~~。

           だったかー

ありがとう、笑笑亭英語落語の皆様!来年も来てな、
待っています。

  昨年の当クラブ野洲公演の私のブログは ここを

野洲市国際協会
(以下は当協会のHPからの引用です)
2004年10月に中主町と野洲町の合併に伴い、両町の
国際交流協会が統合して当協会が誕生した。民間主導
による協会として、「世界につながる野洲市」づくりを理念
として、「よりよい市民社会、多文化共生社会そして協働
社会づくり」を目指して活動を進めています。
                    
             
 姉妹都市クリントン・タウンシップ      
                       
(米国)の皆様との交流の様子
                   
Kennyの撮影、編集)

野洲川花火大会でホットドックショップを当時野洲を訪問
された当市の交流使節団の
皆様と出店しました。上の写
真はその時の野洲川河川敷、会館での交流会などのス
ナップ写真です。もうだいぶ前の写真です。今年(2013
年)は交流使節団が野洲市に来られる年です。毎年交互
の訪問(だったと・・です。詳細は当会のHPをご覧下さい。

その他活動内容、入会に関してもHPをご覧ください。 私
Kennyも当会の会員です。 

     野洲市国際協会のHPは
 
ここを


お断わり:この催物についての当ブログでの掲載は主催者、出演者
       のご承諾を頂いております。

  今日もご覧くだいましてありがとうございました

   6月14日からは鏡山での大失敗物語です
      またお立ち寄りきださいね