パヤオのジイサン、何やっとんねん・・・。
米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設阻止を目的に設立された「辺野古基金」の共同代表に映画監督の宮崎駿氏が就任する意向であることが7日、分かった。琉球新報にスタジオ・ジブリ側が明らかにした。宮崎監督は高い功績を残した世界の映画人に贈られる米アカデミー名誉賞を受賞するなど、アニメ映画の監督として世界的に高い評価を受けている。新基地建設の阻止を掲げる県政を支えるため、島ぐるみ会議など運動側は辺野古移設反対の県民の民意を今後、内外に広くアピールし、訴えを強める考えで、宮崎氏の共同代表就任は今後、大きな影響を与えることになる。
「なぜあの人が?」と驚いている人もそれなりにいるみたいですけど、そもそもこのジジイは、ロリコンで自然回帰主義者でバリバリのサヨクですからね。
東映時代から組合活動していたのは有名な話ですし。
ただ他のサヨクと大きく違う点は「兵器マニア」だって事。
普通サヨクってのは兵器や武器を極端に憎み、それに関する知識すら覚えようとしない位徹底して"排除”するモノですけど、このジジイは昔っから兵器や武器、飛行機や自動車などが大好きと言う「異端中の異端」だったので「サヨク」と認識していなかった人も多いのよねえ。
と言うかこのジジイ、どうも安倍晋三個人が嫌いみたいなんですよね。
実はそれは他のサヨクにも言える事で、以前はサヨクと言えば「自民党ガー」とか「右翼政治家ガー」とか叫ぶのが普通(?)だったりしたものですけど、昨今のサヨクの大半が
「安倍が嫌い!」
「安倍が憎い!」
「安倍が悪い!」
と、口を開けばモロに安倍さんに対する怨嗟(えんさ)の声ばかり。
言うなれば「アベノニクシ病」ですな(笑)
けど、サヨクと朝鮮人にここまで憎まれまくっているからこそ、安倍さんにはあらゆる面において「逆法則」が働きまくっているのかもしれませんなあ。
良いこってすわ!
(^▽^ケケケ
記事の話に戻りますけど、しっかしまあそこまでしてゼニを集めて何をする気なのでしょうかね?
シーシェパードみたいに「妨害工作船」でも買って工事を邪魔する気なのかな?
でもそれをやったら国内法に基づいて即逮捕になるハズなのですけど、何せ警察すらサヨクと癒着しまくっている沖縄だからなあ・・・。
サヨクもそれが判っているからこそ好き勝手しまくっているのですけど、ただ、安倍さんはさすがに黙っていないと思いますよ。
それに「Xデー」が過ぎた後もまともに活動出来るヤツらがどれ位残っているかってのも未知数ですし。
もし外国人が妨害活動したら「公安監視対象者」どころか「テロリスト認定」されて、よくても国外追放になるんだけどねえ。
まあ、多分アイツら判ってねえでしょうな。
「自分達のやる事は全て正しいのだから、我々は何をしても許される存在ニダ」
ってのが基本的な考えですから。
厨二病をコジらせるとコワいねえ・・・いや、アイツらの場合は朝鮮人特有の民族病か(笑)
しかし、朝鮮人気質と「人として最低な言動」ってのが見事なまでに一致するモノだから、サヨクが果たして朝鮮人なのか?根性がねじ曲がってヒネくれているヤツなのか?って判断が付かねえんだよなあ。
まあ、敢えて区別を付ける必要は無い気もしますが(^^;)
沖縄と言えば例の龍柱、結局予算を通したみたいですな。
那覇市議会4月臨時会は8日午前に最終本会議を開き、国の一括交付金を活用した龍柱設置事業で不足している事業費約1億296万円の補正予算案を、賛成多数で可決した。無所属の会の2人が反対し、自民、公明市議団の11人は退席した。同事業は一括交付金を繰り越しせず2014年度末で未完成のまま終了していたが、市は今回の可決を受けて15年内での完成を目指す。
国の一括交付金を支那の手先となる為に使うとは!
国もこんなのを認めず、交付金カットしちまえば良いのに。
それだけで沖縄は一気に干上がるし、利権に群がるハイエナ共や支那朝鮮人が「引いていく」でしょうし国も無駄金使わなくて済むから良い方法だと思うんですけどねえ。
それにしても判っていたとは言え、自民党沖縄県連ってのは本当に役に立ちませんなあ。
ま、所詮アイツらも「沖縄利権」にドップリと浸かっているのでしょうから、こういった事に対してもヘタに逆らえば自分達の地位が危うくなるから逃げたのでしょうけど、情けないと・・・・・思う様な気骨を持っていれば、沖縄ももっと変わっていたでしょうな。
(" ̄д ̄)けっ!
それにおそらく支那が「メンツが潰れる」事を恐れて、沖縄サヨクにゼニ配りまくって予算を出させたのかも知れませんが、そんな事をしたって最早日本国民から反発を買うだけ。
それに私はここまで来たら建てさせるのも手だろうと思いますし。
以前ネットで「土台にヒビが入っている」ってコメントと写真が話題になりましたが、もしそのままだとしたらおそらく無理矢理建ててもすぐに倒れるでしょうから。
と言うか、私は当初てっきり「一本柱」だと思っていたのですが、まさか「だるま落とし方式」だったのにはいささか驚きました。
これもアチコチで指摘されていますけど、重量物をそんなに積み重ねたら、いくら鉄筋入れようとも"一番下”がどうなるかなんてちょっと考えれば誰にでも分かる話。ましてや建物ではなく「ただの柱」なので、ラーメン構造とかでお互いを支え合う事も出来ないのですからちょっとでもヒビが入れば一気に崩壊する可能性すら十分あり得ます。
その上沖縄と言えば台風の通り道なのですから、その状態で強風に煽られた場合・・・・・・近所の人にさぞかし迷惑が掛かるでしょうなあ。
まあ、それは多分この計画を進めた翁長や、賛成したキチガイ売国奴市議共辺りが責任取ってくれる事でしょう。
・・・・・・・・・サヨクが責任取るとは、正直思っていませんけどね。
アイツらと「責任」なんて、最も縁遠いモノですから。
( ゜д゜)、ペッ
そういえば翁長って、以前はあの恵隆之介氏と交流があったそうで、しかもそれなりに「しっかりとした考えを持つ人」だったそうで。
今のあの腐れジジイからは想像も付きませんな!
ところがある日、本当に文字通り「コロッ!」と変節したんだとか。
どうやら当時沖縄知事やってた太田や副知事などが支那からチヤホヤされている上、「沖縄・福建友好会館」設立に絡んで支那人からその「おこぼれ」を貰いまくっているのを見て「変心」したのではないかと言う事らしいです。
ま、要するにゼニに目が眩んで沖縄を支那に売る事にした強欲ジジイだと言うワケですな。
知ってたけど。
そしてそういう情報は当然安倍さんにも伝わっているハズなので、ズラをずっと被り過ぎて脳が沸きまくっている売国奴も、その内脳が冷え切る程の"冷や水”を被せられるんじゃないかな。
余りに冷えすぎて、脳が「活動停止」にならなきゃ良いのですけど、ま、それはそれで「国を裏切った代償」だと思って戴くしかありませんな。
目の前のゼニに目が眩んだ結果がどうなるか、いやはや今から楽しみですなあ。
( ̄ー ̄)ニヤリッ
それと「沖縄の利権と闇」についてハッキリと書いている人がいたんですね。
『沖縄の不都合な真実』著者・篠原章氏が語る基地反対運動のカラクリ
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設をめぐり、政府と同県の翁長雄志知事の対立が続くなか、基地反対運動のカラクリや「オール沖縄」の欺瞞(ぎまん)性を告発した『沖縄の不都合な真実』(新潮新書)が話題を集めている。著者である評論家の篠原章氏(58)は夕刊フジの取材に応じ、沖縄の“不都合な実態”を赤裸々に語った。
ちなみにこの本、amazonの軍事入門カテゴリーでベストセラー1位になってましたがね(^^;)
皆、結構興味があるのねえ・・・当然ではありますが。
ただ問題は沖縄県民が今一つ「立ち上がれない」「立ち上がる気が無い」所でしょうか。
どうもあそこは昔っから独特の感性持っているからなぁ。
でもそんな事を言ってる場合ではないほど事態は逼迫してきているのですから、いい加減「目覚める」べきなのですが。
まあ人間、自分の身がマジで危なくならない限り、なかなか"危険”を認識は出来ませんからなあ。
そしてそれは日本人の大半にも言える事なのですが。
何かが起こってからでは遅すぎるんですけどねえ・・・。
┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~
てなわけで、今回はこれにて。