しかし「はやぶさ2」が飛び立ってからもう6年も経ったんですなあ。
はやぶさ2、6年ぶり帰還の快挙 豪砂漠でカプセル回
探査機「はやぶさ2」から分離され、小惑星リュウグウの試料が入っているとみられるカプセルが日本時間6日午前3時ごろ、オーストラリア南部の砂漠に着陸し、約6年ぶりに地球に帰還した。宇宙航空研究開発機構(JAXA)がカプセルを発見、回収したと発表した。世界初となる地下の物質を含む小惑星の試料を持ち帰った可能性が高いとみており、平成22年の初代はやぶさの帰還に続く快挙となった。
ホントに、どんな頭脳の持ち主達が集まればこんな偉業が達成出来るのでしょうなあ。
軌道計算一つ取っても、どんだけ複雑なのか想像も付かんわ・・・・・・。
カプセルと言えば、10年前の「はやぶさ」の時には、なぜか韓国がやたらと息巻いていて
「どこの国の軍隊よりもウリ達が真っ先に見つけて回収するニダ!」
と、最初から盗む気満々!
幸い(?)、オーストラリア軍が最初に見つけたので事なきを得ましたけど、もし韓国軍が見つけていたら果たしてどうなっていた事やら。
アイツらの事ですから「重要性」が全く判らず、その場で「開封」する位の事はやりかねませんからねえ。
そういえばこの「はやぶさ2」の偉業に対し、立件民主党の幹部議員は何かコメント出しているのでしょうか?
もし何か出してたら「( ゚д゚)、ペッ」とでもやっといてください。
だってアイツらはこの「はやぶさ計画」を潰そうとしていたのですから。
例の民主党による「事業仕分け」の時、アイツら、計画予算を10数億円から3千万円まで削ったんですよ!
ところが「はやぶさ」が帰還した事で国民の間で「事業に対する絶賛の声」が大きくなり、さすがに民主党も無視出来ずに次の年には予算を大幅アップしたのですけど、その後、野田政権になったらまた大幅削減してしまい、一時期は冗談抜きで「壊滅」する所だったんです。
そして、3年3ヶ月の黒歴史がようやく終わって安倍政権が誕生したおかげで「壊滅」はギリギリ回避出来、その後100数十億の予算が付けられ、それでようやく2014年に「はやぶさ2」が完成し、打ち上げる事が出来たんです。
だから、もし旧民主党議員が白々しくTwitterとかで「おめでとう」とか「素晴らしい」と言ってたら「お前等に言う資格はネエ!」とツッコミ入れてやってください。
特に支那の狂犬・謝蓮舫がお祝いのコメント出してたらボロカスに言って貰って結構ですよ。
ただ、悲しいかな、アイツにはどうやら日本語が通じないみたいなので、我々が何を言っても「劣等民族が何か吠えてるアル」程度にしか思ってませんが。
ホント、なんでこんなのが国会議員やってるのかねえ。
┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~
まあ、その支那の犬が所属している政党の党首からして“この程度”なんですけどね。
立民・枝野代表「一刻も早く政権を渡して」 GoToめぐる西村担当相発言に
立憲民主党の枝野幸男代表は14日、新型コロナウイルス感染拡大が続く地域への政府の観光支援事業「Go To トラベル」利用について「国民の判断」とした西村康稔経済再生担当相の発言を批判した。仙台市で記者団に「完全に政府の役割と責任を放棄した発言だ。責任を果たすつもりがないなら、一刻も早く政権をこちらに渡してほしい」と述べた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・(´ー`)┌フッ
コイツ、本当に「民主主義」ってのを理解していないんですなあ。
つ~か、発想がモロ支那朝鮮共産主義的過ぎて笑う気も起きませんわ。
それに、今尚「政府の揚げ足取り続けていれば再び政権が取れる」と思い込んでるし。
もうね、そういう時代は10年前に終わったの!
いつまで「過去の栄光」にしがみつく気なのでしょうかね、この時代遅れの思想に被れているアホは。
┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~
あと、これもヒドい話ですな。
自衛隊に看護師派遣要請へ 大阪府知事、重症者増受け
大阪府の吉村洋文知事は5日、新型コロナウイルスに感染した重症患者用の施設「大阪コロナ重症センター」の稼働に向け、自衛隊に不足する看護師の派遣を打診していると明らかにした。出演した民放番組で「自衛隊とやりとりを始めている。あらゆる手段で1床でも多く動かしたい」と述べた。府関係者によると、週明けにも正式要請する方向で調整している。
エラそうな事ばかり言ってたくせに、結局最後は「国頼り」かよ!
(" ̄д ̄)けっ!
マスコミは全く報道しませんけど、維新の会が大阪を仕切るようになってからと言うもの、例の「都構想」に絡んだ「二重行政の解消の為の経費節減」などと言い掛かりを付けて市民病院を潰したり、看護師や医師の給料を「高すぎる」とか言って削りまくったりした結果、看護師や医師が大量に退職してしまうと言う事態が発生。
そのせいで大阪の医療業界は「慢性的な人材不足」に陥っていたんです。
そんな状況だったところに新型コロナウイルスが発生!
維新の松井や吉村は慌てて「対策病院」とかの設置をしようとしたけど、当然と言えば当然の話なのですが、一度辞めた人が戻ってくる事はなく、その為、どうやっても人手不足を解消する事が出来ず、結局二進も三進もいかなくなって国に泣きついた、と。
面の皮厚すぎだろ、アイツら!
( ゚д゚)、ペッ
又、一時期は「大阪モデル」とか言ってやたらとイキッてましたけど、結局は抑えきれていなかったどころか、その「モデル」のせいでかえって感染が広がった、との見方も。
そして起こった「イソジン騒動」によって「あれ?もしかしてコイツらも立件とかと変わらないのか?」と言う事が国民にバレてしまい、人気が一気に急下降!
それを取り戻すべく「大阪都の実現を!」とか言ってましたけど、一旦白けた都民の心が戻る事は無く、2度目の敗北を喫する始末。
それでもまだ「都構想」を諦めていないらしく、維新の会のヤツらが「ポロッ」とその事をTwitterとかに書き込んでて更に皆を呆れさせてましたなあ。
こんなヤツらが「次の選挙では野党第一党を目指す」とか言ってますが、結局は「看板を付け替えただけ」になるのは火を見るよりも明らか。
まあ、立件民主党みたいに「審議拒否!」しないだけまだマシ・・・かどうかは判りませんけどね。
なにせコイツらの“根っこ”が橋下徹で、その背後に居るのが・・・・・・。
・・・・・・さて。
いよいよ本題(?)と言うか、今回のブログのタイトルの説明に入るワケですが、その前に
「今アメリカで何が起こっているのか?」
についてちょいと一言。
要するに、昔から「妄想の産物」とされていた「ディープステーツ(闇の政府)」が実は存在し、しかも今回の大統領選で
「アメリカをグレートリセット」
しようとしていたんです。
で、連中の言う「グレートリセット」とは、実は
「共産革命」
の事で、アメリカを共産化してしまい、支那とタッグを組んで・・・と言うか、アメリカを「支那の傘下」にし
「名実共に支那が世界を支配する」
と言う「壮大な計画」が実行しようとしたのが今回の混乱の発端。
もっとぶっちゃけて言えば
「一部の超大金持ちや選ばれしエリート達が、その他大勢の愚民を支配する世界」
を目指していた、と。
この事についてトランプ陣営は「少なくとも20年前から計画されていた」と言ってますけど、私は実際には50年代にアメリカで発生した「レッドパージ(共産主義者排除)」が発端だったのではないか、と思っています。
いや、もっと遡れば「第一次大戦直後」から「そういう計画」があったのではないか、と。
そして、その「レッドパージ」によってアメリカの共産主義者が「地下に潜って」しまい、今度は看板を「リベラル」に変えて「グローバル化」と言う名の「共産主義思想」を世界に広め、更にはそれを批判する人達を「差別主義者」として排除し、そうやって徐々に世界を掌握し始め
「遂に“その時”が来た!」
と行われたのが、今回の大統領選における大規模な不正投票問題。
と言うか。
どうも本来ならば4年前に「成功」するハズだったのに、トランプのオッサンが意外と人気があったのと、ヒラリーが思っていた以上にアメリカ国民に嫌われていた為、計画は頓挫。
と言うか、工作失敗ですね。
あの時も「得票数ではヒラリーが上回っていた」そうですから。
で。
4年前「貴方が大統領に選ばれました」と言われた時、トランプは( ゚д゚)ポカーンとしてましたけど、それもそのはず。
本来ならば「民主党が不正しまくっていたので絶対に勝てない選挙」だったのですから、そういう顔になってしまうのも当然の話。
あの当時は「トランプは大統領になる気が無かったのに当選してしまったから困惑していた」と言われていましたけど、違ってたんですなあ。
そして、勝ったトランプは「アメリカの民主主義が危機に陥っている」事を肌で感じ、当選直後から「次の選挙でDSを潰す」為の運動を始める事に。
それこそ「側近中の側近」にしかその計画は明かしていなかったので、DSの工作員にもバレなかったみたいですな。
それでも、やはり「側近」の中にもかなり「DSシンパ」が存在していたみたいで、ソイツらを炙り出す為、トランプは敢えて「怪しい人物」を手元に置いて観察し、ソイツがシッポを出したところでクビを切りまくっていた様です。
トランプの「側近」と言われていた人達が次々と解任されていったのは“そういう事情”があったからなんですな。
けど、その「裏」を知らないアメリカメディアはトランプを「首切り役人」と非難し、バカにし続けましたが、トランプは意に解さず、着々と「本来の計画」実行に向けて準備をしていました。
そして今回「本番」を迎えたワケですが、案の定、DS側は「工作」をしてトランプを負かそうとしたのですけど、これ又DSが考えていた以上にトランプが大人気だった為、当初の計画ではトランプに勝てないと思った工作員共が「万が一」の為に用意していたニセの投票用紙を投入!
その結果「地域によっては投票率781%」なんてバカな事態が発生してしまったのですけど、何とかしてトランプを排除し、操り人形たるバイデン、そしてボケたバイデンに変わって大統領となる(予定だった)カマラ・ハリスを勝たせる為、又
「勝ってしまえば全ての不正はウヤムヤに出来る」
との考えの元、ニセ投票用紙を投入し続けたのですが、それらの不正工作全ては実はトランプ側に見抜かれていて事前に「対策」として「透かし入りの投票用紙」が使用され、同時に「不正の証拠集め」も行われ、それを民主党・・・と言うかDSに突き付け、正々堂々正面からケンカを売っている。
と言うのが、今のアメリカの状況。
民主党の一部は「我々が民主主義を守るニダ」とか言ってますけど、トンデモ無い!
実際には真逆!
んで。
その「工作活動の証拠」として新たに出されたのが「監視カメラの映像」なのですが、実はこの不正工作活動をしていたのが民主党の上院議員だった事が判明!
で、ソイツが「ウリはやっていないニダ!」と必死に言い訳をしていた所に、例の監視カメラの映像を流した所
「ヒェッ!」
と思わず声を上げてしまった、と。
日本「開票作業に民主議員参加!(大炎上」米国「同一人物だろ!(画像」策士「反論中の本人に映像見せる」民主議員「リアルにヒェッと言う!(動画」リンウッド「拡散するぞ!」→
コロナ対策として選ばれたスポーツセンターだった為、内部を写す監視カメラがあった事自体、誰も知らなかったそうですからねえ。
しかもこのオバハン「絶対にバレない」と油断してたのか変装すらしてません。
ちなみに上院議員が開票作業をする事は違法です。
と言うか。
議員は開票所に近寄る事すら禁じられているのに、立ち入るどころか不正工作までやってたのですから、このまま行けばこのオバハンは「国家反逆罪」で重罪を課せられる可能性大。
そりゃ「ヒェッ!」って声も出るわなあ。
なんちゅうか、サヨクってどうしてこうもツメが甘いと言うか「自分達のやってる事は絶対にバレ無い」と思い込めるのでしょうかね?
昔から「壁に耳あり障子に目あり」とか「お天道様はお見通し」って言葉があるのを知らんのかねえ。
┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~
又、バイデンもバイデンで、どうやら「足を骨折」と言う“設定”すら忘れてしまった模様。
Twitter民「墓場の有権者に挨拶回りしてたぞ!(隠し撮り」バイデン「骨折設定忘れてギブスなしで歩く(動画」謎の勢力「ファッ!?」パワーワード「ヒェッ議員(無編集版」→
骨折の痛みすら感じないとは、こりゃかなりのボケ具合ですな(笑)
こんなのを大統領にしようなんて、正に狂気の沙汰。
しかも副大統領候補が支那のヒモ付きでバリバリの極左・・・と言うか、おそらく隠れ共産主義者でしょう。
で、それを知ったアメリカ国民が「こんなヤツらに政権渡すな!」とアチコチで「トランプガンバレ集会」を自主的に行い始め、アメリカは今ちょっとした「お祭り騒ぎ」になってるそうな。
なのに、日本のメディアはまだ「バイデン!バイデン!」言い続け、NHKなどは
「バイデンが過半数取ったニダ!14日からバイデンが大統領ニダ!」
と嘘ニュースを堂々と流す始末。
日米共にマスコミが腐りすぎて、最早「排除」するしかありませんな。
そう言えば総務省がNHKに関するパブリックコメントを募集しているそうですから、
公共放送の在り方に関する検討分科会「公共放送と受信料制度の在り方に関するとりまとめ(案)」についての意見募集
皆さんもドンドン意見を出して、NHKをぶっ潰しましょう!
それでは、今回はこの辺にて。