まったり☆てぃ~たいむ

いくら寝ても眠いのは何故?(・ω・*)?

31の日

2009-01-31 22:28:19 | Weblog

さむ~い!! (>ω<。)

ホントに寒い!!


今日の仙台はと言いますと、

午前中、買い物に出かける時は霙が降っておりまして、

お昼頃には雹っぽくなり、

午後には大きな雪がヒラヒラと舞いながら落ちて来てました。

今は雨っぽい? 若しくはまた霙みたいな感じ?


まぁ、兎に角かなり寒いのでございますよ!!



こう寒いのにも関わらず、

買い物に行った時にオカンとアイスを食べました♪


今日は“サーティワンの日”ですよ。

サーティワンのアイスが安いのですよ。


   


キャラメルリボン&ショコラカシスです。

おまけアイスはブルーベリーの味がした。

因みにオカンは、ベリーベリーストロベリー&オレンジシャーベット。


ウマかったです♪ (>艸<*)

寒い日でもアイスはウマい!!

コメント (4)

黒執事 第16話

2009-01-31 22:10:15 | マンガ

『その執事、孤城』



ファントムハイヴ家所有のラドロウ城をホテルにしようとしていたが、

幽霊が出るとかで建築業者が契約破棄。


早速調べに行くシエルとセバス。


城に入ると、エドワード5世が現れる。

勿論、幽霊。


シエルは城を明け渡して欲しいと頼む。

チェスで勝負ということになった。

シエルは負けたらセバスを取られてしまう。

エドワードの駒が変化しシエルは負け、セバスを取られる。



セバスは弟・リチャードが持っている髑髏が気になる。

シエルは調べ物をしている。



シエルはエドワードの後を付けて行く。

セバスが現れ、隠し扉を開けてくれる。


「サービスですよ。」


中に入ると、そこは納骨堂になっていた。

エドワードが髑髏のチェスを見せる。

リチャードが持っている髑髏を置けば完成すると。

エドワードはリチャードを送ってあげたかった。



シエルはセバスに髑髏を持ってくるよう命令。

リチャードを抱えて戻って来るセバス。

シエルが髑髏を置くも何も起こらない。


リチャードが髑髏は誰か知らない人のものだと。

自分達のはないんだと言う。


エドワードは思い出す。

殺され、切り刻まれ、テムズ川へ投げ込まれたこと。

もう何も残っていない。


ウソが嫌いだったのに、

いつの間にか自分もウソをついていたと気付くエドワード。



2人は光り消えて行くのであった。

シエルは城は現状維持だと伝える。



しかし、城の工事は進められた。

「ウソつき。」とエドワードの声が・・・



原作にはない話。

セバスがシエル以外の執事をするとは・・・

先読みした行動だったのですがね。

セバスはやっぱりシエルに仕えてないと!!



第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話

第8話 第9話 第10話 第11話 第12話 第13話

第14話 第15話

コメント (2)   トラックバック (1)

ラブシャッフル Vol.3

2009-01-31 21:48:49 | ドラマ

朝、フロアで顔を合わせる啓、愛瑠、旺次郎、正人。

啓は芽衣には言わないで欲しいと頼む。

「覚えてないんだ。」と。


そして「全力でいかせてもらいます!」と宣言する3人。

啓はあたふたする。


全く啓は・・・

なんだかんだ言いつつシャッフルに参加してるんだから、

いい加減腹括れよ!!



旺次郎と芽衣は撮影会。



啓は海里のアトリエへ。

そこへ父親がやって来る。

「君は誰だね?」



諭吉と玲子は蕎麦屋。

「お蕎麦でいいんですか? 精がつかない・・・」と諭吉。



愛瑠と正人は焼き鳥屋。

「エロスとタナトス?」



啓は何故かヌードモデルに。

ポーズを決めながら、「ウソだと言ってよ、ジョー。」



愛瑠と正人はタナトスの話。

「タナトスは死への欲求。無機質の不変性に帰りたいという衝動だよ。」

「なるほど。それであの子を交ぜてみたのね。」

「バレた?」


意外と鋭い愛瑠。



旺次郎と撮影会の芽衣。

「彼のどこが好きだったの?」

「キラキラしてるとこ。」

「今はしてない? だから婚約を解消する。」



モデルが終わった啓は海里からモデル代を渡される。

啓は断るも、海里に「受け取らないとパパが怪しむ。」と言われ受け取る。


一体いくら入ってたんだろう?



結局部屋に行ってる諭吉と玲子。

シャワー中の玲子。

諭吉は服を脱いでベッドにスタンバイしてるも、玲子に驚かれる。

「マッサージが得意って言うから部屋に入れたのに。」

玲子には全く寝る気はなかったらしい。

空回りの諭吉。



「啓が苦しんでるのを見るのは辛い。」と芽衣。

いっぱい我慢してるのは似合わない。

キラキラしてる啓を見てるのが幸せだと。

「それならどの道2人に未来はない。

なのに君はシャッフルに参加してる。

そうまでして彼の側にいたいんだ。」

「だって大好きなんだもん。啓が大好き。」


大好きなのに婚約解消?

そんなことやったって、なんの解決にもならないと思うけど。

腹割って2人で話し合えっつーの!!



啓と諭吉は屋台でラーメン。

玲子と上手く行かない諭吉は啓に愚痴をこぼす。


なんだかんだで2人は仲良しね。


「みんなの幸せを祈り続ける。

それが僕ら、あの日のタラチャンズ! 親父貸切で!!」


何も声そろえて言わなくても・・・(‐∀‐;)


「このラーメン、辛ウィッシュ。」

「なんだよ、ウィッシュって。」


キタ! (>∀<*)

ポーズはなく声だけだったけど“ウィッシュ”言っちゃったよ(笑)



小悪魔メイクの芽衣に驚く啓。

旺次郎とのことを楽しそうに話す芽衣。

「彼と寝ちゃったの。」

「芽衣、ウソだろ?」

「ウソじゃないのよ、ジョー。 使い方間違ってる?」


そうだね。微妙に間違ってると・・・

そして絶対寝てないでしょ。



いつものようにフロアに集まる啓、愛瑠、正人。

そこへ旺次郎が帰って来る。

啓は旺次郎を問い詰める。

「まいったね。もうバレちまったのか。

ほら、一晩の過ちってことさ。

とぼけてもいいんだけど、相手がそう言ってんなら失礼だろ。」

啓は旺次郎を殴り、ラブシャッフルをやめると言う。



愛瑠は芽衣と話す。

すると、やっぱり寝たことはウソだった。

愛瑠は啓に本当のことを話すという。

そして、芽衣がやったことは好きじゃないと批判。


愛瑠にメイクが似合わないと言われた芽衣はメイクを落とす。


そんなとこで顔洗っちゃうの?

しかもメイクちゃんと落ちてたけど、メイク落とし持ってたの?



啓は海里と遊園地へ。

海里に話をする啓。海里は返事をしない。

「なんか俺も死にたい。」と愚痴をこぼす。


UFOキャッチャーの前で動かない海里。

「欲しいの?」

「あれ。目がデロンってなってるやつ。」



正人は本命の彼女に会いに行くと。

愛瑠がそれにくっついて行く。

着いた場所が墓地で愛瑠は戸惑う。

「今日は彼女の命日なんだ。」

「菊リンの彼女、自殺したの?」



一方、UFOキャッチャーはというと・・・

啓は取ってやろうとするも、アームが緩くなっていてなかなか取れない。


それってゲーム機が悪いんじゃないのか?



愛瑠は正人に「もう忘れよう。その人以上に好きな人見つけよう。

悲しいくせに笑わないでよ。私じゃ・・・ダメ?」

「いけないよ、愛瑠。

君はそうやって、いつも誰かに同情して恋愛を始めていたんだろう?」


そんな時、愛瑠に啓から電話が入る。

「は? お金貸してって?」



諭吉は玲子としゃぶしゃぶ。

脂が落ちて精力が・・・とまた言ってしまう諭吉。

玲子は諭吉には興味がないらしい。

その時、諭吉がメガネを取ったのを見た玲子は、

「あなた意外と可愛い顔してるじゃない。絶対コンタクトに替えるべきよ。」と。

しゃぶしゃぶを下げてもらい、すき焼きを注文しようと言う。

生卵たっぷり。精力つけるらしい。

そしてホテルへ・・・



愛瑠を呼びつけお金を借りる啓。

「なんでこんなにギャラリーいるの?」

「なんかいつの間にか。」と。


全然取れなくて、店員が来て開けてパンダを渡してくれる。

「いいんですか? じゃあ。」と言いもらおうとする啓に。

「戻して!」と愛瑠。

「自分で取んなきゃ、自分のじゃないでしょ!!」


16万2500円を費やし、やっとゲット。

ギャラリーも大喜び。


なんかよく分かんないねぇ~(笑)

微笑ましいですこと。



旺次郎に写真をもらう芽衣。

何故ウソだって言わなかったのか聞く芽衣に、

「君が謙虚な女に見えたから。」と。

「何もしてないのにぶたれて災難だったね。」と芽衣。

旺次郎にキスをして去って行く。



啓と愛瑠がマンションに帰ると、旺次郎がフロアに。

2人は土下座して旺次郎に謝る。

「でもね、俺も謝んないといけないんだよね。

芽衣ちゃん送って、ちょっとキスしちゃったから。」

「またまた~、もうその手には乗らないから。」と啓。

「マジ、唇柔らかかった。」

「おい、ウソだろ~。」

「ほら、ウサたんにも。」と旺次郎は啓にキス。

それを見た愛瑠と、部屋から出て来た正人はビックリ。

「感想は?」と愛瑠に聞かれ、

「唇柔らかい。」と啓。


あらっ! いい男同士のキスね(笑)



パンダを抱き締めて笑顔の海里。

何か心境の変化はあったかな?



次のカードを引く。


啓&愛瑠。旺次郎&海里。諭吉&芽衣。正人&玲子。

という組み合わせみたいです。



啓と愛瑠って意外と合ってる感じがするよね?

この組み合わせが終わったらどうするの?

本来のカップルで1週間過ごすのかな?



Vol.1 Vol.2

コメント (4)   トラックバック (3)

またやっちゃった!

2009-01-30 23:26:40 | Weblog

近頃寒すぎてしんどいです・・・(-_-;)

みなさま、インフルは大丈夫ですか?

めっちゃ警報出てるよね~。

気を付けて下さい。



それはそうと、

タイトルを見てあたしが何をやっちゃったか分かった方はいますか?



どうです?



ま、みなさま察しがいいから分かったでしょう。




そうです!!


また2度寝です!! (>ω<。)


目が覚めたら6時半。


まだ仕事に間に合う時間に目が覚めてるからいいようなもの、

そのうち絶対遅刻するね、あたし・・・σ( ̄▽ ̄;)


起きなきゃ~って思ってるうちに寝ちゃうんだなぁ。

困ったね。

アラーム分刻みでかけなきゃダメかね?



ってか、2度寝で寝坊しても

もうあまり動じなくなってきた(笑)

コメント (5)

Q.E.D. 証明終了 #4

2009-01-30 22:47:05 | ドラマ

#4 『ブレイク・スルー』

想がなぜわざわざ日本の高校に編入してきたのか、
可奈は尋ねたことはなかったが、
衿子やまどかは何かうしろ暗い事情があるに違いないという。
想の帰り道をつけている怪しい外国人の男を見つけて可奈は撃退するが、
それは想の大学時代の研究仲間のロキことシド・グリーンだった。
ロキは突然大学から姿を消した想を探して日本へやってきたのだ。
しかし想は「話すことは何もない」とつれなく追い返す。
ロキの研究パートナーのエバもやって来て、
可奈はアメリカでのロキと想の関係を初めて知る。
研究を理解してくれる人がいないと孤独感にさいなまれていた時に
ロキの前に現れたのが12歳の想だった。
お互いの研究を議論できるたった一人の親友だったのだ。
しかし想の研究論文が何者かにデータごと消し去られた事件がきっかけで、
想は大学を去ることになった。
天才が二人いることを嫉妬したロキの仕業だと噂が流れ、
想とロキの間にはシコリが残ったままだったのだ。
ロキが想の命を狙っているのかもしれないと思った可奈は、
二人のいる屋上へと急ぐが・・・。





あぁ・・・(´Д`;)

折角楽しみにしていた想の過去編が・・・

何故こんなことに!!(>ω<。)


可奈が想にビンタって!!

そんな場面ないのに・・・

げんこつで殴るのはあるけど(笑)



しかもシュチュエーションが違すぎて違すぎて。

おまけにみんなして演技ヘタときたもんだ(笑)



もうダメです。

あたしはギブします。



序でに、「ありふれた奇跡」と「リセット」もギブで。

木曜は全滅です(-_-;)



#1 #2 #3

コメント (6)   トラックバック (3)

キイナ ~不可能犯罪捜査官~ 第2話

2009-01-29 22:04:03 | ドラマ

自宅の部屋で中学生の女の子・雪乃が襲われた。

犯人は人ではないかもしれない・・・

引っ越して来てから、ラップ音や物が壊れるという現象に遭っていると。



事情を聞いていたキイナと尊の前で、

テーブルからコーヒーカップが落ちるのを目撃。



キイナと尊は捜査することに。

雪乃の部屋に監視カメラを設置し、何が起こるのか確かめようとする。

すると、急に振動が!!

雪乃が起き出し暴れだす。

慌てて部屋に乗り込む2人。

雪乃は「サトシ」と名乗る。

サトシとは雪乃の死んだ兄だった。



サトシは事故で水死していた。

キイナは家にサトシの物がないのがおかしいと。



キイナと尊は雪乃に会いに行く。

すると再び揺れる。

その揺れで屋根裏部屋が開く。

部屋に行くとサトシの物がいっぱいだった。

雪乃は急に思い出したのか、

「わたしだ。わたしが殺した。わたしがお兄ちゃんを殺した。」と。



なんだか分からないけど捜査は終了。

その時、雪乃の母から雪乃がいなくなったと電話が来る。

身投げしようとしている雪乃を一馬が助ける。


何故ここに?


キイナは母親に8年前のことを訪ねる。

雪乃は自分のせいで兄が死んだのではと思っている。



尊に「あの人に頼るべきじゃないですか?」と言われ、

元彼・工藤のところへ。

「それは恐らく振動や低周波による共振現象ですね。」



また本を読み漁るキイナは答えを見付ける。

ポルターガイストの現象は科学的に判明され、

雪乃が名乗るサトシは雪乃の別人格。


なんじゃそりゃ。



本のシールに気付いたキイナ。

“ゆきのとさとしのだいぼうけん”

中にはパラパラマンガが描かれていた。

最後のページには“ゆきのだいすき”と。

サトシは雪乃を怨んでなかったと判明。



そうかな~? それは本人にしか分からないんじゃん?

もしかしたら怨んでるかもよ~。



なんか1話は面白かったんだけど、今回イマイチだよね~。

ってかあまり面白くない?



第1話

コメント (6)   トラックバック (2)

トライアングル 第4話

2009-01-28 23:23:33 | ドラマ

4 『衝撃の告白』



警察で話を聞かれるサチ。

手紙のことは知らないと全否定。


みんな手紙の存在は知ってるのにね(-_-;)



サチが家に帰ると、ソファの上にライターが。

“スナック野原”



舜は亮二に捜査資料を見せてもらう。

「僕にも見せて下さいよ。」

亮二は「新道利通を洗い直せ。」と舜に。

「黒ちゃん。親父さんの尻、拭えよ。」


やっぱあの親父は何か隠してるよな。



サチは亮二に電話。

小巻が頼まれたスナックの名前を教えてと。

そこがスナック野原(のばる)だと知る。



舜は当時事件を担当した宮部の元へ、

顔にアザがある男の似顔絵を持って聞き込みに行く。

「あんたの親父さんが、新道を逃がしたんだよ!」


逃がしたのかい!!

何の為に?



その様子を車の中から見ていた信造。

付けてたのか?

息子に調べられててどんな感じ?

やっぱ息子には知られたくないのか?



亮二は新道をおびき出す計画を立てる。

そして富岡に記事を頼む。

亮二の後を志摩野の秘書が追っていた。



亮二が付けられていたのに、唯衣が心配だったと家に上がってる舜。


気持ち悪っ!!



「25年前の事件を掘り起こされると困るかもしんないな~。

誰かさんは。」と亮二。

そんな亮二に舜が反発。

舜だって薄々何か感じてるくせに、なんか隠しそうな勢いですけど?

親子揃って真実隠しちゃう気か?



富岡に頼んだ記事が載ると、案の定、新道がサチに電話を。

それを亮二に報告するサチ。

サチと亮二は待ち合わせをする。

待ち合わせ場所に着いた頃、サチに舜から電話が。

亮二はサチを助けたのではなく、葛城佐智絵を助けたんだと。


そんなこと言って何になるんだっつーの。

その前に父親のこと問い詰めろよ。



新道と待ち合わせしたビルのエレベーターに乗り込むと、

エレベーターを止められてしまう。

爆弾らしきものを仕掛けられるも、開けるとおもちゃだった。


何がしたかったの?

脅すためだけ?



丸山は宮部から事件の話を聞こうとするも、

そこに信造が現れる。

聞くに聞けなくなってしまった丸山。


ここにも信造の圧力が!!

話進まないよ!!



サチの絵画教室で赤いランドセルを見て記憶が戻って来る清子。

「殺された。そう佐智絵は殺された。私、佐智絵を殺したのは私よ。」



ええぇ~!! ∑(゜Д゜;)

何それ~。

これが衝撃の告白?



相変わらず志摩野が怪しい雰囲気ですが・・・

サチと何か関わりがあるのかなぁ~。

吾郎ちゃんの演技に若干引きます(‐∀‐;)


話が進んでるようで進んでない。

もう犯人だけ分かればいい気になってきた(笑)



第1話 第2話 第3話

コメント (4)   トラックバック (4)

メイちゃんの執事 第3話

2009-01-28 22:48:06 | ドラマ

3 『あなたに仕えたい』



ルチアは本郷家の養女。

「あたしが跡を継いだら、ご両親の遺骨を一緒に入れてあげる。」

ってか、なんかもう継ぐこと前提で話してる感じがするわ・・・

そんなにメイが邪魔なのか?

それとも理人を手に入れたいだけなのか。

両方なのか。

なんにしても性格悪すぎ。

こんなヤツがルチアでいいのか?

そもそもここの学園のお嬢様方はちっともお嬢様じゃないけど(笑)



メイはルチアが本郷家の人間だったことを隠していた理人に距離を置く。

理人は戸惑いを隠せない。



泉が退学すると噂が広まる。

みんなからあんたのせいだ!と詰め寄られるメイ。

え? 意味分かんないんですけど・・・(‐∀‐;)

詰め寄られてるメイの前に理人が割って入る。

理人、ステキ♪ (>艸<*)



メイは泉の執事・木場に話を聞きに行く。

泉は本家の決定により、竜恩寺家の当主にはなれなくなったのだと。


泉が学園に来るも退学に。

政略結婚をさせられるらしい。66歳と。

有り得ない・・・(-_-;)



泉は退学して政略結婚することは受け入れるも、

木場だけは手放したくないと願う。

そこへ忍が現れ、ルチアさまに願い出ればいいと悪魔の囁き。

しかしそれには条件があるとのこと。



メイにいきなりデュエロを申し込む泉。

周りは相手にならないと言っている。

理人vs木場では確かに相手にならないよね。

けど泉は執事同士の戦いではなく自分たちだと。

負けた方が学園を去るというルール。

メイを追い出せば泉は学園に残れるとのこと。


どこまでメイを邪魔者扱い?

ルチアにも困ったもんね。

あたしならこんなヤツに跡継いで欲しくないんですけど・・・(-_-;)



「メイさま。このデュエロ、お受け下さい。」

泉の裏にルチアがいることを察した理人。

泉に、デュエロの内容はこちらで決めると条件を出し、

理人は勝負を受ける。



メイは勝手に受けた理人に文句を言う。

そして絶対行かないと!!

ルチアに頼めば両親を一緒のお墓に入れてもらえるから、

もうここにいる理由はないと言うメイ。

理人は「行って下さい。」 「勝って下さい。」と。

「ないんだってば!! ここにいる理由が。」と出て行こうとするメイ。

その手を掴む理人。

「私には理由があります! メイさまにお仕えしたいという理由が!!」


いや~ん。理人~(>艸<*)

どんな理由なの~?


理人は手を掴んでしまったことを謝って部屋に戻る。

部屋に戻り自分の手を見ている。

メイも理人に掴まれた手を触っていた。



デュエロ当日。

メイはなかなか現れず・・・

理人が用意していた服も着ないで湖へ。



その頃、理人は忍と会っていた。

「何をやっても無駄だ。もう君が彼女に仕えることは出来ない。」



一方、メイはというと・・・

湖で理人に言われた言葉を思い返していた。

そして何か分かったのか、「そっか!」と。



理人と忍。

「俺はこれからもメイさまに仕え続ける。

メイさまがそれを望んで下さるのなら。」

「無理だ。彼女がどれだけ望んでも。」

「既に手は打ってある。」


メイが現れず不戦勝になりそうな泉。



「全てはルチアさまの為に・・・」

「メイさまなら大丈夫だ。メイさまなら・・・」



泉が不戦勝になりかけたところへ、メイが入って来る。

「待って下さい。私、戦います! ここにいたいですから。」




えぇ~。続くのぉ~(´Д`;)

理人がなんでメイに仕えたのか気になるわ。

メイはなんでここにいたいと思ったのかね?

理人?


それにしても前回の水色ドレスといい、

今回のデュエロの衣装といい、全く似合ってないわね・・・(-_-;)



相変わらずヒロくんがかっこよかったわ~。

あたしも手を掴まれたいよ!! (>艸<*)



第1話 第2話

コメント (10)   トラックバック (3)

タキシード福さま

2009-01-27 22:37:15 | 福士誠治 【いろいろ】

久し振りに見ましたよ~。

タキシード福さまを!!


あ、言ってること分かる? (笑)



今日の夜9時~放送の『誰も知らない泣ける歌』って言う番組見た?

あたしはこの番組見てないんだけど、

JUJUの“奇跡を望むなら・・・”のノベルクリップが流れるので見ました。

福さまが出演したアレですよ。



久し振りに見たけどやっぱいいわね~。

感動よね。

ウルウルよ~(T-T)


そして福さまがま~かっこいいのなんの!!


DVDでもう1回見ようかな(笑)

コメント (6)

ヴォイス ~命なき者の声~ 第3話

2009-01-27 22:12:35 | ドラマ

タクシー内で女性が死亡。

“クラッシュシンドローム”ではないかと。

その女性の足にアザがあり、

それを見た佳奈子は母親にも似たようなアザがあったことを思い出す。



15年前、タイムカードを押した後、

デスクに座って母・雪子は亡くなっていた。

15年間ずっと分からなくて悩んでたことに、

何か光が射した気がして動揺したと言う佳奈子。

「だから法医学志したの?」と大己。



当時働いてた工場へ行き、話を聞く大己たち。

そこで雪子が使っていた手袋を見つける。


ってか、15年も前なのに手袋そのままあるのが不思議。


そして、同僚だった八木に会いに行き話しを聞く。


その後、警察へ行って検視調書を見る佳奈子。



大己は気になることがあり工場に戻る。

得意先を教えてもらい、そこに行きパイプ椅子を確かめる。

そんなことしてたらバスに乗り遅れた。



法医学ゼミに亮介の父から電話がかかってくる。

間違ってそちらのゼミに入ってしまったのでゼミを移動させたいと。


取り敢えず息子に聞いてみるとかはないんだね。



雪子の手袋の分析を蕪木にしてもらう。

すると、アクリル系ポリマーなどがついていた。

それを聞いた大己は何かに気付いた。



玲子は亮介に父親から電話が来たと話をする。

亮介が辞めれば自分が賭けに負けることはないと言う玲子。

そんな玲子に亮介は楽しくなってきたから辞めないと。

「言うべき人がいるんじゃない?」と玲子に言われてしまう。



佳奈子を呼び出す大己。

そして八木のところへ向かう。

「15年前の2月7日、

1番最後にユキさんと話したの八木さんじゃありませんか?」と大己。

大己は検品シールに雪子の筆跡を見付けていた。

間違ったシールを貼っていたので、雪子と張り替え作業をしていた。

で、八木は納品へ。

戻って来ると雪子がパイプの下敷きになっていた。


軽そうなパイプですこと。

あんな2~3本のパイプ、絶対自分で脱出できたと思うんだけど・・・


八木は先に帰って行き、その後雪子は亡くなってしまった。

怖くて名乗り出れなかったと佳奈子に謝る八木。



「正直、もっと早く言ってくれれば良かったのにって思います。」


でも母親が死んだのは八木のせいではないと言う佳奈子。

雪子はクラッシュシンドロームで死んだと思うと。


「話してくれてありがとうございました。」



大己は雪子は結構仕事をサボってたんじゃないかと。

佳奈子のアルバムを見付けていた。


だから、15年も前なのになんでずっとそこにあるの?


お昼御飯を食べながら見ていたんじゃないかって。


じゃあ、サボってた訳じゃないじゃん(-_-;)


佳奈子は母の思いを感じるのでした。



なんだかなぁ・・・

だから? って思ってしまう。

母親のアザ、もっと違う意味があるのかと思ってたのに・・・



第1話 第2話

コメント (6)   トラックバック (5)