まったり☆てぃ~たいむ

いくら寝ても眠いのは何故?(・ω・*)?

愛があれば

2009-09-30 21:59:58 | Weblog

年の差なんて!!・・・ですか?


何やら朝からやんややんやとやってましたよね。


会社でその話になって、


自分の子供より若い女子と結婚するってどうなの?と。


「気持ち悪っ!!」と、


みんなに大ひんしゅくだった(‐∀‐;)


娘の父親も複雑だよね(-_-;)


それでもやっぱ娘がかわいいから、


反対してたとしても結局は許しちゃうんですね。



にしても、男はいくつになっても


若いのと結婚出来ていいよね。


これが女だったら・・・


そりゃ、世の中には


そうゆう人もいるかもしれないけど、


かなり厳しくないですか?


50代の女の人が


30代の若い男と結婚なんて・・・


あたしだったら無理。


そして今のあたしが50代の人と結婚するってのも、


どう頑張っても無理ですね。


やっぱ50超えてると厳しいなぁ・・・


頑張って40だな。



ま、結婚にあんま興味がないあたしには


全く関係ない話ですけどね(笑)


自分の時間がなくなるのはイヤ・・・(-_-;)

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めんどくさくない?

2009-09-29 22:47:15 | Weblog

最近暗くなるのが早くなったよね~。


帰る頃には真っ暗よ。


イヤだねぇ。




突然ですが、


爪切るのってめんどくさくない?


あたし、今結構伸びちゃっててさ。


仕事上、あまり長いのもよろしくなくって、


かと言って、ある程度長さがないと不便だったりする訳よ。


ま、それはいいとして、


爪が長い状態でパソ打ってるから、


キーボード打つたび、


爪が当たってカチャカチャ鳴る訳だよ。


したらオカンに「うるさい!! (ー'`ー;)」


って言われてしまったのさ(-_-;)


そんなにうるさいつもりはなかったんだけど・・・



こ~ゆう経緯があったので、


あ~爪切らなきゃなぁ・・・と思ったのよね。


けどめんどくさいな~みたいな(‐∀‐;)




そういえば、


子供の頃、夜に爪切るなとか言われなかった?


けどさ、切るのって大体夜じゃん。


まぁ、夜じゃない人もいるだろうけど、


夜じゃん。


しかもお風呂上りとか切りやすいじゃん。


夜切るなって言われても、


やっぱ夜に切っちゃってたな~と。


今ではほぼ夜にしか切らないしね(笑)



それじゃ、今からめんどくさいけど


爪切ることにするよ。


くだんない話だったね(‐∀‐;)


ま、いつもだからいっか(笑)

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やっぱ疲れた

2009-09-28 21:55:01 | Weblog

今日は曇り空。


雨が降るかもと言ってたけど、


降らなかった。


若しくは気づかなかった(笑)


帰る時は降ってなかったから良かったです。



久々の仕事はやはり疲れます(-_-;)


休み中ほぼ座ってたので、


急に立ち仕事をしたもんだから足パンパンです。


痛い・・・


今週は試練の週になりそうだ。


頑張れ自分。


みなさんも頑張れ。

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ジウⅡ / 誉田哲也

2009-09-28 21:44:26 | 小説・その他本

      

連続児童誘拐事件の黒幕・ジウを威信にかけて追う警視庁。
実行犯の取り調べを続ける東警部補と門倉巡査は、
“新世界秩序”という巨大な闇の存在に気づき、
更なる事件の予兆に戦慄する。
一方、特進を果たした伊崎巡査部長は特殊急襲部隊を離れ、
所轄に異動したが、そこにも不気味な影が迫っていた。






あ゛~( ̄Д ̄;)


基子・・・基子が・・・


Ⅰでなんとなく慣れたと思ってたんだけど、


やっぱ苦手かも~(‐∀‐;)


そしてやっぱり容赦ない描写。


ま、私的にはそこのところは平気ってのも変だけど、


別に大丈夫なんですよね。



事件はまた大事になって来て、


警察内部にもあっち側の人間がいるみたい?


雨宮もあっち側だったらしい。


ショックです。


けどホントかな?


潜入捜査ってことはないの?


もう一体どうなってるんだ。


早くⅢを読まなければ・・・


あ、ジウの意味が分かりました。


そうゆうことだったのか。

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5連勝~♪

2009-09-28 21:32:36 | レアル・マドリード【リーガ】

■ リーガエスパニョーラ 第5節 ■

レアル・マドリード(2位/勝ち点12)
              テネリフェ(10位/勝ち点6)

ホーム、サンティアゴ・ベルナベウ・スタジアムで対戦。


ペペ 昨シーズンからの出場停止処分が解け、今シーズン初招集。

シャビ・アロンソ 怪我が完治し招集メンバーに復帰。

アルベロア、メッツェルダー、ファン・ニステルローイ

  負傷者リスト入りのため欠場。

ファン・デル・ファールト、アダン 監督の判断で招集メンバーから外れる。



【出場選手】

GK : カシージャス

DF : セルヒオ・ラモス(46分、グティ)、ぺぺ、アルビオル、ドレンテ

MF : シャビ・アロンソ、ラス、グラネロ(46分、カカ)

FW : ラウル、ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウド(80分、ディアッラ)



【控え選手】

デュデク(GK)、マルセロ、ガライ、ディアッラ、カカ、グティ、イグアイン



【結果】

レアル・マドリード 3-0 テネリフェ



【得点】

1-0  47分  ベンゼマ

シャビ・アロンソのセンタリングをベンゼマがヘディングシュート。


2-0  58分  ベンゼマ

マノロのミスを突いたベンゼマが持ち込みシュート。


3-0  77分  カカ

ラウルのシュートのリバウンドをカカがゴール正面からシュート。



【順位表】 上位5位まで。

1 レアル・マドリード            勝ち点 15

2 バルセロナ                勝ち点 15

3 セビージャ                 勝ち点 12

4 マジョルカ                 勝ち点 10

5 デポルティボ               勝ち点  9



【得点ランキング】 上位5位まで。

1 ダビド・ビジャ(バレンシア)                6

2 リオネル・メッシ(バルセロナ)              5

2 ズラタン・イブラヒモヴィッチ(バルセロナ)        5

2 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)     5

5 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)          3

5 アベル・アギラル(サラゴサ)               3

5 ワルテル・パンディアニ(オサスナ)           3

5 アドゥリツ(マジョルカ)                  3

5 ロベルト・ソルダード(ヘタフェ)              3



【次節 第6節】

10/4   セビージャ(3位/勝ち点12)

アウェイ、ラモン・サンチェス・ピスフアン・スタジアムで対戦。





前半はちょっと機能しなかったですね~。

後半から、ってゆ~か、カカが入ってから?

良くなって来たかな。

なんとか勝って5連勝。

首位になりました。

ま、バルサも5連勝なんですけどね(‐∀‐;)

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明日からまた・・・

2009-09-27 20:52:10 | Weblog

ここ3日間くらいずっと暑かったのに、


今日は曇ってて寒かったのよ。


暑かったり寒かったり困っちゃうよね。


着る物も訳分かんなくなるしさ。




それより休みってのはどうしてこうも


あっという間に終わっちゃうんだろうねぇ~(o¬ω¬o)


9日も休みあったのに、


結局前半は寝て終わって、


後半はCSI に夢中。


明日からまた仕事でございます(-_-;)


だるいわぁ~。


起きれるかな?


なんとかなるか。


取り敢えず働きます。


お金の為に(笑)

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オトコマエ!2 第3回

2009-09-27 18:20:18 | 福士誠治 【オトコマエ!&2】

第3回

『おかげさま』





信三郎が家を空けて5日。

内密のお勤めとはど~ゆうものかと詰め寄る逸馬に、

「ど~ゆうお勤めと聞かれても、内密は内密!!」

と全く教えてくれる気配なし。



信三郎の家に、嫁になりたいと倉田家の娘・静江が来る。

母・のぶは信三郎本人にも聞かないと・・・と言うと、

静江の共で来た者が、信三郎は倉田家縁の寺で修行中だと。

そして、静江を信三郎の家で修行させてくれと言う。



その頃、信三郎は本当に寺で修行中。



なつめが読売を売っているが、今日は見向きもされない。

通りかかった人に、

今日は裏源氏の発売する日だから売れないよと言われる。



信三郎の家を訪ねる逸馬。

すると静江が出て来て挨拶をする。


「こちらに置いて頂き、

信三郎さまの良き妻になるべく修行をしております。」


「妻!? 信三郎の???」


「はい。さようで御座います。程なく。」


「程なく・・・」


逸馬はのぶに経緯を聞く。



のぶに信三郎がいる寺に行って、

信三郎に静江のことを聞いてくるよう頼まれる逸馬。


「えいとく寺って、

夫と別れたい妻が逃げ込む縁切り寺ですよね。

縁切り寺で縁結びとはこれ如何に。ヘヘッ。」


「笑いごとじゃありませんよ、逸馬さん!!」



その頃、そのお寺では、

短刀を持った男が女を盾に、自分の女房を出せと騒いでた。

信三郎が説得するも聞く耳持たず。

その時、石が投げ込まれ、

男が怯んだ隙に逸馬が入って来て追い払う。



信三郎に話を聞く逸馬。

静江とはお互い本気で惚れたと言う。


「だったら祝言挙げちまえ!!」と逸馬。


しかし、信三郎は父のことが引っ掛かっているらしい。

父の無念を晴らす日が来たら、

静江が不幸になってしまうと・・・



円恵と話をする逸馬。

裏源氏があることに気づき、

それ作者が円恵で、しかも仙人と知り合いだと知った。



逸馬に家に尼さんが来て、

おさよが族にさらわれたと知る。

急いで向かう逸馬と、それについて行けない共の者たち。

「もう待てねえ!!」と1人で乗り込む逸馬。

無事、助けることが出来た。



信三郎は逸馬と一緒に家へ戻る。

静江が信三郎を迎え出た。


「信三郎さま。

私・・・私、お腹に信三郎さまのややが・・・」


「子供。俺の子?」と驚く信三郎。


その様子を見ていた逸馬とのぶも驚いた。





いや~、週遅れのレビューで申し訳ないです(‐∀‐;)



まさか信三郎に子供がね。

ま、良かったわね。

逸馬にもそんな日が来るのかな?

ちょっとヤダなぁ~(o¬ω¬o)



さ、昨日のも早く見ないとね。



第1回 第2回

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ファイブ 12巻

2009-09-26 23:04:13 | マンガ

 ファイブ 12巻 / ふるかわしおり

      

ひな&メンズ5&生徒会執行部は温泉旅行の真っ最中!!
激動の卓球勝負から一転、山近と悦の恋が大前進!?
そして新章では、ひなとトシの関係が核心へと…。
恋愛モードは急展開!!






ひなとトシが~!!


もうじれったいよ!!


いい加減ハッキリさせて欲しいです。


もう12巻なんだからさ・・・(‐∀‐;)


正直ここまで続くと思ってなかった(笑)


小諸エピソードが結構好きでした。


小諸いいね~。


女侍って感じ。


あたしが1番好きなのは小次郎だけどね。

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オルトロスの犬 最終話

2009-09-26 22:34:47 | ドラマ

最終話

『感動の最終回SP!

生か死か!

最後の死闘予測不能涙の衝撃ラスト』





竜崎は巽を治そうとするも、治さなくていいと言われる。

力を使わなくていいと言ってやれば・・・と。

巽は危篤状態になり、目を覚ました涼介が側に寄る。


「鬼の手は神の手を消し去れ・・・

それが・・・使命。

涼介、あいつを・・・救ってくれ。

救えるのはお前だけだ。」



涼介は竜崎を追いかけ、

「なんで治さなかった?

何故自分だけ治した。」と問い詰める。

しかし何も言わずに行ってしまう竜崎。


そこに近寄って来た沢村。


「竜崎は酷い男ですね。見殺しだ。

しかし巽さんも少しは報われたでしょう。

最期は身内の方に看取られた訳ですから。

巽さんはあなたの本当の父親ですよ。」


「何言ってんだよ。」


「竜崎はそれを知っていて治さなかった。

いや知っていたから治さなかった。」



千春が沢村に

「彼に兄弟だってことは教えなかったのね。

何を企んでいるの?」と。


沢村はあの爆発で竜崎が無傷だったことに驚く。

すると千春が、

「治したのよ、神の手で。

見ちゃったの。

竜崎は自分で自分を治せる。

治せないって言ってたのに。」


「神の手を持つ男を殺せるのは

悪魔の手を持つものしかいない。」



渚は爆発現場の遺留品は二宮に言われた通り鑑識へ。

二宮は竜崎が無事と聞きホッとする。

そして巽が竜崎の父で、

竜崎と涼介とは兄弟だと渚に教えた。



涼介は両親と話をする。

母親の孝子が涼介と

入水自殺しようとしていたのを見つけ止めた両親。

「あなたのお母さんに約束したのよ。

どんなことがあっても大事に育てるからって。」


大事に育ててもらったのに、

今はまだ気持ちの整理がつかないから

暫く一人で考えると言った涼介。



竜崎と一緒に正人がいる。

「さあ、最後のゲームを始めようか。」

竜崎をビデオで撮影する正人。



澪の前に現れる竜崎。

「ねえ、誰のお墓?」


「俺が大っ嫌いなヤツのお墓だ。」


澪は竜崎と握手して、

「ケンカしたらこうやって仲直りすんの。

分かった?」と。


竜崎が澪に力を使おうとした時、

渚に声をかけられ止まった。


渚は看護師から巽は自分の希望で

竜崎に治してもらわなかったことを聞き、

何故涼介に言わないのか、

兄弟なのに仲良くしないとと言う。

「お節介だ。」と竜崎。



遺留品の中から沢村の形跡を発見。

その時、竜崎の映像がTVに流れる。


「みなさん。

私は今後、この力を使うのをやめようと思います。

その前に希望する人全員を治したいと思います。

ただ一つだけ条件があります。

あなたは私に何をしてくれますか?

その答えを見つけて、ここに来て下さい。」



澪が入院する。

「澪にお別れを言いに来た。

澪に会うのもこれが最後だ。

だから最後に澪の病気治してやるよ。

いいこと教えてもらったお礼だ。」


「いい。治らなくていい。」


「澪の大切なものをもらおうなんて思っちゃいないよ。」


「そうじゃないの。

澪の代わりに翔太くんを治してあげて。」


「ママにそっくりだ。」


翔太を治そうとする竜崎に、


「僕もいい。代わりにハルキくんを治してあげて。」


と次々に譲り合う子供たち。

そして、子供たちは院内学級の

神谷先生を治してあげてと頼む。


望み通り先生を治してあげた竜崎。

そしてそこにいた子供たち全員も治した。


その様子を一部始終見ていた榊。


「大人の社会は力を奪い合う。

でも子供たちは、力を譲り合っている。」



沢村に色々吹き込まれていた涼介だったが、


「僕の手で殺せるのは竜崎だけじゃありません。

竜崎を殺すかどうかは自分で決めます。

でもその前にあなただ。」


沢村に手をかける涼介。

そこへ止めに入る渚。

涼介の力を使う必要はない、

沢村は爆破事件の犯人容疑で捕まえると言うが、

沢村はお前の力では無理だと言う。



沢村を本気で逮捕したいなら、

手をかさないこともないと渚に言う榊。

しかし渚は断り、自分の力で逮捕すると。



加奈母子に謝りに行く勝。

勝は自首することにしたと。

熊切は沢村を殺す気だったようだが、

それはあなたの役目ではないと涼介に言われる。



龍谷ダムへの道が封鎖され、

渚は二宮と秘密の道から行くことに。

警官に見つかると二宮が体を張って止める。


「早く行け!!

臣司を、臣司を助けてくれ。

お前に押しつけた罪は

俺が償うからって。」



沢村は銃を持って竜崎の見える場所で待つ。

竜崎の元へ行く涼介。


「待ってたよ、先生。

お前には2つの選択肢がある。

一つ。この場で俺を殺す。」


「もう一つは?」


「お前のその力を世界に知らしめ、

俺と共に神になる。

神は人に幸せな奇跡をもたらすだけじゃない。

時には残酷な罰を与える。

生を司る力。

死を司る力。

二つが揃ってこそ神の手。

世界を変えることが出来る。

しかし神となって世界を変えることは、

心を捨て非情になることだ。

俺たちはここから始まるのか。

それともここで終わるのか。

二つに一つだ。」


「神になるってことは、

人としての感情を捨てることか?

人を思いやる気持ちや誰かを愛すること、

親子や兄弟の絆も捨てるてことか?

もしそれが本当にお前がそれを望むなら、

俺はお前を殺す。」


竜崎の首に手を当てようとした時、銃声が鳴る。

渚だった。


「碧井さん、やめて!!

竜崎臣司はあなたの・・・」


「やめろ!!」


「でも。」


「知ってたよ。

あんたの愛は深すぎる。

全ては俺の為に・・・

あんた、俺の兄貴なんだろ?」


「分かってるならやめて。

どんな理由であっても、自分の兄弟を殺すなんて・・」


「兄弟だからです。

あんたは俺に、この力と向き合わせようとした。

人に利用されずに、生きてくすべを教えようとした。

特別な力を持ってしまったもう一人の人間として。

ただ一人の兄として。

これはあんたが俺に与える最後の試練。

いや、最後の望み。

だとしたら逃げる訳にはいかない。

この悪魔の手で、彼をこの世から葬り去る。」


竜崎の首に手を当てる涼介。

目を閉じる竜崎。

しかし出来ない。


「何を躊躇ってる。

早く俺を殺せ!!

分かってくれたんだろ?

俺の望みを理解してくれたんだろ?

俺の孤独を。

だったら安心して死ねる。

殺して俺を普通の人間に戻してくれ。」


その時、沢村が動く。


「なぜ殺さん?

この世に神は必要ない!!」


沢村が竜崎を撃ち、涼介が庇う。

涼介を治そうとする竜崎。


「治さなくてていい・・・

約束しただろ。俺にその力使うなよ。」


渚が沢村を撃つ。

「あなたの逮捕状が出ました。

榊大臣から電話をいただきました。」


「大臣が私を切った?」


沢村が竜崎を撃つ。

渚が沢村を蹴り手錠をかける。


2人共撃たれたのに力を使わない竜崎。


「約束したろ。使わないって。」


「バカなこと言ってんなよ。」


「同じ気持ちだ。

さっきのお前と。やっと分かり合えた。

小さい頃、俺の孤独を救ってくれたのは、

母さんとお前の笑顔だけだった。

あの頃に帰りたい・・・

涼介、お願いだ。

お前の力で早く俺を楽にしてくれ。

もう終わりにしたいんだ。」


竜崎が涼介を治し、

涼介が竜崎の首に手をかける。


「兄貴・・・」


竜崎がダムに落ち、手を掴む涼介。


「放せ。」


「何言ってるんだよ。

やっと分かり合えたんだろ。

2人なら生きていける。」


竜崎も手を握るが、2人共ダムへ落ちてしまう。


「お前の力で死にたい。

伝説通りに・・・」


竜崎の手を握り、涼介は力を・・・



一年後。



涼介は生きていて、先生に戻っていた。

渚が涼介を訪ねる。


「竜崎のことだけど、

龍谷ダムから彼の遺体見つからなかった。

あなたは伝説通り彼を?」


「あの伝説は間違っていたんじゃないかって

今は思います。

鬼の手が神の手を消し去る。

それは僕が兄を殺すという意味じゃなくて、

僕が兄の力を消し去るって意味なんじゃないかって。」



帰り道、捨て犬に声をかける涼介。

「ゴメンな。いい人に拾ってもらえよ。」と。


涼介とすれ違う竜崎が犬に気づく。


「怪我してんのか。」


手を当てるが治さない。


「うち来るか。手当てしてやんぞ。」


と犬を連れて行く竜崎。





で?

何さ?


あんな近く通ったのに、

2人して全く気づかないの?

2人は力がなくなって、

普通に生活してるってことでいいの?


よく分からない。

そして最後までアニメつけやがって・・・

結局、沢村だけが悪いヤツだった。



第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話

第8話

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腰痛が・・・

2009-09-25 21:10:37 | Weblog

仙台は今日も暑い1日でしたよ。


部屋にいても紫外線は降り注ぐ。


全くイヤですわ(-_-;)


部屋でも日陰を探します。



ここんとこ腰が痛くて痛くて・・・(>ω<。)


困ったものです。


長時間同じ体勢でいるからかしら?


ずっとTVの前にいるからねぇ~(‐∀‐;)


オトコマエ!2を見なきゃならないと思っていても、


CSIを見始めちゃったもんだから止まらなくてさ。


ちょっと止まってたCSI:NY2を昨日見終わって、


今日から3に取り掛かっちゃったのよ~。


福士くんそっちのけで(笑)


ダニーかっこいい~と思いながら見ちゃってます。


ダメですね。


福士くんに謝らねば。


申し訳ない・・・m(_ _;)m


腰痛はその報いか!? ∑(゜Д゜;)

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