まったり☆てぃ~たいむ

いくら寝ても眠いのは何故?(・ω・*)?

監察医 朝顔 第4話

2019-08-06 20:46:39 | ドラマ


第4話

連続青酸カリ自殺・・・朝顔に命の危機!

野毛山署管内のハイツで、若い女性の変死体が発見される。
朝顔(上野樹里)たち興雲大学の法医学教室による解剖の結果、
女性は青酸カリウムによる中毒死と判明した。

同じころ、東北を訪れていた平(時任三郎)は、
地元の主婦からボロボロになった腕時計を見せられる。それを見つけたのは平だった。
その主婦は、見つけてくれた人にお礼を言いたくてずっと探していたのだという。
そんな折、平の前に義父の浩之(柄本明)が現れ……。

桑原(風間俊介)や森本(森本慎太郎)らは、
死亡していた女性・松田千佳(本間彩子)の身辺捜査を進めると同時に、
彼女が所有するパソコンの解析を依頼する。
山倉(戸次重幸)は、ここ2ヵ月の間に
全国で青酸カリによる自殺が3件も起きていることから、関連を調べるよう指示した。

帰京後、捜査に加わった平は、過去3件の自殺では、
いずれもパソコンやスマートフォンのデータがすべて削除されていたことを知る。
だが、千佳のパソコンにはデータが残っており、
彼女が『おクスリ学院』というサイトを通じて青酸カリを入手していたことが判明する。
千佳がやり取りをしていた同サイトの学院長なる人物は、
服用する前にパソコン等のデータを初期化するよう勧めていた。

このサイトが海外サーバーを経由して管理者の特定を妨害していることを知った平は、
サイトの名前を公表して注意喚起をしようと山倉に提案する。
だが、それがきっかけで、ある事件が起こり……。

【公式HPより引用】





ん~・・・やっぱりイマイチなドラマだ。


監察医のドラマなのに主人公が妊娠。


感染症とかもあるから今後は解剖させずに


認定試験の勉強に時間を充ててもらうと上司が言っていたが・・・


監察医じゃなくなっちゃうじゃん!


監察医のドラマなのに。


やっぱもうギブかな。





第1話 第2話 第3話 

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監察医 朝顔 第3話

2019-07-31 21:05:49 | ドラマ


第3話

身元不明遺体が4体・・・意外な真実!?

朝顔(上野樹里)は、恋人の桑原(風間俊介)からプロポーズされる。
が、すでにふたりの関係に気づいていた平(時任三郎)は、
「あいさつがない」などと言って交際に反対する。
あくる朝、平は、朝顔と話すことを拒むかのように、いつもより早く出かけようとする。
そんな平を玄関まで追いかける朝顔。
そのとき、ふたりのスマートフォンに火災が発生し死者が出たという連絡が入る。
4人のご遺体が朝顔たちのもとに運ばれてくる。
捜査を担当する平と桑原は、現場には当時、
5人の男性が出入りしていたことを朝顔たち法医学者に告げ、
誰が生き残った1人なのかを突き止めるため、朝顔たちに、4人の身元究明を依頼する。
茶子(山口智子)が不在の中、朝顔は、藤堂(板尾創路)や
絵美(平岩紙)
らとともに、1体ずつ解剖を行うが……。
【公式HPより引用】





例の放火事件で1週遅れの放送。


配慮して内容を編集し直しの放送となりましたが・・・なんだかな~?


ぶっちゃけ可もなく不可もなく。


当たり障りのない感じの仕上がりでした。


おまけに朝顔と桑原の恋バナやら、父の母探しまで詰め込んで、


余計 事件が薄まった感もある。


なんとも言えない3話でした。





第1話 第2話 

 

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監察医 朝顔 第2話

2019-07-17 20:41:13 | ドラマ


第2話

夏に凍死!?謎の身元不明遺体の最期は・・・

朝顔(上野樹里)が法医学者として働く興雲大学の法医学教室に、
アルバイト希望の医学部生・安岡光子(志田未来)がやってくる。
時給目当てで応募しただけで法医学には何の興味もなく、
周りの空気を読まずに思ったことをすぐ口にする光子に、
呆気にとられる高橋(中尾明慶)や絵美(平岩紙)、藤堂(板尾創路)たち。
主任教授の茶子(山口智子)は、そんな光子を気に入り、採用を即決する。

同じころ、野毛山署強行犯係の平(時任三郎)と桑原(風間俊介)は、
繁華街の路地裏でスーツ姿の男性の死体が発見されたという知らせを受け、
現場に急行する。
男は、財布やスマートフォンなど、
身元の手掛かりになるものは何も所持していなかった。
検視官の伊東(三宅弘城)は、熱中症による急性心不全の可能性に言及しながらも、
司法解剖をしてもらった方が良いと告げる。
平は、遺体と一緒に興雲大学の法医学教室へと向かうよう桑原に指示すると、
現場周辺の捜査を始める。

連絡を受けた茶子は、藤堂に解剖の執刀を頼み、朝顔にもサポートをするよう指示する。
ほどなく、遺体が運びこまれた。丁寧に調べていく藤堂と朝顔。
ところがその最中、記録用に写真を撮っていた光子は、
あまりの光景にショックを受け、意識を失って倒れてしまう。
そんな光子を室外に出し、解剖を続けた朝顔たちは、
この男性が30℃以上もあった暑さの中で何故か凍死していたことを知るが……。

【公式HPより引用】





う~ん・・・なんか思ってた感じと違うんだよなぁ。


もっと監察医としての場面が見たいのに少なすぎる。


おまけにイラつくバイトまで増えたし。


あのバイトは必要なのか?


そして娘の交際に理解ある父を示していたけど、


その相手が桑原だと分かると急に反対するとかもなんだかな~って感じですよ。


思うところもあるんだろうけど、それも踏まえてどうなの?と思ったさ。


次回の内容によってはギブになるかもな~。





第1話 

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偽装不倫 第1話

2019-07-14 22:13:39 | ドラマ


第1話

本当は独身なのになんで!?ひとつの嘘から本物の恋が始まる

32歳で独身の派遣社員・濱鐘子(はましょうこ)(杏)は、
二世帯住宅の実家で両親と姉夫婦と同居するパラサイトシングル。
3年に渡り辛くむなしい婚活に励んできたものの、
報われないばかりか巷に溢れるのは不倫ゴシップばかり。
勤務先での派遣契約が満了したその日、
「どうせみんな不倫するんだから結婚に意味はない」、と婚活をやめる決意を固める。

一方、鐘子の姉・葉子(ようこ)(仲間由紀恵)は一見地味で堅物だが、
3年前に非の打ち所のない夫・賢治(けんじ)(谷原章介)と結婚したキャリアウーマン。
鐘子とは正反対の幸せな結婚生活を送っていた。
そんな葉子から「またお一人様旅行?」と非難されながらも、
鐘子は“婚活さよならパーティー”の一人旅の荷造りを始める。

翌日、博多旅行へ旅立った鐘子は、
葉子に借りたワンピースのポケットになぜか結婚指輪が入っていることに気づく。
そして、機内に乗り込んだ途端、
突然落ちてきたスーツケースが頭を直撃し、指輪を落としてしまう。
慌てる鐘子に指輪を差し出したのは、
落ちてきた荷物の持ち主・伴野丈(ばんのじょう)(宮沢氷魚)
そのイケメンぶりに動揺した鐘子は、
とっさに自分の結婚指輪だと既婚者のふりをしてしまう!

お詫びとして丈から博多での食事に誘われた鐘子は、言い訳をこねくり回した末、
『人妻』という嘘設定を引きずったまま丈について行くことに。
スペインでカメラマンをしているという
7歳年下の丈との図らずも楽しいひと時に、心奪われていく。
婚活では自分を偽らないあまりにモテもせず恋もできず失敗を繰り返してきたのに、
人妻と嘘をついた途端、なぜか年下のイケメンに恋をしてしまいそうな自分に焦る鐘子。
その夜、丈から「僕と不倫しませんか?」と誘われて……!?

【公式HPより引用】





これも録画してたのをやっと見た。


見た感想は「何、そのしょーもない嘘・・・」(-_-;)です。


他のところもツッコミどころ満載。


堅物で通ってる姉も髪の毛ピンクの年下ボクサーと不倫中?


なんか無理があるだろ。


無理があると言えば、主人公のキャスティングは杏じゃない気がするな~。


ちょっとこれはもうギブかもしれない。

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監察医 朝顔 第1話

2019-07-13 22:32:15 | ドラマ


第1話

法医学の娘と刑事の父の異色タッグ!

母を亡くした少女を救う・・・この夏一番の感動作


万木朝顔(上野樹里)は、神奈川県にある興雲大学の法医学教室に勤める新米法医学者。
朝顔が興雲大学の法医学教室に出勤すると、検査技師の高橋涼介(中尾明慶)、
法歯学者の藤堂絵美(平岩紙)、絵美の夫でベテラン法医学者の
藤堂雅史(板尾創路)がすでに来ていた。
野毛山署の強行犯係に異動してくる刑事がハリウッド・スターに似ているらしい、
と噂話で盛り上がる高橋と絵美。
絵美は、朝顔の恋人で、野毛山署強行犯係の
新米刑事・桑原真也(風間俊介)に確かめてほしい、とまで言い出す。
同じころ、野毛山署強行犯係でも、係長の山倉伸彦(戸次重幸)、
刑事の森本琢磨(森本慎太郎)、新米刑事の愛川江梨花(坂ノ上茜)らが
どんな刑事が来るのか興味津々で待っていた。すると、そこにやってきたのは平だった。
そんな折、野毛山署管内の倉庫で女性が死んでいるとの無線が入る。
すかさず現場に向かう平。山倉は、桑原にも同行を命じた。
検視官の伊東純(三宅弘城)は、到着した平たちに、
頭部に外傷があるものの詳しいことは解剖をしてみないとわからないと伝え、
興雲大学の法医学教室へ連絡する。
連絡を受けた朝顔と絵美は、藤堂が別の解剖に入ったこともあって一度は断ろうとした。
そこに、ちょうど旅行から戻ってきた主任教授の夏目茶子(山口智子)は、
朝顔に解剖をするよう指示する。
ほどなく、平と桑原が、遺体とともに法医学教室へとやってきた。
そこで初めて、平が野毛山署に異動したことを知って驚く朝顔。
そしてそれ以上に驚いていたのは、平が恋人の父親だと知った桑原だった。
朝顔は茶子の指導の下、遺体の解剖を行った。
そこで分かったのは、女性が溺死した可能性がある、ということだった。
倉庫で溺死という不可解な話に困惑する一同。
平は、桑原とともに現場に戻り、周囲の捜査を進めるが……。
【公式HPより引用】





録画していたのをやっと見た。


これも原作あるのね・・・と、またうんざりですよ(-_-;)


そして原作では主人公の母は阪神大震災で亡くなった設定のようだが、


ドラマでは東日本大震災で行方不明ということに変更されたそう。


何故?


その変更になんの意味が?


なんか今のところ可もなく不可もなくな印象です。


取り敢えず第1話なのでいつもの通り様子見です。

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インハンド EPISODE.FINAL

2019-06-22 20:45:32 | ドラマ


EPISODE.FINAL

絶体絶命から奇跡の大逆転!!未来は僕たちの手の中に

高家(濱田岳)の故郷・相羽村で新型エボラウイルスが発生し、日本中が大パニックに。
高家と共に封鎖された相羽村に残った紐倉(山下智久)は、
牧野(菜々緒)らと情報共有をしながら現地対策室で調査を始める。
だが感染は日に日に拡大し、死者も増えていく一方だった。

絶望的な状況の中、紐倉はワクチンの開発に取り掛かることに。
必死に開発を進める紐倉だったが、ワクチンは完成しないままついに高家も感染してしまい…。

【公式HPより引用】





うん。やっぱりね。


通りすがりの天才が解決の糸口を見つけて無事に事態は収束。


高家も死なずに済んで良かったね。


福山の息子たちのしたことはホント最悪。


紐倉に言われたことを噛み締めてもらいたいね。


今季はこのドラマだけ最後まで見たけど、楽しんで見れたから良かった。


山Pもかっこよかったしね。





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インハンド EPISODE.10

2019-06-15 22:14:25 | ドラマ


EPISODE.10

驚異の致死率100%新型エボラ襲来…村を全面封鎖!!

紐倉(山下智久)は高家(濱田岳)と共に、高家の故郷・相羽村を訪れる。
村では、福山(時任三郎)が計画する危険な病原体を取り扱う
科学研究所・BSL4施設の誘致をめぐって反対運動が行われていた。

自然豊かな相羽村を堪能する紐倉だったが、
ある日、福山と話をするために施設の拠点となる予定の場所を訪れる。
施設の建設をやたらと急ごうとする福山に、紐倉は疑念を抱く。

そんな中、高家の幼馴染・美園(石橋杏奈)の父・実喜男(中本賢)が吐血をして倒れ、
病院へ搬送される。その症状を聞いた紐倉は、エボラ出血熱の可能性を指摘。
村は封鎖され、日本中を巻き込む事態へと発展する…。

【公式HPより引用】





実際、今 日本で起きてもおかしくないことだよね。


見えない恐怖との戦い。


そして利益のために都合よく解釈・改ざんするお偉いさん方。


こうなると人災だよな~と思ったり・・・


施設の副所長への打診をされた紐倉だったけど、


放っておけない生き物が沢山いると断ったのが良かった。


それにしても福山がラスボスかと思ってたのに、まさかの福山息子?


若さ故の浅はかな行動でこんな事態を招いてしまったのか?


次週最終回だし、通りすがりの天才がきっとなんとかするのでしょう。


どう終わらせるのか楽しみだ。





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インハンド EPISODE.9

2019-06-09 20:43:57 | ドラマ


EPISODE.9

治療放棄を許すな!!過去の因縁が動き出す 最終章開幕

ある日突然、紐倉(山下智久)の研究所に
高家(濱田岳)の母・良子(宮崎美子)がやって来る。
高家は良子からの話で、昔から恩師として尊敬している
医師・陽子(市毛良枝)が入院していることを知る。
高家の地元・相羽村唯一の病院で院長を務める陽子だが、
東京に出かけた時に体調を崩してそのまま入院したのだという。
そしてその入院先は、高家が懲戒解雇された台田病院だった・・・。

陽子を見舞うため、紐倉と共に台田病院を訪れる高家。
陽子は原因不明の下痢や嘔吐を繰り返し、意識も不明瞭な状態が続いているというが、
どういうわけかきちんとした治療が施されていなかった。
しかも担当医は、高家に懲戒解雇を言い渡した黒野院長(正名僕蔵)だという。
黒野が何か隠していると確信した高家は、紐倉と共に調査に乗り出す。
力を借りようとフューチャージーンのCEO・福山(時任三郎)の元を訪ねた2人は、
そこで福山の息子・新太(磯村勇斗)と遭遇する。

一方で、牧野(菜々緒)が働く内閣官房サイエンス・メディカル対策室では、
福山が秘密裏に進めている“ある計画”の情報を掴んでいた。
牧野らが調べを進めると、福山が意外な人物と密会していることが判明し・・・。

【公式HPより引用】





患者の治療をせず、悪化させてるとか医者として終わってるだろ。


紐倉と高家が強引に連れ去って救い出したから助かったけど。


あとあの病院の女医さんもちゃんとした医者で良かった。


それにしても福山がなんかヤバイ。


官僚と一緒になってあんな強引に施設作ろうとしてるだなんて・・・


紐倉はどうするんだろうか。






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インハンド EPISODE.8

2019-06-01 20:52:30 | ドラマ


EPISODE.8

呪いの血のポスターと鬼伝説…博士のライバル登場!!

紐倉(山下智久)は、SNSで話題になっている“呪いの血のポスター”に興味を持つ。
それは園川務(柄本明)が会長を務める巨大企業キガシマホールディングスのポスターで、
務の息子であり後継者候補の直継(夙川アトム)が飛び降り自殺をしたことが発端だった。

モデルの頭部が血のように赤く染められた“呪いの血のポスター”は、
本当に直継の自殺と関係しているのか?紐倉は、高家(濱田岳)、
牧野(菜々緒)と共に直継の自殺の真相を調べることに。

調査を進める3人の前に、経産省のアドバイザーを務める遠藤匡晃(要潤)が現れる。
なんと遠藤は紐倉の大学の同期で、偶然にも同じ事件を調べていた。
昔から紐倉を一方的にライバル視している遠藤は、今でも対抗心むき出し。
何かにつけて紐倉に絡んでくるのだった…。

そんな遠藤を横目に紐倉たちがさらに調べを進めると、
園川家に伝わる“鬼の血”伝説に辿り着く。
鬼の血の伝説とは一体何なのか?驚きの事実が明らかになる…。

【公式HPより引用】





紐倉の右手の秘密が明らかになってから内容の毛色が変わったけど、


まぁ、これはこれで紐倉のいい部分?が出てきた感じでいい。


ただちょっと物足りなくもある。


人は遺伝的な要素が関係してるのもあるけど、


やっぱり環境って大事だよなとつくづく思った話だったかな。


次回は福山がしようとしてることが判明するのかな?


ラスボス(笑)は福山なのかな。





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インハンド EPISODE.7

2019-05-25 21:51:28 | ドラマ


EPISODE.7

私の娘を助けて…!!友の願いを叶える奇跡の治療法!!

牧野(菜々緒)に娘がいることを知った紐倉(山下智久)と高家(濱田岳)は、
入院している牧野の娘・美香(吉澤梨里花)のお見舞いに来ていた。
生まれつき免疫に欠陥があるPID(原発性免疫不全症候群)で入院している美香。
PIDの有効な治療法は骨髄移植しかないが、ドナー提供者も見つかっておらず、
母親の牧野とも一致しなかったという。
そして、美香の父親で牧野の夫・賢一(永岡卓也)はすでに他界していた…。

牧野は紐倉に、美香のためにPIDの治療法を見つけてほしいとお願いする。
珍しくすんなり引き受けた紐倉だったが、
それは牧野がやろうとしている“あること”に気づいたからだった。

紐倉はPIDの研究を始めるため、元上司の福山(時任三郎)に協力を仰ぐが…。
【公式HPより引用】





正直、都合良すぎでしょ!って気もしたけど。


まぁ、3人の関係性が再構築された感じが出てたかな。


なんせ友達らしいしね。


それより福山が紐倉にまた一緒に仕事しようって言ってたのが気になるよ。


網野も牧野に調査をお願いしてたし。


福山は何を企んでいるのかね~。





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