まったり☆てぃ~たいむ

いくら寝ても眠いのは何故?(・ω・*)?

祝☆初大河

2021-05-07 20:50:34 | 福士誠治 【その他ドラマ】


な、なんと!!


福さまが大河に出演するそうですよ!!


初大河☆(≧▽≦)v


長州藩士・井上聞多(馨)役とのことです。


大河見てなかったのにこれは見なければなりません。


いや~、色々NHKのドラマに拉致られてた(笑)けど、


いよいよ大河に出ることになろうとは。


いやはやなんとも感慨深いです。


公式HPは ☆ コチラ ☆ から。


ちゃんと登場人物欄に登場しております。


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2020-21CL準決勝2ndレグ vs チェルシー 

2021-05-06 20:56:28 | レアル・マドリード【CL・国王杯他】


【準決勝2ndレグ】

チェルシー vs レアル・マドリード


■出場選手

GK : クルトワ

DF : セルヒオ・ラモス、エデル・ミリトン、ナチョ、

   フェルランド・メンディ(後半18分、ヴァルベルデ)

MF : クロース、モドリッチ、カゼミロ(後半31分、ロドリゴ)

FW : ヴィニシウス(後半18分、アセンシオ)、ベンゼマ、

   アザール(後半44分、マリアーノ)



■控え選手

ディエゴ、アンドリー・ルニン(GK)、マルセロ、オドリオゾラ、ミゲル、

アセンシオ、ヴァルベルデ、イスコ、セルジオ・アリバス、アントニオ・ブランコ、

ロドリゴ、マリアーノ



■結果

チェルシー (3)2-0(1) レアル・マドリード



■得点

1-0  前半28分  ヴェルナー

2-0  後半40分  マウント





負けました。敗退です。


悲しいし残念。


けど致し方なし。


代わりにリーガに力を注いでほしい。


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着飾る恋には理由があって 第3話

2021-05-06 20:38:40 | ドラマ


第3話

『キャンプで大波乱!恋の急展開!?』

真柴(川口春奈)はは広報課課長の松下(飯尾和樹)にミスを指摘され、
休暇を取るように進められる。
そんな中、羽瀬(中村アン)の絵が若手の登竜門と言われる
「ART NEW WAVE2021」の最終選考に残る。
よく行くキャンプ場の近くで展示と結果発表が行われることを知った
陽人(丸山隆平)は、羽瀬の絵が見たいからと自分も行くことを決める。
さらに、仕事で行けない香子(夏川結衣)の提案もあり、
駿(横浜流星)と真柴も入れた4人でキャンプ場へと出発するのだった。
【公式HPより引用】





ベタな展開で進んで行きますね。


今時珍しいといえば珍しい。


恋バナだからいいんだろうけど、凄く面白いってわけでもないんだよな。


まぁ、まだ3話。


けどもう3話。


様子見だったけど次回の展開次第ではもういいかなってなるかも。





第1話 第2話 


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大豆田とわ子と三人の元夫 第4話

2021-05-05 20:35:30 | ドラマ


第4話

『秘密が絡み合う二つの三角関係』

とわ子(松たか子)の30年来の親友・かごめ(市川実日子)が、
とわ子と同じマンションに住むオーケストラ指揮者の
五条(浜田信也)から食事に誘われる。
2人の相性の良さや、五条の態度からかごめに
好意を抱いていることを確信したとわ子は、親友の幸せを願い、
面倒くさがるかごめの背中を押す。
しかし、当のかごめは目の前で鳴っているスマホの着信を無視したり、
夜道で誰かにつけられたりと、最近何か隠し事がある様子。
そんな中、とわ子は、偶然かごめの“ある過去”を知ってしまう。
その頃、八作(松田龍平)は、親友の俊朗(岡田義徳)の
恋人・早良(石橋静河)からの猛烈なアプローチに頭を悩ませていた。
さらに、早良の浮気を疑い始めた俊朗から3人での食事に誘われた八作は、
つくづく自分のモテ体質が嫌になる。
なんとか早良に嫌われようと試みる八作だったが、
早良の行動はより大胆になっていき…。
一方、翼(石橋菜津美)の嘘に憤りを感じていた慎森(岡田将生)だったが、
「まだわたしが誰なのかわからない?」という翼の問いかけに言葉を失う。
鹿太郎(角田晃広)は、美怜(瀧内公美)に
パパラッチ対策として交際相手の影武者を頼まれるが…。
【公式HPより引用】





モテすぎて困って、そして溜息。


友達の彼女から言い寄られて、そりゃ大変でしょうね。


がしかし、ハッキリ言わない方も悪いと思いますけど。


押し切られて流されてるだけじゃん。


こういうのがあるから元旦那の話は毎回ちょっとイラつく。


とわ子中心の話でいいのにな。





第1話 第2話 第3話 


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ネメシス 第4話

2021-05-05 20:24:21 | ドラマ


第4話

『AIという名のもとに』

横浜・八景島シーパラダイスを、
連続爆弾魔”ボマー”から救った【探偵事務所ネメシス】。
天才助手の美神アンナ(広瀬すず)は、この事件を機に知り合った
天才大学生の四葉朋美(橋本環奈)とすっかり意気投合。
朋美は事務所にもちょくちょく遊びに来るなど、すっかり”チームネメシス”の一員に。
そして今回の依頼者は、エリート女子高に常駐する
スクールカウンセラーの雪村陽子(村川絵梨)
美術教師の黒田秀臣(水間ロン)が、昼休みに窓から校庭に転落。
学校側は自殺で片付けようとするが、雪村は他殺を疑い犯人を突き止めてほしいと
自称・名探偵(実際はかなりのポンコツ)の風真尚希(櫻井翔)に懇願する。
一度は依頼を断るよう風真に指示する社長の栗田一秋(江口洋介)だったが、
雪村の勤務先が”デカルト女学院”と聞くと、なぜか突然快諾。
アンナをインドからの転入生として学院内部に潜入させ、
風真は警察のタカ&ユージ(勝地涼&中村蒼)と共に外側から堂々と捜査を開始する。
JK達にチヤホヤされ分かりやすくテンションが上がる風真だったが、
名門であるこの女学院は何より学院の名に傷がつくのを恐れていた。
厳格な教頭の南禅寺光江(MEGUMI)は、
捜査を16時までには必ず終わらせることを要求。
生徒や教員達への聞き込み時間が全く足りない中、風真が急遽呼び出したのは、
17歳にして世界から注目されるAI開発の天才=姫川烝位(奥平大兼)
かつて塾の講師をしていた風真の教え子だという姫川は、
理屈っぽい変人キャラではあるが、JK達が(風真のことはすっかり忘れ)
メロメロになる程の若きイケメン!
あっという間に全員のアリバイと証言の真偽をAIによって割り出すことに成功し、
アリバイのない4人を絞り込む。
その頃JKとして潜入捜査をするアンナは、クラスメイト達から黒田が
「生徒の夏本レナ(河合優実)と交際していたらしい」という情報を仕入れていた。
そして、事件は思わぬ方向へと転がっていく…
一方栗田は、失踪中のアンナの父=始(仲村トオル)の行方に、
この女学院の出身者である“菅容子”が関わっていることを密かに突き止める。
初めて明らかになる菅容子の顔。
20年前の事件の真相に少しずつ近づいていくが、
何者かが栗田の動きを邪魔している気配も……。
【公式HPより引用】





毎回新キャラを登場させてるけど、そのせいで面白さが半減してる気もする。


その分、風真やアンナの時間を増やした方がいいのでは?


そして前回から登場の朋美だけど、今回も登場してなんか怪しい気がするんだよな~。


だって別にいなくてもいいキャラだし。


それにしても風真って一体何者なんでしょうね。


毎回昔やってた違う職種が発表(笑)される。


次回は何かな?





第1話 第2話 第3話 

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掟上今日子の遺言書 / 西尾維新

2021-05-04 20:45:38 | 小説・その他本


   

冤罪体質の隠館厄介は、ビルの屋上から転落した女子中学生に直撃され
生死の境をさまようも、またも犯人扱い。
事件現場には、ある漫画が自殺の理由だと記す遺書が。
漫画雑誌編集長の紺藤の依頼で、最速の探偵・掟上今日子が、
遺書の「違和感」の正体に迫る。
厄介登場で恋の行方も気になる「忘却探偵シリーズ」第4巻。





シリーズ第4弾。


厄介がまた登場。


ビルから飛び降りた女子中学生に巻き込まれてって、


あれで生きてる方が奇跡。普通に考えたら死ぬと思うが・・・


生死彷徨ったのにまた犯人扱いされる厄介の人生を思うとやるせないね。


それより今日子さんの相棒が厄介だとシックリきてしまう(笑)


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掟上今日子の挑戦状 / 西尾維新

2021-05-04 20:32:58 | 小説・その他本


   

自身のアリバイ作りのために、誰かに“記憶”してもらう必要があった鯨井は、
オープンカフェにいた総白髪の若い女性に声をかける。
だが、その女性は一晩で記憶がリセットされる忘却探偵・掟上今日子だった。
鯨井の目的は果たされるのか!?
今日子さんが3つの謎を解く「忘却探偵シリーズ」第3巻、ついに刊行!





シリーズ第3弾。


今日子さんをアリバイ作りに利用したのが運の尽き。


けど結局自殺だったって一体なんだったのか・・・


アリバイ作りしない方が謎になった気がする。


相変わらず守銭奴の今日子さん。


そんなところもまた可愛い。


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リコカツ 第3話

2021-05-03 19:53:56 | ドラマ


第3話

『うれし恥ずかし偽装の新婚旅』

キャンプの夜、林の中で道に迷った咲(北川景子)を
紘一(永山瑛太)が見つけ出し、背負って帰ってくれた。
どんな時も自分を護ってくれる紘一に咲は素直に感謝し、
紘一も喜ぶ咲を見てうれしく思う。
そんな時、咲の母・美土里(三石琴乃)が2人の新居にやって来て
「ここに住む」と言い出す。
原因は夫・武史(佐野史郎)の浮気で、美土里は離婚する気らしい。
一方、離婚届を残して出て行った紘一の母・薫(宮崎美子)が、
箱根の温泉旅館で働いていることがわかる。夫の正(酒向芳)は
メンツを気にして迎えに行くことを拒否したため、
紘一と咲が休暇を取って会いに行くことに。
離婚を決めていた2人だったが、初めての旅行はどこか楽しみで、
周囲からも「新婚旅行」とひやかされ、まんざらでもない。
この箱根旅行で離婚の決意はどうなる?
そんなある日、同じスポーツジムに通っている紘一と貴也(高橋光臣)は
なんとなく気が合い、サウナで互いの身の上話を始める。
さらに、箱根行きの前夜、紘一の職場で新婚旅行壮行会が行われ、
その帰り際、紘一は部下の純(田辺桃子)から「相談がある」と言われ…。
同じ頃、咲は編集長(松永天馬)に、
ファッション誌の部署から小説や文学作品を扱う文芸部への異動を告げられる。
【公式HPより引用】





妻に出て行かれた夫2人が酒を酌み交わすとはね。


なんてシュールな絵面(笑)


その反面、出て行った方の妻2人は楽しそう。


それよりいくら家族でも家主のいない家に上がり込んで泊まる咲の姉と姪。


いくら電話で報告したからってだいぶイラッとしましたよ。


まぁ、母も突然来てここに住むとか言うのもどうかと思うけど。


さすがにないなと思った。自分ならイヤだわ。


その常識外れな行動も、咲母の着信音に全て持って行かれたね。


エヴァ(笑)





第1話 第2話 


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2020-21リーガ第34節 vs オサスナ

2021-05-02 21:03:31 | レアル・マドリード【リーガ】


【第34節】

レアル・マドリード vs オサスナ



■出場選手

GK : クルトワ

DF : マルセロ(後半19分、ミゲル)、オドリオゾラ、

   ヴァラン(後半1分、ナチョ)、エデル・ミリトン

MF : カゼミロ、アントニオ・ブランコ、アセンシオ(後半38分、セルジオ・アリバス)

FW : ベンゼマ、ヴィニシウス(後半19分、ロドリゴ)、アザール(後半27分、イスコ)


 
■控え選手

アンドリー・ルニン、ディエゴ(GK)、ナチョ、ミゲル、イスコ、

セルジオ・アリバス、クロース、モドリッチ、ロドリゴ、マリアーノ



■結果

レアル・マドリード 2-0 オサスナ



■得点

1-0  後半31分  エデル・ミリトン

2-0  後半35分  カゼミロ



■次節・第35節

5/9  vs セビージャ





ミリトンがいい。実にいい。


そして勝てたことも良かった


この時期は勝ち点3取ることが大事。


まだ優勝の可能性は残ってるしね。


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2021年4月の読書メーター

2021-05-01 20:14:25 | 読書メーター


読んだ本の数:7

読んだページ数:1972

ナイス数:112



はじめの一歩(130) (講談社コミックス)はじめの一歩(130) (講談社コミックス)感想
前巻からの続きである千堂戦は意外とすぐ決着がついてしまった。
他の人の試合話は着々と進むのに一歩は全く進まないな。
もうフリはいいから早く復帰戦話してよ!と思ってしまう。
ダラダラ続くのは良くないよ。
読了日:04月22日  著者:森川 ジョージ



江古田ワルツ - 喫茶〈ひとつぶの涙〉事件簿 (中公文庫)江古田ワルツ - 喫茶〈ひとつぶの涙〉事件簿 (中公文庫)感想
思ってた感じと違ったため物足りなさもあるし、
モヤモヤするというかなんというか・・・
スッキリしないまま終わったという印象。
日本茶専門喫茶店という設定は面白かったのに残念さが残る。
読了日:04月13日  著者:鯨 統一郎



警視庁捜査一課八係 警部補・原麻希 イエロー・エンペラー (宝島社文庫)警視庁捜査一課八係 警部補・原麻希 イエロー・エンペラー (宝島社文庫)感想
ハラマキシリーズ第12弾。
なんともやるせない展開になってしまいましたよ。
正直言葉が見つからない。
早く続きを・・・そしてさっさと捕まえてやり込めてほしい。
読了日:04月12日  著者:吉川 英梨



警視庁捜査一課八係 警部補・原麻希 レッド・イカロス (宝島社文庫)警視庁捜査一課八係 警部補・原麻希 レッド・イカロス (宝島社文庫)感想
ハラマキシリーズ第11弾。また新たな部署でのシリーズが始まった。
広田が率いる班に麻希の他、お馴染みの原田、鍋島、
そして新たなメンバーとして手塚が加わったが・・・
若干不安な班だなと思ってしまったのは鍋島がいるからだろうか(笑)と思ってたが
今巻は鍋島の勘意外と的中?その代わり不安だったのはスマホ刑事の手塚の方だった。
色んな意味でどうなることかと思ったよ・・・
ラストにまた新たな敵が現れた。今後のことを考えると恐ろしいわ~。
読了日:04月10日  著者:吉川 英梨



警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希 蝶の帰還 下 (宝島社文庫)警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希 蝶の帰還 下 (宝島社文庫)感想
ハラマキシリーズ第10弾の下巻。警察内の闇が・・・酷すぎやしないか?
それに巻き込まれた者たちの気持ちたるや!!
加奈子は犯罪者ではあるけれども被害者でもあるから、
憎みきれない部分がある。
麻希との友情は良かったし、これからの加奈子にとっては
救いになるんじゃないかと思った。
それとあの息子は今後どうなっていくのだろうか・・・
できることなら普通に育ってほしいと願わずにはいられない。
読了日:04月08日  著者:吉川 英梨



警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希 蝶の帰還 上 (宝島社文庫)警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希 蝶の帰還 上 (宝島社文庫)感想
ハラマキシリーズ第10弾の上巻。まさかのアゲハ再び!?
以前分からなかったところが描かれていた。
加奈子の解放の経緯やらそこでの様子など壮絶だった。早く続きを読まなければ。
それよりこれは上下に分けないで厚くても1冊にまとめてほしかったかも。
読了日:04月06日  著者:吉川 英梨



恋と呼ぶには気持ち悪い(8)恋と呼ぶには気持ち悪い(8)感想
最終巻だったとは!!とにかく終始、理緒がいい子だった。
理緒の話ももう少しあっても良かったな~と思ってしまった。
まぁ、ハッピーエンドで終わって良かったよ。
読了日:04月03日  著者:もぐす



読書メーター





3月から始まった『ハラマキ』シリーズの続きが


既刊本まで読み終わった。


ちょっとというか、だいぶイヤな感じで終わったから早く続きがほしい。


まぁ、読むのはまた積読が溜まってからかもしれないけど(笑)


今月はもう少し軽めの読もうかな?

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