まったり☆てぃ~たいむ

いくら寝ても眠いのは何故?(・ω・*)?

これに出るの!?

2013-02-28 22:17:47 | 福士誠治 【TV・CM】

今日は暖かかったけどまた週末は寒いらしい(-_-;)


雪まだ降るかなぁ~?


今シーズンは雪が多いような気がする・・・



それはそうと福さまご出演の番組があるんだけど、


ホントにこれに出るのかい?



■ 2013年3月2日19:00~
  TBS『炎の体育会TV 2時間SP』



何をやるんだい?


競技をする方として出るの?


それとも番宣のために観覧ゲストとして出るの?


・・・・・取り敢えずご出演らしい(笑)





福さまに全然関係ないんだけど、


バン・クライバーン氏が亡くなってしまって残念至極です。


ご冥福をお祈り致します。


本当に残念だ・・・

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サキ 第8話

2013-02-27 23:28:28 | ドラマ

第8話

『母のための復讐―真夜中の誘惑』





「楽しかったね、姉弟ごっこ。

私、血の繋がりをなんの疑いもなく信じてる人たち見るとね、

虫唾が走るのよ。」


サキにそう言われ、呆然とマンションを出て行く隼人。



便箋に万年筆で手紙を書いているサキ。


『お母さん、もうすぐ2月28日ですね。

もうすぐ会える・・・』



和繁との付き合いを心配する恵は、

須藤にサキの評判を聞き探りを入れる。

歳も離れてるしあまり気が進まない恵に対し、

いい経験になるんじゃないかと嫉妬気味の須藤。



病院を訪ねた恵はサキの様子を見ていた。

そんな恵に気づいたサキは声をかける。

話がしたいとサキを誘いカフェに行った恵は、

和繁のことをどう思っているのか聞いた。

その問いには答えず恵に名前を聞いたサキ。


「恵さんって呼んでもいいですか?

お義母さんって呼ぶのもなんだか申し訳ないですし。」


そして友達の話と称し、突然最近友人が離婚したと話す。

年下の旦那と結婚したんだけど、旦那に若い愛人が出来て、

しかも子供も出来た。

彼女と旦那の間には子供がいなかったから、

結局離婚してしまったと・・・

自分は和繁の10歳上だし、

焦らないでゆっくりやっていけたらとサキ。


「恵さんは略奪した方の若い奥さん、

幸せになれると思います?」


「さあ・・・どうかしらね。」


「だってそのご主人、

愛人のために奥さんを捨てるような男性ですよ?

幸せを勝ち取ったなんて思っても、

ご主人の愛を手に入れた瞬間から、

いつか自分も捨てられる日が来るんじゃないかって。

ちょっとしたことでご主人を疑うようになって、

心の底から信じることが出来なくて、

自分で幸せを壊すようなことをしてしまう。

それってとっても不幸なことですよね。」


「そうね・・・」


そう返事はしたものの不安な様子の恵。

自分と須藤がそんな関係だったから。

恵は席を離れ弟に電話。

病院内では自分たちのことをどのくらい知ってるのかと。

詳しいことは知らないだろう。

考えすぎだと言われるがサキに怯える恵。



編集部には、中川の元婚約者・前沢梨沙からメールが。

直美は早速アポを取ろうと言う。


梨沙に会った直美と岩城。

中川は突然別れてくれと言い、亡くなる3ヶ月前に別れたと。

好きな人が出来たと言われたとのこと。

その頃、中川は入院していて、

退院してからすぐに別れたいと言われたそう。

何が本当の幸せかを考えるようになったと言っていたが、

誰かの影響なんじゃないかと梨沙。

直美は女性の名前を聞いたが梨沙は分からないと。


梨沙と別れた2人は、道子が言っていたことと似てると。

中川が入院していた病院を調べることに。



その頃、静岡にあるサキの実家の網浜医院を訪ねた隼人。

昔お世話になったと言うと、

養護施設のボランティアで?と言われた。



家族3人で買い物をしていた和繁が、

またサキを家に呼ぼうと思うと言う。

恵は不安になりながらも何か作ると。



編集部では中川が入院していた病院が、

東部第二総合病院だと判明。

中川は個室で他の患者との接点はなさそうだと岩城。



サキは再び須藤家にやって来た。

食事中、和繁の腕の傷痕を見つけたサキはどうしたのか聞いた。

和繁は高校時代いきがってた頃があり、

万引きして闘争中に自転車で階段から転落し意識不明になったと。

運ばれたのが須藤の病院だったよう。

その時、突然雨が降り出し、和繁は泊まっていったら?と。

戸惑いを隠せない恵だが、客間に布団を敷くと笑顔。



夜中に部屋から出て来る須藤。

リビングにはサキがいて、須藤に手招きをする。

「どうしたんですか?」と言う須藤の口を塞ぐサキ。

「みんなが起きちゃうでしょ」と。

一緒にお茶に付き合って欲しいと言うサキに、

妻を起こして来ようか?と須藤。


「妻に勘違いされても困るからね。」


「大丈夫ですよ。

和繁くんのお友達としてお邪魔してるんです。

勘違いされようがないじゃない。」


「そうだね。 それじゃあ、おやすみ。」


「明日なんです。 母の命日。

6年前の2月28日に母は亡くなったんです。」


祈らせてもらうと言う須藤に、

6年前は何をしていたか聞くサキ。


「母は・・・5人の男に殺されたんです。

み~んな、忘れてるでしょうけど。

おやすみなさい。」



翌朝、恵が車でサキを駅まで送る。

サキは先日の友達の話の続きをする。


「私、友達から略奪した女性のことを、

嫌な人間だとは思わないんです。

それどころか正直だなって思うんですよね。

自分に正直に生きることって、

誰かに責められることじゃないと思うんです。

それに、結婚していても誰かが現れること・・・

その誰かにときめいてしまうこと、愛してしまうこと。

それは止めようがないことだと思うんですよね。」


その言葉に恵は涙を流し、自分も同じだと話す。


「あなたの言った通り、今度は・・・

自分がそうされても仕方がないんじゃないかって、怖くて怖くて。

でも、信じようと思うの。」


「そうだったんですか。

それがいいと思います。

確かに前の奥さんを傷つけた。

だけど、夫の気持ちが離れた後も結婚生活を続けたとしても、

前の奥さんだって幸せにはなれなかったんじゃないかな。

私、思うんです。

結局、相手にとって魅力ある人間であり続けるしか、

人を繋ぎ止めることは出来ないのかもしれないって。」


サキの言葉に救われた恵は、また遊びに来てと。



養護施設にやって来た隼人はサキのことを訊ねる。

33年前に捨てられた赤ちゃんのことも聞くが、

園長先生なら知ってるかもしれないけど亡くなったと。

施設の人がサキは今どうしてるのかと聞き、

看護師だと隼人が答えると泣き出した。


「彼女、とっても辛い思いをして育ったから。

お母さんに愛してもらえなくて。

だからここでボランティアするようになったのよ。

将来は子供たちの役に立つ仕事がしたいって。」


サキは子供の頃、虐待を受けていたよう。

押入れに閉じ込められ、食事も与えてもらえない。



須藤家。

須藤が突然和繁にサキはやめておけと。

理由を言わない須藤に恵が怒って詰め寄る。

和繁も理由もないのにそんなこと言うのかと。



直美と岩城は道子に会い、覚えていることはないかと聞く。

道子は髪の長い女性だったと。

凄く綺麗な人なのにネイルをしていなく爪も短かったと言う。

直美は職業柄短い爪なのか?と。

そして医療関係者・・・看護師まで導き出した。


「もしかして、本田典史と中川肇の前に現れたのは・・・

同じ看護師の女だったりして。」





都合良すぎだろ~(o¬ω¬o)


そんな話だけで看護師まで結びつけるなんてさ。



にしても男だけじゃなく恵もコロッとサキにやられちゃって。


めっちゃ不審がってたのにね~(笑)


須藤はサキの過去に気づいたか?


サキの母親が運ばれた時、和繁も運ばれ、


理事長の息子の治療が優先されたってとこかしらね。


それで結果、母親が亡くなったと・・・


そこに中川や野村、本田がどう絡んでいるのだろうか?



なんか1番可哀想なのは隼人な気がしてきた。


あんなこと言われたけど、やっぱりサキが姉だって気づいたよね?


けど肉があと2枚なんだよな~。


隼人の分、含まれてるのかな?


そうなると隼人も何かしたと言うことになるんだけど・・・


須藤と和繁で2枚ってことにはならないよね?





第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話



美しい隣人  全10話

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ラストホープ HOPE-07

2013-02-27 21:15:33 | ドラマ

HOPE-07

『普通の女の子として生きたい・・・

白血病患者の心を溶かす希望のノート』

卓巳は、自分の担当する患者を雪代に診てほしいと頼む。
診察室には、雪代が以前担当していた杏子がいた。
杏子は急性骨髄性白血病を発症し、
他の病院で余命宣告をされていた。
卓巳と雪代は治療方法を相談し、
臍帯(さいたい)血移植を杏子に勧める。
だが、100%完治する見込みはないと雪代が告げると、
杏子はその方法に否定的になる。
早く治療の苦しみから逃れたいと投げやりになる杏子を、
卓巳は一番良い治療プランを考える、と励ます





「どうせ死ぬんでしょ? もういい。

どうせ死ぬならあの治療の苦しみから解放されたい。」



そう思ってた杏子だけど、


卓巳が多恵に引き合わせて生きたいと願ったけど・・・


今度は多恵が危篤状態に!!


多恵は助かるのか!?



まぁ、それより専らの関心は卓巳の過去よね。


なんかこんがらがってきちゃったよ!?


斉藤夫妻の息子にまで会って話を聞いたけど、


結局は何も分からず・・・


謎が更に増えただけって感じだわね。


モヤモヤするわ~(-_-;)



古牧はなんか危ない方向に?


息子のクローンをつくる気なのか!?


早く教えてくれ~!!





HOPE-01 HOPE-02 HOPE-03 HOPE-04 HOPE-05

HOPE-06

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ハンチョウ6~警視庁安積班~ 第7話

2013-02-26 23:41:35 | 福士誠治 【ハンチョウ5&6】

第7話

『温泉街に消えた5000万・・・

伊豆湯けむり旅情編』




マンションの前で張り込みする安積と小池。

横領事件で手配中の中田のマンションだった。

その時、久米島から電話があり、

中田の車が伊豆で見つかったとのこと。



六本木のキャバ嬢・矢野麻沙美に貢ぐため、

経理係長だった中田が5000万を横領したとみられていた。

麻沙美の出身が静岡県の伊東で、

事件発覚後に店を辞めていることから、

中田は麻沙美を追って伊豆に現れる可能性があった。



安積と小池は伊豆東署を訪れ、

事情を説明し捜査の許可を得る。



2人は麻沙美の店を訪ね話を聞くが、

店を辞めたのは偶然で、横領は知らなかったと言う。

麻沙美の店を出た2人は、麻沙美がどう言おうと

中田が麻沙美の元へ現れるはずだと。

その時、中田の姿を確認した2人は追いかけるが、

女性が急に出て来て投げられてしまう。



その女性は伊豆東署の刑事・片瀬だった。

安積と小池の捜査を妨害し、犯人を逃がしてしまったことを

刑事課長・桐山に怒られ謝る片瀬。



何故麻沙美を張っていたのかと安積。

3年前の強盗殺人事件の主犯である海藤武の

実の姉が麻沙美とのこと。

麻沙美が数日前に戻って来たという情報を得て、

張り込んでいたところに見知らぬ東京ナンバーの車が現れ、

麻沙美を訪ねたので安積と小池が海藤の仲間だと思ったらしい。

それを聞いた安積は事件はそれぞれ別だが、

マークしている人間は同じだから合同捜査を提案。



その頃、押上分署でひとりになった久米島の元に、

突然、川口がやって来た。

ちょっと偵察に来たと言う川口。

「安積班もこの町の人たちと親しくなってきたのでは?」と。

久米島は徐々にだがなってきたと言うが・・・


「15年間 閉ざされていたものが、

そう簡単に開くとは思えません。」



一方、安積は上司が止めるにも関わらず、

片瀬が事件を追っているのが気になり事情を聞く。

当時、交通課から異動したばかりの片瀬は、

3年前の宝石強盗事件の現場にいた。

長友刑事と犯人・海藤の身柄を確保しようとしたが、

人質となっていた宝石店の店員・谷川明日香が射殺された。

海藤の追跡をしたが逆に長友が撃たれ、

片瀬は実際に銃を撃つのが初めてで手が震え、

撃つことが出来なかったと。

長友は足を負傷し不自由に。

そして事件の1ヵ月後、ある事情により長友は退職したそう。



麻沙美を張っていた時、ある男が麻沙美に接触。

その男を追いかける片瀬と安積。

片瀬は公務執行妨害で男を逮捕。



男・森島は海藤の同級生で姉・麻沙美のことも知っていたから、

久し振りに見かけたから声をかけたとシラを切る。



逮捕する理由も勾留する理由もないから

釈放するしかないと桐山。

安積は桐山に長友が何故退職したのかと聞いた。

長友は懲戒免職になったと教えてくれた。



一方、小池は伊豆東署の刑事・向井と共に、

中田の目撃情報がある温泉宿にいた。

安積は中田が現れたらすぐに連絡をくれと小池に話す。



安積は長友を訪ねた。

片瀬は長友のために海藤を捕まえるのに

必死になっていると告げるが、

長友は刑事が犯人を捕まえるのは当たり前だと。



小池から中田が現れたと連絡を受けた安積は、

急いで温泉宿に向かう。

追い詰めると観念した中田。

捕まる前に少しでもお金を取り戻し会社に返金したかったと。



川口はおでん屋とくよしへ。

水沢がお客でいて話をするが、

初対面で褒めるヤツは信用出来ないと。

その言葉に川口も納得。


「私が思わず褒めてしまったのは、

初対面じゃないように思えたからかな。」



小池は押上分署へ戻り、

久米島に安積は伊豆に残っていると報告。

5000万も戻ってないし、

もしかしたら麻沙美が弟の逃走資金にするかもしれないからと。


「くれぐれも言っておくが、

3年前の事件は伊豆東署の事件だ。

他所の山には絶対首突っ込むんじゃないぞ!」


「いや、分かってますよ、それぐらいハンチョウだって~。」


「本っっっ当だろうな?」


「・・・・・多分。」



商店街の防犯カメラに麻沙美が森島と会う前に

誰か他の男と会っていたのが映っていた。

安積は映像を警視庁の鑑識に回してもいいかと。



片瀬が麻沙美を張りながら誰かにメールしていた。

そこに安積がやって来て森島が

密輸や密航の手引きをしている噂があると片瀬に教える。

5000万もあれば海藤を海外に

脱出させることも出来るかもしれない。

だが恐らくそれは罠だと安積。

何者かが海藤をおびき寄せようとしてると。

そしてその罠を仕掛けたのは麻沙美でも森島でもないと安積。

その時、片瀬に電話がかかって来た。

海藤が近くに現れたとのこと。

走って行く片瀬を追い、腕を掴んで止めた安積。

今の電話は誰からだとの問いに答えられない片瀬。

そうしてるうちに麻沙美が車で連れて行かれた。



桐山は海藤が麻沙美を連れ去ったのか?と・・・

安積は海藤ではないと言う。

海藤をこの町におびき寄せた人物が

麻沙美の身柄を確保したのではないかと。

安積に千春から電話がかかって来て、

歩行認証システムで歩く姿を解析したところ、

軸がぶれるのが確認されたとのこと。

左足に怪我をしているんじゃないかと。

その言葉を聞いた片瀬は飛び出して行った。

麻沙美を連れ去ったのは長友だった。

桐山は片瀬と情報公開していたのは薄々感じていたと。

長友は元刑事であることを伏せて森島に接近し、

麻沙美に密航の話を持ちかけたのでは?と。



長友の船へ行く片瀬だったが、そこに長友はいなかった。

安積が駆けつけ、長友が懲戒免職になった理由を聞いたと。

暴力団員から押収した拳銃を1丁紛失した責任を取ったらしいが、

恐らくその拳銃は長友が隠し持っていると安積。

海藤を殺すために。

3年前、海藤が射殺した人質の女性は、

長友の婚約者だったとのこと。

長友は密航出来る場所に海藤をおびき寄せるはず。

心当たりはないかと片瀬に聞く安積。

港の外れに地元の人間しか知らない小さな船着場があると。



車で5000万を長友に渡した麻沙美。

弟の命だけは助けて欲しいと。

自分も命だけは奪わないでくれと思っていたと。


「命を奪ったヤツは、命で償うしかないんだ。」


そこへ海藤がやって来た。

麻沙美にを盾に海藤に拳銃を向ける長友。

そこへ拳銃を構えた安積が到着。


「長友さん。

あなたは刑事としての誇りを忘れてしまったんですか?」


自分はとっくに刑事を辞めた。

もう海藤を殺すことしか残ってないと。

そこへ片瀬も拳銃を構えながらやって来る。

2人の説得に長友は銃を下ろした。

桐山が長友に手錠をかけ、片瀬に海藤に手錠をかけろと。

片瀬が海藤に手錠をかけた。


「長友さん。 海藤を、逮捕しました!」


「いい刑事になったな、片瀬。」



押上分署に戻る安積と小池。

そこへ結城が帰って来た。





結城が帰って来たのはいいけど、


安積と小池で慣れてしまったからなんか騒がしいね(‐∀‐;)


尾崎はまだか?


川口も久々に登場。


なんか意味ありげな会話をしてたよね~。


押上で何があったのか・・・


しかし前シリーズもだったけど、


何かあると安積に頼るのかね?(笑)





第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話

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レアル鬼門での勝利

2013-02-25 21:04:59 | レアル・マドリード【リーガ】

■ リーガエスパニョーラ 第25節 ■

ディポルティボ(20位/勝ち点16)
              レアル・マドリード(3位/勝ち点49)

アウェイ、エスタディオ・リアソルで対戦。


 カシージャス、シャビ・アロンソ、バラン  怪我のため招集外。

 セルヒオ・ラモス  出場停止。


【出場選手】

GK : ディエゴ・ロペス

DF : カルバーリョ、マルセロ(57分、クリスティアーノ・ロナウド)、

    ペペ、アルベロア

MF : モドリッチ(57分、エジル)、エシアン(57分、ケディラ)、カカ、

    ディ・マリア[90分、退場]、カジェホン

FW : イグアイン



【控え選手】

アダン(GK)、アルビオル、ケディラ、エジル、コエントラン、

クリスティアーノ・ロナウド、モラタ



【結果】

ディポルティボ 1-2 レアル・マドリード



【得点】

1-0  34分  イバン・リキ

ピッツィのスルーパスからリキがエリア内へ侵入し左足でシュート。


1-1  73分  カカ

カカのミドルシュート。


1-2  88分  イグアイン

カカのスルーパスからロナウドがエリア内左に抜け出し、

GKの正面で横パスしイグアインが押し込む。



【順位表】 上位5位まで

1 バルセロナ                勝ち点 68

2 アトレティコ・マドリード            勝ち点 56

3 レアル・マドリード             勝ち点 52

4 マラガ                   勝ち点 42

5 バレンシア                  勝ち点 41



【得点ランキング】 上位4位まで

1 リオネル・メッシ(バルセロナ)                 38

2 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)       24

3 ラダメル・ファルカオ(アトレティコ・マドリード)       21

4 アドゥリス(ビルバオ)                     12

4 ルベン・カストロ(ベティス)                   12

4 ロベルト・ソルダード(バレンシア)              12



【次節・第26節】

3/2   バルセロナ(1位/勝ち点68)

ホーム、サンティアゴ・ベルナベウ・スタジアムで対戦。





勝てた・・・


鬼門だったリアソールで勝てたよ。


これでクラシコ2連戦に弾みがついた。


26日にコパデルレイ準決勝セカンドレグ、


そして次節26節でバルサと対決!!


頑張れ~(*-人-)

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鬼灯の冷徹 八

2013-02-24 20:58:24 | マンガ

   

八巻だけに冒頭は八寒地獄のお話からスタート!
そして牛頭馬頭による
「日本の地獄とギリシャの冥界ってけっこう似てるよねえ」話や、
閻魔大王と秦広王による「うちの補佐官、大変だよ」話、
いつも悪口言い合ってる鬼灯と白澤による「悪口とは」話、
さらに柿助の「俺」話など、八巻だけど全九話!





限定版を買うか迷ったけどやっぱり通常版にした。


鬼灯と閻魔大王の関係は安定して面白いが、


秦広王と篁もなかなかな面白さだった!!


小野一族スゲェ(笑)


そして篁の妻もいい味出してる。


鬼灯に『やるな嫁』と思わせるだけあるね。


あの弁当和歌見てみたい。


のり切るの大変そうだ・・・


でも1番見てみたいのはアヌビスさんの「私こういう者です」かな♪

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信長のシェフ 第7話

2013-02-23 22:44:09 | ドラマ

第7話

『本能寺の変・・・明智光秀と平成の恋人の陰謀!?』

石山本願寺の顕如は明智光秀に書簡を出し、本願寺へ招く。
そして「私と組めば、あなたが天下を取れる」と、
信長を裏切るように唆す。
一方、三好党の挙兵に対し信長軍も出陣、一路大坂へ向かう。
一行は途中、京都・本能寺に宿泊。
軍に同行したケンは、そこで信長を迎えた光秀を見て
「本能寺の変」が起こるのではないかと危ぶむ。
信長から「光秀の労をねぎらう料理を作れ」と命じられたケンは、
信長と光秀の仲を深め、本能寺の変を阻止したいと考え、
ある料理を作る。





「儂が自ら海に潜って銛で獲ったんじゃ!」


黄金伝説(笑)


しかも名前が黄金濱之助!!


ここ、笑いのピークね。


まさかの登場だったけど面白かった。



顕如が瑤子にパワハラとセクハラ!!


猿之助さんの存在感半端ない。



瑤子は顕如のところから逃げ出し、


ケンに会いに本能寺まで来たが既にケンは発った後。



ケンは夏と近江へ向かっていた。


ケンを追いかける瑤子。


なんとも無謀。


そしてケンと瑤子は戦国時代で再会。


瑤子は夏が見てる前でケンに抱きついた!!


「ケン・・・ケンイチロウ」


なんとケンはケンイチロウと申すのか!!



ケンは瑤子とのこと覚えてないにしても、


夏と二股になってしまったね・・・


一体どうなるのか。


瑤子はこのままケンたちと行動を共にするのか?


そして次回『最愛の人、死す』らしいのです。


誰だっ!?


ここはやはりケンにとっての最愛の人ではなく、


信長にとっての最愛の人ってことなのかな?


となると・・・可成・・・か?


可成といえば残念な息子の森蘭丸登場で、


若干萎えました(‐∀‐;)





第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話

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黒鷺死体宅配便 17巻

2013-02-23 22:18:19 | マンガ

   

ゾンビ映画撮影中に起こった”怪奇現象”とは!?
独りでに動きまわる左手の向かう先とは!?
カルト教団が作った奇妙な”装置”とは!?
奇妙なエピソード3編収録!





う~ん・・・( ̄~ ̄;)


ちょっと飽きてきたな~。


そろそろ伏線を回収して終わらせてくれてもいいかも。

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最高の離婚 第7話

2013-02-22 23:22:18 | ドラマ

第7話

『お別れは自分で決めたこと』





光生と結夏は亜以子に離婚の報告。


「離婚なんて絶対認めません!!」


亜以子は離婚経験者だったよう。

その時はどうして分かってくれないのと思っていたが、

今は分かると。

大事な孫だけに許せないと亜以子。



しかしそう言いながらも結夏に

気づいてあげられないくてごめんねと。

別れた人と2ヶ月も同居なんて辛かったでしょと

結夏を気遣う亜以子。

結夏は涙を流しながら自分が悪いと言う。

亜以子は缶詰の話を始めた。

缶詰よりも缶切りの発明の方が後だったと。


「大事なものが後から遅れてくることもあるのよ。

愛情だって、生活だって。」


亜以子にもう一度考え直してみないかと言われる結夏。



その頃、光生は誰かから電話がかかって来たよう。

ネットカフェに行くと諒が。

諒から呼び出しを受けたらしい。

諒は今ネットカフェに寝泊りしてるとのこと。

灯里に家に入れてもらえないよう。



光生は灯里の家に諒を連れて行く。

なんだかんだで諒を放っておけないよう。

酷い顔をしてるとか理由をつけて、

諒を家に入れてもらうことに成功。

そんな光生に灯里は怒っているらしい。


「濱崎さんって、

いつからそんなお節介になったんですか?」



家に帰って来た光生に亜以子から聞いた

缶詰の話をしようとするが上手く説明出来ない結夏。

結夏の話を聞いていた光生は猫缶がないのかと勘違い。

上手く光生に伝えられない結夏は話を諦めてしまう。



一方、諒と灯里は・・・

諒が必死に灯里に縋りつき、

別れたくないと手を握り訴えるが・・・


「ごめんね。 そういうの気持ち悪い。」



スーパーで灯里と遭遇した結夏。


「これって何に使うの?」


ナツメグを灯里に見せて聞いた。

2人はお茶しながらナツメグや光生の話で盛り上がる。



家に戻って来た諒。

伏せられていた写真たてに2人の写真は入ってなかった。


働いていた灯里を見ていた諒。

それに気づいた灯里。

諒が何か言いたげだったが、何も言わず荷物を持って家を出た。

そんな諒に灯里は動揺?


偶然荷物を持って歩いている諒を目撃した光生。



淳之介から電話をもらった結夏。

会いに行くと淳之介は婚姻届を結夏に渡す。

自分の分は既に書かれてあった。

色々言い訳をする結夏だったが、

そんなことで結夏を嫌いにはならないと淳之介。



その頃、猫缶を買いに出ていた光生は、

結夏と淳之介を目撃し動揺し猫缶を落とす。

そして慌ててその場から離れた。

すると、ぼんやりしている灯里に遭遇。



光生と灯里は話をしながら歩く。

桜が嫌いだと言う光生に、灯里も嫌いだと。

嫌いな人がいるとは思わず喜ぶ光生。

灯里はひとりで飲みに行こうと思ってたよう。

そんな灯里に光生は、嫌いな言葉があると言い、

自分の過去の話を交えながら話し、そして・・・


「頑張って下さい。 元気になって下さい。」


言い終え「すいません」と言い去って行く光生に

灯里が言った。


「ありがとう。 嬉しいです。」


そして灯里は一緒に飲みに行かないかと誘った。



一方、結夏と淳之介は・・・


「俺、幸せにしますよ。」


けど結夏は「あんたじゃない。ごめん」と。


「いいヤツだと思うよ。

思うけど、幸せになるために好きになる訳じゃないから。」


その言葉に淳之介は突き返された婚姻届を握り締め、

「クソババア!!」と結夏に投げつけた。

それを拾った結夏もまた「クソガキ!!」と言って投げつけた。

お互い笑ってお別れ。



その夜、光生を待っていた結夏。

電話をしようかどうか迷いながら・・・

そして帰って来た光生は上機嫌。


「紺野さん笑ってたよ。 久し振りに笑ってた。」


「良かったね。」


そう言ったものの複雑な結夏。



翌朝。

光生が起きると、朝食を作っていた結夏。

洗面所も、ベッドメイクもちゃんとやってあり戸惑う光生。

仕舞いには「いってらっしゃい」とお見送り。

「あ、ああ・・・」と驚きを隠せない光生。



その後、結夏は買い物し、自分の荷物を片付け、

テーブルに花を飾った。

そして光生に手紙を書き始めた結夏。


このまま一緒に住むのは変だと思った。

離婚して結構経つし何かと支障があると思うと。


『どんな支障かは上手く説明出来ないのですが、

最近どうもまたあなたのことを見てると、

変にざわざわとするのです。

私なりにそのざわざわを打ち消すとか、

或いは元に戻す努力を検討してみたのですが、

どちらも上手く行きませんでした。

私、あなたのことを変だとか言いましたが、

どうやら誰より変なのは私なのかもしれません。

色んなことの調整が上手く出来ないのです。

好きな人とは生活上 気が合わない。

気が合う人は好きになれない。

私、あなたの言うことやすることには

何一つ同意出来ないけど でも、好きなんですね。』


愛情と生活はいつもぶつかり、

それは自分が生きるうえで抱えるとても厄介な病なのだと。


『あなたをこっそり見るのが好きでした。

あなたは照れ屋で、なかなかこっち向かないから、

盗み見るチャンスは度々あったのです。』


光生が思うより自分は光生に甘えてたし、

光生の膝の上で寛ぐ心地よさを感じていたと。


『おいしいご飯、ありがとう。

暖かいベッドを、ありがとう。

膝の上で、頭をなでてくれてありがとう。

あなたを見上げたり、見下ろしたり、盗み見たり、まじまじ見たり。

そんなことが何よりかけがえのない幸せでした。

光生さん、ありがとう。

お別れするのは自分で決めたことだけど、少し寂しい気もします。

でももし、またあなたをこっそり見たくなった時は、

あなたにちょっと話しかけたくなった時は

また、どこかで・・・』


しかし泣きながらその手紙を破った結夏。

側にあったチラシを取りペンを取った。



光生が帰って来ると部屋は真っ暗。

異変に気づき部屋を見ると結夏の荷物がない。

そしてテーブルにあったメモに気づいた。


『冷蔵庫にハンバーグがあるから

チンして食べろ!! 元妻より』


冷蔵庫を見るとそこにはハンバーグが。

結夏が出て行ったことを知り焦る光生。

その時、チャイムが鳴った。

ハンバーグを持ったまま出ると諒だった!!


「暫く泊めてもらえないでしょうか。」


「今ちょっと手、放せないんですけど。」


「持ちましょうか?」



その頃、結夏は電車のホームに。


「辛い・・・」





光生と灯里は相手が出て行ったことを知って、


動揺してたかな?


灯里は動揺とまでは行かなかったかもしれないけど、


諒が出て行ってしまったことで


自分の気持ちを考える時間が出来たかもね。


「気持ち悪い」は言いすぎだろ・・・とちょっと思った(‐∀‐;)



結夏は淳之介にハッキリ言ったのは良かった。


しかし結夏って光生のことちゃんと好きだったんだね(笑)


あの手紙が切なさを増す・・・


手紙破ったやつゴミ箱に残ってないのかな~。


光生に読んで欲しいよ。



最後の諒の「持ちましょうか?」に笑った!!


イヤ、違うからって(笑)



次回は結夏父が光生の家に!?


一体どういことなんだ?


結夏の荷物が実家に送られてきたから、


光生のところへ確認にでも来たのかな?





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サキ 第7話

2013-02-20 23:13:33 | ドラマ

第7話

『母へ・・・明かされる“悪女”の履歴書』





「私は隼人を・・・

隼人のことを弟だって思えない時がある。

隼人は?」


何も答えず荷物を持って出て行く隼人。



自宅に戻った隼人。

百合香が来ていた。

サキの言葉を思い出す隼人は百合香に言った。


「俺に時間をくれないか・・・ごめん。」



張り込み中の隼人だったが仕事に身が入らない。


その頃、直美と岩城は本田の事件の取材。


リストラされた社員が同僚を殴打とのこと。

被害者は意識不明の重体。

会社の裏から出て来た

女子社員・道子に駆け寄る直美と岩城。

自分たちは真実を伝えたいと。

何かあったら連絡下さいと名刺を渡す直美。



本田のニュースをTVで見ていたサキ。

そこへ本田から電話がかかってくる。

サキは今度退院する男の子の話を聞かせる。

ゲームの攻略本を買ってあげた子で、

彼は今度リハビリが始まるよう。


「これからリハビリだねって言ったら、

なんて言ったと思う?

誰にも頼らず独りで頑張るって。

偉いよね。

私、嬉しくなっちゃって本田さんに伝えたかったの。」


それを聞きた本田はサキの言葉を思い出し、

涙が出て来た。

サキの声が聞きたくなったと誤魔化す本田。


「あなたに会えて良かった。」


「私もよ・・・あなたに会えて・・・良かった。」


「さよなら。」


そう言い電話を切った本田は、

携帯からサキの痕跡を全て消す。



サキは冷蔵庫を開け肉を取り出しステーキを焼く。

食べながら1981年もののワインを飲んだ。



本田は道を歩いてるところを警察に見つかり逮捕。



2000年冬。

両親の話を偶然聞いてしまったサキ。

20歳過ぎるまで育ててきたと。


「もう責任は充分果たしたはず。

ここまで頑張って育ててきたんだから。

血の繋がらないあの子を。

いつかは変わると思ってた。 でも違った。

年月が経てば経つほど実感するの。

私たちとあの子は本当の親子じゃないってことを。」


驚いたサキは引き出しを漁り、お守りを発見した。

中には折り畳まれた2万円とメモ。


『名前はサキ

どうかお願いいたします』



サキは本当の母に会いに行くが見てるだけ。

何度も通い、母・明美と彼女が育てた花を見ていた。



サキは明美が育てていた花のブーケを持ち待っていた。

明美が来たのを見ていたが、明美が突然倒れた。



病院に運ばれたが処置室から出て来た明美には白い布が。

待っていた隼人が縋って泣く。

それを見ていたサキは、そのまま病院を後にした。



食堂でサキを見つけサキの席に行く須藤。


「私、理事長にお聞きしたいことがあるんです。」


「ん? 何かな? なんでも聞いて下さい。」


「年の差のある恋愛ってどう思います?」


「年の差? 関係ないと思うよ。」


須藤の最初の奥さんは年上だったよう。

関係ないと言いながら結局ダメになったから、

説得力はないかもしれないと須藤。


「それは仕方ありませんよ。

運命の相手にすんなり出会えるとは限りませんから。

今の奥さんは運命の相手なのかな?」


ひとつ謎が解けたとサキ。

年上の奥さんとのことがあったから、

威厳を出すために髭を伸ばして頑張っていた。

その名残なのかな?と。

否定する須藤。

以前須藤が夢の中に出て来た時、髭がなかったとサキ。


「イキイキとしていてとっても素敵でした。」



ワインショップに来たサキ。

和繁がご飯に誘うがサキは夜勤だと・・・


「仕事、まだ教えてもらえませんか?」


「え? 私 教えてなかった?」


「この間、もっと仲良くなってからって言われました。」


「あっ、そうだった?」


「酷いな。」


「ごめんね。 私 看護師なの。」


病院名を聞いて驚く和繁。



須藤の自宅。

和繁が会って欲しい人がいるから家にいて欲しいと

須藤と妻・恵に言う。



一方、本田の会社の近くではマスコミが取材。

同僚は嘘ばかり・・・

それを見た道子は直美の名刺を取り出す。



須藤の家にやって来たサキ。

恵と対面し、以前病院で会ったことがあると言うと、

恵も思い出し驚く。

サキは手作りシフォンケーキをお土産に持って来た。

2階から下りて来た須藤はサキを見て固まる。

須藤には髭がなかった(笑)


和繁とサキが付き合う前提っぽい感じの空気に・・・

恵は嬉しそうに話すが、須藤は明らかに不機嫌。



道子が編集部にやって来て、本当のことを書いて欲しいと。

好き勝手に本田のことを話す同僚に耐え切れなかったよう。

本田の人となりを話す道子。

そして最近自分の存在をアピールしだしたと。

直美は女性のせいだと直感。

道子もサキと会っていた本田を目撃していて、

別人みたいに楽しそうに笑ってたと。

その女性の名前は分からないと言う道子。

一緒に話を聞いていた隼人は顔面蒼白に・・・

本田という名前の男に、サキの部屋で会っていたから。

道子に本田の写真を見せてもらって、

隼人は驚くとともに固まってしまう。



直美は女性の存在もある種のスイッチかもと。


「俺、思ったんすけど、直美さんがこの前言ってたように、

自殺に追い込むスイッチだけじゃないのかもって。」


「相手が壊れるスイッチ。

それを押されて自殺に向かう人もいれば、

他人を攻撃する人もいる。」


「もしかすると押された人間が、

そのことにすら気付かないかもしれないなんて・・・

この事件、案外奥が深いかもね。 追ってみよう。」



理事長室へ行ったサキは昨日のお礼を須藤に言う。

仲がいい家族で羨ましいとサキ。

須藤がサキの両親のことを聞く。


「私の母は・・・殺されたんです。」


固まる須藤。



隼人はサキのマンションを見上げる。

そこへサキが帰って来た。

部屋に行き、隼人はサキにずっと聞きたかったことを聞いた。


「偶然なんかじゃないんだろ?

全部話してよ。

3人共・・・全部姉ちゃんが共通点だろ!!

姉ちゃん・・・あの3人に恨みでもあった?

だから復讐のため?

何があったんだよ。 何が姉ちゃんに・・・

本当のこと話してよ。

どんなことでも・・・俺、どんなことでも聞くから。

俺も一緒に引き受けるから。」


「どうして?」


「姉弟だろ。

姉ちゃんは・・・姉ちゃんは俺の姉ちゃんだから。」


すると可笑しそうにサキが笑い出した。


「弟じゃない。

私たちは他人よ。 他人なの。」


「嘘だ・・・」


「ホントよ。」


「じゃあどうして・・・どうして俺に?

偽物なら、なんで俺の前に現れたんだよ。」


「それはあなたがお姉さんを欲しがっていたから。

会いたかったんでしょ? お姉さんに。

だから私が君のお姉さんになってあげようって思ったの。

楽しかったね、姉弟ごっこ。

君も気持ち良かったでしょ?

恨んでないなんて言われて。

そう言ってもらいたかったんだよね?

私、血の繋がりをなんの疑いもなく信じてる人たち見るとね、

虫唾が走るのよ。」





「楽しかったね、姉弟ごっこ。」


怖っ!! ∑(゜Д゜;)


でもさ、ごっこって言うけど本当の姉弟じゃないの?


母同じなんだから。


本当の両親が捜した時はサキは見つからなかったのに、


何故サキは本当の両親捜せたの?


なんかしっくりこないよね~(-_-;)



本田のことも微妙よね。


道子は女の存在だけを言ってたけど、


ぶっちゃけ同僚の悪質なイジメの方が酷いと思うんですけど。


それを女のせいだけにされても・・・



極めつけは須藤よね!!


髭に笑わせてもらったよ~ヾ(>ε<)


サキの口車に乗せられて剃っちゃってんの(笑)


息子がサキを連れて来て衝撃度半端なかったね。


しかしさ、付き合ってる訳でもないのに


家に呼んで両親に挨拶ってどうなの?



このドラマってホント突っ込みどころ満載!!


楽しませてもらってるから別にいいけど、


そろそろ疑問に思ってるところを明かしてもらいたい。



手始めに肉から(笑)


あれ、絶対買い換えたでしょ!!


色全然違ってるも~ん。


でさ、冷蔵庫に入ってる時は凍ってる風で、


焼く時全然凍ってなくフレッシュ状態なのはなんで?


その間、映像にはなってないけど解凍してるの?





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美しい隣人  全10話

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